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Blogに書き込みをする機会が増えてきましたが、HPの更新がわずらしくなってきました。いかに、ブログの更新が簡単かということですね。今年、静岡県でホームページグランプリを開催してますがこれにブログを取り入れようという試みが行なわれました結構、気軽に変更できちゃうので便利みたいです。更新が大変ならBlogで更新記事を書いて自分のHPに誘導してみようということで、ちょっとした試みをしています。
2004.08.29
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来年4月1日から施行される個人情報保護法よくわかんないよ~という人のために(わかりやすく書いたつもり・・・(汗)個人情報保護法についてのページをアップいたしました。よろしかったら訪れてください。http://narumix.fc2web.com/kojinjouhouhogo.htm
2004.08.23
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一昨日は磐田市、昨日は静岡に行ってきました。磐田市とはジュビロ磐田があるあの磐田市です。 普段ですと静岡で人がどどっと降りて、新たにヒトがどどっと乗り込んでくるのですが、一向に降りません。 ほとんど降りずに乗り込むヒトが多いものですから列車中は熱気でむんむんです。 そうです。この日はキリンチャレンジカップが行なわれたのです。青いユニフォームを着ている人、普通のカッコなのに何気に青いタオルを携えています。 けっこう熱い雰囲気が出ていました。 おもえば、ワールドカップブラジル対イングランドが行なわれた時も駅のホームは異様でした。 列車の中でスーツ姿が場違いでしたから・・・(笑) 残念ながらサッカーの試合は負けてしまいましたが、こういう熱気むんむんは大歓迎です。
2004.08.20
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いや~、日記ひさしぶりです。ドリームゲートの新しい企画が始まります。その名も「プチ顧問」6人の専門家が書いた50ページ程のレジュメを元に起業家にコンサルサービスを実施するというものです。二日間、話を聞いてましたが内容が充実しています。10月くらいから全国発売しますのでご期待ください。
2004.08.15
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2007年問題ってご存知でしょうか?団塊の世代が大量に定年を迎えるのがこの年です。それまで、各人で蓄積されていた業務ノウハウや知識が大量に企業からなくなってしまう事になります。技術や技能は標準化して人に伝えることが難しいわけですからこれも厄介です。しかし、恐い事はこの年代の人たちが定年退職しても新たな雇用が生まれにくいとされています。 企業では採用を控えている状態です。退職者10に対して採用者8くらいの採用率ではないかと思います。 これからは雇用数が増えることはないだろうとの見通しです。 若年層の高失業率と高齢化による消費意欲の低迷・・ 景気回復の兆しと零細企業の業績悪化・・・ 相反する事象を好転させていくためには、高齢者の積極的な社会参加により活性化の道を模索することが必要かも知れません。
2004.08.13
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数日前の日記にも書きましたが「HPで売上伸ばしたい」というお客さんからの依頼でいま、当店の名物はなに? と強みの模索をしているところです。色々な人と話をしていると、弱みや脅威はものすごくたくさん感じていても、強みやチャンスはなかなか出てこない事が多いです。結構、ばりばり活躍している成長期の経営者は、強みとチャンスそして弱みと脅威を自分で冷静に分析している場合が多いです。ですから、問題点も明確ですし、方向性もきっちりしています。いま、お話をしている案件も次第に方向性が見えていました。シェフのお奨め「名物料理」が登場しそうです。さぁ、次なる仕掛けを考えましょう・・・
2004.08.11
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ただ今、個人情報保護法に関するセミナーでカンヅメです。・・・とほ!来年4月に施行される個人情報保護法は個人情報が5000件を越える企業を対象としていますが、名刺情報も含まれます。とすると、ほとんどの企業が対象に・・・個人情報とは、個人を特定する情報にあたりますから、名前だけでは特定しがたいのですが、これに住所や所属機関、電話番号などを組合わせると個人を特定する事になります。また、メンバーズカードのように共同利用もこれに該当するそうです。少なくとも、お客様対応窓口は設ける必要がありそうです。何気なく顧客リストを扱っていたのですが、配慮が必要になりそうです。
2004.08.08
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最近、自営業の方のお店にお邪魔して話の中心になるのは「HP作ったけど・・・」思うように訪問者が少ないということが多い。HPは作ってからが勝負といわれていますが、結構、検索エンジンや訪問者の数に目が行きがちですがこれが全てではない。まず、HPの作成目的をしっかりと策定すること、従来の販売促進的な話は地域や近隣を対象としていて割りに幅広く商品を取り揃える必要があったのですが、インターネットでは目立たない。個性が見えなくなってしまうんです。ですから、そんなときは「当店の名物探しをしましょう」と提案する事にしています。自分のよさを自分で探すのは「照れる、てれる、テレル・・・」でも、まんざらでもない!そんな顔をして話しているのを聞くとついついこちらも夢中になってしまいます。こんな話を進めてみようとだたいま進行中です。おっと、もうひと一つ、HPを成功させるためには「まめな更新」これも必須です。朝お店を空ければ、清掃をします。陳列棚を拭きます。窓も拭きます。HPもお店ですから、これと同じくらいまめに更新しなきゃね!なんて、作戦会議を数本抱えています。←結構面白い!
2004.08.06
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先日、卸売業の診断にいって来ました。広い倉庫、高い屋根、フォークリフトが縦横無尽に走っています。フォークリストのパレットの上にヒトが乗り目的の品物を棚から下ろしパレットの積み込んでいきます。そして注文の品物を全部とり終えてパレットを集積場において、つぎのパレットを用意します。・・・・実はこれが昔のやり方でした。今は、・・・というとたとえばAという商品を一気にラインに乗せ必要なパレットに積んでいきます。次にB,C,D・・トータルピッキングというシステムです。それから配送先別に仕訳していきます。同梱物は配送先によって違うのですが、配送先によってパンフレット等の同梱物の作業指示がでます。最後にデータをスキャンして納品書と同梱物そして製品情報(ロット、サイズ、期限等)のデータの整合性をとって出荷にまわしていく・・・ 日本は一次卸や二次卸等中間業者が多く高コスト構造であるという指摘がありました。 最近では、小売サイドの要請や産地直送などの発展によりこの中間業者の「中抜き」現象が始まり、特に卸売業にとっては深刻な問題となっています。 そこで、物流システムの改善に着手し専門分野に特化した卸売業が出始めています。 情報システムの導入によりおびただしい数の注文をわずか数人で簡単に処理できるようになっています。 勿論問題はどこにもあるわけですが、システム化による効率性が効果を上げている例を見てきました。
2004.08.05
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