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うまれてから、ずっと酒屋のせがれで通ってきた。←今でもそうですが・・ 屋号で呼ばれるほうがピンと来るくらい、名前よりも屋号が身に染みている。 酒屋は、家庭の勝手口から「こんにちは」といって御用聞きに上がります。また贈答期になると一転、お客様の代理として家庭の玄関から贈答品のお届けです。 たまに台所や玄関などをちょっと見ただけで、その人となりを感じることがあります。ご家族のふっとした暖かさや、やさしさなど・・、その直後にゴタイメーン!となるわけですが、その時の勘って結構あたるものです。 情報が流れ、物が流れ、カネが流れる。これが流通だと知ってから20年。 「時は金なり」から「情報が金になる」と知ってから20年。 いまでは、IT関連の仕事をしていますが、 気さくな「酒屋のせがれ」、人となりが理解できる「酒屋のせがれ」である事を忘れずにいたいと思っています。
2004.01.30
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成熟度診断の実践とセミナーの機会が増えてきた。セミナーでは0~5の6段階ありますが、2.5でISO取得、3で上場企業、4でNASA、5の企業は存在してませんよ~(実際にはおととしIBMのSI部門が取得したらしい)と説明する。中小企業では0~2位にしておきましょうね!という説明や評価を行なう。各企業関係者に評価してもらうと、現状0~1が多い。そしてあるべき姿になると一年後の目標でも2~3に跳ね上がる。こんなとき私はこういうことにしている。「一年後に小学生が高校生になることはできない。望みを高く持つことは必要だけど、足元を見つめて一歩一歩進みましょう。まさに畳のひと目ですよ!」と・・一歩一歩あるいていた、気が付けばこんなに前に進んでた。でもまだまだ先は永いんだな!一歩一歩あるいていこう!あせらない、あせらない。おだやかに、おだやかにそしてさりげなく進んでいこう。
2004.01.29
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経営者向け研修三日目を迎えた。一人インフルエンザで休講したが、ほかの人たちは熱心に参加している。戦略と戦術ってなに?という質問をした。昔、昔。。ずっと前ですが、ナンセンスクイズがはやった。「大阪城を造ったのは誰でしょう?・・・答え大工さん!」そのときは大笑いしたが、なぜ大工さんじゃないんだろう?秀吉が石を担い、柱をかつぎ、釘を打ったとも思えない。もしかすると籐吉郎ならしたかもしれませんね。「春風や籐吉郎のいるところ・・」周りには暖かく、ちょっぴり冷たい春風がいつも漂っている献身的な籐吉郎を詠んだ句です。受講生の人たちに聞いてみた。答えを総合すれば、構想を立て、命令を下したからという結果になった。つまり、そこに大阪城を立てたいと思ったから、秀吉なんだと!戦略とは目的、戦術は手段であるという。戦略は形が見えず、戦術は見えるものという定義もある。長期計画が戦略であり、短期計画が戦術であるともいう。さて、あなたはどう思いますか?この比較って結構気に入ってます。
2004.01.28
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経営者を対象とした経営革新研修の講師を勤めてきた。経営者にとって三日半の日程は厳しい。しかし受講者は熱心に参加している。結構、白熱した議論になって互いの意見や視点の違いが理解できてなかなかいい雰囲気ができている。残り、二日間参加してくださった人たちに実りあるよう全力を尽くそう。
2004.01.27
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ビジネスモデルの説明をする際に、この話をすることにしている。ここでいうビジネスモデルは成功要因を抽出してそれぞれに、原因と結果の因果関係に結びつけ、いわゆるインフルエンスダイアグラムを作ったものをいう。儲かる仕組みを構成していくことから、このビジネスモデルを必勝サイクルということもある。それがなぜ儲かる仕組みになるの? それを一言で言い表すと、「それはね、風が吹けば桶屋が儲かるからなんだよ・・・!」でも、なぜ風が吹けば桶屋が儲かるのはその循環をいえるヒトは少ない。風が吹く→ほこりが舞う→めくらが増える→三味線引きが増える→三味線の需要が増える→猫がいなくなる→ねずみが桶をかじる→桶の注文が増える→桶屋が儲かるのだそうだ。ビジネスモデルって、案外こんなもんかも知れませんね。
2004.01.26
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一昨日、議論は真実に近づくという日記をアップした。生きていく上で必要な携帯品を10個順位づけするものである。与件から得られる情報を自分なりに解釈し順位付けをしていく作業は筋の通ったストーリーを描いたつもりだった・・。 しかし、他の人の見方は違う、「なぜ?」とその人のストーリーを聞くとなるほどと思ってしまう。5人で話したのだから、それぞれに微妙に違いが出てきた。議論の末、下した結論は、より正解に近い物になった。 話し合い、議論することで状況把握が的確になり、短期で解決できるものなのか、中長期で解決すべき問題なのか、そのベースとなる戦略部分の決定をどうするか・・・非常に意義ある議論であった。やっぱり議論は真実に近づくと思った。
2004.01.25
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今日は、県内でご活躍されている先輩コンサルタントの先生とご一緒させていただいた。 先生の関与先企業で経営理念の確認や新たな動向のチェック、助言指導等をこの身で体験し非常に貴重な体験をさせていただいた。 勉強になる!ためになる!感謝の一日だった。 IT化成熟度診断実証実験一件目終了。コミュニケーション、情報共有の重要性を認識するといった結果がでたが、この実験を進めていく中で、我々コンサルを交えて議論する状況が生まれたことがコミュニケーションの促進につながり成果を得たという評価を頂き、情報化を推進する行動計画案を作成し成果物として納入した。
2004.01.24
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経営品質賞の勉強会に出席した。テーマは戦略の策定と形成、組織能力という内容で非常に有益な時間を過ごさせていただいた。 従業員満足が先か顧客満足が先かという議論については、サービス品質の向上と顧客の評価という視点で考えたときどうなるのだろう? 従業員満足の顧客に対するサービスレベルが高まることで、顧客の評価から感謝さらには感動のステップを踏むという観点から従業員満足が先という結論になった。もちろんこれらは因果関係がある。 講義の中で面白かったのは「沈没した船から救命ボートに乗ったあなたと友人はボートの常備品から必要なものを10個順位をつけ理由を述べなさい」という問題があった。 設問自体は簡単なもので、各人が自由に発想できる。個人別に順位をつけ、その結果を踏まえグループ討議をしていった。いわゆる正解と照らし合わせたとき、各人の結論とグループ討議の結論では、グループのほうがより正解に近い解答が出た。4グループ中3グループでこの結果が出た。残り1グループは進行役にその判断を委ねる方式を採用していて、結果、進行役とグループ討議の内容が似た形になっていた。先生曰く、最初から社長に判断を委ねるとこういう結果になる。社長はみんなの意見を受け止めてから判断するべきと話されていた。 確かに議論によって結論を引き出すプロセスのブラッシュアップにつながった。 議論は真実に近づいたのである。
2004.01.23
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e-Japan重点計画の目玉の一つに「内閣に電子政府担当の最高情報責任者(CIO)を置き、連絡会議を設置すること」を定めている。これは体制整備、手続き見直し、業務効率化、予算効率化、公正な調達といった各面からの具体的な要求をみたそうといった計画であり、すべて実施の期限を定めている。 また「行政のレガシーシステム調査」によれば、10億円以上のシステムが86件、2002年度予算ベースで8700億円あり、そのうちレガシー(旧式)が41件、約7000億円と、8割近くがむだな維持費のチェックが必要なレガシーという結果だったという。この問題もオープンシステムに置き換えることで大幅な経費削減も充分考えられる。 今は調達のプロセスが不明確であり、IT投資を判断できる人材が省庁側にいない。安値落札の問題も実際は発注者と両方の責任だ。民間から調達の専門家を登用し、省庁横断的にアドバイスできる調達庁のようなものを政府に作る必要があるという結論に達した。昨年7月のCIO連絡会議ではCIO補佐官の登用など電子政府構築計画に基づく各種の決定を行っている。これにより地方公共団体も含め2兆円ともいわれる自治体のIT化投資の1割が削減できると期待されている。CIO補佐官、EA、EMV・・・まだ目が離せません。
2004.01.22
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今日は、起業家支援のセミナーに出席してきました。 法人・個人を含め廃業率が開業率を上回るいわゆる逆転現象はさらに格差が広がっています。 幸い創業に対する意識は高く、創業塾等の活動はかなり活発に行なわれていて、参加者も非常に多いそうです。 しかし、実際に創業となるとその割合はぐっと減ってしまうのだそうです。 いわゆる創業実現率の向上が望まれているという。 日本経済が復活するキーワードはIT化の推進と創業支援とみた。
2004.01.21
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いま、友人が経営者を対象として経営革新のためのセミナーを行なっている。3.5日間のかなり内容の濃いセミナーです。社長の想い、目標をまとめた上で、外部環境や内部環境(自社)の影響度を自己分析し、新たな経営戦略を構築する。それを実現するためにどのように情報化を推進していくかを体系的にまとめられるようになっている。 戦略なきIT化は成功しないといわれるが、まず自分はどこに行くのか?何をするのか?戦略策定の重要性を再認識した。企業の競争力を失なうとき、それは戦略を見失っているときなのである。
2004.01.20
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景気回復基調という発表の中、花やしきが経営破たんした。負債1000万円以上の倒産件数は前年比で14・6%減の1万6624件となり、4年ぶりに減少した・・・といものの、まだ春は遠いのだろうか?
2004.01.19
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関東学院大学の優勝で幕を閉じた。大学はスポーツとは馴染みがない所だったので一喜一憂しているOB達の姿を見るとうらやましい。開設27日目で2000HIT達成した。感謝、感謝、感謝!
2004.01.18
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あれ、と思いながら窓を開けたら雪が積もっていた。5年程前、勤務先の分社化計画の企画立案実行を担当したとき、法人登記の提出日に大雪が降った。箱根山を越えて小田原に行こうとしたのだが、道路は大渋滞!2キロの道のりを2時間かかった。結局箱根山中腹で断念自宅に戻った経験がある。雪の日の思い出です。しかし、寒いなー テレビでは第40回全国大学ラグビー選手権は、関東学院大が2年ぶり5度目の優勝を遂げた。と報じていた。 おかげさまで2000アクセス突破!感謝、感謝、感謝
2004.01.17
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バランススコアカードの視点でもビジネスモデル戦略版の視点でも、顧客満足を得ることにより売上・利益が増大するという考え方です。ですから、企業の最終的な目的は顧客価値の創造ということになります。ザ・ゴールにも書いてありましたが企業の目的は「お金を儲けること」です。しかし価値の基準を売上や利益に置くのではなく「顧客からの評価」に置くのです。顧客からの価値評価こそがすべてに最優先される基準であり、それに対応する仕組みが必要になります。売上や利益は顧客への価値提供の結果として得られるものなのです。
2004.01.16
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最近、経営品質賞の勉強会に参加させていただいている。アメリカでは、マルコムボルドリッチ賞、ヨーロッパではEQ賞、日本においては日本経営品質賞といわれ、顧客本位の立場で顧客に接し顧客満足度を高める経営手法である。よく言われることだが、顧客第一と顧客満足は似ていて異である。つまり、顧客第一の主体は企業サイドであり顧客の本意とかけ離れている場合がある。これに対して顧客満足は顧客の要望や意向を反映して提供する考え方である。企業の顧客に対するスタンスが違うのである。勉強を通じてハッと思ったのは顧客からの苦情に対して、腹を立てている感情をなだめるために誤るのではなく、「苦情を言いたくなるような気持ちにさせてしまった」ことに申し訳ないという気持ちで接することの重要である。 行為の受止め方いかんで、態度接し方が違ってくるのである。なるほど・・・ そういえば、近所の大店(おおたな)のおばあさんが昔、「商人は、お客を怒って返したら終わりだよ。怒ってくるお客を最後には笑って帰せるくらいじゃなきゃだめだよ。」といっていた。顧客の気持ちを考え行動することの大切さを心に刻んでおこう。
2004.01.15
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中小企業のIT化の成熟度を診断するツールの効果測定を行なっている。ようやくビジネスモデルの構築にこぎつけた。あとは問題解決のための提案書を作る事になった。
2004.01.14
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お待たせしました、いよいよメールマガジン発行です!ようやく、メールマガジン「起業家のための101の成功法則」発行します。不定期ではありますが、できるだけ日々の業務の中から感じたこと、見たことをお伝えしたいと思います。戦略なきIT化は成功しないといわれていますが、戦略策定の重要性が増しています。戦略を策定しIT化を推進する。そして効率化を図るために起業家としてなすべきことをお伝えします。
2004.01.13
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はじめて、キャッシュフローゲームなるものに参加した。人生ゲームみたいなスゴロクゲームで、ダイスの数だけこまを進め、その都度投資や消費の指示に従って資産を増やしていくゲームだった。 最初は手持ち資金の中でやりくりし、自己資金か借入を起こして資産を購入し売却し利益を得る。そうして、不労所得が総費用を上回ればファストトラッキングといって優雅な生活サイクルに入っていく・・・。 若い人たちに混じって年齢差を感じつつも、人生設計を真剣に考えている若い人達の姿をすばらしく思った。 MLMには興味が無いけれど、あのキャッシュフローゲームの考え方は覚えたいと思う。また行って見よっと!
2004.01.12
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中小企業診断士受験勉強会のメンバーが一年ぶりに集まった。マンパワー静岡校の先生がびっくりするほど仲のいい会で、足掛け五年になる。はじめは、自己啓発のために集まって勉強を始めたが、キャッシュフローがわからない!会計事務所の職員さんにも講師に来てもらい勉強会を進めたりしてきた。既に合格者3名、受験生4、先生2の合計9名の構成である。一年経つとそれぞれの状況も変わり、まさに一年の成果発表会みたいで楽しかった。新たな資格の修得者、独立するもの、転職したもの、すべてが前向きで楽しいひと時だった。来年もいい発表ができるよう一年を有意義に過ごそう!
2004.01.11
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好物を口にすると食が進む。おいしい→胃の活動が活発→消化が進むということがわかっている。(好きなおかずだとたくさん食べますモンね) また、おいしいものを食べると、気分が良くなり「癒し」にもつながるのだそうだ。
2004.01.10
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おいしいものを食べると、心がなごむ。同じように、あ~気持ちよかったといえば、すがすがしい気分になる。気持ちは顔つきや態度になって現れる。時之栖のイルミネーションは今でも美しいが、「念ずれば花開く」のモニュメントが飾られていた。今の自分は、自分が思い描いていた自分だという。「いいことを思えば、いい事がおきる」、「悪いことを思えば悪いことがおきる」というマーフィーの言葉はその通りだと思う。ランチェスター経営の第一人者、竹田陽一先生の著書「小さな会社★儲けのルール」にあるように、まず念じて確信を持ち、次に行動をおこし、伝えることで「念ずれば花開く」という。自分を変えられるヒントかもしれない。がんばろうっと!あっ! それから、メールマガジンスタートします。「起業家のための101の成功法則」2004年1月13日スタートφ(._.)vお気に入り一覧(http://www.mag2.com/m/0000123934.htm )からどうぞ!
2004.01.09
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先日、静岡県東部地区におけるファルマバレー構想に関するパネルディスカッションを聞いてきた。静岡県東部地区は薬品製造に関するシェアが高く、東名高速のインターチェンジがあり、土地も広い、農業、商工業、サービス業のバランスが均等であることから潜在能力があり、医薬、遺伝子研究、がん研、のみならず「癒し」、「安らぎ」を含めたファルマバレー構想を推進することにより、地域ベンチャーの育成に向けた構想を打ち出された。産学官を含めた事業化が期待されている。 おいしいものと食べるとき、寝るとき人は怒りませんものね! 今までの企業誘致が、工場誘致であり、モノ造りのための必要なことは、安い土地と人件費であり、より安いものとへと移動している。その延長線に東南アジアを含めた海外進出は自然であり、モノ造りの空洞化も必然である。だから戦略の見直しによるファルマバレー構想の推進によるベンチャーの育成と地域経済の活性化の起爆剤となることが期待されている。 席上の遺伝気候学研究所の先生が「おいしいものを食べると、体内が活性化されんです。」これが癒しだし、ファルマバレー高層の一部です。 県担当者の、学者が集まる「居酒屋構想」という二つの言葉が印象的だった。 本日1000アクセス達成! 感謝!!メールマガジン「起業家のための101の成功法則」お楽しみに!
2004.01.08
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随分前のことである。同じ職場に60歳をすぎたおじさんがいた。そのおじさんは、非常にできた人でさりげなく、さりげなく人の活躍する場所を作っていく。そして、ささお茶どうぞ~みたいな状況を作っていくすばらしい人だった。しかし、その管理者はその心使いに気がつかない。あたかも自分が苦労しているみたいに言っている。それを聞いて回りもいい気持ちがしない。 しかし、その言葉を小耳に挟んだおじさんは、「気に入らないかもしれないけど、精一杯頑張るだけさ。」と話してくれた。私はその言葉ですっかりおじさんが好きになりました。実は、そのおじさんある銀行の歴代頭取の運転手を定年まで勤め上げた人でした。やっぱりすごい人は違ってました。ランチェスター経営(株)関東No.1代理店さんの「完全ではないが、精一杯頑張る」を読んで思い出した憧憬でした。
2004.01.07
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朝日新聞に新米を使った酒造りの記事が出ていた。今年の米の育成が良くないので雑味がでやすくなるかもしれないとの事。記事の出羽桜は山形県の中でも香りのよさ、ドスンとした味わいが定評の蔵である。 これからが吟醸造り本番!夜も眠らずに酒造りに精出す杜氏の勘と経験そして技術に期待したい。
2004.01.06
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取引先に新年のご挨拶まわり。暖かったので、お正月にピンとこなかったようだ。それにしても、正月休みって結構ゆっくりしてしまいます。久々の出勤。今日は疲れました。おやすみなさい。
2004.01.05
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お正月に姪っ子と富士山の麓、時之栖(ときのすみか)のイルミネーションを見に行ってきた。250万個のイルミネーションだそうだ。光のドームをぬけて御殿場地ビールとリブロースを食べてきた。あっかん、みごと!うまい!おいしい!ひと時だった。骨付きリブロースは行くと必ず注文する、それからソフトクリームもお奨め・・・。そうそう、アウトレットからも近いのでついでに行けます。百笑の湯でお風呂に入ってかあったまってもいいかも・・・
2004.01.04
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親戚や友人知人が多いこともあって箱根駅伝は身近に感じます。箱根宮ノ下から元箱根にぬけるあの山道を走る大変さは言葉にならないだろうなと思いながら見ていた。標高800メートルを超える芦の湯付近から一気に元箱根に駆け下りていく、そして翌日は駆け上がっていく・・・そんな過酷なレースをくりひろげている。
2004.01.03
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新年を迎え、年賀状に目を通した。なんと・・・(財)日本○○会の会長を拝命しました。とか、大学の講師を務めることになったとか・・すごい人はどんどんすごくなっている。まさに夢の実現だぁ~!それぞれに目標を持っている人が前進しているケースが多い。元旦早々、新規事業開拓の相談を受けた。まだまだ、アイデアの段階であるが、その計画でなにをしたいのが10の願いを書くよう奨めた。来月からビジネスモデルの作成に入ることになった。願いをしたため、文書化して心に刻み込む。これが夢の実現の第一歩である。 がんばろう!
2004.01.02
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年が明けた。昨年は蓄積の一年、今年は実践の年と位置づけた。今年の10の願いを紙に書き、因果関係図を作った。動いてみよう、動く中に何か見えてくるに違いない。まず、仮説を立てる。それに従ってプロセスをつくり実行してみる。そして検証する。これを繰り返す練習をしていこう。・・・・と、お雑煮を食べながら思った。
2004.01.01
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