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森脇さんの大根まびき菜をいただいたのでラーメンのゆで汁にサッとくぐらせ鮮やかな緑色を具にいたしました。いただき物の箱入り名店ラーメン。たいへんオイシイのですが添加物がけっこう入ってるので少しは毒消しになるのではと、どっさりのせて(*^_^*)待ち遠しいなあ北海道の生秋刀魚が出回り始めましたね。大根おろしをたっぷりのせてはやく食べたーい!
2008年09月30日
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縁側からふわふわ羽ばたく小さなトンボのようなものが見えたので近づいてみるとお尻がサソリみたい!刺されたらやばそう・・・2cmにも満たない。いったい何者?こんなの見たことない・・・調べてみると「シリアゲムシ」まんまだけど予想外な名前(^o^)尻の先はハサミになっていて、喧嘩する時の武器に弱った昆虫の体液を吸う肉食だそうです。3億年前の二畳紀から化石が発見されているとか。拡大してみると宇宙人みたいこれが大きかったら相当キョワイ。。。昆虫達がちっちゃくてよかった
2008年09月24日
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画期的!
2008年09月23日
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「これがあの時のセロリですよ」と、豊平の豊原さんが指さす方を見てビックリ!よその子の成長は早いとよく申しますが(^^)もうすぐ食べ頃なのでは?と思ったのですが収穫は来年の1月頃だとか。あの白いシャキシャキした茎が伸びるまでに、あと3ヶ月夏のさかりに葉を大きくして気温が低くなってからじっくり茎を育てるわけですな。でもこの葉もオイシソウ2ヶ月前の赤ちゃん本葉
2008年09月23日
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稲刈り間近のいちめん黄金色の田圃はあちこちで見かけますが、いちめん白い蕎麦花満開の畑は山県郡 豊平ならではです。あ、今は北広島町と改名されてしまいましたが。蓮畑にはさまれた蕎麦畑どちらも豊平の名産です。先週の火曜に撮影。今週はどんなふうかなぁ
2008年09月21日
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もえぎ庵さんの秋の新作第2弾「コーンロール」前シーズンまでのトウモロコシ生産者の方がご高齢のうえ体調を崩され新たに佐々木さんというご夫婦の“カクテル”という品種。本格的な栽培は初めてのチャレンジということだそうですが見事な出来ばえ♪トウモロコシのパンたち「とうもろこし山型」「とうもろこしとキャラウエイのバケット」もモチモチ感が例年よりアップしてるような気がします。猛暑のため水を当てるタイミングの見極めなどのご苦労があったそうです。うさぎ屋が毎年心待ちにしている農家の方のトウモロコシは残念ながら2件ともうまく実らなかったよう…(T_T)共同市場でもほとんど見かけませんでした 。来年は・・・トウモロコシは1本の親木にひとつの実という贅沢さの分、効率が悪く狸などにも狙われやすいためか自宅用に少ししか作らないという農家が多いようです。おやつにもなるし人気野菜なのですが・・・魅惑的なシルエット・・・こちらは10月も存続メニューです♪
2008年09月11日
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ライブ終了後、会場「フライングキッズ」階下で車待ちの間に記念撮影。左から、広島本通りの老舗骨董屋「桃源」二代目ススムさんライブ道具が詰まったリュックを背負うAKIRAさん(まるでアンデス登山隊(^^)次のライブ会場「RAZZ」若きオーナーのリュウさんリュウさんは初代オーナーの命日あたりに何かしたいと思っていたところかねてからのファンであったAKIRAさんが折よく来広。しかも日付が9.11!何だか凄いライブになりそう・・・「死者が絡むと何かが起こる!」とAKIRAさん。行きたかったなあ(T_T)AKIRAさんの長いリュックは超重たく・・・大人一人分くらいの重さは軽くあるのでは?桃源さんが膝にのせているダンボールには販売用のCDや書籍が。「やはりこの歳になるとこたえるよね・・・」と、しみじみしてる ほぼ同年代のお二人(*^_^*)旅を続けるタフさに敬服です! ライブ終了後、AKIRAさんに聞いてみたいこととかもありズルズル長居し、気が付くとお見送りまで残っておりました(^^;)ヾふだんは人見知りしがちな私なんですが、小箱ライブの後では こういうことがよくあります。音楽パワー!?と、B型のせいでしょうか、興味惹かれるとスイッチが。連れがいて「帰ろうよ」と引っ張ってくれない限り、なんだか去りがたくなってしまうのです 。(尻が重たいという説もありますが(*^o^*)↑桃源さんの超渋い自転車。何とフレームが竹!そして包帯のようなコネクターはヘンプ。しかもいつの間にか草履から1本下駄に!竹自転車仕様に改造した下駄だそうでペダルに密着するよう裏に磁石を自前で装着してあります。一本下駄の実物を見るのは初めてかも。子供の頃みていたTVアニメ『いなかっぺ大将』にでてきたような…商品として実在するのですね。武闘家の方が買いに来られるとかで広島本通商店街の名代履物屋「久乃せ」で売ってるそうです。バレエのバランス鍛えるのによさげ♪買いに行こうかなぁ竹自転車に試乗して少年のようにはしゃくAKIRAさんでした(^o^)
2008年09月10日
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途中で席を立った人、都合で最後まで居れなかった人、スゴクもったいない・・・後半の『家族』という曲でパーフェクトの域!会場の隅々までしっくりキテル感じ!すすり泣きがあちこちから。。。私の斜め右前の中年男性も左前の青年も隣の友人も私も うるうる『おさない瞳』妹を連れて去っていった母親の「どうしようもなかった」搾り出すようなリフレインがズジンと・・・母の立場で唄えるAKIRAさんて凄いナとMCによるとAKIRAさんの生い立ちと重なる歌詞らしいのですがめめしさとか恨みのようなものが漂ってこないのが「何故?」で凄いナと大げさに言うと俯瞰した神のような視線!?そのあとの「Beautiful Life」でストンと憑き物が落ちたような充たされた涙が また うるうる と私は子供を産んだ経験がなく、母の立場になったことがないのに。。。翌夜、突発スコール雨の中、車を運転しながらふとAKIRAさんの唄は個人の無意識より深い、共通の無意識まで届いてるんじゃないかとあらゆる逆境をバネにしてきた荒修行のような濃い経歴の賜物なのでしょうね。Web AKIRA-MANIA “魂の唄”と称されるのに再び納得以前出かけたソロライブ 今回はどんなライブになるんだろう・・・音楽を聴きにいくというよりヒーリングワークショップに出かけるような複雑な?期待感がありました見事でした!私は今回で3回目のライブですが、回を増すごとにAKIRAさんの凄さが明るみになってくるです。図体はでかいけど、時々バランスを崩し蚤の心臓になってしまう私ですが、「長い目で見れば大丈夫なんだよ」と、心の荷を軽くしてもらってパワーを分けて頂きました。やはり不思議な超ライブなのでした。↑AKIRAさんが光って透けて、髭の生えた聖母マリア像のよう!? こじつけかなー(*^_^*)ヾ↓比較的まともに撮れた1枚
2008年09月10日
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もえぎ庵さんの新作「とまとロール」地元の若き生産者、藤本さんが作られた“アイコ”リコピン酸タップリで味の濃いプチトマトが生地に混ぜ込まれ、食欲をそそる色です。トッピングされたナチュラルチーズがきいててワインにぴったし♪シュークリームのような形がカワイイ・・・夏限定なので9月のみのメニューです。
2008年09月03日
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葛の花がアチコチで咲いています。ファンタグレープの香りがします(義姉から教わりました)この時は香りませんでした。きっと放つ時間帯があるのでしょう。葛花のファンタグレープの香りを初めて嗅いだのは叔父の納骨の時でした。 長いこと会ってませんでしたが、私が小さい頃は時々わが家にやって来てよく遊んでもらった真面目で爽やかで兄のような印象を持っていた父の一番下の弟。この花を見るたびに叔父に聞いてみたくなることがあります…上から下からピンク系の華やかな色合いですがなぜか鯉のぼりや神楽を彷彿させる和風の印象を受けます。10/10(金)の夜に島根のお山に神楽を見に行く予定です。夏場にお世話になっている胡瓜農家の上野さんが出られるそうで広島の県北や島根では神楽が盛んなのですが県北の千代田のスーパーに行くとサロンのようなフロアのTVに神楽のビデオが常に流されていて、制服を着た高校生男子までも喰い入るように見つめているのが印象的!イベントや夏祭りで見る神楽と違い神社の境内で行われる奉納のための地味なものだと聞きました。そこがまたそそられる・・・(^^)地元の方が竹を立てて舞台の周りを囲むそうです♪なんと夕方から朝方の5時くらいまで!続く昔ながらの神事だそうです。じつは、このことを知ったいきさつにおもしろい出会いがあって呼ばれてる気がしてならないのですー身勝手な思いこみしがちなB型なもんで(^^;)ゞ
2008年09月02日
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うさぎ庵の雑草庭園にヤブラン満開写真におさめようと近づいて、蝉の抜け殻発見♪風が強くてなかなかピントが・・・そうこうしてるうち蚊に7、8ヶ所一気に刺され、鳥肌が草抜きするつもりだったけど退散根性なし・・・お百姓さんに笑われてしまうなあ(^^;)ゞ・・・ ↓以下は植物オタク的な内容です(^^) 「藪欄ヤブラン」だと教わっていたけど、瑠璃色のラピスラズリのような綺麗な丸い実がなるので「蛇の髭ジャノヒゲ」かもしれません。どちらもユリ科。蘭の仲間かと思っていたけど 葉が蘭に似てて藪に咲くから藪蘭と呼ばれた ややこしーでも花の姿も百合というより蘭に近い気が…ジャノヒゲの根は麦門冬バクモントウといって生薬に使われると。 これが!漢方薬も扱ってた鍼灸治療院の受付時代おなじみでした。たしか粉をふいた琥珀のような色で、飴のように固くて鍾乳石みたいで好きでした。こんな身近にあったなんて!よく軒下に雨だれの撥ね防止に並べてに植えられていたりしますよね。効能は滋養強壮、消炎、解熱、鎮咳去痰として咽喉の腫痛などに 私にピッタリじゃありませんか(*o*) ジャノヒゲ属とヤブラン属の違いは、花と種子によって判別 ジャノヒゲ属では、花は下向き、種子は濃青色 ヤブラン属では、花は上向き、種子は黒色系 花の向きはどっちだどう・・・どちらかといえば上向きのような・・・う~、ますますわからん(-"-;)//
2008年09月01日
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また猛暑がぶり返してきましたね(>_
2008年09月01日
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