丑寅の二人旅
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丑寅の二人旅 第86弾 水戸と大洗、日立は国道245と駅だけ3月3日: 水戸と言えば、水トちゃんではなく、偕楽園 岡山の後楽園、金沢の兼六園と並ぶ日本三大庭園のひとつ水戸藩第9代藩主徳川斉昭が造園した大名庭園が起源偕楽園と言えば、梅、梅と花壇(クリックで拡大します)梅祭り2/15-3/29期間で開催中、ですが、人が写らない新型コロナ影響で、人は疎ら、オープンエアーの公園なのに、恐るべしコロナです白梅の接写、満開です紅梅です、これも満開いつもなら人が画面に入らない様に気を遣うのですが、人が居ません紅梅、接写梅の黒い幹に花が映えます紅梅接写もう1枚今度は白梅、接写人は疎らですが、鳥がいました鳩でしょうか? ちょっと違うみたいな竹林、孟宗竹白梅、右上から左下へ袈裟懸けみたいな花の流れそれと黒い幹・枝と花のコントラスト偕楽園に隣接している弘道館の外側の梅並木弘道館、江戸時代後期に作られた常陸国水戸藩の藩校文舘と武舘があったみたいです、それと国学・史学・神道が合わさった水戸学の授業が大きな特徴、徳川慶喜も学びました徳川光圀(水戸黄門様)が編纂を開始した大日本史も当然学ばれました復元されたばかりの水戸城大手門続いて向かった茨城県近代美術館の隣で行われていた卒業式、新型コロナの影響なのか、卒業生ばかり、家族はいないみたいです美術館は、企画展「名画を読み解く ー珠玉の東京富士美術館コレクション」を開催中、ルノワール、モネなど83点他の美術館からドサッと多くの作品を借りてきての企画展と言う形もあるのですね水戸から大洗に移動します大洗水族館 AQUA WORLDクラゲ海月水母イワシ鰯クマノミ3月4日: 日立まで足を伸ばします、大洗から日立まで国道245号線ほぼ真っ直ぐ32km途中に東海村が、日本原子力なんとかもあります目的地は常磐線日立駅日立駅線路とJRコンテナー日立駅線路と工場パンダ雛最近「海の見える駅」として売り出し中の日立駅と「海の見える駅のカフェ」のカフェです「海の見える駅」駅舎の展望エリア「海の見える駅」の海の眺望、生憎の超曇天日の出の眺望が最高らしいです ー 第86弾 水戸と大洗、日立は国道245と駅だけ 終了です ー
2020.03.03
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