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たまたまつけてたチャンネルで『OSK・リストラされた乙女たち』と言う番組を放送してたので、思わず見入ってしまいました。 『NNNドキュメント'04』(日本テレビ系列全国ネット)の1本で、牧名ことりさんをメインにして、OSK存続の会を長期密着取材したドキュメントでした。 宝塚歌劇団と比べるとネームバリューも低く、観客が減っていったために、親会社である近鉄が支援を打ち切り、解散に追い込まれたのですが、その後、なんとか名前を受け継いだまま市民歌劇団として復活。 番組は解散前から、この春のレビュー公演までをレポートしていました。 「踊りのOSK」といわれるOSKは、宝塚に比べてダンスに力を入れていて、ラインダンスは定番になってます。 私は宝塚歌劇団の公演はテレビでしか見たことがないのですが、OSKは「庶民的」なところが好きで、夫と一緒に何回か見に行ってます。 チケットにつぎ込むお金が足りないので、なかなか公演に行けないのですが、きっとまたレビューを観にいきたいので、OSKがこれからも続いて行って欲しいなあ・・・と切に願っています。 http://www.sakura-saku-kuni-osk.net/
2004.05.31
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息子の修学旅行に備えて、足りないものをいろいろ買いに行きました。 学校側は「なるべく買わずに家にあるものを使ってください」と言うけど、ないものはしようがない。 あと、年々成長するから、去年の夏服がもう着られないとなれば、買うしかない。 他所様のお嬢様などは、新しいお洋服を買ってもらえるとなると、もう大喜びでお出かけ! だろうに、わが家のお坊ちゃまは、そういうことにとんと興味がなく「もう、なんでもいいから、勝手に選んで! それ着るから」とおっしゃるので困ります。 身長160cmってのは、子供服だと種類が少ないし、大人のサイズだと大きすぎるし、とにかく試着してもらわないと、とんでもないことになってしまうのです。 まあ、そんなこんなでシャツとパンツ買うだけで大騒ぎ(^_^;)。 その代わり、腕時計とか懐中電灯とかを買うために電気屋に行ったら、もう絶好調! あれが欲しい、こっちのがスゴイ、とうるさい、うるさい。 はぁ~~。 散財と言えば、今日、携帯電話の機種変更もしました。夫婦そろって機種変更しちゃったので、これまたけっこうなお値段に・・・。 夫はテレビが見られるのを選び、私はとにかくカメラの画素数の多いのを・・・ということで100万画素のを、大奮発! デジカメ買うよりはずっと安いし、うまく使えるようになったら、日記にも写真掲載したいと思ってます。 というわけで、今日はケイタイの説明書とにらめっこです(^_^;)。
2004.05.30
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学校図書館を考える会の勉強会『本・子ども・人をむすぶ~学校図書館をもっと知ろう!! part2』に参加してきました。 今回は先日「学校図書館を考える会」で購入したというビデオ『図書館を生かす 学校は変わる~山形・鶴岡市立朝暘第一小学校』の鑑賞がメイン。 ちょっと遅刻して、最初のほうを見損ねてしまいました。途中から乱入して申し訳ありませんでした(^_^;)。 専任の学校司書のほかに、司書教諭、図書主任と、図書館に関わる方が3人もいらっしゃって、校長先生と教頭先生のバックアップもあり、さらには保護者による図書ボランティアが90人も登録されているんだそうです。 そんな中で、学校図書館をどんなふうに授業に活用しているのか、ということが、詳しく紹介されていました。 本も出ています。↓◆図書館をつくる教育を変える・鶴岡市立朝暘第一小学校の図書館活用教育◆こうすれば子どもが育つ学校が変わる (CD-ROM付) 上映終了後の感想では、ほとんどの参加者が「学校図書館を生かすには、まず人だ、と思った」とおっしゃっていました。 本が少ない、場所が狭い、というのもあるけれど、一番大切なのは「どうすればもっと活用できるのか」を考えて、行動にうつしていける「人」が、必要なんだ、ということです。 このビデオに登場する学校では「読み聞かせ」のボランティアだけでなく「資料ボランティア」という形で、新聞の切り抜きなどを整理する、というようなこともやっておられました。 授業に使える資料を、購入図書だけでなく、新聞のファイリングをしたり、司書自らが集めて来て項目別に並べたり、という方法で補っていらっしゃるようです。 なかなか、このビデオのようには行かないでしょうが、自分なりに協力できることがあれば・・・と思います。 とりあえず、こんな形でレポートを書くのも、その一環ということで、いろんな人に「学校図書館」について、考えていただくきっかけになれば、と思います。
2004.05.29
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本の感想、アップしました。 感想は別ページに。↓ ◆八月は一夜限りの心霊探偵◆霧舎巧◆◆高く遠く空へ歌ううた◆小路幸也◆講談社◆◆ハッカー◆マロリー・ブラックマン◆偕成社◆◆二つの旅の終わりに◆エイダン・チェンバーズ◆
2004.05.28
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↑クリックすると商品説明画面にジャンプします。 父の日で、いろいろ検索してたら、勤め先の商品が・・・。 ビンが綺麗でしょ♪ 季節限定商品です。よろしく~。 ↓ 他にもこんなのもあります。 ↓ 他社製品ですが、ちょっと惹かれてるのが、これ。 いろいろ呑めて、楽しそう。 ・・・って、私、ほとんど呑めないんだけどさ~。
2004.05.27
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昨日は「エリック・カール展」のあと、下の甘味処でざる蕎麦のセットをお昼にいただきました。 茶蕎麦に、炊き込みご飯とあんみつ(もしくはぜんざい)がついてて税込み1155円なり。私の普段のお昼ご飯からすると、めっちゃ贅沢だ~~。 このお店は夫や息子と一緒の時には入れないので、一人の時にはたま~に利用させていただいてます。 ちょうどお昼時で、レストラン街はどこも長蛇の列だったのですが、甘味処なのでお昼は空いてるのも嬉しいのです。 そのあと、10分1000円カットで散髪。 洗髪も顔そりもないけど、安くて早いのが私にはなにより♪ お客さんはほとんどがサラリーマン風の男性だけど、美容師(理容師か?)は男女両方いらっしゃって、人は選べないのに、タイミングが良いのかだいたい女性にやってもらえて、今回も感じの良いお姉さんだった。ラッキー。 私は男の人に髪を触られるの、ニガテなんだもーん。 あとは大型書店で新刊チェックをして、そろそろ帰ろうかと思って、メールで夫に連絡を入れたら「天満におるから一緒にケーキでも食べよう」と返事が来たため「ケーキ」の文字に釣られて、いそいそと天満へ移動。 プリンが真ん中にたっぷり入ったタルトのケーキをいただきました。 うーん・・・あんみつも食べたのになあ・・・。ちょっと食べ過ぎだよねぇ・・・。 晩御飯のスパゲティも、しっかり1.5人前以上食べたし・・・かなり食べ過ぎだと思う。うん。 まあ、また平日のお昼は質素に残り物とか、お漬物だけとかになるので、これで釣り合いは取れる! と弁解しておきましょう。 誕生日のご馳走がわりに、贅沢させてもらった一日でした。 あ~、食った食った。
2004.05.24
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梅田の大丸ミュージアムで開催中の『いろのまほうつかい エリック・カール絵本の世界展』が6月3日までなので、思い切って今日、行って来ました。 会場に入ると、まずは「エリック・カールからのメッセージ」には「見ることとわかることは違う」ということが書かれていました。 その中の「あなたがみているものは、あなたがそのことに、気づいていないだけで、不思議で、美しい世界です」という言葉が心に残りました。 ただ漠然と眺めているだけでは気がつかいないかもしれないけれど、世の中は不思議で美しいものであふれているんだから、しっかり見る目と心を養いなさい、とおっしゃっているのでしょう。 エリック・カールと言えば『はらぺこあおむし』ですが、1.5m×1mという巨大なあおむしくんの絵はインパクト大でした。一見の価値ありです。 その他『パパ、お月さまとって!』、『しりたがりのこひつじ』、『おほしさまかいて!』、『月ようびはなにたべる?』、『ぼくのねこみなかった?』、『ごちゃまぜカメレオン』、『やどかりのおひっこし』、そして、いわむらかずおさんとの合作の『どこへいくの?ともだちにあいに!』、などなど、絵本の原画が次々に登場。 どれも鮮やかなのに、深みのある色合い。 絵本も綺麗ですが、原画はさらに素晴らしいです。 また、絵本だけでなく、今回の展覧会のために制作されたというという壁画(「ティベック・ミューラル」)や、オペラ「魔笛」の衣装デザインと舞台デザイン、画材(ブラシやカーペットやヨーグルトのふた、吸い取り紙など)を使ったアート、それから大きな作品を作る時に使用したという靴、コート、ほうき(筆がわり!)なども展示されていました。 エリックさんの絵はコラージュで作られているため、まずはコラージュ用の薄紙(ティッシュペーパー)を染めるところからスタートするということで、製作過程のパネルや、コラージュの端紙まで展示されていて、見ているだけで楽しい展覧会でした。 遠くて行けないわ、と言う方も、原画展のパンフレットだけでもいかが? 『エリック・カール絵本の世界 いろのまほうつかい』。 各絵本の詳細は こちら から。
2004.05.23
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喜久屋書店あべの店で、店員さんと、くれよんの会メンバーによる月1回の読み聞かせ会。 一応、毎回「テーマ」を設定していて、今回は「ことばあそび」。 実際のプログラムは ↓。 ◆『ゆめにこにこ』・柳原良平 ◆『うそつきのつき』・内田麟太郎&荒井良二 ◆『かぞえうたのほん』・岸田 子&スズキコージ ◆手遊び ◆紙芝居 『しんかんせんははやい』・中川ひろたか&和歌山静子 ◆『これはのみのぴこ』・谷川俊太郎&和田誠 ◆『こんにちワニ』・中川ひろたか&村上康成 小さい子にはわかりにくいものもあったような気がしますが『しんかんせんははやい』などは、子どもたちもいっしょに参加してくれてました。 次回は6月26日午後3時より30分間の予定です。 各絵本の詳細は こちら から。
2004.05.22
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久しぶりに、bk1・書評ポータルの『今週のオススメ書評』に採用していただきました。 作品は歌野晶午さんの『ジェシカが駆け抜けた七年間について』です。 bk1のアマチュア書評家さんも、どんどん数が増えてて、本格的な書評を書かれる方も多くなっています。 『熱い書評から親しむ 感動の名著』という、bk1の書評家さんたちの本まで出てるぐらいで、これがまた、けっこう売れてるんですね。 bk1だけでなく、本屋さんでも平積みになっているぐらいに・・・。「私のショボイ読書感想文なんか、もういらないよねぇ・・・」と思って、引退(!?)しようかと思っていたところだったので、正直、とっても嬉しいです。 あいかわらず、私のは「書評」というより「あらすじ」と「感想」だけなので「これは書評じゃないだろう!」と言われたら「ごめんなさい」なのですが、もともとが「書評を書こう」と思って書き始めたわけではないので、しようがないです。 あくまでも、基本は「自分のための読書メモ」だったし、これからもそのつもりです。 年間200冊も300冊も読んでると、はっきり言って、読んだ本の内容もどんどん忘れて行ってしまいます。 でも、メモを取っておけば「あー、そういうお話だった」と思い出すことができて、人にも薦められるわけですね。 だからこそ「あらすじ」は必須なのです。 でも「たかがあらすじ」ですが、あらすじを書くのって、実はけっこう大変なんですよ~。 あらすじメインの感想文だけど、1作品につきまとめるのに1時間ぐらいかかることはザラにあります。 自分のために書いてる、とは言っても、こうやってネット上にアップしている以上、ミステリーのあらすじはネタバレはご法度だし、それでなくても「あらすじ」だけで読んだ気になってしまわれても困ります。 やっぱり「紹介文を読んで、読みたくなりました」って言ってもらえたら嬉しいし「紹介してくれてありがとう。読んだら面白かったよ」と言ってもらえたら、なお嬉しいのです。 そんなこんなで「オススメ書評」採用は、「これからも書いてね」と言ってもらえたようで、大変ありがたいです。 私は私のやり方で、ぼちぼち続けて行こうと、あらためて思っています。 いつも読んでくださってるみなさま、ありがとうございます! これからも、ご贔屓に・・・。
2004.05.21
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誕生日です。 ぞろ目です。 ははははははは・・・(^_^;)。 ケーキも豪華な料理も、なにもないです。 主婦って損だよねー。 レピシエで「テイスティングセット100種」を買いました。自分へのプレゼントだ~♪。 通販限定・数量限定ってことで、100種で6,000円。 毎日飲んでも、100日間、違う味のお茶が飲めます。 楽しみだなぁ~~★ http://www.lepicier.com/theier/special/tayori100.shtml
2004.05.20
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中学3年生の息子の修学旅行が6月にあるので、その説明会に仕事休んで、学校まで行って来ました。 二泊三日で、平和学習と、マリンスポーツの旅です。 那覇に一泊、名護に一泊するそうで、行き先は平和記念資料館や、壕(ガマ)の見学、ハブとマングースのショーに、嘉手納基地の見学もあるんだって。 カバンや服装、持ち物について。おこづかいや持って行くおやつの金額。お土産について。 それから、飛行機での旅行ということで、そのへんの注意と、あとは、2日目のマリンスポーツのことなどですね。 スキューバダイビングやカヌー、ドラゴンボートなど、2日目は朝から夕方までずっとマリンスポーツの予定だそうです。 いろいろ体験させてくれるのは良いんだけど、海だし、ちょっと心配だよね~。 おこづかい1万円というのも、けっこう高額だけど、各クラスで相談して、生徒会だか実行委員会で話し合ってこの金額になったんだって。 息子は「多すぎる」って言ったらしいんだけど、そんなことをいう子はほとんどいなかったらしいです。うちは質素に育ててるんで(^_^;)。 2日目に泊まるホテルは裏がプライベートビーチになってて、全室オーシャンビューだって! スライドで写真も見せていただいたのですが、綺麗だよね~~~~、海! 私も行きたいよ~~~ん。 質問コーナーでは、なぜか子どもたちから「台風」にこだわった質問ばかりが続いて、笑ってしまいました。「台風とかで帰れなくなったらどうするのか」「行きに台風だったらどうなるのか」「台風で足止めされたら学校はどうなるのか」など、そんな台風の心配を、今してみてもしようがないと思うんだけどね~。 とりあえず、せっかくの旅行なので、お天気もそこそこで、楽しい想い出になるように・・・と願ってます。 今度の日曜あたり、足りないものを買い揃えないと・・・。 先生は「新しいものを買わないように」って言うけど、もともと家にないものは買うしかないでしょう。 服だって、去年の夏服はもう着られないし、どっちにしても買うしかないもんな~。 夏にはSF大会もあって、親子3人、岐阜に一泊しないといけないんで、今年はかなり物入りです。
2004.05.18
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『道頓堀中座』『扇町ミュージアムスクエア』『近鉄劇場』と、閉館が続いた関西の劇場。 今日のニュースで『新しい劇場オープン』の話題が・・・。 にゃんと、大阪城ホールの一角の巨大倉庫を、関西小劇団が集まって芝居ができるように改造したんだそうです。 http://webnews.asahi.co.jp/you/special/2004/t20040325.html 今日から≪南河内万歳一座+天下の台所改善隊プロデュース「日本三文オペラ」≫が上演されるそうです。 http://ss7.inet-osaka.or.jp/~johall/schedule/minamikawatibannzai.htm 関連記事、貼り付けときましょう。 http://www.nikkei.co.jp/kansai/culture/18658.html http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou04/0424ke26020.html http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2004feb/06/K20040206MKG2O100000011.html 南河内万歳一座HPhttp://www.banzai1za.jp/index.html
2004.05.17
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夫婦してダウン。 ごろごろして過ごしました。 夫はここのところ残業続きでへろんへろんになっており、昨晩はついにバタンキュー(古!)。 明け方起きてきたと思ったら、トイレにこもってしまって、見てみたら、便器の横に座り込んでへたばってました。 お~い、大丈夫か~~??? と言ってる私は私で、月よりの使者さまがいらっしゃってて、お腹は痛いし、貧血気味でクラクラするし・・・で、もう食べて、薬飲んで寝っ転がってるしかないような状態。 借りて来た本を読んでても、痛み止めが効いてきて眠くなってうとうとしたり、また起きて続きを読んだり・・・ってな感じ。 おかげで本は2冊消化。 明日はまた仕事だから、がんばらないとなぁ・・・。
2004.05.16
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土曜日に返却しないと・・・というわけで、借りてた本の感想を大急ぎでアップいたしました。 とりあえず、4冊。 良かったら読んでやってください。↓ ◆真相◆横山秀夫◆双葉社◆http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=68452&log=20040429 ◆学ばない探偵たちの学園◆東川篤哉◆http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=68452&log=20040501 ◆ジェシカが駆け抜けた七年間について◆歌野晶午http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=68452&log=20040506◆動機◆横山秀夫◆文芸春秋◆ http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=68452&log=20040509 メモ状態だった本の感想を、なんとか書き直しました。 ◆そして、警官は奔る◆日明 恩◆講談社◆http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=68452&log=20040428
2004.05.15
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先日のNHK「トップランナー・庵野秀明」で紹介されてた映画『キューティー・ハニー』が、気になっております。 出演者は??? と思って調べてみたら・・・けっこう濃ゆい顔ぶれだったりして・・・演劇ファンとしても、興味あり。 最近の映画館、各回入替え生制のところが増えて、チケット買ってから入場するまで時間がかかるので、私はそれがネックになってて映画館から足が遠のいています。 昔は好きなときに入れたじゃない? そういう映画館のほうが私は気楽で入りやすいのよね~。 三番館で3本立てを一日じゅう見てたり・・・独身のころはそういう映画ファンだったので、なんか今の映画館、ケチクサイ! ま、そのかわり、痴漢に擦り寄られて、恐い思いもしたけどね~(^_^;)。がらがらに空いてるのに、隣におっさんが来て触られたんだよ! もう、半泣きだよ(T_T)。 なんとか席を移動して逃げられたけど。
2004.05.14
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今夜の上方演芸ホールに「テント」さんが出てはりました。 うっひゃ~~~。 客は引きまくってる様子でしたが、夫と私は大爆笑です。 テントさんの漫談は、もうとにかく他の誰にもマネできません。 テレビで見られることって、めったにないんだよね~。う~ん、めちゃラッキーやったかも~~。 ちなみに、テントさんは上岡龍太郎さんのお弟子さんですが、芸風は全然違います(^_^;)。 テントさんのプロフィール、検索してみました。↓ http://diary.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c6%a5%f3%a5%c8 http://www.blogjapan.com/shun/000280.html http://www3.fandango.co.jp/profile/pickupn.asp?UNIT=0&KOJIN=10562&TYPE=1 http://inagawatimes.hp.infoseek.co.jp/culgei2.html
2004.05.13
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6月に修学旅行があって、息子は実行委員だかなんだかになったそうで、修学旅行の準備を手伝っているらしく、ここのところ帰りが遅いです。 クラスから選ばれたメンバーが集まって、修学旅行のしおりを作ったりしているらしいです。 息子の話だけでは、結局何をやってるんだか、よくわかりませんが(^_^;)。 今年から行き先が沖縄になり、二泊三日の中日にはマリンスポーツを満喫する予定が立てられています。 スキューバダイビングや、カヌー、ボートなどの体験もあるとのことで、いろいろ体験させてくれるのは良いのですが、海での事故は恐いので、親としてはかなり不安です。 とにかく、今年が初めてで、先生方にも今までのノウハウみたいなのが全くないわけだし。 おまけに、体調が悪い子以外は基本的には全員参加らしくて、そういう「選べない」というのもどうかと思っています。 たとえば・・・私は3メートルぐらいしか泳げないのですが、私が修学旅行で「マリンスポーツ」なんてことになったら、とっても恐い。 修学旅行自体が憂鬱になっちゃうかも。 中にはそんな子どもだっているのでは? と思うのですが・・・どうなのかな?
2004.05.12
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〈ハーフリース保育園〉推理日誌第2弾 前作『笑殺魔』で、アパートが丸焼けになり、保育園で寝泊りすることになった次郎丸くん。 なにやら過去にいろいろトラウマ抱えてる様子がそこはかとなく描かれていましたが、今回はそのトラウマの全貌が明らかに! ******************* 学生時代の友人・小菅から連絡があり「アパートに泊めてくれ」と言われた次郎丸は、自分は居候の身なのでと断った上で、激安の下宿・平和荘を紹介する。 平和荘を舞台に次々に騒ぎが持ち上がり、過去の事件へとつながってゆくのだが・・・。 ******************* 前作で、箱の中に封印された次郎丸くんの「夢のかけら」というのが登場しますが、今回、その中身と、封印に至った経緯もはっきりします。 いじめ、自殺、など「現代の病」とも言えるような内容がメインなのですが、そこはそれ、くろけんさんなので、暗いだけでなく、あちこち細かく笑わせてもくれて、読後感はけっこう爽やかだったりします。 殺人事件が、過去の事件とつながって、犯人が判明し、次郎丸くんが犯人に立ち向かうラストは、なかなか感動ものです。 ぜひ、前作『笑殺魔』から読んでみていただきたいと思います。 ギリシャ彫刻のような美形の園長、クールビューティな瑞穂さん、それから大学時代の後輩みどりちゃんも、続いて登場しています。 瑞穂さんに婚約者がいるらしいとわかって落ち込む次郎丸くんですが・・・恋の行方も気になるところ。 次郎丸くん、夢をあきらめないでね。 キミにはシアワセになって欲しいのです。
2004.05.11
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日曜日の「トップランナー」は「庵野秀明~アニメ、実写映画、奇才の呼び名を欲しいままにする男」だったので、ビデオに録画しつつ、リアルタイムでも見ました。 庵野さんのアニメは、8ミリフィルムでプライベートアニメを作ってらした時から好きでした。 アニメのファンなので、実写映画は全然見ていません。そもそも、映画自体を最近はほとんど見てないから、しようがないのですが。 時間とお金に余裕があれば、庵野監督作品の実写映画も本当は見てみたいとは思っています。 新作は「キューテーハニー」の実写版。 う~、「キャシャーン」ともども、気になる映画ではあります。 それにしても・・・NHKでDAICON FILMが流れるとは・・・ちょっとびっくり。 庵野さんが生身で「ウルトラマン」を演じてるシーンはともかく、ダイコンオープニングアニメのバニーガールが空を飛んでるシーンまで! うぉ~~~、懐かしい~~~!!! 息子に「アニメオタク」と言われて「今は違う!」と言い返す私ですが、それは「アニメオタク」と言われるのがイヤだからじゃんくて、今のアニメを知らない私には「アニメオタク」を名乗る資格がないと思うからです。 もう全然わかんないんだよねぇ・・・。 って言うか、今のCG使いまくりのアニメには、あまり魅力を感じない、とも言えるかな。 古いと言われても、私は昔の手で描いてたアニメが好きなのです。 手作り。職人芸。巧みの技。うん、そんな感じ。 だから、映画もダイナメーションのころの、ある意味ではギクシャクしてるような特撮が愛しいと思ってしまうのです。 これはもう、好み、感性の問題だから、しようがないです。 古いと言われても平気。 私はそういうのが好きなの。 今見てもわくわくするの。 しようがないじゃない? 庵野さん、今は実写が面白いし、アニメを作れる状況になっていないから、当分はアニメを作らない、とおっしゃっていました。 残念ですが、いつか、ぜひ、楽しくて、わくわくするようなアニメを作ってくれないかなぁ・・・。
2004.05.10
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昨晩はカラオケ4時間と、2次会はファミレスでのおしゃべり2時間とで、家に帰ったら午前3時でした(爆)。 私は音痴だし、歌もあまり知らないけど、気が置けない仲間と行くカラオケは、とっても楽しいです。 恋の歌を聴きながら、思わず「あのころに帰りたい~~」とツッコむ人がいるし、愚痴がどんどん出るし、なかなかにぎやかです。 信頼できる仲間だからこそできる話、というのが、やっぱりあるよね。 仕事のこと、夫のこと、子どものこと・・・いろいろ出ます。 私は、今のところ「姑」の存在意外は、あまり不満は溜まってないから、きっとシアワセなんだろうなあ、と思う。 ただ、みんなが夫にむけて抱いている「さまざまな不満」は、おおかたの場合、私にとってはそのまま「姑に対する不満」に移行できるような気がします。 夫は選べたけど、姑は選べないんだよね。最初からセットになってて「要りません。単品でお願いします」ってわけには、いかないもんねぇ・・・。 で、今夜は夫がお出かけしてます。 一人で「桂雀三郎withまんぷくブラザーズ」のコンサート(?)のために、バナナホールまで。 私も好きだから行きたかったけど・・・ビンボーなので、今回はあきらめました(^_^;)。 雀さんのファンサイトのBBSによると、曲目は「テーマ曲」「ビバ正宗屋」「サルサデべつばら」「恋の登記測量事務所」「愛の登記測量事務所」「友達のうた」「たんたかたん」「寿限無」「ダイエットのうた」「都島の夜」「九島院梵鐘設置祝い歌」「あぁ青春の上方落語」「君に捧げる愛のネタ」「それぞれの味」「そよかぜのラブソング」「ヨーデル食べ放題」「はまかぜラブソディ」などだったようです。 桂雀三郎公認ページ http://www5b.biglobe.ne.jp/~jax/ ************************* 今日は他にもいろいろ日記に書いたのですが、楽天の日記には入りきらないので、良かったら下記に直接読みに来てやってくださいね。◆母の日だったのね(^_^;) ◆傍若無人な掲示板?◆マイプロフィール探索
2004.05.09
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お昼に出社したら「直ってるよ」と言われ、メールをチェックしたところ、昨晩の9時過ぎに、「復旧しました」と一斉メールが届いていました。 ご苦労様でした。あ~やれやれ。 というわけで、今日はせっせと経理に渡す資料作り。 去年の暮れに引き継いで、まだ慣れてない上に、計算がややこしいので、けっこう時間がかかるんですねぇ・・・。 これが済むと、ちょっとゆっくりできます。 と言っても、20日にはまた請求書だよ(^_^;)。 参観は、夫が仕事中に時間を作って行ってくれました。 数学だったようです。 数学は、2人の先生が2つの教室に分かれて授業していただけるので、このシステムはなかなか良いです。 40人近くを一人でやること自体、無理があります。 PTA総会に出席できなかったので、今年変わった校長先生と教頭先生の顔が拝見できなかったのが残念です。 一応、チェックしときたかったんだけどねー。 わが家は、学校までの距離がかなりある(片道2km程)ので、こういう時にしか学校に行けないので、学校のことがよくわからず、ちょっと不安です。 もっと近かったら良かったんだけどね。 さて、今夜はこのあと、子供会役員OBでカラオケです。 いまどきの歌はまったくわからず、オマケに音痴なので、歌うというより、みんなとしゃべって笑って来ま~す。
2004.05.08
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息子のHPのトップに ↓ のような文章が・・・(爆)今日の気持ち「やることない ああやることない やることない ひまだひまだで 日記が埋まる」「やることが ないはずないわ べんきょうしろ ははのよぶこえ あくまのごとし」「おそろしい ああおそろしい おそろしい ホームページは すぐにまっしろ」 ************************ 昼に出社したら、10時半ごろからサーバーの調子が悪くなって、ファイルが全く開かないとのことで、今日は一日、仕事がはかどらないったら・・・。 別のサーバーに入っている顧客リストやなんかは使えたので、どうしても今日中にやらないといけない分については、なんとかなったものの・・・。 どうにも復旧の目途が立たないので、定時の5時で帰りましたが・・・あれから復旧したのかどうか・・・心配だ~~。 明日もダメだったら、ちょっとマズイ。 月初の処理に、ぜんぜん手がつけられないもの。 とりあえず、請求書出したあとで良かったです。はい。 というわけで、私は明日もお仕事です。 ホントは息子の参観と、PTA総会があるので、休みたかったんですけどね(^_^;)。
2004.05.07
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きたやまおさむレクチャー&ミュージックのときに、きたやまさんは「子どものころ、死ぬということがものすごく怖かった」というような話もされました。 中学生の息子も、よく「死ぬのが怖い」「いろいろ想像してしまう」と言います。 でも、私は子どものころも今も「死ぬ」こと自体には恐れのようなものはあまり感じていません。 それより「痛い」とか「苦しい」とかいうのが一番イヤ。 死ぬことより、死に至るまでが長く苦しかったらイヤだ、と思うのです。 もし「あなたは、あと1週間で死にます」と言われても、悔しくもないし、あまり怖いとも思わない。 そんなに惜しい人生でもないし。 まあ、難を言えば、息子がまだ中学生で「お母さん、まだ死んだらアカンで」と言っているので、もし今死んだら息子が可愛そうかな・・・と思うぐらいでしょうか。 先日、同じマンションに住む、息子と同い年の子どものいるお父さんが事故で亡くなられた、ということもあるし、自分の人生は惜しくはないけど、息子が大きくなるまでは生きててやりたい、とは思います。 それでも、とにかく、痛いのがイヤだし、苦しいのがイヤだから、もし「長生きできるけど、苦しんで死ぬ人生」と「長生きできないけど、ぽっくり死ぬ人生」と、どちらがいいか、と問われたら、私は絶対あとのほうを選びます。 *************************** 私は何歳まで生きるのかな・・・(そういえば、もうすぐ誕生日です)。 ぽっくり死にたいと思っていても、なかなか今の世の中、難しいかもしれませんねぇ・・・。 実家の母も、人工透析がけっこうツライようで、あちこち痛むのもあって「アンタも40歳過ぎたし、もうオカーチャンが死んでもええやろう?」と、口にします。 実際に会うと、口うるさいし、言いたい放題の両親にムカツクのだけど、やっぱり生きててくれる、存在する、ということで、けっこう支えられてる、としみじみと思います。 私が幼稚園のころには、もう母は入院していたし、それからあとは入院・手術人生で「今度はダメかも・・・」と思ったことも何度かありました。 父は父で、心臓が止まって救急車のお世話になり、一度死に掛けています。ペースメーカーのおかげで今も生きてるけど。 そんなわけで、父も母も障害者手帳を持つ身なんですが、見ただけでは障害者に見えないんだよねぇ・・・。悪いのは内臓だからね(^_^;)。 *************************** 知っている人が亡くなって「ものすごく悲しい」と実感した最初は、高校の同級生が、卒業した年の秋に亡くなったときでした。 めったに泣かないはずの私が、お葬式で思わず号泣してしまいました。 とても大切な友達でした。 今でも「○○ちゃんが聞いたら、なんて言うかな?」と、何か大事なことを決める節目のときに、必ず思い出す、そういう、私にとっては「良心の風見鶏」のような友達でした。 そんな友達のように、あるいは、坂庭省悟さんのように、死んでしまったあとも、こうやって誰かの心に残って、その人の支えになれるような人間に、私はなれるかな? と思ったとき「そりゃ、無理でしょう」という心の声が返ってきて、ちょっと淋しい自分がいたりします。
2004.05.06
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連休最終日。 4日間、大阪、京都、滋賀と近場をうろうろしてたわりには、けっこう飲食費で使い込んじゃったなあ・・・という気がします。 ま、食べ盛りの中学生と一緒に出歩いたら、これもいたしかたないでしょう。うん。 と言いつつ、とどめに、家族3人でケーキを食べに行ったあと、古本屋さんめぐり。 大型古書店で、夫と息子はゲームやCDにも興味を示してうろうろしている中、ひとり、コミックスを読みまくる私。 成田美名子の「ナチュラル」、全巻家にあるはずだけど、山積の本の中にまぎれてしまって、どこにあるのか皆目見当もつかず、古本屋で立ち読みとなりました~(^_^;)。 でも4巻まで読んだあたりで、腰が痛くなってきて挫折。 うう~、腰痛持ちはツライでやんす~~。 もう1回、古本で買い揃えようかしらん・・・。 連休中に買った本は ↓ にアップしております。 http://d.hatena.ne.jp/mahiro/20040505 興味のある方は、どうぞ。
2004.05.05
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行って来ました、きたやまおさむレクチャー&ミュージック。 出演者は、きたやまおさむ、城田じゅんじ、平井宏、兼松豊、松崎博彦、そして、坂庭省悟。 今回のテーマは「日本の美しさ~はかなさと歌~」ということで「人間はいつか必ず死ぬ」「日々少しずつ死んで行っている」というような話をされて、「死」や「別れ」を歌詞に織り込んだ歌を歌われました。 去年の暮れに亡くなった坂庭省悟さんへの追悼のコンサートということなのでしょうか。 きたやまおさむ作詞、坂庭省吾作曲の歌も何曲かあって・・・というか、省悟さん作曲の曲がほとんどで、「別れのうた」まではなんとかガマンしたんだけど、最後に、舞台上のスクリーンに省悟さんの在りし日の姿が映され、省悟さん本人が歌ってる「港」という歌が流れたので、もうダメでした。 うるうるうる。 でも、途中の話は「死」や「老い」のことを話していても何度も笑ってしまいました。 いかに死ぬか、を考えることは、いかに生きるか、を考えることなんだよ、というメッセージだったんだと思います。 そして、大切な人の死、大切な人との別れを乗り越え、あるいはあきらめ、想いを馳せ、残った者は生きていかなきゃいけないんだよ、ということ。 省悟さんが亡くなったのを知った日からずっと、省悟さんのCDが怖くて聞けなかったのだけど、悲しくても、聞いて、歌って、歌を残してくれたことを感謝していこう・・・という気持ちになれました。【メモ】 インストルメンタルメドレー (全部、省悟さんの曲?) 帰ってきたヨッパライ (初めて舞台で再現!?) 感謝 西瓜太郎 別れの歌 さよならではなく(きたやまおさむ・作詞、城田じゅんじ・作曲の新曲) あの素晴らしい愛をもう一度 港 え~と・・・あと、なんやったかなぁ・・・。 ******************************* きたやまさんご本人が「何を見てきたの、と聞かれても、ナニと人に説明できないようなものをお見せします」とおっしゃったとおり、前代未聞、史上初のけったいな舞台でした。 でも、本当に心に残るコンサートでした。
2004.05.04
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請求書発行できるまで、がんばってお仕事しました! 打ち出しは私のパソコンではできないので、担当の社員さんにお願いしたので、休み明けの6日には出来上がってくるでしょう。 続きは6日だ! ってことで、明日から4連休です。 明日と明後日で、大津の実家に帰ります。 ま、ちょっと顔出しとくか、って感じで、行きは京都駅に立ち寄って、ちょこっと遊んでから実家に帰る予定。 できれば こちら のアルバムに、携帯で写真日記を送りたいと思っていますが・・・さて、めぼしい写真がとれるかな(^_^;)。
2004.05.01
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