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衆参ともに全国比例代表オンリーにしてくれればよいのに・・・それなら一票の格差もへったくれも無いし、票割りなんて面倒なものも無くて済むし、ガチの民意が議席獲得数に反映されると思うんですけどねぇ?各政党は獲得した議席数に応じて担当地域を割り振って、1人しか議員がいない政党は1人で全国を駆けずり回ればいい。選挙協力なんてのも成立しなくなって万々歳。なんといってもホーコクが簡単。ダメっすか?
October 31, 2017
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希望の党の敗因として「排除」という言葉がクローズアップされました。代表の小池さんも自分の言動が不快感を・・・と反省の弁を述べてましたが。小池さんが「排除」と言ったこと・・・私は全然不快とは感じなくて「当然そうだろうな」くらいに思っていました。むしろ排除すべき人たちを排除できなかったこと・・・当選目当てですり寄ってきた連中をいとも簡単に受け入れちゃったことを、国民に見透かされたってことのほうが大きかったんじゃないですかねぇ?な~んだって思っちゃった国民は多かったんじゃないでしょうか?特に小池さんに期待した人ほどそうだったのではないかと・・・
October 31, 2017
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今回、友人に支援をお願いしていて言われたことで特に衝撃を受けたのは、「公明党が何をやっているか少しも見えてこない」でした。テレビや大手の新聞など、マスメディアが公明党の実績を報じないのは昔から変わりませんし、その方は高齢でパソコンもスマホもお持ちでない方なので、ネット情報に触れる機会はほとんどありません。加えて、党の機関紙を購読しているわけでもありません。とくれば、どうやってこういう方々に実績を伝えて行くかは、支持者が語るか、議員自ら街頭に立って訴えるしかありませんよね。私が通勤等で使用している「浦和」「東浦和」駅では、公明党の地方議員が立つ姿をほとんど見ることがありません。こんなことでは、説明責任を全て支持者に押し付けていると言われても仕方ないです。そんな状況での支援の活動はとてもしんどいです。猛省を促したいです。
October 24, 2017
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残念ながら、私が支持している公明党は公示前の勢力を維持できませんでした。旧民主党(民進党)は紆余曲折を経て、さんざんやらかした顔ぶれはそのままなのに「立憲民主党」として支持を集め、見事にロンダリングに成功した形になりました。これは、私たちが「さんざんやらかした」と思っていた菅内閣の頃の民主党を、少なからず評価している国民が未だにいらっしゃるということかも知れません。そして、勝利とは言えないまでも、野党の中で「改憲」に前向きな政党が一定の勢力を持つに至りました。野党の護憲勢力では改憲を止められないことは明らかで、ならば、与党内慎重派の公明党に、一定の勢力(発言力とも言い換えられます)を与えるというのが、現実的な選択じゃないかと思いましたが、そうはなりませんでした。結果だけを見る限り、国民の多くが改憲を容認し始めているのかも知れません。これだけの反安倍報道をも乗り越えて、選挙に勝ってみせた安倍さん、いよいよ改憲へと動き出すのかも知れませんね。
October 23, 2017
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2年弱前にアップロードした動画の再生回数が5000を超えていました。あまりにも荒っぽい演奏になってしまったので、私自身にとっては正直「痛恨」な部分もある動画なのですが、なぜか、私がアップした動画の中ではわりと高めの評価をいただいていて、いずれ再演の機会を得られれば動画を差し替えようと目論んでいましたが、なんだか、今さら引っ込みがつかなくなってきてしまいました
October 15, 2017
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演奏した頃から数えるとたぶん20年近くたっていて、アップロードしてからも8年近くかかっていますが・・・日本の水木しげる原作のアニメ番組「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌と、ディズニーテーマパークのアトラクションとしておなじみの、「ホーンテッドマンション」の「グリム・グリニング・ゴースト」をくっつけて、先輩のマリさんに管弦楽の五重奏のためにアレンジしてもらいました。名付けて「日米お化け音楽マドレー」コンサートのメインで「もう一人のティルオイレンシュピーゲル」というR.シュトラウスの管弦楽曲を五重奏版にしたものを取り上げたのですが、せっかく集まってもらったメンバーなのに、「ティル」1曲じゃもったいないなと思いこんな企画をプログラムに加えました。結果、むしろこっちのほうが断然好評でしたとさ。
October 9, 2017
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またまた1人やらかしてしまったようです。そういえば今週のキョーギカイで、しれっと1名減ってました。フジンブのみなさんは、「あら1人少ないわね、誰か立てなくなっちゃったのかしら?」くらいのゆるい反応でしたが・・・残念なんて言葉では言い表せないほどの憤りを感じています。なぜなら、もともとの母数を考えたら、昨今他のグループで世間を騒がせていたスキャンダルよりも、もしかして高い確立で起こってしまっているくらいじゃないですか?こんなの、とても部員さんや友人に説明できるものではありません。どうか突っ込まないで、お願いだからスルーしてと祈るばかり。地区を回ったり、友人宅を訪問することが、ひどく憂鬱に感じられるようになってしまった今日この頃です。それにしても、近頃の週刊誌の取材力・破壊力はすごいですね。
October 4, 2017
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