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すっかり更新をサボってしまっておりました・・・何しろ忙しかったのです。そして今も・・・さて本題です。去る12月14日(土)に、8年ほど前まで住んでいた新浦安のマンション自治会主催のクリスマスコンサートに、「ポップスおとまつカルテット」として出演させていただきました。プログラムはこんな感じ・・・背景はネットで拾ったフリー素材ですが、なかなか良い感じじゃないですか?「皆様にお配りしたプログラムの左側、サンタクロースはどこに居るでしょうか?・・・そう、トナカイのソリに乗って空を飛んでいますよね?今回のプログラムは空からやってくるサンタにちなん「空」という括りで選曲しました。」こんな感じで始まったコンサート。おかげさまで、好評のうちに終了することができました。演奏者もその場の空気を大いに楽しんで、お客様も演奏を喜んでくださる・・・そんな好循環が生まれているように感じました。終演時には、担当の役員さんからも「来年も是非今から予約させていただきたい」と、ご挨拶をいただきました。なお・・・今年の朝ドラ「なつぞら」には過去のヒロインたちが数多く出演して話題になりました。そんなヒロインたちが出演した作品の中から「空」というテーマで括れるものとして、「ひまわり」(松嶋菜々子)より「ドリーミング・ガール」(山下達朗)「どんど晴れ」(比嘉愛未)より「ダイジョウブ」(小田和正)「なつぞら」(広瀬すず)より「優しいあの子」(スピッツ)の3曲をメドレーにしました。また、アンコールには、以前にもクリスマスコンサートで披露させていただいたことのある中島美嘉さんの「雪の華」を演奏いたしました。今回若干メンバーの入れ替わっていますが(メンバーは固定していません)、参考に、以前の演奏の動画を↓に貼り付けます。
December 26, 2019
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なんとも痛ましい惨事になってしまいました。亡くなられた方々のご冥福と負傷された方々の一日も早い回復をお祈りいたします。私もハワイ島でヘリコプターから溶岩流を観るツアーに参加したことがありますが、それから数年後にキラウエアの大噴火がありました。危険と隣り合わせた観光だったことを実感いたします。生の溶岩流を観られたことは、本当に心躍る体験でしたが、こうした自然体験の観光の在り方も見直される必要があるのかも知れませんね。「まるでチェルノブイリ」 NZ噴火、果敢な救助活動に称賛も - 記事詳細|Infoseekニュース【AFP=時事】ニュージーランド北部のホワイト島(WhiteIsland、マオリ名:ファカアリ、Whakaari)で9日に発生した火山噴火をめぐり、犠牲者の救助に当たった人々の果敢な行為や、現場の惨状、負傷者の深刻な容体が明らかになっている。噴火では推定14人が死亡し、日帰りで冒険気分が味わえるはず…【全文を読む】
December 11, 2019
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先日、とある会合でシブチョー就任のあいさつをしたんですが、その際、謙遜でもなんでもなく「どうして自分が?という気持ちは今も消えていない」といった趣旨の話をさせていただいたんですね。そしたら、ご丁寧にひとつうえのホンブチョーにそのことを告げ口したフジンブがいたようです。そんな弱気な話をしたんじゃみんな不安になるからやめて欲しいと・・・別に、好きでシブチョーになったわけじゃないんでねぇ。ってか、そんなつまらんことを告げ口するとか、あんたは暇人ですか?
December 1, 2019
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