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もうすっかり直前という時期になってしまいましたが、ライブの告知です。今年も東日本大震災などの大きな災害みまわれた被災地の復興を応援するライブを、南浦和のライブハウス「Live & Café 宮内家」にて開催させていただきます。主催の私めは、このライブでは初めてヴィオラでの出演です。「ポップスおとまつクインテット 頑張ろうニッポン!応援ライブ」日時: 2023年3月4日(日)18:00開演※(17:15受付開始)場所: ライブ&カフェ 宮内家(JR「南浦和」駅より徒歩3分)(埼玉県さいたま市南区南本町2-3-8 志賀パレスビルB1F)※会場には駐車スペースがありませんので、ご来場の際は公共交通機関をお使いいただくか、周辺の有料駐車場をご利用下さい。入場料: 1,000円(2ドリンク以上のオーダーをお願いいたします。)別途、受付にてカンパ(投げ銭)を申し受けます。頂戴したカンパは東日本大震災の被災地支援及びウクライナ人道支援のために寄付させていただきます。プログラム: ~事件もの~・R.ベネット:「オリエント急行殺人事件」オープニング曲・H:マンシーニ:「ピンク・パンサー」Main Title・安藤実親:「銭形平次」主題歌(舟木一夫)・川井憲次:科捜研のテーマ(「科捜研の女」Season17より) 他演奏:ポップスおとまつクインテットヴァイオリン 杉原蓮子、ヴィオラ 大野晶弘、チェロ 杉原正恵、E.ピアノ 松山祥子、パーカッション うぇいこ♪皆様のご来場をお待ちしております!!
February 13, 2023
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政令指定都市の「市立大」の病院ということは、公務員か準公務員の世界ですよね。私も、地元政令指定都市の「市立」病院に昨夏の骨折のフォローで通院していますが、いつも患者さんと付き添いの方でロビーはあふれかえっています。手術を受けた当日は、夜勤の看護師さんに体位を変えてもらったり、痛み止めの座薬を入れてもらったりと、それはそれはお世話になりました。公務員の世界だと、予算定員が決まっているのでしょう。この看護師さんが常勤職だったということは、その定員1が埋まってしまっている。なので夜勤が拒否されると、他の「常勤」の看護師さんがフォローしなければならない。おそらく、現場は回らなくなるでしょう。雇用主の病院側対労働者である看護師さん対立という次元の問題では無いですよね。政治がなんとかしなきゃいけないことだと思います。夜勤ができないことを理由に退職強要 看護師が病院側を提訴 - 記事詳細|Infoseekニュース夜勤ができないことを理由に退職を強要され精神的苦痛を受けたとして、名古屋市立大病院に勤務する同市の看護師の女性(45)が9日、病院を運営する同大を相手取り、慰謝料約220万円の支払いを求めて名古屋地裁に提訴した。訴状によると、女性は2022年8月、民間会社に勤める夫が転勤して単身赴任となり、小学生の…【全文を読む】
February 10, 2023
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