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先月、自転車で通りかかって偶然見つけたお店 まだ今年の5月に開店したばかりのお店で、 普通の民家(京町屋?)を改築して表の部屋をお店にされていました。 室町通り夷川下がる西側 Clover クローバー 店内は狭く、 棚に置かれた籐のトレーに小さめのパンが綺麗に並べてあって、 なんだかとても可愛い雰囲気 とりあえず菓子パン三個と食パンを買いました。 白パンのクリームパンは見た目に反してわりとしっかりした味付け。 マヨネーズであえた卵のパンは卵がしっかり入ってて美味しかった オレンジのパンはオレンジの破片がたっぷり入ってました。 どれもわりと小さめサイズで、お値段も100円前後とリーズナブルです。 食パンは普通の四角い食パンと、山型の食パンの二種類。 山型がもちもちしてると言うので、それを購入(262円) その後、しばらく行かなかったのですが、また今月24日に行ってみました。 今度はクリームパン・ベーコンエピ・レモンパンを購入。 どれも美味しかったけど、 クリームパンのクリームが柔らかく、味も優しい味で美味しかった~ しばらくは、クリームパン食べたくなったら、ここに通いそうです
2007.08.24
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ある方の紹介文を読んで、興味が湧いて購入してみました。水にポジティブな言葉を掛けて凍らせると美しい結晶を作り、ネガティブな言葉を掛けると結晶は崩れてしまう。話は聞いていましたが、この本では写真付きでそれを詳しく説明しています。美しい音楽や言葉に、水は反応して美しい結晶を作り、否定的な言葉や暴力的な音には、水は結晶を作れず崩れてしまう。体内のほとんどが水である人もまた、受け取った言葉の波動に反応する。この本は私にとって、とてもタイムリーな本でした。6月末、貴船神社のご神水をいただき、この水は美しい水の波動で、身体の中の汚れを浄化させてくれる水だと感じ、どうして水によって、こんなに波動が違うと思うのだろうと思っていたところだったからです。この本を購入するまえ、アマゾンでレビューを見てみたら、賛否両論すごくてビックリ!でしたが、私的にはこの本の内容は、納得出来るお話でした。たとえ水の結晶と波動の話が、科学的に証明できないものであっても、人を水と同じように反応するものとして、常に他者に対しても自身に対しても、ポジティブな言葉や美しい言葉、愛や感謝の言葉の波動をなるだけ与えられるように日々を過ごしていきたいとそう思う気持ちにさせられた本でした。
2007.08.20
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がばいばあちゃんシリーズの2作目です。 一作目の「佐賀のがばいばあちゃん」を読んでから、 がばいばあちゃんの明るい前向きな言葉のファンになった私 先に「がばいばあちゃんの幸せのトランク」を読んでしまったけど、 三作の中では、この二作目の「笑顔で生きんしゃい」が一番良かったです。 「うちは明るい貧乏で良かった」と言って笑い、 「笑顔で挨拶しろ。貧乏人が一番やれることは笑顔だ」と教えるおばあちゃん。 でも、自分達より困ってる人がいたら、惜しげもなく援助の手を差し伸べる。 言葉の中で、行動の中で、何が大切かと言う事を教えてくれます。 今、読んでる最中の本、飯田史彦著の「生き方の創造」と言う本の中で、 人生で問題が生じた時、それに対して、 「良心的な、愛のある、前向きなの解決方法」で対処すれば、 人生は充実したものとなって行くと書かれているところがあります。 このがばいばあちゃんの話は、その通りなんだと納得させてもらえる そんなお話だと思いました。
2007.08.19
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デジカメが壊れたので、携帯画像です 最近、読書(だいたい三冊を同時進行ー交互で読んでいく)と 「おいでよ どうぶつの森」にはまってしまい、 ブログ記事を幸せに溜め込んでしまっております お盆、実家に帰ると兄が「これ、美味しいで」と 和菓子を出してくれました。 若菜屋のゆばぷりん。 ゆばが入った和風のプリンです。 食べてみると、プリンよりあっさりとした薄味で、 中に小豆が入っています。 湯葉もしっかり入っています。 小豆と湯葉が入った和風ムースって感じの味でした。 プレーン・柚子・胡麻の三種類があるのですが、 胡麻と柚子は、ここに更にそれぞれの味が追加されます。 なかなか美味し和菓子でした それにしても、お兄ちゃん・・・ 和菓子好きになったんやね
2007.08.14
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8月6日にオープンしたばっかりの、 ル・プチ・メックの新しいお店(衣棚通り御池上がる西側)に行ってきました 今出川通りにある結構有名なパン屋さん、ル・プチメック 新店舗ができたと言うので早速 店の外も中も黒一色で統一されていて、 パン屋さんと言うより、ケーキ屋さんのような雰囲気 好きなパンを自分で取るのではなく、 店員さんに言って取ってもらう形になっていました。 パンの種類は今出川店に較べたらかなり少なめ、 そのかわりデリがありました。 また、今出川店にはない食パンもあって、普通のパンの他にフレーバー食パンが。 はちみつの食パン、紅茶とオレンジの食パン等10種類ほど 今回購入したのは、シンプルなパンばっかりで、 クロワッサン(100円)、パンオショコラ(150円)、 チャバッタ(100円)と普通の食パン(350円)。 フランス仕込みで、フランス人が食べに来ると言うここのクロワッサンは ほんと美味しいです で、今出川店にはない食パン。 もちろん美味しかったですよ~ ただ、ロゴ入りの黒い箱に入ってたのは、ちょっとビックリでした
2007.08.08
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日曜日は京都の北西にある老人福祉施設へ。 そこの夏祭りに参加してきました。 送迎バスに乗り込むと、結構な山奥へ。 ボランティアは約40人。 ほとんどが大学生で、年配は私ともう一人だけ。 「お腹が痛い」と思わず逃げ帰ろうかと・・・しかし山奥なのでした でも、説明会で隣席に座った女の子がすっごくフォロー上手で 「そんなに年齢差、感じませんよ~」と言ってくれるし、 浴衣はお若い方に、私はこのまま普段着でと遠慮すると、 「一緒に着ましょうよ~似合いますよ~」とまたまた嬉しいフォロー ボランティアに来て、始終ボランティアしてもらった私です 夏祭では、車椅子に乗ったおばあさんの付き添い。 にこにこと笑うとっても感じの良い方で、 食べ物を持ってくると、「あんた食べて」と反対に私に勧めて下さいます。 盆踊りでは、車椅子のままで躍りに参加。 ずっと手を叩き、とても楽しそう みんなでちょっとしたお遊戯をしたり、琴の演奏や歌を聞いたり、 そして最後は、施設の屋根の上に作られたミニチュア五山の送り火観賞 そのおばあさんは、わざわざ首をひねって、 鳥居の送り火をずっと見られてたのが印象的でした。 理由を聞きたかったけど、聞けなかった。 周りを見ると、施設に入られてるご老人の方たちも、 職員さんもボランティアの大学生達もみんな嬉しそう。 にこにこ笑って笑顔を絶やさず、 目が合うと笑顔が返ってきます。 そんな中、私は同じように笑いながらも何度も泣きそうに。 決して悲しいわけではなく、 辛いわけでもなく、 なんだか笑いながら泣きそうになるのをこらえていました。 夏祭りが終わり、職員の人と二人で車椅子を押しながらエレベータ待ち。 「夏祭りは準備とか大変なんやけどね、 終わった後、なんでか胸が温かいものでいっぱいいっぱいになるんよ。 だから今年もしよう、して良かったって思うんよ」と職員さん。 そうか・・・それが私が泣きそうになった答なのかもしれません。 帰りは韓国からの留学生の方とお喋りしながら帰路へ。 「日本の人はみんな親切で優しい」と言って下さるので、 「ありがとうございます」と まるで日本人代表のようにお礼を言ってた私です たくさんの人と、とても優しい時間を共有できた夏祭りでした
2007.08.05
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今日は義母と一緒に私も気功整体を受けてきました。 以下、気功整体の先生と私の会話 私 「7月に入ってから体調悪いです。毎年7月8月は駄目です」 先生「やっぱり、この時期はしんどいですか? お盆辺りまで?」 私 「う~ん、秋分の日が過ぎると、もうサッパリするんですけど」 先生「あなたは間違えて、この星に生まれてきたんですよ。 本当は違う星に生まれるはずだったのに。 この星は人質を取ったり殺害したりして、波動が悪いでしょ。 そんな波動の悪いところに間違えて生まれてきたから、辛いんですよ」 わたし・・・・・宇宙人でした ウルトラの星に帰りたい(違うやろ) イスカンダル・・・・・(それもちょっと) ↓地球人のお義母さんに作ったお弁当
2007.08.01
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