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米ドル円-放置、下がれば買い増しユーロ円 (短期):156円以下、(中期):152.8円ポンド円 (短期):235円以下(できれば232円)、(中期):228円-欧州通貨は相変わらず過熱気味、怖い。 豪ドル (短期):92.8円以下(できれば91.3円)NZドル (短期):82円以下(できれば80円)-積極的に買う気はないが、下がれば、少し買ってもいいかな、という程度。フラン円 (短期):95.5円以下-これも積極的に買う気はなし。加ドルは今興味なし。
2007.01.31
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先週も日本株比率のリバランスで割高と思える銘柄の一部を利益確定。まだまだ日本株比率下げていく予定。(まったく日本株を買わないという言う意味ではありませんが)FXも先週の予定どおり、ストップにかかったため、加ドル円のポジションをすべて利益確定。その時点で結果的にトータルレバレッジも3倍まで下がりました。その後26日のオセアニア通貨下落から、円全面安状態。さらに、「来月初旬のG7で円安が討議されるとの観測が浮上するなか、円キャリートレードを解消する動きが継続された」との思惑等から一時円高に。高値圏だと思いますが、特にポンド、ユーロ、豪ドル下落が大きく、急だったため、その中でユーロ円を156.05円で試し買い。レバレッジはトータルで5倍。しかし、今回のユーロポジションは高値での買いだと思うので、要注意。長期保有というわけではなく、きっちりトレーリングストップかけておくこと。今週はインドオープンからインド株ETFに乗り換える予定。検討中の外国株への振り分けも個別銘柄を追うことができないので、条件に合うETF・ファンドを検討しようと思ってます。
2007.01.31
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22:30 (米) 第4四半期GDP・速報値 前年比:+2.0%(予想:+3.0%)22:30 (米) 第4四半期個人消費・速報値 前年比:+2.8%(予想:+4.0%)28:15 (米) FOMC政策金利発表-特に政策金利よりも、FOMCが今後についてどんな声明をだしてくるか?-昨年中盤は2%台にまでやや落ち込んでいた米経済成長がどの程度戻っているか?に注目。
2007.01.31
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今日はこれから品川で開催される「鹿児島UIターンフェア」というものに参加するため、東京へ向かいます。移住先対象として、鹿児島の霧島地区も候補なので、有意義な情報収集ができれば、と期待してます。
2007.01.27
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昨日、保有銘柄、ファナック(6954)の3Q決算発表がありました。中間決算の際、通期見通しが上方修正され、その数値がクリアできるかどうか?また、懸念事項として・経常利益に対して純利益率が1Qより落ちてきていること・今後の業績が上ぶれるか?下ぶれるか?・来期成長率がどれくらいか?に注目してました。今回、通期予想に変更はありません。【2007年3月期通期予想】・売上高 :415,600・経常利益:171,100・当期利益:103,200【四半期進捗】【四半期進捗グラフ】グラフを見る限り、3Qも順調に予想数値をクリア。相変わらず慎重な業績予想。売上高は予想どおり、経常・純利益は約5%プラスと2Qで落ち気味だった純利益率も戻しています。前年度3Qよりも良い達成率推移でここまで来ています。前年度期末決算では最終的に予想に対し、売上高:104%、経常利益:110%、純利益:108%でした。今年度4Qが前年度同様の推移をするかどうかは分かりませんが、まず前年度を超える着地となるものと思われます。すると、今期予想EPS:約474円。今日の終値(11,330円)ベースで、PER:約24倍。こんなもんでしょう。もし、株価がもっと下がれば、また買うかもしれません。次は来期がどうか?なのですが、四季報を見る限り、来期マイナス成長予想。どうなんでしょう?【関連記事】・ファナックの4―12月期、純利益19%増(2007/01/26 00:50)・<東証>ファナックが続落――業績好調もいったんは利益確定(2007/01/26 10:56)
2007.01.26
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一昨日のオセアニア諸国のCPIが市場予測を下回ってオセアニア通貨が下落したのを発端に、昨日はクロス円全面安状態。また、「来月初旬の7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)で円安が討議されるとの観測が浮上するなか、円キャリートレード(円を調達し高金利通貨で運用する取引)を解消する動きが継続された」との噂等も、クロス円の下落が増長させたみたいだ。特にポンド、ユーロ、豪ドルの下落は大きかった。見る見る下がっていくのを見て何が起きたのか?と思ってしまいました。まだ、高値圏だと思いますが、下落が大きく、急だったため、ユーロ円試しに買いました。合わせて下落率の一番高かったポンド円も買おうかとも思ったのですが、リスクが増すだけなので踏み止まりました。今回のユーロポジションは高値での買いだと思うので、何が何でも長期保有というわけではなく、きっちりトレーリングストップで追いかけて大きな被害を被らないように準備しておくようにします。
2007.01.26
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乗り換え検討中のインド株ETF(iシェアーズ BSE SENSEX インディア・トラッカー (2836))が、パフォーマンス面で今のHSBCインドオープンと比べてどうなのか?、気になるところでした。ネットで検索してみると、エルさんのブログで詳しく書かれてましたので、参考にさせていただきました。現在までのところ、HSBCが最も好成績を叩き出しています。が、目標とするインデックス指数が思い切りそれに劣っているというわけでもありません。06/12/29時点のHSBCのファンドレポートを見ると、現状および今後のインド株式市場について、こう書かれています。-インド株式のバリュエーションは直近ピークに近い水準で推移し、高いレベルの経済成長をほぼ織り込んでいる。-市場は急騰を遂げ、特に大型株に割高感が出てきている。-07年度3月期のGDP成長率見通し:8.0%、30%の企業収益の増益を予想も、08年度3月期の企業収益増益率は15%を予想。以上から、短期的には強気にとはいかないが、経済成長の力強さに大きな変化はなく、中長期的なインド市場の見通しは明るいものと思えます。したがって、今後もインド市場全体の成長の恩恵が受けられるものと判断しますが、今後も現状並みのパフォーマンスがどこまで続くか?は疑問。なので、必要経費を抑えることでより安定度を増すことができると考えます。
2007.01.24
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本当は投信はあまり好きではありません。なぜなら、運用成績に関わらず、高い手数料だけはきっちり取られて割が合わないから。でも、それしか購入方法がない場合や、中身がよくチェックできない場合に限っては買ったりします。エマージングへの投資としてHSBCインドオープンを発売当初から購入してました。これまでに倍以上のリターンが得られたことや、他の資産へのリバランスから利益分をちょうどそちらにまわそうと思っていたところ、インド株ETFが発売とのこと。運用報酬は約1%と今までの半分以下。魅力的です。しかし、香港ドル建てで運用報酬以外の手数料もあるようなので、切り替えることでどれだけ有利になるのかは分かりません。また仮に必要経費が安くなったとしても、パフォーマンスがそれ以上に落ちるようでは本末転倒ですし。よく検討してみようと思います。
2007.01.23
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【現在の運用ポートフォリオ】-現金・預貯金 比率:35%-日本株式 比率:38%-外国株式 比率:0%-日本債券 比率:0%-外国債券 比率:0%-エマージング 比率:10%-FX 比率:16%現在の資産配分は、日本株式に偏りすぎ、運用してない部分が多く思う。世界的にインフレ傾向に向かうであろうこれからはお金を眠らせておくのはもったいない。今年は、現預金と日本株式の一部を外国株・外国債券・日本債券にシフトするため、目的に合う商品を探して検討したい。
2007.01.23
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FXは予定どおり、高値でとったポジション分がストップ値にかかったため、利益確定。加ドル円は米ドルと正相関で、利益も乗ったし、持っている必要性がなくなったため、すべてポジションをクローズ。結果的にトータルレバレッジも3倍まで下がりました。レバレッジも十分低いし、購入単価も大きく余裕があるので、米国の金融政策に大きく変更がない限り、残りは気長に長期保有予定です。が、問題は保有してるのが、米ドル円のみとなってしまったので、まあ焦らず欧州通貨を増やしていきたい。それにしても、欧州通貨落ちんなあ。
2007.01.23
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先週法事で参加できなかったので、今日が僕の今年初バスケ。13時からだったが、15時まで広い体育館で僕ともう1人の二人きり。自宅を出る頃、メンバーの女の子の1人から、「今日用事があって15時頃からしか参加できないけど、行きますか?」とメールがあり、「今日は行くよ」って返信してた手前、帰るに帰れず。寂しい初バスケか、と思っていたら、15時半頃から4人集まり、3対3ができた。良かった!でも、まともにバスケやったの、16時から17時の1時間だけなのに、もうヘロヘロ。年には勝てません。やはり適度に、が一番です。
2007.01.21
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保有銘柄の新生銀行(8303)が、1/16引け後に大幅な下方修正をしました。【期初予想】-売上高:5,800億 → 5,750億(▲1%)-経常利益:930億 → 510億(▲45.2%)-当期利益:760億 → 400億(▲47.4%)内訳は、下方修正額360億円のうち270億円弱が信販連結子会社アプラスの下方修正によるもの(下記)。アプラスが今期業績予想を減額修正、大幅な赤字転落に減額修正理由は、-与信基準を厳格化したことに伴う融資残高の想定以上の鈍化-貸倒引当金繰入額の大幅増加-グレーゾーン金利の返還請求に備えた利息返還損失引当金の大幅積み増しなどだそうで、今期連結経常損益:+50億円 → ▲122億円、最終損益:+15億円 → ▲252億円となる見通し。新生銀行の1Q決算内容チェック時には業績もほぼ計画どおり(中間決算時(06/11/25時点)には経常利益を上方修正したくらいだ)で、今回直接要因のアプラスの業績も中間決算時に「グレーゾーン金利」リスクを挙げているが、その対策として引当処理および特損計上して当期利益予想額を減額して対策済みではなかったのか?それをたかだか2ヶ月で、この大幅な下方修正にはとても納得がいきません。僕は即売りました。また、いかに割安になろうとも、以後ここに投資することはないでしょう。開示内容の不透明な信用できない会社に大事な資金を託そうとは思わないから。通常使う分には手数料もかからないし、いい銀行なのになあ。しかし、ちょっと面白いことに下方修正後の業績予想値には、なんと中間決算時点で経常利益で90%達成済み、当期利益にいたっては97%達成済みなのです。なぜこんなに下方修正する必要があったのでしょうか?まだ何か隠し玉を持っていない限り、利益ベースでは大幅に予想値を上回ることはまず間違いないと思います。
2007.01.19
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昨夜の為替動向はものの見事に円全面安でしたね。各通貨ペアの円の下落率を見てみると、約0.5~1円。しかし、欧州通貨のみ1~1.5円。ポンド円に限っては、2円以上とまさに急落。僕には今の各通貨の勢いを物語っているかのように思えました。それにしても、ポンドはあいかわらずダイナミックな動きをしますね。上がるのも下がるのも。
2007.01.19
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利上げ見送られちゃいましたね。前回と違い、今回は6:3だそうですが・・・。今回しなくて、いつすんの?以下、日銀 福井総裁のコメント。-------------------------------------------------------・消費の増加基調、確信持てるかで判断わかれている・CPI下がって利上げが遠のくほど単純なものではない・消費は当初予想よりいくばくか弱いのは事実・市場もかなり不確実性を持っていると感じていた・特定の指標強ければ政策判断に結びつくわけではない・家計部門や物価動向などさらに見極める必要があると判断した・金融政策スタンス、基本的な考え方に変化ない・具体的な金融政策は経済・物価情勢の変化に応じて行う・(政府の圧力ではとの問いに)今回の決定は経済物価情勢以外の要素入り込む余地なし・フォーワードルッキングなスタンス、手前の指標を一切無視するものではない・今週になって日銀から政府への連絡は何もしていない・総裁・副総裁3人は現状維持、将来的に意見異なることありうる・物価の方向性、需給や労働コストから見てプラス基調に変わりない・原油価格の下落、経済にとってプラスの面大きい・物価や消費動向でさらなる点検に時間的余裕あるなしで判断わかれている-------------------------------------------------------はたして次回できるのか?選挙が近づいて、政府からの圧力がより強くなるだけではないでしょうか?たかだか0.25%上げただけで、そんなに影響出るとは思えないが。それよりも消費の動向が弱いのは、好景気のはずなのに、『残業代ゼロ』、『定率減税廃止』、『年金保険料引き上げ』、『証券税制の軽減措置廃止』やらで企業ばかりが優遇され、国民に還元されない政府の政策に不満・不安が強いからなのでは?と思うのは僕だけなのでしょうか?きっと近い将来、消費税も必ず上げられることでしょうし。それ考えたら、そうやすやすと財布のヒモを緩めるわけないと思いますが・・・
2007.01.18
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【HSBCインドオープン】【HSBCブラジルオープン】
2007.01.18
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今日から日銀金融政策決定会合。はたして利上げするのか、しないのか?どちらになったとしても、自分なりの考えを整理しておこう。加ドル円もし、102円を切ることがあれば、ポジションを閉じる。それ以外は何もしない。米ドル円まずは121.4円をしっかり越えられるかどうか?もし、120円を切ることがあれば、一部ポジションを減らす。それ以外は何もしない。ユーロ円・ポンド円欧州通貨はここのところずっと右肩上がりではっきり言ってわからないし、怖い。 ずっと上がり続けることはありえないので、ユーロ比率を上げたいが、残念ながら今は、僕にはとても入れません。フラン円中期ではこれも僕にはとても買えるレベルにはありません。短期では96円前後なら試しに勝手もいいかな?その場合は、当然レバレッジは低く、ストップロスも入れておくこと。オセアニア通貨は、今まったく興味なし。
2007.01.17
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2006年の資産運用状況は、2005年に比べ、イマイチでした。2005年の投資環境が良過ぎたことも一因ですが・・・トータルの目標利回りは、年率平均14%を目指します。2007年からの目標は、まず第1に『負けない運用』市場環境がどうであれ、勝ち続けなくてもいい、とにかく負けないこと。退場させられないこと。最近強く思います。上がり続けるものはない。しかしまた、下がり続けるものもない。そのためにバランスよく、反対の動きをするもの同士、分散させること。2006年は日本株に傾倒し過ぎた嫌いがありました。今年は、日本株比率を減らし、その分を別に振り向けます。FXは今の資金配分でOK。外貨預金のつもりで、低レバレッジをキープすること。(しかし、その中身は今年は米ドル比率を下げ、ユーロ比率を同等水準まで引き上げること)
2007.01.10
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主要国の外国債券に投資したいのですが、誰かなにかいいの知りませんか?債券はイマイチまだよく分かりません。近くにこういう話題を真剣に話し合える、もしくは教えてもらえる友達がいればいいんですが・・・勉強しなければなりません。僕の周りでは、投資の話はどうにもギャンブルや胡散臭いものという風にとられて話相手がいません。以前、株やってるって言ったら、『トレーダー』と呼ばれました。その人にとって、株と言ったら、デイトレーダーしか思い浮かばないのでしょう。テレビでもそんなのしか、取り上げないし・・・悲しいことです。
2007.01.09
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元旦に親戚の挨拶回りに行って、久々に楽しく飲み明かした。調子に乗り過ぎたか?翌日からは二日酔い+風邪で結局、正月休みは家で寝たきり生活。うまいもん、いっぱい食うつもりだったのに・・・やることないので、布団の中で考えてました。昨年後半は家欲しいなって結構本気で思って、展示場通ってました。それまで描いていた人生設計からは外れるけど、家建てて、そこに住んだら、幸せを感じるかな?楽しい人生になるかな?と。でも、僕にとって、家建てて住むことが最終目的じゃない。どこで、誰とどんなふうにして生きたいか?だった。じゃあ、別に今、家いらないね。と、家建てたい熱が冷めました。でも、展示場通いは続けます。結構楽しいので・・・さて、当初の人生設計を再度見直して、今年も着実に目標に向かってお金稼ごう。
2007.01.08
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