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新生銀行の金融商品の広告について、公取委から排除命令というニュースが・・・問題となったのは、『仕組預金』とか『新型定期預金』といわれる流行の定期預金風の商品。毎月届くステートメントにも必ずこの商品の広告が入っています。会社としてイチオシなのでしょう。別に新生銀行だけがこういった商品を発売しているわけではないですが、よほど誤解を招きそうな表示だったのでしょうか?しかし、他行の広告も販売員の説明もきっと似たり寄ったり。(全部とは言いません)購入する側にも大きな問題がある場合も少なくありませんが・・・広告を見ても、詳細な説明を受けても、仕組みの理解できないような商品には、いかに高金利だろうと、大事なお金を出すのはやめたいものです。シンプルが一番。新生銀行、ATM(郵便局やセブン銀行など)引出手数料無料や振込手数料無料などのサービス面では、個人的にとても好きな銀行なのですが・・・ここのおかげで、ATMで並んだり、引き出しや振込みに手数料を払ったりすることがなくなり、とても助かっています。(が、円普通預金しかしてません。)だから、余計に残念でなりません。
2007.03.29
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とても暖かくなってきました。各地で桜がちらほら咲き始めたとのニュースがでてきたので、図書館までのいつもの散歩コースはどうかな?と見てみましたが、家の近所では、まだもう少しのようです。明日、明後日と昼間ゆっくりと歩いて観察したいところですが、今週は仕事の区切りをつけるため、さすがにその余裕はなさそうです。もうひとふんばり。土曜日ゆっくり見てみよう。
2007.03.28
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-現保有ポジション: 米ドル円:17万ドル(平均単価:111.59円)-現ポジションのスワップ利回り: 5.6%/年現在までのスワップから、105.59円までは円高になってもOK。また、今後現ポジションを保有したとすれば、年あたり4.6%のスワップ利回りを得ることができる。(1ドル=117円で計算)
2007.03.18
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先週はまったく取引なし。FXも米ドル円、ユーロ円、豪ドル円と注文こそ出していたが、いずれも約定にはいたらず。これは今週も引き続き継続したい。外貨引出しについては、今FX取引をしている外為ドットコムにちょうど『外貨受け渡し』サービスがありました。これを使えば、銀行を使うよりもずっとお得に為替交換できます。また、現在のFX外貨ポジションも外貨のまんま有効に使うことが可能です。先日インドオープンをマネックスのインド株ETFに乗り換えたばかりだというのに、新たに楽天証券よりエマージングマーケットに分散投資するETFが3/20より設定されることになったようです。同じ新興国投資をするなら、インドだけよりも、BRICsだけでなく、VISTAやネクスト11まで含めた新興国市場全体を買ったほうが魅力的です。かといってエマージングの比率をこれ以上上げたくないし・・・。同じく楽天証券より欧州市場インデックス全体に連動するETFもでます。(豪州や日本まで含まれているのが難点ですが)欧州だけの、でないかな?さて、どうしよう?
2007.03.18
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FXで、外貨のまま引き出せたり、海外送金できたりするところってあるのでしょうか?
2007.03.12
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資産配分比率、ぼんやりと自分の形が見えてきました。参考にしたのは、 なぜ投資のプロはサルに負けるのか?(著者:藤沢数希) 敗者のゲーム(著者:チャールズ・D.エリス) 道具としてのファイナンス(著者:石野雄一) 臆病者のための株入門(著者:橘玲) フリーランチ投資家になろう!(著者:岡崎良介) 貧乏人のデイトレ金持ちのインベストメント(著者:北村慶 )さて、それぞれの資産クラスにどんな商品を選ぶか?次の検討事項です。そのために、新たな証券会社に口座開設の手続きをしました。手続き完了まで、引き続きじっくり吟味したいと思います。もうひとつ疑問が・・・各配分ごとに投資額を、・時間分散して定期積立していったほうがいいのか?・あるタイミングで一気に買ったほうがいいのか?どうなのでしょうか?
2007.03.11
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先週は結果として、なにもせず。FXはずっと米ドル、ユーロ、豪ドルで買い注文を出していましたが、そこまで円高に至らず、結局ノーポジション。さて、今週はどうなることでしょう。
2007.03.11
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世界の株式市場・為替市場、まだ波乱が続いてますね。昨年5月にもありました。よく似た感じ。昨年はビビリましたが、今回は案外冷静です。ニュースでも連日『○百円の暴落』と報じられてますが、下落率で言えば、そんなに大騒ぎするほどではないように思います。今回は安いからと安易に買わないように、一部の市場に偏らないように、分散比率を守るようにしたい。とはいっても、・自分の目的に合った分散比率はどうなのか?・期待リターン・許容リスク度はどれくらいか?まだ、これだ!というものがはっきりしない。ただいま勉強中。なので、今は分からないまま適当に買わず、きちんと自分の比率や商品が決まってからスタートさせたいと思ってます。なんせ、長期投資における運用成績は、アセットアロケーションで決まるといっても過言ではないようですから。
2007.03.04
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