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油断して取り損ねてたkamelotのライブチケット、なんとか無事ゲット!これで、嫁に怒られずにすむぞ!あとはカラオケBOXで練習あるのみ。
2007.06.29
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『一人さんは、商人というのは損をしないことが一番大事で、次に儲けることが大事だと考えます。会社の場合ならば、儲けて大きくすることよりも潰れないことが大事だということです。』~小俣貫太『斎藤一人の百戦百勝』~僕も数年投資を経験してきて、ようやく儲けることよりも、負けないこと(市場から退場させられないこと)のほうがどれほど大切か、が分かってきました。会社経営と同じ。退場さえさせられなければ、取り返すことはいくらでもできるから。やり直せるから。そのためには、投資対象に何を選ぶかということよりも、もっともっと重要なことがある。自分はどこまでのリスクに耐えうるのか?自分の現況を把握し、リスクをコントロールすること。それ以上に、重要なものなどないと思う。
2007.06.28
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今後、世界分散インデックス投資をしていく上で重要なこと、実践する上で、どのファンドやETFを選択するか?の判断指針としたい。1.インデックスファンドを選択 → コストの高さとリターンの高さが比例するか?は不明。2.運用成績より手数料の安さを最優先 → 未来のリターンはわからないが、それにかかるコストははリターンに関係なく、確定している。3.購入時の手数料が安くとも、信託報酬が高ければ割高。 → そのファンドをどれだけの期間保有するのか?きちんとシミュレートすること。4.分配金の頻度が高いと運用効率は落ちる → なるべく分配金を出さず、複利の恩恵を受けやすいものを選ぶこと。※自分に対する注意:もっともっと、コストに敏感になれ!
2007.06.28
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昨日とは違い、今朝のベランダは結構爽やか。昨日だけ異常だったのか?それとも早くも身体がこっちに慣れたのか?昨日はもう発狂しそうなほどでしたが、今日はそんなにはひどくなさそう。
2007.06.27
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『「お金持ちになりたい」という種を植えてから、「お金持ち」という実がなるまでには10年かかります。』~『ツイてる!』角川書店 ~やっぱり焦ってはうまくいくものもいかなくなるということか?その間にパニックになる必要もなし。そういうもんだと思っておけ!ということ。すぐ楽にお金持ちになれるよ、なんて話がゴロゴロしてますが、冷静に考えれば、世の中そんなに甘くない。そんなおいしい情報、わざわざ赤の他人に教えてくれるわけがない。そんなの、自分でやったほうがいいもんね。僕は、まだ種まいたところ。10年後、どんなおいしい実がなってるかなあ?
2007.06.27
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昨日までの環境に身体が慣れてしまったせいか、自宅の不快度が今まで以上に身に染みます。同じような雨曇りの天気でも、肌に触れる空気の感じがまったく違うことがはっきりしました。この3日間薬も必要なかったのに・・・帰ってくるなり、身体が悲鳴を上げてます。この地方を終の棲家とすることは、やはり無理だ。
2007.06.26
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予定どおり、保有していた日・中の個別株は、先週中にすべて売却完了。まだ理解には程遠い状態ですが、一応自分に合うと思われる資産配分のもと、新たなルールにのっとって、各資産クラスのファンドを購入。今後、定期的に積み立てていき、経験を積んでいきます。同時に、もっと勉強して、より自分にフィットするものに成長させていきたい。まず、ようやく新たな第1歩は踏み出せました。-SMC(東証6273) 16,400円SELL-アクセル(JQ6730) 310,000円SELL-ファナック(東証6954) 12,290円SELL-フージャース(東証8907) 88,000円SELL-ダヴィンチ(HC4314) 125,000円SELL-北京国際空港(香港0694) 155.8円SELL-中国人民財産保険(香港2328) 82.72円SELL -インデックスオープンTSP BUY-PRU海外株式マーケットパフォーマー BUY-PRU海外債券マーケットパフォーマー BUY
2007.06.26
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『多数意見だから正しいなんて思うのは、やめようよ。皆が言ってることは正しくて、それで幸せになれるなら、今、世の中の人は皆、幸せってことになるよ。世の中で、いわゆる成功する人って少ないよ。(中略)成功者が少ないというのは、正しい意見は少ないほうだっていうこともあるんだよ。』~『斎藤一人無敵の人生』(学研)~正しいか?正しくないか?はともかく、みんなの意見はいろいろ。その時々で多数グループは変わるから、一貫性も論理性もないのが当たり前。そんな周りに流されて右往左往するのは愚の骨頂。大切なのは、ここでも『自分で考える』ということなのでしょう。たとえ、結果的にそれが失敗だったとしても・・・人間、完璧や絶対などない。考えても失敗したなら、また次自分で考えてやり直せばいい。
2007.06.23
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今朝は昨日までの発狂したくなるほどのジメジメさが嘘のように、こちらでも爽やかな朝です。でも天気予報によると、今日も31℃、真夏日だそう。これから、ジメジメ地域から避難して、早くも避暑に行ってきます。
2007.06.23
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ロイターこんなニュースが出ていた。煽ってますね。また株式市場参加者がイケイケになってきた証拠でしょうか?~株式こうみる:国内勢に「持たざる焦り」出てくる=東洋証券 児玉氏~ライブドアショック直前などもそんな感じじゃなかったでしょうか?『持たざる焦り』、そんなことが巷で盛んに言われるようになったら、過熱気味なのでしょう。そんなとき、僕は傍観者になります。ちょうど保有株売ったばかりで、現金比率、めちゃ高になったし。あとは自分の配分に近づけるために機械的に積み立てていくだけ。いずれ来る市場全体が落ちたとき、その時はスポットで増額しよう。
2007.06.22
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『「あのとき、自分は受験に失敗しなければ・・・」とか、「あのとき、あの会社に入れてたら・・・」とか、「あぁー、あのときが、自分の人生の岐路だった!」って、よく、そういうよね。だけど、(中略)本当の人生の岐路は、毎日、あなたが会う人、会う人、すべての人が、実は「人生の岐路」なんだよ。』~『斎藤一人億万長者論』(KKロングセラーズ)~今自分が一番やりたいことを集中してやる。ほんとは踏み出す勇気がなかったり、めんどくさかったりなんだけど、とかくやらない理由を探して自分を正当化して逃げようとしがち。僕も。でも、仮に失敗しても、またやりなおせばいいじゃないか。今日も僕の人生の岐路、レールが目の前で左右に分かれてる。今までと違うほうへ、ちょっと勇気をだして、1歩足を踏み出してみよう。やらなくて後で後悔するより、ずっとマシ。
2007.06.21
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個別保有株、日中ともに全株売却完了。合わせて、分散投資の積立もようやく開始。より自分にフィットする資産配分についての勉強、ルールの整理・リレー投資先のETF検討を引き続きおこないます。とりあえず、ほったらかし投資、最初の第1歩を踏み出せました。
2007.06.20
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Yahoo!BBの毎月のインターネット料金が高い!安いはずだったYahoo!BB、何で高く思えるのか?チェックしてみると、分かりました。犯人は、レンタル機器使用料。モデムと無線カード。レンタルだから、入っている限り、永久に払い続けなきゃいけない。もったいないから、買い取ろうと思ったら、買取は新品しかできず、また、それが市販品に比べ、バカ高い。ぼったくり。きっと今のソフトバンク携帯のビジネスプランはここから始まっているのでしょう。月々の基本使用料だけ見れば、他社より確かに安い。でも、機器代が上乗せされたトータル額で見ると・・・???そこで、本格的にトータルで安いプロバイダに移行しようと調べてみると・・・あった!!so-netやAOL、限定だけど、モデム永久無料というプランが・・・これなら確実に安くなる!と喜んだ矢先、僕のところは、田舎でアッカやイーアクセスの回線が提供されていませんでした。今までケーブルTVやウィルコムへ切り替えようとした時と同じ。田舎にも回線通してよ!お願いします!また、白紙に・・・
2007.06.19
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米ドル円はとうとう123円前半も超えてきまました。これで、落ちてきそうだったユーロ円、豪ドル円も買える機会は遠のきました。昨年世界同時株安直前の時点からみても、米ドル円:約+10%、ユーロ円、豪ドル円にいたっては、約20%も上昇。米ドルが上がるのはうれしい反面、円がこんな状態では、いっこうにユーロと豪ドルに分散できません。しかし、このまま一方的な円安状態がいつまでも続くことはない。 → 焦らず、その時を待て!現状ポジションは放置。 → レバレッジだけはこれ以上絶対増やさないように!去年4月の世界同時株安時から、円高がすすんで今年には100円も・・・、と自信たっぷりに力説していた「ミスター円」こと、S原氏(今はどっかの教授?)は、自分の発言を振り返ってどう感じてるんでしょうかね?今でも「ブロードキャスター」のコメンテーターとして元気そうなお姿は拝見しますが、相変わらずのいけしゃあしゃあぶりを見ると、きっとなーんも感じてないんでしょうね?あれでお金を貰えるなんて、最高です。あの自信はどこからくるのでしょう?ある意味、尊敬に値します。すごすぎます。
2007.06.19
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『この世に、ダメな人間っていないよ。人間って、みんな何かしら“いいとこ”もってる。オレはそう信じてる。それを見つけて、伸ばせばいいんだよ。』~『斎藤一人とみっちゃん先生が行く』KKロングセラーズ ~それは分かる。でも、自分の“いいとこ”というのが、なかなか自分自身で気付かないのが問題だ。・自分で自信がありそうなことを検証してみる・人に褒められたりすることを検証してみるまずは、今の自分を好きになって、よーく観察することからかな?
2007.06.19
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外債アセットクラスの商品として何を選ぶべきか?今、候補として悩んでいるのは下記2種類。(a)外貨MMFもしくはFX(b)外債インデックスファンドでも、正直なところ、結果として、どう違ってくるのか?がよく分からない。『資産設計塾』では、外貨MMF→FXへのリレー投資を推奨している。他の本や有名なブロガーさんを見てみると、外債ファンドを使っている方が多い。外債ファンドとは別に外貨MMF等をしている方も。それぞれの考え方、スタイルの違いがあるので、当然「これが正解」というものはないのだろうが、僕にはどれが向くのだろうか?という疑問が常についてまわる。そこで、外債商品についての基本的なことをマネックスのHPで調べてみた。以下、抜粋。<外貨債券型運用の商品選択>●外国債券投資からの期待リターンは2つ1.為替差益:円高になると外貨商品の販売が増加するのは、円高の時に買って、円安になったら為替差益で利益をあげようと考えるため。2.内外金利差:為替の先物市場のレートを見ればわかるように、本来内外金利差は為替レートによって調整される。ドル/円で見ると、短期金利差は約3.5%あり、為替が将来同じ水準で留まれば金利差分だけ収益になります。つまり為替が動かなければ金利差でプラス、円安になればさらに収益がアップ、円高になっても金利差である程度まではカバーできる。●代表的な外国債券投資商品証券会社が販売している代表的な商品:(a)外債、(b)外債ファンド、(c)外貨MMF。リスクから言うと、一般に外貨MMF→外債ファンド→外債の順に大きくなるようです。(a)外債・債券に関しては発行体の信用力が重要。1つの発行体の信用リスクを取ることになりますから、格付がトリプルAで信用力の高い国債などを選ぶ。・また中途売却の場合、価格条件がかなり悪い場合があるので、満期までの持ち切りにしないと、為替や売買時のコストでせっかくの金利差のメリットが消えてしまう。満期まで解約しなくて良い資金で買うのがよい。・外債の問題は購入単位が大きいこと、通常50~100万円程度が最低投資金額になる。(b)外債ファンド・外債ファンドであれば、組み入れ債券も分散されており、1万円程度の少額から投資が可能。・商品選択のポイントはノーロードであること。購入時の手数料は確実にリターンを低下させるため。・もう一つのポイントは国内投信より外国籍の投信の方を選ぶこと。外国籍投信なら値上がり益に対して課税されないため。(例えばマネックス証券で販売しているウェルズリー・インカム・ファンド(バンガードが運用)などがこれにあたる。)ただし、月次積立ができない。自分で何回かに分けて購入していくのが良い。(c)外貨MMF・短期の信用力の高い債券などを分散して組み入れているので、信用リスクは低い。・また長期の債券の組み入れがないので、金利上昇時のリスクも限定される。・1万円から購入でき、月次積立もできるので最初に外貨投資をはじめる商品として最適。●どの商品も手数料を比較してから・どの商品を選ぶかは、投資金額、リスク、などを比較して選ぶ。・共通するのは、手数料をきちんと比較してから投資判断を行うということ。(表面の金利やクーポンレートだけで判断をすると、手数料・税金を差し引いた運用利回りはリスクに見合わないものになってしまうため。)・手数料の中でも為替手数料が一番大きく影響。(為替手数料を考えて実際の手取り金額を計算してみれば、例えば、最初の1ヶ月だけ2桁の金利で優遇する最近人気の外貨預金と外貨MMFのどちらが有利な商品なのか、は一目瞭然。)●まとめ・外貨投資は資産設計の一部として検討すべき・投資する商品によってメリット・デメリットがあるので比較する (外貨預金は論外)・共通しているのは投資の前に為替の手数料を計算すること<僕の結論>僕の条件としては、1.毎月定額積立できること、2.世界インデックスに最適分散できること、3.できるだけ利回りとコストの効率がいいこと、4.購入タイミングを気にしなくていいこと、5.流動性がいいこと僕には、外債ファンドへのドルコスト積立がベストのように思われます。(アクティブファンドは論外)また、一定額に達したら、よりコストの安い外債ETFへのリレーという方針でいこうと思います。
2007.06.19
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先日のT&Gニーズの件から、再度保有株を持ち続けるかどうか?各会社の来期業績予想から考えてみました。検討項目は、『今、その株を買いたいかどうか?』どうかでした。1.SMC(東証6273) 理論株価:8,488円 終値:16,130円 保有価値:×2.アクセル(JQ6730) 理論株価:300,976円 終値:307,000円 保有価値:×3.ファナック(東証6954) 理論株価:4,559円 終値:12,100円 保有価値:×4.フージャース(東証8907) 理論株価:80,953円 終値:87,200円 保有価値:×5.ダヴィンチ(HC4314) 理論株価:79,004円 終値:124,000円 保有価値:×※理論株価は僕の主観でだしたもの※終値は6/15現在のもの結果、現行会社予測から、僕が買いたいかどうか?は、見事にすべて『×』でした。しかし、今後も『×』だということではありません。1,3は、毎回予測を上回ってきますし、安定したいい会社だと思います。3は特に魅力的。が、慎重すぎる来期予測で判断する限り、今の株価は魅力的ではない。1Q業績を見たら、買いたくなるかもしれません。2,4も悪い会社とは思いません。ただ、次世代製品への移行や新事業の成否など、不確定要素が多く、現時点での会社予測数字を信頼できません。5は、今までの急成長に対し、減益幅大きすぎ。上ぶれも下ぶれも僕のリスク許容度を越えています。したがって、すべて売却します。
2007.06.18
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今日は、なんだか調子いいぞ!すごくすっきりした気分。やりたいこと、いろいろはかどりそう。なんか、やろうという意欲が湧いてくる。久し振りの感覚。いい感じだ。
2007.06.18
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『私はお弟子さんたちに、「笑顔でいなさいよ」って、いうのだけれど、それは、笑顔でいると、人徳が全然違うからです。それで、人徳がある人って、いいことばかり起きるのです。』~『変な人が書いた人生が100倍楽しく笑える話』(角川書店)~「笑顔でいる」これも言葉で言うのは簡単だけど、実際し続けるのは難しい。無理にしようとすると、かえって疲れるし、ストレス感じ、逆効果。自然にできる人もきっといろいろ嫌なことやむかつくことなども実際はあるのだろう?でも、それを受け流すだけの心の深さがあるからできるのだろう。だから、人徳。自然にできる人ってすごいと思う。また、周りも幸せな気分にしてしまうようなオーラも感じる。そんな風になりたいな。どうすればなれるのだろう?
2007.06.18
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現保有個別株は、日本・中国とも、一度すべて売却して、リセット。新たなルールにのっとり再投資したいと思います。(まだ持ってれば、良さそうだな?というものもありますが、未練が残るので)まだ、自分の中での資産配分ルールは完全には決まってませんが、少額からテスト運用・積立を始めてみることにします。きっとやってみないと、気づかないこともあると思いますので・・・
2007.06.17
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どうにもアセットアロケーションの内容で整理がつかないというか、混乱しています。自分にはどの配分が最適なのか?人それぞれで正解はないのだけれど、アセットアロケーションの正否で結果の90%近くが決まってしまうということ、早く実践しないと時間を見方にできない、など、焦りが生じています。いつも嫁には、「最初から完璧を求めず、やりながらダメなところを修正していけばいいじゃん。」と言っておきながら、今回、僕が同じ状態にはまり込んでいたようです。とにかく、月曜日、自分の中で今一番と思われる方法でスタートを切ってみることにします。
2007.06.17
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今日も気持ちのいいほどの快晴。鳥たちが朝から自由に飛び回っている。近所の猫の『ニャン五郎』は獲物でも探してるいるのか?車の影から怪しげな動き。いつ見ても、猫はいいなあ、と思う。きっと僕には分からない猫界の厳しさはあるのだろうが。あ~、僕も猫のように生きたい。さあ~て、今日も静かにゆったりと1日を過ごす。
2007.06.16
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某銀行による主要各国マーケットの6月見通しです。なお、チャートは、それぞれ直近1年の・米ドル円・ユーロ円・豪ドル円為替チャート・先進国(日・米・欧)株式市場チャート・新興国(ブラジル・中・印)株式市場チャート さて、はたして当たるのでしょうか?1.日本:緩やかな景気拡大とともに物価上昇。 <晴れ時々曇り>・1-3月期GDP速報値、個人消費:前期比+0.9%(2四半期連続プラス)、設備投資は減速(今後も) → 個人消費がどこまでカバーできるか?がキー。・物価上昇圧力が広がりつつある。(ガソリン、マヨネーズ値上がりなどはその発端)・株式市場:今年度企業業績の改善織り込み、海外市場の影響を受けながらも → 横ばい継続予想。・緩やかな景気拡大と物価上昇圧力の強まり → 7月か8月までに日銀追加利上げ観測も。6月は据え置き予想。(6/14,15)2.米国:金融緩和に踏み切り、景気拡大を図るシナリオはあるか? <曇り>・国内景気:設備投資 → やや回復。個人消費・住宅投資 → 先行き不安。・輸出主導での景気拡大の2つの方向性 (a)新興国への輸出志向による成長戦略。 → 実現には米ドル安が必要も、新興国通貨に対し、米ドル安行き過ぎが懸念。 (b)金融緩和による米ドル安・輸出主導で景気拡大 → 株高維持戦略。 → 難点:インフレを恐れて緩和に踏み切れないこと。・米ドル/円相場:各国金融政策をメインテーマとする状況に変化なし。 → とすれば、金利差をもとに米ドル買い優勢と予想。3.欧州:景気堅調、金利差を背景にユーロ買い先行しやすく。 <晴れ>・ECB:6月以降の利上げについて、「金利に関する事前約束はしない」と、データ依存政策を宣言。・5月のG8:ユーロ高/円安についての言及なし。 → ここでも金利差によるユーロ買い優勢の予想。 → 懸念は、 (a)マクロ認識が変わるような事態 (b)世界的「過剰流動性」が干上がるような事態 (c)地政学リスクの顕在化 だそう。4.豪州:豪ドルは引き続き安定推移。 <晴れ>・1-3月GDP:+2%前半の成長(前年同期比)、経済成長率:鈍化(前期比)予想。・豪州からの輸出増加、堅調な個人消費、良好な雇用環境の3要素がそろっている限り → 豪ドル/円相場は安定した動きと予想。(98~100円台)5.中国:引き締め策も影響は限定的。過剰流動性相場続く。 <晴れのち曇り>・預金準備率:0.5%引き上げ(8度目)、人民元の対米ドルレート変動幅:拡大(基準値の上下0.3→0.5%) → 為替レート改革に対する中国の積極的姿勢を示す。 → 株式市場の過熱抑制・今回の元高容認が貿易黒字の縮小、過剰流動性の抑制にどれだけ効果がでるか?が注目 → 依然、実質金利マイナスで個人投資家による短期資金流入の勢いは増加、効果は限定的と予想。6.インド:6月モンスーンの季節、降水量による農業への影響に注意必要。 <晴れ>・3月鉱工業生産:+12.4%(前年同期比)と前月に比べ、伸び率再加速。・物価上昇率:徐々に低下の兆し。 → 利上げ見通しが弱まれば、株式市場にプラス。・6月前後から雨季。降水量に注意。 → インドでは、農業収入の多寡が国内消費動向に大きく影響。雨季の降水量が農作物の出来に影響、農業収入に直結するため。(今年の降水量は平年並みの予想)
2007.06.15
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今日はだいぶ楽になった。でも、無理はやめとこ。本を参考に、自分のアセットアロケーションについてでも考えながら、静かに過ごします。それにしても、空がきれいだなあ。気分転換に引っ越そうかな?こんな晴れた日、空の上は気持ちいいんだろうな?つくづく、高所恐怖症じゃなかったらなあ。
2007.06.15
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今日はなんかダメです。気分が乗りません。静かに過ごすことにします。
2007.06.14
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ありきたりだけど、・インプットしたことは、必ずアウトプットする・メモ魔である・成功者を真似る・続ける・己を知る(現状把握)・実践してみる・自分の頭で考える書くと簡単そうに見えるんだけどなあ。自分に再確認。
2007.06.13
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・昨日の反省・今日の予定・自分が思っていること、やりたいことについて、1日で一番じっくり落ち着いて考えられる時間・場所が、早朝のベランダ。早朝、ベランダでコーヒーを飲みながら、手帳を見て「さて、どうしようか?」といろいろ模索する。新たなひらめきがあるときもある。でも、最近また朝起きるのがつらい。情けないことに意思が弱いです。ほんとに何かいい方法はないだろうか?僕にとって、1日のベスト・タイムなのは間違いないのだが・・・
2007.06.13
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『「あいつにだけは、教えたくない」という気持ちにさせてしまう人がいる。それは、人をほめない人なんです。だから、人に“良いこと”があったら、ほめればいいんです。宝くじが当たろうが、何をしようが、「よかったね」「偉いね」と、いってあげればいいんです。』~『ツイてる!』角川書店~つい、いつも批判してしまう。自分を振り返ってみると、ずいぶんと批判型の人間だった、尖った人間だったなと思う。(これでも今はだいぶ丸くなったほう)『ほめる』か。僕も同じこと言っても、批判されるより、ほめられたほうが嬉しい。他の人だってそうだよね。
2007.06.12
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ダイナースプレミアムカードのサービスが、ここ1,2年でかなり変更されてきているように思うのは僕だけでしょうか?今年も更新時期(多分?)に合わせて、さらなる変更の案内が来ました。~プレミアムカードのサービス変更に関する重要なお知らせ~1)プレミアム旅行デスクの受付電話番号及び受付時間の変更 [変更内容] ・24時間対応 → 9:30~22:00 ・プレミアムデスク → プレミアム旅行デスク ・電話番号変更 ・新サービスとして海外旅行成約等で片道ハイヤー1台を手配 (制限付)2)空港ラウンジサービスの拡大と変更点 [変更内容] ・国内12空港 → 国内25空港に拡大 ・同伴者2名無料 → 同伴者有料3)ホスピタルトランスポートサービスの終了 [変更内容] ・2007年6月30日で終了4)クラブinクラブの終了 [変更内容] ・全クラブ年会費無料 → 2007年3月31日でサービス終了5)ライフサポートサービスの優待先変更 [変更内容] ・ザ・プリミアクラブ利用都度会員 → コナミスポーツ法人会員 ・セントラルスポーツ法人会員 → コナミスポーツ法人会員6)スターウッドプリファードゲスト優待終了 [変更内容] ・2006年までで終了7)レストラン&ホテルセレクションクーポンサービスの内容変更 [変更内容] ・チケット制度 → プレミアム旅行デスクへ事前連絡これを見る限り、変更ではなく、サービス縮小にしか僕には見えません。この内容で、新たな、もしくは、これまで以上の価値(年会費に見合う価値)を見出せるという人がいるのでしょうか?それとも、プレミアムカードに入ってる人は、そんな些細なことは気にしない人達なのでしょうか?海外に行かない僕にとって、今年の変更で『高額品購入の上限が原則ないこと』以外に保有している価値が完全になくなりました。『国際線航空券無料アップグレード』などはきっと使わない。『ジェット機チャーター』なぞ、僕には有り得ない。陸マイラーの僕にとって、ダイナースは高額品(車とか)購入だけが魅力。(マイルを一気に貯める最高のチャンスなので。)でも、それだけのために持っているのももったいない。なぜなら、少額ではマイルの還元率が悪いので、ダイナースは不必要。通常、マイルを貯めるなら、ANAカードの方がずっとお得。旅行保険やその他のプレミアムなサービスもANAゴールドなら、ほぼカバーできるし、年会費もはるかにお得。僕にとっては、身の丈に合わないステイタスだけのカードになってしまったので、もう必要ありません。
2007.06.12
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『世間でいわれる“がんばる”は、「頑固に意地を張る」という意味なんだけど、そうやって神経を張り詰めているから、人生がおかしくなっちゃう。天の神さまは、そんなこと望んでないよ。「晴れ晴れとした顔をしなさい。顔晴れば、しあわせですよ」そう、神さまは言ってる。』~『斎藤一人15分間ハッピーラッキー』(三笠書房)~神経張り詰めたままということは、バネ伸びたままということ。バネは縮むから大きくジャンプできる。伸びたままでは疲労破壊するだけ。僕は「がんばる」という言葉が大嫌いだ。友達にも「親友であればあるほど、弱い姿は見たくないし、見せたくない」という人がいる。考え方は人それぞれだけど、でも、僕はその考えには反対だ。親友だからこそ、弱い面も、悩んでボロボロになっている面も、そのまま見せればいいじゃん。なぜ強がらなくちゃいけない?ボロボロの時、僕が欲しいのは『正論』じゃない。『共感』だ。『正論』なんて言われなくても分かっている。分かっていてもどうしようもできないから、ボロボロなのだ。誰か『共感』してくれる人がいれば、そのうち立ち上がれる。「がんばれ!」なんて言葉、言いたくないし、言われたくもない。
2007.06.11
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録画していた『プロポーズ大作戦』(TVドラマ)を見ていたら、おじいちゃんの一言が妙に心に響いた。ドラマ自体は全然面白くなかったのだが。。。長澤まさみのおじいちゃんが山下智久に「「明日やろうは、バカヤロウだ!」と最後に言い残して田舎に帰っていった。直後、長澤が帰ってきたが、正月会えるからとおじいちゃんを追っかけて見送りに行かなかった。その年の暮れにおじいちゃんは亡くなった。長澤は正月おじいちゃんに会うことは叶わず、ずっと後悔することになってしまったのだ。人間、明日をいつもどおり無事迎えられるなんて保証はどこにもない。あとで、「あのときこうしとけば・・・」と後悔しないように今できる最善のことをしたい。それをあらためて考えさせられる1シーンだった。『明日やろうは、バカヤロウ!』
2007.06.11
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ようやくT&Gニーズ、全株売れました。が、やはり結構な損失を被りました。さて、ここから新たな方針の下、再スタート。この資金は、インデックスファンドへ回します。FXは相変わらず、円安が続いてますが、ひたすら待ちます。
2007.06.10
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僕の好きなフィンランドのメロディックスピードメタルバンド、Sonata Arctica。『UNIA』は先日発売されたばかりの5thアルバム。印象は、ん??一皮むけたかな?いや、むけようと意識して作られたんだろう。とにかく今までの疾走イメージを期待して聴くと肩すかしを食らう。(実際、先行シングルのみ聴いたとき、僕は面食らった。『不完全燃焼だよ。。。』)でも、アルバムを通して聴くと、『なるほどな』と。ボディーブローのようにじわじわと効いてくるアルバムです。今までのベースの上に、新たなSonata Arcticaが聴けます。来月の来日公演がますます楽しみになってきました。。。興味のある方はぜひどうぞ!
2007.06.10
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やっと決めました!うちの156の入院先。タイミングベルト交換の話です。迷ってるうちに、タイムリミットまで50km切ってしまいました。やはり、今回は信用のおける専門のところに。(今までに2度、自走不能でレッカーのお世話になったため)でも、とても気に入ってます。なんせ、僕のは、同じデザインのない世界にたった1台の156ですから・・・やっぱり、コーティングもしよう!あとは入院日を待つのみ。
2007.06.10
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『嫌なため息をついたり、暗いことを言ったりすると、その波動が宇宙に広がって、また自分に返ってきてしまう。そこで、「幸せ」と言うことで、幸せな波動を返すんだよ。(中略)ああ、こんな嫌なことがあっても、ちゃんと食っていけるものね、と現在の幸せを確認できるのです。』~小俣貫太『斎藤一人の百戦百勝』~そうは思っているものの・・・なかなかできません。気がつくと、ため息ついてる自分がいる。ネガティブモードの時、「幸せだ」と声に出して言う自分に、どうしても無理を感じてしまう。余計疲れてストレスを感じてしまう。ちゃんと食っていけるし、ほんのささいなことに「幸せ」も感じられる。何が不満なんだろうか?
2007.06.09
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今朝は曇り。あいにくの天気だったけど、久々に嫁と2人で朝から近所を散歩。ちょっといつもと違うちょっと長いコースをゆっくりと。途中、休憩がてら、川原で鳥を見ながら、持参した朝食を。お金はかかっていないけど、とても清々しい気分。この辺りもまだ捨てたもんじゃない。その後、猫の『にゃん太郎』とも戯れ、友達になったし、収穫あり。帰ってきてシャワーを浴びると、またさっぱり。毎日こんな気ままな生活を送りたいね。気持ち良かった!
2007.06.09
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何事も、・やる → 大成功するかもしれないし、大失敗に終わるかもしれない。・やらない → なんにも変わらない。(いや、退化かな?)投資にたとえれば、・お金を使わなければ、元本保証。見た目減ることはない。・自分のお金を何かに使えば、減る。その見返りとして、成功して殖えることもある。失敗して失うこともある。たとえ失敗に終わったとしても、また殖やすチャンスがある。「やらなければ、減る心配もないじゃないか!」そのとおり。しかし、経験値は明らかにやった人とやらなかった人との差は歴然。次のスタート位置が変わるのだと思う。失敗はしたくはない。でも、まだ時間があるからこそ、失敗してもやり直せると思う。やらずに時間を浪費するのは、もっとイヤだ。僕はどんどん経験値を上げていきたい。それはもちろん最後に笑いたいから。
2007.06.08
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『結局、人っていうのは、天命みたいなのがあってね、逆らえないんですよ。逆らっているようなつもりでもね、そういうふうに流されていっちゃうんだと思うんだよね。実際、私が銀座まるかんの商売を始めたのも、流れです。』~『斎藤一人人生が全部うまくいく話』(三笠書房)~今、僕がもがいているのは、逆らっているのだろうか?それとも、必然なのだろうか?もがいてアレコレやった場合と、何もせずただ時間を過ごした場合、流れ着く場所は変わってくるのだろうか?はたして僕はどこに流れ着くのだろう?
2007.06.08
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現在の世界各国政策金利・日本:0.5%・米国:5.25%・ユーロ圏:4%(3.75%から利上げ)・英国:5.5%・カナダ:4.25%・豪州:6.25%(据置き)・NZ:8%(7.75%から利上げ)・スイス:2.25%今もって明らかに日本の金利の低さが際立ってます。前回、日銀利上げの際、『金利格差縮まり、円高へ』とプロの方々がしきりに叫ばれてましたが、結果は逆に開いてます。相変わらず、適当で信用できません。今後いつかは縮まってくるのでしょうが、果たしていつごろからなのか?もちろん僕に分かるわけがありません。
2007.06.07
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なぜ働くか? → 将来、のんびり悠々自適な人生を送りたいから。そのためには、お金の支配から脱出しなければならない。(経済的自立)サラリーマンなら会社に縛られない生活を。サラリーマンは自分の時間+能力を会社に売っているのと同じだ。時間はみな限られている。僕にとって、時間はもっとも大切なものの一つ。収入は少なくなろうとも、自由に時間を使えることは、はるかに心豊かな生活につながるに違いない。そんなの幻想かもしれないが、やってみなければわからない。のんびり悠々自適な人生を送りたい。そうなって、何が具体的にしたいのか?そんなこと、正直まだわからない。そうなってから考えればいいと思っている。きっと自然に見つかるとも・・・それよりもまずは、悠々自適な生活の実現に集中。
2007.06.07
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『恥をかきながら覚えたことは、一生忘れません。心にザクリと刻まれてしまうんです。そして、心にたくさんヒビが入ってできた模様が、人間の芸術になるんです。』~『ツイてる!』角川書店~確かに!恥をかいたことが『しおり』の役目を果たすのだろうか?『恥をかいた』から連想されて、思い出されてしまうんだよね。(思い出したくないことまでも)仕事でも教えられたことはなかなか覚わらなかったけど、トラブルですっごく苦労したこととかって絶対忘れないもんね。覚えたいこと、身につけたいことはいっぱいあるけど・・・でも、やっぱりあんまり恥はかきたくないなあ。
2007.06.06
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1.購入動機:当時はテクニカル。スクリーニング条件を満たし、財務内容・成長性等、良かったため、購入。・高PER、その後の投資スタイル変更2.1回目決算:会社目標達成、来期も成長持続予想。会社方針等変更なし。投資スタイル変更により、再分析も財務内容・成長性等、同業比較しても問題なし → 保有継続・株価上昇により、さらに高PER化3.ライブドアショック:同じ新興市場銘柄、ヒルズ族として連れ安。 → T&Gニーズとは関係ない事項と判断し、買い増し。・同じ新興市場銘柄として、会計処理や見通し等甘くなかったか?・信頼性について本当に問題なかったか?4.2回目決算:会社目標達成も本業での来期成長鈍化の翳りがみえる。 → 新規事業参入表明(会社方針の変更)・会社方針の変更があったにもかかわらず、問題なかったのか?・本業での成長鈍化懸念、新事業リスクでも、高PER(成長維持)を維持できると思ったのか?・保有しても、新規事業の不透明リスクは許容できる範囲だったのか? → ここが最大の売り時だったように思う。(購入動機が、本業の高成長性だったため。成長鈍化、会社方針変更はそれに反する。)5.各種不祥事:社長の芸能人との再三のゴシップ、食中毒事件、インサイダー疑惑も本業への影響は小さいと判断。・これらの本業への影響は大きかったのではないか?・経営陣の信用度を図る上で大きな判断材料だったのでは?6.今期決算:ほぼ会社予想通りの着地も、来期会社予測および次期中期計画で超ネガティブサプライズ。そもそも投資家にとって『サプライズ』とは、突然発表するということ(良い場合も悪い場合も)。これは投資家と企業側のコミュニケーションがうまくいっていない証ではないか?「結果がよければそれでいいだろう」ということではないと思う。・もし株主を重視した経営をしているならば、IRは適正なタイミングで必要な情報を開示すべきでは? → 今回これに反していると思うので、もう信用できない。・高PER銘柄は、成長力に実力以上の期待がかけられているため、一度懸念がでると一気に落ちる。 → 高PER銘柄は要注意(高収益が今後も続く保証はどこにもない)・高成長は必ず止まる。(特に急成長は危険) → その時点が売り。・新事業展開へのリスクテイク → 不透明なのだから、それまでの会社予測の信憑性などあてにならない。一度売って、見通しが見えたら、良さそうならまた買えばよい。・経営者は往々にして好業績を劇的に演出(サプライズ)したがるもの。良いサプライズを出すならば、悪いサプライズはひた隠すのではないか?と疑いたくなる。 → 経営陣への不信結果、今回ここにいたるまで、僕は最低でも2度大きなミスを犯した。チャンスが2回もあったのに、すべてスルー。僕には、自分に都合のいいように(今回は本業に関係ないという言い訳)解釈・判断してしまう傾向があるようだ。今後繰り返さないよう、教訓としたい。
2007.06.06
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ようやく全株売れました。かなりの損失が出ました。きっとこれからリバウンドもあるのでしょう。また数年後には、僕が買った以上の株価になっているかもしれません。これを機に、再度持ち株を保有し続ける意義について一つ一つよく検討してみたいと思います。検討項目は、『今、その株を買いたいかどうか?』これに該当すれば、保有継続。該当しなければ、その株も売却することにします。
2007.06.05
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『無理に自分を変えようとしたり、反省して自分を責めたりしてはいけません。たとえば、引っ込み思案の人は、「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」と声に出してみましょう。不思議な気がするかもしれませんが、それだけでいつのまにか積極的な人間になっているはずです。』~『斎藤一人の絶対成功する千回の法則』(講談社)~変えようとするから、反省して責めるから、体調が崩れたりするのだろうか?なんか今の自分の状態を言われているような気がする。「声に出してみる」ことで、知らないうちに自然に変わっていってるってことなのかなあ?ここでも続けることが重要なんだと思う。長い時間をかけて、ようやく目に見える形になるのだから、「焦らなくていいよ」と言われているような気がする。
2007.06.04
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衝撃の決算発表、T&Gニーズ。ビックリです。<前期実績>売上:464億1700万円(前期比:-)経常利益:63億2500万円(同:-)純利益:36億6600万円(同:-)<今期予想>売上:529億3000万円(前期比14.0%)経常利益:29億9100万円(同▲52.7%)純利益:13億8000万円(同▲62.3%)先週は全株売りに出しても、連日ストップ安でほとんど売れませんでした。今までの急成長からの端境期。新分野開拓しなきゃ成長続けられないし、コストもかかるのは当然。でも、そんなことが問題ではない。新分野での不透明性やコスト増も前から分かっていたはず。それを前期までの帳尻合わせで先送りしてきた分が、先送りできなくなり、噴き出さざるを得なくなったのか?(今まではほぼ会社予想どおりの着地をしていたため、信頼できると思っていたのだが・・・)それにしてもすごいな!1株利益、半分以下だよ。こんなのアリか?こんな決算出せるとは、株主を舐めてるとしか思えない。毎年、増収増益ペースを維持して成長していけない会社、信用できない経営陣にはもうお金をだせません。(ここの社長は不祥事だらけだし)調べても見抜けなかった自分のせい、仕方ありません。・期待をかけ過ぎてはいけない・集中させてはいけない・会社予測を信用し過ぎてはいけないやっぱり僕には、ほったらかし投資の方がいいようです。
2007.06.04
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金曜は嫁と2人で近くのビッグエコーでカラオケ。確か20時くらいに入って、出てきたのが夜中の2時でした。ウチの夫婦で行く場合、もちろんメタルカラオケです。ドン引きされるので、他の人とはカラオケ行きません。今回もウチのBOXの前を通ったおばちゃんが、怪しいものを見るように僕たちを覗いていきました。ちょうど、Primal Fearの「Metal is Forever!」を2人で絶叫中。おばちゃんの気持ちは痛いほどよく分かる。今度行くライブ、Sonata Arctica,Kamelot,Primal Fearのいい練習に。久々に声が枯れました。が、叫ぶとストレス発散になりますね。次の日は昼まで寝てしまいましたが・・・そういえば、ビッグエコーでもEdyが使えますね!次回もビッグエコーにしよう。
2007.06.03
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『「計画」は人間の力ですが、「ひらめき」は神の力です。人間の立てた計画は往々にして頓挫しますが、ひらめきではじめたことは決して失敗しないものです。』~『斎藤一人の絶対成功する千回の法則』講談社 ~・「ひらめき」は神の力 → 失敗しない・「計画」は人間の力 → 失敗することも多いなるほど、ひらめいたことをどんどん試す。それが大事なのでしょう。今まで失敗する以前に、ひらめいたことを試しもしなかったことが数知れず。チャンスが来ないのではなく、チャンスをスルーしていたということ。そういえば、最近読んだ『仕事は楽しいかね?』のマックス老人も言っていました。「10回試せば、9回の失敗ですむ。」と。『数撃ちゃ、当たる』というのも、まんざらではないのかも?計画も予定どおりにいかなかった時、どれだけ考え、新たな「ひらめき」を得るか?で、1歩成功へ近づくのだと思います。
2007.06.03
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今日から早くも6月。今日は米雇用統計が控えてます。実は昨日の中国株安で、また円高局面が来ないか?株安局面が来ないか?と期待して待っていた(今も待っている)のですが、なかったですね。残念。。。どちらにしても、今月からいろいろなものに機械的に毎月定額積み立てていきます。
2007.06.01
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『おれはお金を愛しているの。だから、役にも立たないことにお金が出て行くと不愉快になるんだよ。』~小俣貫太『斎藤一人の百戦百勝』~ ほんとに、まったく同感!お金、大好きです。お金を犬死させると無性に腹が立つ。本当のお金持ちの人って、結構ケチだと思われている人が多いけど、それは勘違い。ムダだと思うことには、1円たりとも払いたくないだけ。それがケチに見える。でも、必要だと思うことには、惜しげもなくお金を使う。そういう人たちは、メリハリをつけて、お金に支配されるんじゃなく、お金をうまくコントロールして付き合っているのだ。お金を有効活用してあげているから、お金の方もそういう人に集まってくる。会社の経営も家計も根本は同じ。いくら売上を上げようとも、支出がそれを上回れば、もれなく赤字。お金は逃げる。物事にはちゃんと理由があるのだ。
2007.06.01
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