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以前書いたとおり、快適なクロスバイク生活。この1ヶ月間で、■横浜 ⇔ 品川■横浜 ⇔ 鎌倉をサイクリングしてきました。そして、今週末は,八景島に行ってこよう、と思ってます。そして、3月7日開幕戦、FC東京戦@味スタ、調布まで、で参戦するつもりです。さて、そんなクロスバイクライフですが、一つ想定外だったのは、私、ハードコンタクトを入れてるのですが、道路上は、ものすごいホコリやチリで、目に入ったら痛くて痛くて…。とりあえず、2000円くらいの安いスポーツサングラスでも買おう、なんてネットで探していたら、見つけちゃいました。[サイクリストの快適な視界をサポートする アディダスアイウェア]adidas a126/a127 6080 evil eye pro race edition ちょ~ かっこいい!!オレンジのアディダスグッズは、特別かっこよくみえちゃうんすよね。いいなぁ、欲しいなぁ… でも、2万円も出せないな
2009.02.26
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横浜発 アルビレックス新潟観戦記サイトオープン5年目突入のお知らせ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2009.02.21いつも横浜発 アルビレックス新潟観戦記に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。既に一週間を経過しておりますが、2月15日をもちまして、弊サイトは開設以来4周年目を迎え、おかげさまで5年目のシーズンに突入することになりました。スタジアムへ足を運んでの観戦記、スカパー等のTV観戦記、その他日常的なことも含め、1年間に約100件強のエントリー掲載を継続することができ、大変喜ばしく思っております。今後も、日々の健康を前提に、アルビレックス新潟がタイトルを掴んだ時のエントリーを掲載し、皆様と喜びを分かち合えるまでは、続けていきたいと思っております。今後ともよろしくお願いいたします。■タイトル:横浜発 アルビレックス新潟観戦記(Title:)(Albirex NIIGATA Game Reports From YOKOHAMA)■URL:http://plaza.rakuten.co.jp/wilson741013■ジャンル:スポーツ/サッカー/Jリーグ/アルビレックス新潟■開設日:2005年2月15日(開設日数1469日)■管理者:うぃるそん741013(34)■モットー:日々の愚痴は書かないw =:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:The 4th Year Anniversary =:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:=:*:
2009.02.22
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流通経済大学とのTRG、4本を見学してきたわけですが、特に、主力組と思われる1,2本目限定で、感想をまとめてみたいと思います。開始前の整列内容的に終始、流経大が押し気味と、レポートには書きました。それは、ボールを持っている時間やシュート数的に感じたもので、受けに回っていた、という言葉の方が適切だったかもしれません。どこでボールを奪いにいくとか、誰がどこをみる、とかといった、積極的な守備戦術はこれから、ということだと思います。ということを踏まえて、■得点シーンと失点シーンについて主力組の1,2本目でのスコアは、4-1。得点シーンの2つ(1,3点目)は、左サイドからチャンスメークして、中央で大島が粘って押し込んだもの。(に見えました。若干自信なし)ヨンチョルPK4点目のPKは、速攻から大島が抜け出したトコを、エリア内で倒されGet。大島は、そのまま走って戻っちゃって、ヨンチョルしか付近におらず、じゃオレがと、そのままボールセットして、蹴って、あっさりゴール。そして、最も、印象的だったのが2点目。右サイドでを受けたキショーが、DF引き連れ中へ切り込み、それでぽっかり空いた右奥のエリアへ松下が流れたとこへ、キショーからのパス。キショーはDFを引き連れたままエリア内へ。右サイドでどフリーの松下からグラウンダーのクロスに、フリーでニアへ入ってきた大島が軽く流し込んでのゴール。と、選手間の動きが見事に連動した、ファインゴールでした。失点のシーンは、注意してみてなかったのですが、あれ、あれあれあれ、という間にシュートを打たれてゴール。人は居るんだけど、マークの徹底不足、って感じに見えました。伝わりにくくてごめんなさい。■布陣について前日の練習時には、4-2-3-1、に見えましたが、実際のTRGでは、おそらく、4-3-3、だったと思います。4バック3トップで、中盤の3人が、2ボランチか1ボランチかは、相手や状況などから流動的になるのかもしれません。この試合の1,2本目で、中盤の3人を担ったのは、松下、勲、千葉ちゃん、うっちー()でした。特に、3トップの下、松下の動き出しが相当効果的でした。中央から、DFラインの裏へ飛び出したりサイド奥へ流れるなど、これは今季最大の楽しみになるかもしれません。左サイド。とにかく、ジウトン。ヨンチョルがボールを持つと、「ヨンチョル、ヨンチョル」なんてささやきながら、一気にオーバーラップ。逆サイドへボールが出ると、タイミングを見計らって、手を上げながら、一気にオーバーラップ。その度に、4バックのサイドをカバーしてるのが、なんと、ヨンチョル。ってことで、左のウィングは、かなりアップダウンの運動量と、SBもこなせる守備能力が必要かと思われます。右サイド。キショーは結構、悩んでるようです。上記の2点目を除いては、ほとんど効果的な動き、場面はなく、特に、2本目に三門が右SBに入った時は全くかみ合わず...淳監督からも、盛んに「キショー!キショー!」って大声が出てました。FKを蹴る松下スライディング大島■M.リシャとペドロJ.についておそらくですが、淳監督の中で、開幕スタメンにペドロJ.はないかなぁ、という気がします。大島は不動でしょうし、左ウィングは、上で書いたように、ジウトンを左SBで固定するという前提なら、守備能力が必要。右ウィングは、なんだかんだで、キショーの高さや献身的な動きを優先するでしょう。で、M.リシャをどこに入れてるくるのかは、とっても楽しみ。1)攻撃的に行くとこんな感じかなヨンチョル 大島 キショー松下 M.リシャ勲ジウ 永田 千代 内田2)バランスを重視するとこんな感じかな松下 大島 キショーM.リシャ勲 千葉ジウ 永田 千代 内田やっぱり、松下は、2列目がしっくりきそうですね。M.リシャ、大事をとってのTRG出場辞退だったようですが、はやく戻って来れますように。■控え組について3,4本目になると、急に、人との動きが少なくなり、みんな、迷ってる感を感じました。今年も控え層が薄いのかなぁ。微笑むアトムそんな中で、積極的に動き、ボールに絡んでたのは、ゴートクとアトム。この2人は、是非、主力組と一緒にプレーしてこそ、と思いました。以上です。やっぱり、これまでのTRGのスコアや、前日練習からは、順調そのもの、って感じがしましたが、TRGを1試合通して見ると、もちろん、十分期待はできますが、まだまだ安心はできないな、という気分でございました。■次週、湘南とのTRG@J-STEPについて非常に、余計なお世話かもしれませんが、老婆心ながら、次週、J-STEPで観戦される方へご注意です。清水ナショナルトレーニングセンターは、聖籠とは違って、完全に公共施設です。フットサルコートや、ジム・体育館を、地元の方々が一般利用されておられます。アルビレックス新潟のためだけの施設でもないし、湘南戦のためだけの施設ではありません。駐車場もさほど大きくなく、一般利用の方々でほぼ埋まってました。迷惑駐車はもちろん、その他ルールを守るのは当たり前として、是非、空気を読んでのお出掛け、観戦をおススメいたします。来年以降も、J-STEPでキャンプができ、練習見学ができ、地元の方々からも暖かく迎えていただけるといいですね。
2009.02.17
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0-1 アトム、惜しいシュートが3本。 アトム、ブルーノ、明堂、 ムサシ、ゴートク、 デビ純、 ヒロシ、カズ、大輔、松尾 4本トータルで、5-2で勝利。 以上、清水ナショナルトレーニングセンターからでした。 お疲れさまでした。
2009.02.15
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1-0 ブルーノ(?)とGKが競ったハイボールのこぼれを、 三門が押し込み、ゴール。 ブルーノ、ケンゴ、アトム、 ムサシ、三門、 千葉ちゃん、 ヒロシ、カズ、大輔、ゴートク ケンゴ、左足… 大丈夫かな。
2009.02.15
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1-1 先制されるも直後に、大島倒されてPK。 誰が蹴るかなと思いきや、 チョが決めて同点。 チョ、大島、キショー 松下、ウッチー、 勲、 ジウ、永田、千代、三門、 のスタメン。 終始、押されっぱなし… よく1失点ですんだ感じ。
2009.02.15
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3-0 大島ハットトリック。 チョ、大島、キショー 勲、松下、 千葉、 ジウ、永田、千代、ウッチー 北野 のスタメン。 内容的には押され気味… 今日は何本やるのかなぁ?
2009.02.15
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ということで、かなり不安感を覚えた昨年に引き続き、清水のJ-STEPで行われてる2次キャンプを見学してきました。16:00過ぎに着き、ギャラリーは100人くらいでしょうか。おそらく、地元の方々の方が多かったのでは。なんでエスパユニ着て見学に来るんだ?って方も数名。と、いきなし、おばちゃんに、「ここはどこのチームですか?」なんて聞かれるし。さて、練習の方は、センターサークル付近で、フィジカル的トレーニング。吉満コーチの声でかい。その後は、フルコートより若干狭めたピッチ上で、フィールドプレーヤー全員が2手に分かれ、ボールを繋ぐ実践的トレーニング。ここで、まず驚いたのは、選手が多くて、相当動いて声出さないとアピールできないのか、みんな声がよく出てること。オーシ!ワンちゃんワンちゃん!ナオトこっち!etc.そして、今度は、GKも入って、11対11のゲーム形式。オレンジのビブスをつけたのがおそらくレギュラー組。その布陣は(たぶん)。大島チョ 松下 貴章 勲内田ジウ永田千代松尾4バックの前の2人は、・千葉-内田で、勲OUTや、・勲-千葉で、 うっちーが右SB、松尾OUT、という時もあり。あれ、M.リシャは?と思ったら、ピッチに併設されてる宿舎の2Fカフェテラスっぽいとこから、ピッチを眺めてました。手を振ったら振り返してくれましたけど、何事もないといいんですが…で、それにしても、この4-2-3-1ですが、■ジウトンが超攻撃的、で、流れに絡む絡む。■右SBに移った松尾もこれまたサイドを上がる上がる。■キショーもここの方がダイナミックなドリブルで仕掛けやすそ。■松下&守備的MFの2人で、中盤に分厚さが出てるのと、 松下・勲・うっちーで、中央からの展開力がかなり。■なんといっても、大島の存在感。 大島なくしてこの布陣なし■さらに、まだM.リシャと、ペドロJが控えてるわけで。という具合に、相当期待していいんじゃないでしょうか。本当、鈴木淳監督の引き出しの奥深さに感動です。ただ相手が控え組であることや、今までのTRGも格下でもあり、これが、J1級の相手に通用するのか、というのは未知数です。特にジウトン。低い位置から仕掛けて奪われてピンチを招いたり。ここまで、順調なキャンプが行われて様子なのは間違いないようです。練習を終えて上がってくる選手たちの、充実感に満ちた表情。特に、松下。もう楽しくてしょうがない、って顔してましたよ。そんな選手の皆様、お疲れのところではありますが、何人かの方から、サインをいただくことができました。以前作成したオリジナルフォトブック、こちらの2009年版に綴じる予定です。左から、三門、大島、キショー。その他、北野、千葉ちゃん、デビ純、千代、フミヤ、チョ、大輔。ありがとうございました、大切にします。今日はこのまま静岡で1泊(奥さんの実家)して、明日の流通経済大学とのTRGも見学しようかと思ってます。#三門は、母校戦に、「緊張します」って言ってましたよ。
2009.02.14
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4-2-3-1 じゃないかな。 なるほど、そういう組み合わせ、アリですね~。 昨年見に来た時に比べたら、はるかに雰囲気が違ってます! 詳しくはまた後で。
2009.02.14
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先週末のことなのですが、ついに、ついに、納車されました。ルイガノ LGS-RSR IVここまで、なかなか長い道のりでした。●'08年07月: ちょっと流行りのサイクルライフに興味が沸く。●'08年08月: ネット、雑誌、店舗を回って調査を開始。●'08年09月: ほとんどのメーカー在庫切れ。 在庫有りので妥協するか、09モデルを待つか、で、待ちを選択。 ●'08年10月: 各メーカー、09モデルを順次発表。 当初から目をつけてた、 ・ルイガノ LGS-RSR IV ・ビアンキ ROME II に絞込み。●'08年11月: 入荷時期未定のままながら、ルイガノ LGS-RSR IVを予約。 '08年01月: 2月入荷決定の連絡。各種パーツを先行購入。そして先週末、無事、納車されました。嬉しさのあまり、その日のうちに、ナイトサイクリングへ。めちゃめちゃ軽快!、気持ちいい。そして、翌日は、家族で公園までサイクリング。ワンダーボーイ(5)の補助輪なしでの公道デビューも兼ねて。そして、今日は、休日出勤で、横浜⇔品川(片道約27Km)を完走。さぁ、これで味スタ参戦(片道約40Km)の準備は万全です。
2009.02.11
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いよいよ'09シーズンの公式日程が発表になりましたが、新潟オフィシャルサイトの試合日程、このURL、http://www.albirex.co.jp/contents/teaminfo/2008/game.phpさらに、シーズンデータのサイトには、2008年シーズンデータが掲載される気配はないし…2007年シーズンの試合日程・結果のサイトのURLを参考に、2008年シーズンの試合日程・結果のサイトを見てみると、コチラ、更新されてないし…なんだかなぁ…とは言っても、'09シーズンはもうすぐそこまでやってきてるわけで、公式日程発表を受け、私の観戦日程を立ててみました。節期日相手会場チケット備考J1 1節03/07土13:00F東京味スタ02/13金3度目の味スタ開幕戦 NC 1節03/25水19:00大宮NACK02/21土平日夜桜と勝利に酔うJ1 7節04/25土13:00大宮埼玉03/21土久々埼スタで大宮戦J1 9節05/02土19:00浦和埼玉03/01日今年こそAWAY浦和戦連敗阻止J1 10節05/05火13:00磐田東北電ス03/22日GW帰省観戦NC 4節05/30土15:00浦和埼玉03/01日今季2度目のAWAY浦和戦J1 16節07/04土19:00柏柏05/17日今季も日立台J1 18節07/18土19:00横浜FM日産ス06/14日2年ぶりの日産スJ1 21節08/16日19:00清水アウスタ07/12日アウスタ!?日本平?J1 25節09/12土千葉フクアリ未フクアリでは負けないよJ1 28節10/04日鹿島カシマ未今年もツアーでGoJ1 31節11/08日磐田ヤマハ未ヤマスタは皆勤賞J1 33節11/28土川崎等々力未辛酸等々力を払拭今季は、今のトコ、の13試合。だけども、まだ未発表のカードがありますからね。・天皇杯・ナビ杯 決勝トーナメントさらには、きっと、ビッグスワン参戦欠乏症に病んでのゲリラ参戦もあるでしょう。今季は2年ぶりの、家族観戦もできたらなぁ、と思います。スタジアムでお会いしましょう。
2009.02.09
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ついに発表された'09日程について書こうかと思ってましたが、ちょっと面白いこと思いついたので、まずはそのネタから更新。先日、スカパーにて、★2008 J.LEAGUEオフ企画★全試合ゴールハイライト~得点も失点も全部見せます~の、アルビレックス新潟編をやっていたので、録画して見ました。通常、スポーツニュースなんかのゴールハイライトっていうと、シュートのシーンか、よくてアシストのシーンからくらいしか、映してくれないことが多いかと思いますが、上記の番組では、シュートの前の3,4プレー前から、ハイライトしてくれて、俗に言うゴールに絡んだ選手が、どんな動きをしてたのか、確認しながら見ることができました。で、ふと思ったのが、タイトルにあるとおり、昨季、「最もゴールに絡んだのは誰なんだ?」ってことで、1つ1つのゴールについて、数えてみました。※ここでいう「ゴールに絡んだ選手」とは、 スカパーが、ゴールハイライトで映したシーンで、 得点者以外でボールを触った選手、 という定義で書かせてもらってます。1位:MF 松下 年宏12回 2位:DF 内田 潤MF M.リシャ11回 4位:FW アレッサンドロ7回 5位:DF 松尾 直人6回番外: 千葉、ダヴィ、テラ、アトム、キショーが、2回、 千代、永田が、1回当初の予想は、うっちーかなぁと思ってましたが、集計の結果、昨季、PKを除く29ゴール中約半分の12回のゴールに絡み、絡んだ王に輝いたのは松下でした。シーズンオフ、完全移籍でまとまって本当に良かったです。チーム得点王と絡んだ王が同時移籍なんてことになったら…、と思うとゾッとします。ただ、いずれにせよ、■両SH、両SBの独壇場■キショー、もうちょい…■守備的MF陣もほとんど絡んでない…(勲は0)という結果からも、サイドからの攻撃が特徴的であったこと、如実に表していたかと思います。今季は、キショーや勲、千葉ちゃんがもっともっと絡んでくると、厚みのある攻撃になるのではないでしょうか。もちろん、ボールに触らずとも、得点に貢献していることも事実だと思ってます。全結果は以下のとおりです。節・相手得点者←繋いだ選手第2節・FC東京内田←ダヴィ矢野←寺川←千葉第6節・G大阪アレ←内田←寺川アレ←アトム第7節・京都アレ←松下←アレ第8節・札幌松尾←M.リシャ←ダヴィ第10節・大分矢野←松下←松尾第11節・清水千代←松下アレ←松下アレ←M.リシャ←松下←アレ←M.リシャ第12節・磐田アレ←矢野←M.リシャ←アレ←内田第13節・神戸アレ←内田←M.リシャ←松下←千葉第14節・川崎永田←千代←松下アレ(PK)第15節・名古屋松下←内田←アレ←永田矢野←松尾←M.リシャ第16節・横浜FM千代←M.リシャ第17節・千葉アレ(PK)M.リシャ←内田←松尾第19節・札幌M.リシャ←アトム←内田←松尾アレ←内田第23節・川崎矢野←アレ←松下第24節・柏アレ←内田←M.リシャ矢野←M.リシャ第26節・神戸M.リシャ←松尾←矢野←内田アトム←松下←内田←M.リシャ矢野←松下←松尾第32節・大宮アレ(PK)アレ←松下第34節・G大阪本間←M.リシャ←アレ←M.リシャ松下←M.リシャ←内田内田←アレ←松下やっぱり、ゴールした選手はいい顔してるなぁ、と、今見ても、こっちまで幸せな気分になれますね。今季もこの選手達を応援でき、共に闘えることに、嬉しさが胸いっぱいに込み上げてくるのでした。
2009.02.07
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観戦用のバッグとして、'07シーズン途中に加入した、アディダス エナメルドラムバッグその後、'08シーズン前の清水キャンプや、GW帰省での聖籠にて、選手からサインをいただくなど、ここまで成長を遂げてきました。私のスタジアム観戦用のユニは、■ブルーのトレーニングシャツ or■AWAY用のレプリカユニなので、観戦スタイルのトータルコーディネートの色合いとしてのフィット感をはじめ、多少の雨にも負けない、軽量の割りに強いフィジカル、などの特徴を発揮し、'07、'08シーズンを通して、貴重な主力戦力として大活躍してきました。ところが、'09シーズン前に、スタジアム観戦のお出掛け手段として、以前から獲得を熱望していたクロスバイクの加入が、ほぼ決定的となったことで、ショルダータイプではない、このドラムバッグは事実上の戦力構想外となってしまいました。#肩からかけるバッグじゃないとスポーツ自転車には向きません…ということで、今季の観戦用バッグとして、クロスバイクとも相性の良い、ショルダータイプの新戦力獲得を目指してきたのですが、ようやく契約が成立し、本日、我が家に合流いたしましので、報告させていただきます。2009年春モデル ラバーエナメルバッグ・メーカーadidas・カラーマリンxマットオレンジ・サイズM 41×28×16cm・詳細カーボン調の素材をMIXする事で新しいイメージ。------は'08モデルですが、この安さには迷いました。
2009.02.04
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第43回NFLスーパーボウル■ピッツバーグ・スティーラーズ27■アリゾナ・カーディナルズ23スティーラーズ、3年ぶり6度目のスーパーボウル制覇サッカーの他に大好きなスポーツが、アメフトで、中でも、NFLのピッツバーグスティーラーズが大好き。3年前のスーパーボウルにも興奮しましたが、今回も大興奮の展開でした。●1つ目:100ヤードのインターセプトタッチダウン自陣1ヤードまで攻め込まれ、TDパスをエンドゾーン手前で、インターセプト。そのまま100ヤード走ってのタッチダウン。(=自陣エンドゾーン~敵陣エンドゾーンまで)とんでもないビッグプレーでした。しかも、タッチダウンして、きっちり第2Q残り0:00こういう、天国⇔地獄のプレーが紙一重で、一瞬のうちに起こることが、アメフトの醍醐味でしょうし、アメリカ人好みなんだと思います。●2つ目:残り2分半からの再逆転タッチダウンパス第3Qまでは完全にゲームをコントロールしてたスティーラーズ。ところが第4Qに入って2TDで逆転され、残された時間は2:37。そこからイケイケのドライブを重ね、残り37秒で、再逆転のタッチダウンパス。ホント、大興奮でした。なんでも白黒をはっきりつけるのがアメリカン・スポーツ。この試合でも、1)第1Qで一度タッチダウンと判定されたものが、 再度ビデオで確認した結果、判定が覆りました。2)上記の、100ヤードインターセプトタッチダウンの時も、 膝が着く前にエンドゾーンに入ったかのビデオ確認がありました。3)最後の、再逆転タッチダウンの時も、キャッチ後、 両足がエリア内についているかのビデオ確認がありました。1)は相手ヘッドコーチからの要請(チャレンジ)で、2)3)はオフィシャルレビューでの確認でした。特に、3)の確認時には、TDパスを投げたQBが、片膝を着き、ヘッドコーチの手を握り、神に祈りを捧げるシーンが映し出されました。このような、疑わしいシーンには、きっちりとビデオ確認する、というのは、サッカーにはない仕組み(というか文化、考え方?)。ちょうど、前日、スカパーで放映されていた、「★2008 J.LEAGUEオフ企画★ Jリーグ レフリー座談会」を、観た後だっただけに、いろいろと考えさせられました。どちらが正しいと言うつもりはないし、言えるはずがありません。その種目の生まれた背景、地域性、国民性があり、公平者の立場、位置づけも違うし、モラルの基準も違います。#勝敗の大勢が決したスコア後、更に追加点を狙うのは非紳士的行為なのです、アメフトは。ただ、結果だけで評価されるプロのスポーツを見る立場で、そして、一瞬一瞬に、自分の守るべきものを賭けて、全力を尽くす選手達を応援する身としては、誰の目にも明確な基準に照らし、誰もが納得できるように検証を行うプロセスの方が、私は好きかな、どっちかと言えば。
2009.02.02
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