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残念ながら準決勝で、アルビレックスユース、0-2で敗退となってしまいました。序盤はFWにしっかりが収まり、相手陣内でもパスを回し、チャンスを作れていたのですが、次第に相手DFに、FWが潰され、中盤でキレイにを繋がれ、あれよあれよいう間に、フリーでDFライン裏に抜け出されてるシーンが目立ってきました。先制されたPKも、DF裏を抜かれ、PA内で2対2。ラストパスが、不運にも新潟DFの腕に当たってしまった、というもの。まぁ確かに、あそこで両腕を広げていたのは不用意だったかなぁ。直後に、ゴール前でパスを繋がれ、押し込まれての2点目。その後は、攻守に切り替えの素早いFC東京に、ほとんどチャンスを作ることもできず、試合終了のホイッスルまで、非常に長く感じた90分でした。まぁ、それにしても、奥山君の目立つこと目立つこと。日本代表における中村俊輔のごとく、ほとんどのプレーに絡み、低い位置から繋いだり、高い位置からラストパスを出したり、鋭いサイドチェンジありと、スタジアム中の注目だったかと思います。GKの渡邉君も、何度もビッグセーブを披露してくれましたが、飛び出しの判断の速さと正確さはピカイチでした。周囲の高校生も、ナイスキーパー!を連呼してました。そして、どの選手も、よく走りきったと思います。何人かの選手は、試合後、悔しさで涙が止まらない感じでしたが、それはそれで、いいなぁ、と思いましたよ、好きなことに、全力で取り組めて、悔しいって想いで泣けるのって。あと数年もすれば、どんなに悲しくて、つらくたって、泣いてる場合じゃない、ってことの方が多くなっていくわけですからね。ただ、笑顔のない表彰式をみるのは、やっぱり、つらいもんです。両チームに惜しみない拍手をおくらせていただきました。
2009.07.31
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週明けからまた1週間を闘うサラリーマンには、またしても、こういう結末となると、週末の疲れをどっと感じますね…後半の途中までは、もはや、圧倒的でしたね。右から、左から、真ん中からバラエティに富んだ攻撃パターン。奥深くまで切り込んで来るわ、2列目3列目から飛び出して来るわ、ペナルティエリア内に、常に、何人かが入って勝負仕掛ける展開。スコアレスとはいえ、これで後半も揺さぶり続けたら圧勝でしょ、と、ドキドキ感満点だった前半を、「攻めあぐねた」と連発する実況アナには、かなり閉口。M.リシャの先制ゴールとなったFKを得たシーンも、前半から、3トップとその下の2人が、ペナルティエリア内へ、変幻自在に、勝負を仕掛けてくるのが効いて、たまらずファールで止めた、そんな感じに見受けました。で、そのFKのシーンですが、山形の壁とGKのポジション、あれ、あれで良かったんでしょうか?左足で巻いて来るのを想定したような位置でしたよね。ボール付近には、右足のM.リシャしかいなかったし、どうぞ決めてください、と言わんばかりに見えましたが、実際、どうなんでしょ?気になってしかたありません。で、土曜日の、鹿島-柏の試合を、BSで見てたのですが、柏・大津をべた褒めの、解説山本昌邦氏。確かに、内田篤人とのマッチアップは特に、素晴らしかったわけで、そんな中で、自陣で内田篤人からを奪取した後、そこから自分で攻め込めば文句なし、というシーンがありました。今日の前半のゴートクに、まさにそんなシーンがありましたよね。自陣の深いところで、奪って、預けて、もらって、駆け上がって、クロス、と。ビッグチャンスとはいきませんでしたが、まさに、これだよ! という動き。いいですねぇ。後半は、囲まれたり、進路がなく、下げる場面が目立ちましたが、ボールをもらう前の動きとタイミングを掴めば、もっともっと仕掛けられるシーンが多くなるうだろうな、なんて、素人の上から目線ですが、相当期待しちゃってます。やっぱり2点目が欲しかった。第19節新潟 1-1 山形
2009.07.26
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前半戦17節が終わった時点で集計して、温めてたネタ、そろそろエントリーしないと、と焦る一方で時間的余裕がないまま、早くも明日は後半戦も2戦目。いい加減、書ききっちゃいます。タイトルにあるとおり、今シーズンの第17節までの、得点と失点を時間帯別にまとめてみました。もちろん、ゴールするまでのプロセスがサッカーの醍醐味であり、得点と失点だけで全てが語れるわけではないでしょうが、まぁ、こういうの好きなんもんで。得点時間帯: ゴール数計00-14分:【鹿】【鹿】【磐】【名】【柏】515-29分:【広】【千】【磐】【磐】430-44分:【F東】【横M】【広】【広】【G大】【名】【柏】【川】8--------------------------------------45-59分:【F東】【千】【柏】360-74分:【F東】【F東】【山】【川】475-89分:【横M】【宮】【神】【神】【G大】【柏】6失点時間帯:ゴール数計00-14分:【京】115-29分:【広】【磐】230-44分:【磐】1--------------------------------------45-59分:【F東】【横M】【広】【千】【清】【川】660-74分:【広】175-89分:【鹿】【千】【浦】【磐】【名】【川】6眺めてみて、何点か考察。■前半は、得点が多く、失点が極端に少ない これはやっぱり今シーズンの大きな特徴でしょうね。 自分たちのサッカーに自信をもち、前半から仕掛ける展開が多く、 押されていても、試合の主導権は握ってる、そんな好調っぷりを、 結構、的確に表してるのではないかと思います。■連続得点が多い FC東京戦、鹿島戦、広島戦、磐田戦、神戸戦と、 同じ時間帯という短い間隔での連続得点が多いのも特徴的。 1点を守り切る、というよりも、常に攻撃的な意識をもっている、 ということなのではないでしょうか。 ただし、この連続得点を奪ったゲームは、みな序盤戦。 ここ最近のゲームではないんだよなぁ。ただ、逆に、■連続失点が少ない。■極端な失点時間帯 これも、今シーズンの大きな特徴でしょう、 後半立ち上がりと、終了間際の失点が目立ってますね。 特に、後半立ち上がりの失点は、被同点ゴールが多いです。 後半戦最初のゲームだった前節横浜FM戦でも、 後半立ち上がりに、同点ゴールを許してしまいました。 この時間帯、今後の注目ですね。■前半に失点したゲームは、勝ててない と思ったら、そもそも、 失点しつつも勝った試合って少ないんです。 たった4試合(FC東京戦、鹿島戦、横浜FM戦、名古屋戦)だけ。 あとの5試合は完封だったんですねぇ、ちょっと驚き。と、こんな風に私は感じてますが、その他、鋭いご意見なんぞ、お聞かせいただけると嬉しいです。しかし、こうやってまとめてみると、他のチームと比較してみたくもなります。特に、王者鹿島とか、14連敗を喫した大分とか。ちなみに、昨シーズンは、こんな感じです。第13節終了時でのまとめなので、そもそも試合数が違いますが、かなり悲惨な状況だったんだな、なんて、去年の自分に同情しちゃいました。
2009.07.25
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`09シーズンも後半戦がスタートしたわけで、いろいろと更新、集計したいことも多々あるのですが、なかなか時間の使い方がうまくいってないわけで…天皇杯の組み合わせも発表になりましたが、開催会場からして少なくともベスト8までは参戦が厳しい状況。それでも、こうやって、観戦予定を立てるのは、楽しくなってきますね。■名古屋戦@瑞穂、参戦決定 交渉中だった、8.29AWAY名古屋戦ですが、 うちの奥さんが独身中に勤務していたのが愛知県内の会社。 その時のお友達のお家に、久しぶりに遊びに行く、という体で、 私も愛知県入り、その流れで、単独、瑞穂参戦です。■大分戦@聖地ビッグスワン、参戦の方向で 今季はビッグスワンにまだ1度しか参戦できてなく、 このままでは、J1昇格後、初の年間1試合のみの聖地参戦、 なんていう、危機的な状況でした。ところが、 お盆に新潟帰省できない分、9月の連休での帰省案が浮上。 あとは、その頃、仕事上のトラブルで、急遽、中国出張、 なんてことがないように祈るのみです。節期日相手会場チケット備考J1 1節03/07土13:00F東京味スタ済3度目の味スタ開幕戦NC 1節03/25水19:00大宮NACK済平日夜桜と勝利に酔うJ1 7節04/25土13:00大宮埼玉済久々埼スタで大宮戦J1 9節05/02土19:00浦和埼玉済今年こそAWAY浦和戦連敗阻止J1 10節05/05火13:00磐田東北電ス済GW帰省観戦NC 4節05/30土15:00浦和埼玉済今季2度目のAWAY浦和戦J1 16節07/04土19:00柏柏済今季も日立台J1 18節07/18土19:00横浜FM日産ス済2年ぶりの日産スJ1 21節08/16日19:00清水アウスタ済アウスタ!?日本平?J1 24節08/29土名古屋瑞穂陸済3年ぶりの瑞穂参戦決定J1 25節09/12土千葉フクアリ未フクアリでは負けないよJ1 26節09/19土大分東北電ス未 初の大分戦生観戦J1 28節10/04日鹿島カシマ未今年もツアーでGoJ1 31節11/08日磐田ヤマハ未ヤマスタは皆勤賞J1 33節11/28土川崎等々力未辛酸等々力を払拭あぁ、こうしてみると、今シーズンもう、あと数戦しか生観戦できないんだなぁ、と寂しさも込み上げてきます。1試合1試合、楽しまなくっちゃね。
2009.07.22
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前節は、勝ち点1で残念な結果でしたが、今節は、貴重な勝ち点1を拾えて、良かった☆。よく耐えたぁ、って、そんな感じでしょうか。やっぱり、中盤の構成、展開力で押され、セカンドもことごとく拾われ、最終ラインでなんとか体を入れ、足を出して、耐え凌ぎ、縦に素早い得意のカウンターで、チャンスをモノにしようと、選手達はよくファイトしたゲームだったかと思います。もらった、って思ったんだけどな、松下のFK。前半、横浜FMの最終ラインの裏へ、スルスルスル~って、斜めに入ってくるキショーに、それをよく見てた千葉ちゃん。絶妙なタイミングと絶妙な位置へ、最終ラインからロングパス1本。キショー、胸でトラップして、左足でシュートって、快心の先制ゴール。チームメイトに抱擁されるキショーへ遠くから、片手を上げて応える千葉ちゃん、カッコよすぎ。なんてのが一望できるG裏の最上部で観戦してた前半ですが、後半は、かくかくしかじかの理由で(って単なる子供たちの要望)、Gサイドネットの真横感覚に陥るほど、最前列付近へ移動。ご経験のある方多数いらっしゃるかと思いますが、視点の高さは、ほとんどピッチレベルだし、反対側のゴール付近なんぞ、遠近感もなく何が起こってるのか、全く把握できず、超見難い~って、ファーストインプレッション。ところが、逆に、だからこそのドキドキ感っていうのか、全体を見渡せる位置からだと、ボールや選手の動きで、ある程度、その先の予測がつくじゃないですか。だけど、この位置からだと、全体を俯瞰できない分、1つ1つのの動きや選手の動きに対して、次々と心がダイレクトにリアクションするんですね。後半は、ゲーム展開も手伝ってか、胸がキュンキュンしっぱなしで、新しい発見でした。これ、アリだなぁ、しばらくハマっちゃいそう。久しぶりに観戦したうちの奥さんも、あんなに押されっぱなしだった後半の方が、楽しかった、と。見やすいところから野次ってばっかのどこぞのおじ様方、自分の視点を変えてみる、っていうのもありですよ、なんて。キショーのマルチゴールがみたいっ!----2009/07/18(SAT)19:04KickOff 日産スタジアム 22,681人 主審 奥谷 彰男横浜FM10前11アルビレックス新潟1後021SH10 12GK17 8CK3 9FK7 --得点-- 24'矢野 貴章47'坂田 大輔FKが、9本と7本、計16本という少なさ。■カードも、ペドロ.Jへの1枚だけ。お互いに厳しいコンディションの中、クリーンなゲームで、とても良かったと思います。主審も、流すところ止めるところの判断もお見事で、やってる方も見てる方も、そして演出してる方も、気持ちよくできていたのではないでしょうか。鹿島△、浦和●、川崎△だっただけに、やっぱり勝ちたかったなぁ
2009.07.19
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あぁダメだ、やっぱりこのチームは、好きになれないっす。相変わらず、不必要に荒々しさ満点の川崎。ホームでの対川崎戦連勝が、ドローでストップ、というのが一番無難な着地点だったかと思います。マスコミや、あちらのウザったい企画に煽られず、#客観的には面白い企画だとは思いますが。次回以降は、平常心で相対できるという点で。8年間ホームで10試合勝ち続けた記録は変わらないわけだし、連勝が伸びたからといって、ボーナス勝ち点があるわけでもないので。ロスタイムに入ってからは、の前で、「もうキープで十分だって」、って祈り続けてた矢先に、今週のオールスター選出に続いての、「なぜジウトン」状態。この2位3位直接対決ドロー決着に、一番ほくそ笑んでいるであろう、鹿島アントラーズ陣営、オリベイラ監督の、「ジウトン選んだから使ってクダサーイ」、なんていう大人の事情が絡んだ差し金か、と。さて、実は、2点目松下のゴールが、以前話題に触れましたとおり、アルビレックス新潟J1としての公式戦(J1リーグ戦、ナビ杯、天皇杯)通算300ゴール達成(詳細はコチラ参照)となりました。2列目からのスルーパスに、2列目から飛び出して、キレイなゴールでした。今の新潟の好調ぶりを示す形だったかと思います。ただ、メモリアルゴールでは勝ててないんですよね…100エジミウソン'05/09/10J1第23節C大阪 ●1-2新潟ス200千代反田充'07/06/16J1第15節大宮 ●1-2駒場300松下年宏'09/07/11J1第17節川崎 △2-2東北電ス次節は、■カード累積で、CB千代とMF M.リシャが出場停止CBには、千葉ちゃんが入るとのが妥当かと。で、中盤のトコは、順当に考えれば、ヨンチョルなのかな、と。けど、今日の積極的な好調ぶりをみると、ゴートクもありかな。いや、起点ということを考えると、ゴートクはそのまま右SBで、うっちーを中盤の前に置くとか、勲を一列あげて、うっちーがワンボランチってのもありだったりするなぁ、なんて、私的には妄想が止まりません、が、淳監督、次の采配がガッツリ当たることを期待してます。鹿島戦○・浦和戦●・磐田戦△・名古屋戦○・川崎戦△ロスタイム被弾、5試合目。第17節新潟 2-2 川崎
2009.07.11
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今季ワーストとも称される、ナビ杯浦和戦。あれ以来のスタジアム観戦で、個人的にも、やっと中断期間が明けた感じです。やっぱりスタジアムで、選手の目の前で、声を出して応援できるって、素晴らしい。さらに、あのペドロ.Jの、ワールドモンスター級の、激キレドリブル&ゴール、ほんの10数メール先の目の前で起こったその圧巻の事象に、鳥肌どころの騒ぎじゃなく、一瞬我を忘れてしまいそうでした。とんでもないの、見ちまったゾ、と。それにしても、『柏のシステムは「フランサ」』という評には、なるほど、と納得させられました。とあるチャンスを演出するのも、フランサ、また別のチャンスでフィニッシュするのも、フランサ、って。あとは、流れの中からの場面で、「やばいっ」ってシーンでも、P.A内に入ってくる柏の選手の少なさが印象的でした。#後半は、遠いし、遠近感が掴めずなので、よくわかりませんでしたが。オウンゴールに繋がる松下のFKペドロ.Jの激キレドリブル得点シーンを振り返れば、1点目は、セットプレーのクリア(!?)がオウンゴール2点目は、M.リシャのミドルがDFに当たって逆のコースへ3点目は、元々は、柏のパスミスから4点目は、P.A内でのハンドによるPKということで、ラッキーな面ばかりだったのは事実で、さらに、GK北野の抜群の反射神経による、ビッグセーブに、何度も救われたシーンがあったわけで、得点差ほど、内容に差があったとは言えないゲームではありました。ただ、スタジアムで感じ取れたこととして、ピッチに立つ選手個々の自信と信頼が、マイチームの選手達の表情には満ち溢れていた点では、相手チームとは格段の差があったかと思います。昨季、あんだけメンタル面で苦しんだAWAYゲーム、今季は、8試合で未だ3失点。3試合連続無失点継続中。これには間違いなく、自信と手応えを感じていることでしょう。それが、チームの成績と選手個々の成長に繋がってゆくことで、今在籍してる選手達がみんな、「ずっとこのチームでプレーしていたいな」と強く想ってくれますように、と、試合後の万歳をしながら、七夕の願い事にしようと思いました。----2009/07/04(SAT)19:04KickOff 日立柏サッカー場 9,615 人 主審 鍋島 將起 柏00前24 アルビレックス新潟0後211SH9 7GK7 9CK4 13FK18 --得点-- 7'オウンゴール 44'マルシオ リシャルデス 47'ペドロ ジュニオール 89'ペドロ ジュニオールまたこの勇姿をみることができて良かった。
2009.07.05
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そう、これこれ。2003~2004シーズンのAWAYユニ。明日の柏戦はこれで参戦します。ロスタイムに2点を奪って劇的なJ1初勝利を挙げ、狂喜乱舞した、04年のAWAY柏戦。あの時の選手たちが着てたのは、このユニでしたよね。さらになんと言っても、ビーズインターナショナル様。お帰りなさい! またしても、背中からありがたい後押しを。選手着用のユニには、来週の川崎戦から、ということなので、一週早く、私はこのユニで広告塔になりますよ。この、stylesのロゴ、AWAY用は、stylesですが、HOME用は、stylesでした。HOME/AWAYで文字色を変えるなんて、今思えば小洒落てますね。もしかして、今回も!?と思いきや、残念…HOME/AWAY同じデザインでした。写真のモデルはうちの奥さん。
2009.07.03
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