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SLは、音と動きも魅力だ。ここは、動きのあるページを試みた。 最有名撮影地と思われる長門峡で。道路からの便利もよい。ただし、こんな場所には、もう何年かは行けないだろう。記念の撮影が出来、満足だ。後から見るともっと質をと思えてくる。 SLやまぐち号 私の撮影した動画へリンクしています。クリック45秒 350×370 サイズSLやまぐち号 私の撮影した動画へリンクしています。クリック3分7秒 160×151サイズ
2008.08.30
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この日は、空けていたのだが、前日にはしゃいだこともあり、結局時間調整で若松辺りをうろつくことになった。かつては、若松は石炭の積み出し港として栄えたそうだが、現在は公民館の中の模型か、ヤード跡とかかれている公園に歴史を感じさせるくらいだった。公園には、SL 19633 が保存されている。雨ざらしで少しかわいそうに見える。SL 19633 posted by (C)Yoshi07歩いて100mで海に出る。若戸大橋 posted by (C)Yoshi07若戸大橋は自動車専用橋なので下を船が渡っている。少し遠いので行っては見なかった。写真にも小さく写っている。小倉駅付近で2・3時間を潰し、夕方のN700系のぞみで帰路に着いた。写真の一瞬前はもっと輝いていたが、夕日に輝く車体もなかなかよい。車体は、ライトブルーが目立つ清潔感溢れる車内だった。N700系 posted by (C)Yoshi07
2008.08.27
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宮野付近で撮影から離脱して、この日の唯一の通常の観光となった瑠璃光寺に行った。 暑い最中に咲いている花は種類が限られて来て、しかし、あちこちで咲いており目立つ花の1つが百日紅だ。白やピンクを多数見かけどこでもいつでも写真も撮れるし、どこかいい場所でもないかと思っていたところ、瑠璃光寺では入って直ぐにこの百日紅で飾られている。緑の多い中、なかなかよいコントラストだ。17:08には山口駅の発車の汽笛が聞こえ毎日汽笛を聞いて暮らす生活もよさそうに思えた。 サルスベリ 百日紅 posted by (C)Yoshi07百日紅 塔を見上げて 汽笛聞く駐車場から住宅の庭先に鉄道の信号のようなものを見つけ趣味でおいているのかと思い少し近付くとそこはモデルプラザ山口という模型店だった。ちょっと、変わった風景だった。足を踏み入れ、記念に小さい500円くらいの信号機を買って帰った。長門峡のジオラマが90000円で売っていた。
2008.08.26
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その後、富士・はやぶさ号の門司駅、下関駅の姿にも挑んだが人が多くて大変だった。今回、4日目に多少の犠牲を払いSLやまぐち号を見に行くことにした。2008/8/1は、プッシュプル重連で、サロンカーなにわを引いて随分の人で賑わったそうだが、私にとって、この日は、人生でそう何度もないだろう重要な日になった。遠くから汽笛を響かせゆっくりと近付いて来る、煙による一瞬の景色のドラマもあるこんな光景でSLは人気が増して行ったのだろう。最初の長門峡では、感動のひと時を過ごすことが出来た。写真もなんとかそれっぽい写真を撮ることが出来た。SLやまぐち号 posted by (C)Yoshi07津和野駅SLやまぐち号 posted by (C)Yoshi07津和野 2008/8
2008.08.25
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これも、よく見るような蝶だが、名前はアカタテハだった。しかも、よく見られると書かれている。写真を撮ろうと、列車を待っていると右下の草に止まったので撮って見た。そのくらいだから珍しいのが飛んで来ているはずはないが、ルリタテハの方は珍しそうなので名前が似ているのでちょっとがっかりの気がして来る。アカタテハ posted by (C)Yoshi07アカタテハ 赤立羽 2008/8 津和野
2008.08.24
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2日目の昼から時間が出来たので筑豊地区の後藤寺に行ってみようと思い立ち、小倉から日田彦山線に乗った、採銅所駅、香春駅付近は石灰石を採掘され上半分が削られた山が見え独特の景色を作っている。途中で地図を見ると、田川伊田で平成筑豊鉄道と乗り換えができるので、ここで1つ手前で降りることにした。香春駅のあたりでは、香春岳が再接近していたがここまで来ると少し離れマンションも立ち見え難い。丁度後ろに公園らしきものがあり案内が出ている。行って見ると、香春岳や、田川伊田駅がよく見えた。ここは、石炭記念公園とされており、炭坑の遺構があった。調べると、付近は、三井田川炭坑のあった場所で、ここで作られた炭坑節に出て来る煙突や縦坑が残されて公園になっていた。炭坑節がこの炭坑で作られたのは知らなかった。歌に出て来る煙突はこの煙突のことだた。石炭記念公園 posted by (C)Yoshi07ボタ山なんかを見たかったのだが、どこのボタ山も木で覆われて普通の山と区別がつかなくなっている。最近、防災、環境の観点から崩されているものも多いらしい。それらしいのが車窓から見えたが、これは三井田川六坑ボタ山として有名らしい。筑豊富士というのがあり、それは嘉穂付近にあるとなっている。三井田川六坑ボタ山 posted by (C)Yoshi07石炭公園には、SL 59684が保存されていた。大事に保存されていた。SL 59684 posted by (C)Yoshi07 香春岳 posted by (C)Yoshi07香春岳は切り崩しが進み山として景観がいまひおつになったように思う。しかし、今でも付近の象徴であるようだ。田川伊田駅 posted by (C)Yoshi07田川伊田駅では縮小された線路の跡を走る典型的なローカル線の列車を見れた。付近は「青春の門」の舞台・ロケ地として人気があるという。
2008.08.23
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その先、油谷湾を望む場所で食事後、青海島まで行けた。遊覧船のりばに行くと、臨時の半周の遊覧船が出るので乗ることになった。少しの待ち時間に見た数軒の売店の壁には漁港付近らしく魚の干物が作りたてとして売ってあった。青海島 posted by (C)Yoshi072隻出たのでもう一隻は後から追いかけて来た。青海島 posted by (C)Yoshi07島の外側に出ると波が強く窓に飛沫がかかり、とても外に出ている状況ではなくなった。、この日は特に強風が強く、洞窟は直前まで行って引き返すコースになった。洞窟に入れるように小さいボートになっているのだった。青海島 posted by (C)Yoshi07今も日々侵食が進んでいるのだろう。岩肌むき出しの景色が続いた。青海島 posted by (C)Yoshi07
2008.08.22
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背景になる場所にもほんとによくハスが咲いていた。幻想的なまでの構成になった。大賀ハス posted by (C)Yoshi07ハスの蕾にはトンボがよく止まっている。下には必ず池があり時期的なものもありよく止まっているのを見るのだろう。大賀ハス posted by (C)Yoshi07
2008.08.21
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初日は朝早かったのでそのまま観光をすることが出来た。大賀ハスが咲いている場所と言うことで土井ケ浜に行くことになった。行くと見事に咲き乱れるハスを見ることが出来た。多数咲いており、八橋がありそれを渡れば手に取る位置に選び放題にハスが咲いていた。時期も長いようで種になっているものもあった。大賀ハス posted by (C)Yoshi07大賀ハス posted by (C)Yoshi07
2008.08.20
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今回の盆休みは新幹線で移動することが出来た。少し予約が遅くなり、朝とても早い6:25発のレールスターになった。これに乗るには、余裕を持つため始発に乗って行った。久しぶりに乗ったので移動手段としての際立った快適さを感じることが出来た。レールスターは、普通車でも横4人の幅広座席だ。ホームに早めに上がると始発の新幹線も出ていなかった。始発はおそらく両方向に出ていったのだろうが、1方向の始発を見送り、その後、6:12発の0系新幹線の入線から見ることが出来た。前回見に行った時は横からの写真を撮らなかったので今回は横の写真を追加することにした。横から見るのがイメージに合う。0系新幹線 posted by (C)Yoshi07しかし、新大阪駅はその時間でもそれなりの活気は出始めていた。少し静かなのは降りる人がいないからだ。0系新幹線は、今年11月で定期運転から退くということで人気が出ている。
2008.08.19
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つい先日まで朝から騒音のように鳴いていた蝉だが、死んでいるのか生きているのかわからない姿を見せた後、鳴き声を聞かなくなった。この蝉はアブラゼミで、アブラムシとも通じる呼び方であまり有難くないが、今から思えば夏らしい景色だった。アブラゼミ posted by (C)Yoshi072008/8/9
2008.08.18
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伊吹山は石灰岩が目立つ山でおそらく麓近くまで全部石灰岩なのだろう。北側は石灰岩の採掘地になっている。足元やそこら当たりに石灰岩が見えドリーネもある。そんな石灰岩にいい具合に苔が付きそれを背景に黄色い小さな花が咲いているこんな景色も山に行く楽しみのひとつだろう。 オオダイコンソウ posted by (C)Yoshi07大根の花に似ているからこんな名前なのだろう。 オオダイコンソウキク科2008/7/20頃 伊吹山山頂
2008.08.17
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こんな蝶は、どこにでもいるようで、写真で較べるとすこし違いどれがどれかわからない。さらに、よく調べると、模様、色がぴったり一致したのが見つかり名前がわかることがある。これは、高原などに普通に見られると言うウラギンヒョウモンのようだ。とにかく、この類は羽の模様からだろうがヒョウモンと呼ばれている。ウラギンヒョウモン posted by (C)Yoshi072008/7/20 頃
2008.08.16
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伊吹山に行ったのは2008/7/20頃でもう少し前かもしれないが感動の薄れないうちに書き留めておこう。これで、伊吹山もだいたい打ち止めにしよう。特徴ある花はひととおり載せた。この日は、晴れていたがいつガスがかかるのか分からないようなそこらあたりに薄い靄があるようで遠くの視界が利かなかった。数百メートルはなんでもなく見え、日差しも暑いが、1km以上は霞んで来ていた。雨でも降れば、険しいという東遊歩道には行けなかったし、バスが登らなかったかもしれないので良い天気だった。駐車場を北側から出ると直ぐに西遊歩道につながっている。団体客も多く遊歩道は進み難かったがしばらく早めに歩くと人の群れを抜けて前に出てしまった。こんな列に前があるとは知らなかった。ともかく木の少ない開けた明るい遊歩道を登って行った。道路は石灰岩を敷き詰め整備されていた。伊吹山 西遊歩道 posted by (C)Yoshi07写真は帰る前のものなので少し見たときの景色より人がまばらになって来ている。伊吹山 西遊歩道 posted by (C)Yoshi07あれは稜線かどの道そんなに遠くの距離ではない上にたどり着くのだろう。癒しの効果もありそうなイブキトラノオやメタカラコウで飾られた石灰岩の見え隠れする草原。
2008.08.15
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ヤマホタルブクロとホタルブクロとはガク片の間の付属物の有無で見分けるとなっている。ヤマホタルブクロは紫色が多いようだが、伊吹山のは、白に淡紫色の斑点が混じるとなっているので当に写真のような色のことだ。一面に咲くわけではなく、所々で同じ花が見つかると言った感じだった。ヤマホタルブクロ posted by (C)Yoshi07キキョウ科 伊吹山山頂 208/7/20頃
2008.08.14
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少し低い位置にあり、目に入ったときには印象的。記憶にも残っている。キンバイソウ posted by (C)Yoshi07キンポウゲ科 伊吹山 2008/7/20頃
2008.08.13
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このオオバギボウシもここにもここにもと言うふうに現れる。山頂の南西の崖の上に立つと急な傾斜地にギボウシが畑に植えてあるように咲いていた。吹き上がってくる風の通りもよく生き返る場所で、景色を最高に仕上げていた。オオバギボウシ posted by (C)Yoshi07ユリ科2008/7/20頃 伊吹山山頂
2008.08.12
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フロウソウが、エゾフロウ、ハクサンフロウ、グンナイフロウ、ヒメフロウなどが咲くとなっているが、写真に撮ったのはどうも、ゲンノショウコのようだ。花弁に5つ筋が入っていて、グレーの雄しべなどの特徴と写真を比較してぴったりだ。草のないところに少し飛び出し咲いておりフロウソウが咲いているとなる。ゲンノショウコ posted by (C)Yoshi07ゲンノショウコフロウソウ科伊吹山山頂 2008/7/20頃花径 3cmくらい
2008.08.11
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ウツボグサ(靫草)、肉食の魚にウツボがあるがあれは別もので、筒状ではなく籠状に作った弓を入れるものが靫で、ウツボグサの花がそれに似た形状になるからウツボグサと呼ばれているようだ。ただ、どこにでもあるようで特に伊吹山でなければ見られないと言うものでなく珍しさはないようだ。地面近くにあり、ところどころで紫色にきれいに咲いていた。ウツボグサ posted by (C)Yoshi07シソ科 伊吹山山頂 2008/7/20頃カワラナデシコも少し倒れこんでいるように見えるがウツボグサと並んで咲いていた。カワラナデシコ ウツボグサ posted by (C)Yoshi07カワラナデシコのアップの写真は虫は見えないが虫食いにあったのか先が一部ちぎれたようになっている。ナデシコとは撫でる子供のようにかわいらしい花と言う意味からきているそうだ。カワラナデシコ posted by (C)Yoshi07ナデシコ科 伊吹山山頂 2008/7/20頃
2008.08.10
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コイブキアザミ ミヤマコアザミ イブキアザミなどが山頂にあるらしいが見分けは難しいようだ。コイブキアザミは、葉は刺だらけで、多数分枝し、約まった葉を密生するとあるがどのくらいなのだろう。とにかくアザミも歩いているとここにもここにもと言った感じで咲いていた。 アザミ posted by (C)Yoshi07アザミ posted by (C)Yoshi07アザミ posted by (C)Yoshi07キク科伊吹山山頂 2008/7/20頃
2008.08.09
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あまり見かけない色合いで何かなと思わせる。形は蘭のようにも見えるがこれはユリ科になるそうだ。本州中部以北の山地の林下や草原に生え、伊吹山に多いとなっている。これは、家の近くの平野では見れないもので貴重な出会いだった。シュロソウ posted by (C)Yoshi07ユリ科 伊吹山山頂 2008/7/20頃間もなくお盆休みで更新も数日休みます。
2008.08.08
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虎の尾は短いのかもしれないが、虎の尾にしては少し短すぎるようなトラノオだ。これが、ゆらゆら揺れるのを虎の尾に見立てているという。イブキトラノオ posted by (C)Yoshi07タデ科 伊吹山山頂 2008/7/20 頃 今日も大気が不安定ということで豪雨を心配したがほとんど降らなかった。
2008.08.07
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今日は雨が15:30過ぎから降り始め、16:30前後からすごいことになった。後でレーダーの画像を見ると150kmぐらいの雨帯の中に特に数キロの直径赤い丸が集中していたのが分かった。こんなのがゲリラ豪雨なのだろう。1時間に70mm~80mm以上豪雨になったようだ。1時停電にもなったし、横殴りの大粒の雨が強くなったり弱くなったり、まだ、夕方というのにほとんど真っ暗になり、雷は1分に何回も光り、音がすると言った状態だった。雷は落ちて感電するかもしれないし、停電もする。どこに落ちるか分からないのでけっこう恐い。頻繁に光るともういいと言う気になる。少し小降りになったところで道路に出を見ると、落雷の影響か、信号が消えていたり、ゴミが流れた跡があったり、鉄道が一部止まる、車も渋滞で進めないなど影響が出ていた。幅2mくらいの溝のような川が増水して、後30cmくらいであふれそうだった。これはあふれなくて済んだのかと思った。冠水したところも出た様子だった。18:00過ぎには小降りになって行き、21:00ころには、北大阪、東部大阪の大雨洪水警報が解除された。天気予報では2・3日大気の不安定な状態が続くらしい。夕立の少し酷いのにも思えるが前線が日本列島の上に停滞しているという。今までこんな雨は初めてだが、異常気象でこんな天気にまた遭遇するかもしれない。
2008.08.06
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伊吹山山頂の優占種とされている。これが一面に咲き揃う姿がツアーのイメージ写真に使われている。添乗員さんは帰りのバスが出る頃、「一面花と言うには少し早すぎた」といったようなので、少し早いのか、蕾のようなのや、そう言えば花もついていないシモツケソウも多数あったようなので一面に咲くときはもっとすごいかもしれないが、このときは場所により咲いていた。シモツケソウ posted by (C)Yoshi07寂しげなギボウシの向こうに咲くシモツケソウ。この辺りは稜線が見えかなり開放的だ。シモツケソウ posted by (C)Yoshi07こんなのがもっと一面の様相を見せて行くのだろう。シモツケソウ posted by (C)Yoshi07バラ科 伊吹山山頂 2008/7/20 頃
2008.08.06
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あまり目立つ花ではないがこんなところにまたちょっと変わった花がと言う感じで咲いていた。葉の形が松のような針状になっているのでこの名前になっていると考えられる。カワラマツバ posted by (C)Yoshi07キバナの方から変性したのがカワラマツバとなるそうで色の変化方向が意外なように思われる。キバナカワラマツバ posted by (C)Yoshi07キンポウゲ科 伊吹山 2008/7/20頃
2008.08.05
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見てすぐに感動のあるものではないが写真にすると線香花火のようだ。草丈は1~2mとあり、付近の草の中では少し高くあると目立つ。シシウド posted by (C)Yoshi07シシウド posted by (C)Yoshi07セリ科 2008/7/20頃 伊吹山
2008.08.04
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同じ種類の花で同じ遊歩道内でも早く咲いている場所とこれからと言う場所もあるので生育環境で花の咲く時期は前後するようだ。ヒヨドリは、秋の七草の1つに数えられる。ヨツバヒヨドリ posted by (C)Yoshi07ヨツバヒヨドリ posted by (C)Yoshi07草丈100cm 花期8~9月伊吹山 2008年7月20頃花期が合わないのと、4つの葉が輪生するというのをよく観察していないので少し不安が残るがヒヨドリ系の花には違いないぐらいにはそのものだ。
2008.08.03
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クガイソウの由来は、4~6枚の葉が茎に輪生し、9段になることが多いことからとある。漢字で書くと九蓋草、九階草となっている。こんな、青紫の花が本当に生えているのか、見に行って見たい思ったことも1つある。紫の花は、この他、アザミ、クサフジなどを見ることが出来た。クガイソウ posted by (C)Yoshi07クガイソウ posted by (C)Yoshi07ゴマノハグサ科 2008/7/20頃 伊吹山山頂
2008.08.01
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