2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1

今年は、少し紅葉が早いようで先週がもう見頃だったようだ。近場の嵐山、東山にも踏み込まずに、今年が終わる危機感から、嵐山に行って見た。さすがに、街中では、考えられないほどの紅葉があり、行った甲斐があった。また、場所を考えて行って見たい気になった。嵐山 posted by (C)Yoshi07一面の赤・黄ではないが、見事にモザイク模様を形成している。二尊院 posted by (C)Yoshi07二尊院の本尊は高さ1mぐらいで名前の通り双子のように仲良く並んだものだった。本尊は暗い中にあったり、秘仏であったりであまり期待していないが、ここは、少し遠目だが、比較的はっきり見れた。京都のには見たことのない興味を持ている景色はまだ多数残っている。これからも、面白そうなものには時々行ってみよう。渡月橋 posted by (C)Yoshi07 今日は、気分を変えて、阪急に乗って行った。帰りに、桂から河原町の区間で、9000系?の新車に乗れ、間接照明、木製アームレスト、屋根側面カバー、低ノイズの台車などの目立つ工夫のある電車で、快適な電車を見直した。
2008.11.29
コメント(1)

ここ2日の雨で銀杏や桜などの葉が少し散ってしまい枝が少し目立つようになり見頃が少し過ぎたようだが木によってはまだいいのがあるはずだ。明日は晴れるようだし残りの紅葉を見に行って見よう。伏見稲荷大社 posted by (C)Yoshi07
2008.11.28
コメント(0)

私市に行った日、回り道をして、星のブランコを通り、ハイキング道から、2・3時間かけてくろんど池まで行った。ここは、付近の山系の頂上付近だが、生駒側からは車で来れ余り有り難味はないが、宿泊設備のある店はも店や食堂もあり、人里に出れる。若干、興ざめだが、補給は出来る。探鳥会の集合場所にもなっており、野鳥も多そうなのだが、この日アヒルが目立ち姿をまともに見たのはアヒルだけだった。餌を求めてく来る姿はかわいいもんだ。アヒル posted by (C)Yoshi07
2008.11.24
コメント(0)

今日は京都の紅葉が見頃を迎えているがいざ行くとなると人が多い記憶が呼び起こされ少し人気の薄そうなところに行くことになった。昼からの出発なので、手軽に行けることも考え伏見稲荷大社に行くことにした。京阪深草駅で下車し、石峰寺に寄り、花の様子も見たが、ホトトギスが精彩なく咲き、ムラサキシキブの実が枯れた葉に付いたものが見れたが感動はなかった。後は、コスモスの残り、野菊の類類、南天の実が目立つような感じだった。石峰寺を後にし南脇から伏見以稲荷の境内に入った。先に一旦、本殿に寄り、お参りをして、それから、千本鳥居を登った。人はそれなりに出ていた。 四つ辻というのか、展望の利く茶屋のある場所で休み、折り返した。ここでは、昼を食べていなかったので、ここで、鰊蕎麦、稲荷寿司を食べた。京都名物の鰊蕎麦と稲荷も稲荷の語呂合わせでなかなかよかったが、食べ物は、800円からと少し高めだった。人も少なく、窓ガラスも年代モノのようで見え方に斑があり建物もレトロ感たっぷりだった。ある程度人が多いので観光地としての有り難味も感じられる。伏見稲荷大社 posted by (C)Yoshi07四つ辻の展望所から見下ろすと鳥居にかかるきれいな紅葉の枝が見えた。伏見稲荷大社 posted by (C)Yoshi07伏見稲荷大社は紅葉の名所ではないのであまり紅葉はないが神殿の付近に少しあった。伏見稲荷大社 posted by (C)Yoshi07鳥居の近くに桜があり秋の季節感を出していた。伏見稲荷大社 posted by (C)Yoshi07
2008.11.22
コメント(0)

今年は早く寒くなり、紅葉もきれいなようだ。今日はもう真冬の寒さになった。短い紅葉の季節を楽しもう。黄葉の紅葉 posted by (C)Yoshi07
2008.11.19
コメント(0)

今週は京都にはまだ早いと思い行っていなかったが、新聞を見るともう見頃の場所が多数出ている。次の、土日には行ってみよう。私市でもきれいになった木も多数あったので、それもそうかもしれない。大木の黄葉の紅葉 posted by (C)Yoshi07
2008.11.18
コメント(0)

植物園にはサルスベリが大小何本かあり、較べて観察できた。葉が黄色のもの、見事に赤色になったもの、枯れてしまった感じのものなど木によりそれぞれ違っている。そういえば、楓でも、木により赤くなり方は違っている。意外ときれいな紅葉になっていた。花の方は、ピンクか白でほとんど同じに見えるが葉は違った。実は1cmから2cmのころっとしたようなのが2・3個固まってついていた。サルスベリ posted by (C)Yoshi07
2008.11.17
コメント(0)

秋の晴れた一日、少しヘビーなハイキングに行くことが出来た。始めに、久々となった私市の大阪市立大学理学部附属植物園に行った。余り、花は多くなかったが、紅葉をまともに見ること出来た。また、コスモスが少し残っており、見過ごしてしまっていた秋を少し取り戻すことが出来た。コスモス posted by (C)Yoshi07
2008.11.15
コメント(0)

製造して70年になるのか。先日の、叡山電鉄の初期、阪急の韋駄天からは10年ほど後当時の新型SLということになる。今で言えば、気動車のような存在だったのだろうか。SL北びわこ号 C56160 posted by (C)Yoshi07小さい動輪で、向こうが大きく透けて見える程、小さい各部品で、すかすかだが、これで、5両の客車を引ける牽引力は出せるのだ。SLはよほどの高圧蒸気を貯めれる仕組みなのだろう。こんな、本当に動作が出来る磨かれたロッド・リンクを見てみたかった。SL北びわこ号 C56160 posted by (C)Yoshi07
2008.11.05
コメント(0)

600形の乗車も出来たし、写真も撮れたので、600形が出町柳まで往復する間に、久しく行っていない鞍馬に行き、ほんの少し観光をすることにした。本当は、山越えをして貴船神社へも行き、貴船口に出て来たいのだがそれは、また今度にすることにした。二軒茶屋から600形とは反対方向に乗り、鞍馬まで行った。鞍馬駅の駅舎は、開業翌年から続く京都でも特徴のある和風駅舎ということで改めて見ておきたかった。重層入母屋造りというそうだ。鞍馬駅 駅舎 posted by (C)Yoshi07時間短縮と楽しみのためケーブルを使い、鞍馬寺の本殿まで行った。ここから比叡山は、低い山を一つ越えて向こうに見える位置にある。ほとんど真横、少し奥に入った方向から見る比叡山が見えた。種類によっては、紅葉した木もあった。秋明菊 貴船菊 posted by (C)Yoshi07今年の秋は、パスしてしまった花が多いが貴船菊は、終わりを少し見ることが出来た。本殿横に植えられていた。土地柄だろう。秋明菊 貴船菊 posted by (C)Yoshi07
2008.11.03
コメント(0)

毎年、いつの間にか、北びわこ号の運転が終わってしまっているので、今年は、少し気をつけて見ていた。今週から、今年は日曜日に5日間ぐらい運転される。乗車してみると、車窓からは沿線で老若男女の撮影者で一杯なのが分かった。こんなのが、近くのいい情景の中を走るのだったら私も写真を撮りに行きたいように思う。一目でいい機材とわかる人も多くいい写真が撮れていそうだった。昼前の新快速で米原に向かい、北びわこ3号に乗車できた。1号は、朝10:00と途中の交通を考えると非常に早いのだがこちらのきっぷが先に売れ切れていた。 1号車だったから、本当に煤煙が振ってくるのが分かった。40数分の旅なので飽きる間もなく終点となった。SL北びわこ号 C56160 posted by (C)Yoshi07SL北びわこ号 C56160 posted by (C)Yoshi07
2008.11.02
コメント(0)

hpには1979年(S54)に登場とデナ500形の主要部品を流用して登場と書かれており、思ったより歴史が浅い。もう少し、調べると、阪神831形として1928年(S3)頃登場し、京福電鉄が1964年、譲り受け改造後デナ500として入線したと書かれている。開業が1927年(S2)となっているので、開業の頃に作られた部品を使い続けていたがついに引退となったようだ。釣り掛け駆動というのが特徴とされていて、乗車すると当に古い電車のサイレンのような走行音をさせていた。 叡山電鉄デオ600形ラストラン posted by (C)Yoshi07 大勢のファンに見守られてのラストランになっていた。最終の出町柳から修学院までの電車を見ると大きいさよならのプレートが付けられていた。叡山電鉄デオ600形ラストラン posted by (C)Yoshi07
2008.11.01
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()
![]()
