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おはようございます!伊豆高原は今日も青い空と碧い海が広がっています。今朝は屋上で、風を感じながら瞑想。僕は、つい何かをしなきゃ、何かをしてあげなきゃって、何でもやりすぎてしまう傾向があります。こうして、静かに自分を見つめていると、静かに満たされていくのが、実感できます。人と関わっていく仕事をしているので、自分をニュートラルな状態にして置きたいって思っています。そのために、瞑想は欠かせない、思考のリセットの時間です。
2012.07.31
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今夜のデトックス食のメニュー。玉ねぎのサラダ・ネバトロドレッシング、冷たいスープのガスパチョ。ガスパチョは、今日デビューの新メニューです。冷たくて美味しかった~。体にこもった熱が取れるな。(^.^)b
2012.07.30
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猛烈な暑さが続いていますね。暑さもしばらくすると体が慣れてきますが、今頃は、まだ体が暑さに慣れていない方が多いので、熱中症になりやすい時期です。熱中症というと、暑さで倒れるというイメージがありますが、下記のような症状もあるので、注意してください。頭痛、めまい、立ちくらみ、吐き気、筋肉の痙攣など。あと涼しいところにしばらくいても、異常に暑いのがおさまらない場合も、体温を下げられなくなって、熱中症になりかけているかもしれません。そんなときは、体をタオルで湿らせて、扇風機の風にしばらく当たったり、アイスノンをタオルで包んで、首に当ててください。麦茶などの水分だけでは、塩分が不足して、脱水が改善されない場合もあるので、そんなときは、麦茶に少量のお醤油か、塩を入れて飲んでみましょう。体が塩分を必要としているときは、とっても美味しく飲めるはずです。また、暑いからといって、ビールなどのアルコールばかり飲んでいると、脱水症状になりやすいので、注意してください。特に、ビールは利尿作用が強いので、いくらビールで水分を補給しても、すぐに尿で出てしまいます。お酒をたくさん飲む方は、お水やお茶などの水分もかならず補給するようにしてください。やすらぎ農園の裏にある沢水。この周りは、夏でも空気が涼しくて気持ちいいです。
2012.07.28
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午後からは、今年初の海へ。火照った身体が、海で冷やされて、気持ちいい~!(^o^)赤沢海岸にある露天風呂。波打ち際にあり、水着のまま入れるので、海からドボン!海で冷えた体が温まって、気持ちいい~!d(⌒ー⌒) 赤沢海岸にあって、誰でも無料で入れま~す。
2012.07.19
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おはようございます。伊豆高原は今朝もきれいな日の出が見れました。今朝は5時前に起きたんだけど、もうゲストの方が、日の出を見に散歩に出かけるとこでした。早っ!夏は、早朝が涼しくて、散歩するにも気持ちいい。そして、昼は、シャワーを浴びて、風の通る大広間で本でも読みながら、ごろごろしてる。夏のやすらぎの正しいすごし方です。
2012.07.19
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梅雨が開けてから、伊豆高原では、毎日きれいな夕焼けが見えています。やすらぎの里の屋上は、周りの景色が一望できるので、日の出や夕焼けを見るには、絶景のポイント。今日は、きれいそうだなと思ったら、カメラを持って、すぐに屋上に行ってみます。この写真は、西の空。太陽が沈んだ直後に撮った写真。夕焼けは、雲や風で刻一刻と色を変え、時として、ハッとするような、色合いになります。夕焼けの時間って、忙しいことが多いから、なかなか、ゆっくり眺めるってないですよね。今度、やすらぎに来たときには、ぼ~っと、夕焼けでも眺めてみませんか。
2012.07.19
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やすらぎの里のある浮山温泉郷は、クスノキやヤマモモの大木がたくさんあります。この時期の早朝に、森の中を散歩すると、木々の呼吸が聞こえてきそうです。大きな木の下に立ち、呼吸を静めていると、自分も大きな自然の中の一部なんだということが、実感として分かる気がします。自分の力で、生きているのではない、大きな力に守られ、生かされている。今日もありがとうございます。( ̄m ̄)
2012.07.15
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今回の気づきのリトリートで一番の気づきは、体の声に寄り添うことの大切さです。自分の体で、気づいているところになってみましょう、というワークがありました。僕は一週間位前から、少し腰が痛かったので、その腰になってみました。腰の痛みは、硬いボールのようで、重く、暗い感じがしました。その感覚をもっと深く感じようと、そこに意識を向けていると、その痛みがなくなってきたのです。胃の痛みとかだったら、ストレスで出ているとも考えやすいですが、一週間前からある、はっきりした腰痛です。心理的なことというよりは、物理的に関節や筋肉の問題だと思っていました。しかし、その痛みを深く感じていたら、ふっと、痛みがなくなった。そして、次は肩甲骨の辺りが凝ってる感じがする。そこにも、しっかり意識を向けていると、その凝りもなくなって、今度は背中に・・・。凝りや痛みが、体からのメッセージだとすると、そのメッセージをしっかり受け止めてあげると、凝りや痛みが、必要なくなることもある。自分にとって嫌な痛みや凝りは、ただ、解消するだけじゃなくて、その感覚をしっかり感じてあげる。痛みや凝りに、寄り添うような気持ちで。そこにいるんだ。大変だったね。気づきのリトリートに参加してから、体の声を聴くっていうのが、より具体的に、深まった感じがします。
2012.07.11
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気づきのワークは、2人組で始まった。誰でもいいので、ペアーを作って下さい。その言葉に、誰と組もうか?僕は、女性の方が自然に話せるので楽だけど、今日は男性と組んでみようかと思っていたら、自然にそういう流れになってしまった。年上の男性の方だったので、自然に話せるかなって思ったけど、やってみると、なんともなかった。自分の中でそう思っているだけで、実際は、男性だからという訳じゃあないみたいです。2人組のワークは、相手が、今何に気づいているのか、質問をして、聞かれた人は、それに答えるという流れでした。ゲシュタルトセラピーでは、体の内側(皮膚の内側)でおこってること、体の外側でおこっていること、その中間層(思考)の3つをきっちり分けるようです。私達は日常で起ることを無意識の内に、中間層である思考をたっぷり乗っけて、自分なりに解釈してしまいやすい。そうならないために、実際に、起っていること、体におこっていることをそのまま感じる。そして、そのことを言葉にして、相手に伝える。それは、今、ここで生きてることを実感する。そんなワークなんだなって、思いました。また、明日に続く・・・。
2012.07.10
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7月7日(土)1泊2日でおこなわれた、気づきのリトリート。僕もみなさんと一緒に参加して、いろんな気づきがあったので、何回かに分けて、レポートします。まず最初に、自分が今日呼んで欲しい名前をシールに書いて、胸に張ります。講師の河村葉子さんが、“ようこ”って書いていたので、僕も“つよし”って書こうかなって思いました。だけど、書こうとすると、すごく抵抗があって、結局、“大沢”って書きました。何に抵抗があったんだろうって考えてみたら、つよしは、とてもプライベートな、裸の子供のままの自分で、大沢は、やすらぎの里の代表で、大人な自分なんだと思う。だから、いきなり“つよし”は、抵抗があったんですね。最後に、“つよし”と呼ばれたのは、高校の頃だったかな~。出だしから、いろんなことに気づかされた、リトリートでした。明日に続く・・・。
2012.07.09
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