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「真のナポリピッツア協会」というものがあるのだそうです。 サイトはこちら → http://verapizzanapoletana.jp/ 「ナポリピッツア」とは、ナポリタイプのピザのこと。ナポリタイプのピザの特徴は、ピザ生地の縁の部分(コルニチョーネというのだそうです)が大きく膨らんでいることだそうで、これは、麺棒などを使わずに職人さんの手だけで丁寧に生地を延ばしている証拠なのだそうです。 また、400度以上にもなる高温のピザ窯(薪の窯なのだとか)で一気に焼きあげるので、表面は焦げるほどにパリッとしているけれど、中はふんわりモチモチになるのだそうです。 先日いただいたピザは、マルゲリータとクワトロフォルマッジ。マルゲリータ若干ぼけていますが、どアップで。クワトロフォルマッジモッツァレラ・ゴルゴンゾーラ・プローヴォラ・グラーナ、チーズ好きにはたまりません これらをいただいたのは、この協会の認定を、東北でただ1件受けているお店「穂波街道、緑のイスキア」さん。このお店は、山形県の鶴岡市というところにあります。山形にいく機会をつくって、ぜひ、いってみてください。 穂波街道、緑のイスキア →真のナポリピッツア協会さんのページから 鶴岡市羽黒町押口川端37-7 0235-23-0303 サイトはこちら http://www.midorinoischiak.com/ デリバリーもしているそうです。本格ナポリ風ピザに挑戦!【24個で送料無料】フローズンパーネ・ピッツァ・ビアンカ
2009年12月29日

先日、南三陸町にいってきました。 南三陸町は、観光に力をいれていて、町が旅行会社としての免許をとったということでも話題になりました。観光協会さんは、「南三陸時間旅行サポートセンター」として、「海」「山」両方の資源のある町のよいところを広く売りだすべく活躍しています。私は、ここのMさんにいつもお世話になっています。 今回は、海からみた南三陸ということで、牡蠣むきの体験がありました。 通常、むいてある牡蠣しかみたことがない、というよりも、調理された状態でしか見たことがないといったほうが正解ですね・・・、みなさん、蓋というのかしら、牡蠣の貝を開けるところから苦労されていました。 また、牡蠣三昧の昼食は、「レストラン神割」というところでいただきました。生カキのほかに、カキフライ、カキのみそ焼き、まつものスープ、うにごはんなど盛り沢山。カキのみそ焼きは、カキそのものの風味が生きていておいしかったです。 宮城の場合、牡蠣は「松島」「奥松島」「石巻」でもとれますが、南三陸の牡蠣は特においしいそうです。南三陸町は非常に美しい湾(志津川湾)になっていて、山々からの水が志津川湾に注ぎます。その湾で大切に育てられた牡蠣を、味わいながらいただきました。 帰り道では、「おさかな通り」で、新鮮なカキや魚介類を買ってかえりました~。翌日、なべパーティをしたメンバーもいました。《宮城県産牡蠣厳選》三陸産「生食用生かき」300g ※大小15~20粒前後
2009年12月23日
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