2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
太った分を戻すのは簡単なのに、なぜかその先にいけない。運動をしない日に500グラムずつ増えて、すると500グラム戻るのはわかったけれど、昔に比べたらずいぶん食べなくなったのに、これでも運動しない日には食べすぎってことだ。毎日もっと動く元気はないしねえ。誤差にしては、胸だけは減ったままで、腹回りが増えている。腹圧が減ってるとか?内臓下垂とか?ちょっと今後の展望暗いなあ。
2006年02月19日
コメント(2)
これって、一人暮らしって意味じゃない。恋人がいないのは、または本当に心配してくれる人がいないのは、っていう意味のようだ。偶然二人の友達に同じこと言われたのだ。「寂しい」って。一人は、15年来の恋人関係が突然自然消滅した後で。もう一人は、恋人がいるのに、母親代わりにされるだけで、ろくに病気さえ気遣ってくれないことに。二人とも独身で、自由に恋愛できる立場なのだけれど、年経るごとに不安を伴う孤独感が強くなってくるみたいなのだ。結婚を望んでいるわけではないけれど、この年になると一人が寂しいと言うのだ。一人暮らしさえしたことの私は、老後は一人に憧れているけれど、寂しいかなあ・・。ネット老人になって、PCの前で恋を語って楽しめるかしら。60になっても、70になっても、恋人作ろうって思えるかしら。それともやっぱり、嫁だ婿だ孫だってことで頭一杯になってしまうのだろうか。
2006年02月17日
コメント(0)
「小早川伸木の恋」を見ていると、妻の余りのうざさに、さすがの私も伸木(唐沢寿明)に同情してしまう。呆れて、チャンネル変えることがほとんどで、まともに見られやしない。娘時代の恋愛状態をいつまでも引きずられた日にゃあ、男もたまったものじゃなかろうと。信じると一度言ったなら、信じてやれよと。何回騒げば気が済むのと。妻妙子(片瀬那奈)は暇すぎやしないか?こんな大人の男はそうはいないだろうに。いつまで餓鬼みたいなこと言ってるんやと。子供がかわいそうだろうに。子供から見たら完璧なパパだよ。・・あ~あテレビに突っ込んでも仕方ないんだけれど、白夜光にしても最悪だあ。去年のドラマ豊作の時期が懐かしい。今は、テレビ局は休養でもとってるの?
2006年02月16日
コメント(1)
物知りの友達が、女性は妊娠すると特殊なホルモンが出て、肉が柔らかくなるのよと教えてくれた。確かに、あれだけお腹やおっぱいを急激に膨らますのに、覆う皮が硬いと困るっていうので、伸びやすくするわけですね。うそかほんとか確かめたことないけれど、説得力あります。一度妊娠してしまうと、若い頃の皮膚とはまったく違ってしまうわけで、それは太ったからとか老化したからとは関係ないようです。実際、よく言えばマシュマロのような、とにかくびっくりするぐらい皮膚も肉も柔らかくなってしまうのです。それは触り心地だけでいうなら、悪くないらしいのですが、脂肪が入りやすく入ると形が変化しやすく、しかも垂れやすい(涙)身体になるわけです。熟女好みの方がいいと言う場合もありますが、見た目で言うと、固めのほうが形は崩れにくいわけです。例にもれず私もひらひらさせてしまうのですが、最近実は腕周りそのものが太いせいではないと気がつきました。たぶん、痩せてもひらひらはついて回るのでしょう。経産婦の宿命なんですねえ。ちなみに、若い頃下腹が硬くぺちゃんこの人が大きな子供産むと悲惨です。若い頃から少し下腹ぽっちゃりのほうが妊娠の被害少なくてすむようです。現在お腹ぺちゃんこで、遺伝的に大きめな子供産みそうな方は、美しいからだを維持するために妊娠前に腹筋うんと鍛えておきましょう。(笑)女としての人生が長い時代ですから。
2006年02月15日
コメント(0)
一人目を生んでしばらくは、ほとんど体型は変わらなかった。二人目を生んで、恐ろしい忙しさに追われるようになってから、いつの間にか太っていた時期があった。洋服サイズが同じなので、自覚はしてなかったけれど、今にして思えばかなりひどいものだったのだ。もし、うずまきさんとのことがなかったら、私は自分の体型を本気で気遣ったりせず、PTAご用達の服装にどっぷりつかって、年齢そのままのおばさんになっていただろうって思う。胸が大きくなったわと多少満足しつつ。それが、お母さんでも妻でもなく、恋人がいる女となってから、すべてが変わった。体型も服装も雰囲気も。そして、自分が女のオーラをはっきり出すようになってから、同じように女のオーラを出す女性がわかるようにもなった。たぶん、あの人は不倫してるなと。(笑)以前書いたけれど、男性もそういうオーラは意外にかぎ付ける。だから、外を歩くと女として見られているのを、今よりずっと若かった30代の頃より感じる。主婦が家庭にどっぷりだと、不思議とお母さんの臭いがちゃんとしているのだ。それは本当は幸せな姿なのだろうとは思う。いつまでも、外見の美しさを追うのはむなしいかもしれない。だって、「変わらないねえ」と言われるのが最上の褒め言葉であって、「前よりきれいになったねえ」とはこれからは言われないのだから。どんなに激しい恋をして磨きあげても、限界点はいずれは来るのだし。それでも、女をやめて掛け値なしのおばさんになるのはあっと言う間なのだと思うから、まだ諦めないでいる。
2006年02月14日
コメント(0)
これって、夫に愛人を持たれた医者の妻へのアドバイスだと聞きました。何事も個人差ですが、男は年取るとほんとにどんどん大人しくなってくるようです。なんでも、男性ホルモンが減ってくるせいとか。それに反して、40代女性は人生で一番男性ホルモンが多いとか。迫力がでるわけです。(笑)かつて、我が旦那は、基本的には私の言う事にはできるだけ耳を貸さないというスタンスでした。それが普通に思えてくる頃には、会話する意味もないので何も話さないままうん十年(笑)。お互い若かったし、私はエロなんで、セックスだけは時折してましたが。その旦那が、運転中に道選びに私の提案を受け入れるようになったのがつい最近のことです。びっくりです。そんなことでびっくりですから、後は押して知るべしですが。食事中に最近会話したりします。2分ぐらい(大汗)「ああ・・・今私たち話してるわ・・・」とちょっと不思議な思いに囚われます。なんの屈託もない気持ちで話せるのにも驚きです。そういえば、旦那は意識的に「ただいま」「行ってきます」とだけはしつこく言い出したのはいつ頃だったのか。その少し前には、私は旦那が目の前にいても、それを本気で忘れられる状態でした。もし、うずまきさんとの関係がなかったら、こんなに屈託のない気持ちになれたかどうかは疑問です。去年盆暮れセックスから完全にセックスレスになったことも、心から面倒がなくてよかったと思えます。もう、旦那とのセックスで満足できる可能性もないですし。妻として夫としての責任は果たしている夫婦ですが、お互いの心や身体の領域に踏み込まない関係はなかなか快適です。そう思えるまでにずいぶん時間を無駄にしましたが、子供を育ててる頃の苛立ちは仕方なかったのでしょう。不倫のおかげで穏やかな家庭生活って、なんていう人生は皮肉なんでしょうねえ。
2006年02月13日
コメント(0)
いつまでも熱愛状態続くと、身体に負担だからストップがかかるのだそうです。確かに、金魚の酸素不足状態みたいに呼吸困難になってた恋愛初期を何年も続けるのはたいへんですものねえ。その後恋愛は、執着とか愛着に変わるのだそうです。ていうことは今の私たちはお互いに愛着を持っているとか執着を持っているとかいう状態なのかな。あんまり長期恋愛したことのない私は、6年目なんて初めての状態なのでよくわかりません。初めから現在に至るまで淡々としているうずまきさんは、気持ちの変化があんまりない珍しいタイプですが、強いて言えば、以前よりすごく自然体のような気がします。6年目にして始めて聞く言葉があって、意外に思ったりすることがあるぐらい。なかなか自分を出しずらい人だったのでしょうねえ。お互いの入院見舞やら、お葬式の参列はできないかもしれないけれど、テレビドラマの「10年来の愛人お葬式に現る」みたいな設定もリアリティーあるんだなと思うこの頃。さすがに隠し子はないですが。(汗)
2006年02月12日
コメント(0)
テレビチャンピオンで、結婚できない男改造みたいなものやっていた。う~ん、私だったらこの人と結婚できるかどうかってしばし顔見てしまった。若い頃だったらまったく無理なんだけれど、今なら違う見方できるかもしれないか??と。いつだったか、腐れ縁で付き合ってる友達が、旦那教育について語ってくれたことがある。いわく、「初めから教育しやすい男を選ぶのだ」と。彼女は洗濯ものをたたむとか、食器を洗うとか、自分の趣味時間中の子供の世話食事の支度、仕事外のアルバイト金の没収等・・壮絶な旦那教育実践者だった。結局旦那逃げ出しましたが。好きな人、素敵な人と結婚するっていう選択以外に、自分の思うとおりに操れる相手との結婚も、もしかすると幸せなのか?まあ、もてない君や女性に縁がない君が、果たしてサーバント旦那になってくれるかどうかは定かではありませんが、もしやと思ったもので(笑)ただ、M体質の私は、そもそも人が余り思い通りになる状況は好きではないので、この選択はありえないようです。困らされて萌える、因果な体質・・・って書いたところで、うずまきさんの「どこがやねん」という突っ込みが聞こえた。Sなのに、いつも私に振り回されているらしい・・・。そんなつもりはないんですけれどねえ、あんまり始終言われるもので、もしや私はタカビーなのか?と思い始めているこの頃。ま、Mとは言え、素直にS様に頭下げる気がぜ~~~んぜん確かにありませんでしたわ。命令に従うかどうかは、私が決めるって?はい、そういうえらそうなMでありました。
2006年02月09日
コメント(0)
夫婦がうまくいく方法もいろいろなんだと教えてくれてるところかなあ。仕事で忙しくしたり、別居したりして、なるべくそばにいないのがベスト。とか、子供を作らないで、お互い自由を尊重(不倫??)がベストとか・・・結婚する意味があるのか不思議に思うけれど、そうすることがお互いの幸せのためになると書いてあるところがすごいと思うわけです。さしずめ我が家なんて、「なるべくそばによらないで自由を尊重」タイプの夫婦になっているわけで、たぶんお互いそれで今は幸せなわけです。別の幸せの形のほうが理想ではあるのですが、今幸せなんで、細木流もまんざらではないなって。幸せの形はこれだって思わされてしまっていたことが、そもそも不幸の始まりだったのだと今になってわかります。夫婦もいろいろなわけで、絵に描いたような形ばかりが幸せってもんではないんだと、みんなが気がついていれば、離婚も減るのかも。
2006年02月08日
コメント(0)
ドラマじゃあ、負け組み予備軍の不安世代扱いだけれど、30代が人生で一番充実できるときだと思うけれどなあ・・体力が十分あって、まだ若さも残っているし、経験に裏打ちされた判断力もある。これだけそろっていたら最高。ほんとなら、恋に仕事にばりばりできたら幸せだと思うけれど、実は30代って子育てにも最適な時期なわけで、そこを外すとちと痛いって現実もある。結婚なんていつでもいいけれど、子育ては30代のうちに終わらせるのがベストなんだと思う。でも、子供育ててると、恋も仕事もは無理なわけで・・・子供産んだ身体は多少ガタがきたりもするしで、人生うまくいきません。30代で結婚してない人が男女ともに半分以上になっていますが、だいじょうぶなんでしょうか?何がって、自分を含めた家族がどんどん老化していくと、家庭って暗くなりますよ。新しい世代の活動が周りにあると、それだけで老人が活性化されるようです。若い人からでるエネルギーってすごいんです。整体の先生によると、若い人が老人に触るだけで、たとえマッサージの技術がなくても身体にいい影響があるそうですもの。そして、子育てが終わってからでも、素敵な恋はできます。もちろん生涯旦那様が一番素敵ならそれが最高ですけれどね。なかなか、あたらないもんです。むしろ、適度な距離があったほうが幸せな夫婦の場合もあるのです。30代で会社勤めだと、風格が出てたりして、かわいがってもらえる立場じゃあないけれど、既婚者なら実はもてもて(笑)でもあるんですよねえ・・・。まあ、前回書いたとおり、これあだ花ですから、本気にしないほうがいいようですけれどね。遊び相手にお手ごろってだけですから。子育ての時期遊びまくっていた旦那様は、40代ともなれば急激にもてなくなりますし、遊ぶ元気も激減しますから、家庭に帰ってきてしまうんです。夫婦入れ違いですね。(汗)
2006年02月07日
コメント(0)
主婦の不倫ドラマを目にすると、娘が腹を立てる。自分の子供をもっと大事に思えないのかと・・・。う~ん・・・正論ですが、高校生以上になったら子供と言ってもなあ。とりあえずそうだよねえと答えておく。きょうの熟年夫婦のドラマは逆に、子供への思いが強すぎる母親の役を竹下景子が演じていた。娘と二人で、この母親像にはブーイングだった。うざすぎる。同居なんてしたい気持ちもわからない。まあ、子供すべてが巣立ってしまったら、寂しいとは思うけれどね。男の浮気率って言うのはかなり高いらしい。なるだけたくさんに自分の種をばら撒きたいっていうのは、組み込まれた本能だろうから仕方ないのかもしれない。でも、結婚している男性はどんなに浮気しても、基本的には家庭が大事らしい。(うずまきさん弁)それが、まともな男なんだろうと想像できる。浮気するたびに、妻子を捨てるような無責任な人間もいるけれど、私ならそういう人は相手にしない。どうせまた繰り返すだろうから。たまたま昼時間に不倫テーマの再放送が重なっている。見ていると、あほらしくなる。余りにその「愛」の形が安っぽく見えるから。主婦の憧れを具現してあげてますよ~~!って押し付けがましさがたまらなくいやになる。男性側と女性側の「愛」だと言っている心の持ちように、ものすごい隔たりがあるのを女性は気がつかないのか、知っていて目をつぶっているのか。ドラマに腹立てても仕方ないけれどねえ。「心はいらない体だけ」とまでは言わないけれど、平均不倫期間の短さ(日記で読む限りですが)をみれば、おのずと答えはあるような気がしてしまう。不倫の世界では、独身より既婚がもてるのはなぜか?もちろん、結婚迫られたくないし、それはつまり責任とりたくないって心理でしょうねえ。成就しない愛だから萌えるともいえるのかどうかはしらないけれど、あだ花であることは確かかも。私たち?友達恋人なんで、ある意味割り切った関係なのかな?今、最中なんで、正しくは分析できないんですねえ。
2006年02月04日
コメント(0)
あのエロかわいいで有名な幸田さんが、番組のトークで「恋人がいると、おっぱいも変わるんです」と言っていたけれど、たぶんそれは本当だ。それどころか、使用前と後でもかなり違う。(笑)なぜだか刺激を受けると膨らむのだ。直接触られる刺激だけではなくて、性欲が強くなると、それだけでもぷっくり膨らんでくる。興奮すると水分でも蓄えるのか?といつも不思議でならない。逆に、性的なものから遠のくとあっという間に聖女(老女?)のおっぱいのように清楚になってしまう。女優や俳優が常に恋をしていたいと思うのは理にかなっている。恋しているとおっぱいだけでなく、体のすべてから明るいオーラがでて、その人なりに輝いて見えるものだから。きれいでいたかったら、恋人は必須なのかもしれない。
2006年02月03日
コメント(0)
画像掲示板には熟女版というところがある。どこから探してきたのかわからない画像から自分の妻や別れた?恋人なんかの裸の画像をアップして、好いの悪いのとコメントつけあっているところだ。画像よりついているコメントがなかなかにしゃれている。かなり笑わせてくれる。ところで、その画像の中から、うずまきさんは私に「それは問題だろう」って言うような裸の画像を教えてくれる。私がほっとするような(笑)年代だったり体型だったり。若いのに、なんとまあ気の毒にだったり。ある日自分で見て歩いたら、熟女とはいえとても美しい画像がけっこうあるのに気がついた。あの笑える画像は、彼流のやさしさの選択だったのかと思った。いえ、もちろん単に笑いたいだけって心理も否定しませんが。もし、次々と「これきれいだと思わない?」と言って、たぶん彼が本気でいいと感じるきれいな裸体なんか見せられたら、ただえさえ凹みやすい私なので、そのうち暗くなることは間違いないのです。(もちろん、私だって同性のきれいな裸は好きですけれどね)そういえば、初めて私をネットからリアルの場へ引っ張り出すとき、「そんなに胸大きくなくてもいいだんよ」と言ってくれて、ハードルを低くしてくれたのを思い出した。(笑)本当はかなりのおっぱい星人だったのに。まあ、観賞用ではないので、そこそこでいいらしい。(笑)あくまで実用なのだから。・・と言って慰められたり?、あのきれいな画像は案外萌えないと言ってくれたり、そこそこおだててもらえるから、堂々と脱げてしまえるのですね。
2006年02月02日
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1