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悪いことがあたらなかったら、それだけですごく幸せ気分になる。思ったほどひどくなくてよかったってうれしいし。ここ一年はそんな一年だった。でも・・・素敵なことがあるような期待をさせておいて、すごく気分の悪いことが連ちゃんであったりすると、ものすごく不幸気分満杯になる。今年からはいい年だって書いてあったのに~~~~。(怒)素敵な一年になるはずじゃなかったの???って。まあ、所詮占いだものねえ、細木さん!いつもの、ありがちなつまらない出来事なんだけれど、なんか約束破られたよう気がしてちょっとむかついてしまう。ホルモンバランス崩しているだけなんでしょうに。そういえば、整体で「ストレスありますねえ」「内臓不調ですねえ」「身体冷えてますねえ」と次々言われて、うれしいような?悲しいような。病院いってもどこも悪くないって言われる状態でも、どこか不調ってよくあるのだけれど、さすが整体だなあと感心してしまった。薬も使わず、治してくれるしね。悪い年でもそこそこ、いい年でもさほどでも・・・ってことなのね。ま、霊合星人だから、あたってるのか。
2006年03月31日
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http://promotion.yahoo.co.jp/charger/200603/contents01/theme01.php↑という記事を見つけました。こんなこと堂々と書ける時代になったのですねえ。感慨深い~~~。もちろん、私はずうずうしくもずっと以前からそんなこと書いてましたが。浮気と不倫とは違うので、さすがにこの記事でも不倫は薦めていません。不倫のリスクっていろんな形で現れます。今思えば、不倫によって手にした幸せの代わりに失ったものも私にはありました。なんであれ、リスクなしに手に入れることのできるものなど、そもそもありはしないのですから、当然ではあります。今後「不倫のつけ」を払う羽目になることもあるかもしれませんが、それはもちろん覚悟の上です。想定できることをいろいろ考えて、ひとつずつにどう対処するか考えてもいます。どんなことがあっても、保身だけはしないつもりです。そう覚悟して、不倫の道に入ったのですし。もし「罰」があるとすれば、幸せの絶頂からまっさかさまなんてことになるのでしょうねえ・・・・(汗)今は、あたり前のように二人の関係は生活の中の一ページを占めています。今後どんな展開になるのか、丸6年過ぎてみても、まったく予想できないものです。
2006年03月27日
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アンガールズの田中君似ののっぽ君が突然声をかけてきた。少し見上げるぐらいの目線の先には、歯並びの悪い大人しげな顔があった。「一日5万円から10万円稼げるんですが、興味ないですか?」小さな声でそういった。「ありません」(だって、怪しい仕事に決まってるジャン)「お金欲しくないですか?」当然欲しいに決まってるけれど、急いでいることもあったので「いりません」と短く答えると、その青年はすぐあきらめて消えた。ほんとは、熟女版アダルトビデオ?なのか、ババ専SMクラブ?なのかと聞いてみたかった。きょうこうやって話を書くねたにちょうどよかったのに、残念なことしたと思った。すっとんきょな顔で、「え?脱ぐの?」ぐらい言ってみたらおもしろかったかもしれないし。(笑)それとも遠目若く見えたけれど、近くで見たらおばさんだったので、すぐあきらめたってわけじゃあないよね?う~ん・・・今度はじっくり話し聞いてみようかしら。(笑)さて、一日10万円もおばさんに出してくれる仕事ってほんとなんだったんだろう。
2006年03月14日
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数年前、風前の灯だと思っていましたが、世の中広いです。相手にしてくれない旦那がある一方、ただならばばあでもOKという見た目はうるさくない方々が、けっこうごろごろいるのだとわかりました。味は悪くないのはきっと体験的に知っているのかもですね。口汚い2ちゃんの書き込みの表現を借りるなら、「穴があれば」いいのだと。(汗)それがうれしいかといえば、余りに微妙です。女に見えるだけましと思えるセックスで頭がいっぱいな思秋期を過ぎてみれば、やはり外見はおばさんでも乙女のような恋や、魂からのつながりがまたまた大事に思えてくるのです。女と話すことなんてないっていうのが多くの男性の本音なのかもしれませんが、釣り上げるまでは仕方なく会話にも付き合うのでしょうから、おいしいどこどりするには、えさ(お世辞)だけの食い逃げが一番いいのかもしれません。お世辞は女を輝かせますしね。うずまきさんが余りに持続時間回数ともに持ちすぎるので、後20年延長しても別の相手を探すのは、永遠のお別れ以後となります。(笑)ちなみに、私が知っている男性というのが余りに少ないので、普通はどうなのかよくわかりませんが。
2006年03月12日
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原作とテレビでは「白夜光」の登場人物はまったく違うタイプのようだけれど、この番組の小説の主人公二人の生き方は理解しずらい。なんでわざわざ、悪いほうに悪いほうに選択していくのやら。普通にやれば、平凡な幸せぐらい手に入るでしょう?とっとと駆け落ちでもなんでもして、どこかで二人でひっそり暮らせよ。18にでもなれば、なんでもできるでしょうに。小学生の時に人殺したなんてこと、しかも実親なんだから、誰からも恨まれてるわけでもないんだし。頭も外見もいいんだし。ヒロイックな気分で、自分を追いつめてる姿にはまったく共感できない。おいおい、じゃまものは殺して排除ですか・・・。子供の友達二人を包丁でさした元中国人女性も、また遅刻を注意されて親を刺し放火した15歳の少年も、なんでそういう解決策にしか行かないかなあって意味では、同じように見えてしまう。もっと別の解決策があるでしょうに。逃げられない辛い場所なんてそんなに多くはないよ。すべてを捨てて何も持ってない手だから、新しく拾えるものだってあるのだし。
2006年03月10日
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オーラで有名な江原さんが、結婚しているのに恋愛してしまうのは仕方のないことだけれど、それなら離婚しなさいって本に書いてあった。それに、不倫はいつか必ずばれると。愛とセックスはセットになっているものだからとも。魂となれば、確かに秘密なんて通用しない世界だけれど、セックスを外に求めるためにはいちいち離婚しないとならないのかなあ??私には答えがでない。でも、離婚の覚悟がなくて、不倫してるわけじゃあない。母に「幸せなの?」と聞かれた。私は、「幸せだと思う」と答えた。いろんな夫婦の形がある。理想の形ではないけれど、今は快適な形だ。それに、幸せなんて、気分しだいでいくらでもなれるもんだと最近思う。誰かのせいにせずに、自分が望むように生活すればいいだけのことだ。もちろん、できる範囲で。何かが手に入らないから不幸せって思い込む必要もないし。手に入るものを探せばいいじゃない。楽しい気分でいれば、楽しいことがやってくる。家庭生活に、幸せのテンプレなんてないのだし。不倫とともに過ぎる時間もあるってことじゃだめかな?
2006年03月05日
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悩みごとは、一番の減量剤ってわけで、壁ひとつ破りましたが、すぐ元気になってしまう私には焼け石に水かも。減ったのがわかると、さっそくバームクーヘンを山ほど食べてしまったしねえ。最近なかなか痩せられなかったのは、心がそれだけ安定してたってことなのねえ。
2006年03月01日
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