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前田画伯画オリベイラ監督像 posted by (C)うっし~1977あわよくば何かの間違いで勝ち点3が転がり込んで来るかと一瞬、期待したのですが…さすがにそんなに甘くはありませんでしたね(^_^;まぁ、守備側の主力を何人か温存してた事を考えたらこの結果は及第点じゃないでしょうか。勝ち点1なら御の字ですよ。今日の引分は、相手に助けられた感が強いですね。前半に何度かチャンスを作ったものの、結局0-0でハーフタイムを迎えた時は、今日も難しい試合かなぁ、と半ば諦めかけていたわけで、後半に先制された時にはもう勝負あった!とさえ思ったんですけどねぇ(^_^;それがなぜ追いつき、一時はリードさえ奪えたかと言えばもう、アントラーズのGKとCBの連携ミスとしか言い様がないんですよね。ヴィッセルの挙げたゴールはどちらもGKをかわして…というか、CBが上がり過ぎて、GKがそのケアに入ったら程よい(苦笑)スペースが出来たことで挙げることができたゴールであり普段のアントラーズならまずありえない事と思われます。恐らく、途中交替で入った中後と、岩政や曽ケ端との間で守備の連携が上手くいってなかったのではないかと思います。中後はもともとMF登録の選手であり、守備より攻撃、という意識があるように思えてきました。…もしそうなら、リードしている時に何故そんな選手を入れたか理解に苦しむ采配です。まぁ、それでもリードを許したすぐ後に追いつくところはさすが十冠王者という感じです。そう易々とは勝たせてくれませんね(^_^;そんな、手強さの中に弱さを垣間見せたかのようなアントラーズですが、サポーターはやはり厳しいです。試合終了のホイッスルが吹かれると同時に、ホーム側から盛大なブーイングの嵐が。…いやぁ。それはキビシイんでないの?別に負けたわけじゃないんだからさぁ。選手も連戦続きな上、ACLも平行してやってるから疲労も溜まっているだろうし。それともヴ ィ ッ セ ル を ナ メ て か か っ て ま し た か ?奴等ごとき、2割の力を出す事も無く捻り潰せよ、と。。。。ホントにそのくらい思っててもおかしくなさそう(-∀-;)でも、正直言って今日の試合内容なら、勝:分:負=4:4:2くらいが妥当な評価じゃないでしょうか。確かに普段に比べて鹿島の選手の動きは良くなかったですが同情に値するくらいの事情もあるわけで。。。さすがに酷じゃないかと思うんですけどね。大体、ハナから神戸をナメてかかれると思ってるのがどうなんだろう、ていう気が。確かに通算対戦成績は14勝2分4敗と圧倒的ですが最近十試合に限れば5勝2分3敗と、やや優勢、程度の成績。なんて贅沢なサポーターなんだろう…と、ここまで書きなぐったところで、改めて今日のマッチデイプログラムを読み返してみると鹿島ってここ4戦で2分け2敗なんですね。。。。そりゃあ、ブーイングするのも仕方ないか(-∀-;)必ずしもヴィッセルをナメてたから、という訳じゃ無いんだね。ともかく、ヴィッセルとしては完全アウェイで格上相手に勝ち点1を手に入れたのは、まぁ上出来でしょう。この調子で週末の浦和戦も頑張って欲しいですね(o^-')b試合後のヴィッセルサポ posted by (C)うっし~1977
2008.04.30
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さて、ここはどこでしょう。200880430カシマスタジアム外観 posted by (C)うっし~1977…って、これだけで判れという方が無茶か(^_^;ここは茨城県は鹿嶋市。(※鹿島市では無い事に注意)サッカーの神様ジーコの祝福を受けたスタジアムことカシマサッカースタジアムです。逆光のジーコ像 posted by (C)うっし~1977今日は、前年度覇者の本拠地に乗り込んでの一戦です。ヴィッセルサポもはるばるカシマまで応援にやってきています。試合前のヴィッセルサポ posted by (C)うっし~1977…え、オイラですか?風邪ひきでのどを痛めてるわ、体調は悪いわで勘弁させてもらいました(^_^;で、カシマスタジアムでもマスコットが大活躍。試合前から、スタッフと会った高い交流を繰り広げる姿が見られます。スタッフと交流するしかことアントン posted by (C)うっし~1977もちろん、スタッフだけでなくファンとの交流も図っています。開門の時を今か今かと待ち受ける人たち posted by (C)うっし~1977入口でファンの入場を待ちかまえてるるのがよく分かります。もちろん、コンコースでも積極的にファンとの交流を図っていました。アントン posted by (C)うっし~1977しかお posted by (C)うっし~1977こうやって、何人かいると手分けしてスタンドを廻れるから良いよね。モーヴィも、早く“相方”を見つけて欲しいなぁ。…え、コイツ↓がいるだろうって? スーパーウィング posted by (C)うっし~1977うーん。ちょっとこれは違う気が…(^_^;ホームズ君とかもいることにはいるんですけど…ねぇ。何かのタイトルとったら、もう一人増えるかも!?そういえば、このスタジアムの中には資料館が設置されており、中ではアントラーズの数々の栄光の日々を垣間見ることができます。そんな中に、不釣り合いなゴミ売り色のユニフォームが。両小笠原 posted by (C)うっし~1977何かいなと思ってみてみると…小笠原満男と小笠原道大が“小笠原繋がり”で対談した時のものらしいです。…うーん。色々あるなぁ。ヴィッセルではまだ、適当な人がいないな。…まぁ、今のところは押しては無いけど無失点だしそれなりにチャンスも作ってるから悪くない流れかな。初回投稿日 2008.04.30 19:51:00
2008.04.30
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音感のあまりよろしくない人の事を、“犬吠埼”というらしいですね。曰く、『ちょうし(調子、銚子)の外れ』とのこと(^_^;)犬吠埼灯台 posted by (C)うっし~1977残念ながらモヤっててあまり景色がよろしくないのが残念。ただ、太平洋の荒波を肌で感じる事のできる灯台です。犬吠埼灯台からの風景 posted by (C)うっし~1977
2008.04.30
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銚電銚子駅駅舎 posted by (C)うっし~1977ただいま、銚子電気鉄道に乗っています。以前紹介した“ぬれせん売って車両の検査費用を捻出しよう!”というあの鉄道会社です。ここ数年、是非とも乗りたいと思っていたのですが、ようやく念願かなって乗る事ができました(^-^)v銚電の車窓 posted by (C)うっし~1977“小さいけれど力持ち”のデキちゃんも車庫に停っておりホントに小さいなぁ、といたく感激してしまいました(笑)デキ3号機 posted by (C)うっし~1977横に百円玉でも置いてその小ささを表そうかとも思ったのですが、いかんせん止まっていたのが車庫の中だったので近くまで寄れず(^_^;と言うことで、代わりに普通の電車(と言っても、JRのものより一回りも二回りも小さいのですが)と比較できそうな写真があったのでそちらでご勘弁を(^◇^;)102号とデキ3号 posted by (C)うっし~1977うーん…ちょっと判りにくい???ついでに違う角度からもう一枚。デキ3号と301号 posted by (C)うっし~1977…まぁ、その小ささは現地でご確認いただく、と言うことで(^◇^;)銚電が苦しい経営続きであることは周知の事実であり、それ故、色々な企業から有形無形の支援を受けています。(まぁ、一種の企業宣伝でもあるんでしょうけど)『桃太郎電鉄』でお馴染みのハドソンは、1001号に桃鉄のラッピング施して車内も桃鉄一色に染めて走らせている訳ですが、銚電桃鉄ヴァージョン posted by (C)うっし~1977その他にも、主要駅に石像をおいて名所作りにも一役買っています。ボンビーとイヌ posted by (C)うっし~1977ボンビーとサル posted by (C)うっし~1977ボンビーとトリ posted by (C)うっし~1977石像のおいてある駅ですが、『イヌ』:犬吠駅『サル』:仲ノ町駅『トリ』:笠上黒生駅です。機会があったら是非、見に行ってくださいネ(^-^)もちろん、そのときは銚電に乗っていくことをお忘れ無く!…しまった。現地でDVD買ってくるのを忘れてた(-∀-;)うーん…また通販でお取り寄せしなきゃな。
2008.04.30
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20080429西武戦試合結果 posted by (C)うっし~1977“勢いに乗ってる時はできる限り動かない”というのは、勝負事の鉄則だと言って良いかと思います。ガトームソンは、6イニング目には入れなかったかなぁという気がするんですよね。リリーフした藤岡が、無死満塁のピンチに陥り、それをリリーフした小椋が2発食らって、5点差が一瞬のうちに振り出しに戻ってしまいました…見事にまでに、ここで大きく試合の流れが変わってしまったことが見ていてヒシヒシと感じました。ただ、対する西武も、ここで一気に逆転まで持っていけなかった訳で、これが延長12回まで縺れ込む要因になったわけなんですけどね…ここで一気に逆転まで持っていけば、試合の流れから考えて勝てた公算大だからなぁ。で、西武も最後の最後に疑問の継投が。グラマンをもう1イニング引っ張るかと思ったのに、十二回は三井を登板させてきました。…で、結局この回3失点するわけですが、失点した後の三井のプレーがやや雑になっていたのが気になるところ。川崎がピッチャー正面に打った打球を中途半端に手を出して結局内野安打にしてしまったのは、結果、その後に適時打が出たことから考えても非常にお粗末なプレーのように感じました。2点差ならワンチャンスでひっくり返す事も可能なだけにそういうぞんざいなプレーは、チームの士気にも関わるだけに止めて欲しかったですよね。。。ともかく、見ていて非常に疲れる試合でした。この試合の後、東京ドームにハシゴしようかと思ってたけどとてもじゃないけど、そんな気力、残ってません…(__;)20080429西武戦試合後イベント開催中 posted by (C)うっし~1977結局、ずっと立ちっぱなしになったもんなぁ。風邪ひきだったんだから、奮発して指定席買うべきだったな…
2008.04.29
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さいたまではレッズ戦が、柏ではレイソル戦が、千葉ではマリーンズ戦が、各々行われているわけですが…こういう機会でもなければ、なかなか行けないだろうということで、西武ドームに来ました。20080429西武ドーム外観 posted by (C)うっし~1977。。。正直、この組合せ…と言うか西武ドームだから少しはマシかと思ったんだけど、さすがにGWだけあって、自由席は大入り満員です。20080429西武ラッキー7 posted by (C)うっし~1977この分だと、上に挙げた3試合は当日券なかったかもな…そういや、他の競技はチェキしてなかったけど、もしかして面白そうな試合があったのかな?!悔しくなっても嫌だから調べないけど(-∀-;)20080429西武守備中 posted by (C)うっし~1977
2008.04.29
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こどもの日が近いという事もあってか、某社の整備士さんが登場するお客さんに向けて、こいのぼりを振ってました。近くの作業車にも鯉のぼりが付けられており、季節感満点です。 鯉のぼりつき作業者 posted by (C)うっし~1977こういう遊び心はいいですよね。鯉のぼりはためく空港 posted by (C)うっし~1977…今日はちゃんと飛ぶみたいだな、スカイマーク(^◇^;)初回投稿日 2008.04.29 10:37:45
2008.04.29
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DSCN0486 posted by (C)うっし~1977月末恒例の“Breakaway届きました”日記です(^_^;今回の表紙は、アジアリーグMVPに輝いた桜井邦彦選手。今号の目玉は、なんと言ってもアジアリーグのプレーオフファイナル。…三月半ばの試合が、四月末にようやく記事になりますか。。。この筆の遅さ、何とかならんもんかな┐('~`;)┌まぁ、それでも、数少ないアイスホッケーの情報が手に入る雑誌なので重宝はしてるんですけどね。ご存じの通り、プレーオフファイナルは王子の三タテで幕を閉じたわけですがもちろん、その3試合の細かな試合内容がレポートされています。北海道から遠く離れた神戸の地にいる人間にとっては現地の様子を味わうこともなかなか叶わない訳で、こういう記事で、会場の雰囲気を少しでも味わえるのは良いですね。さらに、普段は触れる機会が殆どない女子の大会や少年の大会の記事も充実していて、何だかんだ言って読むところはけっこうあるんですよねぇ。ただなぁ。やっぱり1ヶ月くらい“時差”があるのはイタいよ。。。次号のトップ記事は世界選手権ディビジョン1らしいけど、これも今月半ばの大会だもんなぁ。せめて、今号に1頁だけでも速報記事みたいな形で載せてくれれば評価もけっこう変わってくるとは思うんですけどね…
2008.04.28
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200800427錨山ヴィッセル勝利ヴァージョン posted by (C)うっし~1977神戸の夜空に、青く光り輝く錨山が浮かび上がっています。我らがヴィッセルが、見事にパンパシ王者を撃破しました!!!ただ…相変わらず試合の方は全く見ることができず(-∀-;)コンコースで、スタンドから漏れてくる雰囲気だけは味わえるんですけどね…それにしても、たくさんのお客さんが入りましたね。19014人、っていうのは必ずしもスタジアムが満員になる人数じゃないんだけど、それでも、普段に比べたらずいぶん多いですからねぇ。特に、オイラが担当していたメインスタンドは、予想観客数が4500人のところ、何と5300人も来ましたからねぇ(^_^;)VIEWが途中でなくなるわ、抽選券の配り漏れがあるわ、その他諸々配り損なったものがいっぱいありすぎて…(-∀-;)それでも、チームが勝つことが何よりの慰めな訳で、とても充実した活動になりましたね(o^-')bミサキガーデンでは、サポーターの喜びの宴が何時までも行われていました。 20080427ミサキガーデン終了の頃 posted by (C)うっし~1977うぅ…二日酔いだぁ(__;)
2008.04.27
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0427試合告知in地下鉄三宮 posted by (C)うっし~1977SMAPのヒット曲『青いイナズマ 』を踏まえたキャッチフレーズかな?ということで、この曲のサビの部分を解析。♪青いイナズマが僕を責める=青いイナズマ(=ガンバ)が僕(=ヴィッセル)を攻める。=ガンバが猛攻を仕掛ける。♪炎カラダ灼き尽くす=炎(=赤く燃えるもの=ヴィッセル) カラダ(=身体の一部である“脚”という意味を持つガンバ) 焼き尽くす(=相手を灰燼にする)=ヴィッセル(が)ガンバを打ち破る!つまり『青いイナズマ』という曲は、ヴィッセルがガンバを負かす事を暗示してるのです!…ま、全力を尽くして戦いましょう、てことですな(^^;)
2008.04.27
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今日は、インフィオラータこうべ2008に行ってきました。とりあえず、写真をアップしました。2008 インフィオラータ by (C)うっし~1977
2008.04.26
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デニッシュっていうパンみたいなオヤツがうまい('-^*)/デニッシュ posted by (C)うっし~1977No.7も好きなIKEAに来ています。ポートピアランドの跡地にできた、スウェーデンの家具屋さんですが…半日くらいはゆっくり物色できるね(笑)レストランの食事も悪くはないかな。(種類は少ないし、見た目よりちょっと“重たい”気はするけど)それにしても、人がいっぱいだわ(^◇^;)
2008.04.26
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ヴィッセルにも少し関係ある話なので、書いておきます。7年前の下着泥で柏レイソル選手を逮捕 兵庫県警(産経新聞)日本代表候補のJリーガー、下着盗容疑などで逮捕へ(読売新聞)7年前にヴィッセルに在籍していた日本代表候補というと。。。2年ほど前にも不法侵入騒動を起こしたあの選手だね。しかも、今回逮捕したのは兵庫県警。つまり、彼がヴィッセルに在籍していた頃の事件についての被疑者として逮捕されたということですね。 前回の事件の時は、「酔っぱらってて間違えた」ということで不起訴処分になって、そのうえで奉仕活動etcの“禊ぎ”が認められてJリーグに復帰できたわけだけど…7年前の、しかも未成年の時に起こした事件とはいえ、今回のことが立件されたら、もう復帰は無理だろうねぇ。今週あった日本代表候補の合宿に、初めて選ばれており、これから、というときだけに、周囲の落胆は大きいものと思います。前の本人の例を筆頭に、過去、Jリーガーが不祥事を起こしたものの復帰を果たした例というのはいくつかありますが2回目っていうのはさすがに許してくれないでしょうねぇ。。。プロ野球だと、その手の犯罪をもみ消した、という焦臭い話がいっぱいあって、そういう点でJリーグ(この件ではその当時の所属チーム、とも言えるか)に いわゆる“政治力”がないというこになるのかなぁ。今回も、未だ実際に下着ドロをしたかどうかは確定してないわけですが火のないところに煙は立たないといいますか、普段から、素行はあまり良くなかったのでしょうか。。。そう考えると、クラブの管理能力に問題があったのかなという気になります。2001年というと、丁度ヴィッセルは神戸市主体の経営体制が崩壊に向かって突き進んでいた時期で、チーム内もゴタゴタしていたのでは無いのかぁ、という気がするんですよね。やはり、こういう風にクラブの状況がゴタゴタしていると、選手たちにもあまり良い影響がないのでしょうね。“監視の目”が充分でなくなる、ということもあるのかもしれません。…選手たちの多くはいい年した大人なのだから、こういうことを言うのもどうかな、という気がしないでもないですけどね(-∀-;)ともかく、選手たちには“自分たちは注目されている立場なのだ”ということを充分に肝に銘じて、自制を心掛けて行動してもらいたいですね。 追記)今回の件について、HPに安達社長からコメントが出されました。元ヴィッセル神戸所属選手逮捕について安達社長コメント(ヴィッセル神戸公式HP)言葉の節々に、もらい事故というかとばっちりを受けた感が感じられるのが気の毒というか滑稽というか無責任というか(^_^;まぁ、今さらこんな話を掘り返して欲しくなかったって言うのが正直なところじゃないかな(-∀-;)
2008.04.25
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いつものように(?!)某コンビニのポイントを使って『お試し』できるものを確認したところ、こんなものがありました。ファンタふるふるシェイカー オレンジこれは不味飲料研究会としては見逃せません!っていうことで、早速確保。フルフルシェイカー posted by (C)うっし~1977どうやら、中がゼリー状になっていて、飲むときに振って中をドロドロにして飲んでね、ということのようです。久保嘉晴じゃあるまいし、炭酸飲料を振って飲むってどうなんだろう…なんて事を思いつつ、シェイクして飲んでみました。 ふるふるシェイカーとモーヴィ posted by (C)うっし~1977…まぁ、普通にファンタオレンジが緩いゼリーになった感じだな(-∀-;)ただ、こういう食感のものからシュワシュワくるのは今までになかったよな。新しい感覚だわ。感じとしては、10回じゃなくてもう少しふった方が良いかも。10回では、未だ『塊』のまんまで出にくいという印象かな。不味飲料研究会的にはハズレだろうなぁ。。。
2008.04.24
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ただいま、右膝前十字靱帯損傷及び外側半月板損傷の治療の為に戦線離脱中の朴康造。ただ、彼のブログを見ていると、IKEAに行ったり、京都に行ったり、『デニッシュっていうパンみたいなオヤツ』を食べたりとホントに怪我人か?!と思えるほど精力的に出掛けているわけで、ケガを悪化させないかと見ているこっちが心配になるわけですが(^_^;そんな彼が、手術を目前にして気分一新、イメージチェンジを図ったようです。…何か、 神戸新聞に兵庫県立○×高校の二年生エース 松原康造クンとか書いてあったら、まるきり信じてしまいそうな雰囲気ですね(^_^;まぁ、復帰する頃までにはまた同じくらいの髪の長さになるとは思いますがしかしまぁ、また思い切ったことをしたもんだよな。卓球部から野球部に転部したかのような感じだわ(-∀-;)どうにも子供がいるようには見えないな(^◇^;)
2008.04.24
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昨日、MI-Oとヴィッセルの試合がハシゴできることを日記に書いたところ、何故かこれが2ちゃんねるに晒されるという思わぬ事態が!…まぁ、とは言え、普段なら晒されても意に介さないのですが実のところ、あの日の日記はかなり狭い範囲に向けていたものでしかも2ちゃんねるにだけは、晒されるとマズい事も少し書いてたんで、ちょっと困ったんですよね…(__;)とりあえず実害は無さそうなので良いのですが。で、2ちゃんねるに晒されたということで、以前、2ちゃんに晒されて異様なペースでカウンターが回りまくってたブログを見たことがあるだけに、こりゃ、アクセス数がやたら多くなってるんでは…と、期待3割不安7割でアクセス数を見てみたところ。。。前日と同じアクセス数でやんの(-∀-;)※ちなみに、4/21の日記は『ソイジョイ新工場建設』について。…あ。アクセス数としては平均より少ないくらいの記事だったんですよ、実際。。。。本スレに貼ってるのに、ウソでもアクセス数が全く延びないとは(-∀-;;;)どんだけ本スレ見てる人間は少ないんだろうと、軽く凹みましたね。どうにも、ヴィッセルファンはメチャクチャ数が少ねぇんだよと、嘲笑されたような、そんな悔しさを覚えます。今度晒されたときには、普段の五倍くらいのお客さんが…って、別に晒してもらいたかぁないんですけどね(-∀-;)…場末でまったりやってる方が、性に合ってますワ(__;)うーん。ガンバを散々煽る記事でも書いたら、アクセス数増えるかしら…で、勝ったらもう、お客さんイッパイの鬱になるくらいの大盛況♪…ってことにはならないだろうなぁ、きっと(-∀-;)楽天ブログって、最近GoogleとかYahoo!に(以下自粛)
2008.04.23
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今年二回目の関西ダービーである対ガンバ戦inホムスタを日曜日に控え選手もサポーターも徐々に気合いが入ってきている頃だと思いますが対戦相手であるガンバ大阪は今日、メルボルンビクトリーを万博に迎えACLの第四戦を戦いました。ガンバ大阪2-0メルボルンビクトリー(ガンバ大阪公式HP)ヴィッセルとしては、消耗戦になって日曜日の試合に響けば…と淡い期待をしていたのですが、総力戦という雰囲気でもないですね…(-∀-;)で、ガンバのGKにはしっかり松代が出てきていますね。前戦の鹿島戦でガンバはGK二人が負傷するといアクシデントに見舞われ、今日の試合、そして神戸戦には第3GKが出てくるのでは…という話もあったのですが。 GK藤ヶ谷陽介選手、GK松代直樹選手のケガについて 4月19日(土)J1リーグ第7節VS鹿島アントラーズ戦にて負傷致しましたGK藤ヶ谷陽介選手、GK松代直樹選手のケガについて下記の通りご報告致します。■GK藤ヶ谷陽介選手◇病名 左肩鎖関節亜脱臼(ひだりけんさかんせつあだっきゅう)◇検査 4月20日茨木市内病院にて検査◇復帰 復帰まで約三週間の見込み■GK松代直樹選手◇病名 左肩捻挫打撲(ひだりかたねんざだぼく)◇検査 4月20日茨木市内病院にて検査◇復帰 復帰まで約一週間の見込み捻挫打撲を負ったにもかかわらず、3日ほどで復帰できるものなのですね…ということは、神戸戦でも松代が出てくることになりそうですね。今でこそ藤ヶ谷に後れをとっているものの、ちょっと前までガンバの正GKとして君臨していたわけで、戦力的なダウンは無いも同然ですね…連携の方も問題ないだろうし、なかなか大変な試合になりそうです。やはり気を引き締め、気合いを入れて試合に臨まないといけませんね!ところで、この試合に懐かしい名前が。メルボルンの背番号15 Leandro Rodrigues DA SILVAこれは、一昨年までヴィッセルにいたロヴィことレアンドロのこと。オーストラリアで頑張ってる、という話はきいていたのですが、メルボルンにいたんですね。今日も後半途中から出場し、シュートを放っているようです。できれば、ゴールを決めて欲しかったな…という気がしないでもないですが、ともかく、こうやって元気に活躍しているようなので安心しました。なんせ、神戸ではC契約のテヨンやガビィが活躍する中、A契約にもかかわらず、殆ど試合に出て無かったもんなぁ。あの年の外国人契約はホントに混沌としていたよな(-∀-;)ロヴィの仇(?)をとるためにも、週末のガンバ戦は負けられませんね!!!
2008.04.23
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mini見にミニ着てね♪…いや。突然失礼しました。知っている人は知っていると思いますが、オイラが去年のヴィッセルの中で一番好きな選手だったのがminiこと中村友亮選手。残念ながら、昨年末に解雇されてしまい、 いまはFC琉球に在籍しています。で、FC琉球が関西に来たときは見に行きたいなぁと思っていたんですよね。しかし、発表された日程を見てみると…4/6(日) 13:00 SAGAWA SHIGA FC 滋賀県 佐川守山 5/3(土) 13:00 MIOびわこ草津 滋賀県 湖南6/1(日) 13:00 佐川印刷SC 京都府 西京極4月5月はホムスタの試合(4/6東京V戦、5/3浦和戦)と被ってて、行けるとしたら6月かなぁ、と思っていたんですよ。でも最近、ふと日程表を見てみたら、5/3の浦和戦って19時キックオフなんですよね。。。。アレ?ということは、13時キックオフのMI-Oびわこ草津戦を見終わった後でもホムスタに行けるんちゃうか?ということで調べてみました。まず、MIOの試合会場から最寄りの三雲駅まで出ているシャトルバスが15:13発。(MIOびわこ草津公式HP)20分もかからんだろうから、三雲駅15:39発の列車に間に合うだろ…で、そこから草津で新快速に乗換→神戸駅で地下鉄に乗り換えれば…18時までにはスタジアムに着ける!(infoseek乗換案内)もし、シャトルバスを次(15:39発)のにしたとしても…18時過ぎにはスタジアムに着ける!(infoseek乗換案内)MI-Oといえば、石澤や大江のいる神戸とは縁のあるクラブ。こりゃあ、ハシゴしろとの天からの思し召しか?!。。。しまった!その日、オイラは当然のようにサポスタの活動ではないか!。。。いっそのこと、休んで見に行こうか(-∀-;)とも思いましたが、ただでさえネコの手を借りたいほど忙しい(だろう)レッズ戦をいきなり休んでしまったら、さすがにどれほどの迷惑がかかるか分からないほどオイラはおバカではないので、今回は諦めることにします(つд`)MI-Oびわこ草津やFC琉球に興味のある方はまぁご参考にされてはいかがでしょうか。
2008.04.22
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ブログのネタに困ってヤフーのニュース欄を物色していたところ、こんな記事を発見。 「ソイジョイ」の新工場 大塚製薬、徳島で増産(フジサンケイ ビジネスアイ)おぉ!発売した頃にこのプログで感想を書いて、ストラップをゲットした あの天下の大塚様が出しているソイジョイですね!あの当時、叩き売りみたいなことしてたからどうなるかと思ったけど、何だかんだ言って、大抵のコンビニで姿を見掛けるから、小腹が空いたときの…というときの定番商品として浸透したのかも。この新聞記事によると、最初から海外進出も睨んだ“戦略的商品”だったらしいのですが、その目論見が見事にハマった形になったようです。オイラとしても、発売当初に勧めた人間の一人として今回の新工場建設に一役買ったかもと思うと、ちょっと嬉しいですね。
2008.04.21
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…後半しか録ってないんですけどネ(-∀-;)で、詳しい試合内容とかは他の方が書いておられるのでオイラは率直な感想だけを。 うーん。。。ゴールに嫌われてたなぁ(__;)そうとしか表現のしようがないんだよな。ただ、敢えて理由があるとすれば、ほんの少し未だヴィッセルの選手にゴールを狙う積極性が足りないのかな、という気が。ゴール前でチャンスが!というときに、気のせいか少しシュートを打つのが遅く感じられたときが何度かあったので、そのわずかに打つのが遅れたことが、相手にシュートへの備えの意識を高めさせる隙を与えたのかな、と。その傾向が顕著だったのが大久保でしょうか。無理にでも自分が打てばいいのに!っていうところでパスを選択したり、後ろから来る選手に打たせたりしていることがあったのでそういうところで積極性を取り戻してくれれば、怖さ(頼もしさ)が取り戻せるんじゃないかな、という気がするんですよね。ボッティに関しては…ホントにアンラッキーなシュートが多かったですね。ゴールポストがあれほど憎く見えたことは久々です(^_^;ただ、この結果で萎縮することなく、今後も積極的にシュートを撃っていって欲しいですね。シュートを打たなきゃ、絶対点は入りませんから。馬場が良い働きをしていたのは収穫ではないでしょうか。これで、FWのスターターは当面、大久保-馬場のコンビで様子を見るのではないでしょうか。…まぁ、嘉人の調子が悪いままだったら、吉田か須藤とコンビを組む方が良いかもしれませんが(^_^;とりあえず、Jスポーツの録画中継で録れなかった前半を 見てみようと思います。…って、初回放送は22日(火)かヨ(-∀-;)
2008.04.20
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今月に入って1分け3敗と非常に苦しい状況に置かれている我らがヴィッセル。そんな苦しい状況で迎えたJリーグディビジョン1第7節。本来なら、ゴール裏で参戦するのがスジなのでしょうが、今回は(今回も?)サポートスタッフとしての活動です。J2上がり3連戦(^_^;)最終戦の今回の活動はメインスタンドでのもぎり。お気楽にお客様のチケットを拝見…っていう風にいきたかったのですが、 無線機を持たされ“ボランティア仕切ってね”とのお達しが(-∀-;)夜勤明けで頭8割くらい睡眠中なのにめんどくせぇキッツいなぁ(>_
2008.04.19
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ヴィッセルのゴール裏には、コレオグラフィの準備をするヴィッセルサポーターの方々が頑張っておられます。皆さんのおかげで、美しいコレオグラフィができるのですね。感謝です。…主審はジョージかぁ。荒れなきゃ良いんだけど。(追記)主審のジョージの方はストレス無く見ることができたけど、副審の方がイマイチだったかな。…まぁ、あの青木隆だもんなぁ。
2008.04.19
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ヴィッセルのホームゲームの時、試合会場で毎試合放送されているヴィッセルFM。面白かったという評判は聞くものの、イマイチ“聴取率”は悪い…なんて話もありますが、ともかく、折角しっかりとした放送の体裁をとって作っているのだから、コミュニティ局で流してもらえるようにならないかなぁ、と以前から考えていたのですが、ようやくそれが実現されることになるようです。4/27vs.G大阪より「BAN-BANラジオ」にて試合中継開始!(ヴィッセル神戸公式HP)放送されるコミュニティ局は、加古川を中心としたエリアで放送されているBAN-BANラジオと言う放送局だそうです。バンディオンセが加古川に移転し。一週間前に関西リーグがスタートしたこのタイミングで敢えて加古川にぶつけるとは…という気がしないでもないですが純粋に、少し離れている地域でのファンの掘り起こしを図ったもの、と 好意的に解釈しておきましょう(^_^;)個人的には、ホムスタの準地元の長田のコミュニティ局のFMわぃわぃでやって欲しいなぁという気はしてるんですが…そうすると、お客さんがスタジアムに来なくなるからダメかな?!まぁ、去年少し聞いた限りでは、どちらかというと、スタジアムで聞いてこそ、という感じの番組構成だった気がするので、これを聞いてスタジアムに行きたいな、という気にさせれば儲けもんですね。…まぁ、どちらかというと、神戸の各コミュニティ局でヴィッセルのアウェイゲームを放送してくれるようになればそちらの方が有り難いんだけどなぁ、という気もするんですけどネ(^◇^;) あ。そういやヴィッセルFMがスタジアムの外でも聞けるようになるとか。同じく今日の試合から、場外の放送設備を使って、ヴィッセルFMを流す予定になっているようです。前は、売店の古ぼけたラジオからかすかに流れていたのが唯一、場外で流れていた放送だったんだもんなぁ。時代は進化していってる…のかな???
2008.04.19
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今日、紹介したいのは、アイスバックス設立にまさしく“命を賭けた”高橋健次氏の奮闘を記した『命を賭けた最終ピリオド』です。舞台は1999年から始まります。 当時の日本は不況の真っ只中にあり、(今が好況だとの実感もないのですが)かの有名な『フリューゲルス消滅事件』俄然ねんに起こるなど、スポーツ界を取り巻く環境も非常に厳しい状況にありました。それは、当時6チームによる日本リーグだったアイスホッケーも例外でなく日光を本拠地にしていた古豪・古河電工アイスホッケー部も、本社の経費削減の一環として廃部が発表されます。それに驚いたのは日光市民。昔から古河電工を中心としたアイスホッケー文化が根付いていたこのちからトップリーグに属するアイスホッケーチームが無くなることは、大きな大黒柱が無くなるも同然。古河電工の廃部の発表は、アイスホッケーを愛する市民にとって非常に大きな衝撃でした。 日光・今市を中心として各種事業を展開していた高橋健次氏もそういった衝撃を受けた人物の一人でありました。かつて地元の社会人チームでプレーをした経験を持つ彼は古河電工アイスホッケー部の部員とも親交が深く良き相談相手として、部員の兄貴分として慕われていました。で、廃部発表に衝撃を受けた部員たちの想いを聞いた彼は、彼らと共に、新たなるチーム設立に尽力することになる。しかし、そんな彼には病魔が忍び寄っていた…と言うところが、この本の大まかな出だし。その後、アイスバックス設立に奔走する彼と、生まれたばかりのバックスを数々の試練が襲うことになります。何とかかんとか一クラブチームとして1シーズンを乗りきろうかという頃、高橋健次氏がガンに冒されており、余命1年であることが判明します。その後も、難病に苦しまされながらも、初年度を上回る資金難に立ち向かう彼と、“彼の子供”とも言えるアイスバックスの奮闘する姿が刻々と綴られており、アイスバックスというチームがいかに愛されていたか、と言うことを読んでいて痛切に感じさせられました。ただ。。。読めば読むほど複雑な気持ちが湧いてきたんですよねぇ本は、高橋氏が新体制発足直後に病院に運ばれるところで終わっています。その後、アイスバックスはさらに翻弄される訳です。大きな転機は二つ。一つは、神戸の会社が資本参加して、準フランチャイズとして神戸で年数試合、試合が開催されることになったこと。オイラがバックスを応援するようになったきっかけも、神戸が準フランチャイズになったことだったわけで、それがなければ恐らく、アイスホッケーを見る機会は殆ど無かったかと思います。ただ、これは日光の人からその魂の一部を奪うことだったのではないか。そういう気持ちが湧いてきたんですよね。さらに、この頃からアイスバックスの経営状況がさらに悪化し選手の賃金不払いが常態化していることが明るみに出てきました。この本の中で、当時の正GK春名真仁はしきりに高橋氏に対する感謝を強く滲ませたコメントを出している訳ですが、この神戸準フランチャイズ時代に彼はチームを去っていることからもいかにこの当時、チームが混乱していたかと言うことが判ります。さらに、神戸開催は毎試合観客動員に悩んでおり、開催する度に赤字が膨らんでいたことは想像に難くありません。そして、ついにチームが破綻状態に陥った昨シーズン、セルジオ越後やえのきどいちろうが中心となって設立された新たな運営会社に経営権が移りました。(これが二つ目の転機) こうやって見ていくと、高橋氏が命を削って生み出したバックスは彼の期待通りのチームに育っているのだろうか。。。そんな疑問が読後に残ったんですよね。彼が望んだバックスの姿は、金策の為にチームの全てに翻弄されたり、賃金未払いが常態化したりするものではなかったはず。そういった意味では、改めて地元に腰を据えてチームを展開していこうとする現体制は、完成形の一つとも言えなくもないわけですが…これでもやっぱり、最終的には資金不足で右往左往しそうな気がどこかしてしまうんですよね。。。どこかに、株価何かで一山当てて、腐るほどお金を持っていて、使い道に困ってる日光出身の人っていないかな?その人が、ポンと数億円単位で資金提供して…って、どこかできいたことのあるような話だな(-∀-;)
2008.04.18
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開幕二戦を終えたところで川崎フロンターレを飛び出して、東京ヴェルディに復帰したフッキ。その彼がまた騒動を起こしてるようです。フッキ、東京V電撃退団も…出場停止Jに怒り爆発(スポーツ報知)今のところ、一紙のみの報道のようなので飛ばし記事の可能性もありますがその一紙というのが、ヴェルディと同じ讀賣グループのスポーツ報知だからなぁ。ヴィッセルに於けるデイリースポーツくらいの信頼度はありそう。。。 もし、これで退団したら、フッキが今年出場した4試合のうち2試合が神戸戦。しかもどちらもホームズスタジアムでの試合と言うことになるじゃないか!どんだけ神戸が好きやねん、と(-∀-;)ただ、密かに恐れていた札幌への電撃移籍→4/19の対神戸戦出場というのはなさそうなので、とりあえず一安心です(^_^;)(とか言ってたら、アルビレックスに電撃移籍して、5月の対神戸戦に出たりして…)
2008.04.18
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発表の時期的に昨日、ネタにすべきだったんですが、名古屋に出掛けて(涙)いたので、今日に廻すことに(^_^;)現在、リーグ17位と不振にあえいでいるジェフユナイテッド千葉市原。前身(古河電工)から一度も下部リーグに落ちたことのないのですが今のところ降格圏内に沈んでおり、非常に苦しい状況にあります。そのように苦しい中、ジェフの社長の交代が発表されました。役員人事について(ジェフユナイテッド千葉市原公式HP)退任理由は任期満了とされていますが、イビチャ=オシム監督を日本代表に“ヘッドハンティング”されて以来、下位に低迷しているチーム状況も無関係ではないと思われます。 かつて古河電工でGKとして活躍すると共に、実業面でも経験を持っており双方の世界に経験があるという意味で貴重な人材とも言える淀川氏ですがオシム監督を日本代表に“献上”するなど、近年のファンの評価は必ずしも高いものとは言えませんでした。ネット上のジェフサポの評価も、概ね今回の退任を歓迎するものが多くそれを見ても、今回の退任は妥当なのかもしれませんね。…いや。実は今回の本題はそっちじゃないんですよね(^_^;)淀川氏の後任として社長に就任するのが、三木博計氏。上掲の発表に載っているプロフィールを見ていただければ分かるように何と元品川駅長!駅長と言えば、昔からその土地の名士として扱われるほどの役職であり、しかも一日で30万人以上の乗車のある大駅の駅長であったわけで、そう考えると非常に優秀な人物であるかのように思われます。…まぁ、国鉄時代から本社>>>>>現場という会社だから、この年齢で品川駅長だと、エリートでもないかな(-∀-;)JR東日本出身の社長になったということで、これからはJRとジェフとの関係がより緊密なものになるのでしょうか。もしかすると、千葉駅構内に“モオノキ”2号店が開店するかも?!※モオノキ=ジェフのオフィシャルグッズ売店 詳細は上記リンクをご参照下さい。で、今回の社長交代について書いてあるブログを見たところ実はJR東日本出身の社長というのはジェフ史上初らしいですね。ジェフとは“JR EAST FURUKAWA”の頭文字を取って付けられた名前であることからも分かるように、JR東日本と古河電工の合弁で作られたクラブなのですが、しかしながら、今までの社長は全員古河出身だったそうなのです。恐らくなら前身が古河電工サッカー部であったことが関係しているのでしょうがともかく、この事はクラブにとっては非常に大きな出来事と言えます。こういった面からも、これからのジェフの動向は注目されますね。
2008.04.17
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なんせ、連戦続きという関係から飛車角金銀落ちの面子でこの試合に臨むことになったわけですから…けど、二日前の京都戦より善戦してましたよ。今まで出場機会に恵まれなかった選手が、アピールの為に必死に頑張っている様子がうかがわれました。そんな中でも特に注目していたのが、右サイドバックに入った近藤岳登。なんせ、シーズン当初にはFWとして登録されていたわけで、サイドバックに本格コンバートされて未だ非常に日が浅いですからね。で、そんな中でスタメンに抜擢されたわけですが、地元でのデビューに発奮したのか、果敢に攻撃参加し右サイドからの攻撃に多大な貢献があったと思います。…まぁ守備がザルで、ピンチのきっかけになったようなシーンが再三見られたようにも思うわけですが。。。いわば即席サイドバックだからなぁ(^_^;そのあたりはある程度、目を瞑らないといけないかな、と。同じく若手で言えば、FWでスタメン起用された馬場は…まぁ良かったとは思うんですが、自分の良いところを十分にはアピールできなかったのでは、という気が。ガムシャラに走る姿は、チームに活力を与えるもので、確かに走り回る選手が欲しい時は有効でしょうか。ただ、この試合のプレーだと須藤とスタイルがちょっと被ってしまう気が。二人が同じように走り回っている姿を見ていて、時折、けっこう似てるなぁという気がしたんですよね。そうすると、ポストプレーがある分、須藤の方が一歩リードしていると思えてしまうんですよね…と言うことで、売りになるような特色をもう少し見せて欲しかったかな、と。岸田と三原は…多分、本来のポジションとは違うところでの起用だったんですよね?(岸田=左サイドハーフ、三原=右サイドバック)二人とも、致命的な失敗こそ無かったものの、存在を示すには至らなかったように思われます。とはいえ、出場時間が短かったので一概には言えないと思いますが。まぁ、この試合は勝ちを取りにいったわけではないので、負けたこと自体はやむをえなかったと思います。それよりも、現時点での使える選手と使えない選手を見極めるというところに、今日の試合の目的はあったと思われる訳でこの試合内容を基に、ここしばらくの起用方法が決められるのでは、という気がします。捨て試合になることを覚悟でメンバーを組んだだけの収穫はあった…と、信じたいです。20080416終了後挨拶 posted by (C)うっし~1977
2008.04.16
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いろいろ言いたいこともありますが、取りあえずこれだけ。20080416メインスタンド posted by (C)うっし~197720080416ホーム側ゴール裏 posted by (C)うっし~197720080416バックスタンド posted by (C)うっし~197720080416アウェイ側ゴール裏 posted by (C)うっし~1977こない客少ないなら、隣りのラグビー場で良いやん┐('~`;)┌ラグビー場の方が客席とピッチが近いんだしさぁ。客席も少ないから、逆に多く入ってるように見えてビジュアル的にも良いんだし。瑞穂ラグビー場 posted by (C)うっし~1977…もしかして、何か基準を満たしてないのかな???
2008.04.16
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午前中から出たもんだから、瑞穂競技場に直行しても早く着きすぎる(それでも、遠征組が同じ電車に乗ってたけど)ということで、途中で観光していくことにしました。有名な薄墨桜が、大垣駅から出てる樽見鉄道の沿線にあるので少し盛りは過ぎているものの、見に行ってきました。薄墨ザクラ posted by (C)うっし~1977さすが、国の天然記念物になってるだけあって、伸びやかに枝を伸ばすその姿は、自然の雄大さを感じさせます。それでも、売店のおば…もとい、おネェさんに“こんな桜でごめんね”と謝られたくらいなので、満開の時にはどれほど美しいのでしょう!また、満開の時に来てみたいですね。(できれば次は、根尾断層にも行ってみたいです)
2008.04.16
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いやぁ。はるばるやってきました瑞穂。今日は若手起用の、ある意味“勝敗より内容”を求める試合。起用された選手にとっては千載一遇のチャンスです。溌剌とした良いプレーをしてほ…って、ココは何処だぁ~!A.岐阜県瑞穂市。
2008.04.16
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昔、そんな名前のアニメがありましたね。楽しいウィロータウン(1)楽しいウィロータウン(2)楽しいウィロータウン(3)で、話は昔懐かしいウィロータウンの愉快な仲間たちについて…ではなく、今日、瑞穂で行われるナビスコカップ第3戦。…ま、要は“ウイロウ”タウンについてですな(^_^;)負傷者が盛りだくさんの我らがヴィッセル神戸。そんなヴィッセルはトンでもない賭けに打って出たようです。神戸「荒業」スタメン7人替え(スポーツ報知)神戸ターンオーバー制!?控え組が遠征メンバーに(スポーツニッポン)…何か、記事を読む限りすさまじいメンバーになりそうなのですが(-∀-;)けど、今までいぶきで頑張ってきたフレッシュなまだ見ぬ選手が沢山見られそうな雰囲気でもありますね。今日の名古屋が“楽しい外郎タウン”になることを切に願っています(^◇^;)
2008.04.16
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日曜日に行った西京極のグッズ売店で見掛けたものを紹介したいと思います。まずは、サンガのレプリカユニフォーム。サンガの現在のユニフォームのブランドは『CW-X』。スポーツウェアのブランドとしてはあまり知られていないですが、これは女性下着メーカーとして知られているワコールのブランド。と言うことで、グッズ売店に展示されていたレプリカユニフォームを着せられたマネキンはこんな感じです。サンガレプユニマネキン2 posted by (C)うっし~1977。。。うーんセクシーですね(^_^;)いわゆる“ボン・キュッ・ボン”っていう感じのナイスバディの女性のマネキンです。デパート等では良く見るマネキンですが…まさかスタジアムで見るとは!スタジアムのグッズ売店と言えば、客層としては、どちらかというとむさ苦しい部類に入る店だと思うのですが…ただ、こうやってみるとサンガのユニフォームってセクシーですね。(実際に来ている人を見る限りでは、そんな風に思わないのですが(^_^;) さらにグッズ売店を見てみると、こんなものもありました。サンガ八ッ橋 posted by (C)うっし~1977京都と言えば、和菓子。特に八ッ橋は有名なお土産として知られています。そんな八ッ橋をサンガ色のパッケージで出していました。これはアウェイサポのお土産として良いですよね。その土地の名物を、しかもチームオリジナリティも感じられるものが手軽に手に入るわけですから。美味しい洋菓子が多い街として有名な神戸を本拠地にしているヴィッセルも、地元の洋菓子を使ったこういったお土産が欲しいですね。あ゛っ!
2008.04.15
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昨日、京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(ナガッ!)で行われた京都サンガFCvsヴィッセル神戸。一ヴィッセルサポーターにとっては見ていて非常に辛い試合だったわけですが、更なる悲劇がこの試合で起こってしまいました。MF朴康造選手の負傷について(ヴィッセル神戸公式HP)この試合で、右サイドで先発していた朴康造選手が何と右膝前十字靱帯と外側半月板損傷してしまいました前半終了間際に相手ディフェンダーと交錯した際に負傷したようです…ピッチで治療を受けているとき、プレーの続行は無理な雰囲気があったもののピッチに戻ってきたので、思ったほど深刻ではなかったかと安心したのですが…しかも、さらにタチが悪いことに、やってしまったのが靭帯ということで何と全治8ヵ月の見込みとか!8ヵ月後と言えば、シーズンはとっくに終わっている12月中旬。そこからさらに試合に出る状態になるには、さらに時間がかかるわけで。と言うことは、ヘタをすれば来季の開幕戦も危うう気が。。。ただひたすら、順調に回復することを祈るばかりです。この診断に、康造自身もショックを受けたようです。 怪我しました。(朴康造公式ブログ)彼のブログからは、この負傷への戸惑いと共に悲しみが見え隠れします。ただ幸いなことに、それと同時に彼の言葉からは、治療に対して前向きに立ち向かおうという強い意志が感じられます。きっと、来季にはさらにパワーアップしたカンジョが活躍してくれるはず!好物のお好み焼き&焼き肉パワーで、予想よりも治癒が早まることをただただ期待せずにはいられません。
2008.04.14
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昨日の試合では、柳川がケガの河本に変わってCBに入り、2失点を喫して敗北してしまったものの、北本共に懸命に京都の3トップの攻撃を阻止していました。そんな柳川と同じ年に同じくユースから昇格したのが増田清一。ユース時代はキャプテンとしてサハラカップ準優勝に貢献しており将来を嘱望される選手の一人な訳ですが… DF増田清一選手、TDK SC(JFL)へ期限付き移籍決定(ヴィッセル神戸公式HP)入団以来、トップチームでの出場はおろかベンチ入りすら果たせないまま、U21→サテライトで燻っており、このまま終わってしまうのか…との危惧も正直、そろそろ頭をよぎりだしていたのですが、今日、同じくユースの同期である木下真吾が昨年からレンタル移籍しているTDKSCへの期限付き移籍が発表されました。ここまでTDKはJFL6試合を消化し、11失点の16位(18チーム中)と正直言って、あまり良い成績とは言えません。それだけに、逆に増田には即戦力としてバリバリ試合に出ることが求められるはず。JFLと言えば、アマチュア最高峰の全国リーグであると共に、Jリーグ加入を目指すチームの登竜門として非常にアツい戦いが繰り広げられているリーグであり、ここでの経験が非常に大きいものであることは、かつてJFLで活躍していた岸田裕樹が加入初年からトップチームで出場したことからも分かります。この経験を糧にして、強力な戦力として成長して還ってくる日を心待ちにしたいと思います。ところで、増田と言えばヴィッセルで二人しかいない社会人学生として、熱心に勉学にも励んでいたわけですが…さて、TDKでも引き続き学生業を続けることができるのでしょうか?!
2008.04.14
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何でかと思ったけど、セラちゃんの記事だったか。ゴルフっていうのに引っかかったかな。そういや、カンジョはセラちゃんに競艇選手になって欲しいそうな。背が低い(だろう)から、競艇選手向きだと考えているそうで。本人も、じぃちゃんから競艇選手になれとしつこかったとか(笑)…幸か不幸か、これからカンジョには愛娘セラちゃんとたっぷり過ごす時間ができそうですが。。。(つд`)
2008.04.14
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先週に引き続き、前半に入れられた失点を覆せずに敗戦。これで、今月に入って勝ち点1しか上げることができていません。しかもその相手が、未だ勝ち点2しか上げていないジェフと今年昇格した東京ヴェルディと京都サンガ。ここで勝ち点を稼がずにどこで稼ぐのかと叱責されて仕方ない相手ですよね…20080413スコア posted by (C)うっし~1977というか…ゼロトップと揶揄したくなるスタメンを組む監督も監督ならホントにゼロトップで戦う選手も選手。一点目は事故だから、クヨクヨしても仕方ない訳だけどその後も点を取りに行く積極性を欠いていたのは、事故でも何でもないわけだからねぇ。。。(ーー;)特に、前半の松岡のポジショニングは疑問が多かったです。どうにも、ふわふわと守備的ミッドフィルダーの位置を漂ってるというか。どうにも中途半端で他の選手の範囲とも微妙に被ってる印象がありました。彼が無駄に漂っていた為に、DFの方にも狂いが生じていたように思います。まぁ、これとて、選手各人が自分がマークすべき選手(乃至エリア)を周囲との位置取りから判断できてないから人数がいるのに相手をフリーにさせてしまう結果になるんですよね。そういうところから生まれた二点目の方が、一点目より問題のある失点のように思われます。で後半、朴→須藤の交代によってヴィッセルがポジションを変えて、松岡が右サイドバックに入ってからは、素晴らしくはないもののそれなりに上手く機能していたように思われるんですよね。何度か、右サイド後方から良いパスを出して、チャンスを広げていましたし。松岡の天職は右サイドバックだ、とまではいわないものの、南一ヒョンがどっしり守備的ミッドフィルダーでいる限り、二人を並べると、(チーム全体の戦術を大きくいじらない限りは)チームバランスが崩れるということがこの試合の前半でハッキリしたように思います。現在のヴィッセルに於いては、松岡は右SBに置く方が適切な気がします。で、前半にピッチを上に下にと走り回らざるを得ない状態だったボッティが終盤、疲れを隠し切れないほど大変そうだったのが非常に心配に思われます。次は中二日の水曜日にアウェイの対名古屋戦。それまでに疲れが取れれば良いのですが…でも、もし休養を取るということになっても、松岡と南一を並べておくことは避けて欲しいと思います。…とはいえ、他にボランチの位置に入る選手があまりいないんだよなぁ。。。酒井or田中当たりが使い物になれば良いんだけど…
2008.04.13
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ボールを前に蹴っても、ボールより前にいても反則にならないんだからさぁ┐('~`;)┌鈴木入れるまでは、後ろから押し上げようという意思が全く欠如しているかのようにボランチDF共に下がりっ放し。だもんだから、FWに入ってるクリとボッティがボールを貰いにボランチの辺りまで下がることに。冗談抜きに0-0-6-4の布陣かと思ったよ(__;)今日日、ラグビーでも縦のロングキックによる押し上げが有効な攻撃手段として用いられる時代なのに。須藤を入れて流れが変わることを切に願います。あの時の甲府のように…
2008.04.13
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ウェルカムゲート posted by (C)うっし~1977やはり、ご近所さん同志の対戦は盛り上がりますね。前回、西京極で見た入替戦以上のお客さんが詰め掛けてます。(その割にゲートの所に人気がないのは、既に開門1時間ほど後だから…(^◇^;)20080413サンガ側スタンド posted by (C)うっし~1977懸案の主審も、吉田SRなので東京V戦ほどは酷くない…ハズ(^_^;
2008.04.13
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先週末、レッドカードを誤って出すというトンでもない過ちを犯した西村SR。その彼が、実は今日の大一番、浦和‐鹿島戦の主審としてブッキングされていたようですね。浦和―鹿島戦 主審急きょ変更…西村氏に協会「不適格」(スポーツ報知)Jリーグの中でもアツいサポーターのいる両チーム。かつて判定を巡って混乱が起きたこともあるカードだけにJリーグが配慮したのでは、と思われます。…しかし、代わりが岡田正義SRとは。かつてはJリーグで最も優秀な審判と言われた時期もあるもののいまや“ハズレ”という感じですからね…特に前節は、西村氏の暴れっぷりの影に隠れていたものの判定の基準がブレブレで、全くもって酷いジャッジングをみせ神戸サポからクソ審判コールされているわけで。正直、西村氏とは五十歩百歩という気が。他にもっと良い審判が…いなかったんでしょうね(__;)まぁ、経験の浅い人に任せて取り返しがつかなくなるは、という意図なのかもしれません。混乱が起きないことを祈りたいと思います。…ところで、今日の京都対神戸戦の主審は誰なんでしょう?変な人に当たらなければよいのですが…
2008.04.13
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4月6日の巨人戦でリーチをかけてから18打席、パッタリと当たりが止まってしまい、全世界60億人の虎党をヤキモキさせてきた兄貴の2000本安打ですが、ついに今日の第4打席に達成しました\(^O^)/阪神・金本、史上37人目の2000本安打達成!(スポーツナビ)<阪神>金本、ようやく偉業達成…「鉄人」にまた新たな栄誉(毎日新聞)阪神・金本、40歳の金字塔=19打席ぶりの快音で2000安打-プロ野球(時事通信)兄貴2000本花束 posted by (C)うっし~1977しかも、中押し点となる5点目を挙げるタイムリーというオマケ付き。“弟分”の新井貴浩も今日、通算1000本安打を達成しており図らずもW達成となりました(もしかして狙ってた?!)思い起こせば、“今日達成するかも?!”という期待に胸を膨らませて見に行った甲子園開幕戦で、“ノーコン”中田にリズムを狂わされたのかそれ以降はすっかり兄貴らしさを失ったかのように無安打の日々が続き一阪神ファンとして非常にヤキモキしていたのですがようやく達成、とても嬉しいです。これで、それまでの不振がウソのように吹っ切れたかのような勝負強い打撃を見せてくれるものと信じております。20080412ヒーローインタビュー posted by (C)うっし~1977いやぁ。それにしても兄貴でもプレッシャーに感じることってあるんですね。そういうものとは縁遠い、達人の域に達していると思っていただけに 思わず垣間見えた人間らしさに、ますます虎党に愛されるのではないでしょうか。これからも一層、安打を積み上げていき、プロ野球通算安打記録3000本を越える意気で頑張って欲しいと切に願います。
2008.04.12
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スポーツ界でよくいわれる「審判の判定は絶対」という言葉。審判には、試合を円滑に進める為に絶対的なな権力が与えられているわけですがこれは、“審判の判定が適正である”ということを前提にしています。その判定が明らかな誤りであった場合、この言葉を当て嵌めるのはかなり難しくなるように思います。先週のJ2第6節甲府対C大阪戦に於いて、退場させる選手を誤るというトンでもないことが起こったようです。J2 第6節 甲府vsC大阪 池端 陽介選手(甲府)の退場処分の取り扱いについて(Jリーグ公式HP)問題のシーンについてじっくり見たわけでは無いのでしっかりとしたことは言えないのですが、確か素人目にも分かるほど明確な人違いであったという話は、試合直後から漏れ聞いていたので、ようやく裁定が変更されたのか、という気がします。で、この試合を裁いていたのが初めてJリーグを裁くという若手ならまだ判りますし、この経験を糧にして、更なる精進を…という気にもなりますが実際にこの試合を裁いていたのは、SRの西村雄一氏。西村氏は国際主審であり、J1の試合を90試合程度裁いたことのある人物。SRとして活躍している人物であり、言わばJリーグの主審の中でもトップクラスのスキルを持っている“ハズ”の人物。そういう審判が、こんな初歩的な誤審を冒すというのは審判の威厳を大きく損ねる行為であるように思います。選手たちには、試合中の一挙手一投足に生活がかかっているだけに、この様な誤審がその後の人生を大きく狂わせる元ともなりかねません。故に、審判には厳正なる判定を求められるわけですし、Jリーグからの報酬で食べているSRである以上、そのことは厳守されなければいけないはず。二度と起こしてはならない類の誤審だと思います。そういえば、録っておいたものの今まで見られなかった神戸対東京V戦を今日見ましたが…これまた酷い審判でしたね。“ジャッジが厳しすぎる”、“ジャッジが緩すぎる”といった類の不満は、そのジャッジに一貫性があるなら許容されるとは思うのですがこの試合では“ジャッジにブレがある”つまり、ジャッジに一貫性が無く、その時々によって判定基準が変わっていたようにみえました。こうなってくると、選手は何が反則になるのか判断が付きかねていわゆる“荒れた試合”になってしまいます。試合後に、ヴィッセルサポーター席から“ヘボ審判”コールが叫ばれたのも仕方ないかと思います。 そういえば、この試合を裁いた主審も、200試合以上裁いた経験のあるSRの岡田正義氏でしたっけ… こうなってくると、SR制度自体を見直した方がよいのでは、という気になってくるのですが┐('~`;)┌
2008.04.11
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日本で唯一、ジャイアントパンダとコアラを同じ園内で見ることのできる動物園として人気のある(あんまり関西以外には知られてない気もするけど(^_^;)神戸市立王子動物園。この王子動物園で唯一、1951年の開園当時からいた動物であり神戸市民なら一度は耳にしたことのあるのが、インド象の諏訪子。その名前が示すように、かつて諏訪山公園に動物園があった頃から神戸市民に愛されてきた象で、動物園の引っ越しの際に3キロの道のりを歩いて移動したことは、長年、神戸市民の語り草ともなっていました。その、半世紀以上に渡って神戸市民に愛され続けてきた諏訪子が、今日(4/10)午前、その長い生涯を終えました。国内最高齢のゾウ 諏訪子死ぬ 神戸・王子動物園(神戸新聞)ゾウの諏訪子 神戸の歩み、市民とともに(神戸新聞)国内最高齢の65歳という年齢は、人間に換算すると100歳を超えておりまさに大往生といった感じではあります。オイラも、子供の頃には王子動物園にはよく行ったものですがじっくり象を見る機会はあまりなかったような気がします。 ただ、入口からほど近いところにあるゾウ舎では見上げるような大きなゾウが元気に動き回っていたのが印象的です。数年前に見に行ったときに、諏訪子が飼育舎の中で元気のない様子だったことが非常に寂しいような気持ちになったことを思い出します。諏訪子のお別れ会は、今月19日の10時からゾウ舎前で行われます。当日は献花台が設けられ、往年の諏訪子の姿を映した写真が飾られると共に飼育員の方が、諏訪子についての思い出を語られる予定だそうです。4/19は、ホムスタのコンサドーレ戦の準備があるので行けるかどうか、ちょっと判らないのですが、行けるようなら行ってみたいです。しばらくの間は、入園者が献花できるようになるとのことなのでお近くにお寄りの際は、献花していただけると幸いです。
2008.04.10
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最近は多機能化して、使用時間が延びがちになる携帯電話。となると、どうしても電池の消耗が激しくなってくる訳で、予備の電池が必要になってきます。というわけで、最近は予備の電池を持ち歩くようにしているのですが、昨日、携帯電話の電池が“切れた”ので替えの電池に交換。で、取り出した電池をポケットに突っ込んだ…までは良いもののその後、そのことをすっかり忘れて、そのまま洗濯機へ。。。気付いた時には、脱水まで終わってました(__;)で、その電池を、祈るような思いで充電しようとしましたが…無情にも、充電中を表す赤いランプは点かず(T^T)電池さんは、その短い生涯を終えられてしまわれたようです(__;) 電池の表面に書いてある注意書きには“洗濯するべからず”とか“水につけるべからず”とは書いて無いんですけどね…(-∀-;とりあえず、今は予備の電池を使ってるんだけど、これって使い込みすぎて電池の消耗が著しいから、使い勝手がかなり悪いんだよな…となると、やはり電池を買い換えることになるのかな…安くないもんだし、シャレにならんなぁ。それ以上に、電話自体もUSIMカードの接触が悪くてしょっちゅうカードを挿し直さないといけないんだよなぁ。こりゃあ、携帯電話の買換も視野に入れないといけないかな┐('~`;)┌
2008.04.10
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今日、紹介したい本は酒井順子著『女子と鉄道』です。つい最近まで、いわゆる鉄道趣味の世界は99%が男性で占められていると認識されていたわけですが、ここ数年、“鉄子”と呼ばれる鉄道愛好家の女性が増えてきているということが言われはじめてきました。物心の付く前から鉄道ファン(♂)であったオイラにとってそういった“女性”と“鉄道”との距離感というものがイマイチ分かり難かったのですが、この本には、そういった疑問に対する一つの答えが提示されたように思われます。元々、酒井女史はさほど鉄道には興味がなかったようなのですが宮脇俊三の『時刻表2万キロ』に触発されて、“鉄”の世界に足を踏み入れたようで、そういう点で、多くの男性鉄道ファンとは入り方がちょっと違うようです。また、車内で眠りこけてしまうとの記述がけっこう多いのにもやはりちょっと違うなという感想を持ちましたね。オイラは、やはり鉄道旅行をしていると車窓を眺める…というよりかは凝視すると評しても良いくらいのタイプなので車内ではなかなか眠ろうという気にはなりませんし、“うっかり”寝てしまうと、なんか大事な落とし物をしまったような、非常に悔しい感情を抱いてしてしまうんですけどねぇ。ただ、そこは同じ鉄道趣味を持つもの、特に宮脇俊三に強く影響を受けているだけに、共感を持つところもけっこう多かったですね。そういった自分と共感するところが多くありながら、それでいてほんの少し違った立ち位置から鉄道趣味についてエッセイ形式の軽い文体で書かれているのはやはり面白いです。自分では改めて認識しなかったようなこと(性癖?)が見えてきたり、鉄道に対する思いに対して共感したり。それにしても、こういう本を読むと、旅に出たくなって仕方ありませんね(^_^;) ところで、この本の著者である酒井順子さんは、以前から旅行雑誌等に鉄道紀行を載せており、結構以前からその名前は知っていたのですが、プロフィールを見てみると、どうやらこの人、一時期流行した『負け犬』という言葉の生みの親みたいですね。ということで、そういったジャンルのコラムニストとしてはけっこう有名な方のようです。興味のないジャンルに関しては、有名な事象についてもけっこう知らないもんですね。
2008.04.09
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20080408スコア posted by (C)うっし~1977とりあえず、アッチソンは悪くなかったよな。コントロールもまずまずだったし。チャンスに打順が回ってきた時、何でもかんでも振り回してからきし打てそうな雰囲気がなかったのが玉に瑕だけど…投手だから仕方ないしね(^_^;対して、中日の先発の中田はヒドかったですな。ストライクが全く入らないんだもん。それこそ、振らずに立ってれば四球になるかな、てくらい。で、そんなピッチャーからヒットを打つのは至難の業な訳で。牽制かと見まごうようなクソボールをヒットにしてしまうのは新庄クラスのぶっ飛んだヤツでないと無理ですヨ┐('~`;)┌間違いなく今日は兄貴の二千本安打達成を見られると信じていたのですが、残念ながら明日に持ち越しです。しかし、ああも制球難の調子激悪投手に、随分と手こずりました。多分、攻め方が間違ってた気がするんだよな。平野の連続バント失敗を責める人がいるかも知れませんがあそこは赤星に走らせた方が良かった気が。少なくとも走る気マンマンなポーズを取ってたら、警戒しすぎて勝手に自滅してたはず。しかも、制球が悪すぎて、よほどの名人でない限り、バントを成功させることが難しい球しかこない訳で。あそこでバントするのは、中田を助けるだけでしたね。攻撃のリズムをみすみす崩す作戦を採った指揮官の見識が全くもって不可解です。勝ったから良かったものの、負けていれば間違いなく敗因は監督だったと言わざるを得ない状況だと思います。しかし、今岡は深みにハマッてますね。オーラが全く感じられません。打線がブッツリ今岡のところで切れてますからねぇ。あれなら、相手は心置きなく兄貴との勝負を避けられます。打順降格やスタメン落ちすると、完全に復活の芽が無くなってしまいそうなのがさらに質が悪いですね。しばらくはファンは我慢の時を強いられそうです。それにしても、しんどい試合でした。そういえば、中日の5番レフトが和田一浩でした。 20080408wada posted by (C)うっし~1977この日は後光が差していませんでした。2年前には、あんなに光り輝いていたのに。。。 …まぁ、未だ4月だから、試合時間にはもう西日は差し込んでこないからな(^◇^;)
2008.04.08
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2008年、新装甲子園の歴史がこの一球から始まりました!
2008.04.08
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西清孝様が打撃投手を務めておられるかと期待してたのですが…残念ながら違うみたいですね(´~`)まぁ、マウンドとはちょっと距離があるので目視し難いのでハッキリとは分からなかったのです断言はできませんが。。。中日のバッティング投手 posted by (C)うっし~1977ファンの方のサイトに載っていた現役当時の西サマの写真がこれ。(『横浜ベイスターズと西清孝さんについての思い入れ爆発ページ』より抜粋)西さんの顔って、こんなイメージがあったんだけど、実はけっこうイケメン?!あ。でもしなっちにしてはけっこう似てる方かも(^◇^;)ともかく、遠目で分かり難いんだけど、何となく人相が違う気がするんだよなぁ。 …ところで、まだ在籍してるのかな?最近は中日のHPに打撃投手の記述がないから分からないんだよなぁ。
2008.04.08
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先ほど、infoseekのトップページを開いたところ、こんな見出しが。マスコットが偵察空振りに激怒で、記事を開いてみると、「“ワルノス”なるキャラが、マリノスの次回対戦相手の柏レイソルの本拠地日立柏サッカー場に偵察に行ったものの、スタジアムには誰もおらず、空振りに終わったことに怒り狂った」との記事のようです。横浜非公認マスコットの柏偵察は空振り?(日刊スポーツ)どうやらこのキャラ、4/5に日産スタジアムで行われたマリノス対グランパス戦の試合前に突如スタジアムに現れたナゾのマスコットキャラとのこと。謎のマスコット「ワルノス君」乱入/J1(日刊スポーツ)ワルノス!?(コーヒータイム)うーん。コレって、ブラックホッシー…というよりカラスコみたいなキャラなのかな。段々世の中にはヘンテコなキャラが増えてきますね。とりあえず、最後に挙げたBlogに載ってる、コイツの横で踊ってるおねいさんの二の腕の太さがちょっと気になりました。…VGの方が勝ってるな。ところでヴィッセルにもこんなキャラができ…スーパーウィング posted by (C)うっし~1977いたぁーーー!!!(ちょっと待て(-∀-;)
2008.04.08
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春は例年、献血者が少なくなる季節らしく、献血ルームのある三宮駅前には、献血を呼び掛ける立て看板や幟が出ています。献血呼びかけ幟 posted by (C)うっし~1977献血呼びかけ立て看板 posted by (C)うっし~1977兵庫県赤十字血液センターのHPによると現在A、O、AB型がかなりピンチなようです。…って、B型は大丈夫なの?っていう気が。そういや、「~型が不足してます」って幟もB型だけ無かったっけ。~型が不足しています posted by (C)うっし~1977いっつもB型だけは結構大丈夫なんだよな。何でなんだろうな。不思議だわ。
2008.04.07
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1.レアンドロが骨折していなくなった2.月が三月から四月になった3.うちのブログの壁紙が三木鉄道から阪神電車になった…とりあえず、壁紙変えときました。愛する阪神電車を疫病神扱いせにゃならんとは…
2008.04.07
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