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夕方、6時30分頃、花火大会の会場に向かいました。自宅から会場までは 歩いて15分くらい…散歩で時々出掛ける港で見学しました。会場に向かう道は 人、人、人…午後7時頃…花火が上がり始めました。下手な画像ですが、暫くお付き合い願います。大輪の花火が撮りたかったのですが、シャッターチャンスに恵まれず、このようなのしか撮れませんでした。(;一_一)ヒュル、ヒュル、ヒュル~~~~どっか~ん!!8時を少し回った頃、一発目の正三尺玉が上がりました。この瞬間、観客が一斉に歓声をあげて拍手をします。迫力ある大きさに興奮します。手が届きそうなくらいの所まで 花火が降り注いできます。その後、花火は9時まで打ち上げられましたが、クライマックスの仕掛け花火の時にも三尺玉が上がりますが、私は帰り道の混雑を避けるため、途中で帰宅しました。やっぱり、花火は良いですね。また来年です。
2018.07.30
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台風12号の影響で 昨夜は風の強い夜でした。朝の8時頃、号砲が三発…花火大会を予定とおり開催するという合図です。夕方から出かけて 楽しんで来ようと思っています。公園で写してきたものをUPしました。池に放流された水が 冷たくて気持ちよさそうです。眺めていたら、滝が見たくなってきました。池の中に設置してある石で トンボが羽を休めていました。トンボは水辺が好きなんですね。たくさん飛んでいました。こちらは鳩 池の中の石に一羽。手前の杭にとまった鳩が こちらを見てポーズをとっていた?のでパチリ。鳩は逃げないので撮りやすいです。花菖蒲もすっかり枯れ…花を摘み取っていないので 種ができています。帰り道、何か獲物を狙っているのでしょうか…カマキリが逆さになっています。
2018.07.29
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私がいつも散歩に行く公園の途中に 天桂院というお寺があります。今日は、その寺にある玉の海の墓に行ってきました。天桂院…曹洞宗 山号…龍台山本尊…十一面千手観音菩薩像永正9年(1512)岩津城主松平信光の嫡男、松平守家の菩提のために渥美郡大久保村(現、田原市)の長興寺四世模外推俊禅師を勧誘して建立したのが始まりという曹洞宗の寺院。山門改修中で正面からは入れないので、裏から入りました。参道参道横には所々に小さなお地蔵さんがいます。本堂本堂横の墓地に行くと玉の海の墓があります。玉の海…昭和19年、大阪生まれ。大阪空襲で焼け出されて、蒲郡に疎開、以降 蒲郡で育つ。身長177㎝、体重130㎏ 新入幕で四股名を玉の島とし、昭和45年、第51代横綱になった時に四股名を玉の海と改める。1971年、急性虫垂炎を発症したが手術後27歳の若さで亡くなる。玉の海の家庭環境は複雑で、その家庭環境については隠されていた。市民体育館の横にある玉の海の石像
2018.07.27
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ベランダで洗濯物を干していたら、何かが動いた…何?…ん、んんん…カエルか?カメラ、カメラ…逃げられないうちに写しとこ。洗濯物、そっちのけで 暫くカエルを眺める…自宅の周りには、田んぼも 畑も 池も、川もない。一体、このカエルは何処から、どうやって我が家のベランダに来たのでしょう…手を出すと、のろのろと移動した。そして日蔭に隠れる…カエルも暑いのは苦手なんだ…ところでカエルくん、君はアマガエルなのか、アオガエルなのか どちらですか?私の問いかけが 聞こえているのか、いないのか…カエルは、目を細くして眠たそうにしていた。
2018.07.26
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ばぁばの手はゴツゴツでガザガザだ。ばぁばが私の頭を撫ぜると 髪がモジャモジャになる。ばぁばに抱きつくと お日様の匂いがした。いつも畑にいるからかな…ばぁばは じぃじ(お爺さん)の残した畑を守るんだ…と毎日 畑に出掛けてゆく。雨が降ると「今日は爺ちゃんに逢えんなぁ…」と言って空を見上げる。私が畑に行っても じぃじの姿は見えないけどばぁばには じぃじが見えるんだね。ばぁばの作るおにぎりは 大きくてまんまるだ。そんなおにぎりを持って ばぁばは 今日も畑に行く…
2018.07.22
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四股名…もともとは「醜名」と書いていた。この意味は「醜い」という意味ではなく「逞しい」という意味。いつからか、四股と相まって四股名と当て字で言われるようになった。その四股名も時代とともに変化している。変った?四股名の一部をPUしてみました。翔猿(とびざる) 天空海(あくあ) 湘南の海(しょうなんのうみ)武玄大(むげんだい) 極芯道(ごくしんどう) 蘇(いける)爆羅騎(ばらき) 露草(つゆくさ) 玉金剛(たまこんごう)漣(さざなみ) 海舟(かいしゅう) 白虎(びゃっこ)羅王(らおう) 宇留寅(うるとら) 浪満(ろまん) 表(おもて)黒熊(くろかげ) 葉梨(はなし) 武拳(ぶけん) 大露羅(おおろら)等々…私には想像もつかない四股名がならんでいた。
2018.07.21
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昨日の続きで今回も花火の動画です。蒲郡の竹島桟橋に降り注ぐ三尺玉…地元のメイン花火です。今回の動画は短いので、三尺玉の迫力を見て頂けたら嬉しいです。竹島桟橋に降り注ぐ三尺玉お付き合いありがとうございました。昨夜…仕事を終えた山の友人から電話があった。「また、始まったよ~忙しくなるわ~」「??何が始まったの?」「トーマス…」「ん?あぁ…トーマスかぁ、そりゃ大変だぁ…」こんな会話から、愚痴を聞かされたりして…30分。なんだかんだ言っても、頑張ってるなぁ…と思いながら電話を切る。大井川を疾走する機関車トーマス転車台のトーマス(人力で動かします)観客から「ガンバレー」の声援がかかります。何となく、山の暮らしを懐かしく思い出した夜でした。
2018.07.20
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我が地元の納涼花火大会まであと10日…(7月29日です)去年は自宅前の道路に出て眺めたが、やはり、花火は現場で観るのが一番ですね。自慢はやっぱり、竹島桟橋に降り注ぐ三尺玉かな。今回載せた画像に、三尺玉の映像はありませんがこちらの花火も見応えがありますので時間がありましたら、是非観賞していただけたら幸いです。動画は去年のものを共有動画からお借りしました。画面の初めに週秒間真っ暗です。
2018.07.19
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ここ二三日、外出を控え、クーラーの効いた部屋で、テレビで大相撲観戦やPCでYahooニュース、動画などを観て一日を過ごしています。(熱中症が怖いので…そして今日、気になるニュースがあったのでUPしました。西日本新聞の記事よりタイ北部の洞窟から救出された少年ら13人のうち、4人が無国籍だと分かり、波紋を広げている。移動の自由が制限されているため、海外のプロサッカーチームから届いた試合観戦の招待を受けることができない可能性もあり、政府の対応に注目が集まっている…ミャンマー東部は「黄金の三角地帯(ゴールデン・トライアングル)」と呼ばれ、麻薬生産の中核となっている地域。武装勢力とミャンマー国軍との対立もあり、洞窟にいた少年の親も武力紛争や不安定な生活から息子を守るためにタイの教会に頼ったと見られる。タイでは山岳地帯に住む少数民族を中心に無国籍者が多く、約48万人に上るとの統計もある。専門家は「より良い生活を求めて隣国から移り住んだり、タイでの出生を証明する書類がなかったりするケースが多く、国籍取得のハードルは高い」と話す。タイ市民からは、世界中がその勇敢さをたたえた生還劇をきっかけに、「国籍を与えてはどうか」と同情する声も上がる。ただ、内務省当局者は「国籍付与は通常の手続きに沿って行われるべきだ」としている。ここで私が気になったのは…日本にも、無国籍者がいるんだろうか?…ということ。検索したら…日本には戸籍のない人が一万人以上いる事がわかった。何らかの事情で、出生届が提出されず戸籍のないまま生きている人たちがいる。無戸籍の人が生きていく道は過酷で、小学校すら通えない。保険証もないので病院にも行けない、身分証明もないのでまともな働き口が得られない、結婚、出産も困難を極めるだろう…日本に戸籍のない人は 日本人ばかりじゃないと思うけど、子供を産んだ親は、その子の将来を…考えた事はなかったのか…う~ん…なんだかスッキリしない気分。かといって私にはどうする事も出来ぬ…
2018.07.18
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風呂場の掃除をしていたら、泡が小さなシャボン玉になってフワフワと舞いあがった。????これは楽しいかも~~と台所から洗剤とストローを持ってきて風呂場の壁に向かって吹いてみる…おっ!これはイケる~楽しいじゃん~と掃除そっちのけで暫く遊んでしまった。(~_~;)シャボン玉で遊んでいたら、風呂場ではなく、いつか 青い空に向かって、シャボン玉を飛ばしてみたいなぁ…と思った。暑さのせいで頭がヘンに?……なってませんデス。昨日の散歩で写したトンボ
2018.07.14
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朝、蝉の声を聞いた…散歩をしていたら、また蝉の声を聞いた…暑くなって元気なのは蝉くらいなものか…なんて思いながら、滴り落ちる汗を拭いながらテクテク歩く。いつも出掛ける公園までの散歩コース、今日は道を変えて歩く。毎年、この場所で見かけるピンク色のノウゼンカズラ。ノウゼンカズラ(ピンク)畑にはイチジクの実、食べごろになるまでには、もう少しかかりますね。摘果されたミカンの実がゴロゴロしているミカン畑今の時期(温室は別)ほとんどのミカン畑がこんなんです。丘の斜面にオニユリが咲いていました。時期外れの紫陽花。涼しげな色がまだ残っていました。着きました。まずは、休憩…公園の池にいたメダカ?…じゃないな。近づいてみよう…う~ん鯉かな。やっぱりメダカじゃなかった。鯉の赤ちゃんだった。それにしても…水が汚れてるなぁ…こちらは大人の鯉。手を叩くと寄ってくる。帰り道、木陰で一休みしようとしたら、こんな看板が…ひゃ~~クワバラ、クワバラ…帰り道。草の上を歩く心地よさ…最高ですね。
2018.07.13
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昨日、昼の3時ころ自宅で「ぼ~っ」とテレビを見ていたら、電話が鳴る。この時間に電話をかけてくる相手は、大体見当がつく。電話の主は浜松の友人。週末に一緒に遠州三山の風鈴まつりに出掛ける約束があったのでその話かな…と思って電話に出ると、「風鈴まつりに行けんかもしれんわ」と言う。「なんでよ?」プールの帰りに(友人は週に4日プールに行ってます)バスに乗り遅れそうになったので走ってバス停に向かった。そして…バスを待っている大勢の前で転んだという。私は、悪いな…と思いながらもつい笑いながら、「慌てなくても次のバスに乗ればよかったのに…で、何ともなかったの?って事はないよね?」「肩が痛いし手が動かないんだわ」「脱臼でもしたのかね。病院に行ったの?」「今嫁さんが来てくれるのを待ってる状態…痛いわ~」「痛いって、どれくらい?」「手を動かすだけでも痛いのよ~あっ嫁さんが来た、病院に行ってくるね」それから3時間ほどして再び友人から電話があり、「肩の骨が折れてたわ、で他にヒビも入ってるんだって。」「え~~~っ!骨折してたの!」「暫くは安静して一週間後にまた病院で診察だって。肩は固定できないからそのまま自宅で自然治癒なんだってよ」「何にも出来んねぇ~あ、風鈴まつりは気にしないでね。来月にでも行けるようになったら、行けばいいし…」「ごめんね~。アナタも転ばないように歩きなさいよ」「そうね、お互い若くないんだからさ。また電話するね。お大事に…」「ありがと~あ~明日から退屈だわ、アッイタタ…またネ~」てなわけで、遠州三山の風鈴まつりは来月までお預けとなりました。浜松の友人、プールに行けなくなったから、多分、暇つぶしに電話をよこすんだろうな…と思ってたら、案の定、今日電話がかかってきた。怪我はしても口だけは達者な友人です。
2018.07.11
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長存寺…法華宗陣門流の寺院。山号…正禱山本尊…十界曼荼羅参道…両脇に生える松の木は市の名木50選に選ばれています。かって境内に黒松があり、1969年に愛知県の天然記念物に指定されたが、指定後間もなく1974年の枯れ死により指定を解除される。山門山門の扉本堂もとは天台宗寺院で実相坊といったが、1445年法華宗に改宗した。その後1543年、下ノ郷城主 鵜殿又三郎長存の帰依を受け、寺観を整え1543年長存が卒去すると鵜飼長存の法号 長存院日長に因んで正禱山長存寺と改める。本堂ノ屋根などは去年改修工事が行われています。本堂前に植えられていた蓮の花鐘楼手水舎客人権現のわら人形わら人形には地域ならではの民話がありますが、書くと長くなりますので、省略しました。格子天井絵画(江戸時代106枚)大和絵屏風(江戸時代1双)工芸…鰐口(室町時代)が市指定文化財として、市の博物館に収められています。
2018.07.09
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散歩をしていて時々、懐かしいものに出会ったり、勿体ないなぁ…と思いながら眺めたりするものがあります。散歩コースで椿の木をよく見かける。その椿が今年もたくさん実をつけていた。毎年、実は地面に落ちて、踏みつぶされていたり、腐ってしまったりです。いつも勿体ないなぁ…と思いながら椿の木の下を通り過ぎている自分がいます。椿の実昔ながらの日本の家屋、今では殆ど見ることのない木製の物干し場。まだあったんですね。電話ボックスと赤ポスト。現役です祭りの山車を納めている山車蔵新しく建て替えたのでしょうか…綺麗でした。蔵の北マークは地区の北区を表しています。まさか…こんな場所で見られるとは思ってもいなかった。何年か振りでヤマモモの木に出会った。実が下に落ちていたので気がついた。もう、実はほとんど残っていませんでした。三谷で見つけたヤマモモの木小鳥の鳴き声が聞こえたので覗いてみた。残念、逃げられました。枝がこのようになっているとは、想像もつかなかった。
2018.07.07
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秋の紅葉が美しい豊田市足助町にある「香嵐渓」秋になると約4000本のモミジが色づき、この景色を楽しもうと毎年多くの観光客が訪れている。豊田市によると観光スポットの飯盛山の北西斜面には現在971本のモミジが植えられている。しかし、本数が多くてそれぞれの木に均等に日差しが当たらず、健康状態が悪化している木があちこちにあるそうで、色が悪い、葉もまだら、先の方しか葉が無かったり、ちょっと枯れているところもあったりで、将来性があまりない木があると 樹木医が判断したと言う事で伐採対策。調査では4割が伐採対象になるという。伐採により見た目は2割ほどモミジが見える面積が減るというが、モミジを長く楽しむためには必要な棤置だという。豊田市は今後、地元の観光協会に説明会を開き、今年12月にも実験的な伐採を開始する予定です。香嵐渓香嵐渓のモミジは寺の和尚が1634年に植えたのが始まりといわれ、その後、特に大正時代から、昭和初期にかけて住民たちが憩いの森林公園にしょうと数千本のモミジを植えたといいます。それ以降90年近くほとんど植え足してはいないが、成長による老化と過密化が今回の伐採計画となりました。香嵐渓
2018.07.06
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いつも歩く散歩道、よく見かけるアガパンサスの花…満開です。ヒメジオンの可愛い花も満開!足取りも軽くなります。ノカンゾウの蕾、百合に似た花が咲きます。ヒラヒラと目の前にアゲハ蝶のカップルが舞っていたので、パチリしましたが、いつものことながら…上手く撮れませんでした。辺りを見回すと何匹かヒラヒラ…そのうちの1匹が羽を休めたので、狙いを定めパチリ…今度は、それなりに撮れたかな。
2018.07.04
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光昌寺…曹洞宗の寺院山号…海平山山門前山門と鐘楼が合体しています本堂弘法堂地蔵堂光昌稲荷大きなスイレン鉢が本堂の前に並べられ、その鉢にハスが植えられていましたので写しました。本堂とハス光昌寺の横が三谷小学校で、時々クラスごとに本堂に出向き、和尚の説法を先生と共に聞く…という道徳の授業がありました。そんな思い出のある寺です。本堂の横にあったベンチに座り、ハスを眺めながら、のんびり まったり…デス。
2018.07.03
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7月1日…各地で海開きが行われたようです。我が地元でも 普段は無人島である三河大島が、7月1日から8月31日までの間 海水浴場となり、毎年、家族連れや大勢の若者たちで賑わいます。三河大島までは1時間ごとに連絡船が運航します。駅構内にこのようなポスターが貼られていました。三河大島海の家を検索していたら このような共有画像があったので拝借しました。若かりし頃、仲間たちとよく来ましたが、こんなにオシャレじゃなかったです。若返ることが出来たなら、ビキニ姿でビーチを闊歩したい心境です。(~_~;)
2018.07.02
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私は産まれてから中学3年まで、この三谷の町で暮らし、その後は、家族で蒲郡市内に移住です。子供のころを懐かしみながら、今回、三谷の町を歩きました。昨日の続きで、八劔神社のUPです。茅の輪と拝殿八劔神社祭神…大和武尊社格等…旧郷社創建…1089(寛治3年)一時は荒廃していたものを1109年(建久元年)源頼朝の命を受け、安達籐九郎盛長は奉行となって、社殿の造営に従事した拝殿(横から)拝殿(正面) 数年前に改修して綺麗になっています。幣殿八劔宮 上社務所下社務所(祭礼の時だけ使用されるようです)八劔神社の由緒が書いてあります。当社は古来三谷郷産土の神として尊崇の中心たるのみならず、また武神として代々の武将からも崇められていた…云々。1885年(明治17年)8月12日社格を附せられて郷社に列せられる神馬三谷祭りの由来。拝殿と源太夫神社(右横) 漂へる もののかたちや 夜光虫 …岡田耿陽
2018.07.01
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