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小麦粉125g酵母エキス100gをあわせてざっくりかき混ぜ12時間くらい醗酵(酵母増)させます^^朝方、この作業をして仕事へ。。。。夜、帰ってきて確認すると朝よりも膨らんでいます^^容器を良く見てみると生地の中に気泡がみえます。(酵母が増えてガスが発生している様子です)うん、順調です。3/1も朝に同じように小麦粉とぬるま湯を足して醗酵(酵母の増殖)を促します。って、もう3月ですかァ・・・早いなぁ(・_・;)
February 29, 2008
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酵母を育てはじめてから3日目。昨日よりブドウ、浮いています^^今朝の状態です蓋を空けたときのガスの量が多くなってきました(けっこうなガス圧なので注意しないと。。。。)ブドウの周りからもたくさんの泡がシュワシュワ。ここまでくると、酵母エキスほぼ完成です♪┌|∵|┘先ほど見たらもっとシュワシュワになっていました。簡単なのにしっかりできる。ブドウについてる天然酵母はエライ^^次の段階は・・・ 小麦粉とエキスをあわせて「前種」を作っていきます。簡単にいうと醗酵を繰り返していく感じなのですがだいたい1回の作業が10~12時間かかるので・・・朝方やろうかな。帰ってきたらちょうど2回目の作業できるんです^^パンを捏ねて焼きあげるまではまだ少し。
February 28, 2008
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昨日は夜、飲み会があったので酵母は温度をかけながら放置。仕込みを開始してから48時間以上経過しました。昨日書いたとおりに酵母が増えてきているのかドキドキです。ビンの蓋を開けると『プシュっ』と音が♪よし順調です^^葡萄が浮いてきてます表面に浮いてきた葡萄の周りに泡が見えます( ̄∇ ̄もう少し酵母が増えてくると、ドンドンと泡(ガス)が出てくるはずデス。酵母液を舐めてみると糖分が足りなかった気がしたので砂糖をほんの少し足しておきました(なんとなくですがw)さて、あと2日くらいで第1段階完了でしょうかヾ( ̄ω ̄〃)ノP.S.昨日飲み会解散したあとに1人で行ったワインバーで飲んだワインがなかなか美味しかった^^シチリア島の周りで捕れるマグロ缶(シーチキンみたいな感じ)を使ったパスタも食べられたし♪居酒屋で飲むのとはまた違って1人でゆっくり飲むのも好き。あぁ、なんかいいなぁと思う瞬間です。ワインのことはまだまだ知らないことやわからないことが多いけれど(ワインに限らずね)これからもたくさん楽しんでいきたいですよー(*^▽^*)
February 27, 2008
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今日はダラダラと酵母のお話ということで(..;) これからビンの中で起きる(ハズの)ことを軽く説明しておりマス かなり大ざっぱですが:*:・( ̄∀ ̄)・:*: ↓↓↓↓↓ 昨日育て始めた酵母。 さすがに10数時間では,まだ変化が見えないです んで,これから酵母が増えていくと『ブドウが液面に浮いて』きます そらもうプカプカ?と。 そして蓋を開けるとプシュっ!って音がするくらいのガスが発生します。 えーと,このガスは何かというと二酸化炭素です。 これは酵母が増えていく過程で糖を分解し二酸化炭素を作り出すからです。 パンを作るときに生地が膨らんでいく要因の一つもこの二酸化炭素ですね。 ただし…この現象は空気がたくさんある時に行われ, 空気がない(少ない)とアルコールを生成します。 (お酒だお酒!) ※好気とか嫌気ってやつですね 結論から言うと,酵母と名の付くものは だいたいこの両方の仕事ができるので イーストでお酒も作れるしビールやワイン酵母でパンを作ることもできます。 まぁ出来上がったものが美味しいかどうかは別問題ですけどね(..;) 同じ酵母なのに環境条件で働きがかわるなんて面白いですよね^^ ※ヴーヴ・クリコなどの,シャンパン(瓶内二次発酵)は… 酵母の2つの特性を生かして あの立ち上る泡を作りだしているそうです すごいですね(^-^) …そんな理由で自家製酵母エキスを育てるときは 酵母を増やすのが目的ですので,毎日かき混ぜて 液に空気を含ませることが大切です。 ↑ これが自分が作っている時の酵母作りの一番のポイントですね^^ とまぁ…ナンダカンダ書きましたが いつもの調子なら明日の夜頃までには少し変化が出ているハズ(発泡しているか) 楽しみ楽しみです(^-^)/
February 26, 2008
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最近,普通のイーストを使ったパン作りが多かったので 久しぶりに『天然酵母パン』を手作りすることにしました^^ 酵母も自分で育てちゃいます(簡単なので) レーズンから酵母を起こす方法もありますが 僕は生ブドウを使ったりします。 国内産のブドウでやってみるのが楽しくて('-^*) そもそも酵母とはなんぞや?という話はさて置いて。 (イースト菌だって酵母ですしね) とにかく酵母の力を借りたいので…酵母を増やして確保したい。 ならばブドウなどに自然に付いている酵母(S・セレビシエ系)が増えやすい環境を作ってあげればいいわけです。 特定の酵母を増やす訳ではないので実に簡単w 今回どうしたかというと 殺菌した瓶などの容器の中でブドウを潰して 水とほんの少しの砂糖を加えて攪拌しました。 ときどき蓋を開けて攪拌しながら(酵母は酸素がないとダメなんです) 22~25℃くらいの温度で2~3日も放置すればブクブク発泡する発酵液=酵母液の出来上がりとなります。 ここまでで第一段階は終わり。 明日には少し変化が見られるかもしれないですね~ 写真取りながら,自分も確認しながら説明したいデス まぁ…順を追って日記はかけるかなぁφ(..) たぶんパン焼くまで1週間くらいかかります(笑)
February 25, 2008
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今日は地元のスポーツ大会に参加しています (写真は昼休み) なかなかにハード。 怪我をしないようにがんばるぞ
February 23, 2008
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水曜日に体験したパン作りのまとめーパン作りの流れは材料の計量→生地のこねあげ→1次発酵(パンチングもします)→ベンチタイム→成形→2次発酵→焼成となります。家で作るのとはまた違い大きな機械を使ってやるのも楽しいですお手伝いしながら写真を撮るのでけっこう忙しい(・_・;)今回は春よ恋をベースにしてホクシン(中力粉)を10~20%ブレンドして作っていました。写真は同じホクシン粉なのですが、左右で微妙に色が違うのがわかるでしょうか?右の方が少し色が灰色がかって香りもふすま(小麦の外皮)の匂いがします。製粉率が若干違うらしいです(左が製粉率60%くらい、右が70%くらい)ちなみに左はうちで育てた小麦を製粉してもらったものですw計量した粉・イースト・砂糖・牛乳・ぬるま湯をまぜまぜ。連続写真ver.もうなにがなにやらです笑捏ねあがったパン生地を一次発酵させます。(50分くらいかな?)パンチしてさらに一次発酵継続(手のひらなどで醗酵中の生地を刺激してさらに醗酵をうながすこと)一次発酵終了!等分します。。丸めます。乾燥させないように気をつけます。(ベンチタイム)成形して型にいれていきます。今回は食パンです^^この型でっかいですよー一次発酵させたのと同じホイロ(発酵器)で二次醗酵させまます(60分ちょっと)ふっくら膨らみました^^さていよいよ焼成!!!!!200度のオーブンに入れます20分くらいで焼きあがります。緊張の取り出し作業。ほっかほかです^^なかなかに美味しそうです♪なんだか長くなったので試食の感想は次回にー
February 22, 2008
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パンが焼きあがりました。 リアルタイムですw
February 20, 2008
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今日も少しお休みなので,パン作り体験に来ています。 (正確にはお手伝いなんですが。) 業務用の機械を体験できるので面白い(^-^)/ 小麦粉を量ったりしています。 グルグルこねられていくのを見るのはなかなか楽しいw 自分でこねるのとはまた違う面白さがあります。 パン作りでは2回発酵時間をとるのですが ただいま1回目の発酵中です。 これから成形,2回目の発酵をやって… 焼き上がりは14:00くらいですね。 まだまだ時間はかかります(..;) 焼き上がりのできたてホッカホカも写真に収めたいです^^
February 20, 2008
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今日は(も?)とっても脈絡のないダラダラ日記~~~~~~~~~~始まり始まり~~~~~~~~~~~~~~珈琲関係の棚(回転します)を、少し整理しました。今日はゆっくり休んで(一度起きてから15時過ぎまで寝てた・・・寝すぎw)夜は友人に荷物を渡しがてらご飯をしてきました。でーと♪でーと♪(違)バレンタインのチョコもいただいてなんだかうれしくなりました^^ありがとー友人からいくつかもらえたのでホワイトデーは何こしらえようか考えている次第です(..;)あと本書ってきました。料理通信と。野菜育てる系。みっち家庭菜園の有機栽培&無農薬栽培化計画をw心友の料理教室に提供したいなぁ(旭川だけど)去年は育ててみたい野菜を選んでいたけど今年は料理も考えるレベルになりたいです(^-^)/昨年も育てて美味しかった『シシリアンルージュ』というトマトの種買ってキマシタP.S.『最近欲しいもの』石窯…ボソッ石窯パン、とっても美味しそう・・・ル・クルーゼのオーブン焼きもできる夏までに作ってみたいっwやればできるか!?????P.S.のP.S.自信をなくしたり(元からナイですけど)自分が弱いなって思うときありますよね大切なものはなかなか見つからないけどやれることがんばらなきゃ。 リセットボタンがあればいいのになんて時々思います。
February 19, 2008
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先週食べた札幌で食べたディナーの写真です。せっかく写真撮ったので遅くなったけど書いてみました。中央区にあるお気に入りのお店で食べました^^(お気にいりすぎて、お店の名前かけませんw)前菜の当別産 豚のパンチェッタのスモーク クレソンとルッコラのサラダシェフ自家製のパンチェッタ(豚バラ肉の塩漬け・生ベーコン)を使った一皿です。肉の熟成は少し若い感じですが、脂身の甘さがびっくりするほどでした。美味しかった・・・ ※ってことで、今度自分でも久しぶりに生ハム作ることにしました笑前菜と一緒にワイン。ポルトガルの『エスポラン』というのを飲みました。タンニンがしっかりしていて力強いワインでした。パスタが出てきました。『桜姫鶏とトマトのラグー 自家製リコッタチーズをのせて』北海道産小麦で作った生パスタを使っています。茹で加減もちょうどイイ^^ソースもリコッタのが加わることで濃厚でアッサリ食べられました。セコンドピアットは『骨つきラム肉のオーブン焼き』でした。なべ型ココットでじっくりと焼かれたラム肉。(パスタでおなかがいっぱいになってきたので量を減らしてもらいました。そういう心遣いもうれしい)じゅじゅっ・・・・と美味しいエキスが。ラムと野菜に上手に火が通っていましたーうちのル・クルーゼでこれできないかな・・・ラムとあわせてワインをを追加してみました『ドメーヌ・ソガ メルロー プライベート リザーヴ 』自分のお気に入りに追加されたワインです♪比べてみるとラムにはエスポランの方が合うように感じました。でもどっちも美味しいwドルチェ『リンゴとアールグレイのアイスクレープ包み』ラムで強く残った味がアイスの冷たさ、リンゴの甘酸っぱさアールグレイの香りでサッパリしてちょうどよい満足感。オーナー、シェフ、スタッフのみなさんの作り出す雰囲気も味のうちなんですね~うーん、いっぱい食べてたくさん飲んで幸せを感じました^^ゴチソウサマデシタ。。。来月くらいにまた行きたいなぁ
February 17, 2008
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昨日は十勝で行われた『パンとワインとチーズの会inJAZZ』 ~十勝のパンとワインとチーズとスイーツのマリアージュ~に、参加してきました^^十勝ワインバイザーとってからこういうイベント楽しもうとがんばっていますw↓ 食の宝庫「北海道十勝」で育まれたマスヤパンと十勝ワイン、そして管内チーズ工房で組織する「十勝ナチュラルチーズリーグ」が、地産地消を目的に地元十勝のパンとワインとチーズについて学んでいただき、そしてそれぞれのマリアージュ(ワインと食事等の相性の良い組合せをマリアージュ(=結婚)と呼びます)を楽しんでいただくイベントの第6弾を開催いたします。今回は特別企画としてJAZZの生演奏をBGMに、ますやパン×十勝ワイン×十勝のチーズを味わって頂き、至福の一時を過ごして頂きたいと思います。また最後には地元十勝のスイーツも用意しております。(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)Jazzも好きなのでとても楽しみでした。会費が2,000円では安かったです(笑)会場にいってみるとすでに人が。10分もしたら席は満席に。Jazzの演奏も始まっていました。地元ではけっこう有名な演奏家さんたちのようです十勝地方で作られたものでだけで、これだけ(パン・ワイン・チーズ)集まるってすごいなぁと改めて思いました。今回のマリアージュリスト【パン】ますやパン・天然酵母低温発酵 バゲット・ハスカップ天然酵母 ノアレザン・木の実の天然酵母パン・グラハムブロード【チーズ】十勝管内の工房より・大地のほっぺ・モッツァレラ・清見ワインかす漬けチモシー・カマンベール・スピリアゴーダ(30ヶ月熟成)・プレミアムチェダー(18ヵ月熟成)・さくら・十勝シェーブル(山羊乳チーズ)【ワイン】・十勝ワイン 田園の雫白 2006・十勝ワイン 城2003・十勝ワイン 山幸2003・十勝ワイン 清舞ヴィンテージスウィートバゲットと山幸とヤギのチーズやさくらの組み合わせがバッチリでした(^^)最後にスペシャルデザートも出てきて思わず笑顔が( ̄∇ ̄『大切なのは常識じゃない。どう楽しむかだ』という言葉が思い出されます^^イベントが終わったあとは、さらにワインを飲みに。ヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノ楽しい人たちとの出会いがたくさん会った夜でした^^(素敵な出会いはなかったですが笑)
February 16, 2008
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もう一度、昨日書いていた日記を打とうとおもっていたのですが・・・なんとなくテンションが上がらないので途中まで書いて放置(笑うーん、週末に書き上げてしまうか( ̄∇ ̄アハハハま、そんな日記の下書きしながら飲んでいたリキュール 『ディサローノ・アマレット』 愛のリキュールと呼ばれています。 定番ですがバレンタインにはピッタリかな(^^ 甘いアーモンド・フレーバーが特徴だけど、 実はアーモンドは使われていません。 主原料は杏の核。杏の核をしぼり、17種類のハーブやフルーツ、 カラメルをスピリッツにブレンドして作られているそうです。 じゃ、なぜ愛のリキュールと呼ばれているのか・・・ 自分も好きなエピソードなので載せておきますw このリキュールには1つの伝説があります。 舞台はイタリア、ミラノ市の北にあるサローノ町。 1525年、この町にあるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ聖堂で レオナルド・ダビンチの弟子のベルナルディーノ・ルイーニという 画家が、キリスト生誕のフレスコ画(壁画)を描いていました。 ルイーニは町の宿屋に泊まり、そこから聖堂に通っていたのですが、 この宿は若く美しい女性が女主人として経営していました。 次第にルイーニは彼女の美しさに惹かれ、彼女をモデルに 聖母マリアの顔を描き、さらに彼女の肖像画を描き上げました。 彼女はお返しに甘い香りのリキュールを作り、ルイーニに捧げました。 その伝説のリキュールを19世紀に復活させたのが、サローノ町で 食料品店を経営していたカルロ・ドミニコ・レイナ。 1807年、彼は自分の店で伝説の酒を売り出しました。 その甘い香りは、アマレッティ(アーモンドを原料にしたケーキ)に とてもよく似ていたので、『アマレット・ディ・サローノ』(サローノのアマレット)と名付けられました。 好評で迎えられた結果、アマレットと名乗る類似品が各社から出回るようになってしまい、混同を避けるため、1992年から『ディサローノ・アマレット』と名称を変えました。 ちょっとロマンチックなリキュールですよね^^いつか・・・好きな人と一緒に飲みたいものですwBuon San Valentino !!!P.S.と、ここまで書いていて・・・なんだか自分の昔から知っている大切な友人(表現が難しいんです)の日記が目にとまりました。彼女の日記を読んでいくうちにちょっと感動w素敵な日記でした^^アマレットの入ったグラスをかかげてこの言葉を贈ります。「Tanta Felicita' !」(^^)
February 14, 2008
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せっかく書いた日記が消えてしまったので,気を取り直して.....ちょい日記を。昨日頑張っていた日記は今夜もう一度がんばろう(たぶんいける!)世の中はバレンタインですねぇそこかしこでチョコレートの香りがw♂も♀も,ドキドキしているんでしょうね…自分にあまり関係ないっちゃないこのイベントですが(笑)便利だなぁと思うのは,包装ケースがあちらこちらで安く売っていること。取り寄せられしなくても手には入るというのは非常に楽チン(^-^)【写真】バレンタインとは関係なくチョコレート菓子を試作してみました。美味しいといえば美味しいのですが,完成には程遠い仕上がりになってしまいました。残念(ノ_・。)月末くらいまでに,もう一度作りたいなぁ…製菓用チョコレートがあるうちに,アマレットを使った生チョコも作ってみたい。うまくできたら,昨年お世話になった方(女性限定)に贈りたいです^^
February 14, 2008
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システムエラーで消えちゃった。。。最悪だふざけんなぁ~~~~~~~~~2時間をかえせーまた明日書くしかないのか(TT)
February 13, 2008
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ここ2~3日は美味しいお菓子や素敵なグラス,海外のお土産などをいただき… とってもハッピー♪(*'-^)-☆ ありがとうございます! って気持ちでいっぱいで… 日記にもいろいろ書きたかったのですが 体の方が…(;_;) 風邪をひき体調を崩して ただいま腹痛とリンパ節の痛みとゆるいお腹と闘っています 早く回復させて月曜日くらいから また日記書いていきたいデスよ 本当に書くことは山のようにあるんです(..;)
February 9, 2008
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試験の申し込みをし,テキスト&問題集買ったので 来月の試験に向けて時間を見つけて勉強します('-^*) けっこう難しいなぁ…(..;) P.S. 休みの間,写真撮りすぎてどれを使ってみようか迷いマス(..;)
February 6, 2008
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雪祭りの雪像は。
February 5, 2008
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~札幌中央区のトラットリアにて~ うまかった 食べ過ぎますた 満腹でつ 料理の詳しい日記は帰ってからー(・ω・)/
February 4, 2008
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馴染みのトラットリアで,小布施ワイナリーのDomaine Sogga Privaue Reserve Merlot 2004 を飲んでみました。 (取り寄せたのを休憩時間に店のスタッフさんと飲んでいたんですがw) ワインは勉強中なので,表現がよくまだわかってないのでその辺は思ったように(笑) 色は濃い赤。 クラムゾンレッドって感じ。 …香りがスゴイ! 果物の香りの中にスパイシーな香りが混じって,ほわぁ~っと立ち上る。 香りを楽しんで,一口。 …個性的で日本ぽくない。フランスのワインのイメージが頭に浮かぶ。 味わいは揮発酸に由来する酸味があると聞いていたけど(酢酸ではない酸味) スッキリした酸味があってたしかにワインの味をさらに引き立てている。 個性的な味だけどかなり美味しい! どんな料理に合うのかとっても気になる(・ω・) きりっとした酸味があるので,揚げ物系とかカルパッチョかな? また取り寄せて飲みたいな~ でも5,000円くらいするんですよね,1瓶(..;) P.S. 先ほど,ハンズでワイン用の窒素充填ボンベを買ってきました。 ワイン酸化を防ぐために瓶中の空気を窒素ガスと入れ替えるというモノです σ(^_^)みたいに,1人で何回かに分けて飲む人向けのアイテムかな(1,800円くらい) ハンドバキュームポンプで抜くって方法もあるのですが(持ってますけど) 空気と一緒に香りの成分も揮発してしまうことがあるらしいです。
February 4, 2008
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【real time】 『59番目のプロポーズ』という本を読み返していたら,突然ムラムラやりたくなったこと 『ぶらり旅。』 今日は休みを使って久々のぶらり旅。 只今、北海道札幌市に向かって列車に揺られています。 久しぶりだナーという気がしてます 昨年は,付き合っていた人が札幌にいたこともあり,ちょこちょこ(月2回くらい)行っていました …が。 別れてからは,あまり無理してまで行く用事が見つからず(まぁそんなものですよ) 友人と社交ダンスの大会見に行ったりしたとき位で ここ2~3ヶ月くらい行っていなかったーという訳です。 誰に会うと約束しているわけでもなく どこに行こうと決め手いるわけでもなく 美味しいご飯を食べてこようとだけは決めている 明日は帰り際に雪祭りでも見てこようくらいのアバウトな旅。 そんな,ぶらり旅はかなり久しぶり。 なんか贅沢な時間の使い方なのかもしれないね(・ω・)/ (どーだろ) のほほん のほほん (´・ω・`)
February 4, 2008
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今日は節分。 ってことで,恵方巻きをガブリといただきます(・ω・)/ 今年の恵方は南南東。 南南東は…南と南東の間… 方角確認オッケー! 恵方巻き準備よし! なにも喋らず食べきって福を逃さないぞっー(* ̄Д ̄) いっきまーす!
February 3, 2008
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仕事から帰るときにアイスキャンドルを見ました(*- -*)ちょっと感動。寒い冬でも気持ちはなんだか暖かくなりました冬でしか見ることのできない幻想的な光景。デートで見に来る人もいるのかナァ・・・☆━━━━━…‥‥(・_・)イイナァ家に帰ると注文していたチーズとワインのジャムが届いていました。白カビチーズのモタンシャランテイタリアの赤ワイン「キャンティ」のジャムCrema di ChiantiNHKの「探検ロマン世界遺産」って番組でテキーラのことを放送していたので今夜のナイトキャップはコレだwキクナァ~~~~~~~~~(θωθ)
February 2, 2008
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2007年にMy菜園で育てた八列トウモロコシをドン菓子(ポン菓子)にしてもらいました\(゜□゜)/どーん 収穫量が少なく1回分しかなかったですが,しっかりと爆発?して帰ってきました(笑) ポップコーンと似ていますが微妙に違うんですよね,これがw 両親や祖父母に食べてもらったら 『懐かしい味』 とのこと。 やっぱり味違うんですね^^ 個人的には,香ばしくて,ポップコーンとは違う味わいで少し味が濃い。 軽く塩を振ったら止められない止まらないって感じですw 素朴だけどおいしかった~ 語句の説明は長いから気になる人だけどーぞ♪ ↓↓↓↓ ※八列トウモロコシ 在来種。味の箱舟に登録されています。 市販されているスィートコーンに比べて穂が長く、実が堅い。 取り立てをに焼きトウモロコシにしても美味しい(^-^)/ 粒の列が8列であるのが特徴です (数えたらちゃんと8列でした) ※ポン菓子(ポンがし)ドン菓子(ドンがし) ↓ コメなどの穀物に圧力をかけた後に一気に開放することによって膨らませて作った駄菓子の一種である 穀類膨張機と呼ばれる製造機械を使用し、その回転式筒状の圧力窯に生の米などを入れ蓋をして密閉し、釜ごと加熱する。釜の中が十分加圧(10気圧程度)されたら、圧力釜のバルブをハンマーで叩いて蓋を解放し、一気に減圧する。この時原料内部の水分が急激に膨張し、激しい爆裂音を伴いながら米などが釜からはじけ出る(その為、専用の工場以外では、機械に受け用の網籠を取り付けてから蓋を解放する)。この際に発生する音から「ポン菓子」または「ドン菓子」と呼ばれるようになった。 味や食感はシリアル食品に近似している。通常はこれに粉砂糖などをまぶして食べる。あらかじめ米に食紅をつけておくことにより、赤いポン菓子を作ることもできる。 以下に挙げるようなものは、ポン菓子に加工可能な原料である。 a.. コメ b.. オオムギ c.. ソバ d.. 餅 e.. 饂飩 f.. トウモロコシ g.. 大豆 h.. 空豆 i.. 銀杏 j.. マカロニ ※ポップコーンとドン菓子の違い ↓ ポップコーン(Popcorn)とは、トウモロコシを原料にして作られた食品であり、主にスナック菓子として食べられている。 トウモロコシの品種である小粒で種皮が固いポップ種(爆裂種(ばくれつしゅ)を乾燥させた粒を、油やバターをひいたフライパンなどで数分間炒り続け、粒の中の水蒸気が膨張し、中の圧力に耐えられなくなった固い種皮が弾けて大きくなったものに食塩、粉チーズ、醤油、またはシロップやキャラメルなどの甘い味の調味料や香料をかけて、そのまま食べるのが一般的である。また、一般的に食べられている同じトウモロコシのスイート種(甘味種(かんみしゅ))では種皮が柔らかい為ポップコーンには向かない。 『爆裂種とは別の種である(加熱しても爆ぜない)ジャイアントコーンを圧力窯や穀類膨張機に入れて加熱し、減圧を利用して急激に膨張させて出来あがったものの表面に砂糖をかけ、乾燥させてそのまま食べるものは、「ジャンボコーン」や「ポリコーン」などと称されている。
February 2, 2008
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買ってみました。これから読みますがなーうーん北海道フードマイスターの勉強が進まない....
February 1, 2008
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