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12月にひょんなことから舞い込んだ、人生で初の仕事、 昨夜でようやく一区切り、 実際には、今朝担当者にまとめて送信して、一旦の決着。 ほっと一息ついたら、やることは一つ! この仕事が終わるまではと極力封印してきた、星空♪ デジカメの故障以来、少し自信を喪失していましたが 昨夜、CLSフィルターなしのフラットもそこそこうまくいき、 これからの銀河の季節に向け、楽しみが増えました。 自分の基本であるこの400mmでの撮影がうまくいかないと、 気分的に乗って行けないんですよね~~(笑) そういえば、RAW画像で撮影するようになってからは、 M101はまだ一度も400mmでは撮影していなかった、と思い、 400mmなら伴銀河も一網打尽、と、狙ってみました。M101と伴銀河たち(IMG_9974) posted by (C)ホシミスト_30132017.02/27 自宅庭よりTakahashi SKY90 (D90f407RD)Canon EOS Kiss X7i(Ir) ISO1600 30秒×188コマTakahashi EM100 + TakahashiFC60 + Celestron 3xBarlow+VixenNLV12.5mm(目視で時々修正)DSS(L188D40F45DF45B0) KappaSigmaClippingAdobePSCS2(32Bit画像を処理)NeatImage
2017年02月28日
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最近ではいろいろな所にデジタル化の波が押し寄せ、 私が扱う器械たちも、かなりデジタル化されてきました。 しかし、デジタルって、便利な半面、 犠牲にしていることもあるんですよね~~。 たとえば、天体写真にしたって、銀塩フィルムの柔らかい諧調や きめ細かさは、 デジタルではなかなか難しいものです。 ところで、銀塩フィルムって、 いったいどれくらいの画素数になるんだろう?? フィルムメーカーのカタログ値から計算すると、 画素と同等に考えられる感光剤の粒子の大きさは 8ミクロンくらいになりそうです。 8ミクロンの中にRGBの各色が反応するように作られていますから 実際には3倍の画素数、 36/0.008 × 24/0.008 × 3 = 4050万 ちなみに私のX4は約1800万画素になります。 ところでデジタル機器は、デジタルデータに変換するためには どの面積で光を読み取るか、という問題も出てきて たとえば25ミクロン単位で読み込んでゆく、とすれば、 その解像度は135万画素級になってしまうわけですね。 135万画素、と言えば、私が東京に1年間住んでいた時、 ついにデジタルカメラもメガピクセルの時代へ! と大々的にうたわれたカメラが発売になったころで、 こういうものは東京で買ったほうが安い、と 別府に戻る前に、池袋のビックカメラで オリンパスの135万画素カメラを買って帰ったのでした。 さて、4000万画素のカメラと、1600万画素のカメラと、135万画素のカメラ 離れてみるとさほど違いがわかりませんが 近づいて(あるいは拡大して)みると、星の像のシャープさが失われ、 ぼやけてしまっていることが分かります。 ちなみに、この画像は、今回書いていた文章の中にも入れたんですよね。 仕事の話一辺倒の文章の中に、突然星の写真が出てきます。 イメージとしてはつかみやすいかもしれませんが、 「君の趣味は星と知っているが、仕事に持ち込むな!」 と叱られないか、不安です(笑)
2017年02月27日
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実は、人生初ともいえる仕事にかかりっきりでした。 普段、お話、という形で、説明をしている内容を 文章にまとめないか?という話がありまして・・・ 知人が、まとめようとしているその文章、 何人かで分担してまとめていたようですが、 そのいくつもある項目のうち、2つほど、 私に分担の話が・・・ ひょんなことから舞い込んできていました。 昨年末から、書き続けて・・・いたわけでも全然なく、 時折ふと思い出しては、どうまとめようかなぁ・・・ と頭をひねる、程度で、 実際に書き始めたのは1月の下旬から、 それでも、相当なプレッシャーだったんでしょうね。 昨日、本日と、最後の仕上げの作業、 先ほどその知人に、こんな感じでどう?とメールで送って 一気に肩の荷が下りた気がしています。 「だめ」と言われる可能性もあるので、ほんとはまだ終わりじゃないのですけど なんだか背中に羽が生えたような、 かる~~くなった気がしています。 これで少しは夜空の星にも気が向くかな??(*≧m≦*) その前に、ちょっと用事があって、 母校に行ってきました。 ちょっと時間があったので、キャンパス内をぶらぶら散歩、 学生時代足しげく通った音楽練習室や、 テニスコートの周辺も、懐かしいなぁ、と見て回りました。 それにしても、ここにこんな木があったっけなぁ・・・ テニス中はボールに集中していて、 音楽練習室には暗くなっていくことが多かった、 からなのか、 25年以上も前のことだからなのか・・・ 記憶にないんですよねぇ~~DSC_1614-2048-2 posted by (C)ホシミスト_3013
2017年02月26日
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2/21夜、うっかり転寝してしまって、 ふと夜中に目が覚めました。 このあとしばらく曇りそうだし、シリウスの瞬きも少なかったので もしかしたら結構木星がきれいに写せるかな??と思って 撮影してみました。 あまりはっきりくっきりというわけではありませんでしたが、 なぜか15~20分ごとに撮影していたので、その6枚でGIF動画にしてみました。 木星の自転周期は約10時間。 わずか1時間の間で、ずいぶん回転していることが分かるでしょう??
2017年02月23日
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今日は2月の22日。 実は今日お見えになったお客さんが、いつもお世話になります、と バレンタインデーのチョコをくださいました。 これが、見事に私のつぼにはまったので、 画像を残しておこう、と思いました~~♪ ね?私の趣味を見越した、見事な選択です。 まいったぁ~~ 中を開けてみたら、これまためるへん♪ でも、なんで私の趣味が「星」とばれたのかなぁ・・・ 職場の廊下に星の写真を数枚貼って、 デジタルフォトフレームで音楽付きで星の写真のスライドショーを流して、 仕事の話を離れて雑談になった時に星の話をする くらいしか、星好きのアピールをしていないんだけどなぁ。(*^▽^*)ゞ
2017年02月22日
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なぜか、撮影すると、予期せぬ出来事が起き、 なかなかうまくいかない対象ってないですか?? 私の場合、このM78は、そういう対象の一つです。 これまで何度も撮影していますが、 なぜかこの空域を撮影した時は、ノイズが猛烈に浮かび上がってきます・・・ 今回はその上、撮影開始時刻が早かったからなのか 撮影中にフォーカスがずれていっていました。 気温差かなぁ?? それに、今回はオートガイドをセットしたこともあって、 撮影中には真面目に(??)、仕事していたんです。 2時間半ほど経って外に出てみたら、 雲の塊が通過していたようで、 オートガイドは機能停止中・・・あ~~あ・・・ 80コマ近く撮影して何とか60コマくらいは使えましたが・・・M78 20170219 IMG_9878 posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Astronomik CLS CCD EOS ClipCanon EOS Kiss X7i(Ir) ISO1600 (120秒×44/80)Takahashi EM100 + Celestron NexGuide + TakahashiFC602017.02/19 自宅庭からDSS(L44D21F41DF26B0) KappaSigmaClippingAdobe PSCS2NeatImage それにしても、バーナードループがここまで強烈に写るとは・・・ 以前、M78の周りは、M42や馬頭星雲に比べて暗いなぁ・・・ と思ったことがあったのですが なんのなんの 背景にオリオン分子雲がびっしり漂っているんですね~~ 前夜作成したスカイフラットは、使い回しが効くようだ、とわかったことも 収穫の一つ♪ 今日は寒くなった上に、この時刻晴れてきたようです。 何か撮影したいけど・・・ 仕事が終わんないなぁ・・・
2017年02月21日
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X4の故障と修理により、天体用改造カメラが手元からなくなっていました。 そのためこの冬は、なかなかDSLRでの天体写真が撮影できませんでしたが このたび、FBを通じて知り合った方に、X7iを改造してもらえたので、 お礼かたがた、何か撮って、改造の成果をお送りしなきゃ、と思っていました。 ですが、まあ、仕事が忙しいことや、天候と月齢がうまく合わないこともあり なかなか撮影できませんでした。 それに、実は最大の問題はフラットフレームだったんですよね・・・。 レンズはどうしてもその性質上、周辺の減光が起きてしまいます。 天体写真では、わずかな光量の差を画像処理で強調してゆきますので わずかな周辺減光でも、画像の出来栄えに大きく影響してしまいます。 そこで周辺減光はこの程度ですよ、とわかる画像を撮影して 画像処理の時にその減光程度を減算することによって 周辺減光がないかのような、空の明るさが一様になるような そういう画像処理をします。 その減光具合が分かる画像、というのがフラットフレームです。 フラットフレームは、 撮影した画像から割り算や引き算をするためのフレームですから、 星が写りこんでいては話になりません、 なにも写っていない、ただ周辺減光の程度が分かるだけ、の画像が必要です。 DeepSkyStackerのソフトの説明の部分に、ソフトの開発者が、 薄明の空を、鏡筒の前にTシャツをかぶせて撮影すると作れます と書いていましたが、 私がやる限り、明るさのムラは、かなりのものでした。 そこで、白い壁を撮影する、などのほか、 空の雲を撮影する、 Tシャツではなく、トレーシングペーパーをかぶせる、 白い半透明なレジ袋をかぶせる、 LEDや液晶の、面発光体を撮影する、 などなど、いろんな方がいろんな方法でやっておられるやり方をいろいろ試してみましたが、 ばっちり決まった!と思えるフラットは、いまだかつて一度も作れたことがなかったんです。 新しいカメラになったら、またこのフラットフレーム作りで四苦八苦しなきゃならん という思いこそ、 手元に改造カメラが届いてから、ファーストライトまでの時間があいた、 最大の理由でもあります。 今回は、まだ一度も試したことのなかったスカイフラット、 つまり鏡筒に何もかぶせず、 薄明の空などではなく、実際に撮影を行っている明るさの空、 そのうち星の少ない場所を選んで(今回はうみへび座の頭としし座の前足の間) 位置をずらしながら多数枚撮影し(今回は41コマ撮影)、 DSSのMedianKappaSigmaで統計処理 (明るい点が1コマだけで他のコマに写っていなければ異常値として取り扱われ消去されます) (この処理は、撮影中に人工衛星が通過した時なども非常に有効でその光跡を消してくれます) をすることで恒星像を消して、フラットフレームとする方法です。 本撮影の露出時間と同じがいいのかもしれませんが、 2分で40コマ、となると膨大な時間がかかるので、 とりあえず半分の1分で撮影してみました。 実はこの方法、ダークフラットフレームがないとうまく作れないようで、 ダークを撮影する前に何度作っても、全くフラットにならず泣きそうになっていたのですが ちゃんとダークフラットも加えて作ってみたら、 しっくりくるフラットフレームが作れました♪ ここまでしっくりきたのは初めてですね~~♪ (昨日アップの木星は、このフラット作成のため、望遠鏡につきっきりで) (1分ごとに視野をずらしていたときに、風がやんだ!と気づいて撮影したわけですね) それにしても、背景の色斑が減ることで、 星雲の色、特に自宅からは写りにくい青の調整が楽になりましたよ~~クリスマスツリー星団付近(IMG_5797) posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90 (D90f407RD)Astronomik CLS CCD EOS ClipCanon EOS Kiss X7i(Ir) ISO1600 120秒×59FrTakahashi EM100 (ノータッチ)2017.02/18 22:18~ 大分県別府市自宅庭DSS(L59D10F41DF26B0) StandardMode KappaSigmaClippingAutosave(32Bit)で処理AdobePSCS2NeatImage
2017年02月20日
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まだ仕事が終わったわけではありませんが、 ちょっとわけがあって、夜は庭先に出ていました。 いろいろやっているうちに時間が過ぎて行ったのですが、 ふと気がつけば、 日付が変わる前の暴風が、嘘のようにおさまっているな・・・と。 慌てて望遠鏡を載せて撮影してみた木星です。 地上の風はおさまっていましたが、 上空のジェット気流は健在のようで、 思ったより細かいところまでは見えませんでした。 それでも、昨年は12cmでしか撮影できなかった木星、 20cmでもなんとかここまで撮影できるようになってきました。20170219未明の木星 posted by (C)ホシミスト_3013Celestron Edge HD800(D203f2032)Celestron 3xBarlowZWO Atmospheric Dispersion CorrectorZWO ASI290MCTakahashi EM1002017.02/17 03:29:10 JST(+0900) Duration=108.904s 4000FrFireCapture Shutter=12.76ms FPS (avg.)=36 Gain=320 (53%) Gamma=80 WBlue=95 WRed=52 Sensor temperature=14.8 ℃AS!2 Stack50% AP=8Registax 今日は朝からいい天気、風も穏やか。 でも外でやらなきゃいけないことに一つのめどは立ったし、 明日は平日なので、 今夜は木星の撮影はしないつもりです(笑) 当地の星仲間が撮影して、今日の気流はよかった、とか 明日言っていたりしたら、口惜しく思うだろうなぁ・・・(*≧m≦*) さあ、仕事にかかるぞ~~
2017年02月19日
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ここのところ、少し忙しいんです。 久しぶりの締め切りもあったりして・・・ なかなか夜空を見上げる精神的余裕がありませんが、 昨夜帰宅しようとした時に見上げた(?)空に 真っ赤な月が昇ってきていました。 職場の駐車場から1枚。真っ赤な月現る(IMG_5826) posted by (C)ホシミスト_3013 自宅に帰って空を見ると、月のそばに何やら明るい光が。 そうか、少しづつ近づいているとは思っていましたが 木星と接近していたんですね~~月と木星IMG_5835 posted by (C)ホシミスト_3013 なかなか望遠鏡を組む余裕がありませんので、 200mmレンズを持ち出して拡大。 このくらいまで拡大すると、月のクレーターも結構存在感がでてきます。 木星はこの焦点距離でも、わずかに面積があるなぁ、 という程度ですね。月と木星(IMG_5846) posted by (C)ホシミスト_3013 木星と月、というこの明るい星に並ぶと、 春の1等星スピカでさえ、目を凝らしたくなるほどですね。 月・木星・スピカの接近です。 ガリレオ衛星が木星の下側に4つまとまっていたので、 衛星もわかるくらいに、露出を多めに。月と木星とスピカ(IMG_5839) posted by (C)ホシミスト_3013 ところで、本日は、気温は高いですがさほど風が強いという印象はありませんでした。 ところが、夜のニュースで、春一番と! ま、いっつも室内で仕事していますから、 隣家の物置が風でがたがた音を立てなければ 自分で風の強さを感じることもないのですけれど・・・ いよいよ春の足音が近づいてきていますね。 その分カメラのノイズも増えてくるんですよね(笑)
2017年02月16日
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炎の尾を引きながら、巨大な流星が降ってきた と思うかのような光景でした。 昨夜の月の出は、一昨日の眩しいばかりの月とはうって変って 赤銅色の月がぼんやり見えていました。 低空はかなり雲がかかっているな・・・ 所用を済ませて帰宅した23時半、 高く上った月を見上げると、 その高度にしても、まだ黄色く、弱弱しい月でした。 あれ?この時刻はまだ木星は昇ってこないんだっけ?? と、一瞬疑うほどの微かな光で、木星が低空にいました。 真上でこれなら、よほどのPM2.5かなぁ?? 今日調べてみると、その時刻のPM2.5は、さほど高い数値は出ていませんでした。 薄雲??? 今朝起きて見渡した東の空、 日の出の太陽も、かなり減光された暗い赤、でした。 これは透明度が悪いなぁ・・・と思いながら、ひとりを駅まで送り届け 帰宅する時、真正面にこれが見えました。 雲の中の氷が、太陽光を屈折反射するために発生するこの現象、 どうやら透明度の悪さは、PM2.5ではなく、薄雲だったようです。空から太陽が降ってきた(IMG_5818) posted by (C)ホシミスト_3013 7時に空を見た時には出現しておらず、 7時40分にはもう見えなくなっていましたから、 もし40分間、空を見上げていなかったとしたら、 こんなものが見えていた、ということに気付くことさえなかったわけですね。 天文現象って、本当に刻々と変わっていきますね~~
2017年02月14日
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まぶしい月が昇ってきました 海面に反射する月の道がきれい あまりいろんなものに邪魔されずに 広い視界で見たい わずか2分のお散歩で 遮るものの少ない場所に出ます ここのところ抱えていた仕事に 少し光明が見えてきた昨夜でした 仕事の重圧に押しつぶされそうになっていたのでなおのこと 広々とした気持ちでいたいものだと思います20170212の月(IMG_5813) posted by (C)ホシミスト_3013
2017年02月13日
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まだ撮影好機が明け方に近い木星は、 こういう連休のときでないと撮影できない、と思いますし 金曜の夜よりははるかに風が弱まっているし、チャンスかなぁ?? と、望遠鏡の設営をしていたら、 急に暴風が戻り、あれよあれよと言う間に曇って、また降雪。 ADCプリズムを装着しない状態、と、装着したが調整をしていない画像、と このカットの3コマ撮影で、あえなく中断となりました。 可能ならこの3時間ほど後の南中近い高度で撮影したかったのですが、 気が散らないように曇らしてやるから、安心してさっさと眠って体力を温存し、 明日の仕事を片付ける体力を温存しなさい、 との神のご配慮でしょうね。 おかげさまで、この二日の連休で、かなりの仕事の進展がありました(笑) 木星だって、この鏡筒での撮影にしては、 この暴風とこの低空にもかかわらず、ちゃんと丸くスタックできましたし、 ADCプリズムの使い方も間違いなさそうと確認できたし、ね~~♪2017.02/12未明の木星 posted by (C)ホシミスト_3013 Celestron Edge HD800Celestron 3xBarlowZWO ADCZWO ASI290MCTakahashi EM100FireCapture 2.5betaGain=281 Gamma=85 Shutter=20.80msWBlue=95 WRed=52Frames captured=3036 Duration=95.800sAS!2(45%)Registax6AdobePSCS22017.02/12 01:02:21JST(+0900)大分県別府市自宅庭 撮影中もこの画像の右上隅の場所に、なにか恒星のようなものが見えていました。 でも星図でみても、こんな所に星があったけなぁ・・・、という感じで 何の星なのかわからずじまいです。
2017年02月12日
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昨日の雪は、午前中のうちにかなりの積雪となったので 夜の帰りはいったいどういうことになるか??と不安でしたが 午後からは雪は降ったりやんだり、時折陽射しも出ていたようで 外勤中の駐車場に停めていた間には、車の屋根の雪は増えずにすみました。 不思議なもので、これほど屋根に積もった雪なら、 路面でもある程度積もってよさそうなものなのに、 ほとんど積もっていなかったんですね。 ほっとした半面、 久しぶりの雪道走行ができず、ちょっと残念・・・ なんて不謹慎なことを・・・ 1cmでも路面に積雪したら、 南国の別府では、滅茶苦茶大変なことになりますので、 これでよかったんです。 深夜は快晴となりました。 連休中は自宅に缶詰めで、時間を取られる仕事をやるつもりでしたから ちょっと気分転換させてくれよ~~。 山手の方では降り続いている雪が、強風どころか暴風ともいえる風に乗って 海沿いの我が家の頭上を通り過ぎてゆきます。 それでも久しぶりに望遠鏡で見た、ほぼほぼ満月(11日午前9時すぎが満月でした) の月の眩しいこと! その時間を取られる仕事のこともあって、今年はあまり星どころではないので、 久しぶりにみた星空(と言っても月ですが)が、 懐かしくて嬉しくて。 さて、いざ撮影、となったものの、 この暴風では、拡大して微細構造を、なんて無理!! ただ、その月の大地の濃淡を堪能しましたよ。 な~~んてことを知人に話したら、画像の彩度をぐっとあげたら 面白いものが見られますよ~~と。 しかし彩度の上げ方がよくわからないので悩んでいたところ、 こうやってやると、ノイズが浮かずに彩度を上げられますよ、と 教えていただく栄誉に浴しました(笑)雨の海北部 彩度 posted by (C)ホシミスト_3013 青い部分はチタンの含有の多い溶岩だそうで、 虹の入江のその成分とは異なるそうです。 虹の入江にも濃淡はありますが、色調は同じで、 つまり、虹の入江の地層は、 別のクレーターができた衝突によって、その巻き上げられた成分が 上に降り積もったことによって明るさの差はあるものの、 溶岩の成分は、入江内は同じものである、ということだそうです。 月の凸凹の奥が、こんなに深いとは・・・ その方の知識にも、いつも驚かされます~~♪ ちなみに、これまでどおりの画像処理をすると こんな感じになっていました。露の入り江 posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi EM100Celestron Edge HD800ZWO ASI290MC FirecaptureAS!2 CS22017.02/11 01:57:08Duration=96Sec 1512Fr(40%stack)Shutter=0.774msGain=130 (21%)Gamma=30
2017年02月11日
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別府市は、山が海岸線近くまで迫っていることもあって、 大分県の海沿いとしては、積雪の多い場所です。 とはいえ、昼間からこれほど積もるのも珍しいですね~~午前中の仕事をしている間にIMG_5784 posted by (C)ホシミスト_3013 朝は青空が見えていて、うっすら残っていた雪も、 これならすぐに融けるだろう、と思っていたのですが、 スタッフが出てくるころから雪が舞いはいじめ・・・ でも午前中は窓のない部屋での仕事で、 昼休みに通用口のドアをあけてびっくり。 午後からは外勤に出る予定だったので、 車の屋根の雪は落としておかなきゃ・・・ 5cmは積ってますね~~走行前の雪落としIMG_5788 posted by (C)ホシミスト_3013 別府市は、温泉で有名ですが、 それだけ地熱が高いようで、 路面には一切雪が積もっていないのが助かります。 さてそれだけの準備をしていたら、 私の担当作業の前に急な作業が入って、少し遅らせてほしい、と連絡が。 慌てる必要もなくなり周りを見回すと、 枯れ木に花が咲いていましたよ~~枯れ木に花をIMG_5791 posted by (C)ホシミスト_3013 急な作業と雪とは関係はなさそうでしたが。 たまった日記を書く時間が取れ、 これから残業も片付け、それから外に出ますかね。 帰るころの路面はちょっと不安ですが
2017年02月10日
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今日の職場は平穏無事でした・・・ ですが かなりの寒波が接近中だそうです。 週末に予定をしていたことがあったのですが、 積雪では、移動ができませぬ・・・ 20時ごろから降雪の予報になっていましたが、 幸いにして、強風で吹き飛ばされてきた山の雪が、 市内でも舞う、くらいで大したことはない と思っていたら、帰宅してみたら、自宅周辺の路上駐車の車、家の屋根、 早くも雪化粧でした。 明日や週末はどうなるかなぁ~~うっすら雪化粧(IMG_5779) posted by (C)ホシミスト_3013 ちなみに、日付が変わる直前の撮影ですが、 このころに上ってきている明るい星は、木星、 その隣にスピカがいて、 からす座も写っています。
2017年02月09日
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大分名物の一つ、由布院盆地の朝霧です。由布院盆地の朝霧(IMG_2146) posted by (C)ホシミスト_3013 この湖のように広がる雲海の下に、 湯布院の街並みが、完全に沈んでいます。 この景観は有名ですので、話には聞いていましたが、 何せ早起きは大の苦手な私ですから、 直接は見たことも、撮影したこともありませんでした。 それなのに、なぜ撮影できたのか、 明け方の天文現象など、早寝して早起きして撮ろう!と思っても 一旦眠ると、もう起きれないよなぁ、 とよく話しているのですが・・・ たいていそういうときは、当地の星仲間から、 徹夜すればいいんじゃない??と言われます。 実際この日は、くじゅうでカタリナ彗星を撮影していて、 明るくなって撮影できなくなったので、帰るか! という、その帰り道だったから、撮影できたんです。 今日は霧が発生しそうだな・・・ではなく、 帰る途中で偶然この光景に出合ったから、というわけです(笑) そう、カタリナ彗星といえば、目を楽しませてくれたのは 2015年の12月。 もう1年も前のことです。 懐かしいなぁ、この日の撮影の彗星画像はどのフォルダに入れてたっけ?? と見返したついでに、今マイブームの処理方法で、やり直してみました。カタリナ彗星の思い出(IMG_2055) posted by (C)ホシミスト_3013タカハシSKY90(D90f407RD)Canon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 60秒×41FrタカハシEM100ノータッチ2015.12/12 29:03~29:46 JST(+0900) (12/13の朝5時)小田の池レストハウス駐車場DSS(L41D34F80DF80B80) StandardMode Stars Mode KappaSigmaClipping Comet Mode KappaSigmaClipping のコンポジットAdobe PSCS2(32bitで処理)SI7でカブリ補正NeatImage 前回よりノイズ減少、色落ちの改善、ができたかなぁ~~ そういえば、こんな直線的なダストテイルではなく、 くにゃっと曲がったダストテイルの画像もあったな・・・ と探したら、今は処理がうまくいかないのでいずれまたやり直す と、その当時言っていたんですね・・・ じゃあ、やり直してみるか~~1年前 カタリナとM101(IMG_8473) posted by (C)ホシミスト_3013撮影2016.01/16 2:59AM JST(+0900)自宅庭よりTamron SP70-200F2.8 (200mmF3.5)Canon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 60秒×43FrタカハシEM100ノータッチDSS Comet Mode KappaSigma Clipping と Stars Mode KappaSigmaClipping のコンポジットAdobePSCS2(32Bit処理)NeatImage 少しは前回よりイオンテイルの長さも再現できたかなぁ~~ でも、恒星はKappaSigmaを使っても完全に一つにまとまらないし・・・ フラットは合わないし・・・ さて、雲海に沈めて隠したいものは、今日の出来事。 カーブミラーを立てる今から作業を始めます、駐車場に1時間ほど出入りができなくなります と、営業中の職場の駐車場の真ん前で作業が始まりました。 営業中に駐車場に1時間「も」出入りができなくなるのは、大変な問題です。 どうして事前に連絡しなかったのか? と工事担当者に詰め寄りましたが、 1時間「しか」かかりませんから・・・と・・・ 怒り心頭 怒った時の自分って、いやですね~~ 雲海の底に沈めて、見えなくしたい・・・ といいつつも、同職の仲間などからの進言を受けて 市役所にクレームの電話は入れましたけどね。 これからは、営業中の店舗で突然1時間「も」駐車場の出入りができなくなる という作業をして営業妨害になるなんてことがなくなるように注意してください、 とだけね。
2017年02月08日
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驚きました!何がって、今年に入ってから、一度もRAW画像を撮影していないんですもん。 たしかに、天体改造カメラが手元になかった、ということもありましたが 天候や、仕事の山など、 例年以上に条件が良くなかったですね。 普段1月は、天体写真のかき入れどきなんですけどね(笑) 空を見上げると、オリオンは早くも西に傾き、 しし座が南中しているじゃないですか・・・NGC3628 M66 M65(IMG_0929) posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Canon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 60秒×50Fr(RAW)Takahashi EM100 モーターまかせっきり(ノータッチ)追尾2015.03/23 自宅庭よりDSS(L50 D42 F60 DF60 B32) 2xDrizzle Average StackAdobe PSCS2 32BitNeatImage 上がNGC3628 ひだりがM66 みぎがM65 最近撮れていないので、これも過去画像の焼き直し。 3月のPM2.5の襲来と、自分の仕事の山が片付くのと、どっちが早いかなぁ~~
2017年02月07日
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昨夕から、暴風が吹き荒れています。 昨夕、本棚を組み立てた時、まだグラグラしていて、 これで地震が来たら下敷きだなぁ・・・と思っていたときに ごおっと音がして、 がたがた、っと窓が揺れ、 建物も少し揺れた気がしました。 よみがえる記憶・・・ドキッとしましたが、 風の音でした。 強い風、というのは、何も地球上だけではなく、 宇宙空間にも吹いていて、 赤色巨星から噴出するガスは、高速で、衝撃波を生み出します。 そうやって形成されたのが、この三日月星雲です。 夏の天の川の中にあるので、季節外れですが、 風つながりでふと思い出したので、アップします。三日月星雲(IMG_9118) posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Astronomik CLS CCD EOS ClipCanon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 60秒×55Fr(RAW)Takahashi EM100(改) + Celestron NexGuide オートガイドガイド鏡:D60 F500mm (Takahashi FC60)2015.04/25自宅庭よりDSS(L55 D50 F80 DF80 B32) Standard mode Average Stack Adobe PSCS2 (32Bitで処理)NeatImage ちなみに、撮影時に処理したときは ↓こんな雰囲気↓に仕上げていました。NGC6888三日月星雲-StandardMode(IMG_9118) posted by (C)ホシミスト_3013 一晩経ったら風はおさまっているだろう、と思いましたが、 今日も強風・・・ 職場の駐車場の端が吹きだまりになっていて、 飛ばされた葉っぱや枝で埋め尽くされていて、 朝一番から、掃き集める必要がありました。 でもまた、飛ばされてきているんだろうなぁ・・・ ちなみに、PCを買い替えてからの画像処理やり直しの嵐も まだ続いています(笑)
2017年02月06日
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昨日は午後から、集まりがあって、時間がなく、 今日こそ仕事を片付けよう、と、職場に出てはきたものの、 前回の断捨離でも、手狭になったスペースを十分に広げることはできていない と、スタッフに指摘されていたので、 まずはそこから開始、 で、そこだけで終わった・・・あはは・・・ 残ったものは手が付いていない仕事と・・・腰痛・・・ それでも、今回はかなりスペースを確保できたんじゃないかなぁ。 こうしてみると、いらないものをたくさんため込んでいたなぁ、と思いますが 断捨離できないもの代表例として、 過去の天体写真、があります。 私の天体写真撮影技術の進歩、と銘うって始めたこのブログですが、 撮影技術は、ほとんど進歩しておらず、 画像処理のレシピだけが、年々変化をしていますので 昔の画像でも、今処理しなおすと、結構生き返るものです。 だから捨てられない、捨てちゃいけない(笑) 2015年9月10日撮影の、ちょうこくしつ座の渦巻銀河、NGC253です。NGC253(IMG_7034) posted by (C)ホシミスト_3013Takahashi SKY90(D90f407RD)Canon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 45秒×117FrTakahashi EM1002015.09/10自宅庭よりDSS(L117 D60 F80 DF80 B32) 2xDrizzle Kappa-Sigma ClippingAdobePSCS2で32Bitから処理NeatImageStellaImage7でカブリ補正 今回の画像処理のポイントは、 まず、レベルを飽和させないように心掛ける。 前回は恒星が、明るいのも暗いのも、同じように明るさが飽和してしまいましたから。 そうすることによって銀河の内部がつぶれなくなりますので 内部をシャープに! あわよくば、斜めノイズも目立たぬように! モニターを買い換えてからは(ノートPCから、デスクトップPCに換えてからは) これまでの天体写真が、レベルを上げすぎてコントラストつけすぎで 色もきつい、と思えてきましたので・・・ ちなみに、前回処理は↓こちら↓ちょうこくしつ座のNGC253(IMG_7034) posted by (C)ホシミスト_3013
2017年02月05日
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1/31の夕方、西の空での惑星大集合、 撮影はしてみたものの、濃いPM2.5で、残念な結果に終わったことは 一昨日のブログに書いたとおりです。 透明度が悪いなぁ・・・と思っていましたが、やはり かなりの量のPM2.5が飛んできていたようです。 昨日、2/02の朝は、非常にすっきりとした空、 朝日もくすむことなく、地平線近くからかなりまばゆい輝きでした。 昼休みに見た西の山の稜線もくっきり、 こんな日はきっと・・・と目を移した東の方では 海峡の向こうの四国が見えていました。 こんな透明な空、久しぶりだ、でも夜までもつかなぁ・・・ と思っていたら・・・ 夕方もまだくっきりとした空が見えていましたよ。 仕事が終わっていませんでしたが、とにかくカメラをセットして、 1/31と全く同じ条件で撮影してみました。月、天王星、火星、金星、海王星(IMG_5659) posted by (C)ホシミスト_3013 月の位置は1/31とは変わってしまいましたが、 それでも、天王星、火星、金星はほぼ同じ場所、そして海王星も。月、天王星、火星、金星、海王星(IMG_5659)名前入り posted by (C)ホシミスト_3013Canon EF-S 18-135mmF3.5-5.6 (24mmF4.0)Canon EOS Kiss X4 ISO6400 5秒×16コマ固定撮影2017.02/02 18:53 大分県別府市ステライメージで加算平均コンポジット さすがにSNSにアップが可能な2048×1365ピクセルにリサイズすると、 海王星はピクセル情報の統合によって、見えなくなってしまいました。 そこで、海王星付近をピクセル等倍トリミング、さらに強調。海王星付近トリミング(IMG_5659) posted by (C)ホシミスト_3013 元画像では、ちゃんと写っています♪ それに、心なしか、海王星らしく青く写っているような・・・ ひいき目すぎますかね(笑) それにしても、やはりぎりぎりの撮影は2回ほど失敗して ようやく撮れるようになる、というのが私の常ですかね?? 尤も、一昨日は夕方から会議のため 移動の車内から月を横目で眺めただけでしたけど(笑) ところで・・・ PM2.5は、一見快晴のように見えて、でも透明度が悪いという状況ですので 完全に曇って星が見えない日とは違って、もしかしたら写真が撮れるんじゃないか?? なんて期待してしまいますが、 実はかなり苦しいんですよね。 同じ8等級の星でも、1/31と2/02では全く見え方が違います。 もちろん、星雲や銀河の淡い部分も、同じように見えなくなるわけです。 ほぼ同じ時刻、同じ撮影条件でのJPEG画像1枚物を並べてみます。 特に山の稜線の見え方を比べると 左の1/31のPM2.5の多い空は、2/02の澄んだ空に比べて 星空を撮影する気にはなれない、という気持ちがわかっていただけるでしょうか??1/31と2/02の空の比較 posted by (C)ホシミスト_3013 これから春に向けて、こんな日が続くことになります。 昨夜は諸事情で星空まで手が回りませんでした。 今夜はどうかなぁ・・・
2017年02月03日
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今日は、久しぶりに青い空! 気持ちの良い青空です。 気分すっきり~~♪ 2015年の12月にくじゅうで撮影した、 オリオン星雲を32Bitで処理しなおし。 以前処理した時よりは、すっきりした透明度に処理できたかなぁ??オリオン星雲(IMG_1852) posted by (C)ホシミスト_3013タカハシSKY90(D90f407RD)Canon EOS Kiss X4(Ir) ISO1600 60秒×45FrタカハシEM100ノータッチ2015.12/12 24:55JST(+0900)DSSでスタック、32Bitで画像処理
2017年02月02日
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風邪引いても出張はしなきゃならないし、 だるいから仕事はたまったままだし、 それなのに天体ショーはあるし・・・あはは 昨夕は金星と月が接近していましたね~~月と金星20170131(IMG_5299) posted by (C)ホシミスト_3013 薄暮の空では見えにくかったですが、 実は金星の上に火星がいました。 martind35さんも、直前情報をアップされていましたね~~。月と金星と火星20170131(IMG_5296) posted by (C)ホシミスト_3013 夏前の、一番接近していたころの、 妖しいほど真っ赤に輝く姿のイメージが強いですが かなり地球から離れてしまいましたので、 光度が落ちてしまっています。 ところで、実はこの3つの星だけでなく、天王星・海王星、という、 肉眼で見ることは難しい惑星も西の空に集合していました。月と金星と火星と天王星20170131(IMG_5328) posted by (C)ホシミスト_3013 天王星と海王星の位置が逆だったら、どちらもしっかり写せたかもしれませんが 5.8等級の天王星はともかく、 8.0等級の海王星は、 この高度の低さ、この薄暮の明るさ、街明かり、そしてこのかすみ、 ちょっと厳しかったですね~~本当は海王星もいるんですが(IMG_5328) posted by (C)ホシミスト_3013 明るい惑星のそばにいて、自動導入がなくても探しやすい ということで、年明けから、海王星・トリトン、の撮影を何度か試みましたが なかなかすっきりと姿を見せてくれません。 そこで、強引にあぶり出し・・・ 固定撮影の40コマ、 地上の風景が入らないように、 そして、スタックした時にあまり周辺歪曲で星が伸びないように 海王星周囲だけをトリミングして、DSSでスタック ノイズの中にそれらしき姿が・・・海王星あぶり出し(IMG_5342) posted by (C)ホシミスト_3013 M33やガクルックスだけではなく、 海王星(ネプチューン)とも相性が良くないのかなぁ?? 位置はあっていますが、 ノイズなんだか星なんだかわからないレベル。 空気の澄んだ、晴れた、空の暗いところ、で 狙ったら、撮れたんでしょうね~~ ・・・ああ、やっぱり、「もっと努力しなきゃ見せてやんない」、 ってそっぽ向かれただけか。(*^▽^*)ゞ
2017年02月01日
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