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お待たせしました!昨年に引き続き第2回目となるスーパーオートバックス名古屋ベイでのアピオフェア!いよいよ今週末の土曜日とそして日曜日。皆様のご来場をお待ちしております。詳しくはこちら!アピオジムニーフェア in スーパーオートバックスナゴヤベイ "WOOW CIRCUIT"
2013.07.31

24年ぶりに訪れた鈴鹿8耐。1980年代は毎年のようにお伊勢参りならぬ鈴鹿詣がライダー達の夏でした。現地では24年ぶりに再会できた友人にも何人か会えました。画像の彼は当時ツーリングや峠を走った仲間。8耐に18年間参戦し、昨年からはチーム監督として継続していました。継続は力なりですね。またなぜかジムニークラブ関係の人もばったりお会いできたりと、皆さんお好きですねえ。鈴鹿はメインスタンドも周辺の設備もすべてが当時とは改装されていてとてもびっくりです。当時は15万人を超えていた観客数。今回それには遠く及ばないものの熱く最後の最後まで白熱したレース展開は不滅でした。今回はジムニー用マフラーでコラボのヨシムラさんピットからの応援。当時の私に教えてあげると絶対信じないようなお話です。土曜日の夜は、最後まで何度も何度もピット作業の練習をしていました。コンマ1秒を争うレースの世界ではこうした小さなタイム微差の積み重ね集大成なんですね。最後に吉村社長から、レースはチームをサポートするスタッフそしてスポンサーや協力の皆さんの力も大切だし、なによりも入場料を支払って遠くからも来場、応援してくれるファンの力あってこそというお話がありました。そして結果として途中タイムペナルティや転倒もあれど最終的には1位と同周ラップまで追い上げをみせてまでの2位は、価値ある2位だったとのお話がありました。いろいろなことが勉強になり感動的な濃い真夏の一日でした。来年はヨシムラ60周年記念の8耐。今から楽しみです。ヨシムラジャパンヨシムラジャパン公式フェイスブック
2013.07.29

来月号のジム探取材で山崎隊員念願の瀬戸内小豆島へ。現在瀬戸内国際芸術祭2013開催中です。忘れないうちに記憶をトラベラーズノートへ。鈴鹿のホテルで描きました。写真だと覚えているようでも心への焼き付けが薄いですが手をつかって絵に描くと軌跡も光も温度までも記録できるとこがアナログの魅力。撮影のために脇道などへ入るとそれはそれは狭い道。内心かなり焦るほど狭い道もありやはり軽自動車、そしてジムニーは日本の隅々を探索するのに最高のクルマです。それにしても瀬戸内の島は島時間とよばれるほどゆったりとした時間が流れていました。自然と醤油工場や生活している港など、そして夕陽にいたるまですべての自然と人間の生活との調和がアートの島でした。ジムニーのリアウィンドウでさえもアートパネルにみえてくるほどの島。来月8月25日のジム探をお楽しみに!
2013.07.27

毎月25日更新のジム探こと日本再発見ジムニー探検隊が訪れたのはなんと栃木県。栃木県はわたしにとって第2いや第3の故郷であります。栃木県ってなにもないでしょ?と言われるとそんなことはありません。山ほどありますよ!。今回はそんな栃木県しかも、私が住んでいた頃に一度も行ったことがなかった大谷石に行くというので大変楽しいジム探となりました。【vol14-1】大人が楽しい栃木縦断ドライブ【vol14-2】大人が楽しい栃木縦断ドライブところでその栃木県ですが、とあるホテルにジムニーを停めようとするとホテルマンの方がいきなりアピオの住所を語りはじめました。綾瀬市吉岡からお越しですか?とびっくり仰天。えーどうして住所がわかるのですか?以前温泉施設内の更衣室でアピログのファンの方に声をかけていただいたり、先月の新潟のように行きも帰りも偶然お会いするジムニー乗りの方はいましたが、さすがにナンバーだけで住所はわからないはずなのに!と不思議に思ったらアピオのお客様で何度もご来店いただいているアピオファンだったのです。写メのジムニー愛車も拝見させていただきました。いやはやそれにしても最近あちこちでいろいろなジムニーファンの方とお会いできてうれしい限りです。ありがたいですね。
2013.07.25

今週末も各地でイベント目白押しですが、アピオ関係として以下二つのイベントのご紹介。まず四国の久万高原町では自転車のヒルクライムレースが開催されます。その会場にはアピオの2台のジムニーが展示&マーシャルカーとして走ります。前夜祭には、アピオコンプリートカーデモカー展示も予定。レースにはなんとチーム右京も参戦決定!詳しくはこちら。http://www.sser.jp/kuma/bicycle/そして7月の終わりといえばそうあの熱い鈴鹿8耐の季節です。私も 20代の夏は毎年金曜の夜からオートバイで鈴鹿に出かけて4耐も8耐も観戦していました。あれからもう20数年の歳月が経過しましたが今年はなんとヨシムラさんのピットから応援します!アピオヨシムラマフラーのジムニーオーナーの方のかなりの比率でオートバイもヨシムラマフラーつけていますという声をかなりいただいております。同じスズキそして鈴鹿8耐名門ヨシムラチームの応援よろしくお願いします。http://www.yoshimura-jp.com/ヨシムラ話題ではさらにもうひとつ。「Yoshimura R&D of America」より、ヨシムラさんがサポートしているチームが今回優賞したそうです。画像は3位の時のレース。Can-Am Maverick 1000Rという車両。画像はドライバー関係者が撮影、編集されたものだそうで若干みずらいのはご愛嬌との事。 それにしても非常に軽量な車体にウィッシュボーンサスのレースはみていても楽しそうですね。乗ってみたい!ジムニーライトという名前で、違うジャンルの車種をスズキさんで作ってくれませんかね?2輪の工場でもいいかもです。ATVではなくサイドバイサイドのジムニーMXとかがいいですね!
2013.07.23

ライフスタイルマガジン湘南スタイルの別冊として今月湘南レストラン・カフェ&バーコンプリートガイド2013-2014が発売になりました。以前からこのレストランガイドには広告も出しているのですが今回はおつきあいのある葉山のレストラン COOK&DINE HAYAMAさんをお誘いして共同で見開き広告を出しました。レストラン&ジムニー屋さんのコラボ広告。たぶん世界初の試みです。(笑)衣食住はいつの時代もどんな国でも基本。クルマは移動手段として産まれてすでに1世紀以上の歴史がありますが、その本質は移動手段であることにこの先その動力がどう変化しようとも代わることはないはずです。移動することの中には目的は様々ですが楽しい人生を送るための移動として自動車旅行があります。かの有名なミシュランのガイドブックもパリ万博が開催された1900年に、自動車旅行が活性化して、タイヤの売上げがあがることが目論みだったといわれているそうですが、すでに113年経ってもその本質にはかわりありません。そこには必ずしも遠距離でなくとも身近な日常エリアの移動であっても精神状態が旅する気分であればそれはいまこの瞬間を貴重な時間として楽しみにかえてくれます。アピオジムニーは「10年後を後悔しない」をコンセプトとしてさらに納車後も「旅する日常」をジムニーのあるライフスタイルとして提案しています。人間の五感をフルに動員した記憶は、いつまでも残っていると鮮明に覚えていたりします。子供の頃に家族でドライブして途中で食べたトウモロコシの思い出などいつまでも覚えています。海岸線のドライブ汐の香りを楽しみ、渚の音を聴き、波打ち際の砂に素足で歩き色彩が刻々と変化する夕陽を観たあとで格別のレストランでの食事。視覚嗅覚聴覚触覚味覚人間の語感には太古よりこの5つの感覚機能がありますが、感覚とは感じて覚えるとも書きます。この湘南スタイルレストラン・カフェ&バーコンプリートガイドには「湘南での食事は大切な思い出をつくります。」と書かれています。大切なのは五感を通じてパートナーや家族と食事をした時間の記憶思い出なのです。これからアピオジムニーを購入検討中の方もまたすでにアピオジムニーを乗っている方も思い出づくりのためのサポートガイドブックです。お買い求めは最寄りの書店,コンビニ、または下記楽天ブックスでどうぞ。【送料無料】湘南レストラン・カフェ&バーコンプリートガイド(2013-2014)価格:1,365円(税込、送料込)
2013.07.22

昨日はJCJ(日本ジムニークラブ)神奈川支部の総会がありました。総会会場はジムニーパラダイス。さっそく二階堂さんがなにやら撮影。自力でゆっくり上がっているのかと思い近づくとウィンチを使って登っている様子でした。総会資料も会計監査もしっかりまじめに総会が終了し、その後は深夜まで宴会14台のジムニー神奈川仲間といろいろな話で盛り上がりました。なにが贅沢ってこの時代にこうして直火での焚き火が楽しめるところ。この場所はジムニーでないと絶対到達できない場所ですし地主さんの許可を得て1年に1度神奈川支部の総会のみキャンプする場所なので、静かに夜まで焚き火を肴に皆さん飲み続けたのであります。焚き火をみていて気が付いたことはたった数時間でも風向きが変わりその風向きがしばらく続いたりすること。日常生活では普段風向きを気にすることがなかったので改めて風についても考えたりしました。流木が静かに燃え続ける焚き火はまさに至福のひとときでした。そしてこちらはクーラーボックスで松本式チャンバーマフラーでお馴染みの松本さんがみつけた自然界の感動的なワンシーン。みなさんで大撮影会になりました。
2013.07.21

昨日プロショップアピオの店頭スタッフより夕方ゲキさんという方が来店予定との事ですが社長はご存知ですか?もう3年ほど会っていないけど以前ジムニー神奈川のジムニークラブにはその名前の方がいたしなあ〜と。そして閉店間際になり、たしかのそのゲキさんご来店でした。家庭の事情で3年前にジムニーを急遽手放したそうです。一般的なトヨタの小型車を新車で乗っていたそうです。ただし乗っていてもジムニーの楽しさは当然ながらありません。そしてそのあとはフィアットのツインエアーに乗り換えたそうです。楽しそうだからと。トヨタよりは楽しかったらしいのですが、やはりジムニーがっ。あまりに昔の恋人のようにジムニーの楽しさにため息をつく毎日。(あー多少私の方で脚色しています)そこで奥さんから同じジムニーをみつけたなら、また買っていいよと。そしてその日から自分が乗っていたジムニーを探しはじめて数ヶ月。なんと埼玉県の中古車屋さんにまさに自分が乗っていたまんまのジムニーを発見!ふたたび買い戻したそうです。最初はもしかすると色や改造が自分のジムニーと似ているだけかな?と画像からは判断できなかったそうですが、ご対面してまさに自分の乗っていたジムニーだったそうです。ちなみに買い戻したジムニーの金額は、トヨタに下取りに出した時の金額のなんと 10倍の金額で買い戻したとか。中古車相場でのジムニーの超高級車ぶりがわかるような話ですね。本日はジムニー神奈川の総会日ですが、お仕事の都合で参加できないそうですが再びドレイからスタートしますのでジムニー神奈川の皆様よろしくお願いしますとの事でした。手放すとジムニーってやっぱり欲しくなるんですね。祝!復活ジムニーライフ!
2013.07.20

今日は朝から大磯、国道一号線沿いにあるハンバーガー屋さんBESNUGさんの取材に同行しました。ハンバーガー記事取材に同行したのは初めてですが、それには理由があります。なんとこのBESNUGさんのオーナーである柏原さんはアピオコンプリートカーTS4のオーナーさんでもあったのです。ハンバーガー評論家としてテレビやラジオでも活躍中、そして5月からスタートしたアピオ&ORMコラボコンテンツON THE STREET BURGER with APIO JIMNYのコーナーでもお馴染みの松原さんから、なんと今度のお店はアピオさんのジムニーですよ!と連絡があったときはかなりの偶然というか巡り会わせにびっくり!なんとしてでもそれは同行します!と本日実現しました。ハンバーガーはボリュームもたっぷりでとても美味しくいただきました!しかも価格もリーズナブル。ハンバーガーに関する専門記事は来月8月1日更新のON THE STREET BURGER with APIO JIMNYをお楽しみに!ちなみに柏原さんは日本サーフィン連盟湘南西支部の支部長さん。今年7月には第1回 BESNUG CUPサーフィン大会も開催されたそうです。下の画像はその時のトロフィー。アピオコンプリートカーを知ったきっかけは今から3〜4年前の湘南スタイル。地元湘南のライフスタイルマガジンのアピオの広告を観て知ったそうです。購入していただいたのは昨年との事ですが、それまで何度もアピオまで来店いただき、試乗をして決定。10年後を後悔しないクルマとして選んでいただきました。ありがとうございます。他にも会社を経営されている柏原さんはメルセデスやBMWやミニバンなど複数台所有ですが他のクルマと比べてもアピオジムニー選んでよかったと気にいってお乗りいただいております。アピオジムニーを一言で表現すると「楽しい」とのこと。乗って楽しいし、外観も楽しい。どこでも走れるし。と大絶賛をいただきました。当初奥様がメインで乗る予定でしたのでAT車を選択されたとの事でしたがMT車にしておけばよかったと。これからアピオコンプリートカーを買われる方にはぜひマニュアルの方がより楽しいですよとアドバイスをいただきました。お店の真横にはジムニーならジャストサイズの駐車スペースがありますしまたお店から数歩のところにはコインパーキングもありますのでこれからの季節はもちろん秋から冬にかけても1年間を通して温暖な大磯のドライブの折にぜひアピオジムニーでお立ち寄りください。
2013.07.19

昨日のブログの画像と同じ日に送られてきたもう1枚の写真パネル六つ切りサイズですがパネルに貼られていました。当時JCJ本部在籍ジムニークラブ海外担当部長(現在は神奈川支部在籍)の原さんが、オーストラリアのジムニークラブと連絡をとりあい、日本ジムニークラブでもオーストラリアを走ろうという計画がもちあがり全国で参加者を募ったところほぼ参加が神奈川支部からだったそうですが大勢でオーストラリアに行ったそうです。先日ジムニークラブ神奈川支部の役員会がありその際に原さんに訪ねたところ今から25年前の1988年の写真だそうです。先頭のジムニーはジムニーLJ80。さらにこのジムニーはカーゴをけん引しています。写真をよーくみるとタイヤが6輪あるのが、わかりますね。けん引してオフロードを走るジムニーって最高に決まってますね!ルーフに貼ってあるアピオステッカーも決まってますね!
2013.07.18

古くからのアピオファンでないともうご存じでないかもしれませんが、以前アピオは数多くのエスクードパーツもリリースしていました。エスクードでは尾上茂がステアリングを握り9年連続出場パリダカールラリー参戦。さらにその以前、オーストラリアのアウトバックで繰り広げられたオーストラリアンサファリラリーに参戦。TEAM APIOは3回出場し、その3回ともすべてクラス優勝をなしとげました。画像はその時の写真。渡河をするエスクードTA01です。撮影したのは2010年のラリーモンゴリア直前に他界され、パリダカTEAM APIOのナビ役を長くつとめたフォトグラファーの松田瑛二さんがオーストラリアンサファリラリーで撮影した写真です。
2013.07.17

今月3日にもご案内しましたがアート展開催中です。オートモービル・アート第2回作品展NAVI CARS INFOより以下転記★★★★★★★★★★★★★★★★NAVI CARS INFO「26人のアーティストが表現する乗り物の世界を堪能しよう!!」オートモービル・アート連盟主催の「オートモービル・アート第2回作品展~乗り物をアートにする26人の世界」が7月12日(金)~23日(火)の期間、東京都千代田区にある山脇ギャラリーにて開催される。今回は、本誌でも活躍中の安藤俊彦氏や溝呂木 陽氏などの総勢26人もの多彩なアーティストが参加。乗り物を題材とした多くの作品が展示されている。入場は無料なので、気軽に足を運んでアートを楽しもう。イベント名:「オートモービル・アート第2回作品展~乗り物をアートにする26人の世界」開催日時:2013年7月12日(金)~23日(火)11時~18時※21日(日)は休館日会場:山脇ギャラリー住所:東京都千代田区九段南4-8-21入場料:無料山脇ギャラリーhttp://yamawaki-gallery.com/★★★★★★★★★★★★★★★★昨年の第1回も観にいきましたが、圧巻でした。あれからもう1年以上経過していることにも驚きの光陰矢の如しですが。今年も安藤俊彦さんのイラストがアートしていい感じでした。アピオジムニーコンプリートカーにお乗りだからという贔屓目も若干はあるかもしれませんが、リアルイラストレーションよりも安藤さんの作品はよりアートとしての絵画として魅力的です。絵画だけでなく模型展示もありました。このドカティはフルスクラッチ、すわわち金属で自作という凄まじき模型。高梨廣孝さんの作品です。寺田敬さんの作品コードロンシームーンとサン=テグジュペリです。子供の頃エレール1/72で作りましたがフランスらしい機体で好きな飛行機です。星の王子様ミュージアムに行くとこの実機の写真が何点かありますがこうして色彩のある絵画でみると改めていい感じですね。佐竹政夫さんの作品P−47とスピリットオブセントルイスです。サンダーボルトのボリューム感や、「翼よあれがパリの灯だ」の世界初の大西洋横断の臨場感が出ていますね。川上恭弘さんの作品トヨペットクラウンです。説明によれば1960年頃はアメリカ車の影響か「長く」「広く」デホルメしてました。エアブラシは使わず筆のみです。と書かれていましたので当時描かれたイラストなのでしょう。ケント紙とポスターカラーで筆のみで描かれた感じが子供の頃の絵本や、クルマの図鑑、あるいは昔のクルマのレンダリングをみるようで実にいい雰囲気でした。26名もの方の合同展示ですので他にも数々のイラストがあり圧巻でした。今月23日(火)までですので興味のある方はお早めに!
2013.07.16
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[ジムニー専門誌]スーパースージー・2013年8月号SUPER SUZY 077価格:1,299円(税込、送料別)ジムニー専門誌の老舗雑誌スーパースージー2013年8月号は第77号!今号の特集は「はじめての中古ジムニー選び」 ビギナーの悩みを全て解消!ジムニーオーナーを夢見るあなたに失敗しないジムニーの選び方を紹介します。
2013.07.15
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[ジムニー専門誌]ぶんか社ムック JIMNY CUSTOM BOOK 2013 Vol.2 ジムニーカスタムブック2013価格:1,799円(税込、送料別)ジムニーカスタムブック2013Vol.2が好評発売中です!ジムニー歴史、ジムニー基本構造、専門ショップのカスタマイズに豊富なパーツ情報。とても見応えのある分厚い1冊です。
2013.07.14

画像はノーマルジムニーJB23のお客様低速でステアリングが勝手に左へ切れ込んでいくのよね?と最初にご来店いただきました。ジムニーも10年以上前になるとパワーステアリングのセンサーが故障してステアリングセンターを誤認識して低速時に切れ込む症状もあります。車検とあわせてこのパワーステアリングも修理することになりました。アピオは、アピオパーツ装着じゃないと来店しづらいとかコンプリートカーじゃないと入りづらい?と思うかもしれませんがノーマルジムニーでも他メーカーのコンプリート仕様でもまったく問題ありません。(違法改造車は除く)お気軽にご来店をお待ちしております。こちらはコンプリートカーをお買い上げのお客様その後カスタムも進み、最近ではなんと2名乗車の4ナンバーにされたそうです。最大積載量は100kgのシールが4ナンバーですね。そしてこちらは本日のコンプリートカー納車の様子最近の若いジムニーユーザーもどしどし増えて明るい未来ですね!楽しいエンターテイメントなアピオジムニーでこれからも長く楽しいジムニーライフをお過ごしください。
2013.07.13

2013年8月3日(土)4日(日)に、愛知県名古屋市のスーパーオートバックス ナゴヤベイ "WOOW CIRCUIT"(ワウサーキット) にて2回目のアピオジムニーフェアを開催!今回はJB23カスタムの特別限定コミコミプランもご用意!詳しくはこちら▼スーパーオートバックス ナゴヤベイ "WOOW CIRCUIT"(ワウサーキット)
2013.07.12

ジムニーで行く林道旅Vol.14は長野県・茂来林道他~いつもながらにウッチーこと内田ライター&Yカメこと山岡フォトグラファーのかけあいが楽しいジムニー林道珍道中。渡河もあったり轍も深かったりとかなりオフローディングも楽しめた様子です。ジムニーで行く林道旅Vol.14、長野県・茂来林道他~初めてアピオサイトをみた人はやわらちゃんって何?とおもうかもしれませんが、やわらちゃんとはアピオの超ロングヒットリーフスプリングの名前なんです。Yカメ所有のJA11にはそのやわらちゃんサスペンションが装備済みなので高速道路の移動も快適かつ林道ツーリングもお手の物なんですよ。 今から12年前の2001年やわらちゃん発売時の動画です。
2013.07.11

今年の秋壮大な風景の中でマラソンが開催!総合ディレクターは、 TEAM APIO jimny の今年もラリーモンゴリアで今年もコ・ドライバーである石原孝仁。世界 3 大砂漠のひとつゴビ砂漠は、ユーラシア大陸の北東部中国内モンゴル自治区からモンゴル国にかけて広がっています。この大会は初秋のモンゴル高原の草原地帯とゴビ砂漠を 6 日間で 250kmを駆け抜けるステージレースです。詳細はこちら↓http://www.sser.jp/gmgm/で、ですね。先日この石原さんが大山(鳥取のダイセンではなく神奈川のオオヤマです)から登ったり下ったりしながら、このイベント宣伝パンフレットを配布したあとにアピオに立ち寄りしばらく話をしていたら石原さん「アピオの森光さん、すでにエントリー済みですよ!」私「ええええええ!」とまあびっくりしましたが、いろんな意味で凄いです。チャレンジャーですね!さてそのゴビデザートマラソン。栄誉ある第1回大会。エントリーは今月末です。画像上は2010年ラリーモンゴリアヘリの窓から撮影したモンゴルの川。とても自然に川が蛇行していて感激しました。画像下はキャンプ地ゾーモットの夜。フォトグラファー赤松さんから三脚をお借りして2人で夜の撮影会はすごく楽しかった思い出です。モンゴルは星を見上げるのではなく水平線に星が見えます。クルマの背後に見える星の川は天の川。まさに天空の清流天の川でした。
2013.07.10

今日は撮影があり朝から山の中でした。晴天でしたが午後から凄いスコールあっという間に周囲は川のようになっていました。1時間ほどで雨はやんで見事な晴れ。草木が瑞々しい感じで木の苔まで太陽を浴びて生命力たっぷりな感じでしたよ。それにしても今日の3枚の画像すべてiPhoneのカメラですがよく写りますねえ。すカメラを取り出す時間よりもいつでもすぐ撮影できるiPhoneのカメラの方が速写性は優れているかもしれません。ということで夜の9時にはアピオに戻りました。ずらりと並んだアピオのデモカー。
2013.07.09

車輪つき乗り物好きのためのフリーペーパーON THE ROAD MAGAZINE別冊IN THE GARAGE 創刊!創刊号ではアピオジムニーでマニアックガレージを訪ねました。詳しくは誌面にて。プロショプアピオ店頭にて無料配布中!お気軽にご来店お待ちしております。さて梅雨がこんなにはやくあけたのも珍しいですがはやすぎて蝉の鳴き声が到着しませんね。梅雨明け後の最初の日曜日も実に夏らしい一日でした。朝はさわやかな朝でしたが正午過ぎはもううわあという暑さ。ここまで温度が高いとエアコンの温度が一度でも違うと涼しさがぜんぜんちがいます。こんな真夏にはマイクロロン・エアーコンディショナーがお奨め。エアコンを作動させるとジムニー660CCのエンジンには大きな抵抗になります。出足や加速が鈍るのは、このためです。マイクロロン・エアーコンディショナーを封入すると、金属摺動面の摩擦抵抗を低減。振動、作動音、燃費低下を軽減し、フロンガスの漏れを防止し、さらに冷房効果の向上も望めます。マフラーの温度測定で使用する温度計でエアコン出口を計測するとご覧のように封入前は21.9℃だったものが18.5℃まで低下。エアコンの効きがよくなるということはその分エンジン抵抗も軽減されていますのでクルマにも人間にもプラス効果は一石二鳥の製品。封入はプロショップアピオ店頭でどうぞ。画像はアピオのコンプリートカー試乗車&デモカー取材や撮影でない場合もありますがいづれも試乗できます。奥からTSB ,TS4,TS7,バンビー号です。
2013.07.08

アームズマガジン300号記念号のアピオ広告でモデル役をお願いしたゲリラリラ在籍 10年のゼットンさんがご来店です。3年前にあったTS2というアピオコンプリートカー(現在はTS3)にお乗りで今回初車検との事。隣のJA22が車検代車であります。ボスゲリラと同じくゲリラリラでアピオジムニーに乗るゼットンさんとジムニーの出会いは2007年の軽井沢開催のASCS。アピオデモカー展示車に乗り込んで体がでかいので、ジムニーは厳しいかな?と思っているうちに購入いただきました。ゼットンさんもハーレー乗りですが、奥様もバイク乗りでしかも飛行機ファン大学2年までパイロットを目指していたそうですが、視力の関係で断念。その話の流れでジブリの新作映画の話になり、すでにチケット購入済みという堀越二郎がモデルになっているアニメと聞いて、なんというマニアックな!と、うなりました。堀越二郎といえば、私が中学生の頃堀越二郎氏が設計に関わった国産旅客機YS−11に乗りたくて東京羽田空港まで乗りました。当時は岡山空港から羽田の間なのにお菓子とかジュースとかいろいろ出た記憶があります。ANAが全日空の時代。ダビンチのマーク。今となっては乗っておいてよかった体験です。堀越技師といえば零戦が有名ですが、子供の頃は駄菓子屋に必ずと言っていいほど零戦のプラモが置いてあり、その多くは1/72のLSで零戦52型の丙型。模型を作るといろいろと本で当時調べましたよね?ネットもスマホもなくとも。零戦に興味があれば子供でも沈頭鋲の存在は知っていた時代。今の子供はもう零戦そのものの存在も知らないらしくてそんな意味ではジブリ映画の堀越技師のテーマは楽しみです。風立ちぬ
2013.07.07

前日からの続き。NASCARに参戦するレーサー尾形明紀さんを応援する会が開催された7月4日はケンタッキーフライドチキンの創業記念日なんです。そう教えていただいたのは日本ケンタッキーフライドチキン経営企画室広報の方。宴もたけなわの頃、美味しいチキンとバーボンのハイボールを3杯飲んだ頃にふと昔読んだカーネルサンダースの物語を思い出しました。確か苦労してやっと商売が順調になったころ近くにバイパスができて、それがきっかけでケンタッキーフライドチキンができたはず。カーネルサンダースその時すでに65才からの再出発。もしやその時のお店が面していた道路がルート25だからお店の屋号がルート25ですか?と質問したところそうです!よくご存知ですね!と詳しく説明していただきました。場所は下北沢にある日本ケンタッキーフライドチキン直営のお店。現在日本で唯一ケンタッキーフライドチキンとお酒が同時に楽しめるところ。3階にあります。http://kfc-route25.jp/index.htmlカーネルサンダースの物語はこちらhttp://www.kfc.co.jp/room/story.htmlカーネルサンダースの物語ムービーhttp://www.kfc.co.jp/room/story03.htmlバーボンをジンジャエールで割ったハイボールが美味しくてチキンとの相性もよく3杯も飲んじゃいました。
2013.07.06

スティーブジョブズが絶大なる信頼をしていたというピクサーの映画監督ジョンラセターの実家はアメリカの小さな整備工場。そのラセターが特別な想いで制作したアニメ、カーズはとてもクルマへの熱い思いがあって好きな映画ですが、その舞台がこのNASCAR。アメリカにおいてはその人気たとえばテレビなどの視聴率や観客動員数などのビジネス規模は凄まじく1位のアメリカンフットボールに続く人気だそうです。2位のNASCARからかなり差があって野球やバスケットが続くとの事なので、それを聞いただけでも凄いのですが、イベントでのビールの消費量はNo.1であったりします。だからこそミラービールやバドワイザーなどが絶大なスポンサーだったりします。実際に優勝するとそのスポンサーの商品がもの凄く売れ、ファンもメーカーもそのお金の流れがビジネスとして必要不可欠なことを自然な流れで動くそうです。NASCARのレースで優勝すると賞金金額はなんと1億円。シリーズ戦ではなく一度のレースの賞金金額。NASCAR頂点のシリーズ戦で優勝するとホワイトハウスに優勝車両を持ち込んで大統領から祝辞。NASCARとひとくくりに思っていましたが、地方の草レースに近いシリーズ戦からはじまりピラミッド型に数多くの選手権が存在するそうです。尾形選手は多くのアメリカ人ドライバーがそうであったように順にステップアップをしながら、一人でスポンサー探しをしてレースに参戦しています。まずはシリーズ戦全戦にエントリーできない状況です。クルマはトヨタのカムリと書かれていますが、当初はフォードやシボレーのマシンで参加していたところ多くのアメリカ人からなぜ日本人なのにアメリカのクルマに乗るのか?と言われたそうで、実際にトヨタから支給されたわけではなく自分でトヨタのクルマを選んだそうです。NASCARは話を聞けば聞くほど現場で生のライブなレースを堪能したくなる世界が広がっています。NASCARはファンサービスにものすごく歴史と力が入っていて少年のうちから将来はNASCARのレーサーになるのを夢見て育つので、子供の頃からのそのクルマへの憧れや想いは相当なものだそうです。自然吸気※のV8サウンドを全開で 320kmでレースをする迫力は(※現在は頂点のシリーズ戦のみインジェクション化)一度ライヴでみてみたいと思う時間でした。
2013.07.05

この日は日本に一時帰国中で現在日本人でアメリカの絶大人気モータースポーツNASCARに挑戦を続ける日本人レーサー尾形さんを応援する会が下北沢でありました。会の主催は、NASCARに魅了されて1990年頃には実際にアメリカに観戦に行ったというフリーペーパー、オンザロードマガジンのGAOさん。尾形さんがなぜNASCARに挑戦を続けるのか?NASCARとはそもそもどんなものか?かなり感慨深い時間でした。実際にこの会に誘われた時は、正直ピクサー映画カーズは好きだけど、実際のNASCARはそこまで興味がなかったのですが、話をお聞きしていると驚きの世界でした。画像はNASCARの魅力を木訥に語る尾形さん。数年前の写真よりもより今の方がカッコいいです。
2013.07.04

おはようございます。今日は楽天EXPOというイベントが東京であります。朝から夜まで2次会までぎっちり。とてつもない元気と情熱の2000名を超える楽天市場出店の店長さんたちのパワーオーラの中にいるだけでその熱気で気持ちがポジティブになります。売れないとか、ダメだとか口に出す人とは対極にあるので、そっちへ近づいてはイケマセンwどんどん引き寄せますからね。磁石のようにプラスかマイナスかどちらかの磁極に近づくと一気に吸い寄せられますよ。ということで楽しみ楽しみ。つづいてアート展のご案内NAVI CARS INFOより以下転記★★★★★★★★★★★★★★★★NAVI CARS INFO「26人のアーティストが表現する乗り物の世界を堪能しよう!!」オートモービル・アート連盟主催の「オートモービル・アート第2回作品展~乗り物をアートにする26人の世界」が7月12日(金)~23日(火)の期間、東京都千代田区にある山脇ギャラリーにて開催される。今回は、本誌でも活躍中の安藤俊彦氏や溝呂木 陽氏などの総勢26人もの多彩なアーティストが参加。乗り物を題材とした多くの作品が展示されている。入場は無料なので、気軽に足を運んでアートを楽しもう。但し、期間中の7月14日(日)と15日(月・祝)、21日(日)は休館となるので、ご注意を。イベント名:「オートモービル・アート第2回作品展~乗り物をアートにする26人の世界」開催日時:2013年7月12日(金)~23日(火)11時~18時会場:山脇ギャラリー住所:東京都千代田区九段南4-8-21入場料:無料山脇ギャラリーhttp://yamawaki-gallery.com/★★★★★★★★★★★★★★★★昨年の第1回も観にいきましたが、圧巻です。アピオジムニーコンプリートカーにお乗りだからというわけではなく個人的には安藤さんのイラストが実にいい感じです。手描きだし、なにより一目で安藤さんの作品だとわかるからです。ぜひ原画を観てディスプレイ越しのデジタル変換ではない絵を楽しんでください。さて次の話題は富山の友人がツーリング中にみつけて送ってくれた画像。長野県で活躍中の郵便ジムニーです。全国津々浦々除雪能力も高まった昨今ですがそれでも除雪できない脇道などに力を発揮するジムニー4輪駆動車であることと最低地上高が違います。お気づきですか?このクルマ4ナンバーなんです。以前スズキさんにこのクルマを売って欲しいと交渉したのですがダメと言われました。昔はあったし、というよりもジムニーって本来4ナンバーのクルマですよね。実際に4ナンバーのジムニーの方が20代の若い人たちが初めてクルマを買うにも任意保険が安い等のメリットもあるし、売れない理由はないはずですが、なぜかダメだそうです。なにより車両そのものもリアシートがなく荷室でキャンプや普段使いにもいいし、要するにラリー車の状態なわけですから。赤だとそのままアピオのラリー車に(笑)ということでスズキさん、ぜひこの4ナンバーを市販してください。
2013.07.03

大好評につき長らく欠品中だったヨシムラチタンマフラーファイアースペックが本日再入荷しました!夏休みまでにはぜひ装着したかったという方お早めにどうぞ!アピオヨシムラマフラーR-77Jチタンサイクロンアピオ楽天市場店でのお買い求めはこちら↓[ジムニーJB23用]【 SALE 】【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー マフラー】アピオヨシムラ...価格:158,760円(税込、送料込)
2013.07.02

さて7月ですね。今年も残すところ半年。折り返し地点です。毎月1日は『ON THE STREET BURGER』今月Vol.3は東京・麻布十番「WHITE SMOKE」さんにハンバーガー探求家松原好秀がAPIOジムニーで訪ねました。詳しくはこちら↓Vol.3は東京・麻布十番「WHITE SMOKE」
2013.07.01
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