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ここのところ連日4時起床だと楽に目が覚めます。昨日も山梨で広告用の撮影。朝9時双葉SA集合。ところが事故で大渋滞。通行止めとなり一度高速道路を降りましたが集合時間には間に合いました。集合時間にはなるべく1時間は余裕を持つようにしています。はやくついたら瞑想するもよし、仕事をするもよし、雑誌や本を読むもよし。要するに飛行機の搭乗時間だと思えばいいのです。ジムニーはエンジンオイル交換も終えてエンジン音もうれしそう!ところで昨日はすごいジムニーシエラJB43の遭遇率!なんと6台のシエラとすれ違いました。色はブラックが4台。白が2台。うち1台がアピオ仕様でした。みかけたすべてが最近のJB43。JB23は2台目撃しましたが、それにしても白ナンバーのジムニーをこんなにたくさん見たのは初めての経験です。え?同じクルマ?違います。それぞれ離れた場所ですれ違ったのです。広告用の撮影で、とある方にモデル役をお願いしての撮影。梅雨時期なので小雨は覚悟していました。厚木を超える頃までは曇天でしたが現地へ到着して撮影準備をしているとみるみる晴れ間が広がりました。光が木々の間をくぐり抜けて最終的に木の葉を透過して届く太陽光は見事な緑の劇場でした。撮影は無事終了して帰路へ。夜の7時から、JCJ(日本ジムニークラブ)神奈川支部の役員会が開催です。中央高速を降りる前に燃料が足りなくなりそうなので給油スタンドへ。隣の給油スタンドの制服を着たお店の方がいきなり「コーノさん!」と、私の名前を知っているので一瞬びっくりして、顔をみてさらにびっくりでした。アピオのコンプリートカーを2台もお乗りいただいているお客様。最近あちこちでお声をかけていただきありがたいことです。そういえば先日オートバックスで声をかけていただいたアピオ仕様の隼乗りの方はなんと帰りも信号待ちで偶然の再会。かなりびっくりでした。すごいです。話は戻って撮影からの帰りは厚木市内が渋滞していましたが7時までにはアピオに帰還。ジムニー神奈川の役員会が夜遅くまで。参加役員の皆様お疲れさまでした。ここのところ恒例になりすぎている忘年会の開催場所やスノーツーリングの開催場所などを一新しようという原案となり、次年度のジムニー神奈川計画も楽しくなりそうです。最近はネット環境やSNSで多くのクラブイベントがありますがジムニークラブはオーソドックスかつ古典的なリアルにこうして会議やキャンプや年間計画を作成しています。そのおかげもあって何十年も人のつながりが続いているのです。ちなみにジムニー神奈川では新規若手メンバー募集中!詳しくはアピオ店頭まで。
2013.06.30
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[ジムニー専門誌]ぶんか社ムック JIMNY CUSTOM BOOK 2013 Vol.2 ジムニーカスタムブック2013価格:1,799円(税込、送料別)ジムニーカスタムブック2013が発売です!最近ジムニーのりはじたばかりの方あるいはJB23のカスタムをこれから検討中の方まるごとジムニーおすすめの一冊です。
2013.06.29

この道はどこへ行くのか?ふと気になった道へ、ジムニーならばその気になればかなり荒れた道もクリアできる走破性を持つ。上の画像は、寄り道した鉄橋。鉄橋の写真を撮ろうとジムニーを降りた直後レールからは電車の接近を知らせる音を感じたのですかさずiPhoneで撮影した日高本線。寄り道した結果偶然の遭遇だった。現代は寄り道を排除する時代だ。多くの企業が経費削減のために経済成長の時代は地方都市に宿泊出張だったのに今は新幹線で日帰り出張。でもなかには経費削減で出張許可さえおりない会社も多いと聞く。効率を追い求め合理性ばかりが支配すると最終的に何のために生まれてきたのかわからない事になる。楽しい人生にするには一瞬一瞬をどれだけ楽しく笑えるものにするか努力しないといけない。オートバイに乗る人は知っているがコーナリング中に行ってはいけない方向を見てしまうとそちらに進んでいく。行ってはいけないとこをみてはいけない。まだ見えないコーナーの先に視線を送り続けること。初めての北海道はまずは日本最北端を目指してそのあと一周した。常に気をつけていないといつのまにか一周することが目的となってしまう。最初に北海道を訪れた1986年は、途中知り合ったライダーにえさしYOUを教えてもらい寄り道してそこで教わった知床のカムイワッカ湯の滝に寄り道した。2005年に知床が世界遺産に登録されたことにより観光客が激増し今では観光バスはおろかシャトルバスでのみ行ける場所らしいが当時はダートの中をなんとか走っているトライアンフのおじさんと私ともう一人のカワサキのライダーがお盆休みの真っ最中なのに3人しかいなくてその3人だけをいいことに裸足になって鎖をたどり熱々で深い湯の中に入った。結局北海道の旅を終えると楽しかったり感慨深かったのは予定していた観光地や有名なところではなく、すべては寄り道したおかげであった。予定調和という言葉があるが、予定通りの調和には一定の満足感はあってもそれを大きく超える感動度が少ない。旅の予定調和を崩すにはこの寄り道が効果的だ。寄り道とは「目的地へ行く途中で、他の所へ立ち寄ること。また、回り道して立ち寄ること。」急がば回れという諺もあるが、寄り道や回り道をしたほうが効率や合理性をもとめた道よりも案外はやく楽しみながら到達することもある。クルマを移動する道具と考えると快適に安全に効率的な燃料で高速道路を移動するクルマとなるが、クルマを人生を楽しく生きるための道具と考えるとこの寄り道をして回り道をするためのクルマがいい。道は舗装されていないし水たまりもある。できるだけ小さなクルマがいい。そうジムニーは寄り道のスペシャリティーカーであり。すなわちそれは人生を楽しむためのスペシャリティーカーなのだ。
2013.06.28

27年前の夏。1986年にはじめて憧れの北海道をオートバイで走った。まだ免許のない時代から片岡義男やバイク雑誌を通じて憧れつづけた北海道へ。晴天の中、まっすぐに地平線までのびる道をヤマハの単気筒エンジンに跨がって走る風景は感動的だった。オートバイで走りながらふいに時々なぜか涙があふれた。とにかく地平線も広がる風景もすべてが新鮮で驚きだった。感動の要素の中には川もある。北海道で、地名の由来はアイヌ語が語源との事で稚内のナイは大きな川を表し、しかも川床が安定している。中標津などのベツも川を表し、川床が暴れやすいとの話を聞いた。本州の川などはそのほとんどが、河岸工事を行い堤防がありコンクリートの河川敷がある。北海道の川の多くは未だにこうして川の周辺に木々があり実に絵になる川が多い。この橋を渡った時に遠くに赤い鉄橋が見えた。ふとその鉄橋を撮影したいと思った。観光地よりも北海道の感動は脇道へそれた寄り道からはじまる。そしてその寄り道を得意とする小さな四輪駆動車がジムニーだ。至福の寄り道へつづく。
2013.06.27

北海道は大好きなところ。今から20年前、北海道に移住しようと本社が札幌にある、メーカーの一時面接をパスした。だが入社後の開発拠点は秋葉原に置き、そこへデザイン部署も新設すると聞いて、辞退させていただいた記憶が蘇る。その憧れの地、北海道で雑誌取材の企画があり、アピオジムニーでその憧れの地を訪れた。2010年SSER北海道4DAYS以来3年ぶりの北海道だ。北海道はあきらかに北海道だ。日本列島という島の一員のはずだが北海道だけは大陸の一部であった名残のようなものがある。その名残をモンゴロイドの末裔濃度が高いほど回帰本能があるのかもしれない。フェリーで渡るところからその期待は高まる。行きのフェリー洋上では、遠く水平線の遥か彼方で空のブルーと海のブルーがゆるやかにつながっていた。
2013.06.26

日本再発見ジムニー探検隊>>安藤忠雄建築を鑑賞する今月の日本再発見ジムニー探検隊は安藤忠雄建築を鑑賞する。東京都内でもこんなに安藤建築があったのです。日本再発見ジムニー探検隊>>安藤忠雄建築を鑑賞する
2013.06.25

ついに出ました。待望のスズキジムニーJB23の1/43世界標準スケールのミニチュアもモデルカー。そのモデルとなったのは初期型JB23この存在を知ったのは実はミニカー業界の新製品リリースから時間が経過していたので問屋さんからも在庫確保の保証はできないからと半ばあきらめていて、ダメもとで、発注していたのですが何と入荷しました!もう10年以上前からJB23の1/43モデルカーを望む声があり、私も毎年ホビーショーで呪文のように現行ジムニーのミニカーを作ってくださいと各メーカーさんに懇願していたのでその願いが念力で通じたのかもしれません。こちらも在庫なくなり次第終了。プレミア必至のジムニーコレクターズアイテムですのでぜひ!おはやめにどうぞ。 ▼ ▼ ▼[ジムニーモデルカー]Hi-Story 1/43スケール ハンドクラフトミニチュアカーシリーズ SUZUKI JIM...価格:6,615円(税込、送料別)
2013.06.24

一昨日の事です。ジムニーにガーミンを使うとiPhoneに充電するシガレットコンセントが足りないのでどこかで買わねばと。そこで昨年も今年も全国のオートバックスさんではアピオフェアでお世話になっていることですし、せっかくなのでわずかな小額なお買い物とはいえやはりここはオートバックスさんへGO!。買い物を終えて早速取り付けをしていると隣にアピオジムニーがやってきました!びっくり!通りかかりの信号待ちで、あ!アピオジムニーだ!相模ナンバーの1205だ!アピオのデモカーに間違いない!とわざわざ声かけのためにお立ちよりいただきました。毎日このアピログも読んでいます!とかなりお詳しい様子。うれしいですね。いやーどこでだれが知っているかわかんないですね。以前も静岡の日帰り温泉施設でタオル1枚でさあこれからお風呂に入ろうとしたところ、アピオの河野社長ですよね!いつもブログ拝見してますとお声掛けいただいた事があります。その時はさすがにまさに丸裸の無防備な状態なのでwかなり焦りましたが。今回も握手のリクエストあって光栄の至りです。前後バンパーもサスペンションもアピオ製品フル装備なんです。銀八のサスペンションにヨシムラマフラーまで装備。以前はゴルフなど比較的コンパクトカーが好きで乗っていたそうですが四輪駆動車も、そしてジムニーも初だそうです。スズキの隼に乗っていてその隼にももちろんヨシムラマフラー装備ジムニーがなんとなく気になっていたところでさらにヨシムラマフラーが決定打となり購入されたそうです。今後とも末永くよろしくお願いします。ありがとうございました。
2013.06.23

さて今日はラリーモンゴリア2013の車検日松山では車検も終わり夜の宴も酣な頃でしょうか?アピオWEBページでは今年のマシン詳細カットがアップされています。詳細はこちらラリーモンゴリアといえばTEAM APIO内の内輪対決尾上VS菅原対決ですが、その菅原義正さんが4月に新装丁で発売されたクルマ雑誌オクタンの創刊号に紹介されていました。それによればなんとランボルギーニミウラやシトロエンDSを日本人として初めてステアリングを握りドライブしたのも菅原さんだったそうです!初耳!すごいですね。1967年のことだそうで、その年は現在47才のおっさん(あ、わたしのことね)が、まだ1歳になったばかり。そしてまだアピオが創業するよりも前の時代ですね。いやはや参りました。このオクタンという雑誌。中身が濃くてむちゃくちゃ面白いです。来週は創刊2号が発売予定です。
2013.06.22

5年ぶりにリニューアルラリーマシンさきほど四国の松山に向けてドライバーの尾上出発しました。この笑顔が菅原さんへの挑戦顔でしょうか?!ちなみにどうして松山なの?という質問が以前より多いので説明しますと、ラリーモンゴリアを主催するのがSSERさん。そのSSERさんの拠点が松山にありラリーを陰で支えているボランティアスタッフの皆さんの多くが周辺地域の方が多いからなんです。22日の車検後パルクフェルメに車輌が保管され海路でユーラシア大陸へそこから中国を経て鉄道輸送で遙かモンゴルまで運ばれます。今年のラリーモンゴリア開催まであとわずかジムニーのバトルに乞うご期待!
2013.06.21

火曜日にカラーリングを終えて明日の朝にはいよいよ松山に向けて出発するラリーモンゴリア2013TEAM APIO jimnyです。最新型のジムニー9型ベース考えてみると5年ぶりのマシンリニューアルです。TEAM APIOのテーマカラーであるピンク色を追加してより軽やかで疾走するイメージです。今年は車検会場での尾上VS菅原の車検場に於ける舌戦をライブで観戦できないのが非常に残念ですがSSERさんの動画配信でその様子が楽しみですね。
2013.06.20

以前から実際に訪れてみたかったアピオジムニーTSBが収まるガレージにお邪魔しました。やはりクルマも音楽も時代のキーワードはライヴだよね〜と。実際に生で見て触れると違うはず!とオンザロードマガジンの発行人GAOさんと取材をかねてお邪魔したのですが、そこはまさに大人のオモチャ箱をひっくり返したように飛行機の模型から戦車の模型やら自転車そして数十台のオートバイコレクション。二十歳の頃にカワサキの500SSを乗っていたほどのバイク乗りで500SSをだけでも何台か乗り継いだバイクフリークですが、そのうち思い入れが強いのがこのXT500それにもましてこの日本的な漆のような朱色のタンクとサイドカバーはこれだけ色褪せしていないオリジナルがすでに日本でも少ないとか。そしてガレージには時代を超えて生きる名車メルセデスのゲレンデバーゲンAMG納期もかなりかかったそうです。でも実はあまり乗っていないそうです。理由はアピオジムニーが楽しすぎる?から?とにかくこんなに楽しいクルマはないと!ちなみにジムニー歴も長く通算5台目のジムニーだそうです。ほんとうに時間がいくらあってもたりないくらいの楽しい場所でした。詳しくは今後のORMからのフリーペーパーに乞うご期待!
2013.06.19

今日は朝からいろいろとメールがいっぱい。以前あらば会って確認するような各種広告や各種原稿各種返信内容がいっぱい。便利にみせかけて実は時間を食い不便な世の中かもしれません。やはり会って話をするのがいいですね。ということで朝から打ち合わせの連続でした。打ち合わせ中は時々話が脱線しますが脱線してこそのジムニーです。オフロード(意味不明)そんな中で思わぬアイデアや仕事が生まれます。ランドネを先日尾上が読んでいたら、山登りの初心者向けの記事や神社の参拝の仕方などの記事がすごくよかったと大絶賛!たしかにこれから初めてという方ジムニーにはじめてという方にはいまさら質問できない事がいっぱい。定期的にご紹介していかないとね。ランドネを見習って。さて2時15分からは会社を出て西に向かったので結局一部メールは返信できぬままですが後日返信しますね。本日の画像は今日のお昼に休日を利用して遊びがてら来てくれたハーレーの友人そういえばクルマはジムニーに乗っているのでした。知らないところへ出すよりは知っているところで専門店に車検出す方がいいかな?と。ご来店。もちろんですとも!!ジムニーの車検ならお任せください。代車もご用意しております。ついでに今はノーマルの足回りだけど試乗してみたらまるで違うのね。思ったよりねっとりした感じでいい感じとお褒めのコトバでした。ちなみに試乗中話をしていると実はJ36やJ57の三菱ジープに以前乗っていたそうで、それにはびっくりでした。ということで今日のお題目はアピオでもジムニーの車検どんどん引き受けます!!ご予約や相談はお気軽にプロショップアピオまでお電話ください。!って明日はプロショプアピオ定休日ですので木曜日以降にお電話ください。お待ちしております。アピオコンプリートカーはもちろん他店で購入されたジムニー新車、中古車問わずお待ちしております。ジムニープロショップアピオ0467-79-3732毎週水曜日、祝日定休日。
2013.06.18

鉄道ファンと呼ばれる趣味の中でも乗り鉄とか撮り鉄とかさらに細分化された呼び方も定着されてきたようだ。他にも鉄道模型もあれば路面電車や駅弁、そして廃線ファンもいるだろうし鉄道趣味は奥が深そうだ。撮り鉄の人たちはてっきり乗り鉄でもあって鉄道を移動して現地で写真を撮るものと思い込んでいたが、冬の雪景色の中を走り抜ける鉄道を撮影したい撮り鉄層の移動手段はクルマが主だと聞いて驚いたことがある。さらにその中の車種としてジムニーが人気が異常に高い事もなんとなくわかる気がする。軽自動車なので幅もとらず、ジムニーであれば機動力は抜群。他には代用がないほど。個人的にはかつてそこに鉄道が走り一時代の人々の往来を担っていて時代の変化と共に廃線になり、現在の街の一部にその痕跡が残っているような風景に哀愁を感じる。先日も赤れんが倉庫広場でのイベントのあとふと広場をみると当時のレールがそのまま埋め込まれて残っていたのをみて横浜の歴史になにかを感じた。また以前偶然旅先で観たレールのあった街というBS番組をみてかなり感動してすぐにそのDVDコンプリートセットを買ってしまった。その番組はかつてレールのあった街を取材し、当時のSLが走る映像と現代の道を画面左右で編集して回顧してありもう琴線がいきなり触れると同時に数本吹き飛ぶほどの衝撃だったが、その内容たるや素晴らしい。うなりながら、コーフンしながら観ているとカミさんはなにがそんなにうれしいの?と冷ややかな目線。まあ女性にはわからない世界だろうなと思いきや最近では鉄女という鉄道ファンの女子ファンもあるのでなにかのきっかけでその世界に入るのだろう。時がとまったような知らない鉄道の廃線を尋ねてみたい。
2013.06.16

今日も梅雨の谷間の晴天でとても湿度の高い暑い日ですね。プロショップアピオ店頭にはなにやらメカニックや弊社スタッフも反応している黄色いクルマがやってきています。お店には以前伊豆のモビリティパークでのキャンプ場で知り合ったAさんがご来店。トミーカイラでした。シンプルなメーター回りでカッコイイです。ジムニーも次ぎはこんな感じで。細部もよくデザインされています。ラリーの鉄人、菅原義正さんがCM製作も行っていた時代にネスカフェのCMで有名になったレーシングカーデザイナー由良 拓也さんのデザイン。ちなみにネスカフェのCMには菅原さんご本人も登場しているバージョンがありました。けんインフック部分。アピオコンプリートカー試乗のあとにこのAさんが帰ろうとすると別のお客様が話しかけました。「これってブライトロジックさんに預けてあったクルマですか?。」「そうです。FCR他を仕上げてもらったんです。でもどうしてご存じですか?」「ブライトロジックさんのブログで拝見しました。」という会話がっ!Aさんが快音を残して走り去ったあとに、そのお客様に話を伺うとその方もスズキGSXRの初期モデルをブライトロジックさんにお願いしたということで、どこまでもヨシムラ血中濃度の高いアピオの本日のプロショップアピオ店頭での風景でした。http://www.bright-logic.com/index.html
2013.06.15

今月のジムニー探検隊はディープなテーマで(いつもだけど)都内を探索。元々ワタシも山崎隊員も大好きな方なのであちこちで「ををおを!とかワオ-!とか2人で盛り上がりました。」平日の昼間から道端や駅でカメラを持ったおじさん2人は世間からみるとかなりあやしい探検隊でした。画像はいつものキャノンに加えて久しぶりに山崎隊員装備のライカM9シルバーボディなのでどうしてシルバーなのかを尋ねたらM6がブラックボディなので。との事。なるほど。ちなみにわたしもM6はブラックボディが次ぎもブラックですね。そういえばM6にはもう1年以上フィルムを入れていないです。たまには撮影しないとね。ちなみに今回のジムニー探検隊車輌はA中隊の作戦指揮車ことバンビー号です。デザートカラーは先月の林道でも映えましたが、都市部のコンクリートジャングルでもいい感じでした。今月の25日ジムニー探検隊記事をお楽しみに!
2013.06.14

今年になってハンバーガー記事も追加になったアピオWEBですがそれだけではありません。なんとアピオジムニー×オンザロードマガジン 取材日記なるものもスタートしております。こちらはお馴染みクルマ&バイクのホイールジャンキーのためのフリーペーパーオンザロードマガジン誌。その web サイトに毎月のアピオジムニーで訪れた編集後記がアップされています。vol.01はカントリースタイルが特徴的な木製のアメリカンガレージや物置きをキット販売している株式会社グリーンベルさん。 取材日記vol.01 「カントリースタイルのアメリカンガレージ・ワールドへ!」そしてvol.02は年に一度のハーレーダビッドソンの祭典取材日記vol.02”15th H.O.G.NATIONAL RALLY BLUE SKY HEAVEN”の取材だそうです。なんと!ブルースカイヘブンも、もう15回目なんですね!ワタシは第1回〜第3回までは参加。懐かしいですネ。その前はハーレー鬼怒川フェスティバルがあったりそのさらに前はハーレー湯郷フェスティバルもあったりしました。たまには参加したいですがいつもイベントとバッティングします。さて取材の裏方で活躍するジムニー。タフなジムニーはこれからも大活躍!今後も編集日記が楽しみです。
2013.06.13

話には聞いていたけどこうして実際に作動しているのはスゴイデスネ。もっと驚きなのはこの完全赤信号を突入するクルマこっちが加速のいい原付とかならアウトでしょ?というタイミングであります。
2013.06.13

デザートイエローすなわち砂漠色のバンビー号撮影はYカメこと山岡フォトグラファー。新緑の中でも映えるんですよーというのはウッチーこと内田ライターの弁。先月のスーパーオートバックス郡山でのイベントの際、来場と同時に「あー!!バンビー号がある!!」とややコーフン気味で若い20才前後の女性がいてびっくり!うれしいというか、命名冥利につきます。噂だが現行モデルの限定車メッキグリルを上から塗装したモノをこのバンビー号には装着している。個人的な嗜好なので深くは言及しないがどうしてジムニーにメッキグリルが必要なのか理解できないでいたら、どうやらグリルを担当したデザイナーがハマーH1みたいなグリルにしたかったらしいと耳にした。噂なので本当かどうかは不明だが。ハマーは元々軍用車両であるハンヴィーを民生化した車種なのでその噂を聞いた時はなんじゃそりゃ?(笑)と思ったが。このアピオジムニーのデザートイエローはもちろんこのハンヴィーをイメージしていたので、それより小さな子鹿のバンビをかけあわせてバンビー号とした。ハンヴィーは、HMMWV, Humvee:High Mobility Multipurpose Wheeled Vehicle 日本語だと、高機動多用途装輪車両。実にいいね!話がそれるけど次期ジムニーのコンセプトは日本の地形にあった「高機動多用途装輪車両」とかにできないですか?そして5ナンバーをやめて4ナンバーに戻す。だって元々4ナンバーですから。ジムニーは。次にキャリイの荷台やピンツガウワーのようなキャビンにもなる様々な架装に対応できる基本プラットホームにして世界に輸出すれば特に森林や山岳地帯の道幅が狭くこれから発展していくチベット、あるいはミャンマーの奥地にまで活躍貢献できるトラックになる。軽自動車のことを日本独自のガラパゴスカーだ!とマスコミの言葉をそのまま言う輩をみかけるが、信じられない。日本が長い自動車の発展を経て進化成長を遂げたのが現在の日本の軽自動車だ。以前の昔のミニや、オリジナルのFIAT500,あるいは初代パンダと並べるとよくわかるが、気がつくと実はもう日本の軽自動車はもうそんなに小さくない(笑)以前の小型普通車クラスの大きさに限りなく近い。ガラパゴスどころか、日本の軽自動車サイズこそこれからの世界標準、グローバルスタンダードだと世界中に輸出すればいい。という事実に日本中が気がついてしまうと、将来困る自動車メーカーやあるいはその国が、騒いでいるのでしょうね。
2013.06.12

先週末のランドネピクニック記事が更新されています。画像は、ワタシが休憩から戻ってきて遠目にをお!アピオブースに人だかり!すげー!と思って近づくと犬人気でした!犬人気レポートはこちら(レポート、アピオ大瀧)
2013.06.11

さて皆さんお楽しみジムニーで行く林道旅本日10日はその更新発行月です。昨日の赤レンガイベントでも、多くの方が10日の林道旅は楽しみですとの声をいただいております。こちらも今月から2年目2クール目となりました。引き続きご愛読のほどよろしくお願いします。今月は先月の郡山イベントのあとに林道旅さてどんな林道だったでしょう?詳しくは ▼ ▼ ▼ ▼ ▼【Vol.13-1】ジムニーで行く林道旅~福島県・二岐林道他~【Vol.13-2】ジムニーで行く林道旅~福島県・二岐林道他~
2013.06.10

ランドネピクニック 2013にご来場いただきありがとうございました。今年も2日間晴天に恵まれました。すっかり日焼けしました。今年も意外と多くの方が以前ジムニーあるいは四駆に乗っていて、今もジムニーって新車で売っているんですね!という声を多くの方からいただきました。まさに老若男女を問わずランドネイベントに来る方にはジムニーはぴったりの世界でした。また来年もアピオブースへのご来場お待ちしております。
2013.06.09

今日も晴天に恵まれて真夏のような暑さだった横浜赤レンガ倉庫広場多くのご来場ありがとうございました。多くのジムニー女子もご来場ジムニーJA12乗りの女子&ジムニー欲しい女子こちらは昨年同様ジムニーJB23乗りなイスパックブースのジムニー女子そしてランドネ編集部のジムニーあにや女子!こちらは隣のブースでマシュマロのメーカーのブース彼女が開発したマシュマロは焼きマシュマロにバッチリ!そしてこちらはランドネ営業部の皆さんとても元気いっぱい!明日も横浜赤れんが倉庫広場にてランドネイベントお待ちしております!
2013.06.08

山ガールでおなじみの雑誌ランドネ。明日と明後日は昨年に引き続き横浜赤れんが倉庫広場にてランドネイベントがあります。しかも明日明後日は横浜開港祭さらにAKBの総選挙?とやらも重なりもの凄い人手の予感がする横浜赤れんが倉庫広場にてアピオコンプリートカーの展示を行っています。今日の準備風景流石にこのタイプのアピオの幟は、他に見かけなくなりました。そろそろヨットの帆みたいなやつにしないとねw同じ会場内では昨年同様大掛かりなしきりでトヨタFJクルーザーの体感試乗も予定。他にもアウトドアブランドが多数ブース出展&販売予定ですのでぜひアピオジムニーを検討中の方は横浜へ観光がてら遊びにきてください。
2013.06.07

まず昨日のニュースから昨日の東京中日スポーツによれば日本GP開催から50年の節目を迎え、プロ野球でいえば名球会ならぬ名ドライバー会が発足都内のホテルでその式典があった模様です。パリダカの鉄人で今年の夏も弊社尾上とジムニーバトルを展開する予定の菅原義正氏もこの日本のレースシーン創世記の活躍からこのOB会に選ばれました。ちなみに菅原さんはOBではなくパリダカ現役のレーシングドライバーであるところが鉄人というか超人というか凄いですね。日本にもこうした会ができてうれしいニュースですがもっと自動車メーカーは大々的になんかこうイベントしてほしいですね。当時のマシンを用意して当時のつなぎを再現して富士スピードウェイを走るとか。さて話かわって今日から四輪駆動車関係ではレジェンドな展示ジープの機能美展 2013 はじまりました!今年で19回目となるジープとジープに類する車両をアートとして展示する催しです。今年の目玉は恐らくこの消防自動車じぷたの現車版消防ジープが見事にレストアされて展示。内部構造もわかりやすくボディとフレームが別展示です。他にもアピオ尾上が以前レストアしたLJ81Tのジムニーペーパー模型が展示されています。まだ行ったことがないという方はぜひどうぞ。入場無料。一般公開日 2013年6月06日(木曜日)から6月09日(日曜日)まで 09:00~17:30(最終日は09:00~17:00)会 場 358-0015 埼玉県入間市二本木100 入間市博物館 特別展示室 (圏央道入間IC至近) http://homepage2.nifty.com/CCV/JEEP2013.html
2013.06.06

憧れのガレージライフ乗り物好きは憧れのヒミツ基地ですよね。そんな夢を実現されている方の雑誌ガレージライフ Garage Life 2013年 07月号に静岡県にお住まいのNさん邸がカラー6ページで紹介されています。この画像の左端にチラッと。そう!なんとNさんはアピオコンプリートカーのオーナー。オートバイや自転車もぎっしりつまったガレージにはカワサキのマッハIIIやヴィンテージコールマンなどこのガレージにいると徹夜でいろいろな談義ができそうですね。ちなみにアピオコンプリートカーについてはオーナーの今一番の愛車。ゲレンデバーゲンとは違って、自分が自分らしくなれるそうです。うれしいお言葉ですね!詳しくは最新号のガレージライフを最寄りの書店や下記楽天ブックス等でどうぞ。【送料無料】Garage Life (ガレージライフ) 2013年 07月号 [雑誌]価格:2,200円(税込、送料込)
2013.06.05

The 5th Peking to Paris Motor Challenge 2013ユーラシア大陸1万4千キロを世界26カ国から100台/エントラント含め総勢250名が、中国“万里の長城”からパリ“ヴァンドーム広場”のゴールを目指す北京ーパリラリー現在激走中です。 日本からチャレンジは4台8名。画像は 1951年式のベントレーで参戦する北見さん/五十嵐さんの資料です。壮大な距離を雰囲気あふれるクラッシックカーで1万4千キロを走破する。まさに冒険と浪漫あふれるイベント。夏開催のSSER主催ラリーモンゴリアも現在モンゴルにて現地レッキ走行(試走)中です。今日あたりモンゴルで遭遇したりして?そういえばパリダカールラリーで初期の頃から参戦していて今年のチームアピオのコ・ドライバーをつとめる石原孝仁さんが以前こんなことを言っていました。パリダカもエントラントの服装がレーシングウェアに変わった頃からなにかが変わっていったと。個人的にはレーシングウェアのラリーもいいですがやはり探検隊や冒険の香りが漂う方がより憧れます。挑戦といえば、この資料をくれたYさんも来週あたり富士スピードウェイをヤマハRZV500で激走するそうです。応援していますよ。http://www.endurorally.com/pages/5th-peking-to-paris-rally-2013
2013.06.04

ハンバーガー探求家、松原好秀&ORM編集部が行く月刊 ジムニーの相棒☆ハンバーガーの旅 今月号は【Vol.2】東京の粋、ニューヨークの粋 ~ MARTINIBURGER [東京・神楽坂]店主Eliot Bergman(エリオット・バーグマン)さんはNYでグラフィックデザイナーをしていたという経歴。空腹時に観るとキケンがいっぱいwさらにクルマを停めて都内に宿泊してジェームズ・ボンドの気分で飲んでみたいウォッカマティーニ。ステアせずにシェイクで、と言ってみますか?ところで古くからのレースファンにはお馴染みの「マルティーニ・レーシング」ですが、検索するとサントリーの宣伝部に在籍していたため事情に明るかった開高健はその著作で、「マルティーニ・エ・ロッシ社が、自社のベルモットを拡販するために、このカクテルに“マティーニ”と名づけて意図的に流行させた」という説が有力であると述べている。とありました。なるほどですね。
2013.06.03
http://bcove.me/axnunbnu昨夜会社でもバイク乗りスタッフが観ていて私の知人友人も大阪までかけつけて観戦したこのイベント大阪城がバックで実にカッコいいしかも日本人優勝!凄いです。ところで、エンターテイメント性が高くしかも大阪城という公共性が高い場所でのイベントFBなどのwebでは、こんなに盛り上がっているのにテレビや新聞には一切報道されず、マスコミからは全く相手にもされていない感。この動画をシェアしようとしたらレッドブルのマークと配信のシステム。どうやら相手にされないのではなくスポンサーの方が既存のメディアを相手にしていないのかもしれませんね。
2013.06.02

さて6月に入りました。初日の今日は快晴です。今朝はお客様とお話しをしているとなんと名古屋からご来店!わざわざサスペンション装着のためにご来店いただきました。以前より少しづつ自分の愛車をカスタム。コンプリートカーでカスタムコンプリート済みのジムニーを新車で購入されているお客様が多い昨今ですが、ノーマルのジムニーからすこしづつカスタムしていくのもカスタム冥利につきますね。いつかは実際にアピオへ!と思う日々の中でのご来店。うれしいお言葉です!誠にありがとうございました。今後とも末永くよろしくお願い申し上げます。
2013.06.01
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