2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1

先日、藤原事務所が小田原市観光協会に入会しました。小田原観光資源を全国に発信したりお祭りなどの行事を手伝ったりすることが出来ます。抽選ですが、露店に参加も出来るようです。「小田原市観光協会会員証」のシールも届きましたので事務所の入り口に貼っておきました。
2007年04月30日

味噌の仕込をしました。今月の中旬に麦味噌の仕込をしましたが、今回は米味噌の仕込です。愛用の圧力釜を使って大豆を煮ていきます。普通の鍋だと、大豆をやわらかく煮るのに5時間くらいかかりますが圧力鍋を使うと20分ほどで出来上がります。大豆が煮上がったら、手で潰します。かなり熱いので気をつけて作業します。ある程度つぶれたら、煮汁で固さを調整します。こちらは米麹です。出来立ての麹を業者の方に送って頂きました。塩と麹を混ぜ合わせて、塩きり麹を作ります。塩きり麹と潰した大豆を混ぜ合わせ、空気が入らない様にホーローに入れ、ラップ、重石を載せたら出来上がりです。今月は、麦味噌、米味噌の仕込が終了しました。出来上がりが楽しみです。
2007年04月29日

先日、松花堂弁当箱を購入したことをブログで紹介させて頂きましたが本日事務所にお客様がいらっしゃいましたので早速弁当箱を使って、料理をお出しいたしました。<メニュー>・いなり寿司(甘酢生姜、山椒の葉添え)・五目煮(人参、蓮根、椎茸、いんげん、こんにゃく、高野豆腐、牛蒡)・小松菜のお浸し(梅酢醤油和え)・自家製味噌の味噌汁(豆腐、長葱、麩)・自家製大根の味噌漬けといかなごの佃煮○今回の料理のポイント1.高野豆腐は他の煮物と別に 塩、醤油、蜂蜜、だし汁で煮ました。2.いんげんは塩茹でしたのみです。3.人参の形を可愛らしくしてみました。4.牛蒡だけはごま油で炒めております。5.山椒は事務所の鉢で育てております。今回はこちらのお弁当を全部で6つ作らせて頂きました。残さず全部お召し上がり頂き誠にありがとうございました。またのお越し、お待ちいたしております。
2007年04月26日

※荒井食堂からのお知らせ4月より、「小田原ロハス研究会」の名称を改めまして「荒井食堂」との一日、という名称へ変更させて頂きます。畑作業や自然園でのバーベキューなど、内容も今以上に充実させてたいと思っております。楽しいイベントをどんどん取り入れて参りますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。荒井食堂店主 荒井茂樹 ****************************「荒井食堂」との一日「荒井食堂」は体験型の食堂としても開店しております。月に一度の土曜日、小田原にお集まり頂き、ロハスな勉強会に加え、見学、農作業、料理作りをご一緒に体験して頂こうと考えております。見る、動く、食べるといった充実した一日になりますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加下さいませ。お会いできますこと楽しみにいたしております。 時間:13:00(集合)~19:00(お開き)集合場所:小田原駅西口のポスト前(※集合場所から車にて直接農園に出かけます)プラン1内容:13:00~14:30 小田原ロハス観光農園にて農作業※雨天の場合は事務所にてロハス・食育勉強会15:00~17:00 小田原事務所にて手作り料理体験17:00~19:00 飲んで食べての懇親会プラン2内容:13:00~14:30 小田原ロハス観光農園にて農作業※雨天の場合は自然園にてロハス・食育勉強会15:00~17:30 自然園にてバーベキュー懇親会18:00~19:00 小田原事務所にてお茶を飲み交流会※プラン1、2共に懇親会にて藤原がロハスな話をさせて頂きます。※小田原駅行きバス最終は19:10となっております。《自然園風景》 参加費:お一人様1万円(料理食材、懇親会費込み)定員:10名様(お申し込み先着順) 第8回 4月28日(土)プラン1第9回 5月26日(土)プラン2第10回 7月28日(土)プラン1第11回 8月25日(土)プラン2第12回 9月22日(土)プラン1 ※6月はお休みとさせて頂きます。《活動風景》 お問い合わせはこちらまでシンクタンク藤原事務所荒井 茂樹arai@fujiwaraoffice.co.jpTEL:0465-32-1791FAX:0465ー32-1794
2007年04月25日

ひじきとコンニャクの炒め物を作ってみました。材料は、ひじき、コンニャク、油揚げ、人参です。材料をごま油で炒め、醤油、味醂、酒と塩で味付けました。こちらもご飯のすすむ一品です。作り置きしておくと、味が馴染んで美味しくなります。冷蔵庫で冷えたものを熱々ごはんに乗せて食べるのも良いです。ごちそうさまでした。
2007年04月25日

昼食に納豆を食べる機会の多い荒井食堂ですがこの度、心強い仲間が加わりました。その名も「なっとうの友」です。プラスチックの棒の先が二つに分かれておりさらに小さな突起で納豆がすぐに混ぜられるというものです。今後は素晴らしい納豆が食べられます。「なっとうの友」、活用したいと思います。
2007年04月25日

松花堂弁当の弁当箱を購入しました。毎月一回行われる「小田原夜話の会」ですが今までは市販のお弁当を買ってお出ししておりましたが次回より手作り弁当をお出しする事にしました。中に入れる小皿には色々な種類があり小皿を選ぶもの楽しみの一つです。季節感あるお弁当にしたいと思います。
2007年04月23日

昨日、農園に植えてあるみかんの木に菜種かすを撒くのを手伝ってきました。その際に、なかなか農園に来れない方が収穫をしても良いとのことでスナップエンドウとサヤエンドウを収穫させていただきました。左がスナップエンドウ、右がサヤエンドウです。どちらもとっても立派に育っています。収穫させていただき、ありがとうございました。今回は炒めてお酒のつまみにさせて頂きました。新鮮なので、噛むと中からつゆが出てきて美味しかったです。サヤの中に入っている豆も大きかったです。おかげさまで美味しいお酒が飲めました。ご馳走様でした。。
2007年04月21日

畑に行ってみると、農園を管理している方が ふきが生えているよと教えてくれました。 どこにあるのかと思ったら、私たちがこれから 新しく借りる区画にたくさん生えていました。 早速、採取を開始しました。 かなりの量を摘み取りました。シンクがいっぱいです。さて、ここから調理開始です。 今回はきゃらぶきを作ります。 はさみで葉と根っこ付近の硬い部分を取り除きました。 次は水洗い。 土が残らないように丁寧に洗います。 熱湯で湯がくのですが、とにかくアクがすごいです。 すぐに湯が茶色になってしまいました。 なにやら葉っぱも食べれるとのことで 葉も試しに煮付けてみることにしました。 茎の部分と同様に、熱湯で茹でてから水にさらして アクを抜いていきます。 茹でると茎以上に湯が茶色くなります。 調理中はとっても楽しいです。 畑から取ったふきが、どんどん変化していきます。 何度か味見をしながら、味を整えていきます。 こちらが出来上がったきゃらぶきです。左が葉で、右が茎です。茎のほうには、ごま油と一味を入れてみました。どちらもコクがあり、とっても美味しく出来ました。ご飯が食べたくなります。農園の方、教えてくれてありがとうございました。
2007年04月19日

<本日のメニュー>肉野菜炒め玄米御飯小松菜の味噌汁ねぎ入り納豆お茶肉野菜炒めには、たっぷりの玉葱と人参、ニンニクの芽が入っております。また、味噌汁には小松菜と、多くの野菜を取るように心掛けました。本日もご馳走様でした。
2007年04月17日

4月14日(土)、長野県の遠山郷でマラニックが開催されました。マラニックとは、マラソンとピクニックを掛け合わせた造語で景色や会話、地元の人とふれあいながら長距離を走るものです。朝の7時から午後5時までの10時間で、約60キロを走ります。南アルプス、聖岳を臨むことが出来るコースです。前夜祭の光景です。一人ずつ自己紹介をし、実際のコースの写真を見ながら景色や、注意事項などの説明を聞きました。ジンギスカンや、鳥ジンギスをつまみながらビールや焼酎も味わいました。ランナーの方は翌日走るので、そこまで飲んでいませんでしたがスタッフの方はかなり飲んでいらっしゃいました。懇親会のおつまみが無くなったので唐揚げを作ることになりました。ちゃんとコンロなどが用意されております。お腹いっぱいになったところで明日に備えて寝ることにしました。さて翌朝、目覚まし時計が鳴ったので起きてみるとみな毛布にくるまって寝ています。昨日の長旅で、疲れたのでしょうか。怪我をしないように、念入りにストレッチをします。神奈川エアロビクスの女性インストラクターの方が早朝から元気にエアロビクスを教えてくれました。まだ寝ている身体も、やっと目を覚ましてきました。エアロビクスの先生とは前夜祭の唐揚げを作りながらマラニックを走り切れるかどうか話しておりましたがゴールに到着するとハイタッチで迎えてくれました。今回のマラニックには100名以上のスタッフが。大会の準備も万端です。約3キロ毎ぐらいにあるエイド(給水所)では、地元の方々が水やスポーツドリンク、果物やおむすび、チョコレートやお漬け物などなど、たくさんの食べ物をご用意してくれました。地元の方々も道端で旗を振って応援してくれました。おかげで、元気に走る事が出来ました。本当にありがとうございました。道沿いにはたくさんの桜が咲いていました。この桜もランナーを楽しませてくれます。景色を見ながら走るのはとても楽しいです。高低差700メートルのコースです。山に登ると、ガードレールの無い崖がありちょっと間違えたら谷に落っこちます。しかし、地元の工務店の方が落石危険地帯にいたりしてくれるなど、ランナーの安全を守ってくれます。遠山の川の水は青く、とても綺麗です。釣り好きの方にはたまらない川です。ここまで綺麗な川は見たことがありませんでした。日本の自慢だと思います。一緒に走っていた学生さんです。疲れながらも、ポーズをとってくれました。だいぶ疲れていますが、まだまだ半分も走っていません。足もどんどん張ってきます。こちらは私です。綺麗に舗装された道路を走るよりも、このような川沿いの砂利道を走るほうが楽しいです。道にはフキノトウが芽を出していました。打ち上げには100名ほどの方が参加しました。ここでも一人ずつ大会の感想を。みな充実感でとっても良い笑顔でした。ジンギスカンや海苔巻きなどの美味しい料理を食べながら美酒を味わいました。ランナー同士も仲良くなり、地元の方とも仲良くなりとっても楽しい後夜祭でした。走った後なので、お酒が回るのが早かったです。後夜祭のジャンケン大会で勝ち残り5個限定の月桂冠をゲットしました。月桂冠はギリシャで競技の勝利者に与えられた冠です。初参加にもかかわらず、時間通りにゴールし、月桂冠も手に入れることが出来きて幸せでした。走り終えた後の記念撮影。皆達成感を味わい、帰路につきました。長かった60キロですが、気がつくとあと数キロ。そして、ゴール。これで終わってしまうのかと思うと少し寂しかったですがとても楽しい一時を過ごす事ができました。ランナーの皆様、そして、暖かく迎えて頂きました遠山郷の皆様、本当にありがとうございました。貴重な思い出が出来ました。
2007年04月16日

味噌造りが終了したら、昼食です。玄米御飯をお出しするので、それに合うおかずを私が調理の説明をしながら、味噌汁、菜の花のお浸しをデモンストレーションで作らせて頂きました。また、目の前でつぼから味噌漬けを取り出してお出しいたしました。お食事中は、箸の使い方、食生活で気を付けること、旬の食材を取る大切さなどをお話させて頂きました。メモを取りながら熱心にお聞き頂きました。昼食の後は、荒井食堂恒例のうどん打ち。粉への水の入れ方、混ぜ方などを説明させて頂きながら作業を進めていきます。皆様しっかりと話いて頂き、きちんと手順通りに進めることが出来ました。もちろんうどんは踏んで頂きます。何度か生地を返しながら、丁寧に踏んでいきます。足踏み作業は、手打ちうどんの楽しみな所です。のし板、麺棒を使って生地をのばしていきます。こま板、麺切り包丁も使いこなしきれいな麺を作ることが出来ました。私が説明させて頂いたことを、仲間内でも教え合うという光景も見ることが出来ました。うどん打ちに加え、鶏団子鍋も作りました。今回は鍋の締めくくりに、うどんを入れて食べます。鶏肉を挽肉にし、正確に調味料を計って味付けをして頂きました。野菜も指定の切り方通りに仕上がりました。料理作りの後は、ワークブックの作業、また、短い時間ですが小田原ひなた村観光農園にお連れし、現在植えている作物の説明、草むしりを体験して頂きました。皆様、美味しい空気も味わっておられました。畑から戻ったら、鍋を囲んでの懇親会。お酒のつぎ方、飲み方の説明もさせて頂きました。最後に、一人ひとり今回の研修のご感想を頂きまして今回の研修は終了です。この度はご参加ありがとうございました。料理の作業から分量、手順、時間の大切さ、食べ物と健康の深い関わりなどを知って頂き今後も仕事でいかして頂ければ幸です。今後も頑張っていきましょう。※帰り際にも、菜の花のお浸しの質問が。皆様の食べ物に対する関心が高まって頂けたら嬉しく思います。味噌の天地返しの作業の際は、ぜひご参加下さい。荒井食堂店主 荒井茂樹 拝
2007年04月15日

昨日、新入社員研修のために新入社員と先輩社員の9名様がいらっしゃいました。料理から何か仕事に役立つことを学んで頂ければと一日ではありますが、様々な体験して頂きます。まずはオリエンテーション。自己紹介や、これから体験して頂く作業をご説明させて頂きました。まず最初に体験して頂いたのが味噌造りです。実際に大豆をつぶす作業から始めます。大豆は熱いうちにつぶしていきます。手をアルコール消毒し、手袋をはめ、マスクをして頂きました。雑菌が入らないように注意します。こちらは「塩切り麹」を作っているところです。塩と麹をしっかりと計量し、混ぜ合わせていきます。何人かで声を掛け合い、作業確認をしながら進めました。今回は大豆3.6キロ、小麦麹3.6キロ、塩1.75キロを使用。味噌は大豆ってイメージがありますがたくさんの麹を使うことが分かります。ホーローに味噌を入れていきます。空気が入らないように注意します。レシピを何度もチェックしながら無事に味噌造りを終えることが出来ました。味噌は土用の暑さを越えた辺りで味噌全体を混ぜ合わせる「天地返し」をします。その時期になりましたらまたお越し頂ければと思います。これからまだまだ研修は続きます・・・
2007年04月13日

こちらは昨日学生さんに作った夜ご飯です。何度もご飯をお代わりしていました。モリモリ食べて就職活動頑張って下さい。残さず全部食べてくれました。ありがとうございました。<メニュー>砂肝とニンニクの芽の炒め物焼き茄子の生姜和えピリ辛コンニャク菜の花のお浸しなめこの味噌汁ご飯お茶
2007年04月11日

今日のお昼はあじフライ豆腐フライ玄米御飯自家製味噌の味噌汁お茶今日は学生さんと一緒にお昼を作りました。学生さんは初めてあじをおろします。皆でさばいて、フライにしました。揚げ方も、サクッと上手に仕上がりました。今日も皆でワイワイ昼食です。話題はマラニックです。※マラニックとは、マラソンとピクニックを掛け合わせた造語で、 今週の土曜日に開催される60キロマラソンのことです。 日頃トレーニングを積んだ者だけが楽しむことが出来ます。 (今回昼食を共にした仲間の半分以上が参加します)<作業風景> パンの耳をミキサーにかけてパン粉を作りました。粉→たまご→パン粉の手際よい流れ作業です。 学生さんは今日、あじフライが作れるようになりました。本日もご馳走様でした。
2007年04月10日

新卒社会人のお客様5名がいらしゃいました。 丸一日一緒に過ごし、さまざまな体験をして頂きました。 もちろん荒井食堂の料理教室も開催です。 メニューは 手打ちうどん(全粒粉4割) 胡麻だれ(自家製味噌入) 掻き揚げ(人参、玉葱、三つ葉、桜海老) あじの刺身(小田原の地あじ使用) 全員、あじを三枚におろし、刺身を作りました。 器用にあじをおろしていきます。 「家でまた刺身を作ってみたい」という感想も。 うどん打ちでは、粉から麺が出来上がるまでの 工程を楽しみました。粉がツルツルのうどんに変わります。 みな効率よく作業が進み、早く仕上げることが出来ました。 掻き揚げもサクッと出来、担当の方は皆に褒められ大喜び。 胡麻ダレも念入りな作業で上手に出来ました。 紙のレシピ、食材、皆の協力により 美味しい料理が出来上がりました。 こちらはフライトシミュレーター研修。 飛行機の操縦桿を握りながら、マネジメントを学びます。 もちろん操縦の不慣れな参加者。 しかし、時間が経つにつれ上達していきます。 計器を一つ一つの確認する作業や、 コックピットから乗客への状況説明も体験します。 みな画面に集中します。 飛行機の操縦を通して、プロとアマチュアの違い、 失敗しそうな時にどのような決断をとるのか。 参加者には様々な体験をしていただきました。 飛行機から思わぬ勉強が出来ることに驚きます。 畑での農作業です。 畑までは農具を持って片道30分かけて歩きました。 途中には川、桜、みかん畑、茶畑… 色々なものが目に映ってきます。 農園では、雑草抜き、畝作り、種まき、水遣りを 体験していただきました。 鍬も上手に使って、良い汗をかきました。 話しているだけでは分かりませんが 一緒に作業をして見ると、性格が良く分かって来ます。 4月にしては暑い畑ですが、みな頑張ります。 土の香り、草の香りを味わいました。 昼食にはサンドイッチをお出ししました。 カツサンド、たまごサンド、サラダサンドの三種類を用意。 ブイヨンスープも添えました。 (人参、玉葱、じゃが芋、セロリ入り) サンドイッチノお皿に添えるパセリは 自宅のベランダで育てたものを使用しました。 カツサンドのカツもサクッと揚げました。 キャベツの千切り、ごま、ソースと一緒にパンに挟みます。 この度は新入社員研修にご参加いただきまして 誠にありがとうございました。 またお会い出来る日を楽しみに致しております。 これからも同期の仲間を大切にして、お仕事頑張って下さい。 蒔いた大根の種が芽を出し 大きく成長しましたら、一緒に収穫を楽しみましょう。 荒井食堂 店主 荒井茂樹 拝
2007年04月07日

今日は事務所の植え込みの剪定をしました。新しく出た赤い葉を切っていきます。暖かくなり、葉もどんどん伸びてきます。上の部分もきちんと揃えました。遠くから見て確認し、さらに手を加えていきます。
2007年04月05日

本日のお昼は特製のミートソーススパゲティ。トッピングには茄子が乗っております。ソースには特製フルーツミックスジュースが入っております。トッピングの茄子は油で素揚げしました。こちらはコンソメスープです。具には人参、玉葱、白菜が入っております。本日もご馳走様でした。
2007年04月05日

ぎんなんご飯を作りました。玄米に醤油、だしで薄めに味付けをしてから圧力鍋で炊き、仕上げに火を通したぎんなんを加えて混ぜ合わせました。ぎんなんには、身体を温めたり、咳や痰を抑えてくれる働きがあります。また、焼いたぎんなんは尿を抑えますが生の銀杏は利尿作用の働きがあるなど食べ方によって、二つの性質を発揮します。作用が強いですので、食べ過ぎに注意しましょう。本日もご馳走様でした。
2007年04月04日

肉味噌うどんを作ってみました。前にスパゲティで試したことがありましたので今回はそのうどんバージョンです。いつもは全粒粉4割のうどんを打っていますが今日は5割に増やしてみました。肉味噌にチーズを入れ、少しこってり味にしましたのでそこまで気にならないかと試してみました。<作り方>1.サラダ油に少量のごま油を加え 豚の挽肉、ネギを炒め、塩こしょうを振ります。2.自家製味噌を加えさらに炒めたら ひたひたになるくらいの水を加えます。3.チーズを加え、溶けたら熱々のうどんに掛けて出来上がりです。※チーズはたくさん入れすぎるとクドくなるのでご注意下さい。本日もご馳走さまでした。
2007年04月02日
全20件 (20件中 1-20件目)
1