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今日はチャリティイベントに参加するはずだったが、颱風で中止になったので ٩(๑´0`๑)۶朝寝を決め込もうと思うも8時過ぎに目覚めてしまい以後二度寝も叶わなかった。月末だし個人の入出金処理とか片付けたり今年はじめての栗の渋皮煮を作ったりして過ごして雨が小止みのうちに食料の買い出しもすませた (。・_・。)スポーツクラブは通常営業してるらしいので3時半には出かける。スポーツクラブの前に図書館へ立ち寄ったら、此方は通常営業していた。で、スポーツクラブ到着したら、本日は9時で終了と受付で言われる。えー、いつもは10時までなのに。HP予め確認したけど、そんなこと何も書いてなかったじゃん。5時過ぎレッスン始まったところが、気が早いスタッフがもう空調切った?熱気で息苦しいほどだし、湿気で床がべったべた。だけどドライが効かない。空調だけでなくスタッフも気が利かないことばっかだけど。というような、文句を私以下一同たらたら。スタジオプログラムが6時50分までなので、レッスン後速攻着替えて帰らなきゃなんないので忙しいこと。帰り道、スーパーも早仕舞いしていた。開いてる店舗も品薄状態なので昼間買い物しておいて正解。10時過ぎ、強くて生暖かい風が吹いていて気持ちが悪い。エアコンをドライにした。雷注意報が出ているらしい。11時、らしいどころか暴風雨になってしまった (。ŏ﹏ŏ)夜食を食べてる最中だってのにこの風音が激しすぎて、ケータイも雨雲レーダー鳴ってばかりで煩い暴風警報でてるから当然だけど、眠れそうもないな睡眠薬を飲むか、本を読むか....こんな様子で明日晴れの予想とは信じがたい。 ★ 桔梗一網打尽の野分 さりながら父なる敵のとどめは刺すな 塚本邦雄
2018.09.30
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今月買ったもの入院用の必需品とというか、消耗品と割り切ってプチプラで購入した前開きのシャツワンピ着脱が容易で、一枚で着られて、診察や検査の邪魔にならずガウン代わりに寝巻きの上から羽織ってもよし前後がVネックでバックボタンで後ろも開くので頭からかぶって着ることもできてなかなか使える。院内で来てとき結構周囲の評判良かったデザイン。退院後の現在も絶賛ヘビロテ中。あとは、診察とか検査のときとか人目に触れることもありそうなんで下着も買い替えたあっ、診察用は白しか身に着けませんよ黒は黒服の下もたいていは黒なもので(勝負用とかじゃないってか、何を勝負すんだ?)うまい具合に 楽天外 のネットショップでsaleで見つかったので楽天買い せずに済んだ、なんてさっぶいギャグフランス生まれでもチュニジア育ちだから特に御高級志向でもなしそれでもなぜ外国製ばかり買っているかっていうと、日本製はデザインもパッドも盛りすぎワイヤーキツすぎ、余計な飾り多すぎ、と感じるから過ぎたるは及ばざるが如し処分したものルーニィ ダウンライナー付きコートエディットフォールル デニムジャケットようやく秋冬物に手を付けた
2018.09.29
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診断結果を聞きに病院へ行く。診察前に血液検査とレントゲン撮影。レントゲンの待合室で入院中同室だった人と再会。先日の雨で濡れた病院の床に滑って転倒して危ないところだった、骨折は免れたが、かなりの打撲でまだ痛いとのこと (・・;)ヲキヲツケテ診断結果はやはり原因は不明。IgEは954と物凄く高く、好酸球も5.9で標準を上回っているので、何らかのアレルギー反応であったろうというところまでは言えるが、これといったアレルゲンが発見できなかった。レントゲン撮影の結果はなんか健常者と変わらない肺の画像。むろん肺気腫もない.....あれほどしつこく出現し、永遠に居座るかと思われた肺の白い影も消失してしまった今となっては、COPDだのアスペルギルス肺症疑惑は一旦取り下げで無罪放免。ステロイド吸入が効いて症状が治まったと思われるので、しばらく吸入薬投与は続けるということで一件落着になってしまった。とどのつまり病気の原因が判らないのだから、病名も付けようがないらしい。まあ、アレルゲンが判明しても大抵の原因物質は防ぎようがないから、対症療法としてステロイド投与になることには変わりないんだけど。一方で気管支炎でないとも言い切れず、喘息でないともいいきれず、原因不明で病名不詳の患者が治療を続ける?なにやら不可解で不思議だが私がその当人なのだ。奇病の診断がくだらなくても、リアルな人体こそミステリーより奇なり。PS自分なりに調べてみたやはり喘息の一種(亜種?)なのかしらん胸痛喘息の症例に近いものがあったので
2018.09.28
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地元ご飯でトンカツを食べようとすると一時間並びになるのでお手軽にステーキ用の肉でビーフカツレツらしきものを作って代替牛肉なら豚肉ほど揚げるときの火加減に気を使わないで済むのも楽それよりビーフステーキこそ何気に素人には焼き加減ムズイよねなんちゃってカツレツもどきで結構、ビーフカツのつもりと、日記には書いておこうそれにしても有名店の豚カツのときは140gでお腹いっぱいだったけど自家製牛カツは225g、なんなく完食こういうところもお手軽調理前だけで調理後の画像はないう
2018.09.27
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戦前は「金瓶梅楼」、戦中は「梅遊記楼」、戦後は「梅園楼」と名付けられた遊郭には、それぞれの時代を生き、「緋桜」と呼ばれた三人の遊女がいた。13歳にして身売りをし苦界に身を沈めた初代緋桜は、辛い郭づとめの中で世にも怪異な現象に遭遇したのがことの始まり。売れっ子の遊女が原因不明の身投げにより死亡、自殺か事故あるいは他殺、それとも郭に出没すると噂される遊女の祟りの為せる技であろうか。緋桜もなにかに取り憑かれたように身投げを図り、辛くも一命を取りとめる。時を経て二代目緋桜のときは、不義の子を身籠って郭に身を寄せていた女が投身して命を落とす。時代変わって三代目緋桜のとき、投身したのは梅楼園に出入りして客であった。そしてこの事件の取材に当った推理作家佐古壮介までが、梅楼園の露台から転落死を遂げた。三代にわたり「緋桜」が絡んだ謎の解決は刀城言耶に託されたのだが.....--------第一部が初代緋桜の日記第二部が遊郭女将、半藤優子の口述第三部が作家佐古荘介の遺稿第四部が上記資料に基づく、刀城言耶による推理という凝った構成になっており、すべてが 信頼できない語り手による記録 を読ませられているのでは、という疑念を終始頭の片隅に置きつつ読んだ。その推測もあながち間違いではなかったいう事件の真相ではあったが、第四部でようやく登場した刀城言耶が披瀝した解釈は、残念ながら説得力ある解答とは感じなかった。すべてのトリックの根幹をなす一人〇〇の設定に無理がありすぎるのだが、このトリックなくして本作のレトリックなりスタイルなりは成り立たないがために、力技でやったのけるのもやむ無しだろうか。しかし本格ミステリージャンルのトリックとしてはロジックに破綻があっても、怪奇幻想ものの構想としてはこれは大いにありだとは思う。幻想小説においてなら論理破綻上等、と思うところもあって私は本作の作風が嫌いではない。ちなみに怪奇幻想風味といっても、描写におどろおどろしい雰囲気は薄く、むしろ淡々と一抹の哀切感も漂う語り口は好もしく、遊郭の風俗を描いた小説として興味深く、遊女たち一人一人の個性と彼女たちに絡む登場人物の巧者かつ抑制の効いた描き込み方などエンタメ性も充実、読み応えがあった。ラストはもはや作者のお家芸らしい、探偵も読者も全ての真実を知りえないことを示唆する幕切れだが、それゆえ、ロジックの及ばないところまでも読み手の思考と深く導いてくれるような。たとえそれが誤導であっても一向に構わない。そんな印象すら受けた。それでも刀城言耶の出番が少ないのは物足りない。やはり刀城言耶は安楽椅子探偵の役回りではなくて、先輩民俗学者阿武隈川烏とともに民俗採訪のフィールドワークに勤しんで、ついでに怪事件解決挑んでほしいなあ。と、刀城&阿武隈川の相棒ファンの戯言だけど。
2018.09.26
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以前加入していた企業年金基金が解散し、清算金として一時金が支払われた。まったく当てにもせず、期待もしていなかったが資金でも、忘れたころの今月になって、今回入院にかかった費用の半分程度の額が通帳に振り込まれていたのを見て、ないよりはあったほうがいいという気分にはなった。(入院保険申請したが、こちらは7分の一程度の額しか戻らないので)解散と言えば聞こえは悪くないがその実態は破綻。年金と名のつくもの破綻したらそれっきりの実体のない代物だというのが私見なので、払いたくもないのだが、毎月国民年金は言うに及ばず、企業年金設定してる法人に所属すると否応無し.に払うことになる。これも働く者、払う者がバカを見るように官と民で仕組んだ大掛かりな欺瞞に思われる。
2018.09.25
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馬頭人身の怪物の伝承が残る群馬県北部の寒村。村の名家神月家の長女彩が結婚式直前に殺害され、胴体はその名も馬首寺と呼ばれる寺に置かれ、首は龍鬼院という寺で発見された。この事件を皮切りに、彩の友人瑠璃子、みさき、が次々と殺され、切られた首を晒される。二十六歳の刑事浜中康平は田舎の駐在所の「お巡りさん」になってのんびり暮らすことを夢見ていたが、否応無しに事件を担当することになったうえ、彩の姉妹唯の友人だという名探偵(?)海老原浩一の相棒まで勤める羽目になる。果たして探偵の名推理は、二重三重に入り組んだ謎を見事に解き明かしてくれるのだろうか。--------殺された人の数沢山。見立て殺人。レッドヘリング。多重解決。後期クイーン問題の味付けも少し。本格ミステリーの楽しみてんこ盛りのはずが、お腹が一杯になってかえって推理に集中できない。そして満腹になっても満足感がない味気なさも。単純なものの組み合わせで複雑な謎に見せている如くで双子が登場した設定だけで何かあると、大抵の読者は警戒する事件が多すぎれば、一人の犯人では済まないとか、イヤなオヤジキャラの刑事が執拗に容疑者扱いしてる人物これらはどうせブラフであるとかロジカルに推論するまでもなく想定の範囲内で斬新さはない。村の閉鎖社会での伝承に見立てた殺人という状況も探偵役のキャラがユルすぎるためか、おどろおどろしさがなく、ストーリーの進行と推理の展開にもサスペンスが感じられず、緊張感なく読み進めるだけ。(探偵が脱力しすぎで相方はヘタレじゃ余りにも締まりが無いです)さらに最後のどんでん返しのつもりか、最終章で暴かれる「隠された事件」にいたっては意外性はあっても後出しジャンケンで勝つような解決策ではないのか。実はなんちゃらと、この期に及んで( ゚д゚)ハア.....ヤリすぎ、こじらせすぎを承知のコージーミステリーという触れ込みにしては、色とりどりの謎が華やかに散りばめられているという楽しさもなかった。作者の意図する作風がわからないまま読了した。
2018.09.24
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48日ぶりにゲームに復帰した禁術師レギュ市民★死霊使いレギュ人狼★憑依狐のレギュ預言者★狐の妖術に踊らされたり、禁句を口にして自滅したり散々クリエーターレギュ市民☆黒猫レギュ(1)人狼 ノーゲーム道連れで狼仲間が次々死んでいくと思いきや、GM事故でノーゲーム黒猫の祟だわきっと黒猫レギュ(2)人狼☆もういちど同じレギュでリベンジってことでまた狼カード引いてしまった病み上がり?もあって頭と口がまともに回るのか不安だったがともあれはじめの一歩そして「魔法都市の人狼」カードの面白さが判ってきたような気がする
2018.09.23
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「日本人こそ最高の勇気と不屈の闘志、類稀なる知性と行動力を示した、素晴らしき英雄たちである。彼らのそうした民族的本質は国際社会の称賛に値するものであり、今後世界において重要な役割を担うと確信している。とりわけ日本の指揮官だった柴五郎陸軍砲兵中佐の冷静沈着にして頭脳明晰なリーダーシップ、彼に率いられた日本兵士らの忠誠心と勇敢さ、礼儀正しさは特筆に値する。十一か国のなかで、日本は真の意味での規範であり筆頭であった。私は日本人に対し、ここに深い敬意を示すものである。」ーーー初代駐日イギリス公使・大使にして、枢密顧問官サー・クロード・マックスウェル・マクドナルド の公式表明よりーーーー仕事で北京を訪れたIT企業社員櫻井海斗に、取引先の重役エリック・チョウは面談のさい、彼の高祖父櫻井隆一が戦った義和団事件についてふれ、日本人の美質を称賛した。1900年、外国人排斥を叫び暴徒と化した義和団によって外国公使館地区は包囲され、外国人とキリスト教徒は絶体絶命の窮状に追い込まれる。櫻井隆一伍長は語学力を買われ、通訳として柴中尉としばしば行動をともにすることになる。欧米の列強が自国の利益を忖度するばかりで戦況が悪化する中、最も果敢に戦ったのは柴五郎率いる日本進駐軍であった。けれど列強勢力を排除しようとする西太后からの宣戦布告にあい、援軍も間に合わず籠城戦となった公使館内部で駐在要人の不審死が相次ぎ....-------澁澤龍彦の「秘密結社の手帳」がほんの少し義和団事件に触れていたのが、私が興味を持った最初の記憶だったと思う。松岡氏のホームズパスティーシュが良かったので、此方も手にとってみた。本篇に登場する歴史上の実在の人物も、作者の創作した架空の人物もそれぞれ個性豊かで生彩にみち、彼らのストーリー構成上の配置バランスが良くて自然に感情移入できた。「素晴らしい人物」ばかりではなく列強のお歴々のロシア人だのフランス人だのドイツ人まで「イヤなヤツ」なんだけれど、どこのお国、いつの時代も官僚はこんなもんかですわと、彼らの狡さや弱さが滑稽に思えてながらも、読んでると何だか憎めなくなってくるのが不思議。ここらへんにも「日本スゴーイですねー」式の国威発揚戦記物に堕すことなく、虚実軽重の弁え具合が絶妙な作者の技量の高さを感じる。はいはい、崇高な日本人としての誇りよりも、こうした下世話な人間喜劇?の描き方のほうが気になったりする性分で済みません。良いことづくめのようだが、ミステリー要素面では殺害トリックに無理があり、手がかりも不十分でフェアに推理して謎が解けるものでもないのでそこのところは弱い。犯人が判明しても読む側の興味が推理による解決向かってないので、伏線回収の場面で空疎なものを感じてしまった。ついでに個人的な好みの問題だが、男性像に比べて女性像が類型的表層的で面白みに欠けるのが残念。ホームズパスティーシュのときもそれを感じたが、明治の女性を現代作家が魅力的かつ説得力ある筆致で描くことは難しいのだろうか。「探偵の探偵」シリーズのヒロイン造形は魅力的であることを祈る。探偵の探偵も読むつもりだが、それよりも義和団のノンフィクションにも興味が湧いたのでさがしてみようかな。オーソドックなところで『北京籠城 北京籠城日記』あたりいからとか。
2018.09.22
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入院中はさほど体調不良でもなかったのに、退院翌日から頭と腰の痛みに見舞われる。痛いというより鈍い重苦しさと目眩でふらつく感覚。今月は入院のおかげで鍼もレーザー治療もしていない。そうだカイロプラティックに行こう。連休前だし、雨降りを押してでも施術に行かないとどうにも具合が悪い。思い立ってすぐ10年もお世話になったカイロプラクティックに久しぶりに電話をかけたが通じない?新規開店のため転居なったらしく、ようやくHPらしきものを検索で探し当てたところが、引っ越したばかりなのかHPが未完成、連絡の取りようがない。それに場所がずいぶん遠くなった。電車に乗ってさらにバスに乗り継ぐとは。ともかく早めの治療が必要なので別の信頼できる技術の別のカイロへ予約をいれた。お値段若干お高めのところだけど、行きやすい場所にある所。だけどこれからは交通費を考えるとあまり施術料にかわりはなくなるか。深川にあるそのカイロで施術したら、かなり頚椎の方に来ていると言われてしばらく通うことになりそう。富岡八幡宮が近くにあって昔ながらのの見世があって立地が良い。次回はゆっくり仲見世あたりまで歩いくことにしよう。歩きついでに、ついつい明治創業の店の和菓子をっ買ったちゃったりするのは、よろしくないなー。もう一つのカイロの転居先が落ち着いたら、年内に訪れるつもり。頚椎であれ骨盤だのと、一身上のことで相談したいこともあることだし。
2018.09.21
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最低気温が20℃を下回ったのを体感したくて雨の中をスポーツクラブまで出かけてみた何とも物好きなでも期待した寒さにはほど遠い過ぎたはずの夏の気配に脅かされるのにうんざりして秋を通り越して冬を待つ心持ち来てもいない秋に飽きているでも涼しくなっても寒くなっても当分家パフェ気分ベースのアイスクリームにPARYYAのフレッシュミルクを使って正解500mlが3日でなくなった次回はこの倍量買ってもいいな栗の渋皮煮とか無花果や巨峰ちょっと変わったところで柿のコンポートの取り合わせを試してみたいというのがfrauleinnein的秋パフェの気分何気に食物カテゴリーが多いねやっぱり食欲中枢には何処よりも早く秋は来ぬ
2018.09.20
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昨日の記事 ★に余りにもアフォな誤記をしていた。ラーメンの値段が 10150円 のはずないだろう。しかし、まあ......誰も見てない!!!!とは思うけどゆえに他者の見る目を意識してしつこく校正したり訂正したりしないことにしてはいるんだけどそんな御立派御大層なスタイルで書きもしない。正しくは1150円とここに追記しておく。今日も加筆修正するまでもないような有り来たりの日常だった。入院保険の書類に不備があったと連絡があって、そちらを修正したくらいか。(担当者がポカ多い、なんかしら抜けてる)明日もそうあってほしいが(一応病み上がりなので)明日は午後から墓参りに行くと連絡が入る。しかし明日天気予報では雨降りですよ。午後一番、さっさと集合してタクシーで墓地へ直行して、余計なことは一切せずに帰ること。帰りはタクシー待ってる間もしんどいんで、一人で電車使って帰ることになるだろう。(電車に乗っても実は時間はタクシーとそんなに変わらない)そのほうがいいわ。そうでなければ付き合いかねる。なんて口に出しては言わなかったが。いや言う必要もないだろう。何も言わずにが実行すればいいだけのこと。出来ない者には構ってらんない。PS加筆修正するまでもない別件。というのも、入院のおかげでチラ裏とか下書きとかまとも記入していなくて加筆したり修正したりする元ネタがすっからかん。枯井戸の底の落書きすらしてない壁を眺めているばかり。って、これで充分落書きか悪戯書になってるか。
2018.09.19
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退院後で事を作るのもかったるいし、今ひとつ食指の動きが悪いので、食べたいと思いついたものを外食することにしてつけ麺で有名な地元のラーメン店へ食べに行ったところが大外れ。っていうか 露骨に ゙;`;:゙;・(;゚Д ゚;)ブ マズー以下悪評たらたらのチラ裏なので、どのラーメン屋か身バレするのも穏やかでないため画像掲載は無し。---- Ecriture de l’appétit ーーーーー文字のみの記述だからこんなお題というわけ。ちなみにAAは文字と見做しますので。って言ってもどの店のラーメンか、判っちゃうかなー。平日夕方5時近く、カウンターだけのその店で濃厚つけ麺並盛りとやらを注文したら煮干しと鰹節のイヤな匂いのする出汁のスープは、唐辛子だの鷹の爪だの香辛料を混ぜ合わせてさらに妙な甘味のする味付けで、それに生ぬるい太麺が一緒に出てきた。付け合せ?のチャーシューと煮卵の味とボリュームは悪くないけど、麺と汁と一緒に食べると変な味に上書きされてしまうので意味が無い。麺の硬さは丁度いい、生茹でもなく火は通っているから、デフォで生ヌルい麺を食べさせるのが狙いなんだろうか。冷たいでもなく熱いでもないもの供する意図はわかりようもなく、どういう品を客に食べさせるつもりなのか、コンセプトが不明な料理法。持て余しながらもそれなりの値段払ったので取り敢えず完食したけど。(´~`;)クチャクチャ(;´Д`)、 う~~~んケチくさ。てか、代金10150円が糖質制限違反の罰金のようなイタさに感じられた。いや事実そうなんだろう。違反の天罰とでも思わないとやってらんない近来にないヒドい体験だった。とにかく病み上がりを言い訳に外食で済ませる悪習や、糖質制限違反はやめなければ。
2018.09.18
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ニュースやワイドショウーが朝が樹木希林の訃報の話題だらけ若い頃の舞台のこの人を観てみたかったCMは傑作が多いそんな気がする真夏の終わりの死のあとで今日は30℃超え人が逝っても 暑さは去らない夕方になれば少しは涼しくなるだろうそうしたら買い物に出かけようと、思っていたら急に降り出した猛烈な雨 80mm/h以上 17時30分一時間ばかり待って止まないようなら濡れるの覚悟をして井戸の底から出なければ小止みになったところで狩りに出かけて獲物はアッシュ・ペー・フランスのお宝とあとは家パフェ用のPARIYAの500mlアイスと La Maisonでケーキ
2018.09.17
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夏の気配が戻ってしまったケージの外の硝子窓の向こう側は27℃の暑さでも季節が変わっても変わらなくても 眠るのがルーチンなのは変わりないよね寝る子だから猫なんだから 不眠症知らずの日常スコ (=^・・^=)キリ 耳立ち過ぎでしょう 連休中日なのでLUMINEを覗いて猫的生活を眺めて昨日今日とスタジオに顔を出して来週再来週とゲームにエントリーしてfrauleinnein的日常も戻ってきたこれいつものfrauleinneinfood♪
2018.09.16
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謎めいた画家、幻城戯賀の私設美術館「幻遊城」を訪れたミステリー作家三神と白縫は、資産家夫人でミステリー愛好家の美女麗火と知り合う。三神は白縫に、セレブから密かに依頼を受けて難事件を解決するダーク探偵の存在を教られるが、俄には信じられなかった。美術館から帰還してしばらくの後、白縫は不可解な飛び降り自殺をとげる。さらに二年後、ひょんなことからダーク探偵のワトソン役に指名された三神。ダーク探偵は実在し、その依頼人は麗火の夫の天綬在正、三神を相棒役に指名したのは麗火だった。在正のもとに「黒死卿」を名乗る怪人物から事件予告の脅迫状が届き、事件を防ぐために天授邸に乗り込んだダーク探偵と三神だが、神出鬼没の黒死卿によって麗香は乱歩の「悪霊」に見立てた土蔵の中で惨殺されてしまう。さらに次なる予告どおり、正史の作品に見立てた殺人で邸内で二名の命を奪われる。ダーク探偵と三神は密室の謎を解き、黒死卿の正体を見破ることが出来るのだろうか。---------ミステリーオタクのためのミステリー。他作品への言及、ネタばらし、バカトリックなんでもあり。読んでる途中でそう感じたため、真面目に推理する気が消失した。それじゃ自称ミスヲタとして読んでて楽しかったかと言えば、それも微妙。ストーリーの発想と展開は奇想天外だし、犯人の設定と犯行動機もまずまず意外性があって面白いのだが、プロットのパターンを見抜くと推理せずとも犯人は何となく判ってしまう。もとい黒死卿がやりたい放題な段階で読者に犯人が透けてしまうし、連続殺人を止められないダーク探偵にも不審感を持つはず。おまけにダーク探偵と黒死卿のキャラに魅力が感じられないためか、探偵対犯人の描写が盛り上がらず、茶番に付き合っているようにシラけた。美味しい素材で珍味佳肴に仕上げようとするも、調理と調味に失敗した料理を味わったような残念さが残った。
2018.09.15
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9月3日から今日まで検査入院していた。ただいま~ おかえり~という相手もいない井戸の底へ戻ったばかり。胸に映る白い影を追求してほぼ10日間の暗い旅。BlueJourneyより鬱な、さしずめindigoJourney。(出口が見えなさそうなので)院内らしくない光景のアルバム。(TOPの馬の絵も外来に飾ってあるもの)特に小児科病棟はないのにぬいぐるみのメンバーが入れ替わりになったりする病棟の外は猫街のグレーな空担当のレジデント(女医)がキラキラネームだったり看護師の三分の一程度が男性看護師だったりいかにもイマドキ医療ドラマ風な10日間のリアルだったような
2018.09.14
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初めてベルソムラを服用した。 三日前と昨日、就寝前に一錠。 眠りを中断されない効果があるとのこと。 初回服用時は朝まで起きることなく眠ったが、昨日から今朝にかけて三回目が覚めてしまう。 早くも耐性ができたのか。 ちなみにこの薬の副作用に 「悪夢」と記載されているが、たいして気にならない。 悪夢にびくついていていたら、妄想稼業もやってらんないわ。 信ずるもの実在のみと言ひきれず わが奥底に獏は夢喰う 中条ふみ子
2018.09.13
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多分4ヶ月振りくらい? 秋一番のアップルパイ 生林檎囓るよりこちらが先 今年も楽市でサンフジ箱買いしようかな アップルパイよりタルトタタンが作りたい気分
2018.09.12
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カボシステイン エリクラ シムビコート プレドニン 現在処方中の薬 プレドニンが新たに追加 エリクラとシムビコートにステロイドは 配合されている それで症状は治まっている さらに必要なものなのか
2018.09.11
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今日は外せない用事があって一時帰還。 このモノトーンの顔見せも一週間ぶり。 (=゚ω゚=) 画像もモノクロ編集にしてみた。
2018.09.10
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2018.09.10
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【店内全品6倍!】幽女の如き怨むもの/三津田信三 刀城言耶に久しぶりに会う
2018.09.09
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失踪して7日目日曜日だけどまだまだ捜査中
2018.09.09
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2018.09.08
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黄砂の籠城(下)【電子書籍】[ 松岡圭祐 ] ドキドキ、ハラハラ、ワクワクで うるうるもあり そこのところのバランスが良くて一気読み 史実資料を参照しながら再読もありかな
2018.09.07
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2018.09.07
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2018.09.06
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黄砂の籠城(上) (講談社文庫) [ 松岡 圭祐 ] スマホだと画像が反映しないの?
2018.09.05
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捜査中非表示日記へ
2018.09.05
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失踪中非表示日記へ
2018.09.04
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遠い夏の終わりに追いつくためにうるわしい船の舳先は三途の川を越えねばならぬ一瞬ごとに燃え尽きる記憶を水葬される灰のように捨てながら青よりも深い憂鬱に出会うまで時間の砂の堆積に耐え難い硝子の機巧の毀つ音を幻のように聴きながら
2018.09.03
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終わりなき夜に生れつく ハヤカワ文庫クリスティー文庫95/アガサ・クリスティ(著者),乾信一郎(訳者) ----------「なぜそんなふうに私を見つめてるの、マイク?」 「どんなふうに」 「まるで愛しているみたいな目で……」物語の語り手、マイケル・ロジャースは<ジプシーが丘>と呼ばれる土地に激しく心惹かれ、その地で知り合った謎めいた富豪の女性エリーと恋に落ちる。結婚したマイクとエリーは、マイクの親友である建築家サントニックスに眷恋の地<ジプシーが丘>に、新居の建設を依頼するが、不治の病に冒されていたサントニックスは、エリーにこんな言葉を投げかける。「あなたは自分のしてることがわかっているのかな」落成した<ジプシーが丘>の館に引っ越して程なく、愛し合う二人の新婚生活には不安の影が射し始めた。窓から石を投げいれられたり、ナイフの刺さった鳥の死骸と脅迫文の書かれたメモが置かれていたり、占い師の老婆に呪いの言葉を投げつけられたりといった嫌がらせの数々。エリーの財産目当てらしい継母をはじめとする親族や取り巻き連中。ことに、エリーと家庭教師のグレタとの親密過ぎる関係に不満と疑念を抱くマイク。そんなある朝、エリーは遠乗りに出かけてそれきり帰らぬ人となった。その二週間後、エリーの知人でサントニックスの異母妹に当たるクローディアも落馬事故で亡くなった。さらにサントニックスまでが病死する。ジプシーが丘の館でたった一人になったマイケルを待ち受けていた運命は.....----------クリスティ本人推しの傑作という自薦他薦の高評価も、個人的には今ひとつ。呪われた土地に建てられた館を舞台に恋人たちが奇妙な事件に遭遇する、レベッカの男性主人公バージョンを思わせるゴシックロマンな作風かと期待したがそうでもなかった。一種の叙述トリックで、主人公の一人称視点で語られているということは、語り手が嘘で読者を騙っているか、複数の登場人物が主人公を欺いてをはめようとしているか、いずれであろうとあたりをつけて読んだところ、当たらずとも遠からずであった。クリスティの「○○○○○殺害事件」と「○○○に死す」の変奏ともいうべき作品。あるいは「赤毛のレドメイン家」を彷彿とさせる物語の構造。これらの作品を未読であれば、傑作と映るかも知れない。トンカツに見えるカレーパンでコーヒーブレイク
2018.09.02
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真夏の熱気が籠もったクローゼットを少しでも風通し良くしたいのに今月断舎離したものがない。秋冬ものは前倒しで今夏処分せず秋のものは秋に冬のものは冬にカエサルのものはカエサルにって全然意味違うしーーー先延ばししてるだけじゃないそれに引き換え増えたものガリャルダガランテ ノースリーブブラウスドゥーズィエムクラス ノースリーブワンピースそしてPlageのトップスも追加いずれもカラーはブラック一択で黒服三羽烏になってしまった
2018.09.01
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