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夜天「太腿が……っ!」美空「普段から運動してないからそうなるんだよ。まったくもう…だらしないんだから」夜天「仕方ないだろ、基本的に人に命令を下したりして自分は緊急時にだけ動くタイプなんだから」美空「……そんなのでよく、その体形を維持できるよね…」夜天「あはは、そうだね。まあ、特に何もしなくて冗談抜きで四キロ痩せた訳だけどね(何」美空「…………四、キロ?」夜天「ああ、四キロ」美空「ねぇ、やっちゃん……知ってる?一キロ痩せるだけでもかなり大変なのに四キロも痩せるってことがどういうことか?(周りに黒いオーラが」夜天「えっと、あの……美空?」美空「私がいっつも、どれだけ苦労して……(辞書を構え」夜天「ちょ、待った!辞書はしまって危ないから!」美空「やっちゃんの……バカーーーーッ!」夜天「ゴフゥッ!(クリティカルヒット」クロ「…何やってんの?」美空「やっちゃんが、やっちゃんがぁ!」夜天「ぼ、僕は何も悪くないでしょ…(ガクッ」クロ「あ、死んだ」美空「へっ?あ、あぁ…やっちゃん!やっちゃん、しっかりして!」夜天「力なく美空の方を見て)…今日はしまぱn」美空「(ゴシャッ)………はっ!やっちゃん、大丈夫!?(血糊のついた辞書を放り投げる」クロ「いや、今明らかに死んだだろ(--;」
2008年09月29日
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夜天「疲れた……まあ、おかげで月曜休みだけどね。つか、筋肉痛で体がまともに動かない…orz」美空「お、おつかれ(^^;」夜天「クラス対抗に僕みたいなのを出すなよなぁ……。足がまともに上がらないじゃないか」美空「私に言わないでよ(--;」夜天「だって、誰かに文句を言わないと気がすまない」美空「迷惑だから(--;」柊「あの、夜天さん。ちょっと宜しいですか?」夜天「ん、何?つか、かなり久々に出てきたね」柊「なんか、カルピスが大量に買い置きされてるんですが」夜天「あ、それ僕のだから許可無く飲まないでね?」美空「カルピス好きなんだ?」夜天「小さい頃から好きだよ。あと、柊。それがどうかした?」柊「それが邪魔で、冷蔵庫に物が入らないのですが?(怒」夜天「……あはは(--;」柊「笑ってないで整理するのを手伝うか、少し片付けるかしてください!」夜天「へいへい。じゃ、一本のみ干すか」美空「…普通にゆっくり飲もうよ。それに、整理した方が早いじゃない…」柊「はぁ、もう何言っても無駄なのはいつものことですから気にしませんけどね…」美空「お互い、苦労するね(--;」柊「そうですね(--;」夜天「~♪」
2008年09月27日
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夜天「改造シエル(第七聖典常時解放)とG・秋葉は禁止だと思います(何」美空「まあ、あれはね…」夜天「さすがに、レンを使っても勝てるかどうか」美空「そういえば、レンを使ってるときだけ無駄に強かったね」夜天「そりゃ、無駄に使いまくってるもの。主にオプションでCPUのレベルを最大にして三ポイント制、攻撃力最低化の三つを行なって、死にそうになりながら頑張ってるからね(おかげで全然アーケードモードが進まない」美空「つか、いっつもソレでやってるじゃない」夜天「いや、流石に全部ソレだとサバイバルは無理だからね?(レンしか無理」美空「………全然駄目じゃん」夜天「良いんだよ、対人戦さえ何とかなれるくらいであれば」美空「そうかなぁ…?」夜天「そうだよ」美空「………そういえばさ、やっちゃん」夜天「ん、何?」美空「この間、クラスの人と言い争ってたけど何かあったの?」夜天「別に言い争ってはいないよ」美空「でも…なんか、相手は怒ってたけど?」夜天「まあ、授業中に騒いだ後に『せんせー、暑いからクーラーつけてよー』ってその場かが良い始めたのが始まりな」美空「……まあ、何と無く予想はつくけど」夜天「…一応、正論として『騒ぐから暑いんじゃねーの?』って言っただけなのに、あっちが勝手に『はぁ、何言ってんの?』とか言ってきて『だから、騒ぐから暑いんじゃねーの?(馬鹿にしたように見下しながら)』『てめー、調子こいてんじゃねえぞ!もう、お前学校来るなよ、うぜえから!』『お前が来るなよ、授業の邪魔だから』『はぁ?お前、学校辞めろよ!お前に近づくと腐るから俺少し離れるわ』『お前がやめろよ。そしたら、僕に会わなくて済むだろ?』等等。授業中に黒板見ながら、全部言い返してました(何」美空「何、どうでもよさげな返し方は」夜天「だって、事実どうでもいいもの。あと、その後の休み時間に。『机を思いっきり叩いて)突っ掛かってくるんじゃねえよ!』『冷静に)別に突っ掛かってはいないけど』『っ!もう良い、こっちが悪かった。ごめん。謝ったんだから、お前も突っ掛かってきた事を謝れよ!』『なんで?』『はぁ、お前ばk』『お前頭湧いてんじゃないの?何で僕が謝るのさ?(前半部分は手で口を隠してあざ笑うかのように。後半は鼻で笑った後に見下し口調で』『お前もう死ねよっ!』『はっ、勝手に言ってろ!(見下しながら』と言う風な事をやってました」美空「なんかもう、軽く遊んでない…?」夜天「えーやだよー。あんな馬鹿と一緒に遊びたくないし、一緒にされたくも無い」美空「………何、この最低っぷり」夜天「あっはっは、照れるじゃないか」美空「別に褒めてないから。まあ、一応…やっちゃんの言ってる事は殆んど正論だよね」夜天「いや、その時点での事実だよ。つか、その馬鹿が先生に何と言おうと問題ないように瞬時に言葉を選んで言い返したから支障は無いし。先生とかからは、真面目な子だと言われてるから(猫被ってるおかげで)まず怒られる要素は少ないよ?」美空「……卑怯だ」夜天「それに、授業妨害をするからって理由で言ってるわけだから。事実、対して怒られないしね(何」美空「………(--;」夜天「さて、明日は体育祭の予行だし寝直すか」美空「何度寝たら気が済むのよ…(--;」夜天「疲れが取れるまで」美空「…………(--;」
2008年09月25日
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夜天「とりあえず、E・HEROのコンタクト融合体六種はコンプしました。あとは、トリプルコンタクト融合体一体と融合体一体で…ネオスコンプ」美空「でも、やっちゃんじゃ使えないじゃん。特に残った分は」夜天「言うな…orz」美空「それに、一番強いのは水じゃんか」夜天「まあ、そうなんだけどさ。今日、先輩にデッキを見せたら何故これで勝てるのかとか、よくこんなんで回るなって言われましたよ」美空「まあ、確かに…結構無茶苦茶だよね、やっちゃんのデッキって」夜天「一応、基本的に臨機応変に対応できる様に作ってるんだけどね~…。おかげで、戦闘スタイルが変わるせいで微妙に相手を翻弄できるから楽しい」美空「まあ、ロックかけたり手札ごとフィールドを一掃したり爆発的な攻撃力で責めてきたり……いやなこと平気でやるよね」夜天「まあねぇ…そうじゃないとやってけないし。つか、水竜や闇、同調戦士とネオスが現状において強いからね…何故か」美空「他のデッキも十分強いよね?」夜天「まあ、たまにたな坊が使って水竜を逆にボッコにされるからね。今じゃ、無理に等しいだろうけど。A・O・Jカタストルとか居るし」美空「そういや、やっちゃんってさ」夜天「ん?」美空「ヒートアップすると強くなるよね。目付きも、いつも以上に悪くなるし」夜天「うん、何か褒められてるようで貶されてる気がするのは気のせいだろうか?」美空「気のせいじゃない?」夜天「だったらいいけどさ……。ネオスは強化できたから、ドラゴンかアンデット辺りでも強化するかな~」美空「…ウルトラマン・ネオス」夜天「というか、外道ネオスの方が正しいと思うよ。終いには、僕のネオスは過労死するな(何」(一回のデュエルで登場数5回以上
2008年09月24日
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夜天「…台風が直撃してたら、多分ひゃっほーーーう!とかいいながら外を走り回ってそうです(何」美空「それ、単なる馬鹿だから…」夜天「つか、台風とか結構好きだしね。学校は休みになるし、何かワクワクするし」美空「…子供じゃないんだから(--;」夜天「いや、良いじゃんか。つか、E・HEROが弱くなってる…」美空「え、そう?」夜天「というか、R-ライトジャスティスしか魔法・罠を破壊する方法がないからかなり致命的なんだけどね(ぇ」美空「サイクロンとか入れようよ…」夜天「めんどくさくって…。でも、今までこれで勝ってるからね(絶対的なマグマネオス&ゴッドネオスのコンビのせいで」美空「なんとなく、やっちゃんが『遊城十代』の称号を貰った理由がわかったような気がする…」夜天「というか…絶望的な状況で、デステニードローするから最強呼ばわりされるんだけどね(何故かその状況において最高のカードが来る」美空「何、そのカードと通じ合ってます的な…」夜天「さあね。つか、一回のデュエルで40分以上勝負してるからなぁ…結構キツイ(--;」美空「それだけ勝負が続くのもある意味凄いよね…」夜天「まあ、グラビティバインドを使われてNしか攻撃できないと言う悲惨な状況になるからね…ラス・オブ・ネオスを早く手に入れないと」美空「諦めてないんだ…」夜天「まあね。つか、黒炎弾も欲しかったり…。D-HEROはできたからE・HEROとドラゴンを強化しないと」美空「が、ガンバー(^^;」
2008年09月19日
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http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/70/0000348070/59/img9a47ec97zik1zj.jpeg夜天「…という訳で――」美空「や、や…やっちゃんの馬鹿ーーーーーーーーーーー!」夜天「いや、ちょっまっ――ごはっ(辞書がクリティカルヒット」クロ「…何やってるのよ」夜天「絵を上げたら美空にボコられた」クロ「アンタがまた美空の変な絵でも描いたんでしょ」夜天「…………酷いな」美空「やっちゃんが悪いんでしょ(怒」夜天「いや、その……ゴメン。でも、露出度が高い方が体のラインとか色々と解りやすいし。久々に描く分には丁度いいかな、と…この頃、練習とか全然してないしさ(--;」クロ「尤もらしい理由みたいなのつけて逃げない」美空「………」夜天「いや、その……どうしたら許してくれる?」美空「…や、やっちゃんが…キスしてくれたら……良いよ?」夜天「えっ、そんなんでいいの?寧ろ喜んでやるけど(ぇ」クロ「節操無いな……」夜天「自覚あるから大丈夫」クロ「大丈夫じゃないでしょ」夜天「じゃあ美空…目、瞑って」美空「あ、うん……(目を瞑って夜天の服を掴む」夜天「……(チュッ)…はい、終了(////」美空「あ、えっ…?(////」クロ「…本の一瞬だったね」夜天「人が観てる所でやるのは流石にな…。うん、そもそも僕にシリアスってのが無茶だ。つか、別に唇じゃなくても良かったんじゃ…orz」美空「や、やっちゃんと……(////」クロ「……今更自分の馬鹿さ加減に気付いたのが一名と、何か顔真っ赤にして倒れそうになってるのが一名」美空「あ、あうぅ~…(ドサッ)……」夜天「ん、美空?……クロ、美空をベッドに連れてくから後よろしく(邪笑」クロ「……変な事するなよ~…。はぁ…まあ、とりあえず今夜はこれくらいで。あの馬鹿が変な事する前に止めなきゃ…」とりあえず、絵についての感想やアドバイスなどがありましたらお好きなだけお描きください。さて、リトバスの続き続き~。筋肉いぇいいぇーい!筋肉いぇいいぇーい!(←筋肉汚染
2008年09月16日
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夜天「筋肉は兎も角、クドルートは良かった…つかほんとに無くとは思わなんだ(涙」美空「うん、ハッピーエンドって良いよね(^^」夜天「つか、何気なくBADの方で世界の真理が語られてたような気が(ぇ」クロ「世界の真理って何?」夜天「まあ、それは……鈴√でのお楽しみって事で。一応、現在姉御√攻略中。つか、姉御みたいな友人が欲しい」美空「…飽きない人生を送るだろうね」夜天「だね。つか、闇の住人(主に女子メンバー)が悲惨な目に遭うな。男は僕とまっさん位か」クロ「一体何を想像したのよ…」夜天「女子は弄られるのは確実として。何か基本的に弄られキャラだから僕はなんか遊ばれて、まっさんとは何か変な事企みそうだな…(何」美空「そういや、やっちゃんって弄られキャラだっけ?」クロ「哀れだな」夜天「うっさい。まあ、とりあえず……色々とやりたい事あるので今回はこれ位で」美空「何するの?」夜天「まあ、軽く絵でも描くかな。で、夜中にリトバスする」クロ「……夜はちゃんと寝ろよ」
2008年09月15日
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夜天「とりあえず、小鞠√はクリアしました。現在、“恐怖”の筋肉√に移行しようとしております」美空「どんな恐怖よ…」夜天「さぁ?そこら辺は詳しくないしな。つか、小鞠√でかなり感動しましたよ~。その他のキャラとかいったら多分泣くな。つか、Refrain辺りは確実に」美空「まあ、確かに良かったけどさ…。つか、何でそんな細かい事知ってるのさ…」夜天「そりゃ、部長が平気でネタバレとかするから軽く解ってるだけだよ。ちなみに、部長に悪気はなかったり」美空「そういえば、絵と小説はどうしたの?」夜天「……描こうと思っても描く暇無くて…。この間、部室に筆箱忘れたりとかしてたし」美空「………でも、小説は書けるよね?」夜天「ハッハッハッ…小鞠√攻略に専念してたよ」美空「駄目だこの人…」夜天「つか、ね。小説書く暇が…話は大体出来てるのに……orz」美空「それもそれでどうかと思うのだけど」夜天「まあ、そうなんだけどさ。明日は頑張って漢字帳の1頁40問を5頁、製図なんて簡単だけど面倒なのが四枚残ってるんだからさ…。色々とやってられるんよ」美空「………(--;」夜天「まあ、とりあえず小説の方はもう少しお待ちください。さて、筋肉筋肉~」美空「………もうほっとこうか(^^;」
2008年09月13日
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夜天「主人公二人とも死んだ」美空「行き成りネタバレは無いんじゃない?」椿「……お話として駄目じゃないの?」夜天「兄曰く、良くある事なのだそうで。勇者と魔王、二人とも死んじゃ意味ないような…」楓「お兄ちゃんは気に食わないんだ?」夜天「そりゃ、G線上の魔王とかやった後だとねぇ。ハッピーエンドを望むわけですよ」美空「やっちゃんって基本的に、バッドエンドとか平気で望みそうだけどね」楓「まあ、確かに…お兄ちゃんならありえるね?」夜天「人を何だと思ってるんだ…」椿「鬼畜?」楓「サド?」美空「魔王」夜天「最初の二人は疑問系なのに、お前だけ決め付けるか」美空「だって、ゲームをやってるときの言葉遣いがまんま、悪魔とかそういう分類なんだもん」楓「そういえば、結構危なげな発言とか他人を愚弄する発言とか多いよね」椿「ハンドルを握ると性格が変わるタイプ?」夜天「ゲームだけどね…。つか、堂々とせこい事もしてるけどね~手札無制限とか(--;」美空「………(--;」楓「そういえば、お兄ちゃんが当たらない宣言すると何故かサイコロの目とかコインの表裏が当たらないよね」美空「なに?その超能力的な何かは…」夜天「たまに自分でも驚くけどね。つか、宣言して外れないからな…ただ、気迫で相手に当たらないようにさせてるだけかもしれないし(--;」椿「でも、気迫押しが駄目な人とかにも有効だよね?」夜天「そこなんだよね、怖いのは。単に運がいいだけかね?」美空「そんなもんかな?」楓「そうでもないと思うけど…」夜天「まあ、いつまでも議論とかしてても無駄だから今回はこれくらいで。明日、祭りだしね~」楓「明日のお祭り、行くんだ?」椿「連れてって~」夜天「まあ、来るんだったら語自由に。さて、リトバスでもやろうか」美空「普通に寝ようよ…」
2008年09月12日
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展示されていたレース用の車の一つ。ゲリラ豪雨後のイベントでの一枚。……泥は飛ぶは、走りはカッコイイで…なんか楽しかった(ぇで、イベントで貰ったカードとチョロQ。あと、オマケで友人に印刷してもらった遊戯王の東方モンスター。夜天「結構楽しかったです。…疲れて、帰った後は爆睡してましたが(--;」美空「お疲れ様。けどさ、ホントにちょっとだけだね」夜天「面倒だったしな(ぇ」美空「そんな理由…?」夜天「まともな写真も無かったしな。それに、面倒。以上の理由で三つだけ」クロ「ホントお前って、めんどくさがりだな」美空「もう、いつもの事だよ…(--;」夜天「HAHAHAHAHA、気にするな。つか、リトバスやりたいから今回はこれくらいで」美空「えー」夜天「……小説どうしよ」クロ「まだ準備できてないのか…(汗」
2008年09月09日
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夜天「友人に誘われたんで明日、軽く逝ってきます(ぇ」美空「漢字間違ってるよ?」夜天「いや、あってるから。つか、まっさんに誘われて遠出すると軽く筋肉痛になるからなぁ…」クロ「似たような事が何度かあるの?」夜天「まあ、色々と。筋肉痛になるほど歩き回るときもあれば、そうでない時もある。つか、鬼ごっこやった次の日は皆揃って悲惨なことになってたからなぁ…(注:全員高校生」美空「………高校生とは到底思えないよね…」クロ「確かに…」夜天「まあ、そこのとこはツッコミ禁止なのですよ。つか、まっさんめ…何時になったら連絡くれるんだ…幾ら持っていけばいいのかわからないじゃないか…」美空「自分で調べようよ…」夜天「あのな…僕が計画したわけじゃないのに、なんで僕が調べないといけないのさ?」クロ「……お前って、自分で計画した事とか以外には手を出さないよな」美空「まあ、いつもの事だけどね」夜天「良いじゃんか、別にさ。誘ったりした方が調べたりするのは当然の事だよ?」美空「そうかも知れないけどさ…」夜天「さて、十二時までどうしようか…」クロ「…普通に遊んでれば良いじゃないか」夜天「…ゴアはクリアしたからさ。緋想天やるかリトバスやるかで悩んでる」美空「……どっちでも良いじゃない(--;」
2008年09月06日
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夜天「.hack//crestの続き書かないとなぁー。一応、ある程度頭の中で構成は出来てるのだけど…」美空「つか、キャラクターを減らす努力をしようよ。あと、もう一つの小説はどうするの?」夜天「諦めようか」クロ「相変らずいい加減だね…」夜天「まあ、こういう性格なもんで。だけど、流石にクレストだけは投げ出すのは嫌だけどね。彼らにもこの作品にも思い出があるから。だから、リメイクでもしようか。ある程度まとめて異界の扉まで最短ルートにまとめて」クロ「できるの、そんなこと?」美空「無茶だと思うけど…」夜天「まあ、とりあえず…志亜と聖の話に上手くつなげないと」美空「がんばってっ!(^^」クロ「せいぜい、がんばれ」―――醜き戦いは果てなく続く。 [彼はその戦いの果てに、全てを失った] 扉がただ、貪欲に命を喰らい続ける為に [扉は無心に、貪り喰らい] 最後の一人となる刻まで [ただは一人、彼は泣きながら己が槍を取る] そして、一人の神が醜き戦いに終わりを告げる――― [そして、白く輝く神と共にその戦いを終わらせる][.hack//tribute~それぞれの証~]夜天「今秋から公開予定」クロ「もう秋だけどな」夜天「うっ…」
2008年09月04日
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夜天「友人等が、『お前の頭はケフィアだっ!』て馬鹿な事を言い争ってたので」クロ「…タイトルがこんなになったと(--;」美空「どんだけいい加減なのよ…(--;」夜天「まあ、気にするな」美空「そういえばさ、やっちゃん」夜天「ん?」美空「学校の鞄の中にもの凄く物がいっぱい入ってたけど…なんで?」夜天「ああ。遊戯王のデッキ12種、下敷き16枚、ゲームパッド、USB(1GB)、電子辞書二個、イラスト用のファイル等、他勉強道具。普通に登校する人たちの三倍近い重量の荷物を常に背負っております(何」クロ「…馬鹿だ、本物の馬鹿がいる」夜天「ははは、しばくぞ?」クロ「………」美空「なんでまた、そんなにもっていく必要があるの…?」夜天「いやー、カードで電波含む友人等を容赦無く倒して、ゲームパッドとUSBはゲーム用、下敷きは気分や要望などで貸し出しや使用が出来るように、他は暇潰し」美空「……まあ、多少まともだからいいけどさ。変なものとか持って行っちゃだめだよ?」夜天「大丈夫。そういうの持っていけばどうなるかはわかってるから。まあ、とりあえず……」美空「解ってるんならいいけど…どうかしたの?」夜天「緋想天を少しやっとくかな」クロ「時間も時間だし、寝たら?」美空「そうだよ。もう夜中の三時だよ?」夜天「まあ、そうだけどさ。ちょい練習がてらに少しはやっとかないと鈍るしさ~」クロ「…ま、好きにしたら」美空「……ちゃんと、寝ないと駄目だよ?」夜天「わかってるって。では、今夜はこれくらいで」
2008年09月03日
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夜天「タイトルに意味はありません。ただ、今やってるエログロゲーの名前です」美空「ところでさ、やっちゃん」夜天「ん、何?」クロ「聞きたいことがあるんだけど」夜天「いや、だから何よ?」美空「やっちゃんって…」クロ「お前って…」夜天「…?」美空「ロリコンなの?」クロ「ロリコンなのか?」パパンッ!夜天「ふざけってっと、ハリセンではたくよ?」美空「……もうやってるじゃない…(涙」クロ「け、結構…痛いな…」夜天「まあ、とりあえず…なんでお…じゃない。僕がロリコンなのさ?確かに少女は好きだけどさ」美空「だって、幼女とかが好きなんじゃ…?」夜天「もっかい、やろうか?」美空「…だって、やっちゃんの持ってる画像とかでちっちゃい女の子の画像が」夜天「…人のコレクションとか見んなよ。つか、開いたのはクロだな」クロ「…なんでそうだと思うの?」夜天「美空がパソコンなんて精密機器を弄ったら、大破とかどころじゃすまないからな」美空「ドジなんだからしょうがな」夜天「ドジの領域を逸脱してるだろ。つか、機械音痴なのは昔からだしパソコン系統はクロの方が詳しいしな」クロ「……それよりも、なんであんな幼女の画像なんか…」夜天「幼女幼女っていうけどさ。イリヤとかゆかりんとかさくら(D.C.II)とかくらいしかないのだけど。しかも、全員年上だし(ぁ」美空「いや、でも……」夜天「イリアは確か…20位だったっけ。それにゆかりんは何百年か生きてて、さくらは五(ry」クロ「まじか?」夜天「マジですよ。つか、ゴアのユカも好きだよ。幼女でありながら妖女でもあるという…」美空「そうなんだ?」クロ「……でもさ、結局は幼い事には変わり」夜天「クロ、それ以上余計な事言ったら…喰らうよ?」クロ「………」美空「そういえば、やっちゃんの画像って規則性無かったような…」夜天「まあ、カッコイイなーとか可愛いなーとか絵の参考になりそうだなーとか、そんな理由で色々と落としまくってるからね(ぇ」美空「……だから、あんなにあるんだ」夜天「まあ、兎に角。明日も学校だしゴアやりたいし…今夜はこれくらいで」クロ「今、おかしな理由が無かったか?」夜天「気のせいじゃない?」美空「やっちゃん、一緒に寝ても…良いかな?」夜天「裸ならいいよー(ぇ」美空「……えっと、うん…優しくしてね?(////」(ぬぎぬぎ夜天「…冗談だったんだけどな。まあ、いっか(ぇ」
2008年09月01日
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