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夜天「ハーッハッハッハッハッハッハッハッハッ(邪笑」美空「ひぁっ!(びくっ」クロ「煩い」(夜天の顔面にハリセン夜天「はっ(パンッ)コハッ」美空「えっと……何事?」夜天「いや、面白いくらいに動画の再生数が増えてくから面白いなって」美空「…………(--;」クロ「何見てたんだ?」夜天「遊戯王MAD」遊戯王 再戦!遊戯・獏良VS社長・凡骨【前編・Aパート】http://www.nicovideo.jp/watch/sm1660982美空「好きだね、遊戯王(--;」夜天「男のロマン(?)がいっぱいあるからね。まあ、面白いし。ミリオン達成したら後編のOP(仮)を上げてくれるそうだから」美空「あぁ、だから少しは貢献してたんだ」夜天「見たいしね。つか、魔王様(なのは)がどう出るかが楽しみで。あと、フェイトさん(←俺の嫁)が復活するかどうかが…」クロ「……駄目だな、コイツ」美空「今更だと思うな」夜天「何、その可哀相な人を見る目は」美空&クロ「事実なんだからしょうがないでしょ」夜天「まあ、別に気にしないけどさ」美空「少しは気にしようよ」クロ「はぁ…」夜天「さて、メルト2M MIXでも聞きながら3Dカスタム少女でもやるかな」美空「微妙に古いよ(--」クロ「一応、今年のだから古くは無いと思うぞ」夜天「つか、名曲バカにすんな(何」
2008年12月27日
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夜天「せふせふ」美空「…なんで、私なの?」夜天「いや、クロと美空の二人Verもあるんだけど。気に食わなかったから描き直して美空単体にした」美空「気に食わないからって、描き直して私だけにしないでよ!」夜天「まぁ、良いじゃないか」美空「は、恥かしいじゃない!それに、何で黒色なのよ」夜天「ん、何が?」美空「服の色が」夜天「あぁ、夜天カラーバージョン」美空「何、そのオリジナル的な…」夜天「まぁ、気にしない気にしない」美空「無茶言わないで」夜天「無茶ではないような…。とりあえず、やる事あるのでこれくらいで」美空「…むぅ~」
2008年12月25日
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夜天「25日の23時59分までに描いて上げなければ!」美空「まだ、多少は余裕があるでしょ…(--;」夜天「いや、まぁ…そうだけどさ。奈々様のMerry X'masを聞くまで忘れてた(ぇ」美空「………(--;」夜天「まあ、そんなことは兎も角」美空「いや、そんなことって…。重要じゃないの?」夜天「重要だけども、記事の内容を忘れるからさ」美空「何かに、書き残しとくとかしようよ」夜天「頭の中に入れてるから大丈夫さ。基本的に、忘れるけど」美空「駄目じゃん」夜天「まあ、兎も角。3Dカスタム少女で美空を作ってみた」夜天「うん、やっぱり女の子には笑顔が一番だね」美空「……何時の間にこんなのを」夜天「頑張って、撮って見た(何」美空「もう少し、別の方面で頑張ってみようよ…」夜天「いや、いかに女の子を可愛く描くかとか位しか頑張りどころ無いんだけど」美空「いや、勉強とかあるでしょ?」夜天「勉強?何それ、美味しいの?」美空「………(--;」夜天「まあ、いいや。とりあえず風呂に入った後に絵でも描き始めるかな」美空「ちゃんと勉強とかしようよ」夜天「大丈夫、宿題は終わっている。さて、ノーパソにデータを転送しないと」美空「……はぁ。それでは、またの機会にお会いしましょう(^^」
2008年12月23日
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夜天「班の大半の人がニコ動知ってるとか面白いにも程がある」美空「……つか、普通になのは関係で盛り上がってなかった?(--;」夜天「僕含めて二人だけだけどね」美空「十分でしょ」夜天「まあ、他の人巻き込んで騒ぎたいけどね…個人的に(ぇ」美空「流石に迷惑だからやめなさい(--;」夜天「しないけどさ。声優で話が通じるって嬉しいね!」美空「…それも、二人だけじゃなかった?」夜天「追加で一名反応したけどね。つか、奈々様やジュンジュン知ってるだけで基本的におk。つか、個人的に緑川さんとか置鮎さんとか(Tales of Destiny、CLANNAD」美空「何故、そこで男性声優が?」夜天「いや、男性声優に詳しいらしいからなんとなく。オールラウンドで対応してるからある程度なら会話には付いていける自信がある」美空「無駄な能力だよね」夜天「無駄ではないような気がするが」美空「それもそっか。いつもの癖で、つい反射的に」夜天「……そんな事言わせてたっけ?」美空「ううん、ノリで」夜天「ひでぇな」美空「いつも、えっちぃ事とか酷い事されてるんだからお返しだよ」夜天「…いいけど。つか、来年楽しみだな~ホントに(邪笑」美空「変に期待してると、後で辛いよ?」夜天「大丈夫、部長さんの言った通りに変わりもんばっかみたいだから楽しいに決まってる」美空「お気楽だね(--;」夜天「人生、楽しまなきゃそんだよ」美空「…まぁ、そうだけどさ」夜天「さて、風呂に入って3dカスタム少女でも…」美空「まだやってたんだ」夜天「自分色に染めれるって、最高だね」美空「……変態」
2008年12月22日
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夜天「やっと、一時間くらいかけて記事描いたのにエスケープをキーボードを落としそうになった際に押してしまい全てパアになりました」美空「あははは…(--;」夜天「色々とあったおかげで、右腕が痛いです」美空「そりゃ、普通数日かけて終わらせる宿題を一晩でやって翌朝にバドミントンではしゃぎまくったら腕も痛めるでしょ」夜天「国語の漢字四十字×9+デザインだからね」美空「よくそれだけの量を一晩で終わらせれたね」夜天「英語のときと要領は同じさ」美空「いや、そうだとしても痛くないの?」夜天「右手首と掌が……orz」美空「痛いんだ(--;」夜天「流石にね。まぁ、肩の方はバドミントンで右手左手を交互に入れ替えて使ってたからまだ平気だけど」美空「普通、両手で使える方がおかしいと思うのだけど」夜天「イレギュラーですから」美空「……えっと、あのさ。やっちゃん」夜天「うん、何?」美空「マッサージしてあげようか?」夜天「いや、良いよ。基本的に自分で出来るし」美空「そうは言っても、背中ばっかりは出来ないでしょ」夜天「大丈夫、肩外せば届くから」美空「痛くないの?」夜天「正直痛いな」美空「だったら、頷いてくれればいいのに」夜天「あえて、拒否して相手の反応を見るから楽しいんじゃないか」美空「そんな事してるから、彼女さんに振られたんじゃないの?」夜天「orz」美空「えいっ!(夜天の背中に乗っかる」夜天「ちょっ、背中に乗るな!」美空「む~…暴れないでよ」夜天「HA☆NA★SE!」美空「ちらっ(スカートを捲り上げる」夜天「なっ!(////」美空「観念した?」夜天「……もう一度同じような事されても困るからな。けっ」美空「次は、ちょっと過激なのにするけど?」夜天「暴れないから止め」美空「仕方ないなぁ」夜天「はぁ……」美空「あのさ、変な声…出しちゃ駄目だよ?」夜天「出るときは出るから諦めろ。大丈夫、美空が欲情さえしなければ」美空「欲情なんてしないよ!もう、バカ」夜天「ふはははは」美空「変態」夜天「事実だから、否定はしない」美空「せめて、少しは否定しようよ…」夜天「そういや、さっきからマッサージよりも気になってるんだけどさ。腰の辺りで美空の―(ゴキッ♪)―グェッ」美空「え、なんて?」夜天「せ、背骨が……クッ。だから、美空の(ゴリッ♪)いだだだだだだっ」美空「それで、何?」夜天「……美空のお尻の感触が(ゴリゴリゴリッ)あだだだだだだっ!」美空「へんたいっ、ばかっ、すけべっ!」夜天「さっきから、骨の間を指で押すな痛いから!」美空「だって……」夜天「個人的に、太腿や胸のほ――STOP!すとっぷ!ストップ!それ以上はっ!」美空「…………(夜天の背骨に集中的に指を捻って押し付ける」
2008年12月20日
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国語 56数学 44英語 40理科 73地理 32情報 79保健 58五教科合計 245点全教科合計 382点平均 54.5点夜天「数学の山が外れたから、思いっきり点下がったな(--;」美空「でも、大体全教科合計で半分は取れてるんだからいいじゃない」夜天「まあ、そうだけどさ。つか、情報で見直ししてれば…90行ったのにorz」美空「いっつも、大して見直ししないやっちゃんが悪いんでしょ」夜天「だってさ~、テスト書き終わったら問題用紙に落書きしたくなるじゃないか」美空「いや、普通はならないと思うよ(--;」夜天「つか、まぁ…テストやってる最中に絵が思いついたりするからいっつも描いてるんだけどね」美空「いや、テストに集中しようよ」夜天「んな事言われてもな。書きたくなるのだからしょうがない」美空「いや、それくらい抑えようよ。そんなんだから、テストでいい点取れないんだよ?」夜天「まあまあ取れてるじゃんか」美空「あのねぇ…」夜天「人生、楽しんだ者勝ちなのだよ。ま、楽しみすぎても駄目な人間になるのだけど」美空「そういえば、さっきまで必死になって何かやってたけど…何やってたの?」夜天「冬休みの宿題(英語)」美空「また楽しようとして……まあ、コツコツやる事は良い事だから認めるけどさ」夜天「ん、もう終わったよ?」美空「はやっ」夜天「途中、昼寝と夕飯を挟んだけど何とか十二時には終わらせれた」美空「なんて無駄な…」夜天「このペースで、明日出る国語の宿題も日曜に終わらせて冬休みはバイト三昧と行こうか」美空「その前に、学校から許可証貰っとこうね(--;」夜天「毎回忘れるからな…まぁ、明日は忘れずに貰ってくるさ」美空「大丈夫かなぁ…(--」
2008年12月18日
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夜天「前に記事でやった『夢の中での死』についてですが。夢日記(夢であった事を日記に書く)などの馬鹿げた事をしてない限りは、まず夢の中で死ぬ事無いのでご安心を」美空「…なんで、夢であったことを日記に描いちゃ駄目なの?」夜天「んっとね。夢ってのはそもそも、今まであった出来事(記憶)を寝ている間に脳が整理する際に見るものなんだけどね。その、整理している記憶を日記として書き留めることにより、脳が混乱し夢と現実が混同するというありえないことが起こる」美空「…できれば、もう少し簡単に説明してくれる?」夜天「十分、簡単だと思うが…。まあ、つまり夢日記を書く事によって、夢と現実がごっちゃになって夢の中での死への確立が大幅に上昇するという事」美空「…夢日記って、恐いものなんだね」夜天「まあ、やらなければ問題ないよ」美空「そういや、何でそんなに詳しいの?」夜天「オカルト系列は結構見てるからね」美空「…VIPPERだよね?」夜天「オカ板住民(ROM専)だけど?」美空「……いや、でも学校で」夜天「暇潰しにVIPに行ってると言ったけど、VIPPERなんて言ってないよ(多分」美空「でもさ、結局あんまり2chに行って無いじゃん」夜天「だって、暇潰しにしか行かないし」美空「それはそれでどうかと思うけど」夜天「まあ、とりあえず……ちょいとやる事あるので今回はこれくらいで。明日辺りに、テストの点数公開しますかね(ぇ」美空「まあ、良いけど…恥かくのやっちゃんだよ?」夜天「大丈夫、別に気にしないから(ぇ」
2008年12月16日
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夜天「相も変らず、タイトルに意味はありません。ただ、なんとなく思いついたので」美空「もう少しまともなのか、記事の内容にあったタイトルを付けようよ…」夜天「いや、そもそも記事の内容自体がその時の気分で変わるからどうしようもないのだけど。結構脱線するしね」美空「まあ、そうだけどさ…」夜天「とりあえず、時々思うのだけどさ…」美空「うん?」夜天「女の子を抱き締めたい、と」美空「実際にやったら、セクハラで捕まるよ?」夜天「付き合ってる子にはやるけど、今はそんな子居ないしな。つか、昔さーちゃんをギュッてしたときの感じが気に入っちゃって…」美空「感じ方が同じとは限らないよ?」夜天「まあ、そうなんだけども。なんでか、未だに感触やらが思い出せるんだけども…そのせいか、女の子をギュッてしたくなる。まあ、頭をなでるだけどもいいんだけどさ」美空「…撫でる?(////」夜天「慰めはいらん。つか、未だに忘れられないのが僕の悪いとこだな…」美空「やっちゃん…」夜天「まぁ、クヨクヨしててもしょうがないのだけどね。さて、気持ちを入れ替えてゲームとかでもしようかっ」美空「普通に寝ようよ。もう、十一時だよ…(--;」夜天「まだ、十一時だ。さて、ダウンロードしたゲームでもインストールするかな」美空「ポジティブなんだか、ネガティブなんだか…(--;」
2008年12月13日
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夜天「……最近、絵描いてないなぁ…」美空「いや、そんな事よりタイトルの何?」夜天「ん、あぁ。誰かを傷つけたりするのは恐いけど、誰かを殺すのは別に何とも思わないなって思って」美空「だ、誰か…やっちゃったの?」夜天「誰がするか。命の重みは同じ年代の人よりは解ってるつもりだし、何より死への恐怖は人以上に持ってるからね。つか、前に死んだらどうなるかを深く考えた時に呼吸困難+動悸が激しい+何か途轍もない絶望と恐怖が一気に競りあがってきてヤバかった」美空「…本気で言ってる?」夜天「うん」美空「でも、私そんな風に苦しんでるやっちゃんを見た事無いけど?」夜天「まあ、普通そんなこと考えないし。つか冗談抜きで、思い込みで死ぬかと思った(ぇ」美空「そんな事無いでしょ…」夜天「いや、あり得るよ。夢を見ているときにさ、現実と区別出来なくなるような夢を見るときがあるじゃんか」美空「あ、うん。たまにあるね」夜天「で、その夢の中で起こったことは夢の中に居る『自分』にとっては現実そのもの。更に言うと、現実であり夢である。その逆も叱り」美空「えっと、今私達が現実だと思っていることが夢かもしれないって事?」夜天「そう。まあ、正確には誰かが見ている夢の登場人物かもしれない、ということ。まあ、言ってたら限が無いが」美空「でも、夢の中で死ぬ…ってどういうこと?」夜天「夢の中で《死》を受け入れてしまうと、現実の自分の体がずっと眠ったままになる」美空「な、何か恐いね」夜天「まあ、基本的に。これは夢なんだって心の中で思ってるから実際そういうことになり得ないのだけど…。ただ、夢のことを現実だと勘違い(理解)して《死》を受け入れた場合。永眠する事になる」美空「こ、こわっ…」夜天「人とは、不思議なものだよね。思い込みで火傷を負ったり、大怪我をしたり」美空「なんか、変に達観してるね(--;」夜天「まあ、個人的な趣味の範囲で人体やら何やらを探究してるしね」美空「………」夜天「さて…ちょっと、クラナド落としてくる(ぇ」
2008年12月12日
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夜天「正直、余裕だな(邪笑」美空「余裕なのは解ったけど、そこで邪悪に笑うのもどうかと」夜天「常々、DARK・HEROを夢見ているもので。とりあえず、魔王とかってカッコイイじゃないか」美空「ダークヒーローとか言ってるけど、紳士はどうなったの?」夜天「当然、女子供及び弱きものには紳士的に。ただ、人間の屑にはそんなもの必要あるまい?」美空「…まあ、それはさておき。やっちゃん、今のところテストの具合はどんな感じ?」夜天「ん?国語は2番以外全部の問は埋めたが?」美空「それはそれで、凄いね…(--;」夜天「1番の短い漢文だったら、全部頭の中に入れたしな。流石に2番の長文は無理だったが」美空「いや、そもそも普通やり方だけ覚えたりするでしょ…」夜天「いやさ、短い漢文とかは授業中に覚えてたっぽい。テスト勉強で漢文のとこノートで読んでないし(ぇ」美空「良くそんなんで、高得点取れるね(--;」夜天「一応、英語はある程度埋めて理科は適当にやった。保健など、解るか!」美空「いやいや、全然駄目じゃんか!(^^;」夜天「とか言いながらも、六割以上埋めてるんだけどね。理科なんてほぼ全部(ぇ」美空「…英語と保健はどうなの?」夜天「だから、約六割。保健は適当にやってた覚えしかないからムリぽ」美空「適当って…」夜天「そもそも、テストなんて適当にやってりゃできるさ。そういや、美空はどうなんだ?」美空「一応、全部埋めたけど……あんまり自信ないかな」夜天「そんなこという奴に限って、結構点取るんだよな」美空「でも、高校に入ってからはやっちゃんより点数が上になったこと無いけど」夜天「そうだっけ?」美空「やっちゃんの情報技術基礎と基礎製図の点数が高くて全然だったけど?」夜天「そうなのかー?」美空「バカにしてるでしょ…」夜天「そんなつもりは無いんだが。まあ、とりあえず明日は一時間だけだから気楽でいいや」美空「そういえば、二時間目は系選択だっけ?」夜天「そだよ。デザインは今回、系選択のテストが無いらしいからのんびり遊んでいられる」美空「ちゃんと勉強しなきゃ駄目だよ?」夜天「まあ、多少はするさ。一応、部室の鍵を借りてるから部室で皆が来るまで勉強なりパソコン弄るなりすればいいし」美空「呑気だね(--;」夜天「自信過剰なもので。ま、とりあえず……もう少しパソコン弄ってから寝るかね」美空「あ、うん。じゃあ、先にベッドに行ってるね?」夜天「りょーかい、さてとエロゲを。……つか、また一緒に寝る気か…美空の奴(--」
2008年12月09日
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夜天「まあ、色々とありまして…念願の3Dカスタム少女とGardenを入手しました」美空「お金ないのにどうやって手に入れたのよ…」夜天「…禁則事項です♪」美空「一発、いいかな?」夜天「拒否します」美空「それで、実際の所どうやって手に入れたの?」夜天「まあ、友達に色々と貰ってきただけだよ」美空「貰ったんだ(--;」夜天「ま、そのおかげでポーズとかの参考になるから助かる。あと、ずっと前からやりたいゲームだから丁度良かった」美空「……変なの、描かないでよ?」夜天「大丈夫、多分描かないと思うから…じゅるり」美空「心配だなぁ…」夜天「それじゃ、ちょっくらノーパソにGarden移すからこれくらいで」美空「えっ、ちょっ…やっちゃん!?」
2008年12月08日
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夜天「あったかー…(-∀-」美空「ひゃんっ(////」クロ「何やってんのよ」夜天「ん~、寒いから美空に抱きついてた」美空「う~……(////」クロ「まあ、それは見れば解るけど。普通に考えて、布団に入るとか色々あるだろ?」夜天「このまま、布団に引き摺り込めばいいんだな」クロ「いや、誰もそんな事言ってないから」美空「ちょ、やっちゃん待って。ひゃぁっ!変なとこ触らないでっ(////」夜天「よいではないk(ゴスッ」美空「はぁはぁ……た、助かった…(////」クロ「まったく、人騒がせな」美空「く…クロちゃん、ありがと」クロ「とりあえず、この馬鹿が復活する前に逃げといた方が…」夜天「もう、復活してるんだけどね」クロ「っ!?」夜天「頚動脈に一撃叩き込まれても、そう簡単に気絶しない体になってるから基本的な急所攻撃は殆んど効かないよ?」クロ「普通に考えておかしすぎるだろ、それは」夜天「Tのせいだから、気にするな」美空「いや、そもそも首にあれだけ強い衝撃を受けたり的確な角度で入れられてるのに気絶すらしないかな…」夜天「まあ、何度か目の前が暗転したり体が行き成りぶっ倒れたりしたけど…なんで気絶したり死んだりしないんだろうね?」クロ「一応、力を加減してるんじゃないのか?」夜天「ふっつうに容赦ないのが首に何度かありましたが?」美空「それでも生きてるって正直恐いよね」クロ「異常だな」夜天「まあ、前から絵の上達速度が異常だとか腕の筋肉の発達の仕方が異常だとか言われた事はあるな」美空「………筋肉の発達は今し方知ったのだけど(--;」夜天「まあ、この間友人と筋肉について語っていたときに。腕の筋肉の突き方を比べあってるときに、部長さんに二の腕の筋肉が色々おかしいって言われたからね。中二病って恐いよね」クロ&美空「………中二病って」夜天「だってさ、蛇拳が好きで格ゲーやら漫画のやり方をまねたり、Tの攻撃を二の腕辺りだけで防御したり…」クロ「ホント何やってるんだ(--;」夜天「で、他にも色々とやってたら上腕二等筋より二の腕の方が筋肉ついて槍みたいになってたから笑えるよね」美空「いや、全く笑えないから」夜天「ん、そうかい?」美空「うん」夜天「まあ、現在も筋トレして上腕二等筋とか腹筋辺りを鍛えてはいるけど…中々体が引き締まらないね」クロ「そう簡単に引き締まったりするか、馬鹿」夜天「けど、結構体重は減ってるよ?」美空「は?今なんて?」夜天「筋肉がついて、ちょっと体重が増えちゃったんだ」美空「そうなんだ~?」クロ「………それじゃ、私は寝るから」夜天「ちょっ、おまっ!」美空「で、体重が何だって?」夜天「待ってはくれn(ゴシャッ」
2008年12月06日
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