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夜天「遊戯王タッグフォース3を買ったけどもまだPSPを持ってません」美空「ソフト買うより先に、ゲーム機買おうよ(--;」夜天「だって、特典カードが欲しかったんだよ」美空「………駄目だこの人(--;」夜天「まあ、とりあえず……。知ってて無視してたのだけども、会長。コメントするくらいだったら、メールかなんか寄こしやがれ。コメントの返事書くのが面倒だから(ぇ」美空「そこで本音を言うのはどうかと思うけど」夜天「ふん、知った事か。つか、単に中学の頃の連中から連絡とかないからちょいと寂しいってだけなんだが」美空「……単に寂しかっただけなんだ(--;」夜天「いや、だって。まっさんからもこの頃、遊びのお誘いの連絡とかないしな。結構暇なのですよ」美空「そうなんだ(--;」夜天「まあ、明日普通にタナ坊の家に突撃するつもりではあるが」美空「何しに行くのよ…」夜天「いや、ちょっとパソコン関係で教えてもらいに」美空「それだったら、Tさんに教えてもらえば…」夜天「アイツが素直に話してくれたら嬉しいね。ケータイ買ったのに、アドレス教えやがらねえし、あの馬鹿は」美空「………えっと、で。やっちゃん、たな坊に何を教えてもらいに行くの?」夜天「まあ、ちょっと犯罪的な何か(ぇ」美空「えっちぃのは駄目だよ?」夜天「HAHAHAHA、そんなバカナマネスルワケナイダロー?」美空「えっちぃことなんだ…」夜天「いや、単にゲームやら何やらが落ちてるサイトや解凍やらの仕方を教えてもらうだけ」美空「…その道、エロゲとか拾ってくるんでしょ」夜天「まあ、そのつもりだけどさ(ぇ」美空「とりあえず、そういうのは駄目だと思う…んだけど」夜天「だいじょーぶ。……エロゲとかもう何個もやってるし(ぁ」美空「…そういう問題じゃないんだけどな」
2008年11月29日
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夜天「すいません、前回の日記ストレスが溜まりすぎて、犯行予告みたいになってました(--;」美空「かなり今更だね」夜天「……まあ、確かに」クロ「それで、お前が反省したいと思っている事柄は他に何がある?」夜天「はぁ。端的に言うと、周りから言われる僕の優しさのことなんだけども」美空「別に、反省する点とかないと思うけど?」夜天「人から見たらそうかもしれないけどさ。今になって、ちゃんと意識できるようになったんだけども…僕の優しさは自己満足でしかないと」クロ「そんなもの、全ての人間共通だろ」夜天「…そうかも知れないけど。それがなんとなく嫌だから、ここで言うんだろうが。そもそも、僕は偽善者だし紳士的であろうとしているだけの子供だ」クロ「ああ、つまりお前は自分の優しさなどエゴに過ぎなくて、他人が感じている優しさは偽りに過ぎないと…?」夜天「まあ、そういうことだけどさ。色々飛ばして、結果だけ述べんな」美空「とりあえずさ、やっちゃん」夜天「ん?」美空&クロ「ばっかじゃないの?」夜天「ちょっ、ひでぇ!人が真剣に悩んで出した結果だというのに」クロ「その結果が出る時点で馬鹿なんだお前は。そもそも、気まぐれで誰かに物を上げたりするのを相手や周りの人が優しさだと感じてしまうのは良くある事だし、そう考えてもしょうがない事だと思う」美空「けど、やっちゃんの場合は相手のことを考えて…それで出した結果がその人を出来る限り傷つけないように、その人が笑っていられるように行動してるんでしょ?ただ、それが偶然相手に優しくする事で傷ついてしまう事だってあると思うの。やっちゃんはそれが嫌なんでしょ?」夜天「あ…ああ」クロ「まあ、要するに。お前は自分が優しくして大事な人たちが傷ついてるんじゃないのかって思ったから、そんな馬鹿な事を言ったんだろ?」夜天「………」美空「人に優しくされて、嫌な人なんて居ないの。ただ、場合によっては辛いかもしれないけど。その場合をちゃんと読み取れるかそうでないかの違いだから」クロ「それと、お前はなんでも許容しすぎるんだ。自分が悪とした者には許しはしないが、自分が善だと思っている者には殆んどのことを許してしまう。例え、相手がちゃんと叱って欲しいと思っていても、だ」夜天「だけど、結局それは…一論にしか過ぎないし。人によって、結果なんて異なるものだ」クロ「それはそうだ。というか、そこまで解っていてそういうことを言ってたのか?だったら、最初っから優しさなど振りまくな」夜天「これは、昔っからこういう性格してるんだから無理を言うな」美空「うん、無理なのはわかってる。だけど、そうやってマイナスに考えるくらいだったら誰かに優しくするなんて止めて」クロ「ま、つまり。人に何かをするのなら、マイナスに考えずにプラスに考えろって事だ」夜天「お前ら…途中でめんどくさくなっただろ」美空「毎回やっちゃんがやってるんだから良いじゃない」クロ「ま、たまにはな」夜天「…ん、まあ。ありがとよ」美空「どういたしまして」クロ「ふん。とりあえず、今夜はこれくらいで」夜天「さて、寝るか」美空「それじゃ、おやすみ~」
2008年11月26日
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夜天「今付けてるのは、度がキツイ上に余り慣れてないのでたまに外さないと頭が痛くなります」美空「でも、無くなったのが古い方でよかったじゃない(^^」夜天「いや、まったく嬉しくないよ。パソコンとか弄るときは古い方じゃないと結構目が痛いんだよ」美空「あ、そうなんだ(--;」夜天「それに、あっちの方が優しく見えるから基本的に近づきやすいイメージが」美空「何気に腹黒いね(--;」夜天「腹黒いのはいつもの事です。まあ、そんな事より…学校行ったら頑張って探さないと」美空「見つかるといいね」夜天「まあ、そうだな。でも、落としてモノの十数秒で無くなるってのもおかしな話だけどな」美空「誰か心優しい人が…」夜天「拾ってくれてたら、職員室に持ってくだろ。まあ、普通に怨みは買い捲ってるからクラスに居る豚か何処かの誰かだな」美空「クラスの人を指名するのはどうかと思うよ(--;」夜天「まあ、だって…僕のノートパソコン盗んでやろうとか不良連中に相談してたしな」美空「…えっ、じゃあ危ないんじゃ」夜天「まあ、その豚みたいに馬鹿じゃないからパスワード変更及び担任に目を付けてもらうのと、どの時間でも見張っていられるように体育とか柔道の時間でも持ち歩くようにしないと」美空「……やる事何気にせこいね」夜天「まあ、外道ですから。つか、盗んで壊したら片腕は持っていくけどね(寒気がするほどいい笑顔」美空「ほ、ホントに注意しないとね…その人の為にも(^^」夜天「一応、クラスメートからはクラスの中でなら正当防衛って事にしてくれるらしいから。過剰防衛にならない程度なら…」美空「恐いからやめなさい」夜天「まあ、基本的に脅しとかしかしないけどね」美空「それもそれでどうかと思うけど」夜天「そうかもしれないけどさ…度が過ぎると兄貴が乗り込んでくる上に、部長などが手を貸してくれそうな気がする」美空「……なんで、やっちゃんの周りって恐い人しか居ないかな…」夜天「類は友を呼ぶって言うだろ?」美空「やっちゃんが類なんだ(--;」
2008年11月22日
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夜天「み~く~…」美空「どうかし――ひゃわっ!」夜天「はぁ…やわらか…(ゴン)ごふっ!」美空「ひ、人の胸に飛びつかないでよっ!(////」夜天「いたた…別に良いじゃんか、減るもんでもなし」美空「そうかも知れないけど…」夜天「というか、減るより増えr(ゴスッ)がはっ」美空「変な事言わないでよ、馬鹿!」夜天「誰が、まるきゅーかっ!(ぇ」美空「そんな事言ってないよ!?(--;」夜天「つか、よく寝に来てたのにこの頃寝に来ないからどうしたのかと思ってさ。あと、美空の胸が恋しくなりました」美空「まあ、その……ちょっと色々とあって。あと、最後は余計(////」夜天「ああ、女性の神秘ってやt(ゴスッ)……一々暴力に訴えるのはどうかと思うよ(頭に辞書を乗せながら」美空「やっちゃんがセクハラ発言するのが悪いんでしょ…(////」夜天「ま、いいけどさ。さて、そろそろ風呂に入るかな」美空「まだ入ってなかったんだ(--;」夜天「パソコン弄ってたし。というわけで、美空。一緒に入ろうか♪」美空「えぇっ!(////」夜天「スミズミまで、洗ってあげるよ。そ、スミズミまで」美空「へ、変なとこ強調しないでよ!って、やっちゃん?私はもう入ったから、別に良いよ?」夜天「たまには二度風呂も良いじゃないか。ふふ、フフフハハハハハハハハッゲホッゲホッ」美空「むせる位だったら、笑わなかったらいいのに。ていうか、やっちゃん…なんで私の背負ってお風呂場に行こうとしてるの?…お、下ろして下ろしてってばっ!」夜天「問答無用」美空「い、嫌ぁ!」
2008年11月15日
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美空「えっと……その…(////」夜天「ん、どうしたよ?」美空「昨日は…その、何やってたの?(////」夜天「ん、いつも通り遊んでたけど?」美空「いや、でも…やっちゃんの変な声が聞こえたけど?(////」夜天「……ん、それはちょっと…なぁ」美空「でも、なんか悶えてる声が…(////」夜天「マッサージされてたんだ…」美空「……えっ、マッサージ?」夜天「肩を無理矢理揉まれたんだけど、その時に変に声が出てしまって(--;」美空「そ、そうなんだ…」夜天「それに、その声に合わせて友達がガチみたいな台詞を吐くからとんでもない事になってたんだよ」美空「……変な事想像した自分が馬鹿みたいに思えてきたよ」夜天「まあ、BL系のを一回でも読んだことある人だったら想像しかねない状況だったからね(--;」美空「それはそれでどうなのかと…(^^;」夜天「つか、気持ち良いと声が出てしまうって言うのは本当なんだね」美空「変な事を、変なときに学ばないで(--;」
2008年11月13日
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夜天「orz」美空「結構可愛かったよ(^^」夜天「可愛いとか言うなぁ!」美空「というか、そんなに嫌だったんなら断ればよかったのに」夜天「部長さんが命令してるのに断れるわけが無い」美空「なんで?」夜天「普段から良くしてもらってるし、いろんなもの貰ってるから」美空「………自業自得じゃんか(--;」夜天「まあ、そうなんだけどさ。つか、今度ティエリアの格好させようかってなんか言われたんだけどもorz」美空「男だから良いじゃない」夜天「まあ、そうなんだけどさ。なんか、腑に落ちない」美空「あはは…(^^;」夜天「まあ、いいや。もう半分自棄になってるし(ぁ」美空「………(--;」まあ、という訳で文化祭のときにコスプレというかアリス服を着せられました。もう、なんか嫌になりました…色々と。ちなみに、大分前に言っていた小説の方ですがとりあえずプロローグだけ上げときます。書く暇が無いので、一話がまだ途中なのですが…(汗
2008年11月11日
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夜天「…よし、あかね色に染まる坂をやろう!」楓「あ、兄さん。教えて欲しいものがあるんですが…」椿「お兄ちゃん、ゲームしよ~」クロ「…暇だから、相手してくれない?」夜天「……とりあえず、順番な。で、楓何処がわからないんだ?」楓「あ、うん。方程式なんだけど……」夜天「どれどれ…」椿「にゃー……お兄ちゃん…」夜天「ん~……クロ、相手してやってくれ。そしたら、問題ないだろ?」クロ「まあ、暇は潰せるから良っか」椿「お兄ちゃんとが良いのにぃ…」夜天「ごめんな、椿。また後で遊んであげるから、な?」楓「ごめんね」椿「にー…お兄ちゃんがそういうなら。後で絶対遊んでね!」夜天「はいはい。で、楓。ここの公式はここを(ry」楓「…お兄ちゃん、ありがとう(^^」夜天「さて、椿の所に…」美空「疲れて、クロちゃんと一緒に眠ってたよ」夜天「ん、そうなのか?」美空「うん」夜天「よし、じゃあエロゲでも…」美空「……私の相手はしてくれないの?」夜天「普段から、結構相手はしてると思うのだけど」美空「それでもっ」夜天「まあ、いいけど。何するのさ?」美空「……えっと、イチャイチャ?」夜天「恋人同士でもないのに?」美空「うー……」夜天「ま、ベッドでゴロゴロしてようか」美空「…うん」
2008年11月07日
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夜天「というわけで、リトルバスターズ!クリアしましたー!」美空「おー(ぱちぱち」夜天「という訳で、リトバスクリア記念という事でクリアした人向けにリトバスMADを!」美空「いや、普通絵を描くとかしないかな…」夜天「技術が足りんわ!」美空「えー……」夜天「まあ、というわけで。個人的に上から順番に見てくれると面白いかも」(MAD) リトルバスターズ! Cry for (ネタばれ)http://www.nicovideo.jp/watch/sm2427587(MADネタバレ) リトルバスターズ! - TIME_long(音声あり)http://www.nicovideo.jp/watch/sm4585473【MAD】リトルバスターズ!【RefrainOP風?※ネタバレ注意】http://www.nicovideo.jp/watch/sm866111夜天「そして、またも一応クリアした人向けだけども。リトルバスターズ!(まとめ)を」リトルバスターズ!(まとめ)@ ウィキ http://www38.atwiki.jp/littlebus/pages/21.html夜天「これもまた、面白味があって良いのでぜひ見てない人は見るべし」美空「そういうの好きだよね、ホントに」夜天「まあ、自分でもつくづくそう思うよ」美空「自分でも解ってるんだ(--;」夜天「まあねぇ。あ、それはそうと…新しくノートパソコンを祖母の家から引っ張り出してきました」美空「よくあったね、そんなの…」夜天「一年位前に父さんが送ってきてくれたのが一台余って放置されてたからね」美空「そうなんだ…?でもやっちゃん」夜天「ん?」美空「自分用のパソコンをもう机の上に置きっぱにしてるじゃない」夜天「まあ、基本的にあんまり使わないしね…あっちは。つか、大分前に使ってたノートパソコンが壊れたからあっちになったんだが」美空「…なら、やっちゃんがノートパソコンを持ってないくてもいいんじゃないの?」夜天「まあ、そうだけども。一応、学校にパソコン持って行きたいし」美空「……それが理由なんだ」夜天「まあ、そういう訳でわざわざ一時間程バスと電車を乗り継いで祖母の家に行ってきました。おかげで、いつの間にか300円しかなかった小遣いが5000円位に増えてます(ォィ」美空「…元々、お金も目当てだったんじゃ…」夜天「いや、親に往復の駄賃を貰って行ったんだけど帰りの分は祖母が全部出してくれて、皿に小遣い+買い物のときに帰ってきたおつりの一部+祖母の気まぐれの小遣い追加分で5000円を超えた(何」美空「そういえばやっちゃんって、お金に執着してないときはもの凄くお金が手元に来るよね?」夜天「まああ、無駄に金運がありますから。そして、そのお金は基本的に無駄に散るんだが(一万程するすでに廃棄済みのガスガンとか」美空「もっと前から、あんまり使わなければ何万かあったと思うんだけど」夜天「まあ…友人等を奢ったり誕プレ買ってあげたり、カードとかにお金を使ってりゃすぐになくなるだろ。とりあえず…明日はLANケーブルを買ってこないと…」美空「どうして?」夜天「ノートパソコンと今使ってるパソコンを繋げて、データの転送やら何やらを済ます」美空「………折角お金が溜まってきたんだから、少し別の方法を考えようよ…」夜天「まあ、後でぐぐるけどさ。無かったら、とりあえず十時過ぎにちょっと買いに行って来るよ」美空「………(--;」夜天「まあ、とりあえず…今夜はこれくらいで。ちょっと今夜は早めに寝ます」美空「アニメ見ないんだ?」夜天「買いに行くためにも、早く寝る」美空「………が、ガンバッ(--;」
2008年11月01日
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