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またまた寄り道です。Revell 1/144 U-boat Type II B (1943)Twitter で醤油皿さんが主催している#潜水艦建造祭りに参加するために組み立てました。昨日購入して、今日完成させました。潜水艦を作るのは、中学生の頃にニチモの1/200 伊-19以来かもしれません。それにしても、潜水艦はパーツが少ないので、サクっと作れます。これは小型の潜水艦なので、1/144スケールでも、20cmくらいです。
2021.07.31
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お手付きキットをまた増やしてしまいました。夏のミニキヤコンにチャレンジします。 締め切りは、9月5日。 今回も勝つ自信は1mmもありません。
2021.07.30
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ようやく引き取ってきました。 パーツがぎっしり。 すでに各方面でレビューされているので、細かい紹介はしません。 気づいたところだけお見せします。 まず、開状態のキャノピーのランナー構成。 なんで、こんな構成なのか謎です。 胴体のパーツ構成。バリエーション展開目論んでいるよね。 最後は、実寸大のカラー塗装図。 ポスターとして壁に貼れるクオリティ。
2021.07.29
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空前絶後のA380 フライングホヌのデカール。カラーコピーで貼り付ける位置を確認。 こんなに大きいデカール、一発できめる自信は1mmもありません。 特にこの機首部分のライトブルーの下地となるデカールは、どう考えても馴染ませる事は不可能。ここは位置を確認して、塗装仕上げとします。
2021.07.28
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301SQのF-35Aを購入。 これで新旧のカエル君が揃いました。 こんなストーリーは考えていなかったのですが。
2021.07.26
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緑色のファントム。RFではありません。 射出ハンドル。ファインモールドのキットに付いていたモノを流用。 イジェクションシート。本体はキットのままなので、一点豪華主義。
2021.07.25
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A380 翼の塗装に缶スプレー1本消費しました。ところで、昔あったロング缶(今はサフとクリアだけ)は、何故無くなってしまったのでしょうか。使い切らないから?
2021.07.24
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オリンピック入場行進見ながらモデリング。 ハセガワ1/48 紫電改。 新しいキットは、組み易い。 延べ6時間くらいで、ここまで組みあがる。 シートベルトは、ファインモールドのナノアビエーション。プラスチック製なので、塗装も曲げ加工も容易。
2021.07.23
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これだけ大きいと、張り合わせるだけでも大変。パーツが微妙に変形していたので、瞬着も投入して、力技で合わせる。 合わせ目が素直に合うはずもなく、パテ盛って削るの繰り返し。はぁ。
2021.07.22
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気にしないようにしていたけど、やっぱり気になるので、主翼前縁の隙間をパテ埋め。 やたらと手が掛かるけど、こんな作業こそ楽しまなきゃ。 タミヤパテをこんなに使うのも、久しぶり。
2021.07.21
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盛って削って、今ココ。 旧キットでも、形になるとカッコいい。 流石、名キット。 細かいモールドは消えたけど、元々凸モールドで、金型がへたってほとんど残っていないので問題なし。
2021.07.20
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今年になって、3機目の1/72ファントム。 しかも、今更の旧キット。 パーツ数少ないので、あっと言う間に形に。 スペシャルマーキングにするので、細かいディテールなんて関係なし。
2021.07.18
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昨日、職域接種で1回目を打つことができました。丸一日たった今日、軽い筋肉痛に似た痛みがある程度で、発熱などの副反応は出ませんでした。副反応は2回目のほうが重く出るそうですので、次回は接種日に会社休むことにします。
2021.07.17
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1/144 A380 機首に仕込む錘の指定が40g。 海外キットの指定はアテにならないので、少し多目に入れておく。 釣り用の3号玉4個。 また仕入れに行かなきゃ。 でも、近所に釣り具屋ないんだよなぁ。
2021.07.16
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製作依頼品の納品のために梱包箱作成。 今回はキットの箱がサイズが合わず再利用できなかったので、パッケージアートを縮小印刷して貼り付け。 100均でスチレンボード買えるようになったので、かなりコストが抑えられるようになりました。この箱も、110円でお釣りが来ます。
2021.07.14
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MD-82のサイズも分からなくなってきたので、空港でよく見かけるリムジンバスと並べてみました。 トラクターとコンテナ。 これで吸い込んだら、ブレード木っ端微塵ですね。
2021.07.11
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巨大すぎて、感覚が麻痺しています。 A380のエンジン。 世界最大の旅客機に浮力を与えるエンジンは、MD-82の胴体より太い。
2021.07.10
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箱を作り終わるまでが製作ですよ。 3機分まとめて製作。 嫁ぎ先がそれぞれ違うので、1機ずつ梱包。 中身が分かるように、オリジナルの蓋を再利用。 輸送中に壊れないように、しっかり固定するのは、師匠からの教え。 構図は、零戦が一番キマっている。
2021.07.08
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1/72のBf109と零戦を作ったので、当時を代表する戦闘機のサイズ比較してみました。 並べると、零戦が大きい事が良く分かります。使い方の違いがサイズに反映されているとは言え、Bf109が小さい事に驚きます。 コクピットは、メッサーシュミットが1番狭そうです。イギリスといい、ドイツといい、大柄の体で、よくこんな狭いコクピットで我慢したものだ。
2021.07.06
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鉄腕アトムのことではありません。(全く関係ないわけではないかも)我が家で、会話が微妙にすれ違う人をさす隠語です。きっかけは、自分が通っている総合病院の外科医。名前が「原子」と書いて「アトム」と呼ぶ。(確証はないが、多分そうだと思う)この先生、主治医ではなく代打で診てもらった時のことですが、こちらの問いに期待とは15度ほど違う答えを返してくる。それ以来、会話がかみ合わない人のことを「アトム」と呼ぶようになった。現在、アトム0号から2号までいます。そして、全員が医者です。(笑)頭の良すぎる人たちは、我々凡人とは考え方が違うのでしょうか。ちなみに、先述の「原子」先生が1号です。0号は、過去に診てもらった先生にさかのぼって命名させていただきました。
2021.07.05
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着脱化するために、真鍮パイプで補強しました。 ついでに、電飾用に室内照明ユニットも製作。 真鍮線にチップLEDと抵抗をハンダつけしています。
2021.07.04
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大事なところで現れる、厄介な奴がきやがった。 探すのをやめた時、見つかる事もよくある話らしいが、これまで見つかった試しはない。 結局、パーツ請求。
2021.07.02
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色々と手を広げてます。 今回は、新調したエアブラシとVICカラーの相性確認のため、ドイツ機のインクスポット迷彩に挑戦。 我ながら、上手くいったかな。 レギュレータでエア圧をギリギリまで絞り、原液のまま吹きました。 水性塗料はノズルが詰まりやすいので、ハンドピースのアジャスターは使わず、指先の感覚だけで吐出量をコントロールしました。 水性塗料なので、失敗しても湿らせたティッシュですぐに拭き取れば、何も無かった事に出来るのです。 うん、便利。
2021.07.01
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