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イエローサブマリン秋葉原スケールショップ主催の、1/144 飛行機模型コンテスト(いっちょんちょんコンテスト)に、昨日完成された作品をエントリーしてきました。飛行甲板含めたジオラマ仕立てにしたので、横幅はレギュレーションぎりぎりのかなり大型の作品となりました。そして、作品エントリーしに行ったはずなのに、帰りには何故か荷物が増えていました。ミニアートは、こういうツボを突いた製品を出してくるので、困りモノです(笑
2023.03.30
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そのままだと黒くなりすぎでしたので、ウォッシングしたエナメル塗料を軽く拭き取っていきます。手前側から拭き取り始めて、手前の白線まで拭き取ったところです。拭き取り終えたところ。写真だとあまり変わったように見えませんが、白線がかなり白くなりました。アンテナ線を張ります。スケールオーバーですが、雰囲気重視です。細くしすぎて見えなくなると、努力が報われませんから。飛行甲板に載せます。フィギュアに塗装します。これも、最近はやりの3Dプリント品です。向かって右端は、士官なので服装が違います(細かい)フィギュアも飛行甲板に載せて完成です。外枠は、100均のコルクボードです。ニイタカヤマノボレ。一番機発艦、帽振れ~!いつものように、タイトルプレートも取り付けました。
2023.03.29
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白線は、デカールではなくマスキングして塗装しました。これは、デカールで板のモールドが隠れてしまうのを避けたかったからです。墨入れ塗料でウォッシング。この後軽く拭き取るのですが、このままでもいいような気がしてきました。エレベーターには、軽く錆を描き込みます。
2023.03.28
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自分が持って行った作品群の紹介していませんでしたね。1/500 宇宙戦艦ヤマト(波動砲発射ギミック入り)、1/144 A380フライング・ホヌ1号機。今回も、波動砲をたくさん撃っていただけました。1/72 Tu-95MSベア、1/72 F-4EJ洋上迷彩、ファイナル440号機、301初号機。これらは、ちょくちょく日本海上空にちょっかい出しに来るロシアの爆撃機と、それを迎え撃つ航空自衛隊機というストーリーを語らせていただきました。超音速戦闘機といえども、音速を超えて飛べるのはほんの数分間しかないという説明に、みなさん驚かれていました。二重反転プロペラが順番に回るギミックは、飛行機に詳しくない方にも喜んでいただけました。トップガンマーベリックとその愛車(Ninja H-2)。2001年宇宙の旅より、1/144 Discovery号、1/144 Space Clipper、1/1 HAL-9000。映画をご覧になったことのある方は、みなさん反応してくれました。という事で、1800mmのテーブル2卓を埋めるこれだけの物量を、スーツケース1個+αに詰め込んで電車で運搬してきました。帰路は会場から駅までの徒歩10分が土砂降りの中で泣きたくなりましたが。
2023.03.27
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「ちょーすけ」さんの1/48 F-14。 どれも力作。「ミカン農家モデラー」さんの作品。怪獣映画シリーズ。saku-tom3さんのディアゴスティーニ「デロリアン」と「KNIGHT2000 K.I.T.T」当然、ギミック満載。
2023.03.26
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自分のブースの電飾タイム。室内灯ギミックの本領発揮です。6jiroさんの、超絶ギミックのバルキリー。スティック操作で動き、コクピットのパネル表示も変わります。「うろたけ」さんの、究極モデリング。模型ファーストマイホームを建てたそうです。酒井さんの帆船模型。ロープワークが素晴らしい。
2023.03.26
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スーツケースいっぱいに詰め込んだ~♪「ベア」という名の大きな荷物を~♪明日から参加する福島県いわき市の「浜展」に向けて梱包作業。電車移動なので、頑丈な入れ物に入れて運ぶ必要があります。それにしても、この「ベア」はスペース効率が悪すぎる。名刺とクラブ単独展の案内状も印刷して。結局、もろもろでこんな量になりました。幸いなのは、乗り換えが東京駅で1回だけなこと。では、行ってきます!
2023.03.24
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塗り終えた飛行甲板のマスキングを剥がしました。この作業だけで、1時間かかりました。どこにマスキングテープが貼られているか、探すのも一苦労でした。エレベーターのマスキングも剥がし、塗装完了。実際にこんな木目調だったのか、実物を見たことがないので、雰囲気重視です。この後、墨入れをします。
2023.03.23
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零戦が一段落ついたので、飛行甲板の塗装にかかります。エレベーターを軍艦色で塗り、マスキング。1/144スケールにもなると、板が一枚ずつモールドされています。その一枚ずつを塗り分けるために、木甲板色で塗った上に1mm幅のマスキングテープを貼ります。気が狂いそうです。
2023.03.21
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昨年の静岡HSで発表された74式戦車キット。ついに発売されました。まず、箱が大きい。中身も、パーツがびっしり。可動履帯だけで、この分量。このキットの最大の特徴である、可動式サスペンション。資料の宣伝にも、抜かりありません。このキット、メーカー在庫は切れており、店頭在庫のみになっているそうです。
2023.03.19
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気が狂いそうなキャノピー塗装が完了。スミ入れは、楽チンなガンダムスミ入れ筆(拭き取りタイプ)。これ、水性ではみ出しは綿棒で拭き取るだけなので、作業は楽々。発艦直前のエンジン起動状態にするので、プロペラは丸くくり抜いた透明塩ビ板に置き換えます。プロペラ警戒線は、リューターに噛ませて、回しながら赤の油性ペンで書きます。プロペラブレード切り取ったスピナーに取り付けます。
2023.03.17
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はい、いつものように、面相筆を使ったフリーハンドです。最近は、息を止めなくても塗れるようになりました。ただ、これを6機分塗るとなると、自分でも気が遠くなりそうです。
2023.03.16
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脚を付け、デカールまで終わりました。赤城戦闘機隊 第1次攻撃制空隊第1小隊、第2小隊です。
2023.03.15
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21型のグレーは、いつもの「ガルグレー」。指定の「灰緑色」は、イメージと違うのです。動いている機体なので、パイロットが必要です。1/144なので、何か乗ってる雰囲気だけ出せればいいので、2mmのプラ棒をリューターに噛ませ、ペーパーで削って「こけし」を作ります。色を乗せて完成。キャノピー付けると、ほぼ見えなくなります。
2023.03.14
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久しぶりにレシプロ機を作りたくなったので、1/144スケールの零戦21型を作ります。3機入り2セット、6機を作ります。今回、飛行甲板のジオラマに仕立てます。飛行甲板は、このキット。「帽ふれ」
2023.03.13
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なかなかそそられる名前のイベントに行ってきました。内容は、主に同人誌の頒布。読み物系。資料系。文化系。1番そそられたのが、この「反重力装置」。特許出願したけど、「自然現象に反する」として却下されたそうです。プレゼン聞いた限りでは、古典力学の組み合わせで、理論的に破綻はないようですが。これこそ、空飛ぶクルマのエンジンになり得ると思います。なかなか楽しめました。
2023.03.12
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クリアかけて、いつものコピックで墨入れ。センタータンクは、ネオジウム磁石を仕込んで着脱式にしました。キャノピー付けて、完成です。5日で完成させました。
2023.03.10
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上面デカールを貼っていきます。もう、デカールの番号も覚えました。下面デカールも完了。記念塗装なのですが、裏返さないと見えません。ただ組み立てるだけでは、粗製乱造になってしまうので、ここでひと工夫。ファインモールドのキットには、キャノピーシール用のデカールが付いています。今まで避けていたのですが、思い切って使ってみました。最初から、これ使えばよかった。
2023.03.09
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ファレフォモデルエアのガルグレーを吹き付けました。変態認定されるために、後部パネル裏の配線を付けます。ミサイルランチャーも組み立てました。エンジンノズル後部の焼け表現は、クリアブルーとガンダムマーカーで。明日は、デカール作業できるかな。
2023.03.08
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初号機なので、バルカン砲のモールドを埋めます。使うのは、ヒケない魔法のパテ「木工パテ」。水性なので、固まる前なら水で拭き取る事が出来ます。硬化後は、ラッカーパテと同様にペーパーがけできます。下面は、なんちゃらホワイトの代わりにまんまホワイトを吹きました。脚収納庫もホワイトなので、このまま脚を付けます。去年から何個も作っているイジェクションシート。キットパーツにファインモールドのシートベルトを付けました。吊るしモノ。今回は燃料タンク全部付けます。さて、明日は上面塗装できるかな。
2023.03.07
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またファインモールドのファントムを作り始めました。これで通算5機目。朝から作り始めて、半日でここまで。インテークの継ぎ目の処理も、手慣れてきました。今週末までには、完成するかな。
2023.03.06
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去年、様々な展示会へ参加したことがご縁で、地方遠征することになりました。第1弾が、福島県いわき市で開催されるこちら。電飾ルームが用意されるという事で、電飾した「A380」を出展します。他にも、通常展示室には、ファントムコレクションを展示する予定です。電車移動なので、持ち込める量に制限があるのがつらいところですが。
2023.03.06
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荻窪の「キヤホビー」が主催する戦車模型コンテスト、通称「キヤコン」に、先日完成したジオラマをエントリーしてきました。ハイクラスな作品ばかりで、今年も厳しい闘いになりそうです。
2023.03.03
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暖かくなると、てきめんに症状が酷くなる。もう、外出時はこれ着けたいくらい。
2023.03.02
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草を一部着色し、枯れ草とブレンドします。地面に乗せます。道標と木を立ててようやく完成しました。上から裏側かなり気合い入れたフィギュアアップ。笑うせぇるすまん、「ドーン」じゃないよ。今回ウェザリングに使ったマテリアル。新規購入したのは、地面の塗装に使った「Mr.ウェザリングペースト」だけです。これは、盛り上げて塗る事が出来る優れものです。
2023.03.01
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