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ガトー級潜水艦で気になる部分があったので、ちょっと資料を観ました。やはりここは、浮上航行時は折りたたむのね。キットパーツもそうなっているけど、スケールに忠実なので絶対に折れそう。取付軸をひろげてまたしても、磁石で着脱式にします。100個仕入れたので、使い放題!舵の軸も真鍮パイプに置き換えます。舵にも磁石を取り付けて完成。展開時折り畳み状態下げ舵上げ舵さて、すでに接着してしまった方向舵も細工するか?最近、作りながらの方向転換が多いな。
2023.09.30
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黒1色だと模型映えしないので、追加で塗分けすることにしました。マスキングして、手持ちの塗料で適当に調色して、吹き付けて、マスキングはがして完了。少しグレーが明るすぎたような気もしますが、模型映えすればOK。暗くするのは、ウェザリングカラーで調整できます。ネットオークションで格安で落札した資料が届きました。あぁ、どんどん沼にはまっていく。
2023.09.28
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展示会に出すこと前提なので、破損防止と梱包体積節約のため、艦橋はネオジム磁石で着脱可能にしています。艦橋側に磁石、船体側に切り抜いたスチール缶の切れ端をつけています。見た目ではわかりません。製作開始したガトー級は、合わない部分をクランプで締め付けて接着しています。
2023.09.26
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10月のProject144展示会に向けて、さらに新作を投入します。まずは、海上自衛隊そうりゅう型から。中華製キットなので、風呂掃除のついでに洗浄。この後作る予定の原子力潜水艦もまとめて洗浄しました。艦橋の製作。一体成型の船体以外に部品らしい部品は、これしかありません。そうこうしているうちに届いた、ガトー級潜水艦。もう、ビョーキです。せっかくなので、通常動力潜水艦同士で大きさを比べてみました。Uボート、ちっさ!同じスケールのUS-1と比べてみました。感覚がマヒしてきました。おふざけで大きさ比べ。Seawolf級原潜とそうりゅう型。Seawolf級原潜とガトー級潜水艦。イン・ザ・ネイビー♪さて、塗装。ブースに収まりません。塗料瓶3/4使いました。フィルターの汚れが、ただならぬ塗料消費を物語っています。うーん、よく見ると塗りが浅い部分がある。こりゃ、1本使い切るな。
2023.09.25
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プロペラは、静止状態と回転状態の選択式にできるように、ネオジウム磁石を使って固定します。エンジン側は2mm径の穴が開いているので、そのまま埋め込みます。プロペラ側は、軸を切り取って穴を開けます。芯だしは、いつものように目測。これ、必ずコツを聞かれるのですが、勘です。静止状態と回転状態、8個のプロペラに磁石を埋め込みました。静止状態。回転状態。スタンドに乗せて、完成です。さぁ、これをあと2回繰り返すのだ。ちょっと、お休みしてから。そして、こちらの展示会でお披露目予定です。
2023.09.24
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円柱を円錐に削ります。最初からモーターツールで削るつもりでしたが、粗削りは手グリグリ削った方が効率的という不毛さに気づきました。最後の仕上げは、モーターツールを使いました。先に仕上げていたプラ板を接着して完成。とりあえず4個作りました。夜は、近所のお洒落なBARが閉店すると聞き、最後のお酒を飲んできました。しこたま飲んだようで、気が付けば日付が変わっていました。記憶も定かではありませんが、きちんと会計も済ませ、持って行った傘も忘れずに持ち帰っていました。
2023.09.23
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まず、機体にスミ入れしました。使ったのは、いつものコピックモデラー0.02mm。続いてプロペラスピナーを製作します。まず、直径が一番大きくなる部分となる、5mm径のプラパイプを切断。次に、その内側にはめる3mm径のプラパイプを切断。先ほど切断した3mm径プラパイプに、2mm径のプラ棒を軸として接着。これを5mmプラパイプに接着。地道な作業を12回繰り返します。接着が完全乾燥したら、リューターにかませて円錐形に削り出します。
2023.09.21
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デカールを貼り終えました。10年選手とは思えないほど、デカールの質はよく、ソフターで素直になじんでくれました。さて、飛行状態にするので、プロペラも回転状態にするために、透明プラ板を円形にくりぬきます。このパンチコンパスは優れもので、オ〇ファのような専用の刃が不要で、普通の45度のカッターナイフの刃を折って使います。過去作のPS-1とUS-2も飛行状態にするので、合計12枚くりぬきました。リューターで回転させて、油性ペンで警戒線を描き込みます。明日は、プロペラスピナーを製作します。オリジナルのプロペラも、停泊状態用に取っておきたいので。
2023.09.20
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マスキングして滲むのなら、マスキングしなければいいのよ。(マリー・アントワネット風に)プロペラ警戒線は、フリーハンドで塗りました。ガンプラ用展示スタンドを使って、飛行状態にします。機体を支える部分は、スタンドのパーツを加工しました。この後デカールを貼れば完成です。
2023.09.18
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このキット、モールドがエ〇フィックスもびっくりの「運河彫り」なので、どうしてもモールドに沿って流れ込んでしまいます。十分気を付けたはずなのですが。ここはマスキングテープの貼り付けそのものが甘かったようです。このあたりはまだ気を張っていたのかな。
2023.09.17
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US-1の機首部分は、波消しの部分のマスキングが面倒なのです。そこで、マスキングパテを使いました。これなら隙間をバッチリ塞いでくれます。まず赤を塗装。盛大に新聞紙に試し吹きしているのは、塗料の濃度が分からなくて調整に手間取ったからです。もう次からは濃度調整不要のファレホのモデルエア一本槍でいこうかな。赤をマスクして、ライトグレーを塗装。ライトグレーなんて、それっぽければ何でもいいんですよ。関係ありませんが、コロナ感染した後にワクチン接種券が届きました。うーん、打った方がいいのかな。もう、後遺症で苦しむのは嫌ですから。
2023.09.16
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まず、作業環境改善の一環として、A2サイズのカッティングマットを導入しました。世界地図の模様がなかなかおしゃれ。パテ盛って削ってを繰り返し、ようやく士の字に。このシリーズはこれまでに「PS-1」と「US-2」を作っているけど、こんなに大変だったかなぁ。やはり、事後変形している影響があったのかな。サフを吹いた状態。ここから本塗装に入ります。
2023.09.14
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近所の神社では、4年ぶりに秋の大祭を開催していました。お祭りに欠かせない「神輿」。かつては「日本一」の座についたことがある大太鼓。町内会の大人神輿と子供神輿。子供たちが小さかった頃は、毎年担いでいました。神社境内の縁日。コロナ前の賑わいが戻っていました。神社境内の神楽殿では、お狐様の舞が披露されていました。ラストがカッコいい。
2023.09.10
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購入から10年近く放置していたので、パーツが変形していました。クランプで挟み、強引に接着します。どこをどう間違えたらこうなるのか。エンジンナセルの取り付けダボと溝の長さが違います。そうこうしている間に、注文していたキットが到着。中国の最新式ロケット。宇宙モノを見かけると、つい手を出してしまいます。満充電しても半日しかバッテリーが持たなくなっていたスマホ(iPhoneSE 第2世代)を、新しいもの(iPhoneSE 第3世代)に買い換えました。最低限の機能があればいいので、一番安い機種で十分。ショップでもらった引き継ぎガイド、どちらも書いてある通りには出来ませんでした。ネットで調べてなんとか移行完了。そうか、だから有料の代行サービスがあるのだな。
2023.09.08
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会期が今月10日までですので、混雑を避けて今日行ってきました。明日は台風で天気荒れるそうですし。サグラダ・ファミリアには、2012年のヨーロッパ旅行で行ってますので、11年ぶりの再会です。これはその時のセルフィー。建設中ですので、背後にクレーンが写っています。展示品の一部は撮影可能。これは、サグラダ・ファミリアの1/200スケールの模型。図録も買ってきました。都心まで出かけたついでに、新橋まで足を延ばしてきました。(なんでやねん!)当然、手ぶらで帰れるはずもなく・・・なぜ新橋のタミヤで楽しい工作シリーズのアヒルなのかというと、これ、市場では在庫切れとなっていて、ネットではプレ値が付いているからです。Revellのカーモデルは、同じ新橋にある「楽模型」という模型屋さんで購入。(店舗の写真撮り忘れた)タミヤファクトリーから、歩いて5分もかからない場所です。JAGUARは、箱痛みのため\4312のところ\3800で購入できました。Mustangは、以前から欲しくて探していたのです。'65年モデルなので、同い歳。充実した1日でした。
2023.09.07
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戦車模型が片付いたので、飛行機に戻ってきました。が、なんか方向が違う。まず、超音波洗浄機で洗浄。レジンキットを組み立てるのは久しぶりなので、どうやって組み立てるのか忘れています。さて、どうなることやら。
2023.09.06
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陽水の熱烈なファンというわけではないのですが...10月の某展示会にむけて、Vickers Wellingtonの昔作った完成品を探していたのです。激作展が北千住で開催される前の年だったので、そのあたりに作った作品をしまってある箱をあけたのですが、なぜかWellingtonだけ見当たらないのです。もう10年以上前の完成品なので、新しく作れという暗示かと思い、これを購入したのですよ。と・こ・ろ・が最近買ったキットを収納する場所を開けるために、別の棚を整理していたら、とある箱の側面に何か書いてある。ここにいたのね、君。なんでこれだけ別の場所に置いてあったのだろう?あの年の激作展以来、どこにも出していないはずなのに。さて、新しく買ったキット、どうしましょう。今更あのキットを組み立てる気にはなれないのですが。
2023.09.02
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3D CAD用の高性能PCを組み立てるプロジェクト第1弾。価格上のネックとなっていたグラフィックボートを、ネットオークションで割安で入手できました。マイニングを生業にしている人達は、常に最新/最強のグラフィックボードに買い替える必要があるため、型落ちのモノが流れてくるようになりました。そして彼らは用済みの型落ち品をなるべく高く売りさばく必要もあるため、オリジナルの梱包箱も綺麗にとってあります。こちらは3D CADが最低限動作すればいいので、最新/最強である必要はないのです。久しぶりに、いい買い物をしました。中身もすべて完品。見た目は使用感ありません。
2023.09.01
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