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今日もまた、スイーツ好きな友人と今年最後のスイーツを食べる羽目に。今日の私の土産は桜新町のVillon(ヴィヨン)のバームクーヘン菓子「ヴィヨネット」。今回は、洋ナシのヴィヨネットにしたが、甘いもの好きの友人は感激。しかし、私はこの外側に張ってある。砂糖の塊で既にKO。非常に厳しい食べ物でした。今年の5月からはじめたこのブログも半年。読んで下さる方も現れて、大変ありがたく思っています。来年も胃腸が健康な限り、食べ続けます!今日はこのあと自分で年越蕎麦をゆでて食べます。皆様良いお年を!!
2004年12月31日
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またも三茶に新しい店が。「ぱど」を見てなかみち通りというかなり飲み屋街にある「小畑鳥造」というから揚げ専門店に行ってみた。店はカウンターのみ約10席と「お食事の方熱烈歓迎」と表には貼ってはあったが、飲まない身にはちと入りづらい。思い切って入ってみたが、客は私だけ。手羽先のから揚げランチ¥580を注文。「九州本店より30年来使用のタレを持参し東京初進出」とあったが、食べてみると名古屋の手羽先や鳥良の手羽先ととても似た味。まあそれなりに美味しい。付け合せのサラダも新鮮で、ドレッシングも手作り、お米に自信があると見えて、2つ付いてきたおむすびは「塩むすび」で中身は無しだったが、それだけの事はあった。味噌汁は私にはいまいちだったが、小さい店なだけに、全体には丁寧に仕事がしてあって良かったと思いました。そうこうしているうちに他の男性客が入ってきて「ぶつ切り揚げ」なるげんこつ2つ分位あるから揚げのランチ¥780を注文した。やはり飲む人らしく、カウンターに並べてある酒についていろいろ聞いていた。ぶつ切り鳥は見事。いまじゃあ、あれ1個は食えんなぁ...
2004年12月30日
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人生最大の危機も、危機のまま慢性化して年末年始に突入。今日は少しだけ安心材料も増えたが、その前は緊張しまくって朝昼食事を抜いてしまった。夕方、昨日家でたっぷり作った豚汁を飲みゃいいのに、何か世話になっている人に対する感謝がこみ上げてきて、家に直行したくなくて、ふらっと立ち寄ったのが駒澤大学駅から246を駒沢交差点方向に下ったところにある「函館食堂」。ここの場所には以前は「バルチックカレー」というチェーン店のカレー屋があったが(あまり美味しくは無かった)、気が付くと、いつの間にかいくら丼の店になっていた。運商業者の昼食向けの店なのか、この時間帯は店は閑散としていて客は私以外に1人だけ。「函館番屋丼」と布海苔の味噌汁のセットを注文(720円)。乗っているのはうに、いくら、温泉卵、海苔そして三升漬け。三升漬けって何?醤油の濃い味のものだったが結局よくわからない。温玉に和えて食べた。味はまあこのお値段ではこんなもんでしょうといった感じ。混み合っている所を見てみたいなぁ。
2004年12月28日
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コンビにに珍しく寄ってみるとマルハの「ふぐ雑炊」なるものが期間限定で売られていた。来年2月末までらしい。買ってみると、レトルトのご飯とフリーズドライの具と液体の調味料が付いており、ご飯レンジで、その後容器にご飯とフリーズドライの具と調味料を入れて熱湯を注いで出来上がり。フリーズドライから戻したふぐは一応ふぐであることが確認できる味で、全体としてこの手のものとしては悪く無かったです。
2004年12月26日
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Pizzacha(池尻大橋駅より玉川通りを下る方向に少し)しばらく玉川通り上り方向に行っていない間にまたも新しい店ができていた。ミニピザ(19cm×12cm)をテイクアウトとイートインできる店。その他にオリジナルフレッシュジュースと称して、面白いミックスジュースを置いている。ピザのメニューはそんなミニサイズでも本格派で、アメリカ系のコーンが振ってあるような中途半端なメニューは1つも無く、アンチョビだったり、ズッキーニだったり、イカ墨だったりする。私は、生ハムの大好きな私は、もちろんBLPという名称の「ルーコラ、生ハム、トマト、ベーコン」ののったものをチョイス(380円)。飲み物にはNo.3「カボチャ+アボカド+牛乳+はちみつ+アーモンドパウダー」というなんとも興味津々のフレッシュジュースを選んだ(330円)。ピザはその場で生地を伸ばしてオーブンで焼いてくれる。もちろんジュースもミキサーで。カウンターに唐辛子入りのオリーブオイルもちゃんと鎮座しておりあり、それをちょっとかけていただく。こんなファーストフード店のような佇まいにして生地もそこそこ、もちろん生ハムはちゃんとした醗酵系のもので(ラックスタイプのただ塩辛いだけのものだったらどうしようと思った)、ちょっとベーコンが余分かなと思いましたが、美味しいものでした。ジュースも他では味わえない面白い味で、体によさそうな感じで納得。どろどろしているので腹持ちも良さそう。年末で客の入りが悪かったせいか、クラムチャウダー系の白いスープを少し味見にとくださって、わずか710円でとても体によさそうな、しかも味も満足の充実した昼食となったのでした。この手の店は、玉川通り沿いより自由が丘にあったほうが流行る気がします。私は東横線と田園都市線両方に出られるポジションに住んでいますが、食べ物関係は圧倒的に田園都市線(=玉川通り=246=大山道)側の方がいいもの揃えています。これに対し、東横線はせいぜい中目黒位迄であとはかなり冴えない。特に神奈川県に入ったらもうどうにもならない。この格差って何とかならないのかな。東横線側に出かけることが多い私としては、食べてみたい店は田園都市線側にいっぱいあるので一旦そちらに出て昼飯を食ってから東横線側に戻るのも何だしなぁ、、、と日々思うのでした。
2004年12月25日
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男は自分の女の味が好きということを書いたが、そうでない実例が身近にあった。それはうちのオヤジ。うちのオヤジは学校教師だった。うちの母は料理が下手ということは既に書いているが、そのまずい料理を出されて、普通学校教師なら、子供たちには「お母さんがせっかく作ってくれたんだから残さず食べなさい」と言うと思うだろう。ところがうちのオヤジは違った。子供の前で「こんなもの食えるか!」「こんなも食ってたら殺される(栄養バランスが取れていないため)」・・・いやあ母は苦労したとは思うが、しかし実際にうまくないのは本当なので、そのおかげ?もあって子供たちは全員味にうるさく育った。そんなオヤジでもきっと祖母の味は美味しいとかいったんだろうが、男性の中でこちら派閥の人もいることを私は理解していますという意味で、うちのオヤジの例を紹介した。
2004年12月24日
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ふじや (学芸大学駅東口)昼時ともなると、ごま油の芳しい香りが東口商店街に漂ってくるこの店はごく普通の町の蕎麦屋さんで、とりたてて入ってみたい気はしていなかったのだが、店を選ぶ気力を失っていたので、今日の昼はここにしてみた。入ってみるとカウンターのすぐそばで緒方貞子さん似の綺麗な女将さんが次々と天婦羅を揚げている。天丼1000円を食べてみた。付け合せの味噌汁の味噌が会津味噌??系の醤油系の味のするもので私にはちょっと合わなかった。天丼の具は、海老2、キス1、芋、人参、イカ、そしてピーマン。ピーマンの天婦羅は店屋物ではあまり見たことがないが私の家ではお馴染みの物で、しかも私のピーマンの最も好きな食べ方なので、何となく庶民的で平和な感じを受けました。
2004年12月23日
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先日うちの会社の社員食堂についての意見交換会があり、その中で男性社員で「こんなもの食えるか!」的発言をした人がいた。しかし、その時いた女性社員や職場の主婦でもある女性社員の皆さんに意見を聞くと、そんな否定的な事をいう人はいない。「まあ、普通じゃない。」うちの社員食堂は種類も豊富だし、使っている食材も野菜分も多くてがんばっていると思う。我々女性(会社員だけかな)は社員食堂を否定する男性社員の現象について日頃よく、男性の中にはかなりの確率で「自分の女(含む母)」の味との比較でうまいまずいを言う人がいることに起因していると感じている。これに類する発言をする人の家に遊びにいって、出てきた奥さんの料理を食べるとけっこう美味しくないということがあった。また、外食産業=美味しいと思い込んでいて、たいして美味しくない店で食べてきて「外はおいしいね」とか発言したりする。女性は多くの場合作る側なので、それ自体の味がどうかというところを中心に判断している人の比率が高い。もちろん人間なので絶対評価はできないが。この料理の味付けに何を使用しているかが推測がつくというのも理由の一つだろう。また、「人につくってもらって(楽だし、自分の考えつかない料理だし)ありがたい」というのもあるだろう。そういう訳で社員食堂は劇まずというレベルにまで達していなければ、「まあ、普段の昼はこれでいいでしょう、朝も夜も他(自分の作ったものを含む)で食べるわけだし。」と思うわけである。でもまあ、女にとってはこうした男性の存在はある意味ありがたいといえばありがたい。多少まずい料理出しても「俺の女の味だからうまい」と感じて食べちゃってくれるわけだし。
2004年12月22日
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田園調布駅西口側にSandwithc Islandsというデリがある。多分出来たのは5年位前だろうか?それまでケンタッキーとレピドールと醍醐とニュージャーマン位しかなかった西口がこれが出来て急に華やいだ感じに変わった。洋風惣菜とパンあるいはスープで炊いたライスをセットにしてイートインすることもできるしテイクアウトも出来る店。今日は、パンは別に買ったので、惣菜だけを買ってみた。3種類525円。私のチョイスは、チーズとチキンのバジルサラダ、海老の梅マヨネーズサラダ、そして最も私らしく「鶏レバーのペースト」。レバーペーストは甘いもの嫌いな私の家の子供の頃からのパン食時の定番。味は、、、サラダ類は私の嫌いなセロリが両方とも入っていてちょっとショック(--;しかし、レバーペーストはまあこんなもんでしょうという感じで悪くは無かったです。
2004年12月21日
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旗の台スピカの「プレーン・バタール」スピカのパンは実は田園調布の東急系スーパー「プレッセ」でも置いている。しかしいつ買おうとしてもスピカのパンは高い。本当に。これで315円とは果たして価格に見合っているのだろうか...田園調布駅前にはメゾンカイザーもあり、いつもどちらにしようか迷うのだが、今日は勢いでより高額なスピカを買った。お味の方は、、、やはり自分はこの価格の価値は見出せません。Paulのパンの方が価格には見合っているし、さらにpeckのパンで私は十分だ...と今回もまた思ったのでした。
2004年12月20日
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私、改めて思いました。あの、アメリカの味を思い起こさせる、シーザーズサラダ、シーザーズサラダが私はやっぱり嫌いです。前より嫌いになったかも知れない。多分生ニンニクの風味も嫌い度を上げていると思う。日本で食べると成るとポールニューマン印のドレッシングかキューピーを指しているのかも知れないけど。
2004年12月19日
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am/pmが牛角とのコラボで弁当を出したとか言うので、面白そうで買ってみた。関東・山梨限定のようである。食べたのは 「とろーり温玉ビビンバ」という名称の\475のもの。悪くは無いと思いました。ただし、むしろ私側の特性として、どうもビビンバをまぜまぜして食べるのに抵抗があり、混ぜないで食べたので、本当の食べ方をした人がどう感じるのかはよくわかりません。
2004年12月18日
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現在人生最大の危機を迎えている私(まじめに)は、運にも見放され、渋谷西武の地下のポルトフィーノで海の幸のラグーを食べようとしたら置いていなくて、そこで食べるのをやめて出た。渋谷をふらついていると、尾道ラーメンの看板が。道玄亭という名前の店らしい。食欲も悩みのせいで減退しているが、食べないわけにもいかないだろうと勢いで入り、肉弾麺なる激しい名前の麺を注文した。豚ばら肉を豆板醤で炒めたものが乗っている。緑色のものはネギではなくてニラ。味わう余裕も無いほど憔悴し切ってはいたが、それなりには美味しかったと思う。
2004年12月17日
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某社の社員食堂の坦々麺はうまい。久々に食べてみると、なんと温泉玉子のトッピングが追加されていた!
2004年12月16日
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万豚記(アルカード武蔵中原)南武線武蔵中原駅の駅ビルアルカード武蔵中原1階の万豚記でひき肉高菜チャーハンを食べました。
2004年12月15日
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大和路 (武蔵中原)南武線武蔵中原駅すぐの飲み屋ビル地下にある大和路という店でランチを食べた。まめ鯵のから揚げ定食。
2004年12月14日
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TVでコンビニが登場してから30年、あの頃コンビにの常連だった子供たちもいまやオヤジで、コンビに弁当に自分たちの食べたいものが無いから食べたいものを作って置こうとファミマの社員オヤジがおやじプロジェクトと称して弁当開発をやったというのがやっていて食べてみたいと思っていたらついに近所のファミマでも買える様になっていました。和だいにんぐ弁当 いくら・海老ちらし寿司だそうです。外箱からしてストライプの入った少しだけ凝ったものです。開けるとこんな感じです。きれいですね。実にあっさりしたお味で、確かに中高年向けだと思いました。コンビニ弁当としては確かに良い出来だと思います。しかし、折角ならかまぼこと玉子ももう少し凝って欲しかったかな。
2004年12月13日
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PIZZA SALVATORE CUOMO 三軒茶屋店 (世田谷区野沢)明治薬科大学跡地(住所世田谷区野沢)に出来た団地の入り口に店舗が入るエリアがあるが、三軒茶屋駅からは10分以上かかり遠いためか、折角の大再開発地ながらこれまでろくな店が入っていなかった。そこにあの、SALVATORE CUOMO系のデリバリーが近所に出来たと知って、前からとってみたかったが、デリバリー、テイクアウト以外にイートインもやっているとの事で、店で食べることにしてみた。雨のせいか客は私だけ。店を見てびっくり、中にちゃんと薪で焚く釜が置いてある、真っ赤な素敵な釜が。おいおい、ここは青山か麻布かよ。世田谷の田舎にこの釜とは涙する。しかもうちの近所(歩いて5分程度の住宅地)だぜ。期待して、少々高いが(2100円、イートインとテイクアウトは少し安めの設定)レッジーナという名称のピッツァ(燻製モッツァレラチーズとボッコンチーニとフレッシュトマト)を注文。出てくると、都会(笑)のイタメシ屋(って死語かな)で食うのと同じハイレベルなピザが出てきました。うまいー!歩いて行ける近所でこんなハイレベルなもの食べられるなんてすばらしい!デリバリーピザといえば以前はアメリカ系のピザ屋ばかりで高カロリーなだけで値段も高く、和洋折衷な中途半端なものも多くてとてもたのむ気にはならないものばかりでしたが、こんなハイレベルなもので値段もたいしてかわらないなら、絶対こっちの本格ピザを取ります!今日は昼時は丁度雨降っていたし、きっと商売繁盛していたと思う。いい商売していると思います。こういうのを需要と供給のバランスの取れたいい商売というのだと思いました。このように三軒茶屋にはしばしば新しい店が出来ますが、店全体のレベルは全体には中の下が多く、これ!といういい店はそう多くはありません。レベルが低かったのでこの日記で紹介していない店も実はけっこうあります。杉並区(中央線)との決定的な違いとして、新しい店が頻繁に出来ては入れ替わるという点が挙げられます。地元で長くやっている店ももちろんありますが、どちらかというと新進気鋭の店が頻繁に出現します。どうも飲食業界で三軒茶屋で試して都心や全国展開するという定石でもあるのか、牛角のように三軒茶屋でやってみてから外に出て行くケースが多いようです。
2004年12月12日
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まったく、同じ日にいくつ日記書いているんだろうか...時差ボケで先週サボりきっていましたからね..さて、またまた食べましたよ、空弁シリーズ第2弾、「紋別空港 空港に旨い物あり 炙りさんまのちらしずし」ま、近所のスーパーの駅弁・空弁大会で買ったんですけどね。開けるとこんな感じです。味は、まあ平均点かな。少し生臭みが気に生るきもしますが、、、それはまあ買ってから時間が経ったせいだということにしておきます。
2004年12月11日
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今日はまた、スイーツを食べる羽目になり、昨日横浜そごうで「茅ヶ崎 えぼし」のかぼちゃプリンを仕入れた。私も原料が野菜だとかいうと同じスイーツの中でもまだ食べる気がするからだ。大きさはどんぶりぐらいあるので(値段750円)何等分かされた分を食べたが、かぼちゃの味が濃厚で美味しかったと思う。甘い物好きの皆さんには大好評で、1人1個(つまりどんぶり大)でも食べられると言っていた。かぼちゃは一番の食べ方はたまねぎと煮てミキサーでどろどろにくだいたスープだと思っているが、確かにスイーツも悪くない。えぼしは魚惣菜メインの店だが、このようなこじゃれたものも出すようになったらしい。中にいた茅ヶ崎の人も知らなかったと言っていた。入れてくれた袋もまさにケーキ屋さんのようなブルーの美しいものだった。
2004年12月10日
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沖縄時間(横浜ポルタ)久しぶりに横浜出張。帰りにいつものようにそごうの地下で食事しようと思ったら、ポルタに新しい店が出来ていた。「沖縄時間」。沖縄料理の店で内装はこんな感じ。泡盛のたるをいくつも並べてつるし、味のある演出になっています。夕刻だったので既に飲んでいる人が多かった中、カウンターで一人なんこつそーきそば750円を食べました。味はカツオと昆布が利いた汁でそこそこ良かったと思います。コーレーグースも置いてあったし。
2004年12月09日
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福徳 第2回 (学芸大学)まだ体が戻っていなくて、しばらく日記お休みしましたが、やっと再開。といっても近所で済ませた感じです。学大駅前の福徳で前回のクロに続き、今回は味噌を食べました。個人的にはクロの方が好みでした。
2004年12月06日
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朝8時半の便だと言うのに国際線だから2時間半前に来いとかコンチが言うので、始発の地下鉄で空港に向かった私。久しぶりの海外で行きは珍しくビビリ気味だった私も、もうすっかりBostonの地下鉄には慣れました。Boston空港では、当然時間が余り、またまた朝からチーズとベーコンのピザなんつーこれぞアメリカモノを食べました。朝早すぎて他にはダンキンドーナッツとバーガーキングしかやってませんでしたからね。ま、特にうまくはないです。しかし、アメリカの空港はここといい、NY Newarkといい、前に行った NY JFK、シアトルといい、空港が一大産業で立派ですよね。成田は見劣りするなぁ。日本の入り口な訳だし、どうにかならないかねぇ。そして、無事日本行きの便に乗った私はまたまた伸びたカップラーメンやオレオ付きの機内食を出されて、さすがに帰りはほとんど残しました。ラッキーなことに水曜(発)なせいか空いており、私の列は私だけであとは空席。私は肘掛を上げて思いっきり横になって浮浪者のように寝ましたよ。しかし助かった。さて成田に着き、さっそくNEXで帰ろうとしたら丁度5分後に出る便が!しかし、外国人が多いのでやむ終えないのだが、切符を買うのに並んでいるうちに5分過ぎてしまい次の便になってしまった。30分暇だー、と思うと殆ど機内で何も食べてなかったのでお腹が空いているといえば空いている。そこで、出発ロビーに戻りレストランで「チキンのココナツカレー」を食べました。帰りまで成田空港で食べる羽目になるとは思わなかったよーしかし、さすがに全部は食べ切れなかった。やっぱり体も胃もお疲れ気味。強行スケジュールだったしね。今家で味噌汁作って飲んでいます。さて明日から普通に仕事だよー。朝は納豆ご飯と味噌汁の予定です。以上 Boston食い物便りでしたー
2004年12月02日
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いよいよ明日帰る段となり、みやげ物を買おうとショッピングセンターに行くと、クリスマスプレセールと称して、全商品20-30%OFFみたいなことをやっており、ここぞとばかりに「自分のもの」を買ってしまった。特に、女性向けビジネスバッグで正に私の欲しかったものといったデザインのものを発見してしまい、セール価格でも18000円もするのに一瞬にして買ってしまった。しかーも!ぎゃー!靴も半額になってるー結局バック大小2つ、革靴2足も買ったバカ女。ピギーバッグに入る余裕あるのか?とまあ物欲を満たした後は食欲。といっても昼間は日本の深夜だからまたまた食欲無しで、とりあえず後で食べようとPANDA EXPRESSで中華料理のテイクアウトをした。 あーまたも大量に盛ってるよー そんな2本分もチャーシュー(左上)入れるなよーインゲンと鶏肉の炒め物(右上)も量がすごいー値段は600円位だが、日本じゃこの量じゃ1200円は取るね。ホテルの部屋に持ち帰り、味見すると、チャーシューは八角の香りが強く、インゲンと鶏肉はニンニクの香りが強くて、こりゃーとても食えたもんじゃない。結局捨てる羽目になるのか?とおもいつつ置いておいた。さてさて、時間が経って日本時間で午前8時頃になったころ、急に食欲大復活!なんとこれ殆ど全部食べました、あたし。何が臭いがキツイだぁ?何が量が多いだって?あーあーチャーシュー全部食べちゃってるよーしかもうまいーやはり体調が全てだと再認識したのでした。さてさて買ったカバンと靴は、ビジネスバッグは持ってきた小型のカバンと交換して独立に持ち歩くとして、残りはちゃんとピギーに収まりましたよ、なんて旅上手な私。と自画自賛していよいよ明日は帰国です。
2004年12月01日
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