2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
湖南料理 雪園(丸井のビル2F)本当に久しぶりに上司とランチで入った。この店はかなり前からあって、以前入った時から爽やかできちんとしたな内装といい、味といい、と思っていた。ランチメニューは840円からで、今回は海老とアスパラの塩炒め1050円を注文した。メインと小鉢とご飯と漬物とスープがついてくる。小鉢は春雨のマスタード風の味付けのものだった。漬物は例の大根の角切りの醤油風味のもの。旅館で出されるような蓋のついたミニおひつのようなのに入っていてこれだけ何故か和風。で、メインの方は、新鮮な野菜が沢山使ってあり、味つけも塩分控えめの湖南料理らしい味。やっぱりここは安心・安価でよい。店を出るとき振り返るとなんと満席だった。この辺はこれっていう所が無いのでやはり皆さんここを選んでいるわけですね。ご馳走様でした。それから、なんと今回上司のおごりなんです(^^)V。ごちそうさま!!
2006年08月31日
コメント(0)
台湾屋台ハル(宮益坂ぼてじゅう左折)意外な場所に、ある種派手な看板の台湾料理の店を見つけた。看板のデザインに入るのにやや躊躇させる感じがあったが、チャレンジ!さっそくありました、他ではあまり目にしない名称のメニュー「おこわランチ」800円。最初ランチメニュー共通と思われるオイキムチ、玉子スープ、愛玉子が出されます。しばし待って干し海老味の中華おこわが出てきました。これで終わりかと食べ始めると、実はまだあった!水餃子5つが出されました。しまったよー、食べちゃったって。この写真はおこわとスープトオイキムチが少し減ってます(^^;台湾の方が母子でやられているようで、他のお客さんと台湾に帰っていた話などしていた。味はめちゃめちゃ美味しいというわけでもないが、家庭料理風なんだろうと納得できる感じがある。それより既に、デザートとして愛玉子が何気なく出されてしまう所は台湾屋台と名乗っているにふさわしく、他にもあまり聞かないメニューがいろいろあってまた来てみたいという気になりました。ご馳走様でした。後でネットで調べたら、新しい店というわけでもないらしいですね。
2006年08月30日
コメント(0)
最近街でも私の中でもブームの生ジュース。新宿三越の1Fにそれらしい店があると書かれているがどこなのかさっぱりわからん。と、外に出るとビルの側面にありました、真っ赤なお店爽好果(シャンライカ)。横浜中華街にある店の支店のようです。メニューを見ると楽しすぎる!何これ!?ジュースにゼリーとトッピングがセットでついてくる。ゼリーは・亀ゼリー・オーギョーチー・黒タピオカ・白タピオカトッピングは・緑豆・蓮の美・小豆・虎豆・いちご・マンゴー・アロエ・バナナ私はゼリーに「亀ゼリー」トッピングに「蓮の実」をチョイスしたが、皆さんご存知の通り、蓮の実ってごろごろした「重いやつ」です。トッピングになってないって(笑)。この手の台湾系飲み物特有の太いストローの他に、わざわざスプーンつけてくれました、ってそりゃそうでしょ、蓮の実沈んでますから(笑)!やーーーこれ面白い!ジュースも他にもいくつか選べるし、また来ようっと!
2006年08月29日
コメント(0)
職場の平塚在住の方から、葉山クイーンというパン屋さんのラスクをいただきました。ホームページ見ましたけどいい感じのパン屋さんですね。どうもありがとうございました。ご馳走様!
2006年08月28日
コメント(0)
BAAN RIM PA (タイ料理)懲りずに今日もタイ料理。伊勢丹から明治通りを渡って靖国通りから一歩入ったあたりにある。入ると思ったより狭い。店の奥の扉の向こうに外が見えている。980円のランチメニューからカオマンガイを注文。ランチタイムすぐに入ったので準備不十分だったようで、しばし待たされ、熱々のできたてで出てきました。やられた!全体ににんにく強し。ライスにもスープにもゴロゴロ入っている。人と会う予定の時にはおすすめできません。後でショップカード見たら、なんと本店は職安通りにある。今日の予定からしてそっちでもよかったな。
2006年08月27日
コメント(0)
ヒマラヤ(明治通り沿い 新宿コズミックセンター向かい)大久保と書いたが、総武線の大久保駅ではないです。最寄りは新大久保か高田馬場か東新宿か…この近所をうろうろしてるわりに隣の定食屋さんの看板が目立ち過ぎで、今日迄気がついていなかったインド料理屋さん。先日かなり今ひとつのカレーを食べてしまったので口直しにと、入ることにした。地下の店で、降りてびっくり、インドの皆さんでやっているし、地味な入り口と打って変わってお客さんは沢山入っていました。もっと安いメニューもありましたが、本日のカレーランチ1000円を注文。カレー、ナン、サラダ、アイスミルクティー。本日のカレーはチキンとポテトのスープカレー。一口食べると、むぅ~私の嫌いなコリアンダーが強いタイプ。しかしポテトはホクホクと美味しい。ナンは私好みのバター少な目のかなりパリパリのやつ。辛さはランチタイムはかなり押さえてあるとのことで、爽やかな辛さで大汗かく事無くランチを終えられました。ご馳走様でした。
2006年08月26日
コメント(0)
HARE GINZAのカレー2週間の期間限定イートインコーナー、今はこのカレー屋。このコーナーはカレー屋の事が実に多い。若くして結婚すると「カレーは家で食べるもので、わざわざ外で食べない」とか「はなまる」に出ている奥様タレントの皆さんは言ってましたが、逆の場合、外で一人飯食いやすい店と言えば確かにカレー屋さんではある。野菜カレーをスペシャルカレーソース(辛め)で注文、900円。カレーソースは辛さで他に、・マサマンカレー(マイルド)・アースカレー(挽肉とトマトソース、マイルド)・イエローカレー(激辛)が選べる。このカレーとご飯が出てくるが、ご飯は少な目でカレーの容器も小さいので量が少なく感じられる。食べてみると……カレーがぬるい!彩りに飾った野菜が室温…お店の方、いくら使える熱源が限られているとはいえ、これはヤバいですぞ!お店の評判落とします。それが無くてもお値段高めだっつうのに。
2006年08月25日
コメント(0)

ヘルシーカフェレストラン Didean(深川公園横)「東京スピード」とは実にうまく言ったもの。今日は午前中は半蔵門線で清澄白河に行き、東京都現代美術館に行き、散歩して門前仲町で昼飯、東西線で14:20 には高田馬場にいた。素晴らしいですよ、東京METRO。で、門仲で食った昼飯がこれ。この店はMOTの無料インターネットコーナーで検索して、高得点だったので選んでみた。徹底的に健康料理を売りにした店で、中華粥とか薬膳かれとか、こだわが感じられるメニューが勢ぞろい。ランチセットのピータン粥と素八饅2個のセット840円を注文。ピータン粥はわりと濃厚な鶏粥にピータンが入ったとろとろのもの。素八饅(すーぱーまん)とはこの店のオリジナル中華まんで、(いや、中華ではないから何と言えばよいのだろうか)2種類の青菜に椎茸、衣笠茸、木耳、金針菜、千豆腐、炒り胡麻、そして中央にじっくり煮込んだ硬麩を入れたそうな。珍しい味にホクホク!ご馳走様でした。この店が近所に無くて良かった。だってあったら、間違いなく毎日リピートしちゃって、「まいど!」って言われちゃうもんね(^_^;)
2006年08月24日
コメント(2)
とんかつ とん太 (新目白通り沿い)食べログで高田馬場を検索するとエリア第2位になってる「とん太」。ライブドアグルメでも4.4点と素晴らしい高得点。気になって久しぶりにとんかつと決めて出た。と、何と18時から。15分ほどぶらぶらして18時に戻ると、私以外にウェイティングの人々が。「むむっ、第2位なだけある。」入ると老夫婦がやっている。ロースが売りのようだが、いつものごとくヒレを注文。ソースはオリジナルのウスターらしい。その他に天然塩の類が数種類テーブルに置いてある。私はうまいとんかつは塩派なので、一切れはこのウスターソース、残りはそれぞれの塩と決めた。カツはこのように上野のぽん太程では無いが白い衣タイプ。例によってミディアム系の揚げ上がり。汁として味噌汁か豚汁が選べる。すり鉢に胡麻が入って出てくるので、かつ蔵なんかの様にここにソースをかけて浸けて食うのかと思いきや、ん?客の全てがソース使わず塩で食っている…ソースはわずかにキャベツにかけてる人がいるだけ…す、すげえ。皆さんわかってらっしゃる!!ソースもオリジナルだって書いてあるのに「塩」。客のレベルまで高い店には初めて入った。すぐ隣の兄さんは一番高いロースカツ頼んで胡麻もすらず、塩で食って、米は残して去って行きました…実は豚汁がまたかなりうまかった。私は前から公言してます通りウエルダン派なので、カツには毎度お馴染みのまい泉に軍配を上げてしまいますが、トータルとしてこの店はかなりレベル高いです。これぞ外食の醍醐味!ご馳走様でした。次回は一番高いロースカツにします!頑張って営業続けて下さい!
2006年08月23日
コメント(0)
いつも仲良くしてもらっている超グルメな友人Rがベトナムに行った。行ったといっても単なる旅行じゃない。ある種「日本代表」で行ったのだそうです。羨ましい。で、そのお土産のお菓子です。見た目キャラメルにゴマが貼ってあるように見えますが、中身は良く判らないけどキャラメルより大分甘さ抑え目のもので、私でも食べられました。どうもご馳走様でした。
2006年08月22日
コメント(2)
駅で配っている試食品だとか、試供品だとかをもらうと嬉しくなる。シャンプー・リンスなど、手を出して取ってしまう(^^;なんと今回は、あのFree paper 「Hot pepper」の「うまか棒 明太子味」記念写真撮りました。
2006年08月21日
コメント(0)
カレー専門店 べにや(イトキン近く) 明治通りを都バス池86池袋行きに乗って北上。表参道交差点手前で「オリジナルカレ ーターメリック」の看板を見かけて昼はここにしようと昼時に戻って来てみたら休み。げ、もう胃がカレーでレディ状態なんですけど。で、千駄ヶ谷小学校方向に戻り歩き続けると、イトキンの近くにカレー専門店の文字が。ここしかねぇだろ!時間も時間なので、人入って無い。大丈夫だろか?「やってますか?」と声をかけ中へ。チキン・野菜カレー辛口700円を注文。お味の方は…それなりにスパイスにこだわっており合格。サラダのドレッシングがキユーピーだったらどうしょうかと思ったが、それもオリジナルで合格。ご馳走様でした。難を言えばもう少し身なりをこぎれいにしていただいたほうが、とおもったが、店の外に待ち用の椅子が並べてあった所から、混んでる昼時なんかに来たら、きっとそんなところ見てないでしょうと言った所か。
2006年08月20日
コメント(0)
骨付鶏 一鶴 横浜西口店今朝の「知っとこ」で紹介されていた四国のご当地グルメ。私の住む田園都市線沿線の青葉台にも支店があり、前から行ってみたかった。こんなきっかけでも無いと結局行かないだろうと混むのを承知で行く事に。しかし、青葉台店は駅から15分またはバスと暑い今日には不向きな上、混み合ってた場合、代替えの店をみつけられる可能性が低いと判断し、横浜西口店にした。私と同じ考えの人で予想通り混んでいた。20分ほど並んでようやく入る。こんなに混んだこと無いようで、店の人もうまく客をさばけてなかった。ひな鶏の骨付き鶏を注文。味は想像できる範囲だったが、少し臭みを感じた。私が想像するに、四国の店で使っているのと鶏が違うのでは…隣の席のカップルの男性は「スパイスが効き過ぎ。鶏は塩のみに限る。」という批評を残し去っていった...ここはビブレの隣の飲み屋ビルなので、店も飲み屋仕様。柄の悪いのも昼間からいた。ランチメニューみたいなのも無いしね。多分ファミレス仕様と思われる青葉台店で次は食べてみたい。
2006年08月19日
コメント(2)
成都 高田馬場店(明治通り 馬場口交差点)高円寺の成都は美味しかった。その支店だという事で、期待して入った。四川の店だから、まあお手軽な所で、麻婆豆腐定食を注文。なんと500円。さすが学生の街。お味の方は....えっ?......本店とのあまりの差に愕然としました。学生仕様か?料理人は中国の方のようだけど....改めて周りを見回したが、メニューの表紙に「高円寺本店」と書かれていて間違えてはいない。本店が良いだけに非常に残念です。
2006年08月18日
コメント(0)
職場の京都ご出身の方に、季節のお菓子をいただきました。今日見るともう売ってないようですね。大文字の送り火を模した焼印のある、中が求肥のお菓子です。甘いものが根本的に好きな方向けのお菓子でしょう。
2006年08月17日
コメント(0)
ムッターローザの改装で出来た三軒茶屋駅を上がった正面のWHOLESOMEは、出来た当初ムッターローザとたいして商品内容が変わらないと報告したが、最近は毎月15日は新商品の日と称して、いろいろな目新しいパンを提供し、非常にがんばっている。手前は、マンゴークリームが入っているパン、奥はアボカドの入ったパンと他で聞いたこと無い。応援する気にもなる。本格派のパン屋さんではないが、これはこれでありだと思う。これからもこの路線でがんばって欲しい。また、変わった企画のパンが出ていたら紹介します。
2006年08月16日
コメント(0)
龍坊(立川中華街店)No.343に続きまたも同じ店。Dr.YABUさん情報で、立川中華街にも最近入ったと知って、出張帰りに上司と昼飯に行った。前この店の場所には筑紫楼が入っていたが、撤退したようだ。お盆休みモードで浮かれて、昼から1,890円もするランチ飲茶コースを頼んでしまった。先付けはクワイのトマト風味、地鶏のコリアンダーソーステンペのような豆を潰したもの。続いて海老春巻き。そして一連の豚肉料理~韮饅頭、ショーロンポー、腸詰め入り大根餅。どれも普通にうまい。豚って素晴らしい。その後、塩味の豆腐の細切りのようなものに続いて鶏そば。これは、以前三田の桃の木で食べたQQ感のあるやつには負けるが、かなりいい線いってます。鶏って素晴らしい。最後にココナッツババロアにサンザシソースとデザートも中華らしくまとめられていて、納得でした。ご馳走様。こちらも六本木店に続き食器は全て和ものでした。この店のこだわりなのですね。
2006年08月15日
コメント(0)
銀座シネパトスには初めて行ったが、その昭和一桁のような佇まいに愕然。お味の方は....登場する役者及び、実物の天皇家に対する日本人としての先入観があってこの映画を食するならば、決して旨いものでは無い。従って、「ご馳走様」は出せない。公式サイト
2006年08月14日
コメント(3)
龍坊(ロンファン)六本木店 (旧防衛庁前あたり)今日は一日中家にこもってやるようなことがあり、息抜きに昼飯位はでかけようと、賭けで乃木坂で下車してみた。やっぱりお盆で休みが多いな...結局六本木方面に歩く。左手に、2年位前に入った1830というけっこう私の評価は高いピザ屋が出てきた。ここでもいいけど、一応少し周りを見て...と、道を渡って逆サイドを歩くと、料理人の写真を大々的に出した中華料理屋が登場。ここにしてみるか。地下に降り、入ろうとすると扉がうまく開けられない...と思ったら「引き戸」(^^;。Aランチの春雨と豚挽き肉の炒め物定食を注文。1050円。お茶が急須に入って出される。中身は中国茶だが、明らかにもち手の形から日本の急須に茶碗。セットの料理が出てくると、食器全て土ものの和食器...?スープはこの時期らしく冬瓜で、これはごく普通の美味しい味。右上の豆腐は小エビが埋まっているがただのしょうゆ味と思ったら、中華らしく八角の匂いのする醤油系のたれがかかっていた。手前の野菜はカブ、かぼちゃ、ニンジン、ジャガイモなどを崩れるまで煮たラタトゥーユ風だったが、味は何かハーブ系のものが施されており中華の味付けなのか何なのかよくわからない。しかし、これはとても美味しいもので、他と混じらないように別に煮て添えたと見られるブロッコリーにもちゃんと味つけが施されていた。メインの料理は8/5の日記に書いた二子で食べた香湯火鍋屋のランチのメインと似た系統のもので、濃いしょうゆ味+少しピリ辛と予想通りの味のものだったが、上記付け合せのレベルの高さに、ディナーのメニューに期待が持てる店と思いました。後からこの店はグルメサイトで評価の高い店と知り、偶然なかなか良い店を引いて今日は運が良いと思いました。
2006年08月13日
コメント(4)
タイダイニング SOI7(目黒銀座)うちから中目黒方向に歩いていくと山手通りの青葉台一丁目に出るルートと駅を超えて目黒銀座に出るルートがある。青葉台一丁目に出るルートは宿山という山岳地帯を超えていかねばならず、世田谷の田舎者には辛い。それで、蛇崩の交差点から右斜め方向に歩いて目黒銀座に出た。目黒銀座では以前KaKuRaという薬膳カレーの店を発見した。今回も何か発見は?と見ていると、「あった」。最近出来たと見られる、またまたタイ料理の店があった。ランチは5種類程度あり、1000円均一。恒例のガイ パット バイカパオ(ランチメニュー番号1)を注文。パクチーとセロリのニンニク風味チキンスープとサラダと共に出てきます。デザートは、バジルシードのココナッツミルク、ただし温かかい、でありました。悪くないと思います。調理はタイ人の女性の方がやられているようでした。しかし、女性のフロア係りの人は完全に入り口側に背を向けちゃって、私が入ってきたときも、その後入ってきた人のほとんどのときも気がつかないというのはどうでしょう。扉に鈴でも付けた方が...ともあれご馳走様でした。どうも飲食店情報誌の人が取材の交渉に来ていたようでした。というのも、隣の席の出版社編集者らしきカップルがその人の事をそう言ってたのが聞こえたのでわかりました。この辺及び学大など目黒区にはこういう関係の人が多いですね。
2006年08月12日
コメント(0)
三軒茶屋ではむしろぱっとしないこの店なのだが、何故か溝の口の丸井の地下に出店している。夕方で100円引きだったので購入してみました。 400です。家でチンして食べましたが、ま、普通です。一応右上の点心がこの店の売りなので、よしとします。ちなみに、この下側に白飯が入っていますが、思いのほか量は少なかったです。
2006年08月11日
コメント(0)

中国雲南海膳坊 過橋米線 (秋葉原から御徒町方向)これまで、雲南料理といえば六本木の御膳房だったが、新たな店が出来ていると知って早速行ってみた。御膳房で食べそびれた肝心の「過橋米線」を注文。左下の麺と右の皿のもの全てを左上の超熱々の汁に全て入れてよく混ぜて食べる。特に皿にきれいに並べてあるものは、生ものもあり、この汁の中で加熱調理されるという仕組み。麺はざばっと全部、皿の上のものと右上の薬味のようなものをちょっとずつ入れて味見していると、店の人がやってきて、「全部、全部」と食べ方を教えてくれた。おお、またまた「まぜまぜ文化」かよ~。日本は特殊な文化らしい。麺はさすがベトナムに近い地域なだけあり、フォーが平麺なら同じ米の麺でこちらはかなり太い丸麺。味は、日本人には新しい味で賛否両論だと思うが、まだ馴染みの薄い味を食べられて満足。お客さんには中国の方も多く、店の人と中国語で話をしていました。メニューにも食べたことの無い知らない料理がいろいろ載っていてとても興味をそそられました。また行きたい!最近食った店の中でもイチオシのお店です。ご馳走様でした!!
2006年08月10日
コメント(2)
ザ・サイアムそもそも、単館上映のイッセー尾形の「太陽」を見に行く予定だった。しかし、残念なことに総入れ替え制な上に立ち見。動向のFに立ち見は却下され、諦めて飯だけ食って帰る事に。今日も銀座「芝蘭」にはふられて、他が思いつけず、スペイン料理屋にしようとしたらそこも満席。4丁目交差点すぐそばのタイ料理屋にした。「タイ人か!」サイアムは他店も入っているが、こんなに高かったっけ?銀座値段かな。右はゴーヤーのオムレツだそうだが、メニューの写真は美味しそうだったが、出てきた料理は写真と少し違いいまひとつ。左下はソムタムだが、我々が期待していたものと少し違った。硬いし。左上の魚介のレッドカレーはもち米と合わせて食べ、一番まともだったが実に辛かった。夜は鼻が効かない。同行者のFちゃん、ごめんね。
2006年08月09日
コメント(0)
ほっと一息、和み画像で。
2006年08月08日
コメント(0)
最近、駅なんかにも生ジュースの店がけっこうある。生ジュースは一時すたれたが最近見直されていて、100%派には嬉しい。先日銀座三越に行ったらとてもステキな生ジュース屋が出来ていた。「岡山屋」といって、期間限定の岡山県とのタイアップ店らしい。白桃ミルクを「550円」という超高額をはたいて飲んだ。これは、本当に美味しいものでした。さすが高額なだけある。他は300円程度ですのでご安心を。私は温州みかんやグレープフルーツなどは家でも絞って飲んでいます。贅沢と思われるでしょうが、このように加工すれば、果物を食べるのが苦手な私でも果物を摂取することが出来ます。
2006年08月07日
コメント(4)
サイゴン料理 ミュン(新宿御苑)今、中華料理といえば、・銀座「芝蘭」・新板橋「栄児家庭料理」・代々木上原「老四川 飄香」・そして新宿御苑の「礼華」らしく、どこの店も予約を取るのが大変。特に、芝蘭は2回も予約取れずに涙を飲んだ。それで、「礼華」も飛び込みでチャレンジしたものの、予約でいっぱい。やむおえず回りを見渡すと、ベトナム料理の店がある。「13:30よりランチ400円スタート」....よ、400円??さっそくここにした。長く営業している店のようで、喫茶店かバー風の店構えで内装も昭和の雰囲気。早速400円のランチから、ここの名物らしきサイゴン風チキンカレーもあったが、ひき肉とたけのこの炒め物ライスのようなものを注文。男性向けと思われるたっぷりの量のご飯にこのようにおかずが一緒に盛り付けられて出てきた。これ以外に味噌汁の椀に入ったスープも出てくる。味はいたって普通だが、400円には感激。店内は近所に住んでいると思われるおじさんや1人暮らしの学生さん風の人、地元のご近所さん同士といった人が食っている。この辺は日曜は非常に閑散としており、よくランチに開けているなと思ったが、こういう人に愛されているなら続くでしょう。ご馳走様。
2006年08月06日
コメント(2)
香湯火鍋屋(玉高南館裏手)日本橋の天香回味で薬膳を食べて微妙だったと書いたわりには、また食べたいと思って昨日立川の菜香さんに行ってみたが、残念ながらスカ。で、今日は一応薬膳鍋を謳っているフタコの香湯火鍋屋という店のランチに行ってみた。ランチメニューにはやはり予想通りここも薬膳系のものは無かった。で、一応日替わりの春雨の辛味炒めの定食を注文。750円。丁度午前中、「食彩の王国」という番組で春雨見たばかりだし。薬膳鍋の店ということで、カウンターの上にはいろいろな乾燥した調味料が置いてあるがいっしょにキープボトルも並べてあって、食べる店というより飲む店のよう。出てきたものは、春雨にさつま揚げと思われるもののスライスとニンニクの芽を合わせて炒めた物が主菜だったが、ん、これはつぼ漬けでは。ん、これは冷奴では。。。。スープはさすがに中華風....ん、これは木耳でなくヒジキですね....こ・れ・は...水餃子付きの「和食」ですね...微妙。やはり、世田谷の店は玉石混合の感が否めません。
2006年08月05日
コメント(2)
菜香(グランデュオ7F立川中華街)食べたものは・中国のたまり醤油を使った香港焼きそば・しいたけしゅうまい・ショーロンポー薬膳は通常メニューには無いのですね。
2006年08月04日
コメント(4)
最近、DEBUYAに高田万由子さんが出演しいるのを見た。高田さんといえばとても痩せているが、出演の理由が「旦那葉加瀬太郎さんが肥えているから」(笑)。デブ料理コーナーのゲストとして呼ばれており、カロリーアップの施策を施した・マヨネーズ・バター・うなぎを入れた「牛ステーキチャーハン」なる過激な食べ物を発表していた。そして、その場で仰せられた言葉が「カロリー高いものは美味しいと決まっている」。ありがとう、たかたさん!おっしゃるとおりです。カロロー高いものは旨い。改めてはっきり言って下さってすっきりしました。
2006年08月03日
コメント(0)

先日報告した韓国出張で、現地コンビにで韓国飯をgetしてきた。これは、日本でも最近よくカゴメなんかが出している、プラスチック容器に入ったご飯にレトルトの具材をかけてレンジで箱ごとチンして食べるものの現地版である。こうしたコンビにものも、日本ならさしずめカレー、リゾット、ナシゴレン、トムヤム味など外来ものとなるだろうが、さすが韓国のお国柄で、全て自国飯味ものである。この丼型容器の蓋のシートを剥がしてレトルトの具材をかけます。ってすごい量なんですけど、とてもパッケージのように半分にかけるなんて無理。それに、予想通りだが、やたら辛そうだし、もちろんニンニク臭ガンガンにしてます。箱に戻して2分30秒チンしたが、さすがに全面にくまなく具材がかかった状態で、見た目がきれいも何も無いので、本式に習っていつもながら多少抵抗感じながらも「まぜまぜ」して食べました。うーーん、真っ赤なだけじゃー....蛸は思ったより量少ない。こういう、主の"たんぱく質系"の具材をけちって少な目にしてるのは(米主体なのは)日本と似ている。さて、お味の方は....見たまんまっす!キムチ系のニンニク臭強い中に蛸がちらほら。ま、日本の家庭で本場韓国の味、というのには悪くは無いですが。ところで、これを食べていて、以前あまりにもまずくて捨てたイカスミのパスタソースを思い出した。やっぱり、あれば臭みを消すためにやたらニンニクを入れたためあんなにまずかったんだと思った。イカスミも黒いのが目を惹くから流行った具材だが、私には生臭みがあって美味しいと言い切れないと以前から思っていた。今日のこの韓国飯を食べて、きっとあのパスタソースも臭みを消すためにやたらとニンニクを入れてしまったんだと思った。塩辛でもイカスミ造りというのを売りにしている商品があるが、入っていないものの方が結局は美味しい。そこまでして食べるものでもないというのが私のイカスミに対する結論。
2006年08月02日
コメント(2)
シターラ ダイナー(ecute品川)神奈川県内から夕刻用があって京浜東北線で山手線内へ。夕飯は弁当かなあ、と品川で降りると、しまった、ecuteがあったわ。さすがにまだ新しいねぇ。食うところは…超グルメな友人Rが言ってた和食屋…げっ、結構高いね。という事で選択肢は少なくこのインド料理屋さんで決まり。トマトの炊き込みご飯プラオのセット1100円。ナンの下に敷かれているプラオはインディカ米中のインディカ米で、苦手なパクチーの刻んだのが乗っていたが、それでもなかなかうまい。ナンと野菜カレーも食って、デザートに右上のヨーグルト、と思ったら、しまった、これはヨーグルトサラダじゃないですか、日本では馴染みが薄い。やられた~デザートと思い込んでしまったとは情けなし。
2006年08月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1