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競馬ではありません(泣)ブエナの強さは見誤ってました。脱帽。ただ、それ以上にホンモノの脚を見せつけたのがペルーサですね。相変わらずの出遅れと、2箇所で審議になるほどにゴチャついた直線を、やっと抜け出したのがラスト1ハロンで、この間に10頭はブッコ抜いたでしょう。能力の高さと競馬の成績が繋がりにくい気性なんでしょうかね?いずれにしても、良いモノを見せて貰いました。苫小牧ゴルフリゾート・72(旧:三井観光)で今年2度目のプレー。メンバーは前社の元同僚達です。僕以外は割と上手いメンバーだったのですが、今日はあまり調子が上がらず。こんなスコアでした。自分でも驚いたのですが、80台は4年ぶりくらいかな?力が抜けて、無欲で良いプレーができました(笑)これで関東軍を迎撃する準備も整いましたので、来年こそは北の大地で一戦交えましょう^^おしまい
2010/10/31
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G1の中でも好きなレースのひとつです。先日アップしたとおり、シンゲンを中心に考えております。対抗候補のショウワモダンもほぼ確定です。ここからある程度絞って買うのですが、ブエナビスタよりもジャガーメイルやアーネストリーの方が気になります。キャプテントゥーレも積極的に買いたかったのですが、枠が少しばかり気になります。外から揉まれずに先行できるかと言えば、大きく回る3~4角でロスが多そうなコースですし、それなら後方一気のスーパーホーネットに魅力を感じます。コンディションと加齢による衰えをどう図るかですね。血統的な見方は、あまりスタミナに偏らない事と、サンデーが入っている方が良い事。エッセンスとしてはトニービン(グレイソブリン系)の血が入っている方が、最後のひと粘りに繋がりつつも、スピードを殺さないレースがしやすそうなイメージです。その点ではショウワモダン、ジャガーメイル、キャプテントゥーレに加え、上の出馬表では『消し』としていますが、トウショウシロッコも大穴候補です。ということで、概ね上記・上図のとおりと予想していますが、皆さんはいかがでしょう?個人的にはシンゲンにタイトルを取ってもらいたいという思いが強く、同時にショウワモダンにかつてのアグネスデジタルを重ね合わせています。馬場悪化にも対応できそうな2頭で、覇権争いを。つづく
2010/10/30
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今日は老若男女の会で、仲介係です。おしまい
2010/10/29
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枠順発表されました。現状、2頭の指名馬あり。両馬とも良い枠じゃないでしょうか。東京芝2千については、スタート直後に飛び込む3角でゴチャつく可能性があるのですが、最内を引いたショウワモダンはスタートの上手い騎手がついていますし、ポンと良いスタートを切れば問題ないでしょう。問題はブエナとジャガーメイルですね。ハンパなスタートを切るくらいなら出遅れた方がマシな枠に入り、難しい競馬になりそうです。頭なしの馬券も良いかも知れないなと。思う次第。おしまい
2010/10/28
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華燭ではありません、念のため。最近お気に入りで週に1回ペースでおじゃまする『るのあ』さん。ご飯の盛りが良くて、定食の時は後輩にご飯を分けてから食べ始めるのですが、カレーなのでそのまま・・・・・完食しちゃいました(__;)美味いから。苦しい。おしまい
2010/10/28
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以前から気になっていたお店。家の近所にあるのですが、いつ出来たのか・・・・・(写真はHPからお借りしました)盆樹さんという盆栽屋さんです。以前は西28丁目(円山エリア)にあったお店で、今年の4月にオープンしたそうです。鉢やちょっとセンスの良さげな小物が並ぶ店内を抜けると、裏手に沢山のミニ盆栽が並んでいます。値段はまさにピンキリで、2千円くらいの物から数万円するものまで。今の季節は赤い実を付ける物や、紅葉を楽しめるものなどが目を引きます。春になると桜が咲く木などもあり、見ているうちに欲しくなってきました。Namiheiと名付けました。何となく、盆栽=波平のイメージで。八房杜松という種類の松です。まだ針金が巻かれており、盆栽としての美しい枝振りを仕込んでいる最中だそうです。枝の黄色い部分は、(なんて言うのか忘れましたが)枝の表皮を剥いて、黒炭のような感じの枝を作るのだそうで、この状態を見るとまだまだこれからの盆栽のようです。北海道は雪の季節に冬眠させなきゃならないので、お楽しみは春まで待たなきゃならず、マンションでは発砲スチロールの箱などに入れて、ベランダに置いて冬を越させればいいそうです。本当は雪の中に置くのがベストだそうですが、バルコニーじゃそうも行かず、乾燥だけ注意しながら春を待つことに。ちょっと可愛い、ミニ盆栽が我が家にやってきたおハナシでした。おしまい
2010/10/27
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明日あるかどうかわからないけど、きっつい雪滑るわ~おしまい
2010/10/26
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殺されました。口に入れた瞬間にホワ~ンと広がる香りと、上品な甘み。トロッとした食感で溶けてゆく果肉。爆死です^^みずみずしい和梨も最高に美味いけど、これも凄い果物ですね~洋梨と言えばラ・フランスが有名ですが、このあんたのバラードという品種はバートレットとラ・フランスを掛け合わせた物だそうです。和梨のようにシャク!っていう感じの食感の良さや、ジュワ~っと水分が飛び出してくるような感覚はないのですが、口溶け後の甘~い香りが何とも言えません。ホント、こんなに後味と香りが良い果物はないんじゃないかと。と言うわけで、大ぶりな実はあっという間に2人の胃袋に消えていくのでした。送って下さった東北のパパさん、ママさん。本当に、ありがとうございましたm(__)mお陰様で、分不相応に舌が肥えてしまいました(爆)ジュニア君、北海道で待ってるよ♪おしまい
2010/10/25
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バラ一族の呪いは当たりましたが、6は切ってました。当初予想では重視していたんですが、あの頭の高い走法を見ると、菊花賞を押し切る持久力はないと思い、切ってしまいました。3着に本命馬が来ていただけに、少々悔しさも・・・・・最近、毎日お邪魔して楽しませて頂いている、とあるブログで紹介されていた子。冷蔵庫の見張り番、ペン金君です。冷蔵庫を開けると『ハロー』、『調子どぉ?』などとなれなれしい関西弁で言い、長く開けていると『開けすぎじゃな~い』と叱られます。おっさん声の関西弁で、声優がイマイチです。たまにカチンと来ます。今日からブラ金の一員になりましたので、よろしくお願い致します^^おしまい
2010/10/24
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色々考えていくと、秋華賞惨敗後に思った『菊花賞は絶対に押さえる!』の思いが薄くなり、『儲かる馬券は・・・』という欲が^^;ローズキングダムが伝統の2着を死守すると確信しつつ、長距離G1で1着になれる馬を探す・・・予定が、1着になって欲しい馬を探す視点に変わりつつあるわけですが、有望と思っているヒルノダムールやレーヴドリアンより、リリエンタールやコスモラピュタに目が向いています。加えて、血統面で非常に面白そうなトレイルブレイザー、カミダノミが目に止まります。トレイルブレイザーはシボレーのSUV・・・じゃなくて、ニジンスキー×フォーティナイナー(MP系)の母にゼンノロブイロイという配合で、ロブイロイ自身の産駒成績を見てもわかるように長距離に強いSSですから、菊花賞のステージに於いて期待が持てそうな配合です。また、ロブロイの母父がミスプロ系ですので、近年の菊花賞に求められるスピードも担保しているように思えます。カミダノミは母系にグレイソヴリン系のカロとリファールを持ち、父はフェアリーキング(サドラーの全弟)ですので、モロ欧州型のG1配合です。そもそも、近年の菊花賞はやたらとトニービンが入っている馬が活躍しますが、トニービンの父がグレイソブリンですので、いわゆる『凱旋門賞血統』であることも求められるレースだと言えるわけです。と言う事で、現時点ではここまで。マンハッタンカフェ産駒をどう扱うか?また、少ない予算でどう儲かるように買うか?(笑)悩みは尽きません。ちなみに、上の出馬表に準じた3単オッズは・・・上の通り。36点買いと手広いですが、どれが来ても幸せなディナーが待ってます(笑)つづくつづき^^v最終決定の馬柱。ローズキングダム2着固定は変えませんが、トレイルを下げ、ビートブラックを1つ上げました。競馬予想TVで穴人気しているのもありますが、ブライアンズタイムとレンボウクエストの肌にミスキャストとくれば、菊花賞血統のトニービンも内包していますし、スタミナは十二分にありますし、近年要求される少しのキレとスピードも持ち合わせていますから、このレベルの年なら惑星として評価できます。1着まで想定した馬がピンクの4頭ですから、これも加えようと思います。逃げ残りを期待するコスモラピュタ。少し古い感じがしますが、スタミナ血統のリリエンタール。超大穴で名前が素晴らしいカミダノミ(笑)をローズの前まであると仮定し、そのほかの印の馬たちを3着付けした馬券で遊びます^^オマケヨメ金の予想は・・・・・本命 トウカイメロディ対抗 コスモラピュタ単穴 ローズキングダムヒモ シルクオールディー馬柱だけで予想した割には、結構面白い狙いです^^ぐっどらっく
2010/10/23
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実は本日はお休みをいただき、朝から免許の更新に行ってきました。で、先週末からずっとぐずついていた風邪が、どうにも治る気配がないため、滅多に行かない病院へ。夜になると咳が酷くなるため、自分自身はおろかカミさんも寝不足にしちゃうほどでしたので(ここ数日夜は別居です^^;)、ま少々強めの薬で週末のウチに治しちゃおうと思ってます。さて、5年ぶりに行った手稲の運転試験場・・・もしかしたら8年ぶりかな?前回どこで更新したか忘れたけど(笑)・・・試験場は、システムが変わっていて、有料の写真が不要になっていました。良い事だ♪が、相変わらず下らない内容の講習会と、天下りの温床と断じても良さそうな公安委員会及びテキスト制作会社は、本当にこの制度の形骸化を進めているように感じました。個人的には、自転車に乗る人に交通法規やルールを教える方が、事故が減るんじゃないかと思うんですけど。あと、飲酒の処分。酒気帯びでも何でも、アルコールが検出された瞬間に免許を取り消すくらいやらないと。絶対に安全な場所でしかやらないネズミ取りが、交通安全に繋がるはずもなく、せめて徹底的な飲酒検問と厳罰化を進めるべきだと思います。今、最も注目しているクルマ。レンジローバーの名を付けたFFベースのSUVは、パリショーで公開された2ドアモデルと、4ドアのティザーだけ。と言っても、ハッキリとした写真で公開されているんだから、今更テスト車を偽装しなくてもいいと思うんですけどね(笑)コスモラピュタ、ど?おしまい
2010/10/22
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1頭いません(泣)ダービー馬の回避は残念。地力が違う2頭のマッチレースだった神戸新聞杯より、本番の方がフラッシュには向いていたように思え、レースとしての面白さという点で言えば残念としか言いようがありません。がこれで腹を決めましたよ~^^バラ一族に相応しい2着の席を、ローズキングダムには用意しましょう~♪3単2着付けしか買いませんよ~多分橋下知事、上海万博へ。ワラタヨおしまい
2010/10/21
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フォードがマツダ株の大半を手放し、資本提携を解消するというニュースが流れましたが、昨今のマツダはプラットフォームや小型エンジンの分野で、フォード再生の後押しをしてきたのは間違いなく、実際はシナジー効果を得つつ、資本関係を緩やかにすると言うだけらしいですが・・・・・次期デミオに搭載され、アイドリングストップなどと組み合わせる事で、リッター30キロを叩き出すエンジン、SKYACTIV-Gです。あたかも・・・新型ヴィッツがリッターあたり26キロと、新型マーチと肩を並べたという発表がある日に合わせたかのような、マツダのプレスリリース。トヨタはヤラレタ感強いでしょうね。少なくとも、この手のティザーが似合う(ジャンルの)クルマじゃないですし、しかもチラ見の範囲で既に残念な感じになっているヴィッツですが、実用性の高さと販売力で市場を押さえるでしょう。ただ、デザインも十二分に期待できるマツダの次期デミオ。マツダのコンセプトカーは、実はそんなに実車離れしてないので、現行デミオをシャープにするのか、ふっくらさせるのか、いずれにしても期待できるクルマになるんじゃないでしょうか。僕はスバルやマツダって、結構好きなんですよね^^楽しみです♪おしまい
2010/10/20
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ハイブリッドの火付け役はプリウス、インサイトといった日本車ですが、第2世代とも言えるPHV(プラグインハイブリッド)にシフトしつつあります。同じインフラを必要とするEVが普及を図る以上、同時に伸長するのは必然でしょう。破綻前からデザインスタディはオープンになっており、基礎的な設計完成から市販化を前提とした熟成まで引っ張るだけ引っ張った、シボレーボルト。GMが社運を掛けるといっても過言ではない、重要車種です。モータートレンド(米国有数の自動車誌)のテストでリッター54キロをマークしたという実力は、年内の発売後に白日の下曝されます。実用燃費はいかほどのものなんでしょう、興味は尽きません。まあ、この形じゃ購買意欲も湧きませんが、セダンスタイルだけで捌けるイニシャルじゃないでしょうから、派生車種の拡大も大いに期待できそうです。来年のGMは、これを楽しみに見守りましょう。おしまい
2010/10/19
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今回の日本バッシングは学生中心。暴徒と化す輩も、集団行動特有のハイテンションがそうさせるのでしょうか?というのも、中国共産党がいくら言論統制やシビリアンコントロールをしようとも、インターネットを通じて世界の論調を肌で感じているはずの学生達が、この暴動の中心にいる事に違和感を覚えませんか?尖閣諸島の問題も、レアアースの輸出規制も、フジタ社員の拘束も、全ては国民世論のコントロールのために共産党が打った手ですから、国民が熱くなりすぎる事によって本当は経済貢献度が高い日本のODA、日本とのFTA交渉にも有利とは言えない向かうリスクも孕むでしょう。ノーベル平和賞に象徴される国際的な中国バッシングにしても、政府が目指さざる方向に向かわせかねない今回の暴動。卒業しても就職できない学生達や、一人っ子政策の犠牲になっている戸籍なき子供達の世代が、中国共産党の一党独裁体制を否定するために、日本を叩いているようにすら見えます。何か、もっと大きなうねりが中国で起き始めているんじゃないかと思う、今日この頃。カンケイナイケドこれとこれを比べると・・・やっぱ日産の方がデザイン力は高いような気がします。個人の好みはあるけど。インフィニティ、展開しないかな~おしまい
2010/10/18
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秋の新作、バナナバターケーキとオリジナルブレンドのコーヒー。ケーキは甘さを押さえた大人味。カミさんは瞬殺でした(笑)ごちそうさまでした^^
2010/10/17
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食い過ぎです。うま~
2010/10/17
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久しぶり♪弟から結婚記念日のプレゼントで、ディナーをご馳走になりました。リクエストしておいた牡蠣のパスタは、絶品です。ご馳走さま。ありがとね^^おしまい
2010/10/17
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過去の結果(1~3着馬)を見てみると、全体的な傾向が少しわかりにくく、レース適性に結果が左右されるよりは、強い馬が個体の能力差を活かして順当に勝ちやすいレースというイメージです。ただ、ダイワスカーレットとウオッカの間にレインダンスが飛び込んだ2007年や、カワカミプリンセスとフサイチパンドラの間にアサヒライジングが飛び込んだ2006年など、2強に割って入る馬に特徴を見いだし、血統や脚質、適性に傾向を見つけられると面白いのですが。レインダンス父:ダンスインザダーク 母:レン2(ノーザンダンサー系×ロベルト系)アサヒライジング父:ロイヤルタッチ母:シンザンやセントサイモン系に遡るような古い在来血統共通点は・・・・・・わかりません^^;ただ、ステイヤー血統でタフな馬じゃないと、強い馬に挟まれて好走できないのかも知れないなと感じるような、スタミナ血統です。そう考えると、強力な中心馬が複数いないような年と、周囲の馬たち(騎手)が強く意識する馬が複数いる年とでは、上位に好走する馬の傾向が変わる可能性がないのかと・・・大体にして、京都外回り(2200m)で施行されるエリザベス女王杯との違いは、1ハロンの延長だけじゃなく、緩急が付いた向こう正面と、3角杉過ぎからのロングスパートに耐える精神力や持久力が要求される女王杯に対し、スピードを活かして小器用に小さなコーナーをこなしていく小気味良さがあるダート血統が通用しそうなレースじゃないかと思います。例えばブラックエンブレムやプロヴィナージュなどは、アメリカのダート的なスピードで一気に走りきるような血統イメージの馬たちです。一気にスピードに乗って押し切るような先行馬という意味じゃないですが、最後に瞬発力勝負になるほど道中の緩みはなく、とは言え先行争いが長く続いて息が入りにくい流れにもならず、淡々と最後の直線に向かうような展開が予想される今年は、やはりアパパネには有利な流れじゃないかと思います。昨日はゼンノロブロイ産駒が良いと書きましたが、ロブロイはSS系で成功している種牡馬には珍しくミスプロを持っている点に特徴があります。よって、適度なキレもありますが、母系次第ではスピードを活かす競馬も苦にしないんじゃないかと推測。そんなゼンノロブロイ産駒を分類しますと・・・・・・例えばオークスを勝ったサンテミリオンのように、あの厳しい競馬でへこたれないのは母方のラストタイクーン(ND系)やミルリーフの血がタフさを与えているからであり、秋華賞のように単調なスピードの方が活かされるレースなら、母系にもミスプロを持つコスモネモシンやアグネスワルツとか、ダート競馬に強いフレンチデピュティを持つアニメイトバイオの方が合いそうな気がします。確実に狙うなら、アパパネからコスモネモシン、アグネスワルツ、アニメイトバイオあたりを経由した馬券かな~という事で、一応今月は競馬予想TVの月額契約中ですので、明日の早朝にでも見てから決めますが、上のような感じでいくと思いま~すまる。
2010/10/16
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今年の秋華賞はオークス馬同志の闘いが見られます。女王杯ならわかりますが、3歳限定戦でオークス馬同志の争いってのは、長い競馬の歴史で2度と見られないかも知れませんよ。単勝の売れ方、どうなんでしょう?金曜前売りとは言え、1番人気がワイルドラズベリー。アパパネもサンテミリオンも押さえて、高い数値の単勝1番人気です。SS×ファルブラヴは、外回りなら?って血統じゃないかと思うのですが、他を見ても小回りは向かなそうなアプリコットフィズも人気しており、何となくお客さんな感じがしています。とりあえず明日から検証しますが、予算はいつも通り2千円(笑)ゼンノロブロイの人気薄から行こうかな?なんて考えています。おしまい
2010/10/15
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マオイ牛~!フロレスタ恵庭店のドーナツ!花茶のアイス!(カボチャとジャガイモ)長沼カントリーバーンで買ってきたカップ!ふ~大人の対応で画像復活。おしまい
2010/10/14
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カミさんと食事しています。バカでかい厚岸産のカキをアップしようと思いましたが、出来ないので添付しません(笑)次は黒帯^^おしまい
2010/10/13
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昨日から何の進展もなく・・・今まで確認した事がありませんが、楽天フォトの有料プランは、楽天に登録しているカード会社から3ヶ月毎に引かれていますので、どこかにクレジットされると思うんです。唯一、それが該当しそうな感じがするのが『定期購入』という切り口なんですが、検索するとエラーが出ます。これがポイントかな?もしかして。 違うかも知れないけど。 いずれにしても、僕は一切の契約を解除した覚えがありません。9月上旬に注文したのに、全く発送される気配のない商品まで気長に待ってますので(笑) ま、改めて有料契約を申し込めば画像はアップできそうですが、ダブルブッキングしてもアフォくさいし、楽天から何のアナウンスもないままアクションを起こすのもシャクだし。とりあえず今日のところはスルーします。 おしまい
2010/10/12
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昨日まで19ギガ以上の余裕があったフォトデータですが、先程メールでアップした画像が掲載されず、管理画面で再投稿しようとすると・・『容量オーバー』の表示。フォトアルバムを確認しましたが、最大50MBの容量に対し、現在の登録量が78.4MB。このシステムでは1枚500KBまでしかアップできませんので、一瞬にして100枚くらいの写真をアップした事になります。ちなみに僕は有料サービスの契約者で、20ギガまでアップされているはずです。昨日までは間違いなく。解約した覚えもありませんし。さて、楽天スタッフはどう対応するんでしょう?謎です。
2010/10/11
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牛1(ギュウワン)グランプリってご存知ですか?と言っても、北海道限定のご当地グルメ企画で、北海道外の方にはなんのこっちゃ?ですね。この牛1グランプリは、道産牛と道産野菜、道産米を使って丼を作り、千円以内で提供する?って感じになっているはずなんですが、僕らはまだ一度も食べたことがありませんでした。以前このマオイの丘(道の駅)に来たときは、お昼になったばかりなのに売り切れでしたので、今日は30分前に到着。驚くことに最後の1席でしたが、食べることが出来ました^^美味しいです♪ソースの繊細な作りや、味噌汁の旨さは、シェフのレベルの高さを感じさせますね~それにしても、ここのレストランはホントにオススメで、今も沢山の人達が席待ちしています。この秋最後?のドライブを、牛パワーで楽しみます^^おしまい???帰宅後に自分のブログを確認すると、メールで送信した画像がアップされていません。管理画面を見ると、昨日まで余裕タップリだった画像データの残容量が、一気に25メガも超過?そんなアホな事、あるわけないだろ!!楽天のサービスって一体どうなってるん?オプションの画像ファイルも契約して、お金を取っているのに、どういうことなんでしょ?何かやったと思ったら使い勝手の面では改悪ばかりだし、今回は画像サイズに関して明らかに詐欺行為?とっとと対応しろ!
2010/10/11
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パリモーターショーのネタも最後。懐かしい車の復刻が謳われました。アウディがクアトロという名で世界を席巻した時の、イメージカー。WRCだけじゃなく、市販車としても知的でスポーティなイメージがありました。免許を手にした頃のクルマですので、非常に印象深く、スポーツカーの王道的なスタイリングじゃないのですが、新鮮で格好良く映りました。何となくイメージがありますよね^^プロポーション的にはアルファ・ブレラに少し似ていますが、往年のクアトロクーペのリアを上手く印象的に残したデザインで、かなりイイですね~ポイントとしては現行A4から採用された新しいプラットフォームのお陰で、タイヤが四隅に踏ん張るような、FR的なデザインが実現できている事でしょうか。オーバーハングが短いために、カタマリ感があり、この点がブレラとの大きな違いでしょう。フロントは戦闘的なデザイン。シングルフレームグリルが野暮ったく感じません。リアはやりすぎないというか、アウディならではの知的な押さえ方で、サイドラインの見せ所なんでしょう。現在、世界の自動車デザインをリードするイメージさえある、アウディの知性的なデザインは、初代のクワトロ・クーペから始まったというのが僕のイメージです。イオタ復刻が噂されるランボルギーニはアウディの傘下企業。クアトロ・クーペも、アウディ本気のデザインと見た!おしまい
2010/10/10
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毎年、ヘタなG1以上に面白いメンバー構成になるG2が毎日王冠。同時開催される京都大賞典が2400mから2000mの秋天を目指すのに対し、マイルチャンピオンシップを狙うマイラーと、秋の天皇賞を狙う古馬に加え、力のある3歳馬も参戦してくるという点で、非常に楽しみなレースです。今年のメンバーは・・・このレース、近年はウオッカの参戦も影響してか、ラストの瞬発力勝負になる年が続きましたが、そもそも1800mという微妙に短い距離の割には欧州型のスタミナ血統が好走するレースという特徴があります。また、これを裏付けるように一定以上の緩みが少ないラップを刻みながら、最後の3ハロンをバテずに走れる馬と、ラップを落としてしまう馬に分かれるような展開になった年は、欧州型が上位を独占します。一方で、道中息が入るようなラップの落ち方をしつつ、最後は強烈な瞬発力の差で勝ちきるようなレースになる年もあり、そう言う年はSS系を中心とした切れ味自慢がスタミナ自慢を押さえる事になっています。欧州型が好走している年の目安が、上がり3ハロン34秒台後半の決着。瞬発力方が好走する年の上がり3ハロンが、概ね33秒台前半の決着。今年はどのパターンになるでしょう?明日の馬場にもよるのですが、今日の雨が続くならミスプロ入りの欧州血統的な馬が浮上するような気がしますので、ペルーサが消えショウワモダンやシルポートが浮上。逆に乾いてくるようなら、少頭数でラップにゆとりが出そうなメンバーな分だけ末を要求され、33秒前半を楽に叩き出せそうなペルーサが浮上し、シルポートが消えるでしょう。とりあえず、雨の状況と逃げ馬を含めた展開の予想で左右されそうなので、その点を明日考えてみます。こっちは瞬発力勝負と見ています。ただ、京都の外回りという事もあり、ダンスインザダーク産駒やトニービン系が切れ味方のSS系(例えばタキオン)より上と見ます。スマートギアを中心(頭でも)に残り2頭をどう組み合わせるか?そんな絞れた買い目の勝負になりそうです。こちらもお天気次第^^つづくか?10/10 オクフロの誕生日。昔は体育の日でした。11:20現在の札幌は小雨です。東京、京都共に雨は止んだようですが、気温はさほど上がらず。乾き方も緩やかで、特に東京は重ですから、開幕週を割り引いても多少力がいる馬場でしょうか。昨日ほど外差しが決まっていないようにも見受けられます。毎日王冠は、長くコンスタントに使われてきたショウワモダンが久しぶりに休養明け。この手のパターンって、エンジンが掛かるまでに時間を要する可能性も感じ、能力通りとは行かないような気になってきました。調教も予想TVの井内君が×を付けてましたので、3着固定か外すか・・・頭争いはシルポートと能力に掛けてペルーサでしょうか。ヒロシ推薦のネヴァブションとトウショウウェイヴを押さえます。京都は晴れ間が出ており、乾いている過程にあるようです。ダンス産駒は良いんじゃないかと思っていましたが、フォゲッタブルは少しズブいというか、キレが足りなすぎるような気がしてきました。メイショウベルーガを2~3着候補に昇格させ、スマートギア頭でオウケンとの3頭勝負に決めます。という事で、早めに買って余計な事を考えないように(笑)おしまい
2010/10/09
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中国は驚いたんでしょうか?それとも、予想していたんでしょうか?劉暁波さんがノーベル平和賞候補に挙がっていたのは、随分前のハナシ。事ある毎に牽制していた中国政府ですが、司法を国家権力でコントロールできる(と信じている)国だと、こんな事が起きるなんて信じられないんでしょうかね。この方がどのくらい平和に対して真摯な方なのか、その価値観がどのくらいの普遍性を持ち、人に感動と安らぎを与えるのか僕は知りませんが、中国をバッシングするためだけに選ばれる事はないでしょうし、ノーベル賞を政争の具にするなんてことは考えたくないのですが、昨年受賞したオバマの例もありますし、どうにも折り合いが付きにくい結果になりました。とは言え、グーグルを追い出したところで世界標準の情報文化をコントロール出来るわけもなく、北朝鮮ほどの貧困さが起因した情報の壁もなく、ある一定の角度からの崩壊が始まった中国。近い将来・・・・・、世界を相手に戦争するのか、商売するのか、人民が選ぶことになります。その時に、今の体制は・・・・・・・・おしまい
2010/10/08
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です。ぐちゃぐちゃっすおしまい
2010/10/07
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日本は物理、科学分野の基礎研究は強いんですね。今年もノーベル化学賞を2人の日本人が受賞しました。そのうち1人が北海道大学の鈴木名誉教授。シシャモの産地として有名な鵡川町出身で、スズキカップリングと呼ばれる有機化合物の結合方法を・・・よくわかりませんが、大変な功績を残したそうです^^ウチは北大のすぐそばなので、何となく近所からノーベル賞受賞者が出たようで嬉しいです。ホント、嬉しい♪鈴木先生、根岸先生、おめでとうございます♪KUGAは思ったより高い印象です。このサイズでナビなしモデルが378万円。ティグアンと比べれば安い?と言えなくもないかも知れませんが、リンカーン同様フォードの値付けには疑問が残りますね~大衆モデルですから、もう少し親和性の高い価格戦略で行った方が、日本での認知度も高まると思います。おしまい
2010/10/06
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会社近くにある中華料理店の晩酌セット。写真の料理にビールが1杯ついて、980円なり。安いだけじゃなく美味いから素敵です♪おすすめ~おしまい
2010/10/05
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残業中、自傷行為に等しい画像は、先週某日のランチ。るのあさんのハンバーグは美味いんです(泣)おしまい
2010/10/04
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僕らの世代なら覚えがあるでしょう。スーパーカーというカテゴリーに心ときめかせたきっかけの車って、ロータスヨーロッパじゃないでしょうか?今考えるとテンロクの4発で、トランスミッションは4速MT。どう考えても、MINIに毛が生えたレベルの動力性能で、当時のランボやフェラーリなどに迫るようなジャンルじゃなかったはず。でも、心ときめく車でした。最近はエリーゼシリーズの成功で、小型でシンプルなスポーツカーを順調に投入し、尚かつテスラのような会社にボディや足回りを供給するなど、存在感を少しずつ増しているように見えます。そうなると・・・ELANと・・・ESPRITが2013年。ELITEが2014年。ELISEと・・・ETERNEという名の4ドアクーペは2015年に計画されています。トヨタのエンジン供給を受けるようですが、そもそもロータスとトヨタは2000GTに遡る協業の歴史がありますし、セリカXXの足もロータスの技でした。総合自動車メーカーという存在そのものが、時代の趨勢から消えていく時代も考えられますし、世界の家電メーカーのようにユニット化を進めていくのであれば、トヨタを初めとした日本の自動車メーカーも、完成車だけじゃない技術の売り方を模索しなければなりません。ロータスとの関係も、そんな将来の経営モデルを支える1つのサンプルになるのかな。って、そんな大袈裟な話じゃなく、ロータスのEが沢山世に出てくるのは嬉しいです。これからも、スポーツカーは不滅であって欲しいというお話でした。おしまい
2010/10/03
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競馬を始めた頃だったかな?中央競馬会のレースポスターに書かれている言葉から、勝ち馬に繋がるヒント探しをするのが流行りました。今でもそういった楽しみ方をする方はいらっしゃると思います。スプリンターズステークスはよく、電撃の6ハロンというような言い方をされます。テレビの実況アナが言ったのか、競馬会のレースポスターに書かれていたのか定かじゃありませんが、一番印象的で、今もってしっくり来るコピーだな~と^^今年のポスターをネット検索すると、外人2人に挟まれた大泉洋が銭湯の湯船に浸かってるシーン。バックの絵柄は富士山から飛び出してくる馬です。で、本命は香港馬2頭(爆)冗談はさておき、過去10年を顧みると、SS系が上位の年は相対的に上がりが速く、そうじゃないときは上がりが掛かる消耗戦の様相を呈しています。先行馬達の作り出す流れに依るんでしょうが、騎手に瞬発力を意識させるようなタイプの馬で先行する場合、やはり少しタメを効かせるような乗り方になるんだと思いますが、バクシンオーやミスプロ系のスピード馬の場合、母系にSSが居ない限りキレより一気のスピードを活かそうとし、平坦なラップを刻むんじゃないかと。尚かつ、ノーザンダンサー系の高速馬(例えばダンチヒ系やカーリアンなど)がその流れに絡むと、ラストはスタミナが要求される厳しい流れになり、上がり時計が掛かる中で粘れるかどうかが勝敗を分けるような印象です。この中で黄色い馬柱はSS系。ブルーの馬柱が母父SSです。瞬発力を活かすタイプはキンシャサノキセキくらいで、全体的に強烈に速い上がりを持っているタイプは少ないようです。今年の流れは上がり34秒7~8位が好位から3着以内に入る条件。それ以上の上がりが要求されるレースにはなりにくいんじゃないかと想像しており、SS系のうち力上位のキンシャサくらいしかキレで上位進出する馬はいないんじゃないかと。香港の2騎のうちグリーンバーディーは、前走セントウルステークスで鮮烈な末脚を見せました。最内後方の絶望的な位置取りになったのも、枠順だけじゃなくトライアルならではのタメが効いた流れが影響しており、本番の明日はもっともっと厳しい流れになり、前がバラけて開きやすい展開になるでしょうから、この馬にとっては有利じゃないでしょうか。血統面ではトライマイベスト(ND系)にディンヒル(ND~ダンチヒ系)で、スタミナとスピードを両立する感じの配合ですし、個体絶対能力は圧倒的に高いし、馬込みに飛び込む勇気もあるし、本当に死角が見つかりません。ディープインパクトより堅い本命です(笑)瞬発力が要求された前走ですら対応しちゃった同馬ですが、上がりが掛かる今回の方がパフォーマンスを上げると予想し、3単なら頭しか考えない買い方をしようと思います。相手候補は5、9、12、15ローレルゲレイロは体調さえ良ければ走れる条件が揃ったレースだと思います。昨年勝利していますが、あの時と同じような条件のレースになりそうだと考えていますので、合うと思います。ビービーガルダンとジェイケイセラヴィはビービーの方が人気しそうですが、個人的には差がないと思っています。問題は欧州的なスタミナを要求される洋芝の函館、札幌で好走したとは言え、より厳しい福島で失速気味のビービーと、福島でも好走する割に、上がりが速い展開になった方が着順が上がるジェイケイは、あまり前半が速くなると残れない可能性を秘めているような気がします。高松宮とは少し趣向が異なると思うので、スプリンターズSは。バクシンオー産駒の中では前走本命にしたヘッドライナーの方が、勝ったダッシャゴーゴーより有望と見ています(見たいのよ^^;)また、印は薄目に付けていますが、ウェスタンビーナスも対抗候補として面白いんじゃないかと考えています。母父SSですが上がりの速さを要求される展開だと少し足りず、適度に上がりが掛かる展開で、他馬が失速する中粘り込めるスタミナを持っており、スピードとのバランスがこのレースに合いそうな気がします。穴候補です♪と言う事で秋のG1初戦を迎え、いつも以上に気合いが入る中、資金はいつも通りのブラ金でした^^つづく10/3 11:40つづき予想TVでは、前走セントウルステークスのレベルが低いという評価から、2着した価値を疑問視する旨もあったグリーンバーディーですが、個人的な評価は高いまま。過去に活躍した香港馬と血統面でも遜色ありませんし、明らかに日本向きの血統に加えて馬群を割る強い意志を感じる走りっぷりから、そうレベルが高くない今回のG1で通用しないわけはないと思っています。本命は、グリーンバーディ。対抗はビービーガルダンですが、馬券的なこの馬の扱い方は3連単の2着付けだけにしようと思います。3連複は昨日書いたとおりジェイケイセラヴィとウェスタンビーナスの2頭から流し、キンシャサ以外のSS系は消します。全体的に好位までの馬を中心に選びましたが、予想TVでヒロシが本命にしていたサンカルロは、少し評価を上げたいと思います。その代わり、バクシンオー系をヘッドライナーだけに絞るのも、今回のキモでしょうか。バクシンオーって本人が2度制してはいるものの、中山の急坂は苦手な産駒が多いです。スピードはあるけど単調なんでしょうね。宮記念は強いけど、スプリンターはダメで、下級重賞はまだしも、G1の厳しい流れだと最後の坂が堪えるようです。3着候補ではアイルラヴァゲン、ワンカラットあたりまで。おしまい
2010/10/02
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つい先程、ロッテvsオリックスの試合が終わり、ロッテが勝利しました。この結果、我がファイターズの4位が確定。クライマックスシリーズ進出の目がなくなりました。選手レベルで見ますと、防御率1位はダルビッシュ。タイトルこそ取れませんでしたが、武田勝が防御率2位で14勝。ルーキー(2年目)の榊原が中継ぎで10勝し、新人王の可能性を残しています。打線では4番の小谷野が3割1分を越える打率で、109打点を叩きだし、打点王はほぼ当確。最後に失速しましたが、リードオフマンの田中賢介が首位打者争いを2位で終え、糸井は2年連続の3割を打ちました。森本は犠打数ナンバーワンで、2番打者の仕事を全うし、中田も才能の一端を開花させました。打率、防御率リーグトップの立派な成績で、ここ数年記憶にないBクラス。もういいでしょ?さよなら~来春から仕切直しだ!!おしまい
2010/10/01
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