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実は、楽天ブログのフォトが一杯になってしまいました。。。これ以上追加できない事と、容量が極端に少ないように思えるのでブログ自体を他のものに変えました。もしよろしければ、引き続きそちらをご覧下さいませ。チェルカトラベルのホームページに掲載しておりますブログボタンより見ていただけます。どうぞ よろしく 御願いします。チェルカトラベル井上 雪子
2007年11月11日

今朝もどんより曇ったお天気でしたが少し外に出てみました。ちょっとした合い間の太陽の光が鴨川をとても美しく魅せてくれます街中を散策してみると、所々で 赤や黄色のナナカマドを見つける事が出来ます。京都の秋を彩る美しさですね。少しづつ色づく紅葉も愛らしくそっと撫でてあげたくなります。
2007年11月10日

京都はまだ、紅葉はほんのり11月だと言うのに、困った物です今朝は、最近問い合わせの多い、京都の紅葉特集第一弾として祇園から高台寺を視察に行って参りました我が社としては、出来るだけ混雑を避けられる場所、時間、お食事をご案内したいと思っていて、その為にも視察は欠かせません11月末のお客様は、何とか色づいた京都の紅葉を愉しんで頂けそうですが早々と今週にいらっしゃる方々は、いま少し物足りないかもしれませんね。今のところ、色づきが美しいのは ハナミズキ、サクラなど、広葉樹でもみじやイチョウは場所によりますが、まだまだ緑さが目立ちます。特に紅葉している場所を選んで撮ってます。石部小路を少し入った坂道より高台寺 開山堂前の池を臨んで方丈中より
2007年11月09日
ずっと、、関心なかった。。そもそもアリゾナやユタあたりにあんまり関心なかった。でも、今日「アメリカ西部世界遺産ワークショップ」に参加してみて現地の方々にバレーの魅力を披露され、話を聞き、大きな画面で、あの巨大な岩岩の面々を見て「こりゃ、見に行かんといけないっ!」と思った。行ったら、間違いなく、感動するだろう。とくに、Grand Cercleと言われる国立公園群集。その中でも目を惹いたのが、ブライスキャニオン色鮮やかな峡谷。日があたると、岩岩が、お互いに反射しあい、地層の微妙な色も作用し、ピンク色に見える。夕焼けだと、それこそ、真っ赤になるらしく、想像も出来ないほどの美しさを堪能できる、(と、言ってた)確か、昨日はメキシコの案内をしたんだけど、近い!よなああ・・・女性のグループも結構多いらしいと聞いたし。。。女性の一人旅も夢じゃないなあ。。行きたい。行くべし。。かも。いや、行っておこう。はるか17億年以上前に地球が作った遺跡です。それを思うと計り知れないロマンを感じてしまいます。たかが1万年程前に誕生した人類なんて、ほんとにちっぽけだ。その人類が考えられる事なんて、ほんのちっぽけな事だから自分が考えてる事は、すばらしく?!ちっぽけなんだと思えるわたし。そして、ちっぽけだけど、そうやって考えて、楽しんでる私が、ワタシは好きだ。
2007年11月08日
私の知人で、メキシコを、より日本人に知って欲しいと様々な活動しているとっても可愛い女性が居ます。彼女が今月末に東京と京都で以下のイベントを開催する事になりました!お近くの方は、是非 いらしてください。私も京都のイベントには参加させてもらいます~偶然お会いできればうれしいです♪-----------------------------------------OAXACA LINDO オアハカ・リンド展vol1: 2007. 11.21(水) - 11.24(土) @池袋ZOZOIvol2: 2007.11.30(金) - 12.02(日) @京都Casa deBanano『オアハカ・リンド メキシコのキュートな町』の出版を記念して、オアハカ地方の文化をお届けする展示イベントを東京と京都で開催します。オアハカの写真や人びとの暮らしに根付いたファッションや小物の展示、温もりあふれる手作り雑貨やアクセサリーの展示販売など、キュートなメキシコの世界をお届けします。また、テキーラや、メキシココーヒー、メキシコ料理、メキシコ音楽などもご用意しています。是非お気軽に遊びにいらしてください。-----------------------------------------会場1 東京 ZOZOI2007.11.21(Wed) - 24(Sat) @ZOZOI open: 21(Wed) & 22(Thu) 12:00 -22:00 23(Fri) & 24(Sat) 16:00-22:00◇ZOZOI 東京都豊島区西池袋3-22-6 2FTEL 03-5396-6676地図&紹介HPはコチラ池袋駅近とは思えない、静かな路地裏にある、ご飯も美味しいガーリーで可愛いカフェを、メキシコ色に染めます。(1Fカフェ・2F展示&バースペース)期間中は、カフェメニューにメキシコの家庭料理や、我が家も愛飲しているグラウベル焙煎の新鮮で美味しいオアハカコーヒーが登場する予定です。ランチもディナーもお手ごろな価格でとっても美味しいカフェご飯が楽しめますので、 是非ご利用ください。また、今年9月に行われたお台場フィエスタ・メヒカーナで話題になった、テキーラス・デル・セニョール社のテキーラがお楽しみいただける「ルイスさんの美味しいテキーラのお店」が週末の3夜連続で(11月22日(木)~24日(土)18:00-22:00)、バースペースに出現します。期間中、1Fカフェスペースでも、ルイスさんのテキーラをご注文いただけます。-----------------------------------------会場2 京都 Casa de Banano2007.11.30(Fri) - 12.02(Sun)@Casa de Banano11:00 - 19:00 最終日は17時終了◇Casa de Banano 京都市左京区岡崎円勝寺町57-8 TEL.075-634-5674地図はコチラ和の趣溢れる京都の町家スペースに、メキシカンスピリットを吹き込みます。30日(金)&1日(土)15時よりグラウベル焙煎のオアハカコーヒーをお楽しみいただきながら、著者本人と、ルイス・バラガンに魅了された建築家・写真家のCasa de Banano管理人によるおしゃべりカフェタイム(先着8名様 / 参加費500円(コーヒー付)を予定しています。 それぞれのメキシコへの思いや、こぼれ話などをお話させていただけたらと思っています。◆イベントのお問い合わせはトレンサまで。
2007年11月07日
女性が一人で「旅」をする場合行き先はどのようにして決められるのでしょう目的にもよりますが、「異空間を感じられる場所」 と言うのが一番に挙げられると思います。もちろん、その後は、女性ならではの 「ストレスフリーな場所」要するに治安面、安全面が重視されます。これは、実は私が、 女性のひとり旅需要が増えれば 増えるほど考えて頂きたいポイントです。日本女性は、「危険地域」に対する防御に慣れていないために、とんでもなく、無防備に行動されることが良くあります。日本では平気でも、海外ではマナー違反であったり、危険な行為に及ぶものとなることをよく認識してもらいたいな、、と思うことちょっと例に挙げてみますね。・すごくドレッシーな格好をして(しかも女性を強調するような)地下鉄に乗る *この場合、是非タクシーを使って目的地まで行っていただきたい。 もしくは、地下鉄を使うなら、そういった格好でいかなければならない必要性を再考して欲しい ・男性に声を掛けられて、即座に笑顔で対応する *これは、相手が勘違いしてしまいます。 褒め言葉であっても、公的な場でしかも見知らぬ人であれば 笑顔で答えるのはやめた方が良いです。・大きな財布を持つ(しかもしょっちゅう出し入れする) *できるだけ小さく、コンパクトにまとめるべきです。 大きな財布は盗難にあう確立が非常に高いです。・スーツケースを公共の場で開ける *意外によく見かけます。 これは絶対やめるべきです。ほんとにささいな事ですが、こういった事にちょっとだけ気をつけるだけで 旅の不安が少なくなるのなら、いいですよね。。。
2007年11月06日
本日、産経新聞の朝刊に先日取材を受けたものが掲載されました。「翔く 女性起業家」と言うタイトルです。今朝 近くの売店まで新聞を買いに行き(うちは産経じゃないので。。。)広げてみて、ちょっと固まる。思ってたより随分記事がでっかい!!うれしい事ですが、でかいのは写真欄。私の寝起き(じゃないんだけど。。)ぽい腫れぼったい顔がドンと出てる。。かなり恥ずかしい・・・です。これ。内容は当然、事前に校正させて頂いたので、アピールしたい事はいい感じに掲載されてるんだけどなああ。。。写真のセレクトはなかったからなああ・・仕方ないか。他の人からみたら、(自分では)意外にこの通りなのかもしれないし。。さっそく、メールやスカイプや電話がありました。おもしろい反応に、今日は1日楽しめそうです。ふふ・・
2007年11月06日
毎朝 連続ドラマ 「ちりとてちん」を観ています。おもしろい・・・で、その中で、すっごく気になっているのが 落語家の弟子、草々役をやってる青木崇高さんちょっと、松田優作を匂わす ワイルドさと、トゲトゲしさの中に、ものすごく繊細なしぐさを感じる。これは、、、女性陣は、ぐっと来ること間違いないでしょ。モデル並みのスタイルのよさがあるのに、かっこ悪いのも平気で演じる。とっても素敵です。最近の私のイチオシかな。。。
2007年11月05日
パリには、なぜかしら縁があり今まで「パリ」に行く機会も2度、行かなくても「パリ」との距離感を縮める交流があったりした。父の恩師である画家さんが、既に80歳を越えていらっしゃるその方が、昨年 パリのアトリエへ、絵を描きにいらしたとは少し前に聞いていた。その彼が、パリのポルト(扉)を題材にしたギャラリーを今日まで開催されてると聞き、母と二人で慌しい中 観にいった。今までの画風と全く違った、そして とても素敵な作品だと思ったパリ4区にあるアトリエ。その周りに立ち並ぶ建物の扉ばかりを描いていらっしゃった。様々な色の「扉」様々な模様の「扉」様々な設えの「扉」そして、様々な背景を思わせる「扉」すごくドラマティックで、見ている方の想像力をかき立てる。その中で、最も私の視線を引き止めたもの、それは・・・アトリエの窓から見た、他の家々の窓扉ではないけれど、外から内へ、内から外へ、流れを起させるものと言う意味では同じ概念なんでしょう。窓枠の外だけが真っ白いキャンバスに書かれていて内側の部屋の様子は一切ない。それが、とてもドラマティックに仕上げていたのです思わず 「この洗濯ものは、この家の誰のだろう」 とか「このベランダから垂れている植物は何だろう」などと、そこにあたかも誰かが住んでいるかのように、考えてしまう。そんな一枚でした。また 来年もパリへ行きたいとおっしゃる。次回の題材は 何だろうとても楽しみになりました。
2007年11月04日
表記の通りのタイトルで、今度の火曜日、サンケイ新聞に掲載される事になりました。う~ん。。。果たして「起業家」といえるんだろうか、うちの会社の規模で・・などと、心配する事もないか。。。前回の地方紙の取材内容とは全く別の切り口で紹介される訳だけれど配布地域が広くなるため、反応が、、、読めない。新聞掲載って、とても影響力があるので色んな方から連絡いただいたり、問い合わせがあったりと不思議なご縁に繋がる事が多い。今回は、一体全体どのような広がりを見せるのか皆目検討つかない。ま、それほど話題にならないかもしれないし、でも「チェルカトラベル」が目指すサービスと言うのは是非、知っていただきたい。今回の記事では、私がこの会社を起したきっかけや思い、どんな事をしたいと思っているのか、が分かりやすく書いてある。ある意味、うちのHPよりウンと効果あるだろうな。関西版なので関東の方はご覧頂けないのですが・・・関西の方、是非ご覧あれ!
2007年11月03日
旅の想いで・・・一番強烈なのは、私にとってのハワイ実は、とある旅行会社に勤めだして2年目行った事ないハワイに、どうしても添乗しなければならない仕事が入ってきた。ハワイ・・・全く興味無かった。ハネムーナーの行く場所だと思い込んでた。現地情報を調べる気力もないくらい、興味無かった。で、出発。当然、お客様は私に色々聞いてくる。ご年配の方々ばっかりだったので機内食のことから、現地での観光ツアーのルートまで(どっち周り?とかどの店寄る?とか)若い女子添乗員(わたし)は、それに充分応えられる知識を持っておらずひたすら困る。現地に着くと、何人かの添乗員が合流し、ほっと一安心そこで、ハワイの魅力に取り付かれる。なんて、開放的な!なんて、ゆったりした環境!なんて、素敵な笑顔のサービス!波の音に、漂うヨットに、さえずるウクレレに、すっかり酔いしれる毎日(いえ、、実際には1日の内の数時間・・・)いくら、部屋の電話が鳴り放題でも(お客様から毎夜誘いの電話がある・・)いくら、早朝の送迎があっても(ゴルフに行かれるお客様を朝5時に見送る)いくら、昼間の素敵な太陽の下、ツアーデスクに張り付け状態でも許せるのです。約8日間滞在したオアフ島に すっかり恋した20代のわたし。これがハワイマジックこの後、既にハワイ歴6回次のハワイ、いつでもスタンバイOKです。
2007年11月02日
次回の海外は、1月のタイになりそうな気配。これは私がディスティネーションを選ぶ事ではない渡航内容なので選択の余地が無い。ただ、その次に行くとすると、、、結局ヨーロッパになるだろう。しかもフランスは仕事上、避けられない。ただ、行きたいと思うのは 今のところマイブームである東欧。寂れた城壁。 厳かな聖堂や教会。 エキゾチックな街並みどこか寂しげな表情の人達今の私の心を揺るがす風景が容易に思い浮べられるのは、東欧意外、、、無い。東欧経由のフランス入りとは、ちとルートが難しい。でも、それを考える楽しみは、私にとって何よりのご馳走になるわけで・・・さて、来年の春頃に向けてちょっとづつ計画を練るとするか・・・
2007年11月01日
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