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先日次男と一緒にGMの対面式ホームを作ったので101Nを置いて撮影してみました。こうしてみると本当にNは小さいですね。モハの屋根上配管を作るなんてとんでもない。でもやってらっしゃる方も多いんですよねぇ。尊敬してしまいます。Nのよいところはこうしたストラクチャーがひじょうに充実しているところですね。木曜日の深夜に放送されていた「鉄道模型ch」の富士山と113系のモジュールを見てますます風景が作りたくなってしまい、今日は部屋の片付け、掃除に終始しました。4輌編成でもよいのでいつでも走らせられる「思い出の鉄道風景」が欲しいのです。
2009.01.25
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サハ1510にようやく床下機器が付けられました。写真とにらめっこしながらなんとか昭和43年あたりの配置にしたつもりです。他社に譲渡された車輌は結構改造されているので厄介です。CPのところで配管がクイっと上に逃げてる辺りはなかなかよい感じになったと思います。配管と床下機器のアンサンブルとでもいいましょうか(笑)。やはり床下機器が付くと車輌も活き活きしてきますね。ちなみにパーツはエコーモデルのセット(セットBのM用とT用の混用)を使用しましたが、反対側の蓄電池箱のみフェニックスの西武101系用を流用しています。
2009.01.17
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昨日の「モハ476の屋根の艶消し処理」ってなんだ?という問い合わせが殺到したので(嘘です)説明させていただきます。元々この屋根に吹いた塗料は艶ありなのでギラギラしてしまうのは仕方ないのですが、その艶を消すための処理、というか滑り止め塗装の表現といった方が正解かもしれません。さて、処理方法です。スプレーを遠め(50cmぐらい離して)にしてシュッシュッと小刻みに吹くだけです。ただそれだけです(笑)。そうすると上の写真のようなザラザラした塗面になりますし、艶あり塗料でも艶消し状態になります。あとはどのくらいのザラツキ状態にするかは自分の感覚次第です。あまり吹き続けると塗料が流れてザラザラ感がなくなりますのでほどほどに。最近の電車は屋根に滑り止め塗装をしている電車が多く見受けられます。西武で言えば9000系の屋根がちょうどこんな感じではないでしょうか?先日ご紹介しましたサハ1510のキャンバス屋根の表現もそうですが、上から見る機会の多い鉄道模型だけに、最近「屋根の表情」がどうも気になって仕方ないのです。ちなみに影響された1枚の写真があります。ヤマケイ私鉄ハンドブック「西武」の44ページ、701系の屋根の写真がそれです。これがどうも頭の中から離れないようですよ(苦笑)。
2009.01.12
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今日は天気もよく昼前から気持ちよく作業しました。まずは501系の床下機器にプライマーを吹いて、乾燥中に501系残りの3輌の窓抜きをし、再度床下機器に戻りダークグレイを吹いて、乾燥中にモハ476の屋根のギラギラを抑えるべく艶消し処理をし、屋根のカーブに合っていなかったクーラー裾をヤスリ、ついでに屋上機器も再塗装し、乾燥後に組み上げ、今焼酎のお湯割りを飲みながら記事を書いてるところです。あまり天気に関係ない作業ですが、晴れていると心もはずみ気持ちよく作業が捗りますね。
2009.01.11
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久しぶりの501の記事です。配管を塗装しました。タミヤのキャメルイエローを吹きましたが、マスキングを考えると筆塗りでもよかったかな?と思っています。
2009.01.04
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元旦の画像です。実家の十和田でよく釣りをしていた川ですが冬に白鳥が飛来してることは知りませんでした。結構いますね。子供達はパンやりに夢中でした。カモもいますがカモは陸まで上がってきてパンを食べていました。パンがなくなると白鳥たちは一斉にブーイング。それがなかなか面白かったりしました。でも十和田湖で鳥インフルエンザにかかった白鳥がいたとか、気持ちは複雑です。
2009.01.03
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連投すいません(笑)。奥入瀬渓流に行ったのは1日なので2日は運転会ということで(^^;それにしても今回は某氏のおかげもあって私の好物である西武の赤電が揃いましたよ。写真に写っているだけでも4編成居ます。兄のレイアウトは地上線と高架線があるので今度は片方は昔、一方は現代という風に車輌を置いた方がいいかな?と思いました。私の赤電はインサイドギヤ駆動なんですが、その釣り掛け音も高らかによく走ってくれました。小2の次男もインサイドギヤ駆動の列車をうまくコントロールしてくれました。また、遠くを走りぬく音は101系の音にも聞こえたりするので、101系もインサイドギヤ駆動にしようかな?などと思ってしまいました。こうなってくると銀色の電車も欲しくなってきます。
2009.01.02
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年末年始は実家で過ごしました。そして「どうしても子供達に冬の奥入瀬を見せたい」という私の我侭を聞いてくれた兄の運転で奥入瀬へと向かったのでした。市内は晴れていたのですが、いざ奥入瀬渓流へ向かっていくとさすがは山の天気。結構雪が降っていて神秘的な冬の奥入瀬渓流を子供達に見せることができました。木々に付着した雪は幻想的そのもので、まるで別世界にいるかのような感じでした。とりあえず石ヶ戸(写真)までということで来たのですが、滝も見てみようということで十和田湖へ向かっていきましたが、結局クルマをUターンさせる場所が見当たらず、十和田湖の玄関口である子の口まで行ってしまいました。短い間でしたが子供達もこの神秘的な冬の奥入瀬渓流が記憶に刻まれたことと思います。私の我侭を聞いてくれた兄様、本当にありがとうございました。
2009.01.02
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