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Dear E7 members,We have the last E7 session this year on 12/3 (Sat) at 4:00 to 6:00 at Nabarie.The topic will be "How do you describe this year in one word, either English or Japanese".As you may know, at Kiyomizu temple in Kyoto, there is an annual event on Dec.12 to write one word in calligraphy to describe each year. (The event is sponsored by Chinese Letter Proficiency Test Association to elect one word that represents each year by voting from around Japan.)We will predict this year's for fun.For your reference, last year's was 暑 (hot), while 2009 was 新 (new), and 2008 was 変( change) .After the session, we will have an end of the year party from 6:30 to 8:30.For the reservation, we would appreciate your reply by 12/1 (Thu) night. (RSVP).You are welcomed to join us in both sessions.Best regards.Ken
2011年11月30日
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↑ 大阪市長選&知事選、行ってきたよ。地方の選挙がこれほどのmedia coverageを得ることはそうそうない。選挙の結果は知っての通りで、まあ、大阪の公務員には残念かもしれないが、民意ですからね。 もう一つ大阪発のニュース「面白い恋人」が商標権侵害http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000104-jij-soci箱のデザインがギリギリすぎるとは思っていたが、ついにこの時を迎えてしまった。「白い恋人」製造元の社長が「こういうことがまかり通るとはびっくりで、全然面白くない」、と、なんとなく面白いコメントをしている。昔このブログでも紹介した「博多めんたいこんにゃく 赤い恋人」もやばいのではないか。面白い恋人は私の近所でも売られているので、今のうちに買っておこう。
2011年11月29日
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記1)出席者:5名(アリ、オスカー、キラク、ケン、マサ)。2)久しぶりの日本人だけのセッションでした。ネイティブスピーカーが居ないのも肩の力が抜けて、なかなかいいものです。話題は、予定していた「Western Culture In Japan」を飛ばし、新人のアリさんを迎えてつつましやかに自己紹介からはじまりました。アリさんは技術系の仕事をされていて東南アジア(パキスタン)、中近東に何度も出張・滞在をされていた人。海外滞在期間は、通算すれば約5年とか。ただ英語を話せる国ばかりではなかった、との注釈がありましたが。身につけた英語をBrush Upするつもりで、英語をキーワードに検索したところE7があったとの事です。他の英語学校とは違い、100円で参加できるのが良いと思った、との話に「いや今は100円もいらないのです。勿論ドーネイションなら大いに歓迎しますが。」実のところ、ナバリエを場所に選んでから、場所代はタダ(空調、電気代もはいってですよ)なのです。(その代わり、隣のテーブルで全く別のグループが話をしようが雑音がはいろうが、文句は言えませんが。)というわけで、今回は急遽、「英語がうまくなるコツは」というテーマに変更となりました。勿論、途中からいつものごとく、TPP、円高、ノーベル賞、等ほうぼうへ脱線したのでしたが、けっこう熱のこもった話となりました。Words:tipsTPP (Tras- Pacific Partnership)obsessedcultchauffeurbe fooled aroundcurrency2) 予定12月3日(土)午後4時~6時(場所は同じNavarie)。その後、6時半から8時半まで、引き続いて忘年会。以上(文責はケン)
2011年11月27日
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11/26 今日は名張でE7。11/27は大阪で 大阪市長選&府知事選。ちょっと古い記事だけど、↓を紹介します。暇だったら読んで。> 平松・橋下両氏一騎打ち (産経新聞 11/14)> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111114-00000000-san-soci
2011年11月26日
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kenさん いつもセッションの報告ありがとうございます。もう1年間、私はE7に参加できていませんが、それでも会が続いているので本当ありがとウサギ。そーいえばE7以外のサークルにもここ1年まったく行ってないです。ITCのプリンス(そういうニックネームの人がいる)から週末食事に行きませんか、とお誘いがあった。私はこれにOKし、せっかくなので何人かのITCメンバーもご一緒しませんか、と私から誘ってみた。すると、6名がOKしてくれた。たのしい仲間がいるって素晴らしい。この食事会はITCのサークル活動ではないが、仮にこの事をメルリで明かして、参加者募集をしたならば合計20人くらいの参加者があったのではないか・・と思う。
2011年11月24日
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1)11月19日E7報告出席者:5名(内、外国人はJさん、日本人は、オスカーさん、キラクさん、ノムさん、ケンの4人。)テーマ:「Western Culture in Japan」内容:本日のテーマの提案者のPさん、Mさん二人が都合が悪く欠席したが、テーマはそのまま続行。資料として、Mさんの最近のブログから抜粋した「Feet」2頁を採用。(興味のある方は、ブログ「Mike in Japan」 をネットで検索してください。)「Feet」の内容は、一言で言えば、Mさんの体験から、日本人と履物との関係を考察したもの。「日本人の家で靴を脱ぐ習慣そのものは未だ理解可能だが、場所によればスリッパを履く事を強制される事が米国人の目から見れば不思議な事に見える」との内容。(他にも靴下を履いたままで公共の場所に出る事への違和感の指摘も)。Jさんから「どのような状況や場所でスリッパを履かねばならないか、分からない」「おまけに自分に合ったサイズが無い」「学校のトイレのような場所で履物を別にするのは理解できるが、個人の家の小さなトイレで何故別のスリッパに履き替えるのか?」などなど、Mさんに同感との声。これについては、ノムさんから元々日本人は外では草鞋や下駄などCasual foot wearか、家では裸足であった。靴が西洋から輸入されてから、こうなった、とのコメントあり。ただ、「米国でもスリッパはあるのか」との質問に、Jさんの答えは「Casual foot wear like sandals」はあるが、スリッパは余り見ない、との事。オスカーさんからは日本人の清潔好きは神道のPurificationと関係があるのでは、とのコメント。ケンからは、ただし清潔という点では、同じスリッパを複数の人間がShareするのはいかがな物か、との疑問提起あり。またノムさんから、靴を脱ぐといっても、玄関で直ぐに履けるように揃えて並べるのは、日本人が古来危険があれば直ぐに退出できるようにと考えていたから、とのコメント。ただ、靴下については、Jさん個人としてはMさん程には違和感を感じないそうで、米国に住んでいる時から家では靴を脱ぐ習慣だったからかもしれない、との事。しかし、Mさんの違和感は次の如くなかなか深刻です。「There’s also no distinction between a person with shoes on and a person walking around in socks. No one cares. In the US, there’s a strange mentality where socks are somehow… indecent. Unprofessional. For close friends only. It’s like they’re underwear or something, and you can’t show them in public. Even on TV shows, it’s as if characters with shoes on are shown in full view; characters wearing socks are either conveniently cropped, or the camera swiftly pans away. In Japan, socks aren’t socks in the US sense. They’re more like… mini-shoes.Another layer of shoe. I’m not sure how to explain it. There’s just a mental difference between socks in the US and socks in Japan.」(Mike in Japanより抜粋)。この点については次回11月26日のE7で、本人に説明をしていただくこととします。と言うわけで、次回11月26日のE7も引き続き同じテーマでやることとしました。Mさん、Pさん今度は是非出席を!以上(文責:ケン)2)予定:11月26日(土)午後2時~4時、場所Navarieで(テーマは同じ「Western Culture in Japan(2)」)12月3日(土)午後4時~6時、場所Navarie(テーマは「Retrospective 2011 with one word to describe it ,if any, in either English or Japanese.」なお、12月3日はE7終了後、忘年会を6時半から開きます(場所など詳細は追って連絡。)
2011年11月20日
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Hello E7 members and new participants, This is a 5 days ahead reminder.On Nov.19 (Sat) at 14:00, we have the first November session of E7 at Navarie.The theme is "Western culture in Japan", that was raised by P-san , an American, who joined in the last session from Osaka.The chairperson will be Tom, who will come from Suzuka.Anybody living around Nabari are welcomed to join and expected to have a great discussion.SincerelyKenE7の皆さん および 初参加の方、5日先へのリマインダーです。11月19日(土)14:00からナバリエで11月最初のE7を行います。テーマは「日本に於ける西洋文化」で、これは大阪から前回参加した米国人Pさんから提起されたものです。司会は鈴鹿からくるトムさん。名張近辺に住むどなたも参加して議論を盛り上げることを期待します。ケン
2011年11月15日
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( おまたせしました。2011年 9/29 と 10/6付けの日記の続きです。)映画「モテキ」はジャガーさんと観に行った。ジャガーさんの感想は、「つまらん。最悪。」、でした。私的にもいまいちだった。先日、 虎の穴ITCの現役勉強会メンバーと一緒に昼ご飯を食べに行ってきました。やはりITC勉強会の皆さんも このHPの日記を読んでいた。私のしょうもない文章を読んでいただきありがとう。E7, E4のみなさんはもう最近の日記に呆れているかもしれません。E7のHPなのにE7関係ないからね。でもITC食事会ではこの日記を話のネタにして欲しいのだ。さてこの日の食事中、私とジャガーさんは 勉強会メンバーのY.Y.さん&Kenさんとよくしゃべった。(E7のkenさんではないよ)Kenさんが好印象だった。この人なら、勉強会においてモテキポスターの森山未來役になれるのではないだろーか。そーいう才能を感じた。(実はY.Y.さんにもそういう才能があるのだが)また私でなくとも、勉強会の運営は若い衆に任せたいと皆も考えているのでは?私のITC勉強会に対する現状分析については賛否あるだろう。しかし、ITC勉強会を「モテキ」状態にし、「恋が攻めてくる」サークルを実現できたら、それを嫌がる人などいるまいて。(※注: 写真はイメージです。)
2011年11月02日
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