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滋賀県西岸、福井県寄りに有名なメタセコイヤ並木道がある。この道は一度走ってみてください。t5さん宅から近く。メタセコイヤ並木。紅葉が素晴らしい。4日の日曜日は、ここをラリーニッポンの参加車が走る、たぶん?この場所、マキノピックランドでラリーニッポンのPC競技がある。この並木道は最高の撮影ポイント、4日、午前10時ごろ通過だと思う。ラリーニッポンは良いルートを探して走らせるみたいだ。京都・下賀茂神社から靖国神社まで約1000kmを走るラリー。撮影のためにも、写真のように路上駐車はしないほうが良い、この場所は「道の駅」があるので駐車場の心配なし。t5さん自宅前(ガレージ兼事務所)にはエドヒガン桜、樹齢700年。琵琶湖西岸は春の桜も凄い。(自前でライトアップしてるので、春は電気代がかさむそうだ。)
2012年10月31日
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以前、CM誌で女性旧車オーナーさんのシリーズが始まった時、この企画は長く続かないのでは?とブログに書いた。特に美女と旧車となると半年持たないと思ってたのに・・なかなか。OT誌も「隣の旧車美人」のコーナーがある。今号で第6回目だが登場者を探すのは大変みたいだ。イベントに取材に行った時に見つけて来るそうだ。なので、記事のストックは無く・・・この連載は何処まで続くのか?今号のCM誌を見ると、写真も綺麗、まさに美女とクラシックカー。案外続くシリーズになるかも。CM誌はミズ・ヒストリックなので多少の幅はあるが、OT誌は美人と限定されてる、このシリーズ長くは無理のようなきがする?カラーで1/4ぺージぐらいの量があれば希望者も現れるのでは?OT誌だと国産旧車メインなので・・・先は厳しい。アペだと関東に数人の女性オーナーさんがいる。T360の女性オーナーさんは・・見たことも聞いた事もない。
2012年10月30日
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今週末は旧車イベントの多い連休になる。OT誌のイベント案内を見ると14件、載せてないのも含めると全国で20箇所以上で何らかのイベントが開催されてる。週末最大のイベントはラリーニッポン。天気予報は晴れ、絶好のイベント日和。ラリーニッポンは福井を通過するのでレスポイントの朝倉遺跡に孫と見学に行く予定。ラリーニッポンのコーススケジュール。4日(日曜日)は大津~岐阜。朝倉遺跡は昼食場所のレスポ、11:30~14:30通過。PC競技はマキノピックランドと大野市。ピックランドはt5さんの近くで何度か行った、PC競技可能な場所だが大野市は何処でPC競技をするのか?朝倉遺跡内でもPC競技は可能だが・・・混雑するから無理かも。大野までは朝倉遺跡から20分ぐらいなので競技車について行けばOK。ラリーニッポンさんHPから1枚勝手に拝借。靖国神社でのPC競技。PC競技はこういった場所が観客が多くて楽しそうだ。後ろに大村益次郎。こちらはFTPラリーのPC競技。観客が多いので緊張。FTPラリーPC競技計測中。 路面に張られたセンサーチューブを踏むと、無線で信号が送られてくる。1/100秒計測。
2012年10月29日
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オールドタイマー誌127号発売。イベントレポ11番に我がAKと津田駒発動機登場。「クラシックカーフェスタin金沢」参加の時の写真。記事にも書いてあるが、公募はほとんどしていない、来年は広く募集すると思うので・・・・エントリーが大変かも。会場の四高記念館、中央公園なので金沢市のど真ん中。モデル撮影会も、足が長い。フェスタ金沢は、じつにシングルナンバーが多いイベントだ。今号で一番感心した記事は「青森空港」、これは面白い記事。セスナは有鉛ガソリンとは知らなかった、有鉛はまだ売ってるのだ。OT誌で一度も出かけてないのは、たぶん自衛隊では?自衛隊なら普通の古い車も現役で走ってそうだが、国営だと私情を挟む余地がないので無理かも。青森空港の記事は五十嵐さん、今回を最後にモーターサイクリスト誌編集長に栄転だそうだ。オールドタイマー誌編集長には甲賀さん就任。祝・編集長就任おめでとうございます。地元で生産された石油発動機の展示は・・案外好評だった、この手もあったか。車山高原ではFBM、行きたかったがキャンセルした。年内のイベント参加無理そうだ。
2012年10月28日
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さいたまさんBBSにT360ホイールの話題。AKのホイールは特殊なので他車との互換性はない。なのにアルミホイールが今のトレンド。事の発端は、R800さんが不用品の1円アルミホイールを見てひらめいた、真ん中をくりぬけばAKホイールになるでは?試行さくごして完成、関東AK講習会でお披露目された。関東で初めてのAK講習会は笠間、このときは電車使用。外人も初参加。関東某所のホンダツインカム・サティアン。 何インチのホイールでもOK。真ん中をくりぬくのは専用冶具から製作しないといけない。現在、実働可能なAKの約半数はアルミホイールを履いてる。鉄ホイールだとレストア時に腐食で使用不能品があり、アルミが近道。それに一世風靡した1円ホーイルだが、今はすたれて在庫が多いので入手がテッチンホーイルより簡単。初期型はアルミハブなので違和感なし。わがAKは中期型なので鉄ハブ。アルミのAK。アルミハブは特殊なアルミなのでは? 材質がアルミより硬いし色も違う。焼が入ったのでこうなったのか?ジュラルミンかも?アルミホイールといえば昨日から、なにやら・・・・詳細不明。
2012年10月27日
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クラシックカーイベントでブガッティの参加台数がある意味ステータス・・一番参加台数の多いのは「ラフェスタ・アウトゥンノ」今年は6台参加。ラリーニッポンには2台参加。これほど古い車で長距離を走るもんだと感心する。当地で開催されてるFTPにもブガッティは参加したことがある。FTPに参加したブガッティT22。燃料タンクは後部の真鍮製ドラム缶。現在日本には50台以上のブガッティがあるそうだ。ホンダT360よりはるかに多い。なのでT360よりは遭遇率は高い。戦前は10台ほどあり、空襲で焼けて3台が戦後まで生き延びた・・(聞いた話では)1台は現在ホンダコレクションホールにある固体、この車体はヒストリー多し。写真のT22は終戦直後、占領軍が持ち込んだ物で、戦後4台目のブガッティになる。エンジン、タペットはバナナ型をしてるそうだ。当然整備が良いので実に良く走る。CGTVオープニングでブガッティの走行シーンがある、シフトは室外にあるので?フランス車なので2CVやキャトルを運転したことがある人なら簡単に動かせる。あのシフト棒を室外に持ってきたと思えばよい。シンクロはないので静かに走るのは経験が必要、簡単ではない。T360とブガッティを比べると・・・赤貧軽トラと富豪スポーツカーの違い。えらい違いだった。
2012年10月26日
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今週末は全国でクラシックカーイベントが多い。長野県車山ではFBM、参加予定だったが都合でキャンセルした。面白いイベントなので残念、来年は必ず。フレンチブルーミーティングの公式HP。昨年のFBMメインスタンド。前夜祭が面白いのでお勧め。さらに次の週は一年でイベント数が一番多い。ラリーニッポンもこの日。ラリーニッポンのフェイスブック、朝倉遺跡でのラリーニッポン・ポスター撮影。HPによると11月4日11:30~14:30に朝倉遺跡、昼食と休憩があるので撮影場所には最適。朝倉遺跡は全国で5例しかない国指定三重遺跡。厳島・金閣寺などと並ぶ旧跡なのだが・・・・比べると知名度は低い。PC競技場所不明、何処であるのだろうか?
2012年10月25日
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旧車シーズンなので日本各地でイベント満載。国内最高峰のイベントは「ラフェスタ・アウトゥンノ」これは終了。各種ブログに載ってる。ミッレミリアのタイトルだと1957年までの車しか出場できないがアウトゥンノ(秋)に名称が変ったので枠が若干広まった。関西ではプリマヴェッラもある。来年50周年を迎えるホンダT360で何方か申し込みして下さい・・書類審査で落ちるのが関の山だが、ひょっとしたら?軽トラで出れたら快挙だが、まず無理。もう一つのビックラリーは11月3~6日の「ラリーニッポン」。これは福井県の朝倉遺跡を走るので見に行く予定。参加車種ですごいのはこちら、何が凄いといっても国産車、三菱500にフロンテ800、濃いな~完走すれば凄いことだし、この車でエントリーしようとする志がすばらしい。どちらのラリーも競技方式はPC競技(レギュラリティラン)になる。FTPラリー(フレンチトーストピクニック)もPCを取り入れてるので練習には最適。 (FTPも書類審査あり)普通のクラシクッカーイベントとビックイベントの違いは?1号車白バイかパトカー先導だと・・・これは組織がしっかりしてるイメージ、政治力もいるのだと思う。北陸では日本海CCR(糸魚川)と今年から始まった金沢フェスタだけ。金沢クラシックカーフェスタのスタートゴールの金沢城、ふだん車は入れない場所。金沢市内はスタッフと警察官が大勢、繁華街交差点ではカラーコーンで1車線をパレード専用にしていた。主催者が地元新聞社なので出来る業、普通では絶対に無理。
2012年10月24日
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滋賀県日野町で開催されたアペミーティングには初めて女性が参加、それも複数。原付三輪車なので限定された乗り物、男性でも困難なのに頑張って走ってた。埼玉~滋賀は片道600km以上ある、往復は偉い!!埼玉県から自走参加したお嬢さんのブログ。 4回連続ワイルド。こちらの女性は関東から、琵琶湖ツーリングでは快調に走ってた。近江八幡の絵になる運河沿いでの記念撮影は連休中なので混雑して中止。 アペの写真なし。ミーティングの最後はプレゼント交換会。自宅・ガレージの不用品を持ち寄って抽選で好きな袋から選べる。中身は見えないので何が入ってるのか?私は工具セットとN360フロントグリル。工具は新品だった、良い物をありがとうございます。フロントグリルは岐阜のアペオーナーさんからいただいた。(錆びてるが新品未使用)T360に着けられないか合わせてみたが、ライト位置が大きく違う。これほどマイナーな乗り物は無いのに、全国ミーティングとは・・・・人知れず、ひっそりと何処かで毎年開催される。関東でT360オーナー「りんご親父」さんから電話をいただいた。お友達がアペーオーナーだそうだ、ご本人様と話したら、車体は以前(昔)、OT誌「アペレストア講座」に登場したアペだそうだ。キワモノ系乗り物は・・・何処かでリンクしてるようだ。
2012年10月23日
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雑誌に不整地走行にはクローラ(キャタピラ)方式と車輪を大きく(トラックター)方式の2種類あると書いてあった。一番大きい車輪は15mと書いてあった・・・調べたらほんまに有りました。巨大車輪の戦車。 何処かのブログから1枚拝借。敵に与える脅威は一瞬だけで、後は標的になるだけ。実戦には一度も出ていないそうだ。大量投入し、横一線で進軍して来ると恐ろしい光景になる。レベデンコ戦闘車両の説明。クローラ方式はT360スノーラ。この方法が一番賢い。 なぜ本田宗一郎がこんなハーフトラックを作ったのか?たぶん、進駐軍のM3ハーフトラックに興味を持ち・・作ってしまった。
2012年10月22日
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生産終了?したホンダ製ハーフトラックを見る機会は滅多にない。最近1台、某オークションに出てた。T360とは違い、タイヤにかぶせる形、6輪で真ん中は動力なしの遊び車。アクティはスノーラでなくクローラが正式名称になっている。レジャーで購入した人の話しを聞くと、砂浜に行ったら出られなくなったそうだ。別の砂浜ではクローラが外れたそうで、万能車と勘違いして過信してしまう。砂浜でスタックするとブルトザーに来てもらわないと出れないそうだ。県内で偶然発見したアクティクローラのクローラなし。6輪車になる。クローラを外して公道走行は違反となるが、聞くところによると申請すれば6輪走行可能となるらしい。ただし、こんなので公道を走っていると、警察に頻繁に止められ車検証の提示を求められるそうだ・・・ (違法改造車と間違われる)6輪の走りは?真ん中は遊び車なので接地面積がへり、4輪より走破性は劣るのでは?6輪動力(6×6)なら凄いと思うが、それでもクローラには負けるはず。アクティクローラはクローラ着けたまま高速道を走れるそうだ。
2012年10月21日
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単一車種のイベントとしては、日本でもっともの古く歴史のあるオールジャパン・ホンダスポーツミーティングは来月17~18日開催。今年で33回、つまり33年も連続開催は快挙、素晴らしい。我がAKのレストア中も、AHSMの話はyamasadaさんから聞いていた。しかし、軽トラと鈴鹿サーキットのイメージが合わない、最初の年は見学だけにした。あのボロ軽トラで鈴鹿まで自走するのは暴挙とも思えた。次の年からは参戦して連続だったが、今年は都合でいけなくなった。年内予約してあるイベントは・・・全てダメになりそうな予感が・・・・AHSM参加動機はAKオーナーさんなら皆さん同じ、ここに来れば情報が入る、台数が少ないので他車の事が分からない。懐かしいF棟。鈴鹿のホテル横にこんな修学旅行専用のような宿泊場所が有るとは。通称タコ部屋、現在は使用していない。第1回からの集合写真が展示されてた。早朝のピット。ワイパー動かしてのサーキット走行は経験ない、晴れの確率が高いイベント。さいたまさんのBBSにも詳しく載ってる。恒例の集合写真。早朝、サーキット2時間貸切の走行、フリーラン。1回だけお昼からの開催があった、午前中の時間は楽しかったが遠路組は帰宅が遅くなるので朝一に戻ったみたいだ。
2012年10月20日
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T360荷台に載せると目立つものは鈴鹿サーキット50周年で瓦屋さんAK荷台にはレーサー、 E・ローソンが興味深げに。CRも定番なのだが私は持ってない。貴重な汎用エンジンも荷台に面白い。ホンダで3番目に作られたVN型汎用エンジン。コレクションホールでしか見れないようなエンジンだが、発動機運転会にはこの手の超お宝エンジンが参加して来る。ホンダ汎用エンジンの歴史一番最初の汎用エンジンは市販されなかったがオオツキダンディー号のエンジンになって生まれ変わり。ポイントカバー(オイルかも)はバイク部品の流用なのでは。プラグの横にある鉄板はキルスイッチ、これを押さえてアースさせる、当時は一般的なキルスイッチ、だそうだ。
2012年10月19日
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アペミーティング終了してからだいぶん経つようだが先週の話。 来年の開催場所は何処なのか?webマガジン、ボーノさんにアペミーティング琵琶湖の記事。琵琶湖ランでは燃料タンク不調で積車でランが1台。アペの燃料タンクには皆さん苦労している。新品が売ってれば苦労しないが国内では入手不可、個人輸入なら入るらしいが面倒だ。タンク容量は10L、これならバイクのタンクみたいな物なので洗浄すれば新品同様になるのでは、実は、甘い、大甘。タンクを外すとこんな感じ。バイクのエンジンとタンクは高低差があるのでまだ良いがアペの燃料タンクは高低差数センチ、タンクは薄く作ってある、重力落下式。市販の洗浄薬剤で洗っても落ちない、何度しても走ると詰まる。ベアリングやナットを入れてカクハンすると汚れはもの凄く落ちるがナットが出てこない。内部の構造が分からないので頭に来て・・ぶった切った。タンク本体は綺麗になるのだが、問題は隔壁。こんな小さなタンクに隔壁は必要なのか?しかも隔壁の材質が悪いのか錆が酷い。見ながらなら完璧な錆び落しができるので、燃料トラブルはなくなった。タンクの穴はパッキングと鉄板をタッピングビスで留めればOK。
2012年10月18日
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来週の土日は車山高原でフレンチブルーミーティング(FBM)開催。今年も参加予定で宿も予約してあったが、都合でキャンセルした。突発的な事象発生、来春までのイベント参加は難しくなった?迷惑がかかるので、とりあえず予定の分かる近場のイベントからキャンセルしてる。車山はバイクで行くつもりだった。あのコースはバイク向き、昨年は大雨だったのであきらめたが今年は奇跡のお天気を信じて参加が・・・残念。バイクはCB125JX、125cc単気筒。軽くて良く回るエンジン。故障皆無、この当時のホンダ車は絶対に故障しない。税金も安くて便利なのだが、欠点は・・・車格が原付、見た目ショボイ。昨年のFBM前夜祭、福井から参加のFTPスタッフさん。FBMは日本最大最古のフランス車のお祭り。ロケーションも良いし面白い車が大量に集まる。ショップのあるテント村。もの凄い人。福井からず~と雨ならあきらめもつくが翌日は秋晴れ、バイクで走りたかった。
2012年10月17日
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T360の燃料ポンプは機械式だが故障が多いらしく現在生存しているAKはほとんど電気式に交換されてる。我がAKは機械式を使ってたが、いろいろ話しを聞くとヤバそうなので電気式に交換。 国産軽四輪用使用。機械式ポンプの分解。クランクから来たプッシュロッドがゴム幕を押して燃料を送り出す。ゴムが破れるとクランク室にガソリンが流れ込む。ゴムの部品は入手不可能なので電気式が安全。電磁ポンプ、AKは毎日使えば問題ないが、たまに乗る場合機械式だとクランキングが長くなる、それも、もの凄く長い。これがイヤで電気式に交換、電磁ポンプはONにしてガソリンが来てからセルを回せるので便利。圧力は0.2用、0.3以上のポンプは強すぎて使用不可。0.2でも圧力が強すぎて燃料フイルターを数個直列にしてる方も。ポンプ室にあるゴム幕をアルミ板にしてある、電磁ポンプは故障する場合がある、その時にはアルミをゴム幕に交換すれば機械式になる。
2012年10月16日
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さいたまさんBBSにT360エンジン交換とマフラーの話題。我がAKのマフラー、普通は接合式の2点部品だが、このような1本マフラーもある。溶接したのかと思ってたら、昔、部品として1本物が出たそうだ。このマフラーは10年使ったので今年の車検では、比べれば若干ほどの良いマフラーと交換。昔、部品交換会で新品マフラーが出品されてたが売約済みだった。今でも悔やまれる・・・t5さんのT500エンジン交換。AKのエンジン交換は大変らしいが、一人で交換する人もいる。鈴鹿サーキット50周年で初めてキャブをエンジンから外した。自分ひとりでやる予定がしていない、メンドウ、動けばOK。瓦屋さんに外してもらったキャブ、簡単に外していた・・・
2012年10月15日
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クラシックカーフェスタin金沢から参加オーナーに礼状と翌日の朝刊コピーが送られて来た。来年も開催予定だそうだ。 日本海側では糸魚川(日本海CCR)がダントツの存在感。フェスタ金沢も将来は日本海側のビックイベントになりそうな予感。日本自動車博物館共催なので国産が多かったが、市内のど真ん中の開催なので一般客が多い、となると目立つ車が良いような・・・国産車ではこの2台がダントツだった。さすがに軽トラは影が薄い、主観的には・・・かなり人気があったような気がする?T360と津田駒発動機のコラボは悪くなかったと思うが、もうひとひねり必要。来年は広く公募しそうだ、そうなると倍率が高くなりそうだ。
2012年10月14日
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アペ琵琶湖ミーティングの公式レポはこちらに。 福井から滋賀県日野町までは極力旧街道を走ったが、街中に残ってるだけで郊外だと旧道だか農道だか区別がつかない。北国街道、基本は二間道なので狭い道になる。日本最古の駅舎、旧長浜駅。長浜市街、繁華街はお祭り中で車進入禁止になってた。アーケード前で駐車し写真を撮ろうと思ったが、関係車両と勘違いしたのか中に入れてくれた。人が多くて走れないので脇道から退散。県立安土城記念館。復元天守閣は必見だが入館料1060円なり。彦根市内、正面は彦根城入り口。終点、日野町。これぐらいのツーリングなら楽しい。今回、遠方からの参加車2台あった。次回、関東で開催されたら自走参加するのか? 遠距離往復は時間的にもしんどい。考えたのは・・・・ペアがいるのなら片道自走と積車に分かれて、目的地で乗り換える方法は良いのでは。積車だけではアペの走行距離が少ない、遠方往復だと長すぎる。taroさんのブログ。今日から大津ジャズフェスティバル開催される。
2012年10月13日
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アペミーティングレポはまだ数回続く・・・・滋賀県日野町の紹介。滋賀県なら琵琶湖、東岸の観光地なら近江八幡・彦根・長浜が定番これ以外の場所に行く人はお寺めぐりの、じじばばぐらい。近江八幡から20kmほど三重県より、広い平野しかない。ミーティングがなければ絶対に行かなかったロケーション。蒲生氏郷のふるさと。近江商人発祥の地、天秤棒かずいて全国を歩き、総合商社・デパートは近江が発祥の地。町の中心部。人口2万人にお寺が70件。全国一、二番目は福井県。浄土真宗のお寺が多い。一番古い神社の神官は平安時代から、自宅も見てきた。「三方よし」のノレンは売り手よし買い手よし、真ん中の商人よしで考えようによっては近江商人の都合よさ。ガイドブックにも乗ってないお寺、松ノ木は見たことないぐらいに枝振りが凄い。これ以上というか、これに近いのも見たこと無い。凄い松だが・・・・誰も知らない。案内板、一見の価値あり。近江商人はなぜ金持ちになったのか? kyuさんの話では貯めても使わないから。出なければ貯まる。当然、飲み屋もなければ賭場もない、なので、ヤクザがいない土地らしい。近江商人の寄付はすごいらしい。お寺、山車は立派な物が多いが維持にお金がかかり、悩みどころだそうだ。早朝、アペで町内を走ってきた、当然、旧街道しか走らない。日野町観光案内所。昔は薬屋さんらしい。京都の建物とは違う、北陸でもないし京都でもない独特な民家。隣町の八日市に民間で初めての飛行場があったそうだ。現在は記念館だけ。帰りに寄ろうとしたが場所が分からなかった。孫文はここで飛行訓練したそうだ。
2012年10月11日
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アペミーティング前夜祭の写真。昼と朝晩の温度差が激しいのでキャンプファイヤーが楽しい。 特製レンガ焼ピザが絶品、簡単に焼けるのには驚いた。オーブントースターで焼いたのとは火力が違う。kyuさんのインドアペ。初めて運転させてもらったがアペと同じ。150ccなので力がある、これなら実用性十分。エンジンも車体もタフ。アペ版LMLか。アペとほぼ同じエンジン、整備しやすそうだ。分離給油。デフの仕組みが違うのでアペにポン載せは出来ない。大きく違うのはエアークリーナーが悪路走行用にデカイ。kyuさんがインドから取り寄せた物。木箱で梱包して送ってもらったら、荷姿重量700kg以上、アペは400kg。もの凄い材木を使ってほとんど家みたいな荷箱だったそうだ。当然ながら・・・登録するまでには艱難辛苦の道のり。毎年恒例のケーキはkyuさんアペ。横浜から取り寄せた物。ケーキカット。例年アペミーティングは男性中心だが、今年は賑やか。豪華な朝食。ランに向けての準備。ほとんどウダウダ話してるだけ。埼玉から自走の女性オーナーさんとkyuさん。ラン出発準備。能登川水車小屋のある道の駅。こうして見るとバンが多い。バンは荷台の上にボルト7本で止まってるだけなので、一人で移し変えも可能。色違いのバンは他車から持ってきている。必要な時載せればバンになるのだが、このバン降ろすと大きい。置く場所がないので何時もバンになってしまう。
2012年10月10日
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アペの写真を数枚。7日朝のアペ集合写真、11台だと一度には写らない。左からkyuさん、埼玉からの女性ライダーさん、岐阜からのアペインターネット。ベスパ教さんのアペ、本人も写ってます。右からブラザーズさん、我がアペ、taroさんのアペキャンピングカー。ランスさんの始めた見たオリジナル色オレンジ車体。さらにヌマアペさん。車で参加組はランの途中でアペも運転、女性も運転してる。運転は上手い物だ。ラン途中の休憩所。連休だしこれだけの台数を並べて駐車する場所は空いてない。お世話になったアングラ広場のオーナーさん、アペ2台とインドアペ1台所有。昔、滋賀にアペを売るってるショップさんがあったので日野町にはたくさん走ってたそうだ。原付免許で乗れたのが、免許制度の変更で普通免許が必要になり廃れてきた。朝食後ラン前の写真。アペラン途中の休憩場所、11台のアペが写ってる。神奈川の第2回アペミーティングが最高の台数で、これを破られることは無いと思ってたら、あっさり更新。 会場のアングラ広場。アペランで走ってる姿を後ろから見てると、3Tの荷台タイプ(写真中央)が一番アペらしい姿。 これは皆さんの統一意見。バンは何かと便利だが基本はトラックが良い。広告の写真を借りるとこんな感じ。レポの予定は前夜祭に日野町紹介に・・・その他いろいろ。アペミーティングのmixiコミュニティはこちらに。アペも楽しそうだから、と購入を一瞬でも考えた方は、大間違いです。日本においてこれはお勧めできない。絶対に止めた方が良い。朝の日野町。 滋賀県は平野が広い、琵琶湖だけが滋賀ではない。
2012年10月09日
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福井から滋賀県日野町まで地図上では150km。今回の走行は往復410kmだった。8号線を南下すれば良いのだが、あい変わらずの脇街道走行。旧、北国街道は普通車のすれ違い困難な箇所が多いのでアペ専用道路になる。旧街道の道幅はこれぐらい、もっともアペの得意とする道。しがらきに行く予定で走ってたら、道の駅に「信楽陶器祭り」のポスター。渋滞間違いないので行くのを止めて、安土城見学。県立博物館の入館料は1060円、(ちょっと高い)復元安土城天守閣は必見の価値あり。日野町到着。アペとインドアペにお乗りのkyuさんと日野町見学。日野観光案内所、kyuさんは町内のいろんなイベントに関係してるのでどこでも顔。 私がインドアペ借りて走ってると皆さん挨拶する。たしかに三輪車は目立つ。 この件は後日。レトロな日野駅。改札口入り口ドアはガラスでなくビニール・・・日野駅プラットホーム、1番ホームの看板。 1番しかないのでいらないのでは・・・柱はレールじゃなく木製。アペラン。近江八幡は連休中で駐車場なし。1~2台ならどこでも駐車できるがこれだけの台数だと無理。この御一行様なので・・・もの凄く目立つ。全国で車イベントが開催されてる。みさと公園クラシックカーフェスティバル。広島ではAZ1のイベント、asaさんのブログに。
2012年10月08日
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人知れず毎年、日本のどこかでひっそりと開催されてるアペミーティングは始めての関西開催。盛大に無事終了、帰宅は20:30分。参加された皆様、幹事さん・・ありがとうございました。我がアペは実に良く走った、ノントラブルには敬服する、偉い。参加台数・・・・なんと11台、新記録。関西なので少ないと予想してたが関東や西は姫路からの参加あり。しかも過去女性ゼロだったが、今回は3名参加。家族連れもいたので参加者は子供を含めて20数名。皆さんのアペが調子良いのには驚いた。近江八幡・琵琶湖にラン。会場はこんな感じ、滋賀県日野町は良いところです。会場のアングラ広場。多種多彩なアペ登場、皆さんワイルド。埼玉から自走参加のアペさんの帰宅は明後日になるのでは。早めに寝て疲れを取ってください。往路は良いのだが、帰路は大変だ。琵琶湖で休憩、埼玉県から自走参加と聞いて観光客もビックリ。人気のあったアペ、派手。琵琶湖湖畔をカルガモでアペ走行、何れ動画がUPされるはず。
2012年10月07日
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6時前には出発予定、関東からは昨晩皆さん出発している。関東からは国道1号線になる。片側2車線が多く低速アペでも走りやすいが、名古屋手前は1車線なので混むかも・・・静岡県の1号線は長い、静岡はほんとに長いが景色は良い。西からだと浜名湖手前の潮見坂が一番感動したポイント。福井からだと始めて太平洋が見える。明治天皇が東京遷都の道中、始めて海を見たのが潮見坂。1号線でこのアペ見たら応援してください。(たぶん静岡・午前中、愛知県近辺・午後かな?)広島ではAZ-1の全国ミーティング、91台参加だそうだ。エントリーリスト最初のページ下から2番目はASAさん。アペミーティング滋賀の情報はこちらのブログ。taroさんの出発前のブログ。 ぼちぼち準備して旅発、のんびり脇街道走行。7日はみさと公園クラシックカーフェスティバル開催
2012年10月06日
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明日はアペミーティング参加、朝6時出発予定だが、6時間で会場に着いてしまう、時間があるので湖西周りの大津からか関ヶ原を東に走り、御在所岳横断コースかを、木ノ本付近で思案。北陸から関西に抜けるには北陸の大山塊を越えねばならない。栃の木峠は今のうちです・・・まもなく新トンネルが完成する。ほとんど絶壁のような椿坂を走れるのも後わずか。今までアペの故障で一番大きかったのは後輪ブレーキシューの割れ。破片が挟まりロック。 2輪だとおおごとだが三輪なら平気。それでも何とか自走帰宅。シューの張替えはさすがベスパ、お値段安い。新品はもっと安いのかも。上の写真はオリジナルシュー(30年以上前)なので長さが違う。(進行方向によってシューの長さが違う)張替品は同じ長さになる。シューの解説は当時のブログにコメントいただいた。アペはT360より少ない台数で専門ショップさんもある。宇賀神商会さんにアペ専門コーナーあり。(P71参照) 素晴らしい!一番笑っちゃうのは・・・最初にある「ホンダAPEの部品は扱ってません」。このブログもAPEとは書かない、アペ。そうしないとエイプオーナーさんがやってきてがっかりするから。HPに但し書があるくらいなので、間違えて発注も多いのかも?お天気は良さそうなので、のんびりアペツーリング。アペミーティング神奈川、ソレイユの丘。よくもま~こんな原付三輪車が全国から集まるもんだ・・・
2012年10月05日
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フェスタ金沢は来年も有るそうだ。今回、募集らしいものはなかった、来年は広く募集すると思う。そうなると応募数が心配になる、会場のキャパは100台が限度。市内パレードも繁華街を走るので100台ぐらいでないと、交通整理が大変。自動車博物館共催なので・・国産車中心、見てると高級外車は人気がある。国産旧車はマニア向けとしても、場所がら一般客が多い、となると外国高級クラシックカーは外せないのでは。来年の外車比率は今回よりも高くなりそうだ?14:30分、閉会式での自動車博物館館長の挨拶。この後、市内パレード開始。距離約4km。パレード後流れ解散。雨の中スタート。我がAK、助手席にもお客さんが乗ったので室内は曇る。タオルで拭き拭きしてたらt5さんが曇り止めスプレーを持ってきてくれた。効果テキメン、これほど効くとは思わなかった。 1回で帰宅まで曇り無し。さっそく1本買ってきます。香林坊交差点。片町交差点ではカラーコーンで区切ってパレード専用にしてある、ビックリ・・しいのき迎賓館の裏、左側の森は金沢城、右側の森は兼六園。金沢市内は森と緑が多く、お天気さえ良ければ最高のロケーション。ゴールの金沢城。観光客の多い場所なのだが、大雨なのでほとんど人はいなかった。来年も開催されれば参加予定。石川県の有名なミゼットマニアKさん、AKも2台所有。建物は四高。
2012年10月04日
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フェスタ金沢「その4」は明日に、週末の第5回全日本アペミーティング滋賀の話題に。土曜日からアペミーティング開催、場所は始めての関西。連休中お天気は良いのでアペツーリングには最高の日和。現在9台の参加と、それ以上のオーナーさんの参加がある。関西なので多くても5台、この数字でもかなり無理メと思ってたが9台は凄い、関東から自走参加も数台あり。その中には女性オーナーさんも・・・・原付三輪車で箱根と鈴鹿の峠越えは甘くはない。そ~とうな冒険ツーリングになる。近県のアペオーナーさんの参加・見学お持ちしてます。今年初参加の岐阜アペオーナーさん登場のブログ。アペツーリングに備えオイル交換。どんなバイク・車にもオイル交換は重要な儀式。目盛やのぞき窓からオイル量が確実に目視できるが、アペはオイル量すら? なにも分からない。記録もない。アペのエンジン、基本的にベスパ50Sだがデフが付く。バスパスクーターなら200ccぐらいの量、オイルが溢れ出れば適量。アペはエンジンが寝かせてあるのでかなりの量が入ってしまう。正確な量不明。中央のボルト(11mm)を外してオイル注入、あふれるまで入れると500cc以上入ってしまう、多すぎるのでは?昔はそれで走ってたが、ブラザースさんの話では、多すぎる、量は・・適当が良い。いろいろ試したが300ccが今のところベスト。ただし、個体差が激しいのであくまでも目安、むしろ、オイル交換の正しい知識のある人は、教えて下さい。オイル交換の目安。 距離は関係なくハンドスターターが滑るようになったら交換時期。セル付きアペだと話は違うし、アペのオイル管理は正確な情報がない。(それでも滑るようなら、調整かクラッチ板交換)デフはデフオイル使用(80番)エンジンオイルを入れるとダダ漏れする。緊急の場合は無いよりまし。このオイル量で四国一周故障なし、 (桂浜・竜馬記念館)オイルは入ってさえいれば量は関係ないのかも・・・なければ、天麩羅油少し入れとけば故障はしない。
2012年10月03日
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フェスタ金沢にはT360荷台に津田駒・門田発動機を積んで出かけた。回すのは無理と思ってたが、主催者さんからOKが出たので荷台から降ろして、マイクの間に少しだけ数回まわした。反応は非常に良かった。T360よりT500を撮る回数が多いと書いたが、発動機はT500より写真を撮られている。津田駒の説明パネルは皆さん携帯で撮ってた。社員さんも何名か、発動機の事は知らないそうだ。短期間だけ作ってた事を知ってる人が、一人だけおられた。なにしろ津田駒本社は会場から近い距離。(発動機フライホイールはスポーク型に人気がある、写真のような穴あき方は なぜか人気がないので安い、個人的には穴あき型が好きだ)始動は一発なのだが、不安定。さらに調整の必要あり。写真のおじさんは発動機60台持ってるそうだ。隠れ発動機マニアさんは・・・知らないだけいるんだな~カーゼッケンは磁石マット。津田駒本社、フェスタ金沢会場の中央公園に向かって走ってたら会場近くで津田駒の看板、この駅自体が本社なの?せっかなので里帰り記念撮影。金沢では知らない人がいないくらいの有名企業だが、津田駒なる企業は名前も知らなかった。この発動機が来てから、津田駒に興味を覚えた。会場到着7:15分、まだガラガラ。津田駒製発動機は3種類あるようなので3種集まると展示物としては面白そうだ。製造元、金沢市の名盤。なんか・・AKは特等席だった。ベンチ付き。ここに座ってるといろんな話し、情報が入ってくる。しかし・・・このオーナーさん相当有名人、私もそれなりに知り合いが出来たがこのオヤジには参る、皆さん挨拶というか話しに来る。けっきょく・・・そういったキャラなんでしょう。
2012年10月02日
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