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昨日の予告どおり韓国が誇る世界遺産の昌徳宮を紹介しますにゃ~ ここは環境保護のために4月から11月までの木曜日を除いて必ずガイドツアーで見学しないといけません。ガイドツアーは韓国語、日本語、英語、中国語があるそうです。ガイドツアーは昨日紹介した敦化門を通り抜け、案内看板の前に集合します。右手にある韓国最古の石橋である錦川橋を渡り、いよいよツアーのスタートです。写真の進善門の奥に宮殿の建物や楼閣が建っています。昨日の日記のコメントで秘苑のお話しが出ましたので、その秘苑についてですが‥秘苑は、昌徳宮の後方(北側)にある庭園で、約45000平方メートルの面積があるそうです。秘苑とは日本が付けた呼び方で、最近では当時の後苑という呼び方に戻そうという運動も行われているようですが、韓国人の間でもまだ徹底されていないようです。この辺りが韓国らしい一面でもありますね。 この建物は写真で見た方も多いと思います。秘苑にある芙蓉亭です。この建物はその昔、科挙試験に合格した人がお祝いをしていたところだそうです。今は正に受験シーズン、受験生の皆さんもこの写真にあやかってみてはいかがでしょうか。 (実は家の長男さんも受験生です。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 30, 2008
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本日2度目の更新ですが、久しぶりに吹研がメインのお話しです。 来月21日に開催される「クリスマスコンサート」に向けて本格的な練習が始まりました~今夜はメインになるザンパ序曲と福田洋介さんが編曲したジングル・ベル in swing、林直樹さんが編曲したHappy! Happy!! Happy!!! Xmasを初見で合奏しました~出席率が低めの木管パートの皆さんも気合が入ってきたようで、ご主人様も嬉しそうです。 我輩の方は最近はファンヒーターの前でゴロゴロしていることが多く、毛が乾燥して静電気がよく発生していますにゃ~ ところで、最近は宗廟ばかり紹介していたので、ソウル市内にあるもう一つの世界遺産、昌徳宮を紹介しないと叱られそうなので紹介します。昌徳宮は1405年に景福宮の離宮として建造された宮殿だそうで、光海君以降、約270年に渡り李氏朝鮮王朝の政務が行われた王の御所です。約135,000平方メートルの敷地には13棟の建物があり、その北半分を占める秘苑には28棟の楼閣があるそうです。写真はその入口の敦化門です。この門は1412年、昌徳宮の正門として創建されたそうです。この門はソウルに残っている木造の二層門としては最古のものだそうです。(これから昌徳宮シリーズが始まります。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 29, 2008
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今夜はお昼の更新です~ 昨日の「カッチ」が書いていましたが、今日も宗廟のお話しです。昨日のお話しで少し出てきた永寧殿です。永寧殿は、正殿にずっと祀られていなかった王と王妃の位牌を移動し祭祀を行った別廟です。1421年に位牌を奉納するときに、正殿の空間が不足していたため別途に建立されたそうです。李氏王朝の歴史を重ねるにつれ祀る位牌の数が増え、現在では正殿の19室に太祖から純宗までの48位の位牌が、永寧殿の16室に太祖の4代祖である穆祖から桓祖など主に死後称号を贈られた王と王妃を中心とした32位の位牌が、そして正殿の庭前にある功臣堂には李氏朝鮮時代の功臣83位の位牌がそれぞれ祀られているそうです。上の写真は正殿を横から撮ったものです。ソウル通の間では知る人ぞ知るクラウン製菓のバターワッフルです。(これは妻には好評でした。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 29, 2008
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こんばんは~ 今夜は久々に登場、ソウルの宗廟に住んでいる「カッチ」がお届けしますなぜなら今夜は宗廟のお話しだからです。ご主人様が先月した旅行の3日目の朝一番に訪れたのが宗廟です。タイトルのブ廟というのは、王様が亡くなって27ヶ月になると吉日を選んで宮殿内にある魂殿(ホンジョン)で祭られていた神主(位牌)を宗廟に移して祭る儀式のことです。その儀式に使用する道具が次の写真です。ブ廟は、前日に永寧殿に移した神主を当日に正殿の歴代王様の神主は西側に、王妃様の神主は東側に祭って行うそうです。さらにオマケ!昨日紹介した海苔が予想以上の反響だったので、その次にカートに放り込んだのがこれです。韓国を代表するお菓子メーカーであるロッテのチョコパイ「モンチェル」です。(味は日本で売っているものと大差ありません。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 28, 2008
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今夜は吹研の練習をサボったご主人様です~ 昨夜の介護認定審査会の後はいつもどおり飲みに行ったご主人様、深夜に帰宅し茶の間でウトウト、そのせいでバカのくせに風邪気味らしいです。今夜も景福宮のお話しです。この建物は修政殿といって景福宮の西側にある建物です。この建物は、国王が国事を行っていた便殿と推定されているそうです。世宗大王の時代にハングルが初めて創り出された集賢殿の建物だといわれています。建物自体は文禄・慶長の役で焼失し放置されていましたが1867年に再建され、名前も修政殿と改められました。以前は周りに壁の役割をする長い回廊である行閣が200間近くあり、また周辺には国事を行ういくつかの官庁があったそうです。話しは変わりますが、今回の旅行では珍しくお土産を大量に購入したご主人様、ソウル駅横のロッテマートで購入、自力で無料の段ボールに梱包して顧客満足センターからEMSで家に送ったそうです。これで手ぶらで帰国できます。 2階の食料品コーナーで真っ先にカートに放り込んだのがコレ!「両班の海苔」です。店員さんに「一番人気のあるのはどれですか?」と尋ねたところ、この海苔を紹介してもらいました~(海苔は家族に好評でした。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 27, 2008
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今回はお昼休み中の更新です。 今日は国立民俗博物館を紹介しますにゃ~この国立民族博物館は昨日紹介した景福宮の敷地内にあり、韓国の文化を調査・研究および展示・収集保存するだけでなく、企画展示・特設展示・学術発表会・工芸教室・外国人のための民俗教室などといった教育プログラムにも力を入れているそうです。また、これらのプログラムを受講することで、韓国の国民に伝統文化を正しく理解してもらうだけでなく、韓国伝統文化の国際化に向けても努力しているそうです。それにしてもこの建物、韓国で有名な佛国寺の青雲橋と白雲橋、法住寺の捌相殿、金山寺の彌勒殿、華厳寺の覚皇殿など、韓国の伝統文化建築様式を現代建築に応用し、1972年に建設されたそうです。つまり韓国の有名な建築物を合体させたということですにゃ~(趣味が良いか悪いかは皆様の感性にお任せいたします。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 26, 2008
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昨日予告したとおり、お話しは水原からソウルに戻ります。 昨日紹介した日月五岳、後半に紹介したソウルの景福宮です。ご主人様が先月ここを訪れたのは夕刻、立ち並ぶ甍の向こうに夕日が見えますにゃ~景福宮は1395年に創建された李氏朝鮮の正宮です。1392年の易姓革命で朝鮮を建国した李成桂とその支持者たちが首都の遷都を決定し、即位から3年後の1395年、高麗の首都である開京(現在の北朝鮮の開城)から首都を漢陽(現在のソウル)に移す過程で造られた宮殿で、現在の青瓦台(大統領官邸)のような機能をしていた李朝の心臓部でした。本日紹介するのは光化門です。光化門は1395年に初めて建てられた景福宮の正門で、王室と国家の権威を象徴していた門です。日韓併合後の1927年、朝鮮総督府の建物が建てられたことによって解体され、移転したそうです。その後の1950年に朝鮮戦争で焼失してしまいましたが1968年2月に復元されたそうです。光化門は全体的に均衡と調和を成し、壮麗な外観を持つ最も優れた闕門(王宮の門)という評価を受けているそうですが‥現在は写真のとおり見ることができません。2010年には完工するそうですが、一昨年ご主人様が通った時も補修工事中だったようです。(景福宮の復元工事が完了するのは2025年だそうです。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 25, 2008
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今夜も華城行宮のお話しです。 今夜は建築物ではなくてその中を紹介します。華城行宮の奉壽堂はここの正殿であると同時に官庁執務室ような建物で別名を壮南軒とも呼ばれているそうです。1795年に正祖王は惠慶宮(正祖の母)の還暦の宴会(進饌禮)をこの建物で行ったそうですが、その際に正祖王は惠慶宮の長寿を願って「万年の寿をお祈りする」という意味の奉壽堂という堂号を付けたそうです。その奉壽堂の中にあるのが‥写真の中心に見えるこの屏風の絵は日月五岳図です。 (日月図、日月五峰山図とも言うらしいですにゃ~)日月五岳図は、王の御座の後ろにある屏風に描かれているもので、王室の威厳を象徴する絵で、日、月、五つの峰、青い松と水が描かれているものです。こちらはソウルの景福宮の正殿、勤政殿にある日月五岳図です。この図は王宮等で見ることができます。ご主人様は済州島の有名なお寺でも見たそうです。(水原のお話しはこれまで、明日からは別のお話しです。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 24, 2008
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なんと!本日2度目の更新ですにゃ~ なぜ1日で2度も更新するかといいますと、本日このブログのアクセスが40,000件を越えました。栄えある40,000人目のお客様は‥***.bbtec.net様でした~おめでとうございま~す!話しは替わりまして、昨日紹介しました「挙重機」が復元されている所、華城行宮のお話しです。ここは、華城行宮の正門、「新豊楼」と「左翊門」の間、いわば中庭です。昨日紹介した「挙重機」もここに復元されています。この華城行宮は、1789年に八達山の東側に建立した行宮で、水原の官庁と行宮として使用されていたそうですが、1794年から1796年に行われた華城の築城の期間に拡大、最終完成されたそうです。写真は先程も書きました「左翊門」です。華城行宮は日本の韓国の民族文化と歴史を抹殺する政策により洛南軒という建物を除いて消失していたそうですが、1996年に始まった復元工事により2003年10月に一般公開されたそうです。どおりでこの「左翊門」は新しそうですにゃ~(今回も説明がましくなってしまいましたが‥ 応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 23, 2008
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今日はお昼の更新ですにゃ~ 我が家では少し前からコタツがお目見えしています。我輩も写真のように毎日が天国ですぅ~写真の左側にはファンヒーターもあり、猫冥利に尽きますにゃ~昨夜の吹研の練習は、来月のクリスマスコンサートに向けて踊り明かそうと星条旗よ永遠なれと映画「天使にラブソングを」で使われたOH HAPPY DAYの合奏でした。と言いながらやはり韓国ネタです。以前ご主人様が紹介したカップ麺、農心の「オジンオチャンポン」ですが、今日はカップでなく袋入りです。先月の旅行の際にご主人様がソウル駅のロッ○マートで購入したものですが、日本のものなら茹でる時間は3分が普通ですが、これはなんと4分30秒だそうです。(深夜にまた更新する予定です。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 23, 2008
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今日は、昨日紹介した華虹門の続きですにゃ~ 本日紹介する訪花隋柳亭(パンファスリュジョン)は、昨日紹介した華虹門のすぐ横にあります。水原華城随一の景観を誇る訪花隋柳亭は、もともとは見張り台かつ兵士の休息所だったそうです。ここは小高い丘の上に建っていて下には龍池を望むことができ、水原八景の中で最も美しい景色だといわれています(他の7つは知りません)。水原華城を造られた正祖大王がここで酒宴を開いたらしいです。先般から紹介している水原華城は、李氏朝鮮王朝後期の1794年、第22代王の正祖が悲運の死を遂げた父を悼み、2年8カ月の歳月をかけて造り上げたそうです。総面積は130ヘクタール(東京ドーム約28個分)、城壁の全長は5.7キロにも至ります(約300メートルは復元されていません)。10年はかかると見られていたこの巨大な計画都市をわずか3年足らずで築き上げた影には、丁若ヨウをはじめとする実学者たちの存在があったそうです。設計者の丁若ヨウは築城にあたり、滑車やテコの原理を利用して重いものを持ち上げる現代のクレーン、「挙重機」を発明しました。写真の復元された「挙重機」は、以前紹介した華城行宮で見ることができます。(今日は説明が多くなってしまいました。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 22, 2008
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今日も水原華城のお話しですにゃ~ 今夜はここを紹介しなければ!というところを紹介します。タイトルにも書いた華虹門です。ここは水原華城で唯一の水門で、水原市の北側から流れ込んできた水原川がここを通って城内に流れ込んでいきます。門の上には立派な屋根が乗っていて写真撮影にはもってこいですにゃ~半円形の水門から流れる水の量が豊かなときは虹が架かって見えることからその名が付いたそうです。季節によって水量がかなり違うようですが、ご主人様行ったときにはいつもちょろちょろとしか流れていないのはなぜでしょうか‥今回の水量はこんな感じでしたぁ~(これじゃあ虹は架かりませんね。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 21, 2008
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皆様こんばんは~ いきなりですが吹研のお話しです。某公民館からの依頼演奏も終わり、来月のクリスマスコンサートに向けて練習が始まりました。今日は踊り明かそうを初見で通したそうです。お話しは水原華城になります。今回ご主人様ご一行は華城の北側はタクシーと徒歩で見て周り、タクシーで華城行宮に向かい、そこを観た後に徒歩で八達山を登ったそうです。そしてそこから乗った乗り物は‥この派手な乗り物は華城列車といいます。列車といっても車が牽引する3両の客車で、華城の見所である南西にある八達山から城壁に沿って北東部の錬武台までを片道約30分で往復しています。料金は大人が1500ウォン、子どもが700ウォンです。遊園地のアトラクションみたいで、乗っていると歩行者の視線が‥ちょっと照れますにゃ~ 韓国語、英語、日本語のアナウンスが流れ、各見所の説明が車内に流れますが、ノンストップなので見所を見逃さないように気を付けないといけません。この列車といい華城の整備といい、水原市は観光に力を入れているようです。(ランキングが下降ぎみです。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 20, 2008
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今夜は雪で大変でした~ ご主人様は帰宅の途中峠が越えられず、遠回りをして冬タイヤに履き替えて帰宅したようです。さすがのメルセデス君も雪には勝てなかったようです。さて、昨日紹介した水原行宮ですが、水原といえば水原華城ですね。今夜紹介するのは、ご主人様が水原に到着して真っ先に向かったこここの門は「長安門」です。別名北門と呼ばれていて華城の4つの正門のうちの一つです。なんと!ソウルの南大門よりも規模が大きいらしいです。朝鮮戦争で焼失していたのですが、6年前に復元工事が完了し、綺麗に整備されていました。華城はこんな感じで城壁が5.4キロも続いているらしいです。いや~壮観です。写真の楼閣は「東北舗楼」です。天候さえ良ければ(体力も必要です)世界遺産を堪能できそうですにゃ~(食べ物のお話しはネタ切れです。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 19, 2008
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今日は早めの更新です~ なぜかというと先程仕事から帰ってきたご主人様、これから長男さんの下宿へ向かうそうです。帰宅予定は深夜、なので今日は手抜きの更新をお許しくださいにゃ~久しぶりに我輩の登場です(少し前の写真になりますにゃ~)。次の写真はご主人様らしく韓国のカップラーメン農心の「セウタン」です。同じ農心の「オジンオチャンポン」が好きなご主人様、新規開拓ですぅ~☆「セウタン」は、訳すと「海老煮込み」といったところでしょうか。気になるお味は‥「う~ん、あまり特徴のない味」だそうで、ご主人様の好みではなかったようです。(今日の更新の所要時間は5分。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 18, 2008
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皆様こんばんは~ 最近はチャングムテーマパークのお話しが続いていますが今夜は別のロケ地を紹介しますにゃ~さて、皆様はここがどこかおわかりでしょうか。ドラマの後半、チャングムが医女試験を受験しその合格発表が行われた所です。ここは水原の華城行宮です。ここは華城の城壁の内側にあります。ちなみに行宮(ヘングン)とは、王が地方への行幸の際に宿泊した臨時の宿のことで、ここは韓国の行宮の中では一番規模が大きくて美しかったらしいです。1996年に復元工事が始まり2003年から一般公開されています。こちらも長く続いた龍水山シリーズですが、今夜が最終回となります。最後の料理は‥係りのお兄ちゃんは"寄せ鍋~"とたどたどしい日本語で説明していましたが、略式の神仙炉です。中身よりも鍋の細工が凝っていますね。実はこの後、柿のシャーベット、餅、薬菓のデザートが出てきたのですが、満腹で放心状態のご主人様は写真を撮り忘れたらしいです。(今日もなんとか更新完了です。応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 17, 2008
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吹研の営業が終了しました~ 今日は町内のとある公民館の依頼演奏でした。メンバーは練習不足を補うため朝から練習場で合奏、昼食後に会場へ移動し本番です。急遽楽譜なしでの得賞歌×10回、崖の上のポニョとプリキュア5フルスロットルGoGoと時代劇スペシャルとアンコールの愛燦燦を演奏しました。絶妙の司会のおじさんにメンバー一同、大いに笑わせていただきました。今日の写真はチャングムテーマパークの水刺間です。水刺間とは料理を作る場所、ドラマの前半では毎日のように出ていましたね。最終回も近い龍水山シリーズは、海老と朝鮮人参のティギム(天婦羅)です。朝鮮人参の下にくっついているのは棗(なつめ)です。(来月はクリスマスコンサートです。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 16, 2008
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本日2度目の更新です~ 久しぶりに吹研のお話しです。先程まで行われていた吹研の練習では、明日の営業で演奏する崖の上のポニョと時代劇スペシャルとプリキュア5フルスロットルGoGoと愛燦燦の4曲を合奏したそうです。 話しは変わって映画やドラマのセットは実際より少し小さく作ってあるとお話しましたが、この写真なんかはその最たるものです。ここは淑媛(スグォン=側室)となったチャングムの友人の連生(ヨンセン)が生活していた所です。めちゃめちゃ狭いです。こんな部屋で生活していたら息が詰ってしまいますにゃ~いよいよ終盤に入ってきた龍水山シリーズですが、今夜は「焼き物」です。エリンギの上にトドッが乗っています。トドッとは日本で「ツルニンジン」と呼ばれている食材ですにゃ~(明日は営業頑張ります! 今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 15, 2008
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今日は午前中に更新です。 長く引っ張ってしまいましたが、チャングムテーマパークの中の紹介です。テーマパーク内に入り少し歩くとセットが見えてきます。写真は王宮のセットの入口です。門の奥に大殿(王の住む宮殿)が見えますが、本物の王宮と比べるとサイズが少し小さいと思いませんか?制作費をケチったのかな?と思いきや、映画やドラマのセットの建物は実際より小さく作るそうです。その方が画面やスクリーンに映ったときに俳優さんが映えるそうです。(深夜にも更新したいと思います。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 15, 2008
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我輩は先程"またたび"をいただきました~ タイトルのとおりご主人様ご一行はチャングムテーマパークへ向かいました。新羅ホテルから徒歩で地下鉄3号線の東大入口駅へ鐘路3街で1号線に乗り換えます。東豆川行きの電車を待ち乗り込みます。料金は一人1,400ウォン!以前と比べると値上りはしていますが、まだまだ安いですにゃ~地下鉄は途中、回基(フェゴ)駅から地上に出ます。外大前から乗ってきた女子大生とおぼしき4人組、座席に着くなりノートを出してお勉強、まさしくヨルコン(ヨルシミコンブハダの略)です。名物の"物売り"も健在、名山"道峰山"がガスで曇って見えなかったのは残念でした。小一時間で電車は楊州駅に到着、今回はタクシーを利用してテーマパークに向かいました。タクシーは楊州駅から乗りました。以前はボラれたという話しをよく聞きましたが、今ではしっかりメーターで走ってくれるようになったようです。今夜の龍水山の料理はメイン?の松茸とアワビの料理です。高級食材を2品も使用した料理です。これはさすがに美味しい~(タクシー代は片道9,000ウォン程度でした。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 14, 2008
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今夜も昨日の続きです‥ 昨日紹介したご主人様が密かに応援しているイ・ヨンエさんの手形のある所、お気付きの方も多いと思います。そうです!ご主人様ご一行が旅行2日目の午前中に訪れたのが大長今テーマパークです。写真はテーマパークの入口です。昨日紹介したイ・ヨンエさんの手形はこんな風になっています。このテーマパークは京畿道の楊州あり、日本でも放送されて人気となった韓国MBCの大河ドラマ、「チャングムの誓い」のオープンセットがあります。ここは2000坪の土地に建てられた大セット場。「チャングムの誓い」だけでなく「ホジュン」や「英雄時代」などの人気の時代ドラマがたくさん撮影されたそうです。好評の龍水山シリーズ、写真はクラゲと野菜の和え物です。お味の方はというと、中華風の味付けだったそうです。(このテーマパーク、ご主人様は今回で3度目です。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 13, 2008
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昨日の続きです‥ 龍水山のベジタリアンコース、実はお肉が少し入っていたのですが「本当に肉は要らない」と伝えたご主人様ご一行、そのお肉の代わりに出てきたものは‥ジャ~ン「鰻」、ウナギです一切れのお肉の代わりに鰻を出すとは‥ 一人一切れですが冷めないように暖めた白黒の石が敷き詰められています。鰻といえば韓国では江華島の名物、韓国語ではトリミですにゃ~日本の"蒲焼"と違って骨切りがしてないので歯応えは十分、タレは日本のものとあまり変わりませんでした。そういえばご主人様ご一行の旅行記は2日目で止まったままでした。2日目の午前中は何処へいったのかというと‥この"手形"はご主人様が密かに応援している李英愛(イ・ヨンエ)さんのものです。この"手形"のある所といえば‥(またまた明日に続きます。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 12, 2008
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タイトルのとおり韓国では今日はペペロデー、つまり「ポッキーの日」です 日本では11月11日は「ポッキーの日」ですが、いまいち浸透していないようですにゃ~浸透していないと言えば、今日は「介護の日」でもあります。なんでも「いい日、いい日」だからだそうですが、厚生労働省も完全にPR不足ですにゃ~ さらに今日はご主人様と奥様の19回目の結婚記念日だそうですが、よくもまあお互いに我慢したものだと思います それでは本日の写真はこれ実は先般、起きている我輩を見たいとのリクエストがあったのですが、今日のところはこれでご勘弁願います。この「ライソン」という煙草、ご主人様のお気に入りだそうです。味というより「猫」のパッケージに惹かれるそうですが、ご主人様は先月の韓国旅行の5日間で4箱吸ったそうです。写真は「ブルー」で3ミリだそうです。やはり今夜も龍水山の料理です。これはジョンという料理ですが、ジョンとは衣を着けて焼いた料理です。実はこの料理に肉が使われるはずでしたが、食べないということで1品少なくなっています。代わりに別の食材が出てくるのですが‥(答えは明日発表いたします。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 11, 2008
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皆様こんばんは~ 今夜はこの週末に紹介した宗廟の紹介をしたいと思います。以前にも紹介しましたが、宗廟は、朝鮮王朝歴代の王と王妃、及び没後に位を贈られた王と王妃の位牌が安置されている李王朝の霊廟です。儒教の思想に基づき造られた建物は、他の古宮と異なり控えめな装飾で素朴な印象です。その優れた建築様式と歴史性の高さから1995年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。写真が正殿です。非常に長い建物なので正面からでは普通のカメラでは収まりきりません。単一の木造建築としては世界最長(101メートル)だそうです。話しは変わりまして好評の龍水山シリーズです写真は魚料理です。ソースに金粉が混ざっているのがわかりますでしょうか?(これだけ宣伝したら龍水山から何かソンムル(贈り物)が届かないかにゃ~ 応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 10, 2008
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我が家では昨日からファンヒーターがお目見え、我輩は一日中その前で過ごしました。昨日はご主人様が突如思いついたクイズにお付き合いいただきました皆様に感謝申しあげます~二日間お休みしておりました龍水山シリーズを本日から再開いたします。本日紹介するのはこれご存知、宮廷料理には欠かせない九折板(クジョルパン)です。九折坂とは料理を盛る9つに分けられた漆器の名前で、通常だと牛肉や卵、そして旬の五色(赤・黄・青・白・黒)に合わせた5種類の野菜を細く切って炒め、計8種の材料を器の真ん中に盛られたクレープで包んでマスタードソースに付けて食べるものですが、このコースはベジタリアンコースなので具は野菜類のみ、クレープと野菜の位置が逆になっています。(ここまでが前菜なのです。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 9, 2008
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皆様お待たせいたしました~ 遅くなりましたが朝のクイズの答えですすでにお気付きの方が大多数だと思いますが、模範解答がコメントにあります。常連さんのpi☆milさんが仰ったとおり、ここ宗廟は李王朝の歴代の王と王妃を祀ってあるところ、その魂が自由に遊びに出入りできるように門の扉が少しズレているのだそうです。写真では解り辛いでしょうか‥ということで正解のpi☆milさん、おめでとうございま~す!先程まで行われていた吹研の練習では、崖の上のポニョと時代劇スペシャルとプリキュア5フルスロットルGoGoを合奏したそうです。(皆様、今回のクイズ、いかがでしたでしょうか。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 8, 2008
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おはようございま~す 今日はソウルの宗廟に住んでいる「カッチ」がお届けします宗廟といえばユネスコの世界遺産に登録されています。ここで鳩やリスたちと一緒に暮らしているボク、世界遺産に住んでいるなんて羨ましいでしょう~日本ではカササギと呼ばれているボクですが、韓国ではボクを朝に見るとその日は幸せが訪れるという言い伝えがあります。なので今日は朝の更新です。 さて、タイトルのクイズですが、ボクが住んでいる宗廟の門の扉はどれも微妙にずれていて、きっちり閉まらないのです。建てた大工さんの腕が悪かったのか‥答えは本日の夜10時過ぎに発表したいと思います。皆様お楽しみに~(皆様に幸せが訪れますよう‥ 今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 8, 2008
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皆様週末の夜、いかがお過ごしでしょうか~ 今夜は趣向を変えて、前回の韓国旅行でご主人様が飲んだもののお話しですにゃ~ ご主人様が初日の夜に栗牛乳をコンビニで購入したお話しは以前もしましたが、同時に購入した飲み物がこれですご存知カスのレモンメッチュです。暗い部屋で撮影したのでピンボケしています。お味の方は、想像したとおりレモン味のビールです。ご主人様もその存在は知っていたのですが飲んでみたのは初めてらしいです。日本では流行りそうではないかもしれませんが、実はドイツでもレモン味(正確にはビールのレモネード割り)のビールがお店で飲めるらしいです。お次はご主人様が帰国の朝に飲んだピングレのタルギウユ(苺牛乳)です。これは韓国好きの日本人の間でも有名ですにゃ~味は普通の「苺牛乳」です。(龍水山シリーズを期待していた方申し訳ありません。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 7, 2008
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昨日は沢山のコメント&応援ありがとうございますにゃ~ この龍水山の宮廷料理シリーズ、予想以上に好評です。今夜紹介する料理は‥野菜サラダですが、この白い器、ライスペーパーで出来ていてそのまま食べられます。サラダ自体もなかなかのお味‥ さらにお次は‥これも特にどうってことのない小豆の"お粥"ですが、サラダもお粥も薄味で、素材自体の味を楽しむことができました。話しは変わりますが、今日は吹研の練習日、最近メンバーに加わった高校生数人を交えて、今月16日に地元の公民館で演奏する崖の上のポニョと時代劇メドレーと美空ひばりの愛燦々を合奏したそうです。(まだまだ続きます。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 6, 2008
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今夜も龍水山の料理の紹介ですにゃ~ 昨日紹介した前菜の次に出てきたのがこの料理温かい豆腐に香ばしい胡麻がまぶしてあります。豆腐好きのご主人様、これは嬉しい料理です。続いて出て来たのが‥この料理は何かわかりますでしょうかなんとこの料理、開城式キムチなのです。このお店が開城式の宮廷料理店ということは昨日紹介しましたが、そもそもこの開城とはどこかというと、軍事境界線から少し北側、つまり現在の北朝鮮なのです。開城は14世紀まで続いた高麗王朝の首都、つまりソウルの前の首都だった都市です。この「龍水山」というお店の名前も、開城にある山のから付けられたそうです。(まだまだ続きます。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 5, 2008
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今夜は遅い更新です。今回も好評の食べ物シリーズですにゃ~ 気が付けば日記の半分以上が韓国のお話になってしまっています。昨日は肝心の「スジェビ」の写真が無くて申し訳ありません。ま、写真を撮るのを忘れるほど美味しかったということで‥本日紹介するのは宮廷料理の名店、龍水山です。ここであれっと思った方、このブログの立派な常連さんです。出発前は石坡廊で宮廷料理を食べると意気込んでいたご主人様、お店が違うんじゃないの~ 実は出発前に石坡廊に予約を入れていたのですが返事がなく、韓国に着いてから確認したら「予約がいっぱいで受けられません」とのこと、それなら早く言ってよ~ というわけでお店の変更となりました。新羅ホテルを通じて予約したのがこのお店です宮廷料理の有名店、龍水山(ヨンスサン)の秘苑店です。このお店はその名のとおり昌徳宮の隣にあるお店です。(冬ソナの撮影に使用された龍水山は別の店舗です)このお店のメニューは開城(ケソン)式の韓定食で、国内に7店、系列店1店、海外支店1店を展開する有名店です。肝心の料理の方は‥まずは前菜の青豆のムッ、野菜のナムル、鮪のたたきと水キムチです。このシリーズ、しばらく続きそうですにゃ~ (注文したコースは「ベジタリアンコース」でした。今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 4, 2008
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ご主人様はこれから長男さんを下宿に送っていくそうなのでお昼の更新ですにゃ~ ここ数日は韓流っぽい話題が続いたので本日は食べ物のお話しです。昨日紹介したマルシアン事務所から新羅ホテルに戻ったご主人様、院長先生夫妻と合流です。その後、地下鉄と電車を乗り継いでチャングムテーマパークに向かったのですが、そこは後日詳しく紹介したいと思います。午後にはソウルに戻ってきたご一行、昼食はご主人様が一度行ってみたかったここで食べたそうです。知っている方は知っているスジェビの名店、三清洞スジェビです。このお店、青瓦台に近い事もあって歴代大統領も必ず足を運ぶというソウルで一番美味しいという噂の超有名店です。正午過ぎということで入口には行列が出来ていましたが、運良くあまり待つことなく座ることが出来たそうです。行列をあまり見ない韓国で、クリスピークリームドーナツとミスタードーナツ1号店以来、ご主人様が見た3度目の行列だったそうです。気になるお味の方は、ニンニクの香りが少しキツかったものの、アサリの出汁が効いた「ほっとする味」だったそうです。交通の便が悪いのと日本語が通じないので一般の観光客向きではありませんが一度は行ってみてください。(「スジェビ」とは韓国風すいとんです。ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 3, 2008
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昨日は懐かしの韓国ドラマ、天国の階段のお話しでしたが今日は冬のソナタのお話しですにゃ~ 韓国旅行2日目の朝、ご主人様は院長夫妻が宿泊している新羅ホテルに迎えに行きました。待ち合わせの時間より早く着いてしまったご主人様、それではということで新羅ホテルから徒歩で数分というここに行ってみたそうです。ドラマ冬のソナタで、ペ・ヨンジュンさんが演じるミニョンが理事を務める設計事務所、マルシアンとして使われた建物ですね。そしてここにはこんな看板も‥特に冬のソナタのロケ地には、日本からの観光客のためにこのような案内看板が設置されているようです。ご主人様が上の写真を撮ったのは出勤時間、この事務所に勤めているお嬢さんが「まだこんなことをしている人がいるのね~、しかもオヤジ~」と思ったかどうかはわかりませんが、訝しげな表情でご主人様を見ながら事務所に入っていったそうです。(きゃぁ~恥ずかしい 今日も応援ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 2, 2008
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今日はお昼の更新ですにゃ~ 最近は先般旅行したソウルのネタばかりで、我輩の登場率や吹研のお話しが出てきませんにゃ~ということで、久しぶりに我輩の写真から入ります(食後に顔を洗っているところです)。吹研の方はちゃんと練習しております。今月16日にはメンバーが勤めている公民館行事への出演、12月には地元の中高生と合同での「クリスマスコンサート」があります。でもやっぱり韓国のお話しです。下の写真はご存知「明洞聖堂」です。いくら韓国の芸能情報に疎いご主人様でもここがチェ・ジウ様が主演された「天国の階段」のロケ地であることは知っているようです。シンボルの塔は未だに修理中なのか写真のとおりです。見たところ1年半前とまったく変わっていないのですが‥どなたかこの修理(改修)の工事はいつまでなのかご存知でしょうか?(今日も応援ランクリ、ポチッとお願いしますにゃ~)
Nov 1, 2008
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