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こんばんは 性格的なものもあるのでしょうが、一度投稿しなくなるとなかなか投稿し無くなってしまうものですね・・・(^^;) 水槽ネタも尽きてきたので、ブログタイトル自体を考え直そうかなとも思いつつも、しばらくは小ネタも交えてときどきUPしていくことにしようかなと・・・(笑) ということで、本日は話題のコロナワクチンについて・・・! 新型コロナのワクチン接種も職場接種を皮切りに一気に加速しそうですね。 職場等の大規模接種で使用されるモデルナ社製のワクチンですが、国内での治験は200例くらいしかないとの情報もあり、ほとんどの人に重篤化した副反応はなかった。などと濁したような表現の記載も一部では見うけられます。 蔓延防止のために世界的にも接種を促進したいのはわかりますが、『一部の重篤化した副反応との因果関係が証明できない=ワクチン接種との因果関係なし』との情報操作のような表現はやめて欲しいと感じてしまいます。 接種を検討している側は不安を抱きつつも収束のために決断するのですから、『一部重篤な副反応も認められたケースもあるが、現時点で因果関係は認められない』などと事実をそのまま伝えてくれたほうが信頼感が高まる気がします。 大きな組織の運命を左右する立場の方々にとっては世界的な治験が進んだ結果、ワクチン接種を早めた方が公共の有益になると判断するのもわかりますが、少なくとも日本ではあくまで任意となっている点は国が補償できるだけの体力がないことが背景にあるのかなぁ・・・なんて・・・ 一部で接種を拒否した人が非国民みたいな扱いを受けている事実も変な話です。 自分が接種したからといって国が強制も補償もしていない接種について他の人にとやかくいう権利もないと思うのですが・・・ 接種した方はそれにより抗体を得ることになりますし、発症しなくても感染の媒体となる可能性は同じと考えると、発症せずにウイルスの保有が曖昧な分、ワクチン接種が完了するまでは接種済者のほうが感染媒体となるケースが増加したりしないのかな?なんて・・・ そんなことを思いつつ、接種の案内がきたらどうするか正直まだ決めかねております・・・ これまでインフルエンザも予防接種を受けたときに限って感染してるのでやっぱり不安なのです(´;ω;`) こんなことを書くと不安に思われる方や批判的な意見も出てくると思いますが、あくまで任意接種ですので、少なくとも副反応への不安よりも今回のワクチンのキーワードとなっているmRNAワクチンという仕組みについて情報を集めてご自身が納得したうえで判断されるのが最良の選択であると思います。どうしても決められなければ、かかりつけ医の先生に相談して判断委ねるのもひとつの最良の選択肢ではないでしょうか?。(先生は困るかもしれませんし、最終的には自己責任であり万が一重い副反応が出ても先生を責めてはいけないということは忘れてはいけないと思いますが・・・) と、小ネタのつもりが長々と綴ってしまい、どちらがが投稿のメインかわかりませんが久しぶりに本日の水槽画像です。 有茎草がかなり伸びてきていたので週末にかなりトリミングしました。 それでもこの量・・・ 画像では分かりにくいですが、茎からの発根が増えてきたのでカットしながら今後どうするか悩み中です。 低床内の追肥を増やして栄養分が低床内<水中となれば茎からの発根は抑制できるのでしょうが、ソイルではないので低床が栄養を吸着してくれない・・・ここがソイルと比較したときのデメリットとして強く感じられてきました・・・(´;ω;`) ソイルはソイルで粒子が粗く空洞が多いせいか、汚れが奥の方に沈下しやすいので一概にソイルに戻す気にもなれず・・・ とりあえず見られる水景をいつまで維持できるか! 見苦しくなったら差し戻しで部分的にリセット! てな感じで維持していこうかなぁ~と楽観的に考えてます♪(笑)
2021/06/21
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こんばんは かなり久しぶりの投稿になります。 【Bucephalandra sp. Blue Melon】が花を咲かせました 実はかなり前から兆しはあったのですが・・・↓(5月25日) 葉を展開させるときの新芽とはやや違い、茎の根元からではなく先端に白い膨らみが付き始めました。↓(6月8日) 蕾をつけたまま茎が上に伸びてきて・・・・↓(6月11日) ついに開花❓ 仕事で家を空けたりしていたので実際いつ開花したのかは定かではないのですが・・・↓(6月13日) ちゃんとした一眼レフで撮影しようと思いつつも数日放置していたら、いつの間にかこのような姿に・・・ 先端のカリフラワーみたいな部分が無くなっていました(;^ω^) ですが! 他にも開花しそうなブセがあるのでこのブセはしっかり写真に撮ろうと思います。↓【Bucephalandra sp. Arrow Head】↓【Bucephalandra sp. Hades】 いっぽう、開花したブセがある一方で、葉の発色が悪く調子の良くないブセも出てきているのか気になります。 細長い葉のブセは【Bucephalandra sp. Black Pearl】手前が株分けした同じ品種の【Bucephalandra sp. Blue Melon】になります。 光量過多による葉焼けかな?とも思いましたが、先月以降、実は【PlantLight 18W】を一灯消灯状態のままにしていますので以前よりこの部分の全体光量は少ないはず・・・・ 後景の有茎草の成長が勢いを増してきたので栄養不足か・・・・ でも、発色の良いブセもあるので一概にそれだけが原因ではなさそうです。 むしろ開花した【Bucephalandra sp. Blue Melon】の近くは有茎草もヒョロヒョロと細長い状態です。これは栄養不足というよりもなんとなく光量不足のような感じですが・・・ となると、一番大きな変化は水温ですかね・・・(・・? 5月下旬ごろからヒーターの設定温度を超えて28℃位まで上昇しています。 もともとブセは高温に弱い傾向があるので、低温下ではある程度高光量でも発色を維持するのが高温下では高光量にさらされると葉焼けを起こしやすくなるのでは?と考察・・・ 現在蕾を付けているブセの開花を確認したらさらに光量を絞って様子を見てみることにしてみます。 【Bucephalandra sp. Hades】は大型化してきたのですぐにでも株分けしたいくらいなのですが・・・(笑)
2021/06/14
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