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誰でも何かをするなら一足飛びにうまく行くことを願うものです。「この仕事が難なくうまくいってほしい。」「この試合で1位になる。」ところが現実には思わぬ落し穴があります。「期待はずれだった」「もっと順調にいくと思った。」「まさか・・・こうなるとは・・・」そういう時に焦りは禁物です。気長にゆったりとした気持ちをあえて作ってみると・・・渦巻きに巻き込まれて自分が今どこにいるのか。どっちへいけばいいのか。わからなくなった自分に「落ち着いた心」を取り戻させてくれます。そして落ち着いた目で今のうまく行かなかった現実を見ると気付きの宝庫になります。どうしようもなく焦る。この状態なら誰でも焦る。と言った時に気長にゆったりと構えていられる自分になればイライラした心でなく、ゆったりとしたこころになれば、自分が本当に進むべき方向が見えてきます。自分の素直な心と対話できるのは落ちついた心しかありません。気長にゆったりと・・・・がいいですね!\(^o^)/
2006.08.31
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スポーツでも勉強でも仕事でも遊びでも「おもしろい!」と思っていることは時間があっという間に過ぎ、いくらでもやっていられる気持ちになりますね。この「おもしろい!」と思っている時の脳の感覚。これがわかる人。これが出せる人。実は誰でもこの感覚を知っています。でも、たまたまおもしろかった時にそのおもしろい出来事によって受け身で感じている感情だったりするんです。おもしろい現実があったからそれによって「おもしろい」感情を出させてもらったとでもいうのでしょうか。その逆に、自分から「おもしろい」の感情を持って、つまらない現実をおもしろくしてしまう人がいるんです。こういう人は何が起きても「おもしろい!」という感情が優先されていますからつまらない現実だろうと何でもおもしろくできるんですね。どっちが楽しい人生になるか、一目瞭然ですね!「おもしろい」という感情を作って目の前のことをもう一度見てみましょう。変化が起きるはずですよ!
2006.08.30
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当たり前のことですが、人は死ぬまでしか生きられません。でも通常は「平均寿命の80歳になるまで生きられるんだろう。と思っていますよね。実は私も・・・・もし仮に50歳までしか生きられないとわかっていたら、50歳で亡くなるその日まで、悔いなく精一杯何でも楽しんで生きようとするでしょう。少なくとも今より真剣に「生きる」ということを考えるはずです。でもこれは寿命がわからなければできない生き方ではないですよね。「死から見る生」というのは今、生きていることが当たり前ではないことに気付かされます。勝手に生きているのではなく、限りある命を生かされてると感じる時に何でもない日常が本当に幸せなことに気付かされます。幸せは自分がそれに気付けるかどうかですね。同じ生きるならいつも「幸せだなー。」「ツイてるなー」「楽しいなー」と感じて生きる方がいいですね。自分を幸せにするのも不幸にするのも自分の心のアンテナ次第なんですね!
2006.08.29
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チャンスは自分だけで気付くものではありません。「今、あなたはチャンスですよ。」と教えてくれる人がいます。そういう人をどれだけ多く持っているかで人生は変わります。自分が信頼している人が教えてくれていても、プライドが邪魔したり、半信半疑になったり、出来ないと思い込んでいたり・・・そういう時って自分ことが一番わかっていないのが自分だったりするんですね。自分と言うポリシーを持つことと、信頼する人からのアドバイスを素直に聞き入れる度量が混在する時、ツイてる人間になれますね!自分をしっかり持つことと他人の意見を聞き入れる柔軟さは両極端ですが、これがなければ成功しないし、逆にこれがあれば成功できます!チャンスは無限にあります。この異なった二つの能力を磨きましょう!\(^o^)/
2006.08.28
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自分が「これはいけるかな?大丈夫かな?」と不安になった時、「いける!いける!大丈夫!楽勝だよ!」とプラスの言葉をかけてくれる友を持っていると人生は全然違ってきます。元気な時はいいのです。勇気凛々のときも一人でハイテンションでやってのけるでしょう。そうじゃない時、もちろん自分自身で奮い立たせる言葉をかけるわけですが、信頼している友に「おまえならできる。」「あなたなら必ず出来るよ!心配ない。」と言う言葉かけをしてもらうとその瞬間に「できない」と思っていた脳が「できる」に変わります。普段から信頼している相手からの言葉だからこそ魂に響くんですね。人生はタイミングです。その時に言ってもらえた一言でやるのかやらないのか二つに一つの正反対の結論が待ってます。愚痴、不満、ねたみを言い合う友ではなく、夢を語り、出来ると言い合い「簡単だよ!やれるよ。」と励ましあえる友を成功者は必ず持っています。そういう良き友を大事にしましょう!\(^o^)/
2006.08.27
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弱気になった時、まずい事態になった時。どういう行動をしますか?顔をしかめる。「あー、あー」とため息をつく。何の気なしにやっていませんか?これはとっても危険なことなんです。その動作、表情をした途端にやる気がなくなるホルモンが全身を新幹線よりも速いスピードで駆け回るそうです。そして全身を駆け回ってしまうとそれを元の気分に戻すには何時間、もしくは何十時間もかかってしまうそうです。恐ろしいですね!それじゃ、そういう時はどうすればいのか?それは強気の動作・表情をあえて作るんです。脳は何を思ったかよりも動作や表情に影響されます。いくら自信があると言っても首を傾げていたら自信がないと判断しますし、だめな結果が出ても「おもしろくなってきた。ここからだ!ツイてる。」という強気のガッツポーズやピース、ニコッという笑顔。これがあるとまだまだやれる。大したことではなかったと前進できます。知っていれば次に事態が起きた時に実行できます。これは気分を落ち込ませることなく、前向きに今を楽しむ最良の薬です。弱気になったときこそ、強気の動作表情をしてみましょう!\(^o^)/
2006.08.26
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一日の時間割を考える時に始まりから考えて予定を組んで「終わらなーい。」と思うことがあります。そんな時は逆算してイメージすると良いそうです。今日の最後の就業時間にどうなっているか。そこを基準に逆算して計画を作る。ただ作るだけでなく、できた時の感情を味わう。「やった!今日の目標を達成した!」と今がその瞬間のごとくその感情を味わう。そうすると脳は本当に達成したと思ってそのための必要な行動をどんどんとらせてくれます。ちょっとした差ですね。でも繰り返していけば5年、10年と大きな差になります。その日の終わりから今日の予定を組み、達成した喜びの先取りである達成力を見につけましょう。\(^o^)/
2006.08.21
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何かをやる前に「これはできるかな?できないかな?」と思ったら二の足を踏んでしまった・・・・という経験はないですか?できる、できないと判断するためには過去の経験、実績、失敗が頭をよぎります。そして迷った時はかなりの確立で「できっこないよな・・」を選んでしまう。でも、やるか、やらないかの選択にしたら・・・・・そこには自分の今の気持ちしかありません。過去の経験も実績も失敗も関係ありません。今の自分がやるのかやらないのか。ただ、それだけです。いたってシンプルですね!それなら「やってみよう!」と思えば良いだけですから。できる、できないと悩むのは結果が気になるからです。「できなかった時にどうしよう、恥ずかしいかな?」というマイナスの感情が発生しやすい状況にあるのです。そんな時はやるか、やらないかに切り換えて考えましょう。はっきり言って結果は二の次。今動くのか、動かないのかそれだけです。そしてそういう気持で動き続けた人が自分の夢を実現できる人です。さあ、今日一日、夢実現のための行動をやりますか?やらないですか?\(^o^)/
2006.08.20
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失敗をしたり、いやなことが重なって凹んだ時、その解消方法には2つあります。1つは人のせいにする。「あれは私が悪いんじゃない。○○さんがあんなことしたからだ。」という風にして責任転嫁をして解消する方法。もう一つは深く悩むこと。○○さんのせいにしない。誰のせいにも物に八つ当たりもしない。原因が自分にあると考えて深く悩む。後者は苦しいですねー。半端じゃなく苦しいですよ。だってこうなった原因は誰のせいでもなく、全て自分のせいだと受け止めるんですから。でもね、これを選んだらツイてます!なぜならいやなことから逃げないから。いやなことを責任転嫁して解消するのはその時は楽かも知れません。でも常に逃げているだけなので形を変えてずっとそのことから追いかけられることになります。自分が原因だと認めて深く悩むことは逃げないので、その人を成長させるチャンスになります!悩むのにもう一つ大切なのが悩むタイミングです。失敗直後は絶対やめましょう!良い考えが浮かばないから失敗したのに、その状態でさらに考えても暗くなるだけです。そんな時は全然違うことを即行動しましょう。行動することで気分が変わります。明るい気持ちになった時に、「昨日のあの失敗はこうすればうまくできる。次には必ずそうしよう。」というアイデアが出ます。凹んだ原因を自分にあると受け止める。その上で、考えないでまずは良い気分になる行動を起こす。行動を起こしたことで気分が良くなったら、さっきのあれは・・・と反省する。これが凹んだ時に自分が成長する方法なんですね。私もやっていきます。\(^o^)/
2006.08.19
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斉藤一人さんの本に「幸せだなー。」「やってやれないことはない。」「やらずにできるわけがない。」という言葉を唱えると、唱え初めて千回目頃から変化が起こると書いてありました。「よし!やってみるか!」と単純な私は早速やり始めています。せっかくなのでボディーランゲージ付きで。初めはピントきませんでした。口先だけで言わされてるような感覚でしたが、20回目くらいから何となくその気になってきました。まだ初めて3日目ですが、自分の行動力の後押ししてくれる強力な武器になり出してます。言葉の力はピンチの時に一番生かされます。でもピンチの時だけ言っていても何の助けにもなりません。普段からどれだけ言い続けているかが勝負です。毎日自分にプラスの言葉を浴びせましょう!
2006.08.18
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今日は朝の5時に私を含めて3人の税理士で事務所に集まりました。金融機関に向けての経営計画のセミナーを開くための打合せでした。「寝坊してはいけない。」3時頃に一度目を覚ましましたが、もう一度寝て5時に間に合って行きました。朝の5時からの会議は頭が回らないと思いきや、これがスッキリとして3人ともとても冴えていました。おかげで会議も軽快に捗りました。朝早かったのですが、夕方7時30からの別の会合にも参加しました。1時間の移動時間をかけて行くこと、眠くて足に疲れが出ていることなどから一瞬、迷いましたが、スパッと「よし!行こう!」と思って出かけました。行ってみて夢に近づくための大収穫があったことは言うまでもありません。これをやるのかやらないのかという決断は、疲れ、眠さ、気分の落ち込みがある時に試されます。できれば面倒なことはしたくないと思うとき、「スパッとやる!」ですね。やってから考えればいいのです。そして行動すると眠かろうが、疲れがあろうが決断したことによるチャンスを大事に掴もうとします。これを多く掴んでいる人が成功者ですね。私ももっともっと決断力を磨こうと思います。
2006.08.17
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「苦しくてもこの苦しさに耐えることで成功するんだ。」という考えで行き詰まったことはありませんか?もちろん、継続していくことは大切です。でもその継続がいやだけど耐えて・・・耐えて・・・と無理やりにやり続けていると次第にストレスになり、いつしかストレス発散をしなければいられない状況になります。一番良いのは継続できることが「苦」ではなく力まず、当たり前になること。普段の感覚でやり続けれることです。「ひたすら耐え続けるのだ!」という感情も一見物凄く良いように思いますが、力みすぎるとそのせいで空回りしたり、落ち込みすぎたりと結果として悪い状況になります。だからリラックスです。普段の自分が力まずに気負わずに当たり前にこなす感覚を大事にしましょう。力まなければ楽しいという感情が何度も顔を出します。リラックスしていれば笑顔が増えます。それが力んでいる時との決定的な違いです。何事も力まず、楽しんでいきましょう!\(^o^)/
2006.08.16
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今日までが8月12日~15日の事務所の夏休みでした。普段ゆっくりと話ができない家族、親戚とも話ができました。「話ができた」と言うより、「ゆっくり話が聞けた」と言う方が正解かも知れません。「時間がないなー。」と思いながら聞いているとどこかで相手に対してせかす部分が出てしまいます。休みでゆったりした気持ちで接していると普段より奥の深い話が色々聞けます。話す相手も察するのでしょうね。「おっ、今日はこいつ余裕があるな。」と。これは休みの日だけに限らず、普段からゆったりとした気持ちで接していれば聞ける話だったのかも?と思いました。せかせかと走っている時はわからないものですが、一度立ち止まり、ゆっくり歩いてみて、初めて自分はせかせか走っていたなーと気付きます。でも走り続けていると気付けません。夏休みと言う普段とは違う感覚に慣れる時間はありがたいですね。\(^o^)/
2006.08.15
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「怒り」は選択肢がそれ一つしかないと思い込んでいる時に起こりやすいですね。私の場合は、休みの日に「朝の10時までに事務所に行くんだ!」と決めていたのに算数が全然わかっていない娘の状態に気付き、急遽、算数を教えることになってしまった。という時に教えながらもイライラしていることがあります。「10時までに行けなければ、最初から行かないのと一緒だ!」くらいの気分になって実際、事務所には行かないで終わってしまう。その時の選択肢は、一つではないのです。算数を教え終わって、落ち着いてから行くのも当然あり!なんです。でも、後になれば思うものの、その瞬間にはたった一つの選択肢に翻弄されてイライラしてやる気をなくすという情けない結果になることが多々あります。やる気を持ってそれを成し遂げようと真剣になることは大切です。でも選択肢は一つではないのです。「こうするんだとしか考えていなかったのにできなかった!」という焦りが冷静さをなくし、イライラさせ事態を悪い方に導く結果となります。常に色んな選択肢をその場で決断していく必要があります。Aの方法がだめでも即、切り換えてBの方法を取れるには心に余裕がないとできませんね。あの手この手で次なる策を楽しんでやっていこうと思います。\(^o^)/
2006.08.14
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人は人生に網をかけて生きています。その網は「苦しい」「楽しい」の2種類あります。「苦しい」網をかけると最後は何をやっても苦しい結果に終わります。「楽しい」網をかけると最後は何をやっても楽しい結果に終わります。脳は使い分けしません。一人の人間はどちらかを選択し、知らず知らず結論まで選んでいます。「なんで自分ばかりこんな苦しいことが続くんだ。と言う時は間違いなく「苦しい」網をかけています。苦しいことが勝手に起こるのではなく、苦しいことを自分が求めていたに過ぎないのですね。だから「苦しい」網を選択せず、「楽しい」網をかけることを選択すれば良いのです。「今日から私は人生に楽しい網をかけることにした。」そうすれば何が起きても最後は楽しい人生を選んだと言う安心感が得られます。いつ苦しみに襲われるかという不安はなくなります。どんなにいやなこと、苦しいことが起きても最後は必ず楽しめる。そういう人生を選んでいると強く思えばその通りになります。網をかけて人生の大海原を進むなら「楽しい」網を選びましょう!\(^o^)/
2006.08.13
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自分なりに一生懸命やっているのに結果が出ない。気付くと勝手に凹んでしまうということはないですか?私はそんな時、大体決まった心の状態になっています。そうです!「感謝がなくなっている」んです。それで夕べは「よし、今日は感謝しながら眠りにつこう!」と決めてやってみました。まず、生きているのではなく、生かされていることに感謝。死んでしまったら、家族を始めとして自分を取り巻く多くの人に何もできないままお別れをしなければならない。生きている苦しみは生きているから思い通りにならないと言っては苦しめるが、死んでしまったら生きていることが前提の苦しみを味わうことはできない。全てをそこで終わりにせざるを得ない。だから生かされていることに感謝。日本に生まれていることに感謝。80数億人の地球上の人間の中でもっとも裕福で安全で幸せな国の一つである日本に生まれてこれたことに感謝。一緒にいて楽しい、おもしろい家族に恵まれていることに感謝・・・とこの辺で寝つきの良い私はでした。でも朝の目覚めは最高でした!心に曇りの日は誰だってあります。曇ることが悪いのではなく、曇ったら晴れにすればいいのです。晴れるためのキーワードは「感謝」ですね!\(^o^)/
2006.08.12
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今は夏休み真っ盛りですね。世の中のお母さんは子供達が家にずっといるのでご飯のことから色々と大変でしょう。私も小学5年生の娘がおります。職場と自宅が近いので昼食を取りに家に帰りますが、ゴロンと横になりテレビにかじりついているのを見るとついついお小言を始めてしまいます。気が付くと休みに入ってから「・・・・しなさいよ!」「・・・はだめじゃない。」「ちゃんとやってるの?!」と子供に対して指摘しかしなくなってました。子供も大人も同じです。自分の良さを認めてくれないと思っている人からどんなに良いアドバイスを受けても響きませんよね。私自身がそうなのに子供にはしっかりやれと押し付けていました。子供のためと言いながらいつしか自分の思い通りにならないことに対して怒っていました。家族は自分の心を表します。家族は心の鏡です。子供がまずいのではなく、私自身のメンタルの浮き沈みがあることでこういう現象が起こっているんですね。どんな時も良い所を見つけ出せる力を鍛えることが今の私自身にも不足しているんですね。人は認証されたい(他人から認められたい)と言う欲が誰にでもあります。だからこそ認めてくれる人のために一生懸命にもなれます。まずは良い所を認めること。これがとても大切ですね。夏休みの後半を子供と共に成長していこうと思います。\(^o^)/
2006.08.11
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本日の所内研修は第2回ピグマリオンミーティングでした。前回同様一人につき1分間良い所だけを褒めるということを全員でやりました。私達の事務所はお客様に元気を与える事務所をモットーにやっています。でも、一人一人の職員は私も含めそれぞれに苦しい時があります。弱気になる時、やる気の出ない時悲しい時色々あります。でもみんな見ていてくれるんです。みんながお互いの良さをちゃんと見ているんです!その人が苦しくても諦めずに笑顔でやっている姿を両目でしっかりと見て、応援してくれているんです。それがどれだけ心強いか、どれだけうれしいか、勇気をもらえるか。ピグマリオンミーティングの間中、私はこれだけの良いメンバーの揃った事務所を必ず成功させるぞ!と思いました。お客さんや職員のみんなの心からの笑顔のために仕事をすることが益々私の楽しみになってきました。お互いを褒めあうことは、人は一人では弱い存在であっても集団の中で互いの愛情によって切磋琢磨しあいながらたくましく成長していくもとになると思いました。そして明日の朝礼から「今日の感謝」を当番が話すことに決めました。言いだっしっぺの私は毎日言います。「それ以外に何かないかな?」という問いかけに「今日のだじゃれ。」という意見があり、今日の感謝が浮かばない時はみんなを朝から楽しませる今日のだじゃれも良いことにしようという意見が出ました。とにかくやってみることです。行動しながら考えれば良いのです。考えすぎて行動できないより、動きながら軌道修正すれば良いと思います。お客さんに元気を与える事務所として毎朝元気な会話、元気な明るい笑顔でいることは絶対に必要ですね!\(^o^)/
2006.08.10
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コップの中に飲み残したジュースが入ったまま、きれいな岩清水を入れてもおいしくはないですね。残ったジュースはサッパリと捨てて、きれいなグラスにしてから岩清水を注ぐはずです。心も一緒ですね。いくら良い話を聞いても心の中にわだかまりがある状態で聞いては何も入っていきませんし、心底響きません。もし、良い話を聞いても感動できないでいる時は何かにつまづいている時です。何かに心が引っかかって素直になれない時です。そんな時はまず心を空っぽにすること。クリアリングですね。心が空になった状態で聞くことで感動する話がじっくりと心の中にしみこんで生きる力をもらえます。これって大きいことです。自分を思ってくれて勇気や、やる気を持たせてくれる話を聞いたのに勇気も出ず、やる気にもなれないで聞き流すのは本当にもったいないことです。そして何より、自分の心の中がいつもスッキリとしていて良いものがどんどん入ってくる状態でいると楽しいですからね!心のお掃除は大切ですね。\(^o^)/
2006.08.09
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自分の目指す業界の中で成功していく姿は水の中をスイスイ楽しんで泳ぐことと似ています。楽しんで泳げるようになるには、まずは水を嫌わず中に入ります。クロールを覚えたら、平泳ぎ、背泳ぎと次々に新しい泳ぎを覚えます。泳ぎ続ける楽しみを持つには色んな泳ぎができることは最強の武器です。水の温度が冷たい日、とても中には入れないと思う時、寒くても思い切って水中にもぐると体が慣れすぐに楽しく泳げます。継続するコツは疲れ切ってしまう前に適度に休憩を取ることです。これらは夢を実現する時に色んなことを知る、勉強が大事であり、覚えたことを実践し、苦しい時にどう楽しく切り抜けるかが大事であり、根を詰めすぎてやる気がなくなる前に、適度に生き抜きをしながら上手に継続することと全く同じですね。自分が目指す世界に向かって毎日スイスイ泳いでいる自分自身をイメージすると楽しいですね!\(^o^)/
2006.08.08
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一言で「思い込みが激しい。」というと何か悪いイメージがありますが、成功者はみな思い込みが激しいのです。その思い込みの激しさから誰が何を言おうと何が起ころうと成功できるイメージが出来上がるのです。ただし、この思い込みの激しさにはリスクもあります。悪いことを思ったときにもドンドン悪い方へ悪い方へと思い込んで行きます。一方で成功者に必要な要素に楽しく生きる、楽しいイメージを持つというのがあります。悪い感情をもっている時に即、良い感情を持つということ。つまり「苦しい。」から即、楽しいが一足飛びに行かない時に何をすれば良いかそれは「苦しくはない。」と思うことです。楽しいまでは思えなくても少なくとも苦しくはないと思うと行動できます。苦しくはないから行動するか・・・と続けていけます。その継続できたことによって、いつしか「あれ?楽しいじゃん!」という感情に変わります。苦しい苦しくない楽しいになれば結果は楽しいで成功するための必要な感情になれます。一挙に楽しめないからと諦めることなく、「でも苦しくはないなー。顔をしかめっ面にすることはないなー。」と思って行動すると必ず楽しめるんですね。\(^o^)/
2006.08.07
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本当に楽しむとは「うまくいかなかったこと、アクシデントすら楽しい。」この精神状態を言います。うまくいくこと、楽しいことは工夫のいらない楽しさです。つまり受け身であってもうれしいし、楽しめます。でもこれだけでは常に周りに楽しまされたり、落ち込まされたり・・・これじゃ誰の人生かわかりませんね。自分から追い求める楽しみには 嫌なこと=待ってました。 苦しいこと=だからおもしろい。 つらいこと=大きくなるチャンス。ツイてる!というスケールの大きいワクワクする楽しさがあります。予想も付かないアクシデントに見舞われれば、まるでサーファーがビッグウエーブを待つかのように「さあこい!どう料理しようか。」と気持ちが高鳴ります。本当に楽しむことができる人は常にこの視点で物事を見ています。この視点を持つことが成功するには必須条件です。アクシデントが起きることも大失敗することも何が起きても楽しめる自分になりましょう!
2006.08.06
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目標を達成させるための炎は常に燃え続けているもの。心の炎を絶やさなければ夢は必ず実現します。それには炎の原料となる感謝、元氣、勇気、やる気を常に取り入れる。風が吹いたり、嵐が来て火を消されてもすぐにつける。(切り替え)心の炎が燃え盛る自分を客観的に常に見ていられる冷静さ。が必要ですね。良い時も悪い時も炎は消えそうになります。その現実を「どうやって燃え続けさせようか。」と楽しみになればこっちのもんです。いかなる状況も「どうやって楽しむか」路線に入れてしまえば全てプラスになります。良いことがあればすぐ浮かれてしまう自分。悪いことがあると引きずる自分。それすらも楽しめる心を備えることが成功への近道ですね!\(^o^)/
2006.08.05
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大きい夢を実現するためには時間がかかります。夢を実現するまで、諦めずに楽しみながらやるには遊びが必要です!遊びを軽視し、せっかくの休日を心の底から楽しめない。なんてことはないですか?「そうは言っても仕事が氣になって・・・・」と言う方。本当に仕事が気になるなら、仕事中は集中できる自分でいることが大事ですよね。遊びを集中して楽しめる脳は仕事も集中して楽しめる脳です。遊ぶ時は他を一切考えないで遊びに熱中しましょう。その集中力が仕事にも必ず生かされます。遊ぶ時に仕事がチラつき心から楽しめないと、仕事をしている時に遊びのことを考えては集中できない脳になります。脳は一つの脳ですから同じ状況を生むんですね。仕事が引っかかりながら遊んでいる時は間違いなく仕事中に雑念が入って集中できない脳でいます。明日は土曜日。遊びに行く時に思いっきり集中してみましょう。遊びを徹底して楽しめる脳は仕事を徹底して楽しめる脳です。それが来週月曜日以降の仕事に繋がります。\(^o^)/
2006.08.04
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今日は私の所属する奉仕団体の例会で横浜に行ってきました。バスの中で諸先輩方のお話を聞きながら成功されていく方の共通点を教わりました。それは「与えられた運命から決して逃げない」こと。仮に自分の本意でない過酷な人生を送ることになっても成功されていく方はそこから決して逃げず、あっけらかんとその苦しいことを当たり前と思って乗り切ってこられています。仮にこの方達が、うまく行かなかった時に苦しい顔をし、つらいという動作をし口で「私は何て不幸なの。」と言えば思考、イメージ、感情が全てマイナスに統一され、その結果成功からは程遠い人生だったでしょう。でもうまく行かなかった時に笑顔を振りまき、できるという動作をし「若いし、健康だからこのくらいへっちゃらよ。」と言えば、悪い状況なのに良い状況と脳は勘違いして「これはやっていける!」と思い込み、その通りに成功できるんですね。悪い状況下で「このままじゃだめだ。自分はいつもだめだ。」と無意識にマイナスの言葉かけをしてしまうと動作、表情もマイナスになり勝手に自滅してしまうんですね。苦しい時に「楽しい」と言うことの意味がやっとわかった気がします。苦しいときには黙っていればただ苦しい、つらいと言う感情に簡単になっていきます。そうならないことが一度決めたことを継続させる最大のポイントです。その為に何をすれば良いか。それが苦しい時にプラスの言葉かけ、プラスの動作、プラスの表情だったんですね。続けるコツは意外と簡単ですね!\(^o^)/
2006.08.03
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今日は久し振りに朝6時半に事務所に来れました。前から「朝早く来よう」と思いつつ、いざ朝になると「あー眠くてだめだ。」「今から行っても大した時間やれないし・・」とくだらないことを考えては挫折の繰り返しでした。今朝はというと・・・そういう考えは一切なし。何も考えずただ「事務所に行く!」ただそれだけ!あれこれ考えるのは成功した時でいいのです。うまくいったことで浮かれさせない為。うまくいってない時は考えないで行動!実際に試してみると本当に楽にできます。ということは今までくだらないことを考えていたために多くの時間を行動できずに過ごしてしまったと言うことです。本当にもったいないことをしました。でもチャンスです。気付いたら即行動で今から変えていきます!
2006.08.02
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「継続は力なり」と言いますが、継続すれば力になるが・・・ということから、それだけ継続するということは難しいとされています。なぜ続けることが難しいかと言うと人の行動は自分の気持ちに左右されているからです。「継続しなければならない」と力んでも長くは続きません。苦もなく続くことはすなわち楽しいことです。そのことに対して楽しみを見出せるものです。継続しなければと思うことがあれば「どうやっておもしろさを発見して続けようか。」と楽しんで行動すれば良いのです。一つやればそれがきっかけとなって常に楽しむことに時間と労力をかけるようになります。楽しむための時間と労力は無駄にはなりません。。どこに時間をかけるかですね。\(^o^)/
2006.08.01
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