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「覚悟をする」というと余程の緊急事態が起きない限り普段は必要ないものと思ったりしませんか?実はそうではないんですね。私であれば税理士であることの覚悟、妻であることの覚悟母であることの覚悟、嫁であることの覚悟。そして究極的には天から命を与えられ、その命を天が返しなさいよと言った時にいついかなる時も悔いなく返せる覚悟。こういう覚悟なくして自分の夢は叶いませんね。覚悟をするということはどんな最悪なことが起きてもそこから逃げない、諦めないことです。覚悟をすることは最悪をイメージし、さらにその最悪を楽しみながら抜けていく自分を強烈にイメージすることでしょう。「覚悟を決めて生きる!」ですね\(^o^)/
2006.12.30
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朝、起きた時、まずは笑顔を作ることからスタートです。うまく行かないこと、気に掛かる事が目覚めと同時に頭の中に浮かんで落ち込むことはありません。それを消すのは意外に簡単なことだから。それは満面の笑顔になりそれを自分自身に見せてあげること。誰だって他人には良い笑顔を見せているんです。「あの人の笑顔っていいなー。」「元気をもらえるなー。」という方を知ってるはずです。それと同じで自分自身に元気を与える笑顔を見せてあげればいいんです。自分で自分を元気にできるもっとも簡単でかつ有効な方法です。そして自分に「今、笑顔が出るくらい余裕があるぞ! 」と思わせる効果、これも大きいですよ!「なーんだ。余裕あるじゃん。平気!平気!」というように。朝から鏡に向かってニッコリしましょう。 今日も笑顔でスタートです!\(^o^)/
2006.12.28
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人生にピンチや悩みはつきものです。でも何が起きても動いていれば倒れません。動くのをやめた途端に駒はぱたっと倒れます。倒れるか、倒れないかの違いは簡単です。動くか止まるか。考え込んで動かなくなれば・・・倒れます。考えるより次の一歩。また一歩。と行動をし続ければ何度ピンチや悩みが来たって怖くはありません。動いている限り人は絶対に倒れないから。動き続ける人生は最高ですね。
2006.12.27
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日常、自分に対してマイナスの言葉をついついかけていませんか?「こんなことやっちゃって最悪」とか「俺って要領悪いよなー」とか。こういう言葉を自分にかけている時は自分に対して諦めている時です。諦めることによって「やっぱりダメな自分」というものを強烈に作ってしまう。だから諦めてはいけないんですね。諦めないということはどんな自分をも見捨てないのですから忍耐力がいります。「まだこんなことをで落ち込むのか。」と呆れることもしばしばでしょう。それでも最後まで自分を諦めない人が最後に笑う人です。自分を諦めない心を育てることって大切ですよね。\(^o^)/
2006.12.24
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良い調子はずっとは続きません。必ず波があります。凹む前に常に自分の気持ちを高める行動は必要ですが、いざ凹んだでしまったら。「こんなことは大したことない。全然平気!」と心の底から思い、心の底から余裕で笑ってみましょう!真剣にやるのがポイントです。脳に今の目の前の失敗や苦しみは大したことないと伝える大切な行為です。脳がわかってしまえばもうこっちのもんです。さあ今日も元気に行ってきまーす!\(^o^)/
2006.12.21
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子供にただ「良い高校へ行け」、ただ「良い大学へ行け」とは言わないですよね。将来何になりたいか、それになるためにはどういう学校に行けばいいのか。どういう大学のどういう学部に入り、その大学に入るためにはどういう高校に入ればいいかと考えさせますよね。でもこれは20歳を過ぎた大人も一緒です。60代の自分がどうしていたいか。それになるためには50代でどうなっていればいいか。40代では何ができていればいいか。30代はどこまでいってればいいか。という風に逆算で人生を考えることはすごく大切なことです。今の時点から10年後、20年後を仰ぎ見るのではなく、10年後の自分から、20年後の自分から今の自分を見て今、何をどう動けばいいかを常に頭において行動していないと思い通りの10年後20年後は永遠に来ませんね。今は10年後の自分からすれば10年前です。今から遡る本当の過去は「10年前にあーしてれば良かった。こうしてれば良かった。」と悔やむしかありません。ところが10年後の自分から見ている10年前の過去は今。この過去は今からいくらでも変えれます。将来の自分から今を見て行動ですね!
2006.12.20
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よく今度のことが「吉と出るか凶と出るか」・・などと言いますね。出るか・・ではなく見るかだと思います。「吉と見るか凶と見るか」自分自身が起きたことを吉と見れば吉になります。でも凶と見れば凶になってしまうんです。他人の評価や世間一般常識ではその人の人生は左右されません。左右されているのは「自分の見方」なんです。だからとんでもないことが起こっても「吉だ!」と本人が思ってしまっている限り吉の結果になるんですね。それなら常に吉の結果になる見方をした方が得ですもんね。「吉と見る」習慣を身に付けましょう!\(^o^)/
2006.12.18
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毎日の生活の中で色んな事態が起きます。その時に「しっかりとした芯を持っており、その芯がぶれない人」がいます。すぐに軸が曲がってしまいバランスを崩すのではなく、将来なる理想の自分ならこういう行動をする、この問題をこう解決する。と信じて動けるか動けないかの差は大きいです。今の等身大の自分ならフラフラしてしまうことが将来の理想の自分なら余裕で乗り越えているだろうという視点で物事を見ることですね。こうすることで今から先の未来が変わってきます。\(^o^)/
2006.12.18
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自分の人生で全てのことの始まりは自分自身の頭の中です。何を思い、何をイメージし、何に感情を抱いているか。そこがスタートです。周りは一切関係ありません。どんな困難が起きようと自分が最初に抱いた一日が「苦しいことを喜んで受け入れている自分。」「困難をそうきたか、と楽しい感情になっている自分」「目標達成!」と手を上げて喜んでいる自分」であれば脳はそうなる為にあらゆる手段を講じて実現して行こうとします。だからまずは自分の頭の中が大切です。頭の中の感情、イメージ、思考をしっかりと創りそこに向かって進みましょう!\(^o^)/
2006.12.15
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12月17日(日)正午にスタートします。 元気の財布はユタカ技研をメチャメチャ応援しています!それはユタカ技研のメンバーは全員が明るく元気で最後まで諦めない強い粘りを持った素晴らしいチームだからです。 彼女達の走りを見れば元氣玉がモリモリ増えます。見た後で「よっしゃー私もやるぞー!」という気持ちに必ずしてくれます。ビジネスとスポーツは一見無関係のようですが、実はそうではありません。 アスリートの真剣に闘う姿に涙し、感動することで自分の目の前の仕事にも真剣になれるんです。脳の中は同じです。スポーツで感動できる脳はビジネスでも感動できます。 アスリートの諦めない姿を見ることは自分自身のビジネスで諦めない気持ちを持つことに繋がります。 17日はTBS系で正午より放映されます。是非ユタカ技研から、元氣・勇気・やる気をもらって下さい。そしてユタカ技研に応援の氣を送って下さい!宜しくお願いします。\(^o^)/
2006.12.14
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眠くてうつらうつしていると「あーこのまま何もしないで眠ってしまいたい」という欲にかられます。私にとっての強敵は睡魔。これがきたら一つ先のことだけやる。それが一番の対策です。あーしてこーしてと考えていても体は動きません。それよりもまず一つ行動起こすこと。行動して小さな達成感を味わうことです。行動すればホルモンが変わってまた次の行動が出来ます。達成感を味わえば次の行動をしたくなるという良い循環が始まります。まず行動ですね!\(^o^)/
2006.12.13
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悪いことが起きてもその直後に「大丈夫。大したことない。平気。平気。」と言葉が浮かび感情がそういう楽しい気分になり、イメージも明るいものであればその悪いことが自分に悪影響を起こすことは最小ですみます。良いことが起きてもその直後に「まだまだ。こんなもんじゃない。ここからもっと飛躍するぞ。」という言葉が浮かび、そういう締まった感情になりイメージもキリッとしたものであれば良いことで浮かれて足下をすくわれるということはなくなります。大事なのはタイミングです。その直後にどういう行動をとるかです。起こった直後に真逆の行動ができる、できないは普段の自分がどう思って生きているかを表します。直後の行動、とっても大事ですね!
2006.12.12
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「急な用件で時間がなくなった。」とか「これさえなければもっとスムーズにいけたのに。」とか緊急事態が起きたことで失敗したと思うことがあります。でも本当は緊急事態なんて関係ないんですね。「これは緊急事態だ!」と思うということはそのことを想定するリスク管理ができてなかっただけなんですね。だからあらゆるリスクを想定した上でそのことが起こった場合でも楽しめる精神状態が必要になるわけですね。悪いこと事態が関係あるのではなく、それを想定できなかった自分自身の読みの甘さを煮詰めれば次回に生かせるわけですね!\(^o^)/
2006.12.11
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自分の勝手な思い込みでこれは出来ないものだと決めつけている事があります。何の根拠もないのに。たった数回やれなかっただけなのに。物凄い強固な意志で「これは私にはできないんだ!」と言い聞かせている自分がとても滑稽です。何を誰に言い聞かせていたんだと思います。いくらでもできるのに。自分がその気になるだけでいいのに。もったいない時間を過ごしていました。あと少し自分のやる気をノックすれば良いだけの時って意外に多いはずです。そのタイミングを逃さずいきましょう!\(^o^)/
2006.12.10
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何かを失って逆に得るものってあるんですね。その人が以前にはあったものをなくすことで新たなその人の個性が現れる事があるんです。もしかしたら失ったものよりそこで得たものの方がその人にとって幸せだったりすることもあるんですね。色んな価値観があります。常にこれが正しい。これだけが正しいとは言えませんね。失った後の方がたくさんの笑顔をみせるあなたをみて私はそう思います。失った後の方が笑顔と感謝で一杯のあなたを見てそう思います。その人がその人らしく楽しんで生きている姿はホッとします。そういう姿を応援できればと思います。\(^o^)/
2006.12.09
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「今が一番楽しい」と言えるのはどういう時でしょうか?学生時代に「今が一番だな」と思っていましたが年を重ねるごとに「今が一番」が毎年パワーアップされていきます。それは年を重ねる度に良いことばかりが起こるからではありません。むしろ若い頃にはなかった周囲への責任や重圧は多くなり良いことより悪いことも増えます。それでもいつも今が楽しいと思えるのはそのことを本人が本当に楽しいと思っているから。苦しいことが起きて「いやだな」と思う気持より、「楽しい」という感情の方が上回っているから。だから常に「今が一番!」なんですね。今が一番幸せという生き方で行きましょう。\(^o^)/
2006.12.08
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今日が晴れでも雨でも人の気持ちでどうにかなるものではありません。外を見て「雨かー。いやだなー。」と思っても雨は変わりません。それと同じことが世の中には結構あります。「いやだなー。」と思っても避けられないこと。大雨の中を歩いていかなくてはならないことも。そんな時、「天気が晴れてもよし、雨でもよし。」と思うことですね。「雨だからいやだな。」という気持ちが辛い、苦しいの感情を呼び起こすだけです。「雨もいいなー。こういう日もあるな。」と思えば事実は雨で変わらなくても気持ちは凹みません。「雨もいいなー。」で行こうと思います。\(^o^)/
2006.12.06
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最悪のことが起これば「ツイてる。自分なら簡単にできる。小さな問題だ。」とプラスの暗示をかけ、良いことが起これば「まだまだこんなもんじゃない。こんなんじゃだめだ!頭を冷やす言葉をかける。普通の人は一見その逆をやっています。私も気を抜くとまんまとこの逆の良いことが起こると浮かれる暗示、悪いことが起こるともうだめだ暗示をかけてしまうことがあります。悪い時にできると励まし、良い時に気持ちを締める言葉を使うかどうかでその後の成功が違います。心掛けましょう!\(^o^)/
2006.12.04
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人は自分のことが一番見えなかったりします。小さな薄い壁なのに、とてつもない鉄のカーテンと思い込んでいる時、事実は大したことないのに動けなくなります。「こんなに苦しいんじゃ、乗り越えられない。」この世の終わりのような顔をします。そんな時、「良かったねー。こんな薄い壁で。まだまだ余裕あるじゃん。」と言われ「いやだ、私ったら何を悲壮感漂わせてたんだろう?プッ、すごい顔して!」と笑った瞬間にさっきまでと気持ちが180度変わってしまうことがありますね。苦しいと思い込んでいたことを笑えた時、そのことはもう苦しみでも何でもありません。笑いに変える力、一杯身に付けようと思います。\(^o^)/
2006.12.03
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専門学校の講師をしている知り合いの方から聞いた話です。やる気のない生徒さんが授業中、ポケットに手を突っ込んでふて腐って座っていたそうです。その講師の方はその子に向かって「この教室の中、寒い」と聞いたそうです。その子は「いやあ、寒くないっす。」と答えたそうです。「そうなの。じゃあ寒くなかったらポケットから手を出そうよ。」と言ったら素直に出したそうです。この時に「なんで、ポケットに手をつっこんでんだ。早く出せ!」と言ってたら彼は出さなかったでしょう。正論であっても頭ごなしに言われればカチンと来るのも人情です。人への接し方は一つではありませんね。\(^o^)/
2006.12.02
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