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子供の頃の勉強は、できるところだけを何度やっても決して点数は伸びませんでした。自分の苦手な所を何度も挑戦して解ける様になって初めて点数は上がりました。だから苦手な部分は能力が伸びるカギです。ところが大人になって楽をしたい。いやな事から逃げたり、避けたりすることがあります。これって能力が伸びるチャンスをわざわざ捨ててるようなものですね。いやなこと、苦手なことに挑戦するからこそ、いままで身に付いてなかった能力がつくのです。苦手なことへの挑戦は大チャンスですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.31
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何かを始めても周囲には何の変化もわからない状態。自分にしかわからない微妙な変化の状態。実はここってすごく大事なんです。続かないのは他人が即気が付いてくれないから。他人から評価をされないと変わらないと思っているから。でもそうではないですね。自分ひとりでも変化がわかれば人は結構やる気になれるもんです。そういう時に自分をうんと褒めてください。そしてどんどんやる氣にさせましょう。この繰り返しでいつしか周囲にもわかるほどの変化=結果が付いて来ます。そこまで続けさせるには誰にも気付いてもらえない時に褒めることですね。\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.30
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つい最近、人間を性善説や性悪説に例えるのではなく性弱説だという話を聞きました。人は弱い・・・でもその弱さを知っていればこそ逆に強くもなれる。弱さを知っているから一人では何もできないこともわかる。仲間の大切さも身に染みる。弱いと言うことが悪いのではなく、弱いことをわかった上でのどういう行動を取るかですね。弱いから何をやっても良いというわけではないし。弱さを理解した上でお互いに協力できている時が組織も一番強いのでしょうね!ポチッとお願いします。
2009.03.29
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仕事を楽しんでやってるつもりがいつの間にか「やらなければならない」「大変だけどやろう」にすり変わってしまう時があります。それは何で気付くかと言うと不満を感じたり、不平を言ったり、ストレスに感じることでわかります。本氣で楽しんでいる時にこれらの感情は出てきません。だからバロメーターです。不平不満は今、自分が本当に仕事を楽しんでいるか。どんな状況も楽しんでいるかがわかるバロメーターです。たった一度の限りある人生を常に楽しいものにしたいですね。それには苦しいを楽しむメンタルがなければできません。苦しいことから逃げる人生は全てが楽しい人生にはなりませんね。一見苦しいと思えることをどうやって楽しめるかがカギですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.28
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大きな目標を達成するには大きな事をイメージして行動することです。でも、いきなり大きな事をイメージするのが難しければ小さなことをイメージして行動してみてください。そして達成感を味わう。この達成感を脳は覚えています。「よし、できる!」と自信をもてます。これが次のもう少しだけ大きい目標をイメージして行動する原動力になります。行動しなければいつまでたっても「大きな目標をできる!」とは思えません。小さな成功=大成功小さな成功を積み重ねた人が大きな成功者になりますね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.27
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諦めないでいるとどうすれば良いかの答えが天から降ってきます。それはごく当たり前と思っている日常のワンシーンだったり、誰かの発言だったり、テレビや映画を観てや音楽を聴きながらかもしれません。諦めないでいると、道が開けるチャンスを色んな形で教えてもらえます。その答えは諦めないで探し続けた人には見つかるものですが、諦めて生きている人には一生かかっても見つかりません。諦めない!そこから道が開けますね! 神様は諦めない人にはそういう最高のプレゼントを与えてくれますね。\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.26
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失敗・・・・最高ですね!失敗した数の分だけ間違いなく行動しているわけですから。失敗がないということは成功しているか、行動していないか。そのどちらかです。でも成功し続ける人などほとんどいません。成功した影には数限りない失敗があります。だから失敗した分だけ成功に近づけるんですね。失敗は恐れる必要はありません。でも行動しないことを恐れないと成功はできません。勇気を持って常に行動ですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.25
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いやなことが起きた時、「それが起きて良かった!」と思えるのは「それが起きていやだった。」をはるかに越える収穫があったときです。その収穫とは「気付き」です。順調な時には気付けないことが山ほどあります。「いやだなー、苦しいなー」と思うときにしか気付けない宝があります。その宝が大きければ大きいほど「苦しい事がここで起きてくれて本当にツイていた!」と思えます。宝は探す心に必ずひっかかります。常に素晴らしい宝を求めていることで悪い状況の時こそ本物の宝を探せれる事に気付きますね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.24
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生きていること。健康であること。家族がいること。仕事があること。日本では戦争がないこと。あって当たり前と思っていることこそありがたい、かけがえのないものです。それらに対して感謝の心がなくなった時人は不安や恐怖心に負けます。逆にいつも感謝している人の心は安定しています。当たり前と思うことへの感謝・・・大切ですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.23
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車を運転する時にアクセルとブレーキを同時に踏む人はいません。前に進めないからです。でも心の中でアクセルとブレーキを同時に踏むことがしばしばあります。それも自分自身で気付かぬうちに。「これをやるぞ!あれをやるぞ!」とアクセルを踏みながら、「これができるのかな?以前は無理だったし・・」とブレーキを踏む。そうしている内にやる気のエネルギーの大半が使われてしまい、何だか自信がなくなり、やる気のない自分になってしまう。なんとももったいない話です!この場合、何も考えずアクセルだけ踏むことに専念すればいいのです。難しいことではありません。「あっ、今アクセルとブレーキを同時に踏んでるな」と気付いたらブレーキから足を離せばいいのですから。\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.22
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「これができなかった。」「あれができなかった」と過去を振り返り分析している時は建設的には考えていません。「これができる為に○○をする」「あれができる為に○○をする」と未来の行動を具体化しているときに建設的に考えていると言えます。悪い分析をしている時とは、ダメな理由を挙げているときです。ついついやってしまうこと。でもそうではなく、明日の一歩を考えること。明日の一歩を踏み出すこと。できない理由を考えている時は後ろ向きですから。前を向いて歩く為のことを常に考えればいいですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.21
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夢を持てる人と持てない人。夢を持てても本氣で叶えれると思える人、思えない人。その違いは行動するかしないかです。行動していればやりたいことができ、夢を持ち始めます。夢を持ち始めて、さらに行動していると「これならできるんじゃないかなー」と小さな成功体験からできる!と思えるようになります。そして結果として大きな成功を呼び寄せることになります。その違いはいつでも行動するかしないかです。できるかできないかではなく、やってみるのか、やらずに終わるのか。の違いでしかありません。やる・・・それだけですね!\(^o^)/ ポチッとお願いします。
2009.03.20
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3月15日に駿府マラソン5キロコースに参加しました。今年1月から大嫌いなマラソンを始め、1分走り続けることもしんどかった身体でのスタートでした。制限タイムは40分。2月半ばの試走ではギリギリクリアーしたものの、1週間前の試走では直前の練習不足がたたり、50分以上かかってしまいました。ラスト1週間はタイムも完走できるのかも考えず、ただただ「楽しんで走る!」をやってみました。 レースでは35分と制限タイムより5分早くのゴールができました。今回のことから3つ学びました。1つ目は全く走れない週があってもそこで諦めずにやり続けることの大切さ。2つ目は周りに抜かされようが、自分のペースを守り続けることの大切さ。3つ目はサポートしてくれた師匠とマラソンの先輩に感謝です。お二人から当日の不安や、今何をすべきか、食事をどう取れば良いかなどを教わり、特に先輩には自分がレースに出ないにも拘らず、私につきっきりでサポートして頂きました。目標が達成できた時、必ず支えてくれる人の存在があります。一人では負けてしまうところを支えてくれる人の存在で顔晴れることがよくわかりました!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.17
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目標を達成すると「やったー!」と気持ちがハイテンションになります。けれど放っておくと満足ホルモンが体中をまわり、気付けばやる気が起きないバーンアウト状態になってしまいます。それを防ぐには、目標を達成する前に次なる目標を設定してまた一から再スタートを意識することです。これができれば目標を達成しても、次の目標への戦略が立てられるの浮かれている間がありません。これがいいんですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.16
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ビジネスでトラブルが発生した場合、その場で多少動揺しても、無事に対応することができます。最近マラソンを始めて感じたことですが、スポーツでは「あーやってしまった」と思った瞬間から途端に足が重くなり、走る速度が落ちたり、呼吸が速くなったりとマイナスの現象が瞬く間に現れます。軽い気持ちで使ったマイナスの言葉を受けてしまう身体の変化には本当に驚きました。実はビジネスの時にも同じ現象が起きているのですが、単にビジネスではわかりにくいだけなんですね。ということは、スポーツをするとビジネスだけしていたら気付かない能力が身に付くんですね!これってすごい財産ですね!アスリートはちょっとしたメンタルが即、試合に影響するスポーツをビジネスとしているんです。厳しい世界を生き抜いているからこそ皆さん、ものすごい能力を身に付けているわけですね !ビジネスマンはアスリートから多くのことを学べますね。\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.14
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人と話をしていて「良いヒントをもらった!」と思うことがあります。答えを求めていた時にタイミング良く話を聞けたと思うのですが、自分自身のタイミングを見計らって自分に声をかけることは大事なことです。いつも他人からの言葉を待っていれば自分からはできない、受身になってしまいます。自分で自分の状況を見て、「今はできる!できる!」と暗示をかけたほうが良いのか。「今はありがたい!」と感謝した方が良いのか。「今はおもしろい!」という言葉をかけたほうが良いのか。を判断して声をかけると苦しい状況、辛い状況が明るく、楽しく変化して行きます。自分にかける言葉のタイミング、覚えると良いですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.13
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ショックなことがあり、自分自身で明らかにメンタルが下がったとわかる時は別として、他人には「今、元気ないな。」とわかる状態でも当の本人は全く気付かず、いつも通り・・・と思っている事って結構ありますね!自分で自分のメンタル状況がわかる方法は毎日ちょっとがんばれば簡単にできることを続けると良いんですよ。「ちょっとやればできる」というのはメンタルが普通の時は簡単にクリアーできます。でもメンタルが下がっている時はできない。ものすごくがんばらないと続かないことはハイテンションの時以外できない。簡単すぎることはメンタルが低くてもできる。だから「少しがんばればできる」と言うことを続けると自分のメンタルが他人に気付かれる前に自分自身でわかるようになります。少しがんばればできることを続けるとメンタルに変化が現れます。ポチッとお願いします。
2009.03.12
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応援してくれる人がいる。でも自分で自分を信じていなかったら・・・・ここ一番で力は出ません。「やっぱだめかも?」に負けてしまいます。ここ一番の勝負の時に応援してくれる人を思い浮かべ、そして自分で自分を信じた人が大きな力を発揮できます。自分を信じることは、信じれる自分でいることですね!誰も見ていなくても自分は見ています。諦めなかった自分を思い出せれば、「自分のことを信じる!」と力強く思えます。自分を信じれる行動・・・大事ですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.10
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メンタルが下がるとどんなに能力があってもその10分の1も発揮することができません。人は自分の実力だと思っている大半をその時のメンタルに左右されています。あたかもそれが実力であるかのごとく信じ込みますが、全てはその時にどういう気持ちでいたか、どういう気持ちで行動していたか、どういう気持ちで何をイメージしていたかでその時の結果を引き寄せているにすぎません。楽しかった時を思いだし、気分をワクワクさせて、良いイメージを作ってから行動することが大事です。落ちた気分のまま行動するのはもったいない話です。気持ちの切り替えにボディーランゲージを使ったり、思いっきり笑顔になって体中にプラスのホルモンを流すことがお勧めです。プラスの気分になって物事に当たると全然違う反応になりますね! ポチッとお願いします。
2009.03.09
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自分が苦労した結果、自信を持ってやってきたことに対して自分以外の人から素直にアドバイスを受けることはなかなか難しいものです。でも取り入れられる素直さを身に付けている人は必ず成功しています。新しいことにチャレンジするのは、自分は何も知らない状態なので自然に謙虚になれます。この環境こそが大切です。挑戦したことがないことで、素直に多くの人のアドバイスを聞き入れることができるようになると、脳は同じですから、自分が真剣に時間をかけてやり通してきたことにも素直にアドバイスを聞けるようになります。だから新しい事への挑戦ってすごく大切なんですよね!何かに挑戦を、初めませんか?\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.08
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物事をプラスにとらえるのは良いことだと普段言っていてもいざ苦手なことが目の前にくると、すっかり忘れてしまうことはないですか?得意なこと、簡単なことをやっている中で「プラスにとらえよう!プラスの言葉を使おう!」は簡単に使えます。本質的にプラスにとらえているかどうかは苦手なことに対してもプラスの言葉を使い、プラスのボディーランゲージを使えることでわかります。だから自分が一番苦手と思っていることに挑戦するのは最高のチャンスです!そこは良い結果になってもならなくても学びの宝庫です。苦手なことこそ、自分の真のプラス度がわかり、大成長のチャンスですね!ポチッとお願いします。
2009.03.07
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良いアイデアがあっても自分の中だけでは終わらせていては考えていないのと一緒になってしまいます。「これやってみよう!」「あれに挑戦してみよう!」と思ったら自分以外の外の人に向って行動を起こしていきましょう!こういう場合、一つ行動すれば一つどころか二つも三つも次への更なる良いアイデアの素を発見できます。行動するということはそれだけ大きいことなのです。小さなことを考えていても、行動すればきちんと実を結びます。大きいことを考えていても、行動しなければ一生小さい実すらできません。行動しようかしまいか迷う前に行動してしまうことですね!道を切り開く人に行動を恐れる人はいませんね!ポチッとお願いします。
2009.03.06
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笑えない状況こそ、笑ってみることです。「ひきつって笑えないよー」という時に笑ってみて下さい。笑うと良いホルモンが体中に流れます。人間は口角が上がると反射的にうれしい気持ちになります。うれしいことがあると人は笑います。その楽しさを脳はしっかりと覚えています。苦しい時にはそれを逆手に取りましょう!先に笑うことで「これは苦しいことではない」「楽しいことなんだ」と脳に錯覚を起こさせればしめたものです。苦しいときこそ、まず笑うですね!ポチッとお願いします。
2009.03.05
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職場の一人一人の氣が全体の雰囲気・空気を作り出します。常にマイナスの氣を出す人がいると、よほど強いプラスの人達がいないとマイナスの空気になってしまいます。でもみんなでプラスの空気を持ち出すとモチベーションが上がり一つの目標達成に向かう力が目に見えて変わって行きます。だから、チーム力って大きいんですね!全体がプラスの氣を出すようになるとマイナスの氣を出すことが不自然に感じられます。そうなったら組織は良い方向にドンドン向かっていけますね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.04
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目標を達成する為にはこうでなければならない!と力むことってよくありますよね。自分なりの目標達成イメージをしっかりと持つことは大切なことです。でもそれに捕らわれてはよくありませんよね。最終的にはうまくいくゴールをイメージしても他人の考えを入れたり、当初とは全く違う方法を取り入れたりすることでより良い結果になることって結構多いのです。目標達成イメージには自分が予測できなかった良い案も随時入れていく必要があります。それが柔軟性でしょう。思い込めば思い込むほど自分のやり方が一番!と思いがちです。でも、目標を達成する方法は無限にあります。頑なにならず、素直に受け止めると見えてくるものですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.03
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悪いこと、いやなことが起こった時に気持ちが下がり、モチベーションが低くなってしまう。原因はその悪いこと、いやなことと思いがちです。でも違うんです。そのこと自体を自分がマイナスに受け取り、マイナスの言葉を使うことが原因なんです。「あーいやだなー」と言う言葉を使い、 いやーなイメージをする。この二つをすると間違いなく気持ちが下がり、モチベーションも下がります。でも「ピンチはチャンス!ツイてる!ツイてる!」と言う言葉を使い、最高にうまくいくイメージをもったら気持ちは上がり、モチベーションも上がります。起こった現象が気持ちの落ち込みの原因ではなく、それに対して使った言葉と描いたイメージが悪いことで落ち込んでいたんですね!ならばその逆でいきましょう!ピンチをツイてるといい、だから成功すると言う楽しいイメージを持つことですね!\(^o^)/ポチッとお願いします。
2009.03.02
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「こんなじゃ、まだまだ。」「まだ結果は出てない・・・。」これは良い結果が起こったときに気を締めるために使う言葉です。現実がこれだったら・・。この言葉を使ったらもっとモチベーションが下がりそう・・・と感じる前に自分を褒めることです。結果は出ていない。他人は見ていない。でも自分は見ています。自分が今やってる行動を一部始終見ています。自分にエールを送って下さい。「今日これをやったじゃん!すごい!」って自分をワクワクさせる言葉を自分自身に浴びせて下さい。これがやってみると気分が良くなり、モチベーションが上がってくるのがわかります。これができると言うことは自分の氣をコントロールできるようになっているということです。良い結果がでて浮かれそうなときは「まだまだだ。」と氣を締めうまくいかない結果が続くときは「すごいじゃん!よくやってるよ!」と褒めて氣をあげることですね。ポチッとお願いします。
2009.03.01
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