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今日5月28日の歴史から1977年 愛隣騒動。大阪・愛隣地区で新左翼系労働者が殴られたことをきっかけに騒乱。南海電鉄の運行がストップそれでは、今日見つけたニュースを紹介します。 5月28日 配信 毎日新聞ミス・ユニバース日本代表の板井麻衣子さん“世界一の美女”を決めるコンテスト「ミス・ユニバース」の世界大会が8月に米ラスベガスで行われる。3月に「ミス・ユニバース・ジャパン」に選ばれ、日本代表として世界大会に出場する板井麻衣子さん(26)に、日本代表選考会の思い出や、現在のトレーニングの様子などを聞いた。(毎日新聞デジタル)--「ミス・ユニバース・ジャパン」に選ばれた瞬間はどんな気持ちでしたか?信じられなかったですね。でも、日 の名前を呼ばれるのを聞いて、うれしいなっていう感情と、驚きと、会場の「わぁ!」っていう温かさみたいなエネルギーをすごく感じて、感謝の気持ちというか、ありがたいなっていう思いで、「これからどうなっていくのかしら」っていう期待のようなものをすごく感じたのが、あのステージだったかなと思います。--「ミス・ユニバース・ジャパン」に選ばれて約2カ月半が過ぎました。今はどんな毎日ですか?走り続けてきている感じですね。自分の置かれる環境がガラッと変わったので毎日新しいことが起こって、毎日新しい方と出会って、刺激的な日々を送っています。--世界大会へ向けてのトレーニングはどんなことをしていますか?(日 のことをアウトプットする機会があって、やるごとに新たな発見があるし、新たな課題が見つかります。--体重を増やすためにしていることは?バランスの取れた食事をしっかり取って、3食の間に2回間食をすることで摂取カロリー自体を上げるのがまず一つ。正しく(体重を)増やすために、運動量が必要だったり、よりスムーズに筋力に変えるためにたんぱく質を取りながら筋トレをしたり、それがメーンですね。運動と食事の両面からボリュームアップを図っています。--間食はどんなものを?しっかり食べるときは、おにぎりを2個とか食べるときもあります。ふかしたお芋や野菜をちょっとつまんだり、時間のない時はドライフルーツとかナッツのたぐいをちょっと食べる用に盛っておいたり。空腹の状態を長くしないように、できれば4時間ごとぐらいに何かしら食べるっていうのが今の課題です。おなかが減って、食べてポンと血糖値が上がるっていうアップダウンが激しくなると体重や体調に起伏が出てくるので、それをできるだけ一定に保てるようにという意味も含まれています。--ウエートトレーニングはどんなことをどれぐらい行いますか?フリーウエートでダンベルとかを使ってやっています。あとはチューブとか。週に3回から4回、いけるときにいって、1回の時間はそんなに長くないですね。前後に有酸素運動を入れて全部を終えるのに、1時間半から2時間ぐらいです。「ウイダーラボ」で、スポーツのための筋肉作りのところで(トレーニングを)しているのですごく体育会系な雰囲気の中で(笑い)。それがちょっと心地よい感じです。
2010年05月28日
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今日5月26日の歴史から1923年 第1回ル・マン24時間耐久レース開催では、今日の話題を紹介します。日立製作所式ダイエット 市民参加実験で成功者多数 茨城5月26日7時56分配信 産経新聞メタボリック(内臓脂肪)症候群の解消のため、日立製作所が開発したダイエットプログラム「はらすまダイエットASP」の実証実験に地元・茨城県日立市が協力し、市民が参加した実験結果がまとめられた。参加者の9割以上が90日間のダイエットプログラムを継続し、同市は「高い継続性があり、減量効果が認められる」と評価。今後、市職員による追加実験を行い、市として事業展開ができるか検討する方針だ。(城野崇)同社によると、「はらすまダイエット」は同社と産業医科大(北九州市)などが共同で開発したダイエット法。内臓脂肪の減量を主眼とし、親しみやすいように「はら(腹)、スマートに」から名付けた。飲食で摂取するカロリー量、スポーツなどで消費するカロリー量を参加者自身が計画できるようにするのが特徴。それぞれ100キロカロリー分の量が記されたカードを活用。1日50グラムの脂肪減少を目標にすれば、燃焼して脂肪を減らすため「必要摂取量」より350キロカロリー減るように計算しながら無理なくダイエットを続けていく。例えば、ラーメンを食べるなら約4分の1杯で100キロカロリーを摂取、サッカーなら約10分で100キロカロリーを消費。カードを見ながら自分の生活に合わせて、カロリーの量が計算できる。今回のプログラムでは、飲食や運動の内容、体重の推移などのデータをパソコンや携帯電話から入力し、インターネットを通じて日立製作所のサーバーに蓄積。データは専門家にチェックされ、目標を達成できない日があっても、長期的な指導を受けることができるため、続けやすいという。日立市での実験は、経済産業省の補助を受けて昨年9月~今年3月に実施。市民と日立グループ社員の計102人が参加した。その結果、参加者の91%が90日間のダイエット継続に成功、48%が減量目標を達成したという。実施前後にCT(コンピューター断層撮影)を受けた72人は、内蔵脂肪が平均18%減少していた。結果を受けて、市健康づくり推進課は「携帯電話やパソコンを利用するためメタボに苦しむ世代にぴったり」と評価。一方で、「厳しい財政状況でも継続可能なモデルを考えたい」としており、費用などが課題となるという。今後、私費でプログラムに参加する市職員有志を募り、事業検討の材料にしていくという。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000009-san-l08
2010年05月26日
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5月18日 配信 毎日新聞◇身近な自然に親しんで身近な自然にもっと親しんでもらおうと、横手市の元小学校長、小松田正司さん(77)は9年前に自費で作製した市民のための「横手いこいの森」散策道マップを再改訂のうえ300部作製。18日、市に寄贈する。マップはA3判カラー両面刷り、六つ折り。大規模農道「瑞穂(みずほ)の里ロード」全面開通に伴う07年改訂版をさらに修正し、新たに階段や散策の森園路などを図示した。また3等三角点の標高は国土地理院の測量に基づき、従来の189・1メートルから188・9メートルとした。四季折々の風景写真や新奥の細道コースを配したマップは、山歩きの格好の手引き。ウオーキングクラブや山岳同好会で活躍する小松田さんは「利用者から情報やアドバイスをいただき、再度改訂することにした」としている。横手いこいの森(56・7ヘクタール)は横手公園から連なる市の北東にあり、横手盆地が一望できる。
2010年05月18日
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5月14日 配信 産経新聞14日、上海万博の日本館イベントステージで和太鼓の演技を披露する上海日本人学校の児童(河崎真澄撮影) (写真:産経新聞)【上海=河崎真澄】上海万博の日本館イベントステージで14日、上海日本人学校の児童らが和太鼓やソーラン節などの演技を披露して、地元の来場者から温かい拍手を浴びた。上海の小学生55人も同時に舞台に上がり、中国語の歌詞も交えながら「さくらさくら」を合唱するなど、中国との文化交流に一役買った。海外の日 けて出演した。虹橋校のオーディションで選ばれた小学6年生の和太鼓チームの力強い音とリズムが場内に響くと、来場者から大きな歓声が上がった。浦東校は運動会で練習を重ねた組体操なども披露。チームワークの良さを見せた。虹橋校と10年近く交流を重ねている上海市内の日新実験小学から参加した児童は、中国の古琴のみごとな演奏を披露。さらに虹橋校の児童との合唱でも歌声をぴったり合わせた。合唱の舞台を終えた小6の澤亜由ちゃんは「万博の舞台で緊張したけど一生の思い出です」と笑顔を見せた。虹橋校の藤永福子校長は「日新小の合唱レベルは高く、子供たちのいい刺激になっている」と話している。
2010年05月14日
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