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巨人2-1広島(31日)いやー、あのまま2-1で終わるとは(^^:)。先発は畠と森下。初顔に弱い巨人としては間違いなく難敵なんだろうけど、もしかしたら「いい投手なんだけど巨人的には相性の良い投手」にできる可能性もある。中日の梅津みたいにめんどくさい投手になられると厄介。最初が肝心である。初回に3連続四球で満塁に。しかし、そこから大城、パーラ連続三振・・・大城は追い込まれた時点で「三振くさい」と思ったけど黙ってたのにやっぱり三振・・・後でなんぼでも謝るからぎひでいいので打ってくれってその後も3回まで6四死球をもらいながら決め手なく無得点の巨人。・・・・森下、こいつ大したタマだぞ。わざとやってるだろ(← )一方、3回までperfectoと素晴らしい立ち上がりの畠、しかし味方がこんな攻撃をやってたために、こう言うときは得てして4回、・・・先頭の西川に先制のHRを食らうしかしこれで試合が動く。その裏、8番尚輝がチーム初安打。畠送ってトップに返って加盟さん、中前に同点タイムリー。さらに坂本ちゃんがヒット、そして丸の勝ち越しタイムリーで2-1と試合をひっくり返す。逆転してもらった畠は勝ち投手の権利のかかる5回。1死後、なんと打者の頭にぶつけてしまった えっと、誰だ??大丈夫か?・・・・會澤・・・幸い、避け方がよかったのか、會澤はそのまま出場続行(・・・ってのも危険な気もするが)。畠は勝利投手の権利目前で危険球退場。・・・確かルーキーイヤーにも阪神の上本にぶつけて、精神的に結構なダメージが残った印象が。それにしても、會澤は4回目の被危険球だそうな・・・。救急車が入ってきた、(ど)にぶつけられたのを皮切りに、ドリス、病、畠・・・なんでだろうさて、ここから巨人ブルペンはてんやわんや。畠退場を受けて、鍵谷が緊急登板。堂林のヒット性の打球を坂本ちゃんが好捕して二封、なんとかこの窮地を乗り切る。6回は大江。3連投、しかしなんか毎日投げてるように感じる。サイドスローにしたのだが、ものすごく一塁側からボールが出てくる感じがする。1四球あるもこの回を抑える。7回は大竹。打順の兼ね合いと、やはり大江と高梨の間に右投手を挟みたいところ。ピンチをつくるが、堂林、ひろすけを連続三振。8回は、大竹続投だったが、当たり損ねの三ゴロが不運な内野安打に。トップの西川のところで高梨を投入。次のすずすけの山張りフルスイングにヒヤリとしたが(ファウル)、この日も高梨は無安打で仕事を終える。この大江と高梨が疲労と研究されることで機能しなくなる時期が来るのかもしれないが、今はとにかく使いどき。その間、登板過多だった京介を休ませるのは運用として理にかなっていると思う。そして9回は中川。なんと、危険球時点でのスコアのままここまでつながったのがびっくりである。打線はこの日もお疲れのまま。打順はもう少し考えた方がいいと思う(特に下位に入っていくところ)。先頭の鈴木福の痛烈な打球にひやっとしたがレフト真正面。そしてこの試合のキーパーソンの一人・會澤が三振してゲームセット勝ち投手は、多分「記録員の判断」で大江になり、これが記念すべきプロ初勝利となった。 巨人大江、男手1つで育ててくれた父へ贈るプロ1勝(日刊)<巨人2-1広島>◇31日◇東京ドーム「お父さん、勝ったよ」-。サイドスローに転向した巨人大江竜聖投手(21)が、男手1つで育ててくれた父にプロ初勝利をささげた。1点リードの6回に登板。1回を無失点に抑えた。先発畠が危険球退場で4回1/3を1失点で降板。緊急登板の鍵谷から大江、大竹、高梨、中川で1点のリードを死守した。チームは連敗を2で止め、2位ヤクルトとの差を3・5に広げた。 大江がプロ初勝利を手にした。「怪獣のように強い感じの名前が良くて」という「竜」と父広志さんがファンだという松田聖子の「聖」の名を授かった左腕。勝利球は「父親に渡そうと思っています」。小学校低学年時から、父子家庭の中、愛情を注いでくれた。昨年の父の誕生日には「前のものは、汚くなっているから」とラコステのカバンをプレゼント。仕事で息子の投球を見られなかった最愛の父へ、何よりの贈り物を届けた。 マイクを持たなくとも、「下げた」左手でステージで輝いた。1死から1発を放っていた西川。大きく踏み込んだステップ、目いっぱいに伸ばしたサイドハンドからのスライダーで投ゴロに片付けた。上手投げだった左腕は、昨季までの3年間で1軍登板数は8。個人調整期間中に退路を断った。首脳陣から「腕を下げたら」と提案を受け「サイドにします」と宣言。サイドの経験がある山口、会田両3軍投手コーチ、1軍では同じタイプの高梨から投球術を吸収し、東京ドームのスポットライトを浴びた。 幼少期、遊びに行く時もリュックサックにバットを入れていた少年が、大人になった。これまで杉内(現2軍投手コーチ)、内海(現西武)ら先輩の自主トレに参加していたが、今年は初の独り立ち。母校・二松学舎大付のグラウンドの近くにマンションを借り、並々ならぬ思いでシーズンに入った。原監督に「明日はあがらせます。いると使いたくなるから」と言わしめるほどの存在と化した21歳。小学校の時、サヨナラホームランを打たれ、泣いていた子どもは、竜のごとく勇ましく、往年のアイドルのようにファンを魅了した。(終わり)この記事だとママは亡くなったわけじゃないようだから幼い大江を残して生き別れたんだだろうな というのはさて沖、いつのまにかサイドスローになっていた大江の「改造」はこれ、誰の仕事だろう?と気になっていた。「提案」はミヤちゃんの模様。そして、指導にはぐっさんも関わってるとわかって私はとても嬉しい😆ぐっさんも育成時代、小谷コーチの指導で左打者が嫌がるように腕を下げた。しかし、下げすぎると球威がなくなるため、球威を保ちつつ対左打者への優位性も保てる、自分にとっての一番いい腕の位置を探す作業が大変だと著書で述べていた。大江はぐっさんよりずっと下から投げてるな。会田コーチは完全なサブマリンだけど、みんなで一人の投手を戦力に出来て良かった大江も、「ほーせーりゅーせー」コンビの相方・高田が売り飛ばされたのもあって、期するものがあっただろう。1勝を挙げた後、活躍をし続けることが大事。ぼのは良ければなんぼでも投げさせてくれるから、今後とも頑張ってほしい。・・・・って、1日もベンチに入っとるやん師弟メーター師匠 1967弟子 1913にほんブログ村
2020.07.31
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巨人2-4DeNA(30日)長期ロードの疲れが出たかね。。。ということにしておこう。メルセデス、あそこまで投げられるようになったんだから(って、デビュー年は完封もあるんだが^^:)あんまり文句言うもんじゃないよ、って思うのは私だけ?高給とりの外人でも毎回HQSできる投手なんてそんなにいないでしょ。あれだけテンポもコントロールもいいのに今季は援護少ないなあ・・・先週は降りた直後の8回表にどかっととってもらって勝ち投手になれたが、ちょっとかわいそうである。あそこで、嶺井じゃなくてもうちょっと打ちそうな代打(って、誰?)が来てたらぼのも交代させた気がする。引っ張ったのは嶺井だったから。そして、この日も嶺井に打たれて(しかも2本)光ファンにとても怒られる。しかし、わが軍は一昨年に続き、また「ぎひ」ってのが禁止になったのか?一昨年は「禁止」だったから、100打点あげた岡本でさえぎひがゼロ、少ない中でもちょくちょくぎひを打っていたマギーはチーム方針に従わない選手と見られて契約更新されなかった。去年は監督が代わって解禁されたのかと思ったが、今年は「内野ゴロの間」の得点はよく聞くが、ぎひって少なくね・・・?(何にも調べてません。ほんとに少ないかどうかも知らない^^:)・・・・・たのむよ、ちょっと師弟メーター師匠 1967弟子 1912今日は順調に増えた。投手陣はこの3連戦、ロペスをcinco sencillosに抑える(?抑える・・・?笑)頑張りを見せたのに、拙攻が祟って負け越してしまった。今日は坂本ちゃんだけが大貫にタイミングが合ってたんだが・・・次のカードは繋がり良く頼むよ!(頼みが多いな。疲れてるんだな。今日も「ネルノダ」飲んで寝るわ)にほんブログ村
2020.07.30
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巨人2ー3DeNA(29日)梶谷のはしかたないにしても、高城に打たれたら光ファンに怒られるわよ戸郷君😅 あの一球は勿体なかったのと、序盤四球地獄であっぷあっぷしていた濱口を、あのときに叩き潰していれば・・・切り抜けられてからはチェンジアップが抜け良くきまるようになっちまって、いつもの6回に丸とウィーラーのホームランが出るまでもたせてしまった😢あっちは7回に太った子どもが出てきた。太子どもには重信。いつもの四球ではなかったが、内野安打で出て盗塁、そしていつもは坂本ちゃんがタイムリーを打つはずだが・・・良い当たりだったが中直・・・😱同点ならず。この時点で、嫌な予感はした。ラミちゃんが余計なことをしないで戦えば、こういう試合になっちゃうんだろうかね😱リリーフ陣は大江、田中豊、大竹、高梨と一人も走者を出さず。8回にウィーラーの代走・増田が存分にタッポンをイライラさせたが、スタートを切ると打者がファウルにしてしまい、やっと盗塁した次の球を打者三振でチェンジに😩・・・勝てる波が来なかった。切り替えて3戦目にきっちり勝ち越しを狙いたい。師弟メーター師匠 1965弟子 1909 にほんブログ村
2020.07.29
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巨人4-2DeNA(28日)3週間ぶりに東京ドームに帰ってきた。最後に試合した5日には、デラロサが故障するというショッキングな出来事が9回に起こり、今も守護神は行方不明のまま。遠征に出た当初はこの「デラロサショック」と雨続きとどさくそにまみれて坂本ちゃんまで同じところが痛くなり、「死のロード」と化したが翌週から持ち直し、ぶっちぎりの首位で戻ってきて、今季初めて観客の入った東京ドームで戦う。是非、初戦をとって心穏やかに戦いたいところ。先発は菅野と井納。帰宅したら1-1だった。菅野はエラー絡みの1失点、そして坂本ちゃんの同点HR。4回裏、私の見えない目では入ると思わなかったが、岡本の打球は勝ち越しHR。さらにウィーラーの二塁打などでチャンスを広げ、内野ゴロの間にもう一点。菅野はかなり粘られで球数を要し、あまり調子が良いようには見えなかったが、打たせて取るピッチングに見えた。6回、先頭の佐野に粘られて被弾。続くロペスにはこの日3本目のヒットを打たれる。さらに2死から柴田に危なくHRになりそうな二塁打を打たれて危なかったが、なんとか1点リードのままここを切り抜ける。7回も続投。ここはトップからの好打順を三者凡退。8回、1点リードでマウンドには高梨。「菅野さんの勝ちを消さないように」とマウンドに上がった元々巨人ファンだったらしい高梨は、佐野のワンポイントかと思ったが続く右のロペスと宮﨑も抑えて三者凡退。 その裏、この日誕生日🎂の加盟さんのヒットを足がかりに代走・増田の盗塁のあと、丸のダメ押しのタイムリー9回は大竹を挟んで最後は中川。それぞれ内野安打1本ずつ打たれて走者を二人置いてソト、という嫌な場面を迎えるも、ソトは二ゴロに打ち取ってゲームセットエースを立てて3連戦の初戦をとり、2位のヤクルトがおっさんに20点取られて負けた(爆)ため4.5ゲーム差。ちょっとゲーム差なしで3位にいるおっさんをなんとかせんといかんな。っとに、階段の一番下で力なく微笑んでいた小さいおっさんはかわいかったのに、なんとかわいげのない。ともあれ、巨人は両リーグ20勝一番乗り。終わってから、凄い雨の中でやってたロッテー楽天を見たが、12-9から出てきた森原がこの日も打たれて同点にされ、9回シャギワが押し出し死球で13-12でサヨナラ負けというなんとも豪快すぎる・・・セの打者が慣れていなくて打てない、というのを差し引いても、楽天で高梨、要らなくなかっただろうに(多分、気に食わなくはあったんだろうけど^^:)。しかし、今季はどっちのリーグも、「豪快」通り越して野球が「雑」である。。。師弟メーター師匠 1965弟子 1909ロペスにtres sencillos、そして巨人が勝つという、「ある意味理想」。坂本ちゃんもjonronesが出始めて本来の姿に近づいてきた。一時ほとんど止まっていたメーターもどんどん進んできた。にほんブログ村
2020.07.28
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日付が変わってしまいましたが、27日はおっきー(48)と平さん(46)の誕生日です おめでとうございます🎉㊗️🎊🍾例によって、ケーキを買ってきて勝手にお祝い🥂。「なんで誕生日が一緒なんだ ケーキを食べる機会が一回減るじゃないか」と怒られますが、私に言われてもどうしようもなし。あ、誕生日を祝って?明日は石橋が投げる?この日にイースタンを見るために秋田の実家から青森まで行ったのはもう前の年男の時でしたね。早いものです。息子の年も半分だった・・・。さて、近いうちに時間があったら平さんの出てた「水戸黄門SP」をDVDでもらったので久しぶりに見よう・・・なかなかシーズン中は見る暇がないけどね。にほんブログ村
2020.07.27
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巨人9-4ヤクルト(26日)出先から帰り、1時間早く始まった、楽天ーオリックスを途中から見ていたら、意外と帰ってきたのが遅かったのだと見えて気づいたら6時を少し回っていた。慌てて神宮球場に切り替えると、なんか加盟さんが凄い勢いで三塁を回って生還していた。・・・まあ、なんだかわからないけど点、入った模様(丸のタイムリー二塁打)なおも無死二、三塁から岡本にタイムリー、生還した坂本ちゃんが史上43人目の1000得点。おめでとう🎊🎉🍾さらに、大城(・・・前日は、なにしたの。)の犠飛で3点目。さらにウィーラーの二塁打の間に岡本がホームをつくがアウト・・ああ、もったいない!と思ったら、尚輝がこの日も逆方向へ、3試合連続のツーランHR「5」こういう試合は取らなきゃならん。せっかく、巨人戦だけなんとなくまとめてくる高梨をボコったわけだし。ところが、先発の桜井の初球、坂口がスココーーーーーン先頭打者HRであっという間に1点返される。これで立ち上がりのリズムを掴み損ねた桜井、なおも無死満塁のピンチから内野ゴロの間にもう一点。しかし、ここでエスコバーを遊併に。なんとか初回は2点で終了できた。3回に岡本のHRが出て、「次の一点」を巨人が取ったことで、桜井が一層の落ち着きを取り戻す。さらに4回には坂本ちゃんの脇腹を痛めてからは初めての一発がツーランとなって加点。もうこれで、ゆっくり見られる試合となった。6回には加盟さんにもHR。・・・そういえば、一昔前は巨人のこういう攻撃を「空中戦に持ち込む」、と表現してたが、最近そういう表現をあまり聞かなくなったような。2日続けて先発が早い回で降りた(前日のさわむはしゃーない)ことからリリーフが総動員になっていたが、この日また桜井に「長い回を投げてリリーフを休ませれ」指令が出ていた模様(今季2回目^^:)。それに「なんでオレにだけ」と文句垂れることなく(垂れたかもしれないが笑)、最後はバテたようだがちゃんと8回途中まで投げてえらい!(と、コウペンちゃん風に)。8回に大江がマウンドへ。「・・大丈夫か?京介か高梨でなくていいか?」と心配したが大丈夫だった。9回には、この日支配下登録された田中豊樹が、もらった19番のユニが間に合わなくて018のまま巨人での初登板。3者凡退に抑えてゲームセット。いま、右のセットアッパーのポジションは空いている(大竹も鍵谷もどちらかと言うとピンチでいく方が合ってるし)。チャンスだし、頑張ってつかみ取ってもらいたいと思う。この日は「青木一人にやられている」というぼのの指摘を受け、青木対策を入念に。徹底したインコース攻めで、この試合は抑えることに成功。あっちも対応してくるだろうから、今後も工夫して抑えていってほしい。これが奏功、日曜日に快勝し、気分良く月曜日をゆっくりできる。その前に、録画していった「アシガールSP」をゆっくり見た。・・・子を持つ親の立場としては、とてもじゃないけど子供に「戦国時代で生きたい」と言われても容認できんわ。2年後にコロナが蔓延することにはなるが、平和で治安の良い平成の世(当時)で若君も一緒に暮らしたら良いではないか、こんだけしっかりした若君ならなんとかなるだろう(・・・戸籍も保険証もないが・・・)、って思った。「戦国時代」とかっこよく言ってるけど、あれ、今も世界各地で起こってる「紛争」「内戦」と同義だからね。まあ、息子がタイムマシン作れるなら、行ったり来たりできるだろう、という感覚にもなるだろうがあ、巨人戦終了後、ハマスタで下水が溢れていた。なんだか、ああいう試合は見たくないし、「先発が降りたら焼け野原」って状態はほんとに嫌だな・・・。ほーちゃんが監督の頃は、ぐっさんが引退間近でその状態に近づきつつあったが、ぼのはよく去年あの状態のブルペンを整備したものだなと思う。今週は、久しぶりの東京ドームでの試合。師弟メーター師匠 1962弟子 1908坂本ちゃんが久しぶりの猛打賞で加速。どんどん上げていってもらいたい。にほんブログ村
2020.07.26
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巨人5ー6×ヤクルト(25日)サンチェスだったはずの先発が澤村になっていた😱 試合前に右肩の違和感を訴えたらしい😢 なんだか故障者続出・・・さわむは居場所がなくなってきたところで緊急登板。これはチャンスでもある。頑張ってほしい。まだ移動中だったので、スポナビの速報で見ていた。いきなり丸のHRで先制😃。問題のその裏、これもいきなり先頭を3球三振のさわむ、ストライク先行でいいぞ、と思ったら山田に二塁打、そして青木に逆転の一発「青木、打ちすぎだ💢」「え!何打ったの?😃」「ホームラン💢😒💢💢」「何ラン?」「にらん!😒💢💢」・・・そういや、さわむはルーキーイヤーから青木が苦手で青木のHRで0ー1で負けたりもしたな(確か)。って、さわむは身体作り間違えなきゃ今頃メジャー行ってたかもしれんがな😩しかし、試合はそのまま5回まで。なんとかさわむも役割は果たしたかな。2番手の、横手投げに改造された大江、さわむの残したピンチは片付けてくれた。しかし次の回、四球(牽制で殺したが判定セーフ、リクエストも覆らず。しかしネットに実はアウトの証拠写真が。こないだのパーラのなんちゃらスライディング以来、審判には泣かされ通し😭)からの加盟さんが後ろにやるという、普段あり得ないプレーまで出て、さらに丸がもう一発打ったら堀岡が廣岡に一発打ち返される😱2ー5😩しかし、粘る巨人はウィーラーにもHR、代わった清水から尚輝もHR(風呂掃除してて見逃す😢)・・・ホームランが全部ソロなのがもったいない。九回、代打から守備に入っていた(自分がフェンスに直撃するのが得意技だが(笑)球も捕ったのでOK😏)インドア派、ななんと右の石山からヒット(;゚∇゚)、そして代走増田大。すぐさまウィーラーも続いて無死一、三塁。ここで代打ゾウダイカン(遊併が過ってたのは内緒です😅)、中犠飛で同点に😆出てきた代打が初打席の松原。なんと左中間へ二塁打、1死二、三塁となり、しかしそのあとまたリクエストで覆らなかった怪しげな判定もあり(なんかヤクルト戦はことごとくついてない)同点止まり。絶好調の大城が、今日はサンチェスと二宮銀仁朗さんが組むからとはいえ代打でも出てこない(確かに代打・大城の見逃し三振はもう見たくないが😅)。「コンディション不良」という、高橋巨人時代のもう聞きたくない説明が試合後に9回は前日2回投げた中川を、追いついたら行かざるを得ない。しかし、中川を、打順が回らないであろう丸を下げた打順にいれ、松原に代わっていたセンターに青木(またかい💢)の大飛球。これを松原捕れず二塁打。なんだかんだでここから川端に打たれてサヨナラ負け。まあ、しょうがない。・・・丸なら捕ってたかもしれんな(まあ今年は丸も怪しいが😅)。ヤクルトに、勝てんな・・・。青木に打たれ過ぎである。この青木とぐっさんの、一年おきに抑えたり打たれたりの四年間(2008~2011)の痺れる勝負を思い出す。一流同士の対決はそんなもんだなと思いながら、ぼののどSに耐えられたぐっさんの域というのはなかなかたどり着かないもんなんだから、リリーフは大事に使ってやってくださいよ。そろそろヤクルトにすっきり勝ってカードをすっきり終えたい。師弟メーター師匠 1962弟子 1905絶好調の師匠、珍しく夢に出てきた。・・・何語でしゃべったのか覚えておらず😅にほんブログ村
2020.07.25
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巨人5-5ヤクルト(24日・延長10回引き分け)この日からやっと、巨人の首脳陣や控えの選手がマスクをするようになった。みんなお揃いのオレンジのマスクをするようになった。一番ヤバい東京のチームなんだから、前からして欲しかったので「ああ、やっと・・・^^:」。ただ、一般的にもおっさんに多いのだが、喋るときにわざわざ顎のほうに下げて喋るのはいかん。元木とミヤちゃん、おめがだだ先発は吉田大喜びとばいばい(← )。2回、四球からピンチを招いて、投手の吉田に2点タイムリーを打たれる。さらに山田のタイムリーで3点目、そして青木の外野フライでチェンジ・・・と思ったら、なんと丸とウィーラーがお見合いしてこれがタイムリー二塁打に。完全に、ほっともっとの「デジャブ」だ。ヤクルト戦のあの辺には何かあるのか。バレンティンの「亡霊」(← )が漂ってて鼻息で変なほうにフライが流されるんだろうか!(・・・真面目に書くな^^:)さらに村上のタイムリーも出て都合5失点。試合後、ばいばいはそのままランドへ・・・この試合は他にも2回の攻められてる最中にパーラがどっか痛めたらしく(tiene dolor de espalda)トレーナーに連れられて交代、その後3イニング目で宮國がマウンドから同じくトレーナーに連れられて交代(脱水?)と、なんだか故障者続出打線も初顔の大喜びを攻めきれず、大城のツーランで2点取ったのみ、2-5と3点ビハインドでヤクルトは継投に入る。6回はマクガフに抑えられたが7回、うめたから先頭の尚輝がHR、反撃の狼煙。続く重信も痛烈なあたりをライトの頭上へ。山崎がジャンプしたのはわかったが、ボールが消える・・・とられたのかと思ったが、山崎自身が一番ボールを探してる。・・・実はボールは外野の金網のフェンスを突き破ってスタンドへ入っていた。エンタイトル二塁打。・・・・ボロい!「宮本(エ◯おやじ)に金出させて直させろ(笑)」「・・・出さねーべな」「いつもライト守ってる雄平に出させれ笑」「・・・『じゃ、山崎君、一緒に出そうか』『なんでや』」「ダルビッシュに出してもらえ」「なんで(爆笑)」・・・レアな会話だその後坂本ちゃんの犠飛で1点差、そして丸がバックスクリーンに同点弾・・・勝ちが消えた大喜び、まじで泣いていた・・・マスクしよう、そういう時便利 「初安打は打たせてやったから、初勝利は別の機会に」と言ってたらほんとにそうなったわ^^:その後両軍のリリーフ陣が踏ん張って延長に入るもドロー。追いついた巨人は御の字かなと。中川が9・10回と2イニング投げて踏ん張った。まあ、リリーフの中核を担っていれば回跨ぎはやむを得ない場面が必ずある。なにに忖度してるからわからないことを毎年やってると、チームは毎年最下位を争うようになるって。師弟メーター師匠 1960弟子 1905師匠、どんどん加速。まじ絶好調。・・・来週が怖い。あの酷い采配がどっかに行ったような気がするのは、相手が似たようなもんだからだと、思いたい。にほんブログ村
2020.07.24
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巨人6-1中日(23日)この時間は移動中だったため、スポナビの速報と時々DAZNで見ようと思っていたら、なんとDAZNで配信してない!・・・TBSの地上波でやる関係なのか。試合が始まった頃は山形県を走ってたので、ワンセグのチャンネルを山形仕様に変更したら試合が見られた!・・・が、うっかりガラケーの充電をして行かなかったため、CMごとに節約のため切りながら観戦(←準備不足すぎる^^:)先発は、岡野とメルセデス。私の「ルーキー岡野」のイメージは「変なセットする人」(笑)。バッターは、あれに惑わされる?のかね。慣れないといかん。最初が肝心。梅津も最初にやられたらずっと苦手になってしまっている。しかし、岡野には大城のHRの1点のみ。次は打たないとね。中日は、左のメルセデスに対し、大島と京田以外右打者を並べてきてくれた。・・・メルセデスは左打者の方が苦手だというのはもう有名なんじゃないかと思うんだが(あるいは、今年はそうでもないのか?ボーアに打たれて負けたし、私は相変わらずだと認識してたが・・・)、結構助かった。何より、トップが武田(打率.105)というのが。これ、せめて井領とか1番だったら結構嫌だったんだけどね。あと、投手との相性の兼ね合いなのか、菅野以外の投手は今のところボコボコに打たれてるAマルティネスをスタメンから外し、チャンスでの代打でも使わないでくれたのもめっちゃ助かった。ビシエドが復帰した?だって、ビシエドは普通いるもの(苦笑)。6回裏、秋田県に入ったため、TBSの地上波が入らなくなった。そこで、そろそろ替え時を考える頃になってくるメルセデスが3連打をくらって同点に。なおも送って1死二、三塁。京田に対して高梨か京介を出すか?と画面を見ずに考えていたが、メルセデス、このピンチを自力で踏ん張る。これで交代と思いきや、なんと100球を超えた7回も続投。・・・結構、スタミナついてない?食事改革したかな??8回、あっちの投手は今季まだ無失点の福。トップの加盟さんがヒット、続く坂本ちゃんは二塁打で無死二、三塁。丸四球で満塁、ここで岡本。このタイミングでパーキングに到着。トイレの個室で、岡本の勝ち越しタイムリー二塁打を知る。静かにガッツポーズさらにナカジの内野ゴロの間に1点追加したあと、代打・ウィーラーと画面に出る前に大きくホームランの表示🎉🎊🎈「5」ここもねえ・・・無失点だった福が自責点5になっちゃったわけだが、あと攻撃の回数も2回しかないんだし、5点取られるまで投げさせるなよ、って思うんだけどさ・・・これ、ほーちゃんが監督、セイロク投手コーチの時よく思ってたので。取り返しがつかなくなったらどうしようもないでしょ、ってこと。5点リード、8回大竹、9回鍵谷で締めてゲームセット。3連戦を勝ち越して、唯一のデーゲームだったので、夜はほんとにゆったりと、他チームの試合を「高みの見物」することができた。2位のヤクルト、3位のおっさんが負けたのでゲーム差が広がりなお結構師弟メーター師匠 1957弟子 1904にほんブログ村
2020.07.23
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巨人0ー5中日(22日)連勝が7でストップ。先発がまつぱと戸郷、あっちの打線はアルモンテと高橋周平と平田を欠いてるのにさらに前日の死球禍でビシエドもベンチという飛車角越智っぷり。ほとんど負ける要素はないはずなんだけど、こんな日こそ得てして負ける、それが野球の面白(くな)いところだ。去年、唯一見に行った東京ドームの試合は、相手のヤクルトの打線が青木、山田、バレンティン、坂口を欠いた、村上が初めて4番に座った、しかもこっちは(ど)が先発、というどうやっても勝ちそうな試合だった(ぐっさんと一緒にレジェンズ解説した川崎氏が「美女木スワローズ」と呼んでいた(笑))のに負けた😱まつぱから点を取れそうで取れないでいるうちに、なんだかまた可変式ストライクゾーンの球審に苦しんだ戸郷が打たれて主導権をとられる。ちなみに、戸郷にはやたら辛かったが2番手の高梨にはかなり広かった印象。その「巨人初登板」の高梨、打者四人を完璧に抑える上々のデビュー。セの打者にはあの投げ方は慣れないだろうから、これからほんとに期待♪まつぱってのは、好投してても6回になればつかまえられる、はずだったが、なんか6回投げきられてしまった😵💧ものすごくあっさり負けてしまったが、毎年ぼのの誕生日というと、下水が溢れたり、マシソンがjagueにポールにぶつけられたり、ぐっさんが600試合登板をポケモンgoに台無しにされたりとろくなことがなかったので今年もこんな感じだったということで。リーグで巨人だけ、負けてしまった。なんとかきっちり勝ち越してこの3連戦終わりたいところだ。師弟メーター師匠 1956弟子 1903師弟共に調子が上がってきた。ロペスは久しぶりのホームランを含む猛打賞、オースティンが戻ってくるとまためんどくさいのでここで下げられないくらい打っておきたいところ。坂本ちゃんも違和感が出てから2週間、だいぶ上がってきたと思う。にほんブログ村
2020.07.22
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巨人4-0中日(21日)ナゴドでドアラと3連戦。苦しめられてきた雨や蒸し暑さと、3日間はお別れできる。仕事が終わったらなぜかLINEがたくさんきていてびっくりした。何かと思ったら、う さんらから「また元楽天から逮捕者が出た」・・・誰かと思ったら阿部スネ夫氏とその夫人。なんか、偽物のブランドゴルフクラブをめぐるしょうもない詐欺、らしい。家に100本もそのゴルフクラブがあったらしいから、もうこれは・・・。そういえば、「ルパン」って今、何してんのかな?(^^:)ということで、帰宅したら何故か?立ち上がりの菅野が無死一、二塁ピンチ。しかし、ここでAマルティネスを三振、ビシエドを二飛、詐◯まがいの人(あ、たまたま名字一緒だ^^:)二ゴロでここを切り抜けると、後はなんの問題もなかった。ここまで打ちまくってきて3番に座るマルティネス、初打席が菅野から三振だったが、この日も全く菅野に手も足も出ず。最後だけ、疲れの見えた菅野のやや抜けた球を塀際まで運んだが、このマルティネスとの勝負がとても気持ちよかった巨人は3回、パーラ、尚輝の連打から菅野が珍しくバント失敗(「菅野は打撃がいいからランエンドヒットのサインを出そうと思ったが菅野がサインを理解しているか分からなかったのでやめた」とかコント語ってたらバント出来ず)したが、トップに返って加盟さんにタイムリーが出て先制。ナイスリカバリー4回には大城がHR、5回には2死から丸が歩いて岡本にツーラン 菅野の出来から言って、かなり安心して見ていられるシチュエーションになった。試合後半も、ビシエドにぶつけて引っ込めてしまったり(すいません・・打撲らしくひとまずホッとする)、丸がフライとれなかったり(やっぱり、今年は外野手が球際に弱い)で先頭を出すピンチはあったが、菅野は前回の中日戦同様、三塁を踏ませず、今回は3安打に抑えて今季2度目の完封勝利。6連戦の頭にリリーフ陣をしっかり休ませ、チームは7連勝となった。師弟メーター師匠 1953弟子 1903師匠は、この日が愛息の14歳の誕生日🎂。去年は満塁ホームランを打って一緒にお立ち台に上がった。今年は、・・・コロナで来られないんだろうな・・。この日は人々達が先発、徐々に調子が戻りつつあり息子の誕生日という、打つシチュエーションが整っているロペスを外したりしたらいよいよ末期も末期だと思ったが、流石にそれはなし。初回にヒットが出て、メーターも弟子と共に一歩前進。・・・プロ野球ニュースを見ていたら、巨人戦だけ雨のため通信障害☂️・・・まあ、なんとか見たが(ーー)。にほんブログ村
2020.07.21
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本日(7.21)の試合のレポート、準備出来次第更新します。にほんブログ村
2020.07.20
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巨人5ー3DeNA(19日)3連戦の2つとったので、私も余裕を持って見ることにしていたが、巨人ベンチも坂本ちゃんを休ませてきた。本人、ベンチでにこらかこらと大声を出していたので「休養」だろう。先発は平良と桜井。平良は只今セの防御率1位に成長。昔内海組の自主トレで「この二人は何をするにもみんなより遅いのに朝食会場には誰よりも早くきて二人ぬーーっと立ってる」と内海さんに言われてた。・・・もう一人の沖縄人、頑張れ😅先制された巨人は3回、二塁打の重信を三塁において加盟さんが逆転のツーラン😆しかしその裏、先頭のソトがポールを巻くどでかい一発。しかしリクエストでファウルに。が、3球後、今度は打ち直しの弾丸ライナーを左翼席に叩き込まれて同点に😱・・・一昨年の、ちょうどソトがデビューした日に、この「一打席2HR」をロペスに打たれたっけな😅追い付かれた巨人は二度の1死一、三塁を潰し、そのうちにロペスの右越タイムリー二塁打で勝ち越される・・・パーラはメジャーのゴールデングラブ受賞者なんだが、ちょっと後ろのフライの捕球が下手だな まあ、絶不調のロペス、二塁上で踊ってたので(笑)よっぽど苦しかったのだろうなと。そして、次の打席当たりで一発あるかも、と思った。一転して絶好調になるのがmi Celestino😆平良は6回まで、このあとエスコバーとタッポンを打ちあぐね、しかし巨人も6回から継投に入り、澤村、京介、大竹とつないで2ー3のまま最終回へ。ジャンプのない登場曲だけが流れる中、太った子どもが出てくる。なんとかしたい!一死後、代打から入っていた坂本ちゃんが三遊間へ執念の内野安打。そして代走の増田大が盗塁。二死後、丸の一、二塁間を抜けようという打球を柴田が好捕するも内野安打。見ると増田が一目散にホームに突っ込む😱クロスプレー、セーフ\(^o^)/リクエストされるも、審判は上から覗くように見ていた。増田はホームに触ったかは正直わからないという。確かに映像でもわからない。しかし、・・・ひ戸柱はミットでタッチに行ってるが右手にボールを持ってるじゃん😅審判すぐ出てきて「セーフ」、同点に😃さて、ここからDeNAベンチは驚きの継投に。同点のこの場面で山康を諦め、国吉をマウンドへ。・・・これが、逆転されたのなら交代もわかる。しかし、まだ同点。同点で裏の味方の攻撃に託せれば、後攻だし、全然勝機はある。まあ、今年の山康は打たれすぎだが、しかし一旦クローザーに任せたなら、同点までは任せるものではないか。第二次の時のぼのなら、追いつかれる前に丸のところで、(もし残ってるのなら)ぐっさんを投入したかもしれないな・・・とは思いながら、それでも同点になってからならやらないだろう。しかも、それもクローザーより「格上」のぐっさんだからこそ投入ができるのであって、今回は国吉(^^:)。確かに前日は2イニング無双した国吉、しかし走者がいるところで出てきて「絶望」した記憶はなくむしろ希望が そして、この3連戦で無安打8三振、この日もチャンスで情けない打撃に終始していた4番・岡本、一発で仕留めて勝ち越しツーランHR 「やってはいけない継投」をやり、選手がその采配ミス(とはっきり言う)を全くカバーできずにここまで裏目に出るってのは、選手もすでに「・・・やれやれ^^:」状態なのでは?さらに、逆に2点を追うこととなった9回裏。巨人は中川を投入。しかし、先頭の代打・オレの中井は、中川が苦手にしている選手。いきなり右中間を割られ大ピンチに。さらに続く柴田も四球で無死一、二塁に。代打・昨日は最後の打者となった桑原。・・・送るよね??(^^:)なんとここで送ることをせず、強攻して遊ゴロ併殺、あっという間に2死三塁へ。そして倉本も打ち取りゲームセット無死一、二塁で送られていたらめちゃくちゃ嫌だった。三走は無視するとしても、二走の生還を阻止するために外野が前に来る。あるいは、同点まで覚悟して定位置で守ったとして、よほどのことがないと梶谷まで回る。梶谷、ソトまでは回したくない。もう、やる野球が全く変わる。この3連戦、土砂降りの中のコールド負けの危機の中の井納に始まり、ラミちゃんは頑なにバントしなかった(苦笑)。なんか「送りバント禁止令」でもDeNAの社内ルールで決まったんだろうかね。 「何をされたら相手が一番嫌か」を考えるのは基本だと思うが(今年死去した「名将」の誉高い爺も晩年私の嫌がることは徹底してやったが相手チームの嫌がることは大概やらなかったな。それをやらない監督を「名将」とは言いたくないんだよね私は)。バント以前に、ラミちゃんは明らかに序盤のバントの場面で平良にランエンドヒット?を命じようとして「平良がサインをちゃんとわかっているか疑問だった」というはあ???????な理由で普通に打たせて走者進まず。平良、監督からバカだと思われてるぞ 巨人に帰ってくる?? そして、その前に光をとうとう完全に干して二軍にやった。多分、DeNAのベンチの雰囲気ガタガタだろう。普通に9回表同点の後山康続投、さらにその裏チャンスで送られてたら・・・と思うと、単純計算でゾッとする。相手の監督の訳の分からない自滅でもらった勝ち、とも言える。しかし、せっかく「くれる」という勝ち星は、ありがたく頂戴していかなければ。カープ戦に続き、DeNA戦も敵地で3タテ。2位ヤクルトと3ゲーム差となった。師弟メーター師匠 1952弟子 1902久しぶりに共に景気良く進んだなにほんブログ村
2020.07.19
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巨人4-2DeNA(18日)先発は今永とサンチェス。巨人は2回、相手の守備の乱れに乗じて先制。なおも2死二、三塁から、ここのところ各球団の左のエース相手に1番に起用されている北村が初球を叩いて2点タイムリー。この2点が大きかった。なんか、これが気に食わなかったのか、光が引っ込められ、翌日には抹消に。本人、「怪我ではありません」とSNSで。・・・きな臭いさて、この日のサンチェスは、6回に乙坂にヒットされるまでノーヒットノーランを展開。変化球が低めに決まっているときはいいのだ、この人は。そして、なるべくセットにならないように、というのが肝心かもしれない。まあ、なかなかそうはいかないだろうけど。しかし、フォーク(? スプリット?)が面白いように決まって三振の山を築いた(8回まで9奪三振)。5回に坂本ちゃんのタイムリーで1点追加。最終的に14三振を奪われるも、効率よく得点して4-0のまま、サンチェスは来日初完封を目指して9回のマウンドへ。ただ、私的にサンチェスの8回が、三者連続三振だったのが、ちょっと嫌な予感がしたんだが・・・。ここまで唯一のヒットを放っている先頭の乙坂が、タイミングが合っていたと見えてまたヒット。トップに返って梶谷もヒット、そしてここまで好プレーを見せていたウィーラーが弾いて無死二、三塁。ここで、息子1ヶ月ぶりに帰ってきた。カープがボロ負けしてるので「よーし、いいぞ!負けろ巨人!」・・・やめれソトのタイムリーで2点を返され、さらに絶不調のロペスもヒットで一、二塁。・・・ここ。あのレフト線に落ちるあたりで一、二塁で止まってくれたのが助かった。ここで巨人はサンチェスを諦め(てか、佐野の打席まで我慢したんだろう)中川を投入。併せて守備も固める。DeNAもソトとロペスにここでやっとまとめて代走(←遅)。大事にしすぎて?久々の登板の中川。正直もう少し調整登板させてても良かったと思う(多分これがぐっさんだったら私、泣いてたかも)。しかし、休養十分の中川、佐野をインフィールドフライ、宮﨑を中飛。正直、怖いのはここまでだ。ここで、代打・オレの中井。・・・代打の一番手が中井か?というのはあるが、私のイメージでは中川は結構中井に打たれてるような(調べてない、印象のみ)。しかし、中井を追い込み、見逃し三振!と思った球を球審取らず、四球で満塁・・・やっぱり相性、悪いわ(^^:)。そして代打2番手が桑原。イメージ的には桑原の方が嫌な感じなんだが、あっさり空振り三振、ゲームセット・・・要するに中井より信頼なかったってことか最後に大盛り上がりを見せてしまったが、なんとか無事に終わって、4連敗の後5連勝。なんとも出入りの激しいゴルフ⛳️だが(ゴルフ?^^:)勝ってる試合は確実に取っていきたいところだ。師弟メーター師匠 1950弟子 1901調子は悪いが、師弟とも1本ずつ前進。にほんブログ村
2020.07.18
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巨人2ー1DeNA(17日・6回降雨コールドゲーム)カープを3タテしての移動ゲーム。西日本の雨に振り回されて帰ってきたら関東が今度は雨☔。まあ、仙台もずっと降ってるが先発は井納と今季初登板のばいばい今村。帰宅したら、坂本ちゃんが7試合?ぶりにヒットを放ち、ついにFaltan 100 hasta 2000 hits!!😆2回、大城、パーラ、ウィーラーの3連打(うーん、各駅停車笑)で無死満塁から尚輝の併殺打の間に先制 (って、坂本ちゃんの若い頃と比べて併殺大杉感満載なんだが…尚輝のが足速いと思うし、左だし😅)その裏、追い付かれるも3回、二死から前日バントばかりさせられた丸が「3人では終わりたくなかった」思いからのHR 😆すでに画面では「・・・これで、やる?😅・・・頭おかしいんじゃないか?見てるやつらも」(←よくそのあと「おまえもな😆」ってオチがついた) ってくらいのどしゃ降り☔ ・・・私も大概頭おかしいけどここまでの雨はいやだ😅、ってくらい降ってたが、これで始めたからにはなんとしても5回までやるんだろう。今季初登板がこの環境はいやだな、ばいばいも。すごくマウンドのあちこちを気にし、背中は完璧にずぶ濡れ。しかし、自身の守備も含めてよく頑張った。毎回先頭に打たれながら併殺等で切り抜ける。・・・一塁がウィーラー、私は彼の背中を見ながら野球見た記憶があまりないのと巷の評判から一塁はド下手でできない、と思ってたんだが、ショートバウンドはナカジより確実に上手いし、単に楽天時代は本人がやりたくなかったか右側しかできない人が大杉なためベンチがやらせなかったか😅とにかく、最近はこのウィーラーのハッスルプレーがチームに好影響を与えていることは間違いない。巨人の一点リード、この回を終われば試合成立の5回裏、先頭のひ戸柱がヒット、1死後そのまま打席に入った井納が送る気配なく三振😅 これはとても助かった。送って二死二塁でトップに返って梶谷は嫌だった。まあ、結局梶谷を歩かせ、ソトの当たり損ねの打球が泥で止まって危なかったがばいばいの好守で一塁アウト、これで勝ってる状態で試合が成立😃✌てか、もう5回で打ち切られる可能性が大きかったんだから、最悪同点にする采配しなきゃまずいだろうに。送ってから井納に代打、そして梶谷、だとほんとにいやだったわ😅・・・バントの打球も泥で止まるし。さて、なんと試合は6回に😅・・・やるのかい!😱表の攻撃は無得点、その裏は京介にスイッチ。三者凡退。そしてやっと中断に😏もう、無理だろうなって感じで約30分、審判が出てきて「ゲーム」勝った😅3連勝のあとの、「谷間」になった試合をダメージ少なくとれて、これでかなり気が楽になるだろう。師弟メーター師匠 1949弟子 1900にほんブログ村
2020.07.17
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巨人9-4広島(16日)2つ取れたので、この日はわりと沖楽な気分で。首脳陣はなんとしてもメルセデスをカープ戦に投げさせたいのかね、と思いながら・・・(^^:)帰宅すると、早くも巨人が3点取っていた。1点取ってさらに大城のツーランで計3点。相方のメルセデスを援護。まあ、あっちは先発がやきぶただから普通に攻略して勝ちたいところだ。3回、先頭の代打・ブクが二塁打を放つも二塁をオーバーランしてアウト。これはかなり助かった。4回、現在福より怖い堂林が右中間にツーランを放って1点差となる。5回、勝ち投手の権利がかかるこの回、1死満塁のピンチを背負うが、ここで3番ピレラを三振(結局最後までここがブレーキになって非常に助かった^^:)、さらに福も打った瞬間「!」と思ったが中飛。なんとか踏ん張った。「次の1点」、いや2点がこの直後に尚輝の逆方向へのツーランで入る。さらに7回には岡本の3試合連続のHRで2点追加。この日も5点のリードで7回から継投に。一番手で出てきた大竹さんがいきなりスコンスコン打たれて焦ったが、自分で後始末してなんとか2失点で終わる。8回は鍵谷が抑え、9回表に2点追加して9-4になったところで最後は中川ではなく宮國(苦笑)。・・・まあ、私はリリーバーはあまり「大事に」しすぎずにもうちょっと投げさせたほうがいい気がするが(^^:)。デラロサもそんな感じで久しぶりに出したときに壊れたし。それでも、リリーフが不安、というところでこの3連戦、打線が爆発して余裕のある試合運びで3つ勝てたというのは大きい。メルセデスは苦手にしていたカープから3年目にして初勝利。カープアカデミー出身だけに、感慨深いだろう。ほーちゃんが監督時代を中心に、ボコられ、しょっちゅう下水が溢れるなどの嫌な思い出を量産させられてきたマツダスタジアム。ここで巨人が1カードで3連勝というのは、2011年以来9年ぶりだという。2012、2013年の巨人が強かった時代にもなかったのは意外だが、その2011年の3タテはなんとなく覚えている。その時のブログ(1・2戦目についてはそこから「過去のブログ」をクリックして見てください)この年の巨人は、しみったれ統一球の影響で貧打が続き、この8月まで借金まみれだったのだが、絶不調だった鰆が打ち始めたのもあって突然打線が活発化、初戦ルーキー澤村が打たれた(泣いて内海さんに電話してた記憶が^^:)のをものともせず逆転勝ち、2戦目は確か原爆の日に広島でプロ野球が行われた、と話題になったが空気を読まずに巨人が大勝。・・・ぐっさんは栗原にHRを打たれるがそして、カピがちょーのさんの顔面にぶつけたのがこの3つ目だったか後にチームメイトになるとは思わないだろうな去年、お盆の死闘で勝ち越してから、だいぶ嫌な感じは薄れたんだろうけどね・・・。師弟メーター師匠 1949弟子 1899にほんブログ村
2020.07.16
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巨人12-1広島(15日)開幕から2連勝でスタートした戸郷君だったが、ここに来て先週は雨で先発が2回流れた。キャリアの浅さから、スライドはさせず、無理させない方針からこの日の先発となった。登板日が変わると調整も難しい。前回のこのカードと同じく自軍の天敵・ジョンソンとの投げ合いとなったこの日、しかし全て「杞憂」であった。帰宅すると岡本のタイムリーですでに先制していた。で、主軸の2度目の打席だったが、・・・あれ?岡本の前にウィーラーがいてバット振ってる!・・・・・・ま、丸、どさ行った!!?ウィーラーが3番ってことは、最初からじゃないだろう。丸に何かあってそこにウィーラーが入った?そしたら、単に丸がジョンソンを苦手だからスタメンから外し、アレルギーのないウィーラーを入れた、それだけらしい(後に代打で出場)。・・・ほっとした。3回、巨人は岡本の併殺打の間とナカジのタイムリーで2点追加。5回にはそのウィーラーのツーラン!移籍第一号が出て5-0。着々と加点。ジョンソンはイライラさせるに限る。まあ、それが出来ないから今までやられ続けてきたんだけどさ(^^:)。黙って石原と組ませてれば良いのに、と思ったわ。石原も40すぎて、いつ引退するかわからないが、ジョンソンだってもうそんなに長くない年だろうに。まあ、わざわざ負けるようにしてくれてるんだから続けてほしい(笑)。戸郷は4回、2四球からのピンチを乗り越えると、5回も2死からひろすけの三塁打(ノーヒットノーランを続けてたからか、パーラが無理してとりに行って後ろにやる^^:)からの代打ちょーのさん、すごいしみったれた投ゴロで無失点戸郷君はちょーのさんと一緒にやってないが、元々巨人ファンなんだよね6回、代わった島内から四球で走者をためて満塁からウィーラーのタイムリー、それを西川が後ろにやって走者一掃。そして気持ちの整理がつかないまま投げた球を岡本がHR「5」戸郷は6回無失点で交代。無理はさせない。前日に続き、リリーフ陣に不安のある巨人、大量リードで7回から藤岡、そしてビエイラが2イニング投げて12-1でゲームセット。一つ注文をつけるとすれば、この2試合、すっかりバッティングがおかしくなっていた鈴木福に最終回HRを打たれてしまったこと。次の日もこのカードだ。なんとか寝かせておいて欲しかったのだが・・。師弟メーター師匠 1949弟子 1899~続く~にほんブログ村
2020.07.15
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巨人7-2広島(14日)まず、昼休みにまたびっくり。巨人・高田と楽天・高梨のトレードが発表。そういえば、いつも毎日のように投げていた高梨を、今年見た記憶がない。もしかしたら故障とか勤続疲労による不調などがあったのかもしれないが、なんとなくキャラ的に、首脳陣の逆鱗に触れたりしたのでは?と勘ぐってしまった・・・はっきり物を言うタイプだと思ってたので。まあ、彼が普通のパフォーマンスを出せるなら、これは大きな戦力だ。「高梨とるならなんで池田を出した」と言われても、実績がまるで違うでしょう。高田については、ルーキーイヤーから期待されて、2年目からはちょくちょく1軍でチャンスももらっていたけど、「ほうせい&りゅうせい」コンビの大江共々、一軍では結果が出ず、伸び悩んでいた。そのうちに2つ下の戸郷「しょうせい」がグィーーーーーーンと出てきて、この評価なんだろう。私的には、高田のどう言うところが良いのか、全くわからないまま売却することに。「あなたの良いところを、私にもわかるように見せてくれ!」といつもよく言ってたんだけど(桜井は見せてくれたな^^)・・・ある意味、高田が右のセットアッパーを務められるようなら一番よかったんだけどね。・・・環境が変われば、大きく成長するかもしれない。これから旧コボパークでたくさん高田を見られますように・・・。さて、試合。4連敗中の巨人、この間から「代打・三ッ間」禍(なんでも「禍」だなこの頃)に苦しむドアラを踏み台にしたチームにやられて非常にお前には迷惑かけられてるんだけど(苦笑)、この日からお前相手に19点とかとってきたカープと対戦。しかも、特にこの時期のマツダというとろくな思い出がない。帰宅すると、九里と菅野の投げ合いで0-0。しかも、前カードの守備妨害の流れ?で1イニングに3安打しても満塁で併殺で1点も入らないイヤな流れ。しかし巨人は3回、先頭の菅野が四球、1死後絶不調の坂本ちゃんも歩かせた九里から丸のタイムリーで先制。 そして走者を2人置いて、落ちる球をすくい上げた岡本の打球が、切れるのかな、と思ったら塁審がものすごく真剣に打球方向を見てるから「ん?」と思ったらギリギリでポールの内側に入るスリーラン 試合の主導権を握った巨人、リリーフ陣が怪しすぎるので菅野になるべく長い回行って欲しかったが、なんか、球数が、・・・多い気がするが・・・5回に見えない目で見た球数らしき数字が「95」に見えるんだがまさかそこまで多くは・・・「次が100球目です!」うわ、やっぱ、めっちゃ多いわ行けて、6回までだろうなあ・・そのあとどうすんだか。と思ってたら、6回表にひろすけの2失策などで3点入って7-0。ここで菅野に代打を送り、継投に入った。7点リードのリリーフ一番手、誰が投げるんだろうと思ったら澤村がマウンドにいて思わず噴いてしまった さわむ、抑えやるんじゃなかったんかい・・・やっぱり1試合でダメ出しされてて草 そしてこの試合も1点取られて今度はベンチで元木ヘッドに説教されとる(^^:)・・・頑張れさわむ、応援してるぞ📣7回、京セラの「sky」を見てたらDAZNが止まって、少しあちこちいじってる間に鍵谷がメヒアに一発食らって7-2。い、いかん、ブルちゃんは後で見よう、集中しよう。8回は京介、しかし走者をためて今季初登板の「令和の加藤初」大竹寛。ピンチを切り抜ける。過去2年、マツダの試合の1戦目に勝てそうな流れで最後に「下水が溢れる」惨劇が続いていた。もうそれがトラウマになっていて、気持ち悪いったらありゃしない。9回は大竹さん続投。いきなり無死一、二塁となってまた生きた心地がしなくなるも、三番が西川でなくなっており、しかし確か去年HRを打たれている坂倉をゲッツーにとって、最後鈴木福も打ち取ってゲームセット。連敗を4でストップさせ、ヤクルトが負けたので首位に返り咲く すんなり勝てたので、もうマツダアレルギーは完全に払拭したいところ。鈴木福が寝ているので、この3連戦起こさないようにしたいところだ。この勝ちで、ぼのが通算1035勝、ミスターを抜いて巨人の監督としては歴代単独2位となった。たつのりおじちゃんもともちゃんから1035勝目をプレゼントされて嬉しかろう師弟メーター師匠 1949弟子 1899~続くにほんブログ村
2020.07.14
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昨夜はこれを一生懸命読んでいたので、時間がなくなってしまった。・・・しかしどっちも子供の問題が大きく関わっているとはいえ、ジャクソンの問題とバースの問題、そもそも同じ土俵(そういうつもりじゃないのかもしれないが、著者は。ただ、同じコラムで扱うとそう見えてしまう)で扱っちゃまずくない??さて、前回はシカトされたが今回は返事くれるだろうか?一応、ちゃんとスペイン語の文章になってるか、翻訳システムにかけてみたらちゃんと日本語に訳されてきたのでそこは大丈夫だろう。ということで、久しぶりに巨人公式ツイッターにぐっさんの写真あり。井上3軍監督の誕生日ということで、3軍全員集合。にほんブログ村
2020.07.13
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巨人2-3ヤクルト(12日)この、楽天とやった日本シリーズ第二戦の時のようなぶつけどころのない腹立たしさ(当時はリクエストがない時代だった故の悲劇だったが今回はリクエストがあったためにひっくり返されたことによる。もし本当にそのなんとかいう横文字のスライディング(ボナファイド、って、私でも聞いたことないような横文字使うなっての)に関わることだと思ったのならリクエストされずともその場で審判自ら妨害とればいいのに高津に言われて動いてるところからしておかしいでしょ、と)。んじゃ、パーラはどうすればよかった?スライディングが遅れちゃったら滑らずにぶつかっていけばよかったのね。そもそもエスコバーの送球が一塁側にそれてるのは関係ないわけだ。ああそうですか。はいはいわかりました。お見合いしてフライとらなかったりピッチャーに完璧なヒット2本打たれたり怪我でまともなプレーできないなら休ませればいいのにわざわざ出したり代打で出てきて一度もバットを振ることなく見逃し三振してたりするようなチームは守備妨害なわけね(←判定に腹立ってるのと巨人のパフォーマンスがあまりに酷いのとで日本語がおかしくなってる)7日の火曜日に感じた、言いようのない「嫌な感じ」は、チームがこういう状況だということだったんだね。原因は、「脇腹禍」なんだろうけど。去年から高梨は、他のチームには通用しないのに巨人にはそれなりに投げるんだよ、ぐっさんのレジェンズシートの時もこの投手だった。初回に捕まえ損ねて逆転されて負けた。まあ、よく言う「相性の悪い」投手の一人だろう。KOしたのにこっちの投手も打たれて最後にはこっちが負け、とか。昼間に見て、まじめに応援してしまったオリックスの山本由伸なんて、あれだけの投手なのに巨人的には「相性の良い投手」なんだよね、去年も土つけたし(どんどんすごくなってるから今後は知らん^^:)。そして、一番「怪しい」マクガフを使わずに繋ぎやがった。最後の石山が一番のチャンスだったのだが。こういう試合は本当に悔しいから、そのうち10倍ぐらいにして返してやらなあかん!黙ってやられてニコニコ笑ってんな。あの第二戦のあと、1週間後に倍にして返してベース一周しながら田中に喧嘩まで売ったロペスみたいに、こういうのは根に持ってやり返さなきゃいけない。今は我慢の時だ。また近いうちに流れは必ず来る。それまで、雌伏の時を耐え、チャンスがきたらたたみかけなければならない。そのためにも、こういうパフォーマンスしかできずに打線を分断してしまうのなら坂本ちゃんは自分のプレーができるようになるまで休ませるべきだし(そもそも開幕に間に合わせたのが突貫工事なんだから、おそらく身体の不具合をカバーできる引き出し自体が開かないのではないか)。今日はね、尚輝が決めてくれると思ったんだけどねえ・・・最後もインドア派に繋いで尚輝までまわして欲しかったが、大体においてインドア派は右投手打てないので、なんとか四球出してくれないかと思ったんだけど・・・。「開幕に突貫工事で間に合わせ」たのは多分、大城もそうだろう。なんとなく、柄にもなく自信をなくしてないか?いつも、叩かれるのは小林で、その陰に隠れて大城はほとんど叩かれることなくここまできたのではないか(大城を叩いてたのは小林ファンのねいちゃんたちくらいか)。その「盾」になっていた小林が今いない。ファン面した奴らというのは、今プレーしてない人間は、今いる人間以上のプレーをする前提で今いる人間を叩き潰そうとする。まあでも、多分、小林が帰ってきたらまた一挙手一投足に文句をつけて叩くんだろうから(その間大城は矛先が小林に向いて忘れてもらえる)。大城が、森友哉ぐらい打てるのなら、レギュラー捕手もありかもしれないが・・・この程度では守りと天秤にかけたらちょっと割に合わない。「優勝できる捕手」、か?? かと言って、現状「ベンツを乗りこなせる」のは大城だけかもしれないので、捕手と一塁の二足の草鞋を履いてもらうのが一番戦力として有効ではないか。まあ、捕手やめて一塁に専念したとして、中日のふぐだくらいの選手にはなれるんじゃないかと思うが・・・。さて、ヤクルトの中継ぎで、清水が去年の安牌ぶりからとても良くなっている。そして、寺島が、この間巨人にボコボコにされてから日を追うごとに良くなっている。こういう投手、わが軍の2軍にもおらんかね?一気に勝ちパターンで、とは言わない。京介と鍵谷にプラスもう一枚、すぎっちの推薦で誰か1軍で試せないかな、と。古川とかどうなんだろう。いい時はすごくいいんだよね、安定はしてないけど。高田とかは今どうしてる?2軍で抑えやってる育成の田中は?沼田は開幕前に壁に当たったっぽくて少し時間がかかるかもしれないが・・・。少し書いたらスッキリした。寝よう。師弟メーター師匠 1948 弟子 1899・・・今日は、結構よそ見せずに巨人戦に専念してたんだけどな・・・ま、負けるのも打たれるのも、要するに私のせいではないってことだ こんな状態の時に、雨で週に3試合も流したのはラッキーと思うぐらいでどっしり構えてほしいものである。にほんブログ村
2020.07.12
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巨人4-9ヤクルト(11日)せっかくお客さんを入れての試合だったのに、今季一番の「不細工な試合」となってしまった。坂本ちゃんがcostadoの不具合を抱えながらもスタメン復帰。しかし、明らかに、まともな送球ができない模様・・・痛いのか、テーピングで固定されているためにプレーに支障が出ているのか(まあ、痛いなら出さないかなと思うが・・・)。いずれにしても、万全でないなら大きな故障に繋がる前に休ませた方がいいと思う。日本列島に「熱帯雨林」の洗礼、太陽がすっかり姿を消してしまったのと時を同じくして、「巨人の太陽」坂本ちゃんの身体に異変が襲いかかっている。年明けからインフルエンザにかかり、キャンプ中にまたかかり、開幕前にコロナまで・・・元々「こんなに調整できてないシーズンは経験がない」とまで3月頃に言ってたはず。そしていつ開幕できるのか(できないのか)わからない期間を経て、コロナで開幕直前まで「幽閉」され、今、そうでない選手たちでさえ、いろんな部位の肉離れ禍に苛まれている中、脇腹の不具合。太陽が暗雲に覆われてしまっている中、巨人は真っ暗にテンションが下がってしまっている。むしろ、こんな時期に試合がたくさん流れたのは「ラッキー🤞」と思って元気に取り組んでくれればいいと思うのだが、どうもこの人たちは太陽が照ってないとダメみたいで・・・。そんな中、最後に出た尚輝の一発に、明日への光明を見出したい。開幕戦、尚輝の逆転ツーランが出ていなければ、あの開幕ダッシュもあったかどうか。そして、あの頃打線の真ん中にハマって大ブレーキになっていたボーア、しか今打ってない阪神が、なんか図に乗って最近勝ってたけど、ボーアと雨の力だけで勝とうとしたってそうそううまくはいかん。結局最後に逆転されてしゅんとなった。ちょうど、また流れがひっくり返るタイミングが重なったのではないか。明日は、坂本ちゃんを休ませて、尚輝と北村を二遊間で頭から使おう。太陽にはベンチから照らしてもらおう!ところで、中止になった昨日、若林をショートで使おうとしていたと聞いたが・・・まあ、彼の本職はショート、なんだよね?2軍でもみたことがある。しかし、内外野どこでも守れるけどどこも上手くない若林、「ショートは上手い」とは思えないのだがどういう意図でそういう起用をしようと思ったか。あ、昔、ヤクルトの飯原は、一時期ショートもやってたけど、他のポジションがどこも上手くなかったわりにショートが一番マシ?だった記憶が。若林は・・・?いずれにしても、若い湯浅らに開幕一軍の座を奪われた若林は2軍で打ちまくって力で1軍に戻ってきた。おそらく、相当頭に来てただろうし、気合も入っていただろう。それが感じられたからぼのもスタメンで使ってるんだと思うが、彼は、「打ってなんぼ」の選手なのだ。同じ「打ってなんぼ」のインドア派と比べても、足も速いし選球眼もある、というアドバンテージも持っている。・・・なのに、あの致命的な勝負弱さが、何も変わっておらん・・・・悲しい。今、ネット等でボロクソに言われてるけど、そういえば、ちょうど今日は、山口(ど)の誕生日、ということは、3年前にあの「事件」を起こした日である。さらに、毎日のように投げて頑張っている京介。この二人を見ればわかる。活躍すれば、誰も悪く言わなくなる。野球ファンなんて、ほとんど単細胞が多いから。彼らに比べたら、若林なんて、そもそも何にも悪いことしてないんだからさ。前にも書いたけど、チャンスに強い打者は、どんだけブサイクでもそれだけでカッコいいとさえ思われるのである。そもそも若林なんて、容姿にも恵まれてるんだから、チャンスに強ければどれだけモテるかあまり自分を追い込まず、もっと単純に下心満載で考えられないかね?まあ、元々「華」持ってる尚輝は、そうやってる間にサクッと美味しいところ持っていく要素を持ってるんだけどね。身体の丈夫さは、尚輝
2020.07.11
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10日、この日から5000人を上限に観客を入れて試合ができる。巨人は結局、京セラが取れなかった(オリックスが3戦とも使う)のでほっともっとでヤクルト3連戦。・・・で、お客さん入れたはいいけど結局雨天中止中止ばっかりですっかり私はダメ人間になりそうだ坂本ちゃんはこのグランドコンディションもあるし、costadoの大事をとってベンチスタート。坂本ちゃんとデラロサのいない試合は少しでも少ないほうがいいんだろうけどね(小林はなんとかカバーされてると言うことで)・・・。さて、神戸が中止なのに、お隣のおっさんちは土砂降りの中強行してなんとか5回表までやり、試合が成立しておっさんが勝った。・・・この球場、3年前のCSの泥試合のイメージがあるが・・・。今年はもうちょっと、柔軟に空いてるドーム球場を活用してもいいのでは。日本シリーズも東京ドームでできない、と言ってる状況なんだし、あんまり「どこの本拠地」と言うのに拘ってる場合でないかもしれないぞ。他のイベントで使ってるかもしれないが、今東京ドームと札幌ドーム(あれ?もう一つあったような^^:)で試合してないのはとても勿体ない(なんならシェルコム仙台と大館樹海ドーム、貸すすか???笑←貸す権限あるのか)しばらく行く気がないため、仙台圏開催のイースタンの日程も、旧コボパークのなんかよくわからないゲートをどうすればいいのかとか何にも調べてないんだけど(どうせ今強いから行こうと思ってもチケットも取れないでしょ、大概最下位だと行かないだろうに)、イースタンの楽天ー西武戦が客入れて行われるはずだったが中止・・・デーゲームならやれただろうに^^:最後に一言、花子ーー、なんで捕るんだよーーーー!!それは後ろにやんなきゃダメだろーーーーー!!! 以上。にほんブログ村
2020.07.10
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巨人1ー2おっさん(9日)ジータスが、甲子園のときはいつものことなんだけど、ラッキーセブンのおっさんの踊りを映さない💢なので、わざわざ5分遅れのDAZNで、スタンドから「いつもの踊り」を披露するおっさんたちを堪能😆今年もいつもどおり!と思ったら目の前のジータスで、そこまでほぼperfectoだったメルセデスが、開幕カードでカモにしていたボーアに一発食らってしまった😢しかしこの間から、敵に一発食らうタイミングが「完璧」過ぎて(眼鏡かけ遅れた一瞬の隙に、とかさ)怖いんだけど😱その後9回に、眼鏡外してよく見えないから「ちょっと、ボールカウント教えて!」と家族に言ったら実況アナが「ボール3つです」と絶妙なタイミングで教えてくれるし、ほんとに気持ち悪い😱ついでに、ペイペイドームの応援の「かっ飛ばせー○○」の声と虫の大群みたいなロボットも気持ち悪い😱・・・気にせず打ちまくる楽天から五点くらいもらいたい😅最後、この日唯一打てそうだった藤川を攻めてあと一歩まで追い上げたがいかんせんそこまでが打たなすぎる。加盟さんが1000本安打、おめでとう🎉✨😆✨🎊・・・めでたいんだが、加盟さんといいしんのすけの2000本といい、負けてる敵地の9回表にひっそりと達成してるのを見ると、坂本ちゃんの2000本は東京ドームの勝ち試合で華々しく達成させてあげたいなあ😉その坂本ちゃん、この日もcostadoでベンチにはいたが代打でも出ず・・・😞どうも日曜日にサンチェスを変な代え方したあとデラロサや坂本ちゃんなど重要なピースのcostadoに問題が発生(どうやらそこが逝くのに脂肪の量は無関係の模様)し、大きな災害をもたらした雨で試合ができないのも相まって、チーム内に動揺があると思う。なんとか、不安を払拭するような、スッキリしたパフォーマンスを誰かが見せてくれればいいのだが・・・師弟メーター師匠 1946弟子 1899やはり私の心はコロナ鬱に蝕まれている。史上最大の感染者数の東京、なんにもしないどころか「感染者に十万円の見舞金」を出すことにしたバカタレ新宿区・・・これ、喜んでかかるバカがかなりいるぞ😱 どうせ若年層は無症状が多いし、ただでホテルに隔離されてさらに十万円もらい…サイコーじゃないか💢かからないように気を遣って我慢してきた人の心が折れる音がする😩にほんブログ村
2020.07.09
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今月から、ジムでのトレーニングを再開した。なるべく、おばちゃんの集団に当たらないよう、12時過ぎくらいにジムに行くようにしている。土日はこの時間帯、律儀に?この時間に食事する旦那や子供の昼食を作るらしく、おばちゃんの姿はほとんどない。ジム全体もガララーガ、そしておばちゃんの集団がなければ、無防備にマスクを外してくちゃべってる人もおらず、きてる人はほぼ全員、黙って自分のトレーニングをしている。ところが、これが平日となると、世話しなきゃならない夫子は仕事や学校で不在、ということで若干、おばちゃんが出没。頼むからマスク外して「雨すごいね~~~~」だのペチャクチャしゃべるのやめてほしい。ということで、ジムでは一言も喋ることなく運動して風呂にサッと入って帰った。・・・なんだかジムに行くとすごい気疲れする。平日はやめておくかな。運動すると身体にスッキリ感があって非常に気持ちいいんだけどね。何も気にせずやってた頃が戻ってくるといいな、と。さて、この日は試合できそうだと思い、4時からやってるイースタンの試合を見ていた。ところが、5時過ぎから大雨が来たらしく、6時にsky-Aをつけてみたら、開始を遅らせてやりそうな雰囲気で掛布さんが喋っていたのによく見たら中止だった・・・9月と10月の日程がすごいことになりそうだが、その時期はその時期で台風とかさ・・・・なんか嫌になるな、ほんとに。で、これで相性の悪い青柳を回避できたと思って密かに喜んでたら(これで坂本ちゃんの調子が狂わない)、なんと中止前に出ていたスタメンに坂本ちゃんがいない脇腹を気にしていた、って、坂本ちゅわーーーーん韓国でも、脇腹が逝くのが流行ってるらしく、みんなコロナの自粛期間を経てやっと来た開幕に無理やり合わせたのに身体がついていかない模様・・・パッと出てくるだけでデラロサ、山岡(Bu)、柳(D)・・患部別なら肉離れのオンパレードなんとか無事を祈りたい。さて、またDeNAはロペスをベンチから外してリリーバーを2人入れていたが、何度も言うけどロペスと筒香を欠く打線は、やはり相手にとっては楽なのである。多分、ロペスを外した日は1試合を除いて全滅のはず。さらに、私が希望していた「開幕したらオースティンが実はハズレ」疑惑が出てきた。まだ打率は3割以上あるが、実は打ってる投手が試合の後半に出てきた敗戦処理の投手がほとんどだと言うのがわかった(実は遡ってみた^^:)。そして、この間変な使われ方をしてベンチで露骨にふてくされていたタッポンから、堂林がグランドスラム野球が中止になる云々はひとまず置いといても、雨☂️、いい加減にしてほしいものだなあ・・・師弟メーター師匠 1945弟子 1899どっちも出てないし試合もないしで・・・にほんブログ村
2020.07.08
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近隣のビルで安く豪華な弁当🍱が売られてからしばらくなるが、今週で終わりらしいので、1回ぐらい食べたいと思って今日注文。・・・・これだけを楽しみに、歯を食いしばって仕事に行ったわ今日は、なぜか嫌な感じがして野球見るのが怖かったので、中止と聞いてホッとする・・・。もう、風呂入って寝よう・・・。にほんブログ村
2020.07.07
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ATENCIÓN! Rubby de la Rosa ha sido desactivado del roster activo de los Gigantes de Yomiuri debido a una lesión en su costado izquierdo.(beisboljapones.com)注目!ルビー・デラロサは、左脇腹の怪我のため読売ジャイアンツの出場選手登録を抹消された。(beisboljapones.com)Si los Gigantes de Yomiuri clasifican este año a la Serie de Japón, no podrán jugar ninguno de los partidos en su estadio, el Tokyo Dome, porque ya está reservado para otro evento. Tendrá que buscar una sede alternativa.(同)もし、今季読売ジャイアンツが日本シリーズの出場権を獲得しても、自軍の球場・東京ドームでは全く試合することができない。何故ならば、すでに他のイベントの予約が入っているからである。代替開催球場を探さなければならないだろう。(同)Dos noticias de los Gigantes.・・・「脇腹」って、「costado」っていうのか。一つ賢くなった・・・・・・って、首位にいるのにどんよりとこれから「死のロード」感満載なのはこのデラロサの戦線離脱による。デラロサはトミージョンを2回やってるのでそうそう無理はさせられない。去年も3連投はさせないように使っていたのはわかった。それは念頭に置いた上で、やってる本人にではなく、使い方に文句を言ってるファンに対して違和感があるのが、「なんで1点負けてるのに投げさせた!」あくまでもデラロサの故障が突発的なものだという前提で書くが、桜井と菅野が頑張ったおかげで先週はデラロサは休めていた。まあ、正確にいうと、登板がなかっただけでブルペンでは作っていた試合はあったのだが、中4日空いていた。この登板頻度で、翌日は移動日。むしろ投げさせなければ「空きすぎ」だ。最下位のチームなどでは、負けばかりでクローザーの出番がなく、止むを得ず週に1回ぐらい敗戦処理して「調整登板」したりするけど、首位でこれならかなり幸せな状況だぞ。むしろ、案外こき使ってたほうが身体がこなれて大丈夫だったかも知れん・・・。悲しい。まあ、リリーバーというのは、投げなきゃダメです。私にリリーバーの「過労死問題」訴えてもダメですよさて、日本シリーズをやることになってる期間に、都市対抗やるんだとさ。いいじゃない、「世界の蘭展」とかやるわけじゃないようだから。日本には、多分その目的には本来使わなさそうなドーム球場が3つぐらいあるので、・・・そうですね、その中で一番西にある球場なんか、わが軍はやりやすそうで(加盟さんがやりやすそうで)いいかなと思う。外野のバウンドだけは要注意だけどうっかりまた寝越智して、「P-リーグ」の記憶がほとんどない(最近ハマっている)にほんブログ村
2020.07.06
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巨人4-6中日(5日)みんな、手首が痛かろう。この間まで「サンコラス」だの持ち上げていたのに一回打たれるとボロクソ交代が早くてびっくりしたが、一番びっくりしたのはサンチェス本人だろう。交代自体に異論はないが、きちんとケアはしてやってほしい。まあ、ミヤちゃんがちゃんとやってくれたと思うが・・・。しかし、もっとボロクソだったのは、ぐっさんの曲で出てくるヒト・・・タンケに特大の一発を食らう。この人たちはどこで見てるのだろうかと思ったら、(多分この後売り物にするんだろうから)打球で傷付けられないよう、滅多に打球が来ないバルコニー席にいたらしいのを、このHRで知る・・・打ったタンケの息子(もしかして随分若くして子持ちになったのか??^^:)は坂本ちゃんの大ファンらしい・・・・もしパパが坂本ちゃんとチームメイトになれば大喜び??ぼの、もしかして私以上にぐっさんの登場曲が聴きたいんだったりして??・・・だとすると、主催ゲームが当分なくなる今週末が危ない??・・宮國、それまでになんとかせんと!!・・・いや、私的には、ぼのは2012年の開幕直後のボロボロだったチームを甲子園で救ってくれた彼を見切れないのかなとか(あの当時、宮國と谷さんに対して「足を向けて寝られない」的なことを言ってた記憶が)。この試合負けたのは、そんなにたいしたことではないと思うんだけど、負けたよりショックだったのはデラロサが壊れたこと・・・しかし桜井と菅野で必死こいてリリーフ陣を休ませたのはあれはなんだったのか 山康と一緒でこういう事態になると「痩せろ」とか言われて草脇腹は時間がかかると思うが・・・・こんな時こそ、私はさわむに頑張ってほしいのだが・・・・。デラロサ、早く帰ってきて そして、長きにわたってブルペンに穴をあけることのなかった山口鉄也の偉大さをここでまた改めて思う。。。。師弟メーター師匠 1945弟子 1899そして、わが軍は長い旅に出る・・・。にほんブログ村
2020.07.05
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巨人7-3中日(4日)巨人は吉見から今季初めて1番に入った重信がヒットでチャンスを作り、無死一、二塁から丸のスリーランで試合の主導権を握る。3回にも坂本ちゃんのHRで着々と加点。先発のたぐちゃんは、前回失敗した立ち上がりも今回はすんなり、ほぼ完璧に3回を無失点に抑え、かなりの結果が期待できたのだが、4回表、・・・・何故かマウンドに鍬原がおるうわーーーーこんなの、故障以外にありえないじゃないか!!たぐちゃんは、お道具一式持って「お役御免」という感じで淡々とベンチから引き上げる。「故障」という雰囲気ではないし、少なくとも重症には見えない。何より、「頑丈」さが持ち味のたぐちゃん、しかし去年はぐっさんにやったよりこき使ったし、大丈夫だろうか?肩肘はまじ困る。足、はびっこも引いてない。・・・マメ?・・・だったらそう長くはかからないと思うが・・・で、鍬原にとっては、4-0で勝ってて先発が3回で降りた。ちゃんと投げれば自分に勝ち投手の権利が転がり込む。こんな美味しいシチュエーションはそうそうない。チャンスだと思って頑張・・・・・・フォアボール・・・あのさあこれはもう、相手が「よし!」と思って傘にかかるぞが、案外相手も大人しかったから助かった。4・5回はなんとか大過なく無失点。そしてすずぎひろす(あの笑えるキンブレルはすっかりやめて誰だかわからなくなったな・・・今、部下のおじいさんに同じ名前の人いるよ)から丸がもう一発、6-0。元々先発やるはずだったんだから、鍬原、行けるところまで・・・・・・・6回にボールが暴れ出して無死満塁、大島にタイムリーで2点返される。これはヤバイ。「気持ち悪い、吐き気が・・・」と四死球で走者をためて、ゲーーーーーーッと全部吐き出して「あ、スッキリした・・」をやりかけてるたまらず鍵谷にスイッチ。ふぐだをゲッツーにとってあと一息、しかしタンケにタイムリーで6-3。まあ、ここで1点で切れればOK。このまま勝てば鍬原が勝ち投手だろうけど、なんとも微妙な、評価の難しい2回0/3であった 鍵谷は「連続HRされれば同点」の場面で出てきたからホールドがつく(ハムにいたからどうすればホールドがつくか知り尽くしたベンチだったからきっと知ってたよね。でもわが軍のベンチは多分そんなことなんも知らんから)。彼は報われてほしいから良かった。7回は京介、今度は休養十分だからちゃんと1回投げ切ってこれもホールド。その裏そふえからまたも丸が今度はタイムリー二塁打(あっという間。・・・そふえって、毎年パフォーマンスが変わらない人だなと^^:)、貴重な追加点が。・・・この後の投手に何もつかんけどね。8回は中川、9回はデラロサでなくてさわむにいかせて、今回はすんなりゲームセット。終わる頃にはベンチにたぐちゃんも戻ってきて、試合後のエアハイタッチの列にも参加。大丈夫そうな雰囲気で一安心(太ももの軽い張りとかで、大事を取ったということ。1回先発を飛ばすということで抹消された)。意外と、さわむにいかせたのは首脳陣のなんとなくわかっている「事情」があったのでは、と翌日のことを考えると勘ぐってしまうが・・・。中日にも勝ち越しを決め、原監督は通算1034勝目となり、ミスターの勝ち星と並んで巨人歴代2位タイとなった。 もう少しで、川上監督の記録に並び頂点に立ちそう。2位のDeNAが負けたので、2.5ゲーム差となった。ロペスがHRを打ったということで、ある意味理想師弟メーター師匠 1944弟子 1899師匠は今季初の猛打賞!そう、使えば調子も上がるし、なんで「見切ろう」とするのか意味がわからない。いらないなら今からでも返してほしい(と4858769回目くらいに言う。まあ、コーヒー豆とったからもう絶対なさそうだが)。弟子は次のヒットが区切りの1900本目。いよいよカウントダウンだ!にほんブログ村
2020.07.04
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巨人5-0中日(3日)また華々しくブログをさぼり、この遅れっぷり。さて、頑張って3試合分書くぞさて、今季は「単純6連戦」の繰り返しのため、今のところローテも単純に同じ曜日に投げる、という形になっている。なので、開幕投手は雨天中止等がなければ延々、相手の開幕投手と投げ合うことになる。まあ、雨天で少しずつズレてきてるけどね(大雨で被害が出ている・・・日本は本当に「熱帯雨林」になってしまったようで・・・お見舞い申し上げるとともに、降るなら淡々と普通に降ってほしいものだ)。先発は、菅野と大野。 ともに前回は不本意な投球となっていたが、今回はともにエースらしい投球に終始。大野は初回に坂本ちゃんに打たれた1安打のみ、菅野はノーヒットで進行。そして0-0で迎えた6回、坂本ちゃんの技ありの一発がレフト最前列へ!前のカード1本もヒットがなかったが、同級生の大野を打ってしっかり菅野を援護。この時点ではノーヒットノーラン進行中だったので、こういうエース同士の投手戦のようなときにわりとそういう記録も出やすい(8年前のすぎっちの時は田中との投げ合いで、ほーちゃんの2ラン一発で決まった。まあ、菅野自身がCSでやった時はそうでもなかったが^^:)、と言ってたら、直後の7回にビシエドに初安打を食らう・・・沖を取り直して後続を断つ。その裏、二塁に走者を置くも、代打のインドア派の打球はマウンドの真上あたりに上がるフライ・・・・を、ビシエドと京田が交錯して落球、大きな大きな追加点が入るちなみに、このプレーをプロ野球ニュースで取り上げて、大野が避けながら「タンケ!タンケ!タンケ!・・・・(x3)」と指示。「タンケ(tanque=戦車)」はビシエドのあだ名らしい。tanqueは単純に「タンク」だろうけど、辞書引いてみたら確かに「戦車」とも書いてあった。まあ、2日後に、戦車に轢かれるんだが・・・菅野は2点でも十分だったと思うが、8回には満塁から北村の走者一掃のタイムリー二塁打が出て決定的な3点を追加。前日、桜井が8回1失点でリリーフを休ませる投球をしてくれたが、やっぱりそうなると、菅野も自分が「それ以下」の投球、というわけには行かなかっただろう。9回もマウンドへ。そして 被安打 1、三塁を踏ませぬ投球で、今季12球団一番乗りの完封勝利となった。あ!そういえばこの日も、相手の攻撃中はずっと眼鏡をかけてたな。タンケがフライ落とした時はよく見えなかったが師弟メーター師匠 1941弟子 1897やっと「弟子メーター」が進んだ。にほんブログ村
2020.07.03
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巨人5-3DeNA(2日)東京ドームに、坂本ちゃんの2000本安打達成を祈念して、「ライオンハヤト」2000匹・・・これすごい手間。てか、これ、楽天ならファンに買わせたものをスタンドに並べてるらしいが、天下の巨人軍様だから、未売品、だよね?・・・一匹ください(5日までやるらしい)しかし、これがプレッシャーだったのか、坂本ちゃん、この3連戦無安打・・・どうも近年、師匠に似てきたのか、打たなくなると長いみたいで。開幕に間に合わせたのが突貫工事だという影響もきっとある。で、師匠に至っては、またベンチ外。・・・こういうチームに、負けておられんさて、「このこと」に気づいたのは、3回に坂本ちゃんのエンドラン?が左飛で併殺になったとき。坂本ちゃんを見ようと、改めて眼鏡をかけたら、ゲッツーになってしまった。ここから、守りの時は眼鏡をかけ、攻撃の時は外して観戦。そうしたら、桜井は打たれないし、巨人は4回、加盟さんの二塁打を足がかりに、パーラ申告敬遠の後、二宮銀仁朗さんが右中間突破の2点タイムリー二塁打!!・・・まあ、巨人の攻撃はほぼうすぼんやりとしか見えなかったが。実況と、「人影」が頼り。ところが!5回表、先頭の宮﨑の初球、外していた眼鏡をかけるのが間に合わなかったのだ「あっ!」と思った時には遅かった。ホームランになりあっさり1点返される。完全に、「油断」だった、私の。ごめんよ桜井🙏 以後、気を引き締めて、私の防御の眼鏡が外れることはなかった。ミヤちゃんから「リリーフを休ませてくれ」指令が出ていたらしい桜井(でも、そんなことを言われたって困るよね、他の人は救援陣に助けてもらってるのに)、ここまで開幕戦の菅野以外7回を投げ切ったアブリドールがいなかった巨人だが、桜井はそれを超えて8回1失点の見事な投球。去年の仙台で覚醒した、頼れる桜井が帰ってきた。・・・やっぱり、去年終盤からの不調は「疲労困憊」のせいだったのだと改めて納得。8回裏、前日来日以降最高の投球だったタッポンを攻め、ナカジのタイムリーで貴重な追加点。ここで、代打の大城に対しカウントが悪くなったところでまた申告敬遠。この試合は完全に申告敬遠が裏目に出る。パーラと二宮銀仁朗さんにもタイムリーが出て、この回決定的な3点が入る。9回はデラロサではなく鍵谷。で、この鍵谷が一緒に自主トレしてた大好きな先輩に忖度したのか(^^:)、ストライクが入らなくなって、このまま眼鏡をしてていいのか(もしかしたら眼鏡は桜井専用だったのか^^:)迷ったが、もうめんどくさいのもあってそのまま。4点ある。無死二、三塁から、内野ゴロと犠飛で点は取られたがアウトを増やしながら試合を進め、なんとか試合終了。序盤の首位攻防戦を勝ち越しで終了した。いかに1~3番が怖かろうとも、4番に座ってるのは筒香ではなく佐野だ。佐野も打つかもしれないが、ピンチで出てこられて相手投手のファンが怖くて泣くという威圧感はない。・・・何度も泣いたことがあるからよくわかる(=「打たれる」なわけでは必ずしもないのが野球の醍醐味⚾️)。そして、その後が宮﨑だけだと、やっぱり「一人足りなくて」相手は助かるのである。ロペスをベンチ外にすると、下位打線に圧がないために相手は本当に楽。相手目線で自軍の戦力を考えるって大事だと思うぞ。で、エスコバーを投げさせたりするから加盟さんがぶつけられて病院行ったじゃないか!師弟メーター師匠 1941弟子 1895せっかくみんなで我慢してきたのに、一部のバカ(「感染=バカ」なのではない、念のため。書くとキリがないからいちいち具体的には書かないが)を野放しにしてるから、またコロナが東京で100人超え。・・・これ、10日から球場に客とか入れられるんだろうか?風俗、ホストクラブ、キャバクラ、ガールズバー、ゲイバー・・・この辺がクラスターになってるわけだけど、私はファン同士集まってもちろんマスクもせずに密になって唾飛ばしながら盛り上がってるスポーツバー(あと週刊誌で見た阪神ファンが密になって犇いてる狭い店も見てて非常に怖かった)も、これ選手にうつさない、ってだけで、ファンが球場に行かない意味が半減。入店時に検温しても、「熱なんかあったらもってのほか」ってだけで、あまり意味がなこと思うし。・・・私は当分家で観戦かな?にほんブログ村
2020.07.02
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巨人3-5DeNA(1日)前日わが軍がエスコバーを虎転パン(←笑)に打って差し上げたせいか、この日はロペスがベンチ入りおよびスタメン復帰。1打席目にヒット、申告敬遠もあったが、中盤で退いてなんだか他の外人が幅をきかせててつまらん。こうなったらボコボコにやっつければいいんだが、逆にボコボコにされちまった巨人は初回に丸、4回に大城のタイムリーで3-0とリードし、先週カープの一発攻勢に沈んだメルセデスも今回は試合を作ったが、やっぱりというか、6回にピンチを作って降板。ここは鍵谷が抑えてくれたが、今のDeNA打線の一番怖いところはトップからの梶谷、ソト、オースティンのところ。いつもは8回に出てくる中川に、7回のこの一番きついところを任せたぼの。こういう使い方を見ていると、とても懐かしく、ぐっさんを思い出してしまう私。こういうところで出て行って、さくっと抑えて帰ってくるぐっさん。まあ、毎年60試合以上投げてると、もちろんそうもいかないこともあるが・・・。ぐっさんは投げる回を最後まで決められなかったな。おっちーや久保様、マシソンら「右の相方」と、打順を見て左の強打者がいる方を投げてたし、頼れるリリーフがぐっさんしかいなければ、必然的にこんな風に「一番きついところ」にぶつけられた。ぼののリリーフの使い方って、こうなんだよ。本当なら、ソト以降のことを考えて、さわむが良ければさわむで行きたいところなんだろうけど、彼は梶谷が大嫌いだと思う(データはない。印象だけ。実家で見てて、ブレーク間もない梶谷にドカドカHR打たれた記憶^^:)。で、今絶好調の梶谷、前日は丸の美技に阻まれたがこの日は打った。そして、中川は右の大砲に細心の注意を払い、なんとか2死にこぎつけ、宮﨑も「打ち取った」のに、・・・どん詰まりの投ゴロを取り損なって失点私は、ぐっさんが福地のどん詰まりの投ゴロを取り損なって失点した、あの「キムタクが捕手をやった試合」を即座に思い出し、・・・・「今日、きっとこの後岡本の打球が天井に当たってヒットになる」とか、「3人目の捕手が危険球で倒れる(ごめんよ岸田^^:)」とか「(キムタクと顔も芸風も似てる)増田大輝が緊急で捕手をやる(・・・もう増田、引っ込んでるってば^^:)」とか思ったんだけど、なし。一点差で、8回にさわむを持ってきた。が、梶谷と多分同じくらい嫌いな乙坂が代打で出てくる(まあ澤村がきたら乙坂定期)。そしてストライクが入らず、四球二つでぼの、怒りの交代。京介がマウンドへ。トップに返って梶谷を打ち取ったあたりだったが、この日はよくよく打球運がない。遊安となり1死満塁。ソトは渾身の投球で三振に取るも、オースティンにはでかいのを飛ばされて走者一掃、万事急須・・・裏の攻撃中、ベンチでさわむに説教をかますぼの。しかし、もっと怖かったのは(いや、第三次のぼのなんかほとんど昔みたいな「怖さ」なんてないよ^^:)もう終盤の解説が、長い長い一塊の説教になってる「真澄おばちゃまの姑解説」だ 多分、未だどこからもコーチの要請がないのはこういう「諸刃の剣」を恐れてるんだと思う、どの球団も。で、前の回から跨いでるタッポンが、・・・あたしゃこんなに良いタッポンを初めて見た気がする(4者連続三振だと^^:)。いつも大体、ぽっとんって(本名何だよ^^:)「何とかなる」印象なんだがね。9回は、太った子どもならそれこそ何とかなるかと思ったんだけど(爆)、逃げ切られてしまった。ひとつだけ、山康への代打ならインドア派より重信、じゃないかと思ったんだが(重信未使用でゲームセット)。まあ、この日の打球運のなさは、そういうことかな。前の日、よっぴでスペイン語訳して(結局今現在、コメントに返事くれん・・・私は嫌われてるのかもしれないな、「?Donde esta De La Rosa?」って、デラロサの存在忘れて巨人の一軍外人予想をかましたときにコメントしてから・・・)眠かったのでさっさと寝た。師弟メーター師匠 1941弟子 1895なんか気のせいか、弟子が不調になってるような・・・。そうだ。会田コーチの人命救助がお見事。とっさにきちんと心臓マッサージを施して、蘇生させて助けたようだ。「巨人3軍コーチ 人命救助」の見出しに引っ張られたら会田コーチだったわけだが(もしぐっさんだったら有名だから名前を見出しにされると思う)、この間の月刊Gのインタビューで、「会田コーチは同級生だがコーチ11年目。いろいろ勉強になる」と言っていたのをすぐ思い出した。~続くにほんブログ村
2020.07.01
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