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2009年 第二回WBC決勝戦 日本5-3韓国ここから「一挙放送」がはしょり始め、1日2試合放送され始める・・・準決勝のアメリカ戦はそんなに私的に見所もなかったので、仕事から帰って途中から見て、そのままこの決勝戦を見始めた(放送終了がdos y cuarto de la noche)のだが、・・・眠たいで、あまり記憶もなく、すごく眠い状態で見ていて、この日の放送はよく覚えていない。正直、韓国戦に、完全に「飽きている」(爆)。ぐっさんが投げないことも知ってるし、リアルタイムの11年前の「食事も喉を通らない」緊張感とはえらい違いだ。当たり前ではあるがということで、2009年当時のこの試合のブログ↑詳細はこちらに。超手抜き何度かの寝越智のあと、気づいたらマウンドに仏さんがいて、イチローが打席にいた。・・・あ!これはもう、クライマックスじゃないか!やっと目が覚めて(結構寝た模様)、11年前は会社のトイレの個室内でワンセグで見たシーンを、お茶の間で堪能した。確か当時、試合を録画して行ったんだけど、アナログなビデオデッキで地上波を録って行ったので、試合が延びて表彰式が録れていなかった。いつだったか、たまたまスカパーで再放送をやっていて、結構「なし崩し」みたいな表彰式を見たんだけど、今回改めてしっかり見てブルーレイにも残した。3人ずつスタッフの前に行ってメダルをかけてもらうんだけど、ぐっさんは内海さんと加盟さんと3人で。完璧、巨人勢この後、2013年の第三回の放送がもう始まってる(~5月2日)が、メンバーを見ると、ぐっと「今の人たち」感が満載。そして、メジャーリーガーは引き上げられて、「純国産」メンバーになり、「小粒感」は否めなくなった。若い野球ファンの中には、この2009年の代表メンバーの中の当時若しくは今のメジャーリーガーたちの、日本での全盛時代を見たことがない人もかなりいるのでは。ダルビッシュ、岩隈、中島・・・は、完全に「別人」だしな。釣り人になった人もいるし・・・というのはともかく(笑)、今の野球ファンにとっては、レジェンドと言っていいようなメンバーでの、WBC連覇であった。あの後、アメリカを中心に、メジャーリーガーを代表に入れて本気を出してくる国が増え、日本人メジャーリーガーにだけ?規制がかかっているような現状。この後、WBCに出た日本人メジャーリーガーは青木ぐらいだろう、確か。そして、最近は、NPBでの監督経験のない人が侍ジャパンを率いている。厳しい情勢が続いていると言っていいと思う。・・・次に優勝できるのは、いつになるんだろうかね・・・その前に、コロナを終息させないと話にならないがにほんブログ村
2020.04.30
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昨今の、テレワークせざるを得ない状況の中で、よく聞くようになったシステム「ZOOM」。「テレビ会議」などに使われ、また駅前留学でも新たに使われるようになった。その「ZOOM」、29日から期せずして12連休になってしまった息子が、GW初日に暇だからと道具を買ってきてこのシステムを自分のパソコンに取り入れたからと、「オンライン帰省」するからと「ミーティングに招待」してくれた。・・・招かれても繋がるまで苦労して30分以上かかったんだが^^:この際、自分の顔が汚いとかどうでもいい(苦笑)。息子の顔さえ見られればいいわ。住んでる寮の部屋もそれで見られたし、楽しい「ZOOM」であった。・・・さっさとコロナが収束して、生帰省できるようになってほしいものだ。さて、WBCだ。ここからロサンゼルスのドジャースタジアムに舞台を移し、決勝トーナメントへ。準決勝 日本9-4アメリカ組み合わせ具合によっては、ロペスがいたベネズエラと対戦していた可能性もあったんだがそれは叶わず。見られなくて非常に残念。 今までの対戦相手の韓国、キューバと違い、2Aの選手中心のアメリカ代表には、知ってる選手が全然いなくて楽しみの一つがない。・・・あ、この人、顔見たことある!えーと、Aロッド、だっけか????違う!「ジップヒット」の人だ!「こんにちは、デレク・ジーターです」、じゃないか。Aロッドは、「野球中毒」の人(←ほめてる)。・・・こんな「識別」しかできない私は、メジャーにとても疎い人。試合は、先発の松坂はそれまでのような好調の投球ではなかったが、打線がアメリカ投手陣をとらえ、打力で圧倒して決勝進出を決めた。余談ですが、TVに映った両軍ベンチの光景を見て、気がついたことがある。たまにメジャー中継などで見ると、メジャーのベンチというのはものすごく汚い。 ゴミだらけの上、ツバだのドリンクだの、噛みタバコだのひまわりの種の殻だの、おびただしい「口から吐き出したもの」・・・多分、あのベンチにいるのが耐えられない潔癖症な人は、メジャーに挑戦など考えないだろう。ああ見えて潔癖症だという岡本は、どんな大打者に成長しても行かないでくれるんじゃないかと期待している ね、ちょーのさんあの光景が、おそらくベンチからロッカーまで続いていると思われる。あのベンチでロッカーはきれい、なわけがない(苦笑)。この日のドジャースタジアムのベンチも、「いつもの」汚さのアメリカと、「みんなで使う場所だから、きれいに使おう」と自然に躾けられてきている、いつもの日本でのベンチの風景の日本。先日書いた、スペインのバルの「足下が生ゴミだらけ」の光景と同じで、あのような衛生観念が普通であるお国柄が、世界一の感染者数と死者数になっているアメリカのコロナ禍爆発の原因の一端だと思えてならない。ああいうベンチを、初めて見たわけではなく、またこの放送は11年前のものではあるが、時と共に改善されるものではなく、これが当たり前だという概念のこと。今も変わるわけがない。やはり、欧米のこういうところは、日本とは同列に語ることはできないのではないかと思う。2009年当時のこの試合のブログこれを見ると、相変わらずぐっさんが投げてないかものすごく心配しながら過ごしていて、投げていないとわかってからとてもほっとしている。にほんブログ村
2020.04.29
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日本6-2韓国(日本が1位通過で決勝トーナメントへ)キューバに勝って、決勝トーナメント進出は決めたので、わりと沖楽に臨んだ韓国とのこの大会4回目の対決。この日は休みで最初から見ていたと思う。先発は、大会初登板の内海さん。「めちゃくちゃ緊張した」と後で言っていたと思う。で、右中間へヒットを放ち、一塁を回ったところで村田さんの太もも裏がピリッといって、両脇抱えられて退場、車椅子に乗って帰国したのもこの試合。代りに栗原が呼ばれたことにより、数年前彼の実家に焼肉食いに行った時にお店にこの大会のポスターが貼ってあるのを見た2-1と1点リードで迎えた7回、田中が先頭の岩尾に同点HRをくらい、さらにエラーの走者を出したところで、ベンチ前に代打のひやしんすがバットを振って出てきて、「ああ!出番だ!」と覚悟。同点で無死一塁の場面でぐっさんの登板。1ボールからの2球目、ひやしんすのバットが真っ二つ、詰まった打球と折れたバットがぐっさんを挟むように飛んできた。非常に危なかったが、打球はショートゴロとなり、6-4-3とわたって注文通りの併殺打に!!当時、私は「もういいから、代えてくれ!!」と思い、その通り、ぐっさんはひやしんすのワンポイントで、すぐ涌井にスイッチ。ここで同点止まりで韓国の流れを絶てたから、このあとすぐ日本に勝ち越しの3点が入った。相手の流れを止めて、自軍に流れを持ってくる、ぐっさんが前年中継ぎだけで11勝した所以。まあ、この試合の勝ちは涌井についたが。結果として、ぐっさんとひやしんす、いや秋信守は、ぐっさんが引退した今、これが生涯唯一の対戦となった。 次の大会では、韓国は早々と敗退して一転日本との対戦はなかったこともあり・・・。他の韓国の主力勢とは、のちにNPBの交流戦での対戦がそこそこあったと思うが。日本はこれで1位通過で決勝トーナメントへ。2009年当時のこの試合のブログ プラス、当時のぐっさんについてのブログにほんブログ村
2020.04.28
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日本5-0キューバ負けた方がWBC敗退。この崖っぷちの一戦は、息子の小学校の卒業式があったため休みをとっていて、ほぼリアルタイムで見ることができた。サンディエゴのペトコ・パークでの最初のキューバ戦はデーゲームだったので、むしろ暑そうな中でやっていたが、この日はナイター。濃霧に覆われて、選手たちの吐く息が白い。この環境で、力を120%発揮したのが当時楽天の岩隈だった。春秋の仙台のナイターは、寒い😨。確か本人からも「慣れてますから」とのコメントが出ていたはず。0-0から、2死二、三塁のチャンスで鰆が放った左中間への大きな当たりを、センターのセスペデスが追いつきながら落球・・・・技術的な問題と、霧の濃さのせいばかりを考えていたが、後で聞いた話だと、セスペデスのグラブがボロボロだったせいもある、と。うちの草野球チームも、管理が悪くて使うと手の肌が負けるようなグラブやミットをよく使っていて、中でもサードをやってるおじさん(いや、もう見た目はおじいさん笑)が使っていたペラペラのグラブは「紙グローブ」または「わかめグローブ」と呼ばれていた のちに崩壊したそうなセスペデスのグラブも、どうやらその「わかめグローブ」並みのボロボロさ加減だった説もある。顔見知りの松坂を通じて「誰かから使い古しの練習用でいいからグラブもらってくれないか」と頼まれたと(「No puedo・・」とでも言ったのかな^^:)。前の試合でも、デスパイネ(だと名乗ってるやせた人笑)がデーゲームでサングラスをしないで守ってて打球を見失ってて、控えの選手がベンチからサングラスを持って走ってきた。・・・嫌いなのかもしれないが、もしかしたら個人のグラサンとかなかったりして()。ガリガリに痩せて、そして亡命していく若手選手。代表選手がグラブも買えない。そして、仙台駅で見た、(一見マフィアにも見える)スーツ姿のしほうとアンダーソンから漂ってくるそこはかとない貧乏くささ(ロペスとは明らかにそこが違う^^:)だんだん、野球人口も減ってきているというキューバ。金のかからないサッカーに流れているとも。なんとも寂しい限り。しかし、この大会の相手チームでは、キューバ代表を見てるのがダントツで面白かった。韓国も面白いけどね(しかし同じチームとやりすぎて面白くない試合形式だが)。そうそう、キューバのペスタノ捕手が、どうしてもゲレーロに見えるんだが・・・顔が似てるし、気合の入れ方もそっくり。しかし捕手、なのだ・・・もしかして、この後亡命して名前も変えた?そして捕手もできないことにしてる・・・・?(まさか。この時からいていくつだよゲレーロ・・・親族??)そんなわけで、侍ジャパンは無事準決勝に進出。 ぐっさんは登板なし。2009年当時のこの試合のブログ にほんブログ村
2020.04.27
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日本1-4韓国この試合は、当時昼の電話当番の日に12時くらいから始まり、その時いた職場のおじさんが持ってきていたラジオをつけて聞いていたのを記憶している。ダルビッシュが先発。先日も書いたが、この辺りの、NPBにいた頃のダルビッシュいうのはこんなにめっちゃ、カッコよかったのか、と。・・・もう、このピッチャーはどこにもいないんだよね それはさて沖、日本の守備の乱れ等もあり、韓国に3点先取される苦しい展開。当時、仕事しながらラジオを聞いていた。当番が終わり、昼休みに入り、隣のビルにランチに行ったが、この展開、ぐっさんが投げるのでは、と思うと心配で食事が喉を通らない。食後、レストランの隣のティーコーナーの、人だかりのできてるでかいTVにかじりついて試合を見るも、昼休み中にぐっさんは出てこず。仕事に戻り、しかし胃が痛くて、何度もトイレに行き、・・・個室の中でワンセグで試合をチェック←それかい^^:そしたら、ぐっさんが投げてる!1-3と2点ビハインド、ダルビッシュが球数いっぱいで降りた6回裏の頭から登板。先頭の3番清水を二ゴロ、4番金テギュンを右飛、多分5番も左のひやしんすだったから、この回1イニング投げるはずだったと思われるが、ひやしんすに代打・李大浩が出てきたところで、李大浩キラーの渡辺俊介にスイッチ。マウンドに行った山田コーチが拍手で迎え、ベンチに帰るとみんなに好投を称えられる。ぼのもベンチで笑顔でぐっさんを迎え、何やら「いつもの調子で」言葉をかけていた。「おまえさんは本当によくやった!」とでも言ったのかな?ぼのは、前年(2008年)のメークレジェンドを支えたぐっさんが強い勝ち運を持っていることを感じ、絶対に連れて行きたかったんだと思っている。その通り、「原辰徳と山口鉄也がタッグを組んだとき」のチームの強さは歴史が証明している通りだ。・・・ぐっさんも他の人が監督だとあそこまでにはなれなかったかもしれない。ほーちゃんが監督になってからの流れは単純に勤続疲労、ということで片付けられているが、活躍の陰で、私は心のどこかで「監督が代わったら魔法が解けるんじゃないか」、という怖さも感じていたから・・・。なので、ぼのが戻ってきて「ぐっさんがもう一年やっていたらどうなっていただろう??」というのは、常にある。本人が「やり切った!」と清々しい顔してるのでどうしようもないけどねこの試合は、そのまま負けてしまうのだが、ぐっさんが前回の韓国戦での失敗からきっちり立ち直った、貴重な登板であった。よくメンタルがどうこう言われるぐっさんだが、実は相当「強い」ということはぼのも知ってるだろう。この試合はギャオス内藤氏による「当時の」解説だったが、興奮してすごく褒めてくれていた。2009年当時のこの試合のブログ・・・ぐっさんの登板を、トイレでワンセグで見た記憶があったのに、見てないことが判明!・・・わかった。多分、トイレで見た記憶は、次の2013年のWBCのプエルトリコ戦の記憶じゃないだろうか。そして、やっぱりうちの会社、当時から既にバカ会社だったおまけです。開幕できないため、いろいろ球団がファンのために企画してくれてますが、こんなのがありました。球団インスタライブ・澤村&鍵谷「もし自分が女性だったら、巨人の中で彼氏にしたい人は誰ですか?」という質問(・・・よくあるな)に、さわむが「今の巨人?自分が一緒にやってた人とかでもいいですか?例えば内海さんとか・・・」「OK」ということで、さわむは「ぐっさん。山口鉄也さんです」「中継ぎと抑えでよく一緒に行動してて、よく食事も一緒にしていた。すごく紳士だし優しい。そんな中でもよく奥さんのことを気にかけて。迷ったんですがね、加盟さんと。(それはなぜ?)(加盟さんは)やっぱり優しいし、カッコいいじゃないですか」・・・私的に未だに「加盟さんのカッコよさ」がよくわからない(「優しい」はわかるが)のはさて沖鍵谷は「優しくてほんとにいつも幸せそうに美味しそうにご飯を食べてる」大竹さん(笑)を選んでたが、みんな「優しい」彼氏がいいのね。確か以前、ぐっさんはちょーのさんにも選ばれてた気がするが、ちょーのさん的には、難しい駐車もしてくれて、モヤさまにもついてきてくれた「とっても頼りがいのある」ぐっさんが大好きらしい。多分ぐっさんの奥さんもそっちの方だと思う。にほんブログ村
2020.04.26
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Yomiuri dona 40 mil mascarillas a hospitales de Tokio(beisboljapones.com 4月24日) Cinco miembros de los Gigantes de Yomiuri, incluyendo el manager Tatsunori Hara y el manager del equipo menor Shinnosuke Abe, donaron 40 mil mascarillas a los hospitales de Tokio para ayudar a combatir el coronavirus, informó hoy el diario Sponichi. El grupo, compuesto también por el campo corto Hayato Sakamoto, el jardinero Yoshihiro Maru y el lanzador Tomoyuki Sugano, reunió alrededor de 500 mil dólares para comprar 10 mil mascarillas KN95, 30 mil mascarillas quirúrgicas y 3 mil paquetes sanitarios. Adicionalmente, el Diario Yomiuri, dueño del club, va a crear un fondo de apoyo para combatir el coronavirus que recibirá donaciones del público general para luego distribuirlas a los hospitales de la capital japonesa. Tokio es el centro urbano más afectado del país con casi 4 mil casos confirmados de la enfermedad y 93 muertes, según el reporte más reciente. El estado de emergencia emitido por el primer ministro Shinzo Abe a principios de mes parece estar ayudando, pero todavía falta tiempo antes de que la situación sea controlada.(終わり)読売ジャイアンツが40000枚のマスクを東京の病院に寄付(beisboljapones.com 4月24日) 原辰徳監督と阿部慎之助二軍監督を含む読売ジャイアンツの五人のメンバーが、コロナウイルスとの戦いを応援するため東京の病院に40000枚のマスクを寄付したことを、今日スポニチが報じた。 坂本勇人遊撃手、丸佳浩外野手、そして菅野智之投手で構成されたグループもまた、10000枚の医療用マスク「KN95」とサージカルマスク30000枚、そして衛生シート3000パックを購入するためおよそ500,000ドルを集めた。 さらに、球団を所有する読売新聞社が、後に日本の首都の病院に分配するための一般大衆からの寄付金を受け付けるため、「コロナ医療支援基金」を設立する。 最新のレポートによると、東京は約4000件の感染者が確認され93人が死亡した、国内で最も被害を受けた中心都市である。月初めに安倍晋三首相による緊急事態宣言が出されているが、制圧された状況になるにはまだ時間が必要のようである。(翻訳終わり) 巨人 東京都に5000万円寄付 原監督「コロナの感染者をなくすため」球団はマスク4万枚など寄贈(スポニチ)←これですね、引用は。beisboljapones.comの内容がちょっと事実と違っているので、ネタ元のスポニチが間違ってるのかと思ったら、正しいですね(もしかしたら、一番最初に出したネット記事が間違ってた可能性がないとは言えないが、そこはわからない)。翻訳した緑色の部分がちょっと違います。正しくは、 Cinco miembros de los Gigantes de Yomiuri, el manager Tatsunori Hara y el manager del equipo menor Shinnosuke Abe, también el campo corto Hayato Sakamoto, el jardinero Yoshihiro Maru y el lanzador Tomoyuki Sugano donaron cada 10 millon yenes a la prefectura de Tokio, informó hoy el diario Sponichi. Ademas el equipo de Yomiuri también donó 10 mil mascarillas KN95, 30 mil mascarillas quirúrgicas y 3 mil paquetes sanitarios a los hospitales de Tokio para ayudar a combatir el coronavirus. 読売ジャイアンツの原辰徳監督、阿部慎之助二軍監督、さらに坂本勇人遊撃手、丸佳浩外野手、そして菅野智之投手の五人のメンバーが、東京都に各1000万円寄付したことを、今日スポニチが報じた。 そして、読売球団もまた、10000枚の医療用マスク「KN95」とサージカルマスク30000枚、そして衛生シート3000パックをコロナウイルスとの戦いを応援するため東京の病院に寄贈した。となるかなと。5人は東京都にお金を、球団が都内の病院にマスクなどの医療用品を、それぞれ寄付、というわけで、まあ、5億円とか貰ってる高給取りとはいえ、年収500万の人に換算すると単純計算で10万円、そんなに寄付する人なんてそうそういないことを考えると、すごいことである。当たり前だと思っちゃいけない。本当に頭が下がる。そして、そんな彼らに早く野球をやらせてあげたいし、我々ファンも早く野球が見たい。 もうそろそろ緊急事態宣言から2週間半、東京などの感染者数も減少に転じてほしいのが・・・・これだけ街から人がいなくなってるのに。やっぱり、東京は人が居すぎるからなのか。長引けば長引くほど医療崩壊は進むし、経済への影響も大きくなる。GWもこんだけ動くなと言ってるんだから頼むからおとなしくしてほしい。・・・田舎では、「あそこの息子が東京から帰省してる」という感じで見張ってるらしいぞ。せめて、帰省したら家でおとなしくしてるんならまだしも、こういう人たちに限って友達同士で集まってクラスター発生させがちだと思われる。私だって、息子にとっても会いたいのに我慢してるし、秋田の親も心配だから会いに行きたいのにお互い「コロナが落ち着いてからにしよう」と合意してる。特別な事情がない限りはほんとに、自重してほしい。さて、今日はスペイン語のレッスンを、初めて自宅からのオンラインで受けてみた。どうしても、仙台で英会話教室からクラスターが出てるし、このご時世知らない小学生がうじゃうじゃ来てるところに行くのは気持ちが悪い。本当は一番怖いのはスタッフのおねいさんたちだと思うし、休みたくても会社が教室開けてるから仕方なく行ってると思うが・・・。しかし、逆にいうと、彼女たちが感染したという話は出てないので、ほぼ今のところ結果オーライなんだと思うが・・・。始まる前までとても緊張したが、ログインしてみたら何度か一緒になった大阪のカフェのおばちゃんとか、久しぶりに一緒になった同じ仙台の女性とかと一緒だったのでちょっと気が楽に。大阪のおばちゃん曰く、やはり海外旅行したくて英語やスペイン語習ってるようで、「最低半年は無理そうだから勉強するモチベーションが上がらない」と言っておられた。・・・やっぱりそうなのか・・・私みたいなのはほんとに珍しいパターンなんだろうなと。・・・今日の先生が24歳(スペイン人・男性)だと聞いてまたびっくりみんな30代だと思っていた。・・・あれ?「broma(ジョーク)」なんだろうか(^^:)この先生、去年から教えている新しい先生なんだけど、私が3年近くみてる中では、新しく来た先生はほとんど定着せずに早々といなくなる中で、すごく馴染んでて人気も高そう。事情は知らないけど、やめる先生は、多分挫折するのかな?日本語も難しいからなかなか覚えられないだろうし。この先生も、日本語はそんなにわからず、レッスンはほぼスペイン語だし、ベテランのチリ人の先生みたいに六甲おろしかけながら出てきたり(笑)というのとは違うが、教え方が上手く、終わった後いつも充実感に溢れる。ほんとに24歳だったらすごいなと思うわコロナが落ち着くまでは、家でこの形でレッスンを続けるつもりだ。にほんブログ村
2020.04.25
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日本6-0キューバ舞台を東京ドームからサンディエゴのペトコ・パークに移し、ラウンド2の戦いを、キューバ、韓国、メキシコと争う。初戦がキューバ戦。このキューバも、のちに日本球界に入るお馴染みの選手が多い。「きゅうばのしほう」セペダは当時29歳。・・・この人、これで20代。そして若きしほう・グリエル、この人はWBCではあまり打ったイメージがない(しかし「しほう」だらけだな)。そしてこの後亡命を経て巨人に入る「いいやつ」アンダーソンが一塁を守っていた。最初気づかず、グリエルが投げたワンバウンド送球の捕り方が、なんか見たことある感じだと思ったら下村(笑)だった。遠目に見ても、dientes blancas en la cara negra(普通の表現だが噛みつく馬鹿がいると嫌なのでスペイン語で書くわ^^:)。岡本と一緒で、力を入れないと口が閉まらないんだと思う。変わらないアンダーソン、懐かしかったし、出塁した村田さんと一塁上に並んだ時、5年後に巨人でチームメイトになるとは夢にも思わんだろうなと先発のチャップマンは、意外とこの時はあっさり攻略できた。そして、仕事から帰ってきてTVをつけたら、背番号54をつけた右打者に対して、解説の緒方さん(コーチでいたはずなのになんで解説やってるんだろう、と思ったら、どうやら2017年くらいに後付けで当時を振り返りながら裏話を交えてやった解説らしい)が「デスパイネはこの当時はまだこんなに細かったんですよねー」・・・・誰がデスパイネ?(・・)・・・・顔を見ると、確かにデスパイネだ!しかし、名前言われなければ絶対わからない自信があるくらい、今のデスパイネとは別人である・・・11年前だから、23歳ぐらいか。キューバはチャップマンが降りたらもうどうでも良さげな雑な野球に終始。私はこの頃からキューバを「身体能力の高いチャイニーズタイペイ」と称していたが、昨今はもう若手の亡命を恐れて高齢化が進み、しほうがまだ代表の5番とか打ってるくらい。多分、東京五輪出場枠も厳しいだろう。そのしほう、巨人時代もスイングはものすごく速かったが、「真ん中高めやや外寄りさえに投げなければ安パイ」だった。それはこの頃もほぼそうなんだと思うが、まだ若くて身体にキレがある。レフトの守備もそこそここなしている。日本投手陣も結構失投しており、それを見逃さないところはしほうたる所以だろう。3番セペダの後ろを打つ太った4番がもう日本バッテリーに攻略されており「安パイ」扱いだったが、基本セペダもそんなもんだったと思うんだが(そこまで研究はしてないだろうしまだ気付いてもいなかったんだろう。来日して毎日対戦することになって丸裸にしたらあんなもんだった、と^^:。そこまで難しいデータ解析でもなかったと思うわ^^:)日本の先発は松坂。圧巻の投球だった。確かこの試合は、時差の関係で日本時間の早朝に行われ、点差もついたしもしかして「早いうちに挽回の機会を」というぼのの「稀代のどS」発揮でぐっさんの登板があるかもしれないと思い、ドキドキしながら出勤、バスの中で6-0で勝ったのを知った・・・と思う。無失点だから、と投げてても大丈夫だろう、でもこないだみたいにワンポイント失敗してたら・・・と心配だったと思うが、投げてなかった。今よく考えたら、この点差でワンポイントで代えるとかしないだろう。2009年当時のこの試合のブログ・・・これを見ると、バスの中でワンセグで見てたが時間切れだった、ようだ。職場についてから、6-0で勝ったのを知っている。記憶はちょっとずつ、違っててこれも面白い。にほんブログ村
2020.04.24
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5月7日から、申請した全国民に10万円が配られる模様。もらうのもらわないの、寄付するの没収する(すぐに撤回苦笑)のと騒がしいが、「収入がビタ一文減らない公務員には給付するな」と言い始めた元政治家、そして「大賛成」と言ってわざわざ外食や新幹線移動している自分をSNSにアップする老医師。「元」とか「老」とかわざわざつけたけど、政治家や医師である(もしくは「だった」と過去形だというならそれでもいい)自覚やプライドが少しでもあるなら、この非常事態に矢面に立っている(元)同業者に、手を貸すことはあっても足を引っ張るなと言いたい。もし、今この時期にこの人が大阪府知事だったら、ここまで共感を得てやってこられたかどうか。実際やってるわけではないので、「出来ない」と断言はできないし、支持率爆上げしてると思われる現知事の平時の様子を知ってるわけではないのでなんともいえないところはあるが、当時の平時でのやり方、まず敵(この場合はお膝元の公務員)を感情的に叩き潰す手法から、現場が混乱した可能性は否めない。人間だから、気落ちすると格段にパフォーマンスが落ちる。非常時にこそ動員される公務員のパフォーマンスを落とさずに働いてもらう指揮をこの人がとれたとはどうしても想像できない。そして医師のほうだが、この人を見ていると、十数年前に関西からわざわざ仙台に楽天の応援に球場に来ては、他人の「マナー」改善を求めて批判を繰り返すブログをアップして、反面自分がやることはいろんな事情があってやってることだから、と言い訳していた輩を思い出す。確か、人の服の色(オレンジや青など、他球団のカラーの服を着るなだの笑)まで文句つけたり、空いてる外野自由席で詰めて座らないと怒ったり笑、自分はアルコールを受け付けない体質だから、隣で酒飲まれると体調が悪くなるから云々笑。自分がやることは散々言い訳して正当化。それと同じ人種である。そんなに暇なら、医師免許持ってるなら最前線で命がけで仕事して疲弊している同業者に応援に駆けつけるか、体調面で無理だと言い訳するなら自分の施設を提供するなり協力したらどう?どっちもできないなら(できないのは門外漢にはわからないそれ相応の事情があるだろうから仕方がないと思っている)黙ってほしいし、マスゴミもこういう人種のSNSをいちいちニュースで取り上げるのやめたらどうかと思う。昔、よく前者が現役首長の頃、自分とこの公務員に対して「民間企業では有り得ない」と批判していたが、それは実は「民間のブラック企業では有り得ない」のであって、実際には就業時間外の拘束、サービス残業の強制などは「民間企業でもあってはいけないことだ」、という、ごく当たり前のことが近年やっと正当と見られるようになり、働き方改革、ブラック企業撲滅の方向に世の中が進んでいけるようになった。まだまだだし、このコロナ禍で衰退する危険も多分にあるのだが・・・。少し前までは、急成長するブラック企業が礼賛される風潮にあった。そうやって社員から搾取して企業を大きくしたブラック社長が政界に進出したり、マスゴミに取り上げられて持ち上げられたり。世間の風潮も、「自分は一日15時間食事も出来ずに土日も休めず働いてるんだから、土日休んで一日8時間しか働いてないなんて甘えるな」みたいなのが多かった。そんな、平日8時間ずつ働いたらお腹いっぱいだけどね(「収入がいっぱい」ってことじゃないよ^^:)。「民間では」と書いたけど、公務員だって職場によってはブラックそのもののところも今もあるし、例えば昨今のかんぽ生命の報道の問題も、元々は公務員時代からブラックそのものだった郵便局の体質が大きく関わっていたりする。ちょっと脱線しました。ここに出てくる「公務員に10万円やるな厨」に加え、実は仙台に球団持ってくるきっかけを作ってくれて私は密かに感謝している人とか、TVで毎日吠えてる人達とかに共通しているのは、謙虚さが全く感じられないこと東大出たり、医師になったりできる頭の良い人が謙虚さを持ち合わせていないと本当に残念な人に見えるし、逆にそれを持っている人だと、もう人として「欠けるものがない」のではないかと思えるくらい、完璧にすら思える。そして、「あんたこの程度でその図々しさ、何?」と思える人たちは論外だ。「勉強不足」だ? 上等です。勉強嫌いだししてないけど、こういう状況判断の出来ない人はトップの器じゃないというのは想像がつく。・・・私がもし勤勉な人間で、子供の頃から努力を惜しまず勉強する人間だったら、今頃何をしてただろうか。・・・そしたらきっと、成績もよく、「お前はこんなに頭がいいんだから、金はないけど絶対に大学に行け!」と言われて、元々漠然と目標にしていた教職について、・・・病んでたか、それでなくてもこういう「自由人」としてのバランスが崩れて病んでたか(おい^^:)どっちにしても、心を病む未来しか見えないか(^^:)まあ、人のふり見て、また次からは大人しく野球の話を書きますか。ここ一応「スポーツブログ」だからにほんブログ村
2020.04.23
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日本0-1韓国あの当時流行ってたのか、ぐっさん(25)は短くて裾だけ長い髪をしている。ベンチでくつろいで(笑)いるのを見て思わず「かわいい❤️」この大会は、韓国戦が都合5試合もあったので、結構韓国の選手も馴染みがあって面白い。この後日本球界入りする李大浩、金テギュン、岩尾似の李ボムホ、日本球界には来ないが清水似の金ヒョンス、「ひやしんす」と呼んでいた秋信守、そしてすでにヤクルトにいた林昌勇・・・元日本キラーの金廣鉉、この大会苦しめられた田澤似の左腕(名前忘れたわ^^:)などなど。この大会、日本と同じくらいのクオリティを持っていたのは韓国だけだったと思うし、しかしマウンドに国旗立てるとかいちいち憎たらしいから(そして、当時この韓国チームを持ち上げてはいちいちぼのを貶すブログを書いていたやつを「ああ、多分この人は韓国人なんだろうな」と思っていた苦笑)最終的に優勝できてほんとに嬉しかったな。ちなみに、23日放送のキューバ戦がまた、のちに日本球界入りする選手だらけで面白い。それは次のエントリーで初戦でなんと李大浩がサードを守っていて、これがド下手で。村田さんとの守備力の差が歴然だったが、この日は三塁線を詰めてなかったとかで金テギュンにそこを破られ決勝点が入ってしまったとはいえ、これだけいい動きをしていた村田さんが「守備が上手い」と世の中に評価されるのが3年後の巨人入り後、というのが、先入観の怖さだなと。さて、当時私はこの試合を地上波で見ていた。なんだか途中から、ちょっと異常なテンションの試合になっていた記憶がある。0-1の8回、ダルビッシュが投げたのは覚えていたが、ピンチを招いて切り抜けて、異常に興奮してマウンドを降りていった記憶があったんだけど、この日同じ試合をスカパーで見て、もちろん結果も知ってるし、ぐっさんがどこで出てくるかも知ってるから(当時は「ここで出すのはやめて!!」とぼのが無茶振りしてきそうなのがとても怖かった^^:)特にハラハラはしなかったのはあるとしても、ダルビッシュ、別に普通にマウンドを降りていった。・・・あの記憶、なんだったんだろう???そしてなおも0-1の9回表、ここで先頭の左の清水に対してぐっさんをマウンドに送るぼの。記憶では、清水に投げたことになっていた。しかし、実際は右の代打が出ていた。相手は右打者だった。そしてその後金テギュン、李大浩と右の大砲が続くので、ぐっさんは明らかにワンポイント。が、中国戦で4点リードの状態ですでに「代表デビュー登板」は済んでいたとはいえ、1点を争う大事な場面での登板に、ストライクが入らなくなるぐっさん。当時見ていた地上波では、ワンポイントで先頭を歩かせたぐっさんにイチローがライトを守りながら明らかにしらけた表情を見せ、それを見た私はイチローのキャプテンシーの無さ、冷たさを思い知って大嫌いになりかけた。それとともに、あの試合の地上波の実況と解説者がカウントが悪くなるのに乗じて大騒ぎでぐっさんを責め立てていたのを忘れない。・・・多分、ストライキの時の選手会長が入っていたイメージがあるが、・・・合ってるかは自信がないが。この日見た地上波では、解説は鹿取さんだったが、「ああ、これはいけません」とは言ってたが、まあもちろんいけないからしょうがない。しかし静かなもんだった。当時の普段のぐっさんは、先頭歩かせたってそのまま回跨いで2回ぐらい行かされてたから、自分で先頭歩かせたら自分で後始末してたから、藤川に後始末させたのがずっしりきたと思う。ベンチに帰る時、川崎とかがぽん、とお尻叩いて励ましてくれてたのは今回知った。2009年当時のこの試合のブログ・・・当時もスカパーで見てりゃ良かったなと今更だけど思ったわ・・・もう、今は静かに試合に没頭したいから地上波の中継があってもほとんど見なくなったかな。地上波はたまにしかやらないから余計な力が入ってて、邪魔くさいことが多いし、時間の制約まであると、めんどくさいから余計に最初からスカパーで見る。この試合は、ぐっさんの初代表唯一の「残念な登板」だったんだが、それも貴重な思い出の一つだ。この失敗をちゃんと乗り越えて、潰れることなくこのシーズンは73試合投げてタイトルも取り、MVP級の働きで巨人の日本一に貢献し、着々と大投手への道を歩き始めることになる。にほんブログ村
2020.04.22
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J SPORTSでは、プロ野球の開幕延期に伴い、予定を変更して過去のWBC日本戦を一挙放送!!日曜日に放送された2009年の中国戦は知らなくて見逃しましたが、もうこの機会に残り全部保存しようと思っている。21日は2009年東京ラウンド・対韓国戦を完全放送。日本14-2韓国(10点差以上・規定により7回コールド)試合前に全選手整列、久しぶりにぐっさん(25)の勇姿を見た!!うれしーーーーーこの試合、14-2で勝ったのは覚えているが、それにしては、放送時間が17:30~21:00、途中から「9時まで終わらないでしょ・・・」と思い始めた。そして、実況がコールドの規定を説明し出してから、7回で終了した試合だったのだと気づいた。仕事だったので、TVをつけたら1回裏。先発は松坂。ゴロを好捕した、この大会のショートが、めっちゃカッコいいのだ。・・・誰だ?この人・・・ここしばらく、侍ジャパンのショートといえばほぼ坂本ちゃんだが、11年前は、前年19歳で全試合出場した実績をひっさげ、ここから押しも押されもしない巨人の中心選手になって行こうとしている段階。まだ代表にはなっていない。中島裕之・・・なんか、巨人に一字違いの、今年は背水の陣でオープン戦絶好調だった一塁やってる一回りでかい選手はいるが・・・・。イチローと青木に挟まれた2番を担う。カッコいいし、走攻守三拍子揃っている。すごい選手だ。うちのヤクルトファンも、ちょっと前までオリックスに似た感じの太った人がいたが、って言ってるが・・・ またこういうこと書いてると晒されて袋叩きにされるんじゃないかとちょっとドキドキするのは、コロナ禍でやたら攻撃的になっているネット民をよく見てるからだきっと こうやってこの大会を11年経った今見ると、ほんとに面白い。松坂も岩隈も内海も、瀕死の状態ながらまだ現役。藤川やjagueなんか、この大会よりも今の方がパフォーマンスが上がってるんじゃないかと思うくらい。息の長い選手が多い。あと、今の姿を見てるせいか、ダルビッシュってほんとに美形だったんだなと今見るとそう思う元祖・侍ジャパンの4番が、あの村田さん・・・なんだが、日本の天敵・金廣鉉からスリーランを放ったり活躍。横浜時代の応援歌がとても懐かしいが、・・・この人は、巨人に来てからとっても柔和な顔になったんだなと、このときの顔を見るとそう思った。牙を抜かれた、とも思うけど、当時の巨人は、そういう雰囲気だったんだろうな。移籍組が、とてもやりやすい雰囲気のチームだったとよく言われていたし。今は知らん。解説の桑田さんがですね、もうこの頃から、真澄おばちゃまの姑解説・・・年季入ってるわ日本代表、今見ると、巨人の人だらけでこれまた笑える・・・村田、すぎっち、片岡、岩隈、ナカジら、当時は他チームだったが、面白い。次の大会になると、捕手が全員巨人の人(しんのすけ、相川、銀仁朗^^:)とかいうすごいことになっとるこれから、この話ばかりになっていきそうなので、その都度気づいたことを書いていこうと思う。ぐっさんは、初回プチのタイムリーが出て、ベンチで還ってきた選手を迎えていた。そのあとブルペンに行ったと見えて、そこからは姿を見ず。この試合は、松坂ー渡辺俊介ー岩田のリレー。すごく面白かった。毎日、楽しく見られそうだ。2009年当時のこの試合の記事にほんブログ村
2020.04.21
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今週から職場が出勤規制をかけ、8割の出勤率にして交代で自宅待機することになっていた。私は金曜日に所用で休暇を取って、その前夜に緊急事態宣言が全国化したのでちょっと気になっていたんだけど、20日(月)に出勤してみたら、部署内がスカスカ、出勤率は5割になっていたいやーー、めっちゃ忙しかった・・・まあ、5割の人間で仕事が終わるなら、収束後に人が半分に減らされるわけで終わるわけはないんだけど、今後も交代で休むことになるので引き継ぎ等を失敗すると間違いの元なので、結構怖い。それと、私は元々21日(火)が待機、と言われていたから一日働けば休みだと思って、もう休む気満々だったのに、待機のシフトが変更されていて22日(水)が休みになっていた・・・・ああ ま、いいけどね(^^:)あんまり書くとこのご時世「不謹慎狩り」に会うのでこの辺にしておくが、休みになればなったで「休めない人もいるのに」、働けば働いたで「出勤しちゃうんだ」こんな過疎ブログだからいいけど、有名人や流行ってるSNSやってる人は、何も発信しないに限るぞ万人から「完璧だ」と思われるような生活をほんとにやってる人なんて多分少ないと思うので(人間やってりゃどこかにツッコミどころなんて出てくるって)、そのわずかな「隙」の言い訳を、わざわざSNSに載っけといてみっともなくやってるくらいなら黙ってやれっての、うどん屋でうどん食ったぐらいで。(←誰のことよ)さて、ここのブログのアクセスが、18日のエントリーが出てから普段の2~5倍になってびっくりしている。どこかに晒されてるんだろうか?多分、「スペインのコロナ禍爆発の原因の一端を見た気がした」というタイトルに釣られた人が多かった・・・・・のか? わからない。にほんブログ村
2020.04.20
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【侍ジャパン一挙放送!】「ワールド ベースボール クラシック(WBC)」過去大会& 侍ジャパンドキュメンタリー(2017年)放送スケジュール というわけで、19日の昼にせっかく中国戦やってたのに知らずに寝てたわぐっさんも投げたのにーーー記念すべき、山口鉄也(25)の代表デビュー戦だった。相手が格下の中国だというのに、ダルビッシュを先発させる鬼のような侍ジャパンの原監督(50)(その前の北京五輪予選では、格下どころじゃないフィリピン相手に涌井を先発させてたな、もっと鬼のような故星野監督。でも、選手は弱いとこ相手の方が逆にすごいプレッシャーだと言っていた)。ブルーレイを買う前の、ビデオ使ってた頃だったので、録画したテープはどこかにあると思うけど実質見れない。この大会、仕方ないから中国戦以外、今から残して沖たいなと。さて、次の放送は火曜日の17:30から。天敵の金廣鉉をボコった韓国戦だな、多分。松坂が投げたんだっけ。その次の韓国戦が、今巨人にいるのとは別人の岩隈が投げたんだな。この二人が(一応)まだ現役、ってのがなんとも・・・・。そして、ぐっさんも投げたけど、・・・イチローを嫌いになりかけた試合だった。火曜日は私は自宅待機の予定なので、その前の17時からの前番組からオンタイムで見られそうだ。ああ、今野球ないからめっちゃ、楽しみだ。あのチーム、すごい好きだった。ほんとに、ぐっさんが心配で食事が喉を通らなかった2009年WBC。最後、会社のトイレの個室でガラケーのワンセグでこっそり見た、イチローの糸を引くような決勝タイムリーまで、あの頃が蘇ってきそうだ。侍ジャパンの当時の選手はもとより、他国のチームにいる、日本にゆかりの選手を探すのも楽しみの一つ。この大会にはベネズエラ代表でロペスも出ていて、ベストナインに選ばれている。・・・くじ引きで外れて、準決勝で当れなかったのが残念(当たったアメリカより、ベネズエラの方が強かったらしいが)。ちょっと気持ちが明るくなった。これを楽しみに、頑張ろう。にほんブログ村
2020.04.19
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「楽天ブログラッキーくじ」、今まで今年になって1ポイントが3回だけ当たったが、なんとここに来て2日続けて当たった!暗い世相なのでせめて楽しい話を・・・。2円の収入(^^)。野球もないのでTVを見る機会が増えたのだが、「スペイン」の文字にひかれて、先日見た「ぴったんこカンカン」。米倉涼子と安住アナが私も大好きなスペインのサン・セバスティアンのバル巡りをしていた。どうやら、去年の夏にやった、再放送らしい。米倉涼子はアルゼンチンタンゴに傾倒していて、そこから派生してスペイン語もできるようで、バルでスペイン語でどんどん注文していた。画面下部に米倉涼子が喋るスペイン語の字幕が出ていたが、まああのくらいなら私的には何もなくてもわかる(ただ、あの地方はスペイン語とは似ても似つかないバスク語も頻繁に使われるので、そっちは「ニー バーニング ナイス!」(私はバーニングです)という自己紹介文しか知らない(笑)。あの地方でやたら「X」が入る言葉が並んでたら、それはスペイン語じゃなくてバスク語だと思っていい^^:)。サン・セバスティアンのバルを、5軒はしごしよう、ということで、人気のある、お客さんでいっぱいのバルに入り、飲み食いしながら「ちょっと足下を見てください!」・・・エビ🦐の尻尾とか、刺さってた串とか、ナプキン等のペーパー類とか、飲み食いしたゴミが、足下にいっぱい・・・ゴミは足下にどんどんぶん投げながら飲食して帰るらしい。二人も、遠い目をしながら(そういう文化はないからね、日本人は笑)どんどん捨てる。足下にゴミが多いバルほど、客が入ってる美味しいバル、なんだそうな・・・この辺のバルの話は、「旅するスペイン語」で平さんが巡ってるのを見たりして何度か目にしているが、この「足下にゴミ」の話は知らなかった。・・・他人が食ったエビとか踏んづけたら、・・嫌すぎるわ・・・ ちょっと、衛生観念が、日本と違いすぎる一端を見た気がして、スペインでコロナがあっという間に蔓延して大変なことになった一因は、絶対こういうところにもあるんだと思った。ちょっと前までバルセロナに行っていた、私がツイッターをフォローしている「めりえんだたいむ(おやつの時間)の人」と呼んでるスペイン語の先生(日本人。もう帰国して1ヶ月ぐらいになるので、コロナ的には無事だった模様)も言ってたけど、こうやって手掴みで物を食べることが多いのに、食前やトイレ後にあまり手を洗わないらしいし、まあスペインだけじゃなく、多分欧米ってそういうところが多いんだと思う。感染症は、一般的に衛生状態の悪いところはひとたまりもないことが多い。こういうところからして、日本とは同列に扱えないところがあると思うよ。機会があったら、このご時世にテイクアウトをやっているところから買って家で楽しもうと思い、よく食べに行っていたお店で買ってきた(今日じゃないよ^^:)のがこれ。美味しかったまた機会があったら利用しよう。にほんブログ村
2020.04.18
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NPB cancela sus juegos interligas y reduce su calendario(beisboljapones.com 4月17日) El comisionado de la NPB, Atsushi Saito, anunció este viernes que luego de reunirse en línea con los representantes de los 12 equipos de la liga ha decidido cancelar los juegos interligas este año y reducir el número de partidos del calendario. El inicio de la temporada regular, que estaba pautado para el 20 de marzo, ha sido pospuesto en varias ocasiones debido a los efectos del coronavirus en Japón, que ya ha obligado a la mayor parte del país a establecer un estado de emergencia. En su momento, se decidió retrasar el inicio de la campaña hasta el 10 de abril y poco después hasta el 24. Luego se pensó en mayo, pero con el número de casos confirmados del virus en pleno ascenso, ya es evidente que la liga no podrá comenzar en ese mes. Es por eso que se decidió cancelar los juegos interligas, que se iban a celebrar entre el 26 de mayo y el 14 de junio. Una vez pasadas esas fechas, será muy difícil encontrar un momento apropiado para disputarlos. Como consecuencia, lo más temprano que podría comenzar el calendario este año sería el 19 de junio, que es la fecha en la que se tenía planeado reanudar la acción de la temporada regula después de los interligas. Saito explicó que el calendario se mantiene en blanco y que será reorganizado una vez que sea posible comenzar a jugar otra vez. Sin embargo, admitió que ya no será posible disputar los 143 partidos de la campaña, sino un número inferior que todavía se desconoce.(終わり)NPB、交流戦を取りやめ、日程を減らす (beisboljapones.com 4月17日) NPBの斉藤惇コミッショナーは今週金曜日、12球団代表者オンライン会議の後、今季の交流戦を取りやめ、日程の試合数を減らすことを決定したと発表した。 レギュラーシーズンの開幕は、本来は3月20日であったが、コロナウイルスの影響ですでに国内の大部分で緊急事態宣言の制定が義務付けられる日本で、いくつかのしかるべき機会が提案されてきた。 その時は、シーズン開幕は4月10日まで延期が決定し、少し後には24日までとなった。その後、5月というのが考えられたが、しかしウイルスの症例確認数が上昇の只中にあり、最早NPBとしてもその月に開幕できないことが明らかだった。 それゆえに、5月26日から6月14日の期間に開催予定だった交流戦の中止を決定した。ひとたびその日付を過ぎたら、交流戦のために当てはめる時期を見つけるのはとても難しいだろう。 結論として、最も早くて今年の日程を開始できるのは、交流戦後にレギュラーシーズンを再開する予定になっていた日付の6月19日ということになる。 斉藤コミッショナーは、日程は白紙の状態で、もう一度再編成してプレーを開始する可能性があると説明した。しかしながら、シーズン143試合を戦うのは既に不可能と認め、まだ数はわからないが少ない試合数になるようだ。(翻訳終わり)・・・オンライン会議の内容を読んでから訳したが意外と言い回しが難しかった(^^:)。ということで、正式に、今年は交流戦、ナシよ!今年の分は来年やるようだけど、・・・来年、ロペスはいるだろうか・・。一つ確実に歳をとるし、ロペスは今年NPBでの通算としても、日米通算でもいろんな記録がかかっていたのに、どうなるんだろうな。そういえば、「日本の住民として、東京五輪を見てみたい」と言ってくれていたのに。まあ、そんなことより家族はアメリカにいるだろうからお互いに心配でたまらないだろう。そして、今年の分が来年、ということは、来年(多分)仙台に来る予定だったであろう巨人の試合が、再来年になる・・・・いや、もしかしたらもともと再来年だったかもしれないから、3年後かも・・・・それもこれも、コロナ禍が終息しなければどうなるかわからない。余談ですが、この「コロナ禍」という言葉、「禍」がわからなくて「鍋」に見えた人が結構いたらしく、「コロナ鍋」ってなんですか??、という疑問が囁かれていたそうである。実は私は野球を見始めた子供の頃、死球で怪我して欠場した人について「死球禍」という表現をされている記事を見て、「死球渦」だとしばらく思っていた時期があった。「死球」の「渦」に飲み込まれて休まざるを得ない状態だった、と解釈していた。「さんずい」ではなく「しめすへん」なのに気づいたのはややしばらく経ってからだったと思うが、「鍋」だと思うよりは「渦」に見えた方がまだ意味が通じてないか???・・・と、自己弁護。ちなみに、「死球禍」も「コロナ禍」も結構ブログで普通に使ってたけど、打つ時は「禍福」と打って出していた。「あざなえる縄の如し」ね。毎年、この時期になると私は野球以外のTVを見なくなる(見る暇もない)のだが、今年はいつになくTVを見ていると思う。ただし見る番組は選んで、あまりストレスを溜めないようにしよう。それでなくてもよく変な夢をみるし、食欲はとてもあるんだけど、(多分)胃の調子がとても悪い。1ヶ月前より職場のストレスはだいぶ減ったんだけど、その分コロナストレスが激増してるせいだろう。にほんブログ村
2020.04.17
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今まで「駅前」に行って受けていたスペイン語のオンラインレッスンを、自宅でi-padを使って受けることにし、サポートセンターからのレクチャーを電話で受けた。画面に、汚い自宅の模様が背景として映し出されるのは嫌なので(苦笑)、心配だったが(なら掃除しろよ🧹)、パソコン部屋で構えてみたら、押し入れの茶色い戸しか映らないから大丈夫そう。そして、i-padを横向きにして置いてみると、自分の汚い顔もそんなに目立たない・・・と思ったが、接続テストをしてみたら、画面の回転がロックされていて、解除の仕方がすぐにわからず仕方なく手に持ってi-padを縦向きに。そうすると、画面と距離が取れず、・・・ああ、やっぱり顔が汚い。どうも、自宅だとだらしない格好のままレッスンに臨みがちになるが、ここはちゃんと身嗜みを整えて、自分を「オフ」から「オン」の状態に切り替えてからやらないと、画面で自分の顔を見てるだけで嫌になりそうだ。多分、このご時世テレワークをしている人も、ある程度こういう「課題」を持ったりしてるのでは(^^:)。慣れるまで、レッスンで頭を使うのと並行して、端末の操作にも神経を使いそう。まあ、頑張ろう。さて、緊急事態宣言が「全国展開」となった。まあ、その方がいいでしょうね。こういう事態は誰もが初めてのことで、改めて先頭に立つ人間の力量が浮き彫りになったりする。いつも思うが、多分国会議員というのは選ばれても「数いる中の一人」なわけで、だからといって能力がなくても良いわけではもちろんないが、仮にそうであってもその無能さは目立たない(逆に有能であっても目立たないわけだが)。しかし、都道府県知事とか市長とか、そういう役職は基本一人なわけで、これはもう力の差が目立ちまくってしまうなァ・・・。決断力とその的確さが要求されるわけで、そこに自信のない人はなってはいけないものだろうな。また、誰もが初めての事態で、「正解」がなかなかわからないし、正解に値することをしようとしてもどうにもならないことも多々あるし、誰だって晒されて叩かれるのは嫌なのは変わらない。ネットやTVで簡単に、著名人が目にした事象を叩いて逆に炎上している事例を目にする。コロナ禍での発言をきっかけに、好感度がダダ下がっている著名人も散見される。共感を得たいんだろうけど、正解に辿り着けなくてみんな困ってるだけに、・・・・著名人ほど余計なことは言わないのが一番いいのかもしれない。ただでさえ、感染の恐怖や収入減などでのストレスが満載の時に、わざわざ嫌われに行くこともないでしょう。そして、感染者の中に、「感染経路不明」の人の割合が高くなってるらしいが、本当に不明の人もいるんだろうけど、行動履歴を隠してる人もきっと結構いるんだろう。だって、感染判明前2週間ほどの間、一点の落ち度もなく「完璧に」過ごしていないとネットなどで袋叩きにされると思うと、言わないで「不明」にしておいた方が心穏やかで、余計なストレスを呼び込まずに済む。濃厚接触者?そんなもの、自分の家族や知人など、大事な人にはこっそり伝えられるだろうし、他の知らない人のことなど知ったこっちゃないだろうね。この辺、なんとかしないと、感染拡大は防げないし、どうにかならないものだろうか・・・。にほんブログ村
2020.04.16
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DeNA y Yakult recuperan sus estadios para 2020(beisboljapones.com 4月15日) Las Estrellas de DeNA y las Golondrinas de Yakult podrán jugar en casa una serie de partidos que tenían previstos disputar en estadios ajenos debido a los Juegos Olímpicos de Tokio 2020, según anunció la NPB este miércoles. Los estadios de ambos conjuntos iban a ser utilizados para distintas actividades durante el evento, por lo que éstos ya tenían planificado celebrar varios partidos como local en estadios alternativos. No obstante, con la postergación de los juegos hasta 2021 ya no será necesario realizar esos cambios, por lo que la liga anunció hoy que los ha revertido. Así, los 11 juegos que DeNA tenía planeado disputar fuera de casa entre el 26 de junio y el 16 de agosto regresarán todos a su sede original, el Estadio de Yokohama, mientras que los 11 partidos que Yakult iba a jugar fuera de casa entre el 7 de julio y el 6 de septiembre volverán todos al Estadio Meiji Jingu. Cabe destacar que este cambio es sólo nominal, ya que todavía no se sabe si esos encuentros podrán realizarse a tiempo o incluso realizarse del todo debido a la pandemia del coronavirus.(終わり)DeNAとヤクルト、2020年の自分の球場を取り戻す(beisboljapones.com 4月15日) 今週水曜日、NPBの発表によると、2020年の東京オリンピックのため他球場で今季の試合をすることになっていたDeNAベイスターズとヤクルトスワローズが、本拠地球場で試合ができることになる。 両球団の球場は、このイベントの期間中、既にいくつかの試合は地方などの代替球場で開催される計画で、両球団の球場は別の活動のために利用される予定だった。 しかしながら、2021年まで五輪が延期になったことから、その変更を実行する必要がなくなり、結果として今日、NPBは元に戻すことを発表したものである。 このように、DeNAは6月26日から8月16日までの間の11試合を本拠地以外で戦う予定だったが、全て元々の球場である横浜スタジアムに戻す。一方、ヤクルトは7月7日から9月6日までの間の11試合を本拠地以外で行う予定だったが、全て明治神宮野球場に戻った。 コロナウイルスのパンデミックが原因で、それらを実現することが間に合うのか、あるいはそもそも野球自体がやれるのかどうか、この変更が名目上のみとなりうることを強調する。(翻訳終わり)・・・試合がないもんだから、こうやって球界のニュースを、スペイン語の勉強も兼ねてこのサイトを訳してここに載せている。ということで、うちの会社も交代で自宅待機にして出勤者を極力減らすことになり、まあ待機だからもちろんどこにも出かけられず引きこもっていなきゃならないんだけど、仕事に行きたくない私としてはなんの損もない。そのかわり、出勤した日はめっちゃ忙しいなこりゃそして、今年の春のスペイン語検定は、中止になっていた。やっぱり、ね・・・やれないでしょうね、そりゃ。次に受けたときには受かれるように、力をつけておこう。・・・と、毎回思うのだが にほんブログ村
2020.04.15
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ほとんど小豆の味が強いが、定期的に自販機のしるこドリンクを飲みたくなる私としてはとても美味しいと思ったささやかな楽しみ。にほんブログ村
2020.04.14
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Se intensifican discusiones para expandir la NPB(beisboljapones.com 4月12日) Según un artículo publicado este domingo por la edición digital del diario Gendai, las discusiones para expandir el número de equipos de la NPB se están intensificando, por lo que cada vez se hace más probable que eso ocurra en el futuro cercano. El legendario Sadaharu Oh, presidente honorario de los Halcones de SoftBank y quizás la figura más respetada del béisbol japonés, ya había propuesto en enero de este año la idea de expandir la liga de 12 a 16 equipos. Ahora, otra figura muy respetada de la pelota nipona, Atsuya Futura, ex jefe de la Asociación de Peloteros de la NPB y miembro del Salón de la Fama japonés, está respaldando la idea, si bien su plan es comenzar dicha expansión con 2 conjuntos y luego agregar los otros 2. Hacen falta 3 cosas fundamentales para que ese sueño de aumentar el número de equipos del circuito se haga realidad. Primero, 4 ciudades que posean ya un estadio lo suficientemente grande como para albergar un equipo profesional y con un mercado de fanáticos que tenga el potencial de ser lucrativo. Segundo, el respaldo de los gobiernos locales de esas 4 ciudades, que deben aprobar y respaldar financieramente la creación de los equipos en cuestión, y tercero y más importante aún, el apoyo de al menos 4 compañías que estén dispuestas a asumir la responsabilidad de crear y mantener esos clubes en el futuro. Las 4 candidatas principales a convertirse en las ciudades sedes de esos equipos son Naha, la capital de la prefectura de Okinawa; Shizuoka, la más poblada de todas, que se encuentra entre Nagoya y Tokio; Matsuyama, que forma parte de la isla de Shikoku; y Niigata, al noreste del país. Naha parece ser la que está más cerca de lograr su objetivo, ya que a finales del año pasado creó un equipo profesional llamado Océanos Azules de Ryukyu que espera integrar a la NPB en el futuro. Adicionalmente, el gobierno local apoya la idea y el Estadio Celular de Okinawa, ubicado en Naha, ya es sede de al menos 4 partidos profesionales cada año, además de varios juegos oficiales de pretemporada. El Estadio Hard Off Eco de Niigata, completado en 2009, es el más moderno de los 4 y también alberga varios partidos de la campaña regular de la NPB cada año, si bien todavía no tiene su equipo propia ni una compañía que desee financiarlo. Shizuoka es el mercado más grande de todos y el Estadio Kusanagi tiene décadas albergando juegos de la temporada regular, mientras que Matsuyama representa la mayor duda, ya que su población local apenas llega al medio millón de personas. Sin embargo, los gobiernos de las 4 localidades ya han empezado a estudiar todos los aspectos necesarios para crear sus respectivos equipos y están compartiendo información al respecto, por lo que todo parece indicar que sus proyectos ya están en marcha. Furuta, de hecho, no dudó en compartir su optimismo en una entrevista televisiva a principios de mes, en la que afirmó que en apenas un par de años ya podríamos ver a los primeros 2 equipos de esa expansión en acción. (終わり) NPBの球団拡張の議論が強まる(beisboljapones.com 4月12日) 今週日曜日の日刊現代デジタルの公式記事によると、NPBの球団数拡張の議論が強くなっており、近い将来それが実現する可能性がだんだん高まってきたとされている。 日本球界でおそらく最も尊敬されている人物、レジェンド王貞治ソフトバンクホークス会長は、既に今年1月に、12球団を16球団に拡張する考えを提案している。 現在、別の日本球界のレジェンドで、元日本プロ野球選手会長も務め、日本野球殿堂入りもしているやはり大変尊敬されている人物・古田敦也氏はその考えを援護しているが、彼のプランだと前述の球団拡張をまず2球団で始め、そしてそのあと他に2球団加えるというものである。 この球団数を増やす夢を実現させるには、基本的に3つの事柄が必要である。第一に、その4つの都市がプロ野球の球団として十分な収容能力を持つ大きさの球場を既に所有し、また利益を上げる能力のあるファンの市場があること。 第二に、その4都市の地方自治体の援護があり、当該球団の創設を金銭的に承認、保証しなければならない。そして第三に、そして一番重要なことだが、少なくとも4つの企業が、球団を創設し、将来にわたって維持するための責任を引き受ける準備を整えることである。 それらの球団の本拠地となり得る4つの主な候補は、沖縄県の県庁所在地である那覇、名古屋と東京の間にあり最も人口の多い静岡、四国の一部である松山、そして国の北東にある新潟。 那覇は、昨年末に既に将来的にNPBの構成員となることが期待される琉球ブルーオーシャンズという名のプロチームを創設し、その目的を達成するのに最も近い位置にいると思われる。 さらに、自治体がその構想を支持し、既に那覇には少なくとも毎年4試合はプロ野球の試合を開催し、その上多くの公式のオープン戦も行っているセルラースタジアム那覇(沖縄)がある。 ハードオフ・エコスタジアム新潟は、2009年に完成し、4つの中で最も近代的で、たとえまだご当地のチームを持っておらず、かつ資金提供する企業もないが、毎年NPBのレギュラーシーズンの多くの試合を開催している。 静岡は、すべての市場が最も大きく、また10年にわたってレギュラーシーズンの試合を開催してきた。一方、松山は大きな疑問があり、その地方の人口がわずか50万人に届くかどうか。 しかしながら、その4つの地方都市は、それぞれ球団を創設するのに必要なすべてのことを勉強しはじめており、それぞれの情報も変わり、したがって皆はこのプロジェクトは既に前進していると示唆している。 実際、古田氏の、その楽観的な見方を分け合うことは疑いなく、最初に月の初めのテレビインタビューでは、わずか2,3年後には既に最初の2球団が球団拡張の活動を起こすことができるだろうことが肯定した。(翻訳終わり)野球的に暇なので、「16球団構想」の話について訳してみた。王さんが「大賛成」してから俄然現実味を帯びてきたが、・・・・めんどくさいまあ、女は得てして変化を好まない生き物、かもしれない。正直、世界の企業がコロナで力を失い、野球もできないでいる今、あんまり聞きたくない話かな。でも、わりと野球の知識の豊富な男性ファンの多くは、王さんと同じく「大賛成」・・・なんだよね。そんなに、選手っているか????長い時間かければ、相対的な野球のレベルが上がるかもしれないが、私の目の黒いうちは、多分、ヘッタクソな野球を見せられることになる、気がする・・・・。これにより、ぐっさんが現役に復帰し、ロペスの引退時期が延びるのなら、考えなくもないが、まあ少なくとも前者は、ないだろうなこれ、ゲンダイの記事だから、さも再来年から拡張が始まりそうな見出しだけど、実際は「もしかしたら2年後くらいにそういう動きが出始めるかもしれない、という段階の話だと読んだが・・・。訳文ですが、あんまり原文が長いので、段落一つ二つ吹っ飛ばしてたらすいません そして、最後の方、睡魔でさっぱり進まなかった・・・日本語が支離滅裂でも一つすいませんにほんブログ村
2020.04.13
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日曜日は先週に引き続き、一歩も外に出ず。携帯の歩数計が63歩 しかし、自宅で筋トレは行いました。通勤途中の桜🌸。・・・今日の強風でだいぶ散ったでしょうか。こちらは、山形の霞城公園の桜🌸。今が満開のようですが、県境を封鎖することを考えているらしい「意識高い」山形県、霞城公園も封鎖されているということで、外から見える桜🌸のみみられるようです。・・・ここの公園内の球場で野球の試合したし、体育館に全日本プロレス見に行って、近道の踏切越えてギリギリ最終電車で帰ったな、懐かしい。プロレスの方が野球より昔。野球で行った時(息子に「ガオレンジャー」見せた記憶があるので、2001年のことだと思う^^:)はもう近道が閉鎖されていた(笑)。にほんブログ村
2020.04.12
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自粛fines de semana(先週は単数形だったが今週以降は複数形になってしまうか)が続き、今週も大型店が軒並み休みの仙台市。そして感染拡大が止まらない。とうとう、保育園でクラスターが・・・。保育園で絶対にうつらない、なんて保証はどこにもないわけで、もし子供を保育園に預けていた時代にこの騒ぎが起こっていたらどうしていただろう・・・まだそこまで高齢じゃなかった親に頼ったか?いや、父がもう脳梗塞になってたから無理だな、とか・・・全く他人事ではない。しかし、仙台市の場合、感染者の何割かがHU○関連。多分、最初にそこで感染した外人から、おそらくどこの業界でも外人同士のネットワークはある(野球選手だって球団の垣根を越えて集まってるしな、普段)だろうから、知らないで会ってる間に広まってたようだ。そして、英会話教室でのレッスンで感染、という、まじ他人事でない症例私の場合、要するに場所と道具だけ借りてオンラインレッスンだから(そして場所も道具も一回ごとに消毒してるというし)大丈夫だというのがあったが、実はこの前、やたら湿った咳をした子供が英会話習いに来てて(別室にいたから接触はしてないし、見てないから性別もわからない)・・・もう気持ち悪いので、自宅からi-padでできるオンラインレッスンの準備を進めている・・・私はめちゃくちゃアナログ人間なので、それはそれでレッスンにならなくなる(繋がらない、どうしていいかわからなくなる、等)不安はあるのだが、サポートセンターに電話して、自分の持ってる機種が対応可能か(は、どこを見ればいいのか、から^^:)というところから懇切丁寧に教えてもらい、今週末に接続テストをしてもらって次から本番に入るところまで手続きをした。そして、基本的に私は、趣味の関係からも、外人さんは大好きなんだけど(本当に、こんな「知らない人と不必要な接触を避け」ざるを得ないご時世でなければ、その辺でスペイン語喋ってる人がいたら話しかけてみたいくらいなんだけど)、行った先に外人講師がいるのも正直怖い。差別とかそういうことではなく、さっきも書いたけど絶対に外人の特に同業者同士のネットワークは必ずあるから、実際に出ている感染者とどこかでつながっていないとは限らず、私は英語はやってないからレッスンも受けないし近くにも行かないからリスクは少ないけど、まあ、趣味も自粛、やるなら自宅でやれ、ってことだろうから、このご時世(仕事ですら極力自宅でやれ、ってことだし。やれないから出勤してるが・・・)・・・正直、自撮りする趣味がないから自撮りモードってどうやるのかすら知らなかったんだが、・・・頑張って覚えます・・・きっと、「テレワークしろ」ってなった時(ならないだろうけど)も、要領は一緒だろうから、この経験は無駄じゃないだろう。にほんブログ村
2020.04.11
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顔の高さばかりでは・・・苦労した巨人越智大祐との日々(日刊 8日)<小谷の指導論 ~ 放浪編7>昨季まで巨人の投手コーチを務めた小谷正勝氏(74)が哲学を語る不定期連載。昨年、がんの治療で入院中に読み込んだ本からインスピレーションを受ける。放浪の俳人、種田山頭火はときに旅の足を止め、人生訓めいた句を詠んだ。弱者とは何ぞや-自ら欺かなくて生き得ない人々である。個性が強く、プライドの高いプロ野球選手に当てはめると、響く1句だ。40年間のコーチ人生で数々の個性と出会った。中でも越智大祐との日々は忘れられない。苦労した3本の指に入る中の1人だったが、指導を信じ、大きく伸びてくれた。今も感謝の気持ちがある。早大から05年の大学・社会人ドラフト4巡目で巨人に入団。典型的なパワーピッチャーだった。最初は投球の8割が顔の高さにしかいかなかった。投球スタイル同様、性格も一本気。納得いかない意見には耳を傾けない節があった。大卒2年目となれば、投球の型と考え方はほぼ固まっている。扱いが難しい選手と見られがちだったが、自分の見立ては違った。身体的特徴、投手としての特徴。性格も含め、地頭に優れ己をよく理解していると見ていた。思っているままをハッキリ伝えれば、真意を理解して劇的に改善するのでは…と考えた。ファームでくすぶる2年目の彼に「いくら速い球を投げても、顔の高さばかりでは打者は振らない。このままでは、秋には自由契約になるだろう。しかし、顔の高さの球がアウトローとは言わないまでも、ストライクの低め近辺にいくようになれば、1億円を稼げる投手になれる」と伝えた。ボールが顔の高さにいく理由は分かっていた。リリースの瞬間、インパクトの時に右腕の振り込みが全て右打者のインハイに方向付けされ、アウトロー近辺に方向付けがされていなかった。本人も分かっていたのだろう。真剣に聞き入る態度に接しコーチ人生をかけた挑戦に入ろうと決めた。ルーツをさかのぼって考えた。越智は生粋の投手ではなかった。愛媛の新田高時代、捕手から内野手を経て、投手に転向していた。一般的な投手は軸が平行移動する際の推進力、体の各関節のねじりを利用して強いボールを投げる。しかし越智には、そんなオーソドックスな型は体に染み付いていない。ルーツに従って、軸の平行移動ではなく、慣れた上下の移動を意識させればいいのではないか。上下の移動に腕を合わせていくよう、指導の順序を決めた。低めに投げるには、どうすればいいのか。他の投手とは全く違う方法でアプローチした。ブルペン投球の際、踏み込む左足の前に投球するよう指示した。最初は左足の50センチ前にラインを引き「そこに真上からボールを投げるイメージで」と目標を設定。徐々に距離を伸ばし、刷り込みを続けた。マウンドの傾斜を利用した「落ちる力」をつかむコツを覚えるために徹底的に投げ込み、最終的に正規の18・44メートルに届いた。越智は一切文句を言わず、根気のいる作業をやり遂げた。個性と向き合い、人格を理解し、重たいよろいを脱がせてあげる。コーチの大切な仕事だ。個性は武器となり、欠点にもなる。自分流を通すのもいいが、役に立たない自分流は意味をなさない。弱みを認め素直に受け入れることは、人間が成長する上で大切だ。現役の終盤は黄色靱帯(じんたい)骨化症との闘いで、思い描いたような長い野球人生ではなかったかもしれない。ただ、闘志あふれる姿と剛速球をファンの心に刻み、巨人のリーグ3連覇に大きく貢献した事実は疑いようもない。1軍の舞台に立って輝きを放ち、錦を飾る。それは幸せな野球人生であり、活躍の一助となれたのであれば、指導者にとっても幸せなことである。(つづく)◆小谷正勝(こたに・ただかつ)1945年(昭20)兵庫・明石市生まれ。国学院大から67年ドラフト1位で大洋入団。通算10年で24勝27敗。79年からコーチ業に専念。11年まで在京セ・リーグ3球団で投手コーチを務め、13年からロッテで指導。17年から昨季まで、再び巨人で投手コーチ。(終わり)本来なら、第二次原政権の1回目の3連覇の大功労者なんだし、早稲田も出てるんだから、仮に戦力外通告され現役続行希望で他球団移籍を目指して出て行ったとしても、引退後はスタッフどころかコーチで巨人に残っていてもおかしくない選手。実際、年俸が最大値の8500万になってから、働けないシーズンが続いても、最後の年俸は5000万貰っていたくらい、功労を考慮してもらっていたはず。おっちーは、同期入団のぐっさんが2007年に先に1軍デビューしたのもあって、上で一緒にやりたくて頑張った、はずである(笑)。今でも、桜を見るとこの写真を思い出す。・・・ぐっさん、ほっそ!!そして、テストの時「枠があるなら獲得したほうがいい」と小谷さんが球団に進言したおかげでプロ野球選手になれたぐっさん同様、小谷さんにマンツーマンで指導してもらって活躍できたおっちー、最後まで、いや今も恩師と仰いでるはずだ。ちなみに、小谷さんがおっちーを指導したやり方を見ると、自分が息子(5ぐらい)に水泳を教えた時のやり方を思い出す。まず、顔を水につけて浮かぶことから教えようとしてもなぜか沈んでいく(苦笑)息子に、浮くことは二の次にして最初から泳ぐことを教えてうまく行った時のことを。今でも多分、体力の続く限り、無制限に泳げるはずである。2008~2009年シーズンは、優勝した巨人の勝ち試合はいつも、「越智ー山口ークルーン」「山口ー越智ークルーン」・・・彼らの「暴れる球」を、アメフトのマスクをしてゴールキーパーのつもりで止めるしんのすけ。大好きなチームだったな、このシーズンは。ちなみに、キムタクがマスクをかぶった試合(2009.9.4)は、彼らが投げ終わってからだったのも幸いしたのだ(笑)。こんなに強かったチームを支えた人が、もう巨人から名前を口にするのもタブーみたいに言われているのって、何とも悲しいことである。本人たちの関係が今どうなのかは知らないけど、ぐっさんが引退する時に一言もおっちーの名前が出てこない、これは本来、ありえないと思うんだけどね(まあ、クルーンの名前とかも出てこなかった気はするが・・・スコット鉄太朗ばかりで。それだけ長く活躍して、思い出の試合など山のようにあるってことだけどね^^:)。まあ、そうせざるを得ない、ということなんだろうと思う。多分、おっちーは少し前には妻子と共に愛媛に戻っていたと思う。今もいるんだろうか。ひっそりと、でいい。地道に暮らしてくれていることを願いたい。子供も、3年生・・・だと思ったな。ぐっさんとこのYOちゃんが今年1年生だからね(・・・なのに学校行けず、入学式もできなくてかわいそうである・・・)。越智大祐・・・いつか、(悲しい話ではなく)野球の話で堂々と、我々ファンの前に出てきてあの頃のことを笑って懐かしく語ってほしい選手である。にほんブログ村
2020.04.10
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実家のある秋田の田舎では、6日から学校が始まっているらしい。それだけではなく、部活まで普通に行われ、実家近くのグランドでは少年野球の練習がたけなわだという。実家には、他学区から近くの小中学校に越境入学している、従姉妹の娘×3が朝夕来ている。一番下は今度から小3。彼女が中学卒業するまで、うちの母には元気で預かって(立ち寄らせて?)貰わなければならないので、私も母がボケなくてありがたい、と思っていたのだが・・・学校が始まると、集団の中には「非常識な親」というのが必ず一定数、いる。そういうのに連れ回されて、コロナに感染してる同級生がいないとも限らない。老人の家に毎日行くにあたり、もう少し従姉妹に娘を躾けてほしいのだが、・・・帰宅するとマスクはぶん投げる、手は言われないと洗わない、他多数 末の小3が一番ちゃんとして黙ってても手洗いするらしいそれだけでなく、4月以降、あちこちセールスの仕事?をして歩いてる叔母が、重度障害者の娘の施設の迎えに行くまでの間、実家に「時間つぶし」に居座るようになった、という。また、A◯ショップから、母のガラケーが2022年で使えなくなる?から機種変に来い、と矢の催促らしく・・・・データの移行などが母にはできないから(私もできないが^^:)ショップに行かなければいけないんだそうだが、何でわざわざこのコロナ蔓延時に年寄り相手にそんな営業してるんだよ「いいから、コロナが落ち着くまで放っておきなさい」私も息子も、実家には行きたいのに、年寄りにコロナうつしたり田舎にコロナ持ち込んだりしたくないから我慢してGWは行かないことにしたのに、それを無に帰すような地元の能天気ぶり 「地元の」、と書いたが、うちの親戚が特別おかしいんだろうか??(あ、携帯屋は親戚でもなんでもない)とにかく、母にも「できない理由」を並べるんじゃなくて、自分の身を守るために家に来た親戚にはこういうご時世だからはっきり言うように言った。子供たちは、家でもマスクを取らないこと、すぐに手をガッチリ洗うこと、換気を良くして、あまり濃厚接触しないこと。そして、叔母が来たら居留守使いなさい・・・ピンポン鳴らして出ないと、家の電話、次に携帯電話にわんわんと電話をよこすらしいが、出ないでほっときなさい来ない時は全然来ないらしいのに、何でこの時期になって来始めるのかもう、でかい声でいろんなシチュエーションの対策を母に授けるうちに、喉痛くなって来たし・・・確かに、実家のある自治体は、今のところ感染者は出ていない。秋田県自体少なかったから、ウイルス持って近県の酒場に遠征してばら撒いていった人間がいたし、同じ国内であれだけの騒ぎになっているが、全然、実感ないんだろう。確かに、ほかの災害でも、まあ自分らも被害はなくても怖い思いをすれば他人事ではいられないんだろうが・・・もし感染者が出て広がれば、あそこは病院もろくにないんだから大変なことになる。・・・って言ってもダメなんだろうな。私なんか、あんまりネガティブなことばかり言ってると気が滅入るからやめろ派なのに、そんな私に言われる。温度差がありすぎて愕然とする今、都会から自分のところにきて欲しくないのなら、自分のところもちゃんと襟を正さないといけないと切に思った。どうか何事もありませんように・・・。にほんブログ村
2020.04.09
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Estado de emergencia aumenta dificultades de la NPB(beisboljapones.com 4月7日) El inicio de la temporada 2020 de la NPB se complicó aún más este martes, luego de que el primer ministro japonés Shinzo Abe declarara un estado de emergencia para 7 regiones del país, incluyendo Tokio, Osaka y Fukuoka, debido al coronavirus. La propagación de la enfermedad ya había obligado al retraso del día inaugural de la campaña del 20 de marzo al 10 de abril y luego al 24 de abril, antes de posponerlo indefinidamente con la esperanza de celebrarlo en mayo o junio. Sin emabrgo, con la declaración de Abe de hoy, el futuro de la temporada luce mucho más oscuro debido a que el estado de emergencia afecta a las ciudades sedes de 8 de los 12 equipos del circuito y durará por lo menos un mes. Tokio es la sede de los Gigantes de Yomiuri y las Golondrinas de Yakult. Los Leones de Seibu están ubicados en Saitama. Los Marinos de Lotte trabajan en Chiba y las Estrellas de DeNA en Kanagawa. Así mismo, los Búfalos de Orix están en Osaka, los Tigres de Hanshin en Hyogo y los Halcones de SoftBank en Fukuoka, que son todas las regiones afectadas por la medida. El comisionado de la NPB, Atsushi Saito, compartió hoy mismo un comincado con todos los clubes y los medios japoneses en respuesta a la declaración del estado de emergencia. Por una parte, admitió la severidad de la situación y agradeció a todos su paciencia y comprensión, mientras que por otra ofreció esperanza y la promesa de continuar trabajando duro hasta que los equipos puedan volver al terreno de juego.(終わり)緊急事態宣言がNPBの困難を増す(beisboljapones.com 4月7日) 2020年のNPBのシーズン開幕は、今週火曜日、安倍晋三首相が東京、大阪、福岡を含む国内7都府県におけるコロナウイルスを原因とした緊急事態宣言を発令したことにより、ますます混迷することとなった。 疾病の伝播はすでに今シーズンの開幕を、5月か6月に開催できる期待を込めて無期限に延期とする前に、3月20日から4月10日に、そして4月24日へと遅らせることを余儀なくしてきた。 しかしながら、本日の安倍首相の宣言をもって、12球団中8球団の本拠地の都市がこの緊急事態宣言により、少なくとも1ヶ月は活動に影響を受け続けることになるため、今シーズンの今後の見通しがますます大変暗くなった。 東京は読売ジャイアンツとヤクルトスワローズの本拠地。西武ライオンズは埼玉にある。ロッテマリーンズは千葉で活動し、DeNAベイスターズは神奈川である。 そして同様に、オリックス・バファローズは大阪に、阪神タイガースは兵庫、そしてソフトバンクホークスは福岡で、そのすべての都府県が抑制の影響を受けることになる。 NPBの斉藤惇コミッショナーは本日、すべての球団および日本のメディアに緊急事態宣言の発令を受けてその回答と情報共有を行った。 一方、別の方法で希望を提供し、チームの試合が球場に戻ることができるまで懸命に働き続けることを約束し、この状況の厳しさを受け入れている選手らの忍耐と理解に感謝した。(翻訳終わり)・・・やっと緊急事態宣言が出た。これを報道する番組をあちこち見ていたが、正直、今、国と地方自治体で矢面に立って仕切っている人たちのやり方にはいろいろ至らないことがありすぎて言いたいことは山ほどあるが、それを後出しジャンケンで批判ばかりしている人たち(特に元そのポジションにいた人たち)が番組に出てきたない言葉で罵ってるのを見ると、不快以外の何でもない。人間性が見えて、嫌いになった人が複数いる。まあ、元都知事のオッサン達は元々嫌い(特に動物の名前がつくほう)だったが。ノウハウのある人たちが、今やってる人たちにもう少し協力的であれば迷走具合もましになるだろうに。まあ、あんまり人がいても船が山に登るだろうから、陰でするコメントや人柄にもっと共感が得られるのであれば、世論ももっと成熟し、現体制をいい方向に導くことができるのに、と思うわ・・・。あれじゃ、世の中のバカを煽るばかりになってしまう。野球は、この後選手等に感染者が出ないことが条件だが、今季は斬新なやり方で出来る限り試合を消化する方向に持っていった方がいいのではないか。通常のペナントレースをやるには厳しい気がする。チームや個人の記録をどこまで反映させるかよく話し合った上で(いいんだが悪いんだか、時間はたっぷりある・・・)、一つでも多くの試合を行って、・・しかし、無観客試合、だろうなあ・・・。でも、それを放送してそれで稼ぐしかない。あとは、グッズの販売、楽天は仙台市内を対象に、選手弁当の宅配をするようだ。苦しい飲食店もいろいろ工夫して商売しているところもあるし、今のところ収入が変わっていない野球ファンとしては、購入で協力できるものは可能な範囲で協力して球界を含めた経済を回していきたいと思う。・・・私的に、イベントがみんな中止になって、ジムも休業になった小橋さんが非常に心配だが・・・TVや雑誌等に出て稼げればいいのだが・・・。そうそう、「みんな、どう思う?」ってツイッターで相談された時には反対したYouTubeも、今ならやってみたら??と思う・・・。それも、健康でいることが前提だ。自分も含めて・・・。にほんブログ村
2020.04.08
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4月7日は木村拓也さんの命日。ぐっさんの東京ドーム初先発を見に行き、キムタクの祭壇にあげるためにドーム敷地内の花屋さんの長蛇の列に並んだのも、もう10年前・・・。亡くなったキムタクと、元SMAPのキムタクが同い年なのはもちろん知っていたが、どちらにも「コウキ」という名の子供(字面も性別も年齢も違うけど)がいるというのは、バラバラには知っていたのに報知の記事で見るまで気づかなかった。これは結構すごい共通点だなと余談ですが、楽天がベンチ入りの捕手を使い果たして延長戦で銀次にマスクを被らせたのがちょうど1年前のこの日。3イニングも捕手やってるのを呑気に見ていたが、この日がキムタクの命日だと気付いたときなんだかザワッとしたっけ・・・さて、今年もやります、「上杉の桜シリーズ🌸」「今年も」、というか、「今年こそ」欠かすことなくやりたいと思った・・・。花見もろくにできない今年。近所の公園に行っただけで「不謹慎狩り」される風潮。せっかく今年も頑張って咲いてる桜を、せめてここにくらい載せてあげたい。・・・とはいえ、一昨日の外出自粛要請の日から、何故かここのアクセス数まで半分になってるんだけど、何で???引っ越して10年以上経つけど、懐かしいでしょ?? って、誰に言ってるんだ^^:「emergencia」については、次のエントリーにします。・・・この頃、ネットでコロナ関係の記事を読むと時間を取られる上にとても気分が落ち込むので、見るのやめてTVと新聞で要点だけ確認することに。大体ネットの記事は個人の主観を書いたものも多いし、楽観視はできないのはわかるが、不安を煽る、悲観的で衝撃的なことを書いた方がアクセスも稼げるし書いた人も頭が良さそうに見える。いつも書いている、野球の話と同じなんだけど、私はしっかりした「安心理論」を書ける人が一番信頼できると思っている。同じ理由で、某有名投手のツイートが自分のタイムラインに入ってきたらミュートしようと思う(^^:)。にほんブログ村
2020.04.07
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また週刊ジャイアンツを見ながら寝越智していた。気づいたら、女子のボウリングをやってて、姫路麗選手がいまだにこんだけ強いのか、と感心😃余談ですが、サウスポーの選手が一人投げていたが、半世紀前のボウリングブーム(中山律子さんとかの時代)のとき、石井さんというサウスポーの女子選手がいたのをなんか記憶していて、そのとき「石井」という人は左利きのイメージが私の中でできたらしい・・・さて、そのあとまた寝たらしく、気づいたら(苦笑)2003年6月6日のノア武道館大会をやっていた。三沢さんが生きてる😢(その前に「おお、ジョー(樋口)さんだ😅」というのがあったが)。・・・しかし、亡くなった人より、元気にプロレスしてる高山や森嶋を見るのがなんか悲しいのはどういう比較だろうこれも余談だが、17年前のこのときからすでに、平川アナというのは安定して優秀なスポーツ実況アナだったんだなと感心😃 メインは秋山&斎藤vs小橋&本田のGHCタッグ戦。「絶対王者小橋」の時代が始まった頃で、ノアの一番いい時代だ。秋山に髪がある(苦笑)。本田多聞がなぜか笑いをとってたところから卒業?し、アマレスのレジェンドらしくプロレスでも輝きだした頃。そして、小橋建太がめっちゃ、カッコいい😆これ、結末をわからずに見てたけど、小橋組が秋山組からベルトを奪取して小橋さんがシングルと併せて二冠に輝いた試合だったんだな。さて、プロレス中継が終わると、今度は徳さんのプロレス番組が始まり、テーマは「人間山脈(←タイトルは、これです)アンドレ・ザ・ジャイアント」本題の前に、ゲストの前田日明と長州小力の大きさの違いが面白かったが札幌ビール園で大ジョッキで78杯飲んだとか伝説がいろいろ語られたが、アンドレの「実物」は昔二回くらい見たかな😉・・・プロレスファンになりたての頃で、最強タッグになると来日し馬場さんと組んで出場。生で見た感想・・・・・・・・正直、人間の大きさとは思えず確か、その年来ていたランドオブジャイアンツとかいうチームとやったとき、四人の中で馬場さんが一番背が低い、と話題に😁・・・でかい話だ。仙台大会で見たのは、馬場&アンドレvs三沢&川田❗・・・今書くと、すごいカードだし、めっちゃ楽しく観れそうだが、「初心者」だった私は、三沢組が負けたのが納得いかずに怒ってたわその前に、当時の社長夫人のヒステリーを初めて目の当たりにして試合前から気分が悪かった、というのもありそして、翌年の最強タッグで見たアンドレは、明らかに具合が悪そうであった。・・・訃報を聞いたのは、その翌月のことだった。またも余談ですが、昔会社にアンドレに似たおばさんがいたんだけど、まるで本家のあとを追うように、アンドレが逝った半年後に四十代の若さでこの世を去った・・・天国で飲んでたりして😁にほんブログ村
2020.04.06
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なんと、日曜日は一歩も家から出なかった!私にしては、すごいことである・・・。この桜の写真は3日に撮影したもの。にほんブログ村
2020.04.05
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家にいろとさ。年寄り(親、祖母)にコロナを持ち込まないよう、息子はしばらく仙台や秋田への帰省は自粛するとのこと。正しい。が、寂しい😔いつもの週末の通り、食料品の買い出し。今週末は、市内の大型商業施設が軒並み休業。・・・異様な光景だ。会員になっているジムの入っている大型店も休みのため、ジムも休み。これで迷いもなくなった。自宅近くの公園に、夫と散歩に出た。本来なら、桜祭りが催され、渋滞が起こるほど賑わう公園だが、同じように散歩しながら桜の写真を撮る人、子供とバドミントンしてる人(昔、この公園の桜の下で息子とキャッチボールしてから球場行ったっけな 懐かしい)・・・など。「なんとなく人がいる」くらいの感じ。あ、1枚目は別の滑り台が1つだけある、途中にある小さな別の公園の桜。週が明けて、仕事に行ったら、そっちの桜を載せたい。にほんブログ村
2020.04.04
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NPB pospone su inicio, pero no sabe hasta cuándo(beisboljapones.com 4.3) Los 12 clubes de la NPB acordaron este viernes en una reunión en Tokio cancelar sus planes de comenzar la temporada regular el 24 de abril y esperar hasta que la pandemia del coronavirus sea controlada antes de decidir una nueva fecha de inicio. El comisionado Atsushi Saito explicó que su intención original era jugar completos los 143 juegos del calendario, pero lo más probable es que ya no sea posible hacerlo. Sin embargo, se intentará disputar tantos partidos como sea posible. Como están las cosas, lo más temprano que se podría arrancar sería el 26 de mayo, pero los representantes de todos los clubes acordaron no anunciar una fecha tentativa sino esperar hasta que las condiciones estén dadas para resumir la acción. “El calendario está en blanco”, explicó el comisionado Saito, añadiendo que nada podrá decidirse hasta que se normalice la situación. No obstante, una cosa que sí parece estar decidida es la fecha de inicio de la Serie de Japón, que comenzará el sábado 21 de noviembre y no podrá ser cambiada. El resto del calendario tendrá que ser organizado en relación a esa fecha. Las reglas de la NPB prohiben a sus equipos ver acción de ningún tipo en diciembre, por lo que legalmente es imposible jugar en ese mes.(終わり)NPBは開幕を延期、しかしそれがいつまでかは分からず(beisboljapones.com) NPB12球団は今週金曜日東京で会議を行い、4月24日にレギュラーシーズンを開始する計画を取りやめ、開幕の新たな日程を決める前にコロナウイルスのパンデミックが制御されるまで待つこととした。 斉藤惇コミッショナーは、当初の意向は143試合の予定を完遂することであったが、しかし多分それはもう不可能であろうと説明。しかしながら、出来るだけ多くの試合を行うよう努めるつもりである、と。 これらのことから、開幕できるのは最も早くて5月26日、しかし全ての球団が合意したことを表明したのは、ここで手探りのあやふやな開幕日を決めるのではなく、活動可能となることを考慮出来るような状況になるまで待つことであった。 「予定は白紙」と斉藤コミッショナーは説明し、情勢が正常化するまで何も決められないと付け加えた。 しかしながら、一つ考えるのは、日本シリーズの開幕日である。11月21日(土)開始ということで、変えることはできないだろう。残りの日程から、その日に関連して編成しなければならない。 NPBの規則では、12月には各球団にどのような活動も禁止しており、その月に試合をすることは規則上不可能であるからである。(翻訳終わり)・・・今年は、半分もやれれば御の字、だろうか。そして、もしかして、応援も飲食も禁止で、間隔空けて座って見る野球・・・とかになると、楽天ファンでもなく今年は巨人も来ないし、DeNA戦もこのまま行ったらなくなる可能性もあるし(そもそもロペス来なかったら別に見なくていい)そうなったら無理して現地で「観戦で感染」のリスクを冒してまで球場に行くこともないか、となる(そもそも、もう今季は東京ドームに行く気もなくなっている)。家で好きなことしながらTVやネットで見てる方がいい。球団に金が落ちない?まあ、「球団」というより、「球界」にはなんらかの「お手伝い」はしたい気持ちはある。ただ、去年までのようなペースで球場に、というのはなかなか厳しいかも。どうやら、故障してたメルセデスも畠も高橋も間に合いそうな感じ。しかしせっかくキャンプで作ったものが、なんかもう、一回リセットして、みたいな感じになり、こんなことは誰も経験ないだろうから、大変なことだ。こういう時に結果を出せるのが本当の一流、なんだろうけど、そんなに、器用な人間ばかりじゃないだろうからねえ・・・・何事においても不器用な私としては、同じように不器用な人間の気持ちはよくわかるだけに・・・。そうそう、ドラフト1位の堀田君、何もしないうちにトミージョン、ってドラフト直前に、こっちの番組で、「流しの何某」氏がボール受けて絶賛してたけどやっぱりあれって胡散臭いってことだったのかこれでぼのの逆鱗に触れたスカウト部長(大学の後輩らしい)が吹っ飛んだらしいが・・・しかし、この医療現場が大変な時に、手術が出来て、よかったねというかなんというか・・・こうなった以上、多分今年と来年はダメだろうから、再来年以降、しっかり戦力になれるよう、リハビリをしっかりやってほしい。・・・どうも、例えるなら性格的にぐっさんとは真逆の人みたいで・・・こういう人はぐっさんのところでやっていくんだろうか?ぐっさんはどういう人を教えるんだろう?まあ、負けずに?(苦笑)頑張れぐっさん!!にほんブログ村
2020.04.03
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1日に、駅前留学のレッスンに。今のところ、この会社は営業してるけど、講師や生徒にコロナ感染者が出たら休校の措置とかになるだろう、とスタッフのおねいさんが言っていた。一応、自分が体調不良になった時にも備えて、「お茶の間留学」、つまり自分のパソコンやタブレットを使ってレッスンを受けるやり方を教わろうと思ったら、・・・やっぱり、もう一つ「道具」が必要なのだった(^^:)。一応、パンフレットはもらってきたが、しかしこういうのに疎い私のこと、いざやろうとしたら繋げられずにレッスン時間が終わる、という不安しかない。まあ、うちの会社はやらない気がするが、「テレワーク」とか簡単にいうが、これも、やれと言われたら同じ不安しかない。まあ、私が習ってるのはスペイン語だけなので、先生はみんな大阪にいて、私は学校で一人で画面に向かってオンラインレッスンなのでいいんだけど、英語のグループレッスンは知らない複数の生徒(私の行ってるところはガキんちょばっか・・・仙台駅前の学校だといつ行っても受付のおねいさんしかいなくて笑、静かだし今のご時世濃厚接触の危険もなくていいのかなと^^:)と外人の先生と「濃厚接触」になる。一部の人だけかもしれないが、こんな時期だというのに某団体の外人教諭がわざわざ秋田から遠征してきて仙台の同業外人とパブで合流し、みんなコロナに・・・というニュースを見ると「何してくれんねん!」と思ってたので、なんか不安なんだけど、多分、この学校の先生たちは、会社から厳しく言われてるんだと思うが・・・。さて、今回のレッスンでは、スペイン人の先生に、「仙台のコロナの状況はどうですか?」と聞かれ、「(当時は)Hay siete personas positivas?(陽性が7人?)」そして、スペインについて話を振ってみたら、「Ah, ahora en España esta muy bien (ああ、スペインは今とても良い状況です)」・・・???「En España esta muy seguro porque no hay gente nada (スペインはとても安全です。なぜなら全然人がいない)」・・・先生一流の「スパニッシュジョーク」(broma español、とかいうんだろうか、スペイン語で)であったしかし、先生は家族はどこにいるんだろう?そうしょっちゅう国には帰れないだろうから、妻子は日本にいるのかもしれないが、親兄弟はスペインにいるのでは・・・。まあ、マドリードやバルセロナなんかは酷そうだけど、先生の出身地の南部の方は大丈夫、なんですかね?わかりませんが。でないと、本当に心配だろうし、それとももうそう言って笑い飛ばすしかないとか「Me preocupa con mi hijo(私は息子が心配です)」「?Por que?(何故ですか?)」「Porque vive en prefectura vecina.(何故なら、彼は隣の県に住んでいるので)」「!!・・・?Cuantos años tiene su hijo? (息子さんは何歳ですか?)」「Tiene veintitres años, para trabajar (23で、仕事でそこに住んでます)」「!!!・・・Muy joven・・(・・・若いですね^^:)」「Yo?・・jajaja, gracias.(私ですか?・・ははは、ありがとうございます😊)」まあ、18で産めば今41である。←そんな人が「令和の加藤初」とかいう表現などしないさて、先週レッスンを受けた先生は、自分でバンドやったりしてる人らしいけど流石に今は自粛してるらしい。先生の地元のチリは、スペインみたいな惨状ではないだろうけど、こういう世界情勢だし、隣の県でもこうして心配なんだから、地球の裏側に家族がいたら絶対心配だろう。でも、お母さんがチリからマスクを送ってくれたらしい^^先生とは今回音楽の話になった。カラオケで演歌も歌い、坂本冬美のマグカップでお茶を飲んでいる(見せられた笑)先生、私が言った「アルフィーの高見沢」氏のことは「知らない」と言ってたが、盛んに聖飢魔IIのことを聞いてきた。「聖飢魔IIって、『紅』歌ってるよね??」 「No,no,Kurenai・・・」「紅」を歌ってるバンド名が、出てこない!スペイン語がわからないとかでなく、TOSHIやYOSHIKIの顔は出てきてるのにグループ名が出てこないのだ(単なる老化^^:)。・・・・「ああ!X-Japon!!(エクセ・ハポン)」・・・ああ、スッキリした!「聖飢魔IIって何歌ってるんだっけ?」知らんがな、聖飢魔IIの代表曲とか 「霧の立ち込む森の奥深く~♪」って歌詞は出てきたが、「蝋人形の館」って曲名は後から身内に聞いて思い出した^^:「Tiene cien mil cincuenta y siete años(彼は10万57歳だ)」とか、「Le gusta sumou mucho(彼は相撲が大好きだ)」とか、思ったしスペイン語でもわりと簡単に言えたのだが、話がややこしくなるからやめておいた・・・平和に、いつまでもレッスンを受けたいし、日本もスペインもチリも、世界中のコロナ禍が一日も早く終息しますように・・・Oramos por todo el mundo.にほんブログ村
2020.04.02
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練習試合 巨人5-1中日(24日)同 巨人2-1中日(25日)DAZNでまだ見られると思いながら毎日寝てしまい(苦笑)、結局24日の試合の1イニング目しか見ないうちに、フルイニング視聴が出来なくなっていて、ハイライト映像をやっと見たという体たらくオープン戦で負け続けてきた巨人が、当初の開幕日を過ぎて、練習試合はぶっちぎりの4連勝。・・・というところで、対外試合がストップ。10日ほど経過オープン戦はずーーーっと大城を使われてきた雌伏の小林が、やっと出番をもらって、ここに来て連日の殊勲打。いつになるかわからないが、開幕したら捕手はどういう起用になるんだろうか。菅野については、解説の野口氏が「体の開きが早い気がする」を連発、2回1失点で降板。この人の場合は心配してもしょうがないし、開幕には合わせてくれると思うので。2番手の鍬原は、引き続き好調を維持。・・・こういう時、開幕のメドが立たないのは歯痒いだろうな。2戦目は戸郷が好投。余談ですが、この子、コウペンちゃんと同じ誕生日🎂(4月4日)なんだな やはり早く開幕して、自分がローテで回れるのかどうか、試してみたくてうずうずしてることだろう。沼田とか與那原なんかも、結果を出し続けているが開幕が遅れてるせいで支配下登録も見送られているようなので、これも歯痒いところだろう。ディプランだけは「26歳条項」のため31日にバタバタと支配下にしたが・・・。とにかく皆さん、普段は絶対に飲み会、夜遊び三昧だった人たちのはずなので、このご時世はストレス満載だろうと思う。私なんかは飲み会が嫌いなので全く支障ないんだけど(普段会社などで、自分は飲み会嫌いなのに飲み会を強制する上司などがいる人なんかだと、誤解を恐れずにいうとこの状況はむしろ「せいせいしてる」かも。飲み会は、飲みたい人だけ、参加したい人だけでやってほしい、平時から)、野球選手には辛い状況だろう。もし「強行突破」してそこでコロナもらったりしたらどれだけ叩かれるか、阪神勢見てるとゾッとするだろうし。寮生以外の独身者は食事一つでも苦労してるだろう。我々より強い引きこもりが要求されていると思うので、ほんとに、お察しします。。。ま、しかし、コロナの話はTVやネットのニュースでもそればっかりだし、ここではあまり「啓蒙」的なことを書くのはやめようと思う。自分の大切な人のことは、離れているとほんとに心配である。しかし、震災の時もよく書いたけど、普段からそういうことを考えて生きる、よりは、「普段は忘れている」くらいの方が、健全で平和なのである。早くそんな世界が戻ってきてほしいものである。にほんブログ村
2020.04.01
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