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2014.02.22
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カテゴリ: ブロッコリー
  • ぶろこり.JPG






昨年

残っているのは
m-06に 06本   m-07に 13本 で 合計19本なり

m-06のブロコリ ぼちぼちと成長中   
01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった
01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた
01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある

4本の分の花蕾は成長中   残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok

収穫は もう少し待とう   2月にはokだなあ

02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫
02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫
02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした
02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした
02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした
02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした
03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした
03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした
03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした
03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした
03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした

04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした
04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした

これにて ブロッコリーの収穫はおしまい
13回で 全部を撤去   

たくさん 収穫できた  最後は花蕾のみ


あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある
もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている
05月25日 すこし 収穫しておいた

じゃまになるので 撤去とした
インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した



昨年のブロッコリー
09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした
09月20日 発芽してきている
09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16pots

ブロッコリーさん 種まきして gogogo
09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け  
09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗
雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた

うまく 育つかな  ???
植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが
暑い日が続いたので やや 心配  
まあ なんとか なるだろう

最近は 朝も 真っ暗  夕方も 真っ暗
畑にいっても 何も見えない

09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた

さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない
が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず  


10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある

在庫
m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本
m-07 6本くらい 小さいが無事
m-20 10本くらい 小さいが無事

全部で24本くらい まだまだ 生育中

10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている

苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう
追肥もしておこう 雑草とりもしておこう
11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 
11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 
11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた
11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた
11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず
12月01日 またまた 追肥をしておいた
12月07日 もう 収穫できそうだ

ブロッコリーの苗
ようやく 成長してきている

収穫しても よさそうになった
12月08日 初のブロッコリーを収穫した  まあまあ である
12月15日 2回目の収穫をした
12月22日 3回目の収穫をした
12月29日 4回目の収穫をした





今年
01月05日 5回目の収穫をした
01月11日 6回目の収穫をした
01月19日 7回目の収穫をした
01月26日 まだ 小さいので なし
02月01日 8回目の収穫をした
02月09日 9回目の収穫をした
02月16日 10回目の収穫をした




東日本大震災 3月11日発生
2月22日 既に2年と11か月と12日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から20年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


年金の完全理解と大改革(5) 甘い汁を吸った人はどうしたか?

「nenkin0520140218952952.mp3」をダウンロード
ところで年金課長は次のようにも言っている。
「厚生年金保険基金とか財団とかいうものを作ってその理事長というのは、(150兆円もあるので)日銀の総裁ぐらいの力がある。そうすると、厚生省の連中がOBになった時の勤め口に困らない。」

厚生省の幹部は年金のお金を国民から集めると天下りに困らないと言っている。その通りだ。事実を整理してみよう。

1)年金局長と事務次官を経験したK氏は、全国社会保険協会連合会などに天下りして、退職金7000万円のほかに3億5346万円を受け取った。
2)年金局長、社会保険庁長官を経て天下ったY氏は退職後、2億4339万円を受け取っている。
・・・・・・・(無数)・・・・・・・・・

年金のもともとの目的は国民の老後を守ろうとしたものだが、現実には「40年後には貨幣価値が変わって、どうせなくなる」ということで、厚生省の幹部が数億円のお金を退職後に受け取り、全国に保養所を作り、回収の見込みのない公的機関にお金を融資した(先回に説明した)ということなのだ。

ここで、少し考えてみよう。 年金が始まるとき、「積み立て型年金」で始まった。それは「自分が若いころ積み立てて、自分が老後に受け取る」ということだった。本当はそんなことは日本社会ではありえないのに、国民はそれを選択した。

専門家に騙されたともいえるが、民主主義だから決めるのは国民だ。国民は最初から以下のような年金制度を選択したと言える。国民の責任である。

1)「自分が貯めて自分がもらう」という方が良いような感じがして積み立て型年金を選んだ、
2)そうすると40年後には10分の1になっている(賃金ではベースアップを求めているのだから、インフレを望んでいて、年金はデフレを希望しているので、国民は自分自身の行動が矛盾している)、
3)年間20兆円ほどの年金の規模で、厚労省の幹部1000人が一人2億円をもらっても、合計で2000億円にしかならず、年金支給総額の1%(100分の1)にしかならないので、目立たない。天下り推奨のような制度だ、
4)貸付先は公的機関なので焦げ付くのは決まっている。

これらのことはすべて簡単なことなので、国民が理解できないということはない。だから、最初から「国民は欲が出て、損を承知で年金を始めた」ともいえるし、政府の方は「どうせ、国民は未来を考えていないから、積み立て型と言えば年金を開始できるだろう」と考えたと思う。

ここで数回引用した年金課長の談話は、当然のことを言っている。それを「本当の年金」にしなかったのは誰だったのだろうか?

(平成26年2月18日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2014.02.22 02:27:12
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